思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

イスラム国はアメリカのヤラセか?

2014-09-27 17:11:57 | Weblog
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51897991.htmlより転載


2014年09月19日15:28



ISISによるジャーナリスト殺害事件もまた偽旗作戦


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「イスラム国」が英国人殺害か 映像を公開(「NHKニュース」より)

イラクやシリアで勢力を拡大しているイスラム過激派組織は、拘束していたNGOで働くイギリス人とみられる男性を殺害したとする映像をインターネット上に掲載し、アメリカに協力するイギリス政府に強く警告しました。

映像は、イラクやシリアで勢力を拡大しているイスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」が、「アメリカの同盟国へのメッセージ」と題してインターネット上に掲載しました。
映像では、刃物を手にした戦闘員の男の脇にオレンジ色の服を着せられた男性がひざまずき、イギリス人だと名乗ったうえで、「私が処刑されるのはアメリカに『ノー』と言えないイギリス政府の責任だ」などと話しています。
そして、戦闘員の男が「攻撃を続ければ破壊を加速するだけだ」などと警告したあと、男性を殺害する様子が映っています。
男性は人道支援を行うNGOで働いていましたが、去年、シリアで行方が分からなくなり、「イスラム国」がアメリカ人のジャーナリスト2人を殺害し、映像を公開した際、拘束されているのが確認されていました。
イギリスは、イスラム国と戦うイラク北部のクルド人部隊に武器を供与しているほか、軍事作戦に参加する可能性も排除しないとしていて、アメリカが進めるイスラム国に対する作戦に協力する姿勢を示しています。
イギリスのキャメロン首相は声明を発表し、「無実の支援活動家を殺害するという言い表せないほど恐るべき犯罪だ。われわれは犯人を見つけ出すために、あらゆる措置を取る」と強く非難しました。

▶ オバマ大統領も強く非難
アメリカのホワイトハウスは13日、オバマ大統領の声明を発表し、「野蛮な殺害行為を強く非難する。われわれの友人であり同盟国であるイギリスと悲しみや決意を共有する」として、イスラム過激派組織「イスラム国」を強く非難しました。
そのうえで「非道な行為の犯人を裁き、そして、アメリカや国際社会に対する脅威を弱体化し、壊滅させるために、アメリカは、イギリスや幅広い連合とともに対処していく」と述べ、イギリスなどと国際的な包囲網を構築し、「イスラム国」に対処する決意を強調しました。

イスラム過激派組織「イスラム国」に殺害されたとみられる男性の親族はイギリス外務省を通じて声明を発表しました。
この中で、親族は「彼は相手の宗教や信条、それに人種に関係なく援助が必要な人を支援していた。私たちは彼のことを忘れることはありません」と述べています。(転載終了)

 「ISIS(イラク・シリア・イスラム国)」による、欧米人ジャーナリスト殺害事件が続いています。

それも、その殺害現場を撮影してYouTubeに公開する「公開斬首処刑」などといった悪質な手口であり、2001年のアルカイダのテロ騒動以来、再び世界中のメディアでイスラム諸国や国際的なテロ集団への反発が高まっています・・・。

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◇ISISによる米国人記者の斬首事件の概要:

2012年11月シリアで、フリーランスのアメリカ人フォトジャーナリスト、ジェームズ・ライト・フォーリー(40歳)が拉致された。今月(8月)19日になり、過激派組織「イスラム国」(アメリカによって訓練され、これまでISISとして知られたテロ集団)が彼の首をナイフで切り裂こうとする5分弱の動画をユー チューブにアップし(但し、映像は斬首の前後の様子だけ)、イラクへの空爆を開始したオバマとアメリカへの抗議を表明した。
イギリスのハモンド外務大臣が、処刑者役の人物は英国籍の可能性が高いと発表。キャメロン首相が休暇を切り上げ、ロンドンに戻った。

このイスラム過激派組織によるジャーナリストの殺害事件が世界中で話題になったのは、前回犠牲になったアメリカ人ジャーナリストのジェームズ・ライト・フォーリー氏の公開処刑がきっかけであり、砂漠でオレンジ色の服を着せられたフォーリー氏が、ナイフで脅迫されながらも淡々とアメリカの批判をしながら、やがて処刑されるYouTube映像は、世界中の人々を恐怖に陥れただけでなく、深い悲しみと大きな怒りを抱かせた一大事件となりました。

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ところで、このフォーリー氏の公開処刑動画。実は公開された当初に見たことがあるのですが、初めて見た時から「これって自作自演ではないか?」という疑問が残っていました。

1つは、カメラの映像やアングルなど、撮影があまりにも「キレイすぎる」ことに違和感があり、また殺害されるフォリー氏自身も、数秒後にこの世を去る人間とは思えないほど冷静で、これは死の覚悟を決めた人間の最期とは、ちょっと違った違和感のある雰囲気を感じていました。

実際、動画を見て同じような違和感を感じていた人々は多くいたようで、具体的には以下のようなポイントが怪しいと指摘されていました。


1.フォーリー記者は動画で所々、笑顔である。
2.処刑者役のテロリストが【きちんとした】イギリス英語で話している。
3.ナイフで首を数回切りつけ始めたのに、血が全然出ない。
4.その後、完全に首をかっきる部分の映像が都合良くカットされている。
5.動画では最後にいきなり胴体と頭が切り離された映像が現れるが、周囲の砂に血は飛び散っていない
6.フォーリーの死体の前腕に体毛がない。足の方はプラスチック的なテカり具合。

これらの疑惑だけでは、完全に“自作自演”とは言いきれませんが、過去の911テロやボストンマラソンテロのことを考慮すると、今回もまた「自作自演の偽旗作戦」の可能性は否定出来ず、表のメディアで事件の報道が加熱すればするほど、反対にネット上では、疑惑の見解の方が強まっていました。

そんな矢先に、今月に入ってインターネット上で公開されたのが以下の写真。

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なんと公開処刑動画の撮影現場の風景が流出したという写真が、インターネット上に出回っているのです。

砂漠で処刑されたはずが、フォーリー氏もテロリストも様々な撮影道具に囲まれたスタジオ室内でカメラの前で“演技”をしており、この写真が流出したことで「やはり、今回も偽旗作戦か・・・」というのが、ネットで真実を追求する人々の結論に至っています。

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この撮影スタジオが、一体どこなのか不明ですが、スタジオ内にいくつか写っているロゴなどはフリーメーソンのシンボルのような「1つ目」が飾ってあったり、はっきりと「CIA」の紋章も写されているので、ハリウッドなどを中心としたアメリカが舞台である可能性が高いのかもしれません。

そもそも、元CIA職員であるスノーデン氏の情報によると、ISISはアメリカ・イスラエル・ イギリスの諜報機関によって共同で作られたことが暴露されており、今回もまた、これらの国々を陰で動かしている偽ユダヤ人によるプロジェクトである可能性が高く、当然ながら911テロやボストンテロを仕掛けた同じグループが主犯となります。

世界中で紛争や対立を起こすことによってしか生きられない人々による自作自演の偽旗作戦、彼らの最終目標の1つである「第三次世界大戦」を何とかして引き起こそうと必死になっていますが、最近になればなるほど、その作戦もずさんであり、もう世界を簡単には騙せない状況となっています。

それでも、テレビや新聞しか見ない人々は、911テロでさえも、いまだにアルカイダやビン・ラディンによるテロ行為だと妄信していますし、戦争は反対と思ったり言っておきながらも、知らず知らずしてメディア洗脳によって意識や想念を誘導されて、間接的にも戦争へと加担することになってしまいます。

もちろん、このスタジオ写真が本物かどうかもわかりませんし、こんな写真が流出することも作戦の一部なのかもしれませんが、これから先にこういった事件は多発することが見込まれていますので、まずは繰り返し伝えているように、世間で報道されていることを、すべて鵜呑みにしないことだけは注意したいところです。

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弁当無し、トイレットペーパー無し、通訳無し、ロッカー無し、責任者も無し、仁川アジア大会

2014-09-23 23:07:06 | Weblog



300億ウォンもの予算投入したのに「ロッカーもない射撃場」

これがオリンピックとサッカーW杯を開催した国で開催する国際大会なのか?

2014・仁川アジア大会の大会運営が「恥」水準まで辿り着いた。大会参加選手や45億アジア人の目と耳の役割をしている各国メディアは仁川でスポーツ強国と自負する大韓民国に失望と憤りを吐露している。

大韓民国は、アジアで世界的なスポーツイベントである夏季五輪とサッカーW杯はもちろん2回ものアジア競技大会(1986ソウル・2002釜山)を開催したスポーツ強国だ。2018年に開催されている平昌冬季五輪も誘致した。しかし、45億アジアを代表して仁川に集まった各国の選手が見たのは、期待を裏切ったスポーツ強国大韓民国の姿だった。


●停電で試合が中断されたバドミントン

22日、サッカーの試合が行われているファソン総合競技タウンスタジアムメディアセンターは、現場の責任者が昼食をしなければならないとしドアを閉めた。海外取材陣はあきれた表情を浮かべながら背を向けた。

同日、日本の読売新聞は桂陽体育館のエアコンの「強風」が韓国に有利に作用したと疑惑を提起した。しかし、すでに前日に代表チームのエース李龍大は「バドミントンはシャトルコックを使用した非常に敏感なスポーツなのにエアコンの風が強すぎて適応が難しい」と先に問題点を指摘した。

桂陽体育館は20日、停電で明かりが消えて20分間試合が中断されたこともある。試合の特性を全く考慮しなかったエアコン設備に各国選手たちは怒りをぶちまけている。男子シングルス世界ランキング1位のマレーシアの選手も「エアコンの風がとても残念だ」と話した。


●無断で野球のボールにサインを受けるスタッフ…ロッカーのない射撃場

韓国のスポーツスターらが勢ぞろいした野球代表チームは木洞球場で荒唐無稽なことを経験した。現場の支援スタッフたちが適応訓練のために空輸したミズノ公認ボールを無断で持ち出し選手らにサインを要請した。練習に妨げになるほどだった。リュ代表チーム監督が怒って制止しなければならない水準だった。

射撃はマインドコントロールが非常に重要な種目だ。しかしアジア大会のために300億ウォンの予算を投入し、改築した玉蓮国際射撃場には選手たちが試合を準備できるロッカーなどの施設自体がない。現場では「300億ウォンをどこに使ったんだ?」という声が殺到している。多くの国際射撃大会は、選手たちの個人空間まで支援し、競技力向上を支援している。選手用のベッドを設置する場合も多いが、玉蓮には何もない。


●選手用のお弁当で食中毒菌…お弁当の配達も出来なかった

20日には男子ピストル選手たちに組織委員会が約束した昼の弁当が配達されなかった。選手たちは午後3時まで食事が出来なかった。最悪の状況で試合に乗り出さなければならなくなった。しかしこれだけではない。21日、射撃とフェンシング種目に出場する各国の選手らに支給される予定だった弁当でサルモネラ菌が出て全て廃棄処分になった。この日、選手たちは、パンや牛乳、棒状のチョコレートなどで食事を解決しなければならなかった。

桂陽のアーチェリー競技場は組織委員会に代わって大韓アーチェリー協会が22日、大会を翌日に控えて観衆やメディアの便宜施設の補強を急いで進めた。アーチェリーは韓国の代表的な種目だが、20億ウォンを投資したという電光掲示板は隅に設置されて、観客席から遠く離れ全く見えない状況だった。アーチェリー協会は急いで臨時の電光掲示板の追加設置を自主的に行っている。また組織委員会が流通期限が過ぎた弁当を配達してくるので食事も自主的に解決している。

柔道の場合、通訳が大きな問題だ。順位決定後、中国語通訳が遅れて記者会見が遅れた。レバノン選手たちはアラビア語通訳が現れず、自主的に英語ができる選手が代わりに通訳を務めたりもした。


●休止のないトイレが象徴する仁川AG

アジア各国の取材陣が集まった、メインプレスセンターにはトイレにトイレットペーパーが不足している。常識以下のことが毎日繰り返されている。美化担当者は「トイレを絶えず掃除しているが、実はトイレットペーパーの供給がうまくいっていない。本当にもどかしい」と吐露した。

ネパールのある取材陣は「韓国へ6人の記者でやってきた。オリンピックとワールドカップを開催した韓国で開かれる大会なので便宜施設や支援についてたくさん期待しましたが、正直不足しているものが多い」と話した。

仁川アジア大会組織委員会は多くの問題点が同時に殺到しているが、責任者は後ろに隠れて権限がない実務者たちが「私たちの権限外だ」「少ない予算で行っている大会だ」と言う言葉だけ繰り返している。しかし弁当やトイレットペーパーに大きなお金がかかるものではない。それより後の意思決定、能動的でない対応、責任回避などがより大きな問題だ。

引用:daum/スポーツ東亜
http://sports.media.daum.net/sports/general/
newsview?newsId=20140923064205805
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韓国の反応「創氏改名は強制?自発?」

2014-09-21 12:59:43 | Weblog
http://oboega-01.blog.jp/archives/1009611203.html
2014年09月20日18:00





【韓国の反応】「創氏改名は強制?自発?」~朝日新聞慰安婦捏造問題から「(ユーモア)韓国人が嫌いなこと」まで





朝日新聞、誤報批判特集掲載

趙甲濟(チョ・ガプジェ)の超少数派サイトから、おなじみバンダービルドさん。
サヨクさん、在日コリアンの皆様、そしてお花畑な日本人に読んでもらいたい記事ですね。
あ、「ジャーナリスト宣言」朝日新聞の記者にも読んでもらいたいです。



朝日新聞、誤報批判特集掲載



3面に渡ってさまざまな批判を掲載




朝日新聞は18日付の朝刊で、慰安婦問題と東京電力福島第1原発「吉田昌郎」(昨年7月死亡)前所長の証言をめぐる誤報について、読者の反応をまとめた投稿欄「声」特集版を掲載した。


通常のオピニオン面とは別に、3面の大部分を割く異例的な報道によって、さまざまな批判を紹介した。



このうち、京都府で英語塾を経営している学園長(77歳)は、


「今回の不祥事で、約40年間続いた購読を切った」と告白し、


「真実を守ってくれる新聞だと思っていたが、謝罪記事を読みながら嫌悪感がした。あれこれ言い訳だけを並べているという感じがした。」などと糾弾した。


東京都の会社員(44歳)は、朝日新聞の「過剰なスクープ指向姿勢」が問題だと指摘した。


「朝日がいつも嫌っている『戦争』が発生したのと同じ構造だ。軍部の暴走が『戦争』を呼んだという論調を、朝日は続けて示してきたが、同じ間違いが朝日の内部で起きたのではないか?」と言って、会社の体質を批判した。



一方、「続けて朝日を購読しています。一日も早く名誉を回復することを期待しています。」(宮崎県保育園職員、65歳)と言って、朝日の再生を期待する声も掲載された。






誤報について謝罪する朝日新聞の幹部=11日、東京




また、「国際的に広がった慰安婦虚偽事実をすぐに正せ」というタイトルのついた国家基本問題研究所(櫻井よしこ理事長)の意見広告も掲載した。


広告では、朝日が「女性を強制連行した」という吉田清治氏の証言記事を取り消したことと関連して、「吉田氏を『良心的日本人』と称賛し続けていて、32年後に虚偽報道を認めたが、この間日本はどれだけの不名誉を受け入れてきたのか」などという批判の内容になっている。

バンダービルド



韓国人のコメント


・こんなに汚い日本の左派ゾンビの朝日新聞が、韓国のマスコミでは「良心的な日本人」として賞賛されているのはギャグとしか言えない。
そういえば阪神大震災の時、自分の左派信念のため、自衛隊出動や米軍の支援に拒否感を示した村山政権が日本国民に見捨てられて、中国や韓国の一方的な歴史認識に合わせてくれるという理由で、「良心的な日本の政治家」と評価されるのもやっぱりギャグだ。

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・神風特攻隊が、韓国ソウルを強打するんだな。
「趙甲済ドットコム」(*この記事が載ってるサイトの名前です。)という使い捨ての飛行機に乗ってだ。
これは明らかに、朝鮮総連がしていることに違いない。
日本の侵略かと思ったが、そうではなくて朝鮮総連の部隊だ。
背後にいるのは、言うまでもなく北朝鮮である。バンダービルドよ、お前のことだ。
私はお前に問いたい。
日本人が私たちの名前を変えるように強制したことが、正義で善だったのか。
お前がこれに答えないなら、お前は人間ではない!



・↑(バンダービルド)日帝時代当時の「創氏改名」のことでしょうか?


・↑ バンダービルド君、その通りだ。
他の国を侵略して来て、その国の人の固有の姓も名前も、自国式に変えるようにしたのも正義であり、善良なプレゼントだったというのか?
それが善だというなら、お前の書く文章なんて、まったくの無意味である。
ただし、お前が日本人なら、そうは思わない。
お前が日本人であることを自白したなら、何も言わない。
しかしお前が韓国人なら、いっそあの世に早目に鎮座するのが正しい。


・↑(バンダービルド)「会員ディスカッション」に創氏改名関連の私の意見を掲載しました。
参照していただけると幸いです。

↓これがそれ。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

創氏改名は強制?自発?




会員の方が、「創氏改名」をどのように考えるかについて問われました。


個人的に、そのときに自分は生きていなかったので、正確な事実を知ることはできないです。


ただし、以下のようないくつかの事実(Fact)と、当時を実際に生きていた人の証言を参考にすることはできそうです。



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●現在の韓国側の主張


「創氏改名は強制によるもの」



●現在の日本側の主張


「当時の朝鮮人が望み、自発実施」



●当時の創氏改名実施率


「80%前後と推定」



●創氏改名しなかった人物の例


「ホン・サイク:日本軍の中将階級までなった人」


「キム・ソクオン:日本軍の大佐までなった人」


「当時の朝鮮の13行政区の区域長の中の何人か」など



●その他


「1939年の朝鮮人氏名の変更に関する件(朝鮮総督府令222号)によると、氏名の変更は、裁判を通じて許可を得なければならず、所定の手数料(50元?)も負担しなければならなかった」




■金寿姙(93歳)さんの証言



(前略)



小学校では、「国語」の授業で日本語を学習し、国語以外にも「朝鮮語」の授業がありました。


「朝鮮語」授業も、確かに1940年代に入ってからは一切行われないようになりました。


朝礼のときは、もれなく皇国臣民の誓いを提唱しました。


小学校の時から日本の教育を受けてきたので、自分自身を「皇国臣民」と考えていて、そこにまったく疑いの余地はありませんでした。



父親は、日本と朝鮮の共学の開城商業学校を卒業した後、朝鮮総督府が設立した金融組合に勤務しました。


職場の同僚はすべて日本人でしたが、父親は「日本人はみんな親切で礼儀正しくて、正直である」とよく話していました。


家では、「裏切りはいけません」「他人に迷惑をかけないでください」という日本式マナーを教育されました。


父親から日本人の良さを聞いて育ったので、日本を悪く思いません。


朝鮮人として差別や虐待を受けたこともなく、何か損害を受けたこともありません。


日本への「恨」もありません。


統治されたのは、私たち自身の力が不足していたためと考えています。



朝鮮総督府が朝鮮人に対して、新たに「姓」を作成し、また「名」を変更できるように許可した「創氏改名」には、私たちは準拠しませんでした。


父親は知日家でしたが、朝鮮人としての誇りも持っていました。


「姓まで変えたくはない」と言って、創氏改名はしませんでした。


これによって被害を受けたこともなく、創氏改名を強要されたこともありません。


ただ、便宜上、日本人名が必要なときのために「金村」という別の名前を父親は作っておきました。



(後略)



●個人の意見


「強制なら改名率100%になったはずだが、そうではない。


当時、軍や官職の高位層でありながら、改名をしなかった場合もあるので、創氏改名は、原則的に強制ではないというのが妥当。


ただし、現場で実施されるときのプロセスで、おかしな現象(改名率競争など)が発生し、末端の官吏などが改名を促したり、半強制的に改名させた場合が、いくつかあったというのが妥当。


そして、こういったいくつかの事例を挙げて、韓国は「強制によるもの」と現在考えていると考えるのが妥当。」

バンダービルド



引用ソース


http://www.chogabje.com/board/view.asp?C_IDX=57398&C_CC=AZ



>>家では、「裏切りはいけません」「他人に迷惑をかけないでください」という日本式マナーを教育されました。

こういうの読むと、よく分からないんだけど涙が出そうになる。昔も今も日本の道徳は同じ。


韓国人のコメント


・上記の記事の内容が99%正しいです。
1940年、私が小学校3年生の時、我が家は創氏改名をしました。
「石田」になりました。
理由は、先山があったところの名前が、正式名称は都玉洞だったけど、俗称が「石畑」だったから、ここからとったものです。
このように、何かゆかりのある名前を付けるのに苦労しました。
林さんはただ「林」、南さんは「南」がほとんどでした。
金さんは数が多いので、金田、金村、金城、金山、金成、金宮など多様でした。
李さんは李家や木下などにしました。


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【KSM】舛添東京都知事リコールデモが凄いことになっている件について

2014-09-20 12:54:32 | Weblog
【KSM】舛添東京都知事リコールデモが凄いことになっている件について
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Realm of the Senses. Marty Friedman.

2014-09-19 11:47:25 | Weblog
心に沸き起こる生命力を伴う深い感情と、宇宙の本質現象「神」は同質のものである・・・ ハラミッタ


Realm of the Senses. Marty Friedman.
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デング熱は生物テロか?

2014-09-14 23:18:43 | Weblog
http://rapt.sub.jp/?p=15338

デング熱の感染者が全国で72人に達したとのことで、いよいよパンデミックの様相を呈してきましたが、どこからどう考えてもこの感染騒ぎは怪しさに満ちています。

なので、私もざっとこのデング熱について調べてみたのですが、やはり今回のこの騒ぎにも金融ユダヤの面々が深く関わっていることが分かってきました。これまた彼らの起こした生物テロである可能性が大です。

というのも、このデング熱。フランスのサノフィという製薬会社が、既に予防ワクチンを開発しており、来年2015年の実用化を目指しているとのこと。以下がその記事です。

(以下、日経新聞より転載)

フランスの製薬大手サノフィは3日、デング熱を予防する世界初のワクチンについて、臨床試験で効果が確認されたと発表した。デング熱は熱帯地域を中心に年間1億人が発症する感染症。サノフィは2015年の実用化をめざす。

サノフィが中南米の9~16歳の子供2万1000人にワクチンを試したところ、感染リスクが60.8%減少したことが確認された。重症化して入院するリスクは80.3%減ったという。サノフィは20年以上にわたってデング熱のワクチン開発に取り組んでいる。

デング熱は東南アジアや中南米など亜熱帯から熱帯地方で流行。蚊が媒介するウイルス性の熱病で、人から人には感染しない。感染しても重篤化するケースは多くない。3~7日の潜伏期間の後に38~40度の高熱が出る症状で、今のところ特効薬はない。日本でも8月に69年ぶりに感染が確認された。

(転載ここまで)

サノフィがいつからこのワクチンの開発研究を始めていたのかは分かりませんが、デング熱自体は70年近くも前からある病気らしいので、恐らくかなり以前から研究は始まっていたのでしょう。しかも、来年に実用化されるということは、もう既に何年か前にワクチンは完成し、国への認可申請も出していたものと考えられます。

で、いよいよ来年にも実用化というこのときに、東京のど真ん中でデング熱騒ぎとは……いくらなんでもタイミングが良すぎはしませんか。しかも、このサノフィの株価は今やどんどん上昇中。きっと経営者は笑いが止まらない状況でしょう。

ですから私はこう考えました。もしやこの会社がわざと今回のパンデミック騒ぎを起こし、自ら開発したワクチンを大量に販売しようと企んだのではないか。あわよくば全国でほぼ強制的にワクチン摂取しなければならない状況にまで追い込もうとしたのではないか……と。

色々と調べてみた結果、どうやらその推測は正しそうです。というのも、このサノフィの日本支社。今回、デング熱が発生したとされる「代々木公園」のすぐ近くにあることが分かりました。住所は「東京都新宿区西新宿三丁目20番2号」。下のグーグルの地図の赤い矢印のあるところです。



で、この地図のⓐが最初にデング熱が発生した「代々木公園」で、ⓑがその次に発生したとされる「新宿中央公園」です。これを単なる偶然として片付けていいものでしょうか。

世間ではどうして「代々木公園」と「新宿中央公園」で、立て続けにデング熱が発生したのかと誰もが疑問に思っています。この何十年と発生しなかった病気が、いきなり今年になって二つの場所でほぼ同じ時期に発生。つまり、デング熱のウイルスをもった蚊が、いきなり同じ時期に二つの場所、しかも極めて近い場所で自然発生したわけです。そんな奇妙な偶然があるものかと、誰もが首をかしげざるを得ないでしょう。

これについて、厚生労働省は以下のような苦し紛れの説明をしています。



こういう嘘は最初から相手にしない方が賢明です。政府の嘘(正確に言えば、金融ユダヤの嘘)はここのところ、本当に稚拙すぎて笑いがこらえきれません。

はっきりと断言します。これは天災ではありません。人災です。製薬会社サノフィが、来年にも実用化されるワクチンを全国的に普及させるため、この期に及んで、近くの公園に行ってわざとデング熱のウイルスをもった蚊を解き放ったのです。そうとしか考えられません。

で、さすがに日本の役人もそのことを察したのでしょう。まだ感染が確認されてもいない「新宿御苑」も閉鎖することにした模様。サノフィがこの「新宿御苑」にも蚊を解き放つ(あるいは、既に解き放った)可能性があると考えたからに違いありません。

○<デング熱>新宿御苑を7日から閉鎖 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

それにしてもこのサノフィという会社。相当に悪質な会社のようですが、彼らの正体は何なのか。どうして彼らはこんな悪いことができるのか。やはり例のごとく金融ユダヤの会社なのか。

はい。まさしくその通りです。サノフィは紛れもないロスチャイルド系列の製薬会社です。しかも、ロックフェラーとも深い関わりがあるようです。この会社のホームページに以下のような記述がありました。

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サノフィ・アベンティス、ロックフェラー大学と独占的グローバルライセンス契約を締結

-アルツハイマー病治療用モノクローナル抗体の開発-

フランス・パリ-2009年12月3日-サノフィ・アベンティスは同日、アルツハイマー病の治療に向けて、特定形態のアミロイドβ実質プラークを標的とする新規モノクローナル抗体に関して、ロックフェラー大学(ニューヨーク州ニューヨーク)と独占的グローバルライセンス契約を締結したことを発表しました。

最終更新日: 2009年12月07日

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金融ユダヤ自ら堂々とこのような情報をネットに公開しているとは驚きです。「自分たちは逃げも隠れもしません」というわけですか。本当に大した度胸です。

しかも、このサノフィの開発したワクチンとは別に、日本の大幸薬品がデング熱ウイルスをもった蚊にも刺されにくくなるという虫除けスプレーを開発したようですが(詳しくはこちらの記事をご覧ください)、この大幸薬品の大株主の一人として、金融ユダヤもちゃっかりと紛れ込んでいました。以下のリンクをご覧ください。

○大幸薬品[4574] – 大株主 | Ullet(ユーレット)

「柴田」さんとは恐らく経営者一族のことなのでしょうが、この一族の中に「日本マスタートラスト信託銀行」という金融会社が一つだけ紛れ込んでいます。この金融会社はいわば金融ユダヤの金庫番みたいな存在で、金融ユダヤはいつもこの金融会社の皮をかぶって、日本の大企業の株を大量に買い込み、マネーゲームにいそしんでいるのです。

つまり、彼らはワクチンでも一儲け、蚊よけスプレーでも一儲けしようという魂胆なのでしょう。

また、このデング熱騒ぎをさらに大きくしたのが、紗綾と名乗るグラビアアイドルの登場です。なんでも、彼女がロケ中に蚊にいっぱい刺され、一週間ばかり40度の高熱にうなされたとTBS系情報バラエティー「王様のブランチ」で報告したとのこと。

彼女はこの番組の中で33箇所(メディアによっては40箇所と報じているものもあります)も蚊に刺されたと言ったようですが、正直なところ、これもまた眉唾ものですね。彼女のような芸能人がデング熱を発症したということにして、パンデミック騒ぎをより大きくしようとしたのではないか、と疑ってしまうのは私だけでしょうか。

第一、蚊に33箇所も刺されるなんて先ずあり得ません。私の場合、蚊に2、3箇所刺されただけでも痒くて痒くて耐えられなくなります。10箇所も刺されたら、それこそ仕事を中断して、即座に虫除けスプレーを買いに走るでしょう。しかし、この女性はそんなこともしないで33箇所も刺されたまま仕事を続行したとのこと。本当にすごい根性です。ロケ中にはコンビニに行くことも許されないのでしょうか。

若い女の子はただでさえ自分の肌を気にしますし、ましてテレビに映る以上、顔面なんかを蚊に刺されたら大変です。なので、夏の公園なんかに行く場合は最初から虫除けスプレーを携帯していそうなものですが……。

恐らく番組の司会者から、突然、シナリオにないことを質問されて、アドリブで症状のひどさを訴えようとしたところ、こんな必要もない嘘をついてしまった、というのが事の真相ではないでしょうか。

こんな何気ないところから、裏社会の嘘はいつもばれてしまうわけです……。

(以下、ライブドアニュースより転載)

デング熱の紗綾「40カ所くらい刺された」

デング熱に感染し療養していたタレントの青木英李(25)紗綾(20)が6日、TBS系情報番組「王様のブランチ」(土曜午前9時半)に電話で生出演した。

2人ともすでに退院しており、自宅療養中。青木は「1週間近く発疹が続いて、ひたすら解熱剤を飲んでいた。退院して気力もあるので、今は大丈夫」、紗綾は「発疹がひどくて、足がはれあがって眠れないくらいでした。今は全部消えました」と、快方に向かっていることを報告した。来週には番組に復帰できそうだとした。

2人は先月21日、同番組のロケで代々木公園を訪れた時に蚊に刺され、デング熱に感染したとみられる。司会の谷原章介に「蚊に刺された自覚はあったの?」と聞かれると、紗綾は「40カ所くらい刺されました」と話し、谷原も「えっ!? 気付こうよ!」と驚いていた。

(転載ここまで)

ちなみに、エボラ出血熱の騒ぎもまた金融ユダヤの捏造パンデミックである可能性が大です。それについては以下のリンク記事をご覧ください。

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神の降臨

2014-09-12 09:09:14 | Weblog
BABYMETAL ~地獄の軍団は....こっちじゃないぞ?~
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