思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

不幸のブログより

2010-05-28 13:59:09 | Weblog
緊急回覧と言う事でコメントが入っています。




韓国で鳥インフルエンザの発生が確認されたそうです・・・




<農水さんより>韓国で鶏インフルエンザ(弱毒性H7N7亜型)の発生が確認され、

21日農水省は同国からの家きん及び家きん肉等の輸入を停止を決めたと発表。

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100521_1.html





このニュースが私が知る限り大手マスコミから一切流れないのは

政府の情報統制でしょうか?




日本に感染がひろがれば時期が時期だけに大変な問題です。

マスコミは韓国、中国共産党の犬です。




私たちで情報を拡散し、被害を最小限にとどめましょう!!




つい先日韓国の養鶏業者が日本に来ています。
口蹄疫でのパターンを忘れてはならない!!

口蹄疫




(1)今年はじめ、韓国からの研修生受け入れを某政治家から打診 ↓

(2)各農家受け入れ拒否(韓国はまだ口蹄疫蔓延中)    それでも某政治家ごり押し ↓

(3)水牛農家、しぶしぶ受け入れ ↓

(4)水牛、食欲不振 乳が出なくなる    それらしい症状出るが行政は様子を見る ↓

(5)近場の農家に症例見つかる ↓

(6)検体サンプルのDNAから、韓国の口蹄疫と同じ物である事が判明 ↓

(7)しかし、サンプル謎の紛失    しかも、検体サンプル研究機関が事業仕分けとなる ↓

(8)いつのまにか、報道では中国の口蹄疫と同じものとなる ↓




韓国の鶏卵流通業者が日本視察 日卵協、セイメイファーム、

シマダエッグで視察研修(2010.05.15発行)


http://www.keimei.ne.jp/article/20100515n1.html





鳥インフルエンザに備えよ!!!
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ということのようです。

弱毒性とは言え鳥インフルエンザが発生したのは

本当の事のようです。

是非皆さん警戒を呼びかけてください。

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コメント

心と電磁エネルギー

2010-05-26 11:35:47 | Weblog
晴れた日よりも雨の日の方が、心のエネルギーが低下し
元気が出ないが、これは心が太陽の電磁エネルギーを
エネルギー源として利用しているからではないだろうか。
植物は光合成により太陽エネルギーを化学エネルギーに変換し
生命活動に利用している。動物はそれを食べて生きているので
、間接的に太陽エネルギーを利用して、われわれは活動している
ことになる。
心も体も太陽の電磁エネルギーによって生かされているのだ。

音楽によって心が活性化するのは、共鳴によって太陽の電磁エネルギーが
取り込まれるからではないだろうか。
自分と世界との間でエネルギーの交換が行われるのだ。
これが生きているということの本質かもしれない。
コメント

シオンの議定書 その2

2010-05-25 16:41:08 | Weblog


【第十三の議定】

★彼ら事情をさとらせないために、我々はマスコミさらにマス・レジャーを盛んにする。やがて我々の新聞で芸能、スポーツがもてはやされクイズも現われるだろう。

これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。こうして人間は次第に独立して自ら思索する能力を失い、すべて我々の考える通りにしか考えられないようになる。そのとき表面的には我々と関わりのないようなものによって、彼らに新しい思想を提供する。

我々の権力が確定されれば、自由主義的空想家の役割りは終りを告げる。

だがそれまで彼らは大層我々の役に立つ。

我々は、彼らが進歩的だと思い込んでいる空想論へ人民の考えを導いてきた。

つまり、我々は〈進歩〉という言葉を用い、お粗末な非ユダヤ人の頭脳を狂わせたのである。

物質上の発明にあてはめる以外、進歩という言葉は真理を覆うものだ、と非ユダヤ人の誰一人として気付いていない。もっとも真理は唯一ひとつあるだけで、この世に進歩の余地などあろうはずがないのだ。

神の選民である我々にしか認めない真理を、この誤った思想の〈進歩〉が覆い隠すのに役立っているわけである。

我々の時代が来たとき、今まで世界を擾乱に陥れ、ついに神聖な法律に服させた大問題を、我々の雄弁家が説明するだろう。

すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。

【第十四の議定】

★数世紀にわたる擾乱の後、ようやく得た平和であってみればなおのこと、我々の支配の恩恵がわかろうというものである。

非ユダヤ人の政治の欠点を余すところなく描き出し、悪政への強い嫌悪の情をそそる。それで人民は名目だけの自由の権利より、安楽に暮らせる奴隷の方がましだと思うようになる。

まったくの自由の権利は長い年月、人民を苦しめ、生活の道を奪い、自らの罪を知らぬペテン師どもの搾取をほしいままにさせた。

我々が非ユダヤ人国家を覆すために、幾度となく彼らをそそのかして起こした無意味な革命に、彼らはもううんざりしているので、彼らは何でも我慢する。

そこで我々にどんなに奴隷のように扱われても、闘争や暴動の残虐さだけは真っ平と考えるわけだ。

★我々は、いわゆる先進諸国において不道徳な、劣悪な偽文字を創っておいたが、我々の世界支配後も、しばらくこれを放っておくだろう。

それは、我々の崇高は理想と、この醜悪のコントラストを際立たせるためだ。

非ユダヤ人の指導のために教育しておいた我々の賢者たちは、演説、計画、回想録などを書く。

それで民心に勢力を扶植し、我々に学問と思想の方向へ導くのである。

【第十五の議定】

★我々が、世界各国に革命を同時に勃発させ、現在の政府の無力さが決定的となったときから、我々の時代が始まる。

だがこれにはまだ相当の歳月、おそらく一世紀を要するだろう。

しかし、我々の権力が確立した暁には、我々に対して、反逆が起こらぬよう警戒しなければならない。武装蜂起する者どもは容赦なく皆殺しにしてしまう。

新しく秘密結社を設ける者も、同様に死刑にする。ただし、我々の権力が確立するまでは、フリーメイソン支部を世界各国に増設し名士になりそうな人物を引き入れる。各国の支部は重要な情報収集所であり、メイソン全支部は我々以外絶対に誰も知らない中央管理機構(イルミナティ)の下に置く。

メイソンの各支部には、それぞれ代表者がいるがメイソンの真の管理機構(イルミナティ)を覆い隠すために置かれるものであり、暗号や計画は陰の管理機構(イルミナティ)から発せられる。

★政府が基礎を固めるには、権力の威光を強めなければならない。

ところが、神秘的で揺るぎない権力の自覚がもっと高まるのは、例えば〈神の選民〉というように、その源泉が神から発している場合だけである。

ローマ法王庁を除いては、最近までこうした威力を持っていたのは、帝政ロシアであり、だからツアーはローマ法王とともに、我々の最大の敵であった。

諸君、古代ローマの独裁官スラを思い出してみたまえ。彼はイタリアを血の海と化したが、イタリア人はスラの髪の毛一本にも触れえなかったではないか。

スラが虐げた人民は、彼を神のようにあがめた。

それは彼が無類に完璧な権力を確立したからである。

彼が華々しくイタリアに帰還したとき、人民は彼を不可侵のものとした。

勇気と沈着で人民を威圧してしまえば、誰も反抗などできはしないのある。

★ 我々が公然と世界の支配権を確立したときには、その成果を踏まえ、我々の恩恵を示すためにも、一切の法律を革変するだろう。

我々の法律は簡潔明瞭、それに確定的であり、あれこれ解釈に迷うこともない。

だから誰でもこの法律を正確に理解できるのである。

★我々の法律の最もはっきりした特徴は、我が権力への絶対服従だ。

やさしいという特性は家庭生活にはふさわしいものだが、公的生活に持ち込まれてはならない。

【第十六の議定】

★大学は、我々以外の力を結集する第一の場所だから、これを廃止する。

その上で新しい綱領に基づく新大学を創設しよう。

学長や教授は、精細な秘密計画によって養育し、この計画の枠から、一歩もはみ出せないようにしておく。

彼らの任命には特別注意を払い、我々の政府に完全に従属させるだろう。

政府や国家の問題は、すべて教育課程から除かれる。

これらの科目は、優秀な人物の中から選りすぐったごく小数にだけ教える。

大学は、悲劇や喜劇の文学でも書くつもりで、憲法草案をこねまわしたり、彼らの父親さえわからなかった政治問題にくちばしを入れるような青二才を、その門から出さないようにしなければならない。

愚かな民衆が、浅薄に政治問題を研究するが空想家や不逞の人民が生まれるのである。

★もっとも過去においては、体制を崩すため、我々自身が、彼らの教育に革命の種を植え付けたのであった。だが、我々が権力を握ったからには、破壊活動の要因を作るような教科科目は、ことごとくはずしてしまう。

我々は、青年を当局に対し柔順に育て、支配者を敬愛し、平和と安らぎを柱として、信頼させるようにする。

我々は、古典と歴史の研究を廃し、未来社会の研究に眼を開かせる。

我々は、人類の記憶から我々に都合の悪い歴史事実を抹殺し、非ユダヤ人政府の欠点を目立つように描いたものだけを歴史にとどめておく。

★彼らの思索力を奴隷化させることは、すでに〈視覚教育〉と称する方法ではじめられている。

この視覚教育の主な狙いは、非ユダヤ人すべてを、脳を働かせただけでは物が考えられず、絵を見なければ何も理解できない、従順な動物にすることである。

【第十七の議定】

★我々同胞は、現在もユダヤ人の信仰や、道徳の掟に背いた者を、すべて長老会議に申告する義務をもっているが、未来の我々の世界王国でも、これと同じように、全人類に犯人告発の名誉ある義務を負わせるのだ。

こうした方法で我々が意識的に非ユダヤ人社会に広めておいた職権濫用、贈収賄といった諸悪を絶滅する。

そんな弊害を自ら普及しておきながら、というかも知れないが、それ以外に彼らの政治、社会を混乱させる、どんな有効な手段があったろうか。混乱助長のもっと重要なポイントは、秩序維持を果さなければならない高級官僚たちを、彼らの悪癖、つまり偏狭性と権力の濫用、特に収賄を盛んにさせたことである。

【第十八の議定】

★わがユダヤの王は、目に見えない護衛だけで守られる。

我々の王が陰謀を怖がって身を隠すのだといった考えさえ人民どもに起こさせてはならない。それでは非ユダヤ人支配者と同じことで、王、又はその後裔に対し、近い将来の死刑宣告になってしまうだろう。

★王を外面的な警備で防衛するのは、その権力の弱さを露呈したものだ。

我々の王が人民の中を巡察するときには、我々は偶然そこにいた物好きな群集を装ってさり気なく王の周辺を取り巻き、いわゆる群衆はあまり接近させないようにする。こうした模範を示すと人民もやがて静かに慎み深い態度をとるようになる。

もっとも、誰かが人垣をかきわけて王に請願書を差し出そうとしたら、前列の者がそれを受け取り、みんなが見ている前で王に取り次がなければならない。

こうすることによって人民は請願書が王に披見され、王自ら国務に関心を寄せられることを知る。

権力威信は人民が「王はご存知なのだ」とか「王はわかって下さるにちがいない」と確かに言えるときにだけ保たれるものなのである。

【第十九の議定】

★政治犯が英雄視されることをなくすため、我々は彼を窃盗、殺人の破廉恥罪の者どもと同じ席に坐らせる。

そうすれば、世間は彼らを特別扱いせず、軽蔑の眼差しで見るようなるだろう。

【第二十の議定】

★課税の最善の方法は、財産に対しての累進税だ。

そうすれば財産高に応じてなんの造作もなく、税を徴収できる。

金持ちは国が彼の財産の安全を守り、正当に富を増やすことを保証してくれるのだから、当然財産の一部を国家に納める義務があると考えなければならない。

ここで「正当に」とわざわざ断ったのは、所得の手段が合法を装った収奪は許さないという意味である。

こうした社会改革は時代の必然的な趨勢であるし、社会の平和と秩序を保つためにも、真っ先に、しかも上層富裕な階級から手がけなければならない。

貧困な階級に対する課税は、革命の萌芽となり、国家になんの利益ももたらさない。国は少しばかり所得を得るため、民心という大きな獲物を取り逃がしてしまうことになる。

累進的な財産税は、個人の富の増大を防ぐだろう。

我々が現在、富を資本家に集中させているのは、非ユダヤ人の政府の力があまり強くならないように、国庫の財力に対抗する為なのである。

★あらゆる国債は、政府が誤った行政を行い、権力を正しく行使しなかった、明白な証明である。つまり自ら弱体、無能の告白というべきだろう。

ダモクレス(註、紀元前四世紀、シュラクサイのディオニシオス一世の臣。抜き身の剣を馬の尻尾で吊るした宴に列なり、常に身に迫る危険を教えられた)の剣のように国債は、いつも支配者の頭上にぶら下がっているのである。

彼らは、人民に臨時税を課すればいいのに、我々ユダヤ人の資本家に嘆願してくる。そして外債を募るのだが、その外債というものは、国家の食いついた蛭のようなもので、これがなかなか払い落とせない。

この蛭を振り払う力は、すでに非ユダヤ人政府には残っていないし、ついにたくさんの蛭に血を吸いとられて、出血して死んでしまうほかなくなるだろう。

【第二十一の議定】

★公債発行に際しては、まず購入の申し込みを受けるが、一般の誰でも買えるように額面を安くし、(日本円に換算して)百円から千円までにする。

最初の応募者には大抵割引きする。売り出しの翌日には申し込みが殺到したという口実で、人為的に価格の釣り上げを行う。数日後には予定発行高となり財務省の金庫は一杯で、もう金をしまう場所もない、と発表させる。

すると「それならなぜ申込みを受付けたのか」と詰問されるだろう。

もちろん「申込額が発行予定額を数倍も上回ったからだ」と答える。

これで人民が政府の債権をどんなに信用しているかを、あまねく知れ渡らせることができる。

こうしたお芝居を上演するのはいいが、後に債務がどっさり残ってしまう。

まず利払いの逃げ道は、ご多分にもれず、また新公債の発行である。

債務と利子の負担がさらに増える。

そして公債発行能力も限度を越すと、新しく税を取り立てる他にない。

それでも、やっと利払い程度で、公債の元金返済までには至らない。

いわば新税も借金のための借金である。

【第二十二の議定】

★我々は、現代社会における最も偉大な力―〈金〉を持っている。

ものの二日もあれば、我々は必要なだけの金を、耳を揃えてお見せする。

我々の世界征服が、神の御旨によることを、これ以上証明する必要があるだろうか。我々の偉大なる富、これは今まで幾世紀にも渡って重ねてきた悪を、きれいさっぱり洗い落とし、これを人類の真の幸福と秩序のために役立たせる。

多少暴力を使うかもしれないが、秩序は確立する。

我々の法律にさえ従えば、この苦しみ多き地上に、真の幸福と自由をもたらし、平和と秩序を与えるのである。だが自由とは無論、放縦ではないし、信教の自由、平等の権利などのスローガンで平和が到来せず、人間の尊厳が保たれないことを、よく知らせなくてはならない。

【第二十三の議定】

★繰り返し述べるが、人民は彼らとは隔絶した強大な権力にだけ、絶対服従するものである。この強い力こそ社会的混乱から彼らを守ってくれると信じるのだ。

彼らは王に天使のような優しさなど望んではいない。

彼らが求めているのは、不屈の権力の化身である。

現在の非ユダヤ人政府を取り巻く社会は、我々によって頽廃させられ〈神〉までも喪失し、至るところにアナーキーの炎が燃え盛っている。

【第二十四の議定】

★我々は、シオン賢者たちが、いままであらゆる障害を乗りこえて、世界の問題を処理し、人類の思想を導いてきた故智に学ぶだろう。

それは、我々が望む方向に人間を教育するということである。

ダビデの裔の何人の賢者が、王とその後継者の教育をする。

王権の相続は世襲ではなく、個人の素質、能力に基づくようにする。

選ばれた者たちに政治の要諦を教えるのだが、その際、他の誰にもその秘密が洩れないようにしなければならない。

こうして、政治はその秘訣を知った唯一人の者によってのみ行われる、という原則が保たれる。

 

    もっと詳しい内容を知りたい方は下のURLをクリック

       http://www.anti-rothschild.net/truth/part2/find.html

 

 以上の文章を読まれてお解かりの通り、『ユダヤ金融資本』すなわちイルミナティがやってきた通りの事が記されてあります。「新聞等のマスメディアを支配し芸能、スポーツがもてはやされ、クイズも現れ、これらの娯楽は我々ユダヤ勢力と政治闘争しなけれがならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまい、人民は次第に独立して自ら思索する能力を失い、すべて我々ユダヤ勢力の考える通りにしか考えられないようになる」、と。

 

そうです、アメリカ大リーグも日本プロ野球もハリウッド映画も(日本映画も)、ラジオやテレビを発明し放送局を作り娯楽番組を放送するに至ったのもイルミナティの計画(シオンの議定書)の通りだということす。

 

さらに、地下鉄網を世界主要都市に張り巡らせたのもイルミナティの策略である、と書かれてあります。我々ユダヤ勢力の世界支配の計画に気付かれたら地下鉄網に爆薬を仕掛け証拠隠滅のために役所などの政府機関を破壊するために、地下鉄という交通機関を開発し世界中に拡める、と記されてあります。

 

また、政府を借金で雁字搦めにする目的で国債を発行させる、とも書いてあります。「国債の利払いの逃げ道は、また新国債を発行させ債務と利子の負担がさらに増え、そして国債発行能力も限度を越すと、新たに税を取り立てる他にない。それでも、やっと利払い程度で国債の元金返済までには至らない。いわば新税も借金のための借金である」と。

 

まるで、現在の日本政府の現状そのものですね。

ユダヤ金融資本(イルミナティ)に操られているアメリカ政府の言い成りになり赤字国債を発行し続け、おまけに郵政公社を民営化させられ(日本国民が預けた)貯金で米国債まで買わされ続けて、借金塗れになった末に消費税率を上げざるを得ない状況にまで、させられようとしています。

 

これは、ユダヤ金融資本(イルミナティ)の策略で、21世紀は日本の時代だと言われていますので、日本が台頭してきて世界をリードする力を得る前に叩き潰すつもりなのでしょう。

 

たとえ、この『シオンの議定書』が偽書であったとしてもユダヤ金融資本(イルミナティ)は、この議定書に書かれてある通りの事を実行しているのは間違いありません。ということは、この議定書は自分たちで作ったものではないけれど、自分たちの考えと多くの部分で一致しているため『シオンの議定書』を指南書として活用しているのか、それとも本当にイルミナティが作ったものが『シオン賢者の議定書』なのか、のどちらかとしか考えられません。

 

しかし、実は1850年代にフランスで出版された『ユダヤの民の神秘』という[イエズス会の悪魔的な計画]について書かれた本の中に、『議定書』がそっくりそのまま掲載されていたことが判明しています。

つまり、1905年にロシア帝国秘密警察(オフラーナ)の諜報部員による捏造(偽書)ではなく、それよりも50年近く前に既に『議定書』の原本が存在していた、ということで『シオン賢者の議定書』の(出所は別にして)内容に関しては間違いなく本物である公算が高いのです。

    
コメント

霊人のひとり言 より

2010-05-24 10:50:43 | Weblog
 

以下に挙げる文章は、『シオンの議定書』の全文を要約して纏めたものですが、現在までの近代の歴史を振り返れば『シオンの議定書』の内容の通りになっている事に驚かれると思います。

これが偽書であれば、この文章を創作した人物は余程想像力に富んでいるか予知能力者(予言者)としか思えないほど近代の歴史を言い当てています。


この『シオンの議定書』が偽書か本物かの判断は、以下の要約文を読まれた読者にお任せします。

 

●『シオンの議定書』概要

【第一の議定】

★我々は空しい言葉の遊戯を捨てて、思想の本質を究め、比較と推理で事態を明らかにしよう。

この方法で我々の思想が、ユダヤ人の立場と非ユダヤ人=ゴイム(家畜=豚、家畜化)の見地からして、どんなものになるかを、はっきりさせるつもりである。

この世界には性善なる人間より、低俗な本能に生きる者のほうが、遥かに沢山いることを忘れてはならない。だから政治においてもっとも効果的なのは、学者の議論などではなく、《暴力》と《恐怖》なのである。

★人間と称する残忍な獣を現在まで抑え、つないできたのは、そもそも何であったろう。人類社会を形成した原始のころには、荒々しい暴力に服したし、その後には法律に従うようになった。

だが、この法律にしたところで、所詮仮面を被った暴力に他ならないではないか。

こうした自然の法則から推して、正義は力であるといってよいであろう。

★民衆はどんなことにせよ表面しかわかってないし、非理論や矛盾に誘われやすいが、そんな者を相手に理性的な助言や説得が功を奏するだろうか。

彼らは浅はかな感情、迷信、習慣、伝統、感傷的な説に同調しやすく、党派根性に陥りがちである。この党派根性というものは、どんなに論理的な合意といえどもぶち壊してしまうものである。

民族の決議はすべて偶然か、表向きだけの多数決によるのだが、それは政治の裏取引きを知らないために、みすみす理にかなわぬ議決をさせられ、政治の中にアナーキズムの芽が兆すのである。

モラルに制約される政治家は、政治家失格である。

そんなことではとても権力の座は維持できない。

政治家たるものすべてから策謀と偽善を用いなければならない。

民衆にあたっては美徳とされる誠実や率直さは、政治においてはむしろ罪悪である。どうしてかといえば、こうした徳目は最強の政敵よりもいっそう確実に政権を転覆させてしまうからである。

これらの道徳は非ユダヤ人の特徴であってもよいが、我々ユダヤ人は、決してこれを学んではならない。

★アルコールに酔い痴れ、みずからを喪ったあの動物どもを見たまえ。

自由が彼らに泥酔を許したのだ。

もちろん我々ユダヤ民族はこんな状態に陥ってはならない。

非ユダヤ人は強い酒に浸って馬鹿になっている。

彼らの青年は古典の過度の研究で頭がボケており、さらに我々の手先――つまり金持ちに雇われた家庭教師、メイド、家政婦や、娯楽施設にいる女たちにより若いうちから悪徳に誘われる。

「社交界の貴婦人」も同類で、放蕩や贅沢の真似に忙しい。

★自由という空しい観念は民衆をかり立て、統治者などは、国家の所有者たる人民に委任された管理者に過ぎず、使い古しの手袋のようにいつでも取りかえられるものだ、と思いこませることができた。

人民の代表者が自由に取替えの効くものだということは、我々の思う壷で、実際に代表者の任命は我々が握ったようなものである。

【第二の議定】

★我々にとって、戦争がなるべく領土的な利益をもたらさないようにさせることが、必要である。そうすれば、戦争は経済という領域で清算されるが、この領域においてなら、各国は我々の力の優越を認めないわけにはいかない。

こうして双方の交戦国は、どんな地の果てまでも散らばっている我々のエージェントの思いのままにされてしまう。このエージェントは無数の眼を光らしていて、どんな国境もこの活動を阻止できない。

こうして、我々の方は各国家の法律を無効にしてしまい、ちょうど国家の法律がその国の人民を律するように、我々の方が各国を支配することになるだろう。

★非ユダヤ人は歴史の事実の公正な観察によらず、批判的検討をせず結果だけを求める機械的な理論に耽っている。

だから、我々は彼らの意に介することはない。チャンスが到来するまでは、我々は彼らを楽しませ、新しい歓喜や過去の追憶に浸らせておこう。

我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じこませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。

非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、すべての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。

★近代国家は、人民の中に世論をまき起こす大きな力を握っている。

つまりそれは新聞である。新聞の使命は民衆の要求をはっきりさせ、人民の不平を表現し不満を煽り立てることである。

言論自由の勝利は新聞によってもたらされた。各国政府は、この威力を利用するすべを知らなかったので、それは我々の手中に落ちた。

我々自身は新聞の背後に身を隠し、我々の勢力を伸張させた。

新聞により大いに黄金の山を築いた。それは血と涙の海においてであった。

我々の多くの同族も犠牲にしたが、我々の同胞一人の犠牲は神の前では非ユダヤ人の千人に価するのである。

【第三の議定】

★権力者たちに権力の濫用をさせるために、我々は、すべての勢力を欲しいままに独立させ、互いに争わせた。このため、我々はあらゆる企てを進め、あらゆる党派を力づけ、権力を得ることをすべての野心家の目標にさせた。

我々は、非ユダヤ人の国家を騒乱の競技場にした。

もう少しすれば、暴動と破綻は随所におこるだろう。

おしゃべりな弁論家は、国会と行政会議の場を、討論会場にしてしまった。

あつかましい新聞記者や恥知らずなコラムニストは、毎日、政府当局を攻撃する。

権力者の濫用は最後にあらゆる制度の瓦解を招き、すべては煽られた民衆の圧力で崩れ去るだろう。

【第四の議定】

★非ユダヤ人に思想と観照の暇を与えないために、我々は、彼らの関心を商工業にひきつけなければならない。そうすれば、すべての人民は自分の利益の方に没頭して、共同の敵を見逃すにちがいない。

自由が非ユダヤ社会に瓦解させてしまうために、工業を投機的基礎の上におかなければならない。そして工業が大地から取り出した富は、非ユダヤ人の手から投機家を通じ、すべて我々の金庫に収まるのである。

★経済生活で優越を得るための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして、高尚な政治や、宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが唯一の生き甲斐になる。

彼らは金で得られる異質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう。

そこで彼ら非ユダヤ人の貧乏人どもは、高邁な目的の為とか、自ら財を蓄えるためではなく、ただ上流社会への嫉妬にかられ、我々に付き従い、我々の競争者たる特権的な非ユダヤ人に反逆するのである。

【第五の議定】

★一時的に非ユダヤ人による世界同盟が、我々を負かす事があるかも知れない。

しかし彼らの間に深く根を張っている、抜き堅く強い軋轢によって我々は救われる。

我々は、二千年も前から非ユダヤ人の間に、個人的、国家的、民族的、宗教的な対立、憎悪をつのらせるよう作為してきた。

★いつの時代でも民族は、個人としてもそうだが、言論を行動と錯覚している。

それでは、彼らは、その感情に訴えるものだけで満足し、公約が実行されたかどうかを見届けることをしない。だから、我々は、見栄えのする特別委員会でも設け、いかに進歩に心を砕いているかを知らせるのである。

★世論を支配するためには、各方面からいくつもの相反する意見を発表させ、非ユダヤ人の判断を迷わせ、結局、政治は何の意見も持たない方がましだ、と思い込ませるのである。

つまり、政治はそれを司るものだけが理解できるもので、民衆には、所詮わからぬものと悟らせる。これが我々の第一の秘策である。

政治を成功させる大切な第二の秘策は、民衆の欠点、悪習、欲情を助長し、社会生活上の取り決めを複雑化することだ。するとその混乱の中で誰もが訳わからなくなり、人間同士互いに理解し合えなくなる。

こうして我々は、人々の心の中に不和の種を蒔き、我々に従おうとしない集団を攪乱し、個人でも我々の妨げをする者は骨抜きにしてしまう。

【第六の議定】

★我々は前にも増して商工業に保護を加え、とりわけ投機を奨励しなければならない。この投機のねらいは工業を不安定にすることである。

さもないと、工業は個人資本を増大させ、農業の改良に役立ち、農業銀行が地主に貸付けた、せっかくの債務を返済されてしまうこともあるわけだ。

だから工業が土地から得る富を取り上げ、投機を通じ、世界の財宝が、我々の手に収められるようにしなければならない。こうして非ユダヤ人は無一文になり、ただ生きてゆくためだけに、我々の前にひざまずくだろう。

彼らの工業を破壊するため、我々は投機の他にもう一つ思い切った贅沢を広めるのである。つまり華やかなものへの強い欲望、財力を使い果たしてしまうような激しい欲望を募らせるわけだ。

【第七の議定】

★我々はヨーロッパ大陸と他の大陸において騒乱、闘争、不和をかき立てなくてはならない。それで我々は二重の利益を得る。

第一に、各国とも我々の指一本で暴動でも鎮圧でも思いのままということを悟り、我々に一目置くようになるだろう。

そして、我々の存在を必要悪と見ることに慣れるにちがいない。

第二に、我々が政治的手段、あるいは経済上の契約、債務関係で、各国政府機関にあらかじめ張りめぐらしてある網を使い、陰謀によって縺れさせる。

この目的を貫徹するには、会議や交渉で、多くの狡猾さや奸計を用いなくてはならない。表向き公式のいわゆる外交辞令では、全く反対に、きわめて正直で物わかりがよく振舞うのである。

非ユダヤ人の政府当局者や人民には、この表向きしか見えないようにしてあるから、いつまでも我々を恩人であり、救済者だと考えるだろう。

政治的成功を収める秘訣は、腹の中を隠すことである。

だから外交官は、言行不一致でなければならない。

【第八の議定】

★我々の政府はあらゆる文明の同盟軍に囲まれ、その中で行動しなければならない。その同盟軍というのは新聞記者、弁護士、行政官、外交官その他、我々の特殊学校で特別教育を受けた人々である。

これらの人たちは、社会の裏街道を知り、政治的言語を解し、人間の深層心理と急所をつかんでいる。

★我々の政府には、多くの経済学者が控えている。

これは経済学者がユダヤ人教育の柱であるからだ。

多くの銀行家、工業経営者、資本家、特に大切な百万長者(今風に言えば億万長者で、1兆円を超える資産家)にも取り巻かれている。

どうしてかといえば、実際、万事、金の世の中だからである。

目立った政府の要職にユダヤ人同胞を就けることがまだ危険な間は、他の人間、それは過去の経歴からして人民との間に大きな隔たりのある者を替わりに置く。

また、もし我々の指令に従わないようなら、死刑か追放にでもなりそうな人物をもってくる。そうすればこれらの人物は臨終の際まで、我々の利益を擁護することになるからだ。

【第九の議定】

★非ユダヤ人の制度をせっかちに破壊しないため、我々は、きわめてソフトに事に取り掛かった。まず、かつては規則正しく動いていたぜんまいに細工をし、これを自由主義的放縦を仕掛け、不整脈を打つようにした。

こうして、我々は、裁判、選挙、マスコミ、個人の自由、ことに本当の自由の基礎である教育を崩したのである。我々は、それが嘘であると百も承知の主義、学説を非ユダヤ人の青少年に教え、彼らを欺き愚鈍にし、腐敗させた。

現行の法律を改定せず、条文を正反対に解釈することによって、法の意味を歪曲し、驚くほど成果をあげた。

まず多様な法解釈で法の真の精神が覆われ、ついに政府までも混迷して、法をどう処理してよいかわからなくなってしまった。

そこで法は法典でなく、良心で解釈するという理論が出てきたのだ。

諸君は、非ユダヤ人が事前に我々の計画に気付いたら、武器を持って我々を襲うというかも知れない。だがこれに備え、我々は、どんなに勇気ある者も震え上がるような最後の手段を持っている。

やがて世界のすべての首都には地下鉄網が張りめぐらされるが、いざという時にはここから首都の建物といわず、文書といわず、爆破してしまうのである。

【第十の議定】

★我々が国家体制の中に、自由主義という毒液を注射して以来、各機関はすべて変化した。今ではどの国家も〈死に至る病〉壊血病に浸されており、断末魔の苦しみを味わっている。

自由主義は、非ユダヤ人にとって健全だった専制政治を廃し、立憲政治を生み出した。諸君もご存知のように、憲法とは闘争と対立をかり立て、国の機能を弱め、個性的価値を奪う無益なものである。

議場も新聞も、国家の行動力を奪い、支配者を無用化してしまう。

それで多くの国で元首は廃された。そして共和制への道が開け、我々は、伝統のある帝王の替わりに、ロボットの大統領を作った。この大統領は民衆の中から、それも、我々に奴隷のごとく仕える者を選ぶのである。

これこそが我々が非ユダヤ人国のすべての地下に埋設した爆薬であった。

近く我々は、大統領の行動について責任規定を設けるだろう。

そこで責任はすべて我々のダミーに押しつぶされ、我々は、何の心配もなく計画推進に専念できる。これで大統領になろうという者が減ってもかまわないし、候補者難になろうと結構だ。

どちらにしても動乱が起こって国家は破滅するのだから。

★「奴等を追い出してしまえ。永遠の争いの因である国境だの、宗教だの、国債だのをなくして平和と安らぎをとり戻そう。この政府や国会では、どうしようもないのではないか。我々すべてを統一し、救済する世界の王を与えよ」などと、人民をこうした絶叫に導くのには、諸君もご存知のように長い年月の工作が必要である。

我々は絶え間なく、あらゆる国で、政府と人民の関係を撹乱しなくてはならない。

民衆を憎悪、闘争、欠乏、餓えにさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局我々の金力とその支配下に入る以外にないように追い込むのだ。

もし人民にちょっと一息入れさせると、このチャンスは逃してしまうだろう。

【第十一の議定】

★クーデターの時こそ、我々の望む憲法を一挙に成立させる唯一の機会である。

★我々はクーデターで民衆が胆をつぶし、頭が混乱しているうちに統一性のある新憲法を彼らに強制しなければならない。

大事なことは我々が何にも増して強く不敗であり、民衆の鼻息を伺う必要がないばかりか、下手に反抗でもしようものならすぐさま弾圧されてしまう、と印象付けることである。我々は既に全権力を掌握し、たとえ如何なる理由でも絶対に彼らに権力のお裾分けをしない、と思い知らせなければならない。

そうすれば、彼らは恐怖のあまり眼を閉じて、事態を傍観するほかないだろう。

非ユダヤ人は羊の群れで、我々は狼である。狼が羊の群れのいる牧場に侵入したらどうなるか、諸君はよく知っているだろう。

羊は目を閉じてしまう。非ユダヤ人民衆も同じように閉める。

なぜなら、我々は平和の敵を平定し、敵対する党派を倒してしまいさえすれば、取り上げた自由をすべて返してやると約束するからである。

彼らが自由を取り戻すまで、どれ程長く待たなければならぬか、諸君に改めて申し上げるまでもないだろう。

【第十二の議定】

★どんな情報も、我々の眼を通さずには公表されないだろう。

世界のニュースは、若干の通信社によって集められ、そこでリライトされ、初めて各新聞社、諸官庁に流される。

現在ある程度まではそうなっているが、やがて通信社が、我々の支配下に属し、我々が許すニュースだけが伝達されるようになるだろう。

我々は、今でもほとんど非ユダヤ人の思想界を牛耳っているので、彼らは世界の事件を我々の色眼鏡を通して見るようになっている。

哀れなる彼らが〈国家の秘密〉などと称しているものは、今でもすべて筒抜けである。だから我々が世界の王として君臨したときには、いったいどうなる事だろう。

もう一度新聞の将来に立ち戻るとしよう。

新聞、雑誌、書籍といった、いわゆるジャーナリズムはすべて許可制にし、どんな些細なことでも、違反すれば即時認可取り消しにする。

こうすればジャーナリズムは、我々政府の握る教育手段になり、人民が埒もない進歩の白昼夢に憧れることもなくなるだろう。

★再び新聞の問題について述べよう。

我々は、新聞を始めすべての出版物に、ページ数による印紙税をかける。

三十ページ以下の小冊子には二倍の税を課すことにする。

こうして出版物として安直に刊行されやすく、もっとも有害な情報を流す雑誌の数を制限することができる。ライターはライターで、部厚い本を書かざるをえないが、そうすると値段は高くなるし、退屈であまり人は本を読まなくなる。

ところが、我々の側の出版物は、我々の方向へ世論を形成しようというもので、値段を安くするので飛ぶように売れてしまう。税で著作への欲求を抑え、処罰の脅しで、ライターを我々の傘下におさめるのである。

それでも我々に反逆を試しみる者もいるだろうが、そんな著書を引き受ける出版社も印刷所も許可制で、発行前には出版の許可を受けなければならないからだ。

こうして我々は非難もあらかじめわかるし、敵が出版する前に先手を売って反論することも可能だ。出版と新聞は、二つとももっとも重要な教育手段である。

だから我々政府はこれらほとんどの定期刊行物の所有権を獲得する。

これで政府は民営新聞の害を除き、民心に継続的な影響を与える。

反対派の新聞雑誌の十に対し、こちらは三十で太刀打ちする。

★我々は新聞がこちらの政策を批判したり、攻撃したりするが、あくまでもそれは表面だけのことで、核心に触れるようなことはない。

また公然たる政府機関紙とも華々しい論戦をしたりするが、それも政府機関紙が第一報で意を尽くせなかったことを、詳しく補足して報道させるためである。

これも必要で有利なときしかやらせない。

新聞に我々を攻撃させるのは、人民に対し、まだ完全な言論の自由があると信じさせることにもなる。

また反対派の新聞は、ナンセンスな反対を唱えている。

政府の政策を批判する事実上の根拠がないではないかと、我々の同志がPRすることができる。こんなトリックは一般にわからないし、我々政府への、人民の信用を高めることになるだろう。

我々は時に応じ状況に従い、国政に対する世論を刺戟したり鎮めたりできる。

我々は、ある時は真実、ある時はデマを流し、説得したり、逆用したりする。

それは民衆がどう反応しているかを見て対応するのであり、事実に基づいて述べもするし、また事実否定もしなければならないのだ。つまり、いきなり大地に飛び降りたりせず、足でそっと触ってから、地上を踏みしめるわけである。

ジャーナリズムに対するこうした処置で、我々は確実に敵を征服するだろう。

なぜなら敵は彼らの主張を伝達する新聞を持ちえないからである。

それで我々は、彼らにまともな反論をする必要さえなくなってしまう。

さきに第三にあげた野党的新聞に載せられる観測気球の記事も、必要なときには、半官的新聞で叩きつぶすことができるのだ。

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不幸のブログより

2010-05-21 15:14:12 | Weblog
安愚楽牧場 ~ 重大犯罪だ!口蹄疫発生1ヶ月も隠ぺい 

(旬刊宮崎新聞社)



『4月初旬100頭以上が感染牛、データ改ざんで証拠隠滅、

発覚前 県外に5頭出荷』『川南町牛死体 西都市で処分、薬の領収書も破棄、


死亡日・場所の記録変更』 和牛種の委託オーナー制度で知られる

(株)安愚楽牧場(本社・栃木県、三ヶ尻久美子社長)は4月はじめ、

児湯牧場(川南町)で、口蹄疫の疑いのある牛を発見したにもかかわらず、

約1ヶ月間も事実を隠ぺいしていた。


この間、数頭を県外に出荷した上に社内データを改ざん、

感染証拠の隠滅も図った。


平成22年5月15日 (前略) 



関係者によると、4月はじめ、

安愚楽牧場第七牧場(川南町)で口蹄疫症状のひとつである

’よだれ’を大量に流す牛が発見された。


当初、牧場長らは「風邪だ」と無視していた。 

当時、同牧場は700頭の牛を飼育していた。


その後、うち、150~200頭が同じような症状になったという。

同社に社員の獣医はいるが、専ら書類作成だけ。


牛の治療は通常、牧場長らが本社専務らに相談して行っていたらしい。 

この時も牧場長らが牛の診察を行ない4月10日頃、

「胃腸薬でも飲ませておけ」と約200頭分の胃腸薬を注文したという。ところが効果はなかった。

この時、上層部は既に口蹄疫を疑っていたらしい。

 

その証拠に、その後、今度は「口蹄疫に利くかもしれないと」ペニシリン系の薬を大量発注して、

各牛に接種したという。

しかし、またもや効果はなかった。 


現場でも口蹄疫を疑うようになり、石灰をまくなどの対策案を上層部に提案したらしい。

ところがコスト削減を理由に拒否されたという。


4月20日、そのうちの一頭が死亡。

上層部は翌日の21日、死体をトラックに載せ西都市の自社牧場へ移動させた。



当時、既に都農町で発生した口蹄疫感染牛の一報が伝わっている。 

上層部の計画は、牛を西南市で死んだことにして、業者に引き取らせることだった。


同時に、コンピューター内のデータを4月16日の死亡に改ざんしたという。 

更に関係者によると、都農町の第一種感染の一報以降、

胃腸薬とペニシリン系の薬を大量発注した領収書がなくなっていたという。


感染の痕跡を消すため領収書を隠滅したと考えれば納得する。


4月25日、この第七牧場からも感染牛の報告があったが、確定したのは5月4日。

安愚楽牧場は一ヶ月近くも牛が口蹄疫に感染していた事実を隠していたことになる。 


安愚楽牧場の悪行はこれだけではなかった。

4月28日、えびの市で感染牛が見つかったが、

これも安愚楽牧場が原因だった可能性があるのだ。


えびの市で感染牛が出たのは、全て安愚楽牧場の預託農家だった。 

関係者によると、4月18日頃、牛を出荷している。


通常、出荷頭数は15頭。


この時も川南町の第七牧場から牛5頭を10㌧トラックに載せ、

えびの市の預託農家に向かった。


更にそこで10頭を載せて県外へ出荷したという。  


家畜伝染病予防法には、

「家畜が患畜又は擬似患畜となったことを発見した時は(中略)

遅滞なく当該家畜又はその死体の所有地を管轄する都道府県知事にその旨を届けなければならない

(第十三条一項)とある。 


更に、口蹄疫の死体は「家畜防疫員の許可を受けなければ、他の場所に移し、

損傷し、解体してはならない」(第二十一条第三項)と勝手に処分することを禁止している。 


違反すれば、「三年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する」と罰則規定もある。 

しかし安愚楽牧場はこれらを守るどころか、感染の証拠隠滅をを図り、

感染拡大を引き起こす可能性のある悪質な行為を行った。


利益を最優先したことは明らか。責任は、重大である。  




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



捻くれ者の私の口蹄疫報道に関する見解は

やはり一味違います。



巷では何故か赤松大臣に非難が集中していますが

それこそ奴らの思う壺。



全ての原因が赤松大臣の対応の遅れにあったかのように誘導されてしまうと

諸悪の根源が其の陰に隠れてしまうという事を忘れてはいけません。



鳩山総理や小沢幹事長が

あれほど叩かれても責任を取る事もなく

堂々と要職に就いたままである民主党の開き直り体質。



これがフリーメーソン体質なのか朝鮮体質なのかはわかりませんが

人の批判を受けようとも自らは責任がないと開き直り

後は時間の経過が逆風を弱めてくれると考えているかもしれません。



小沢・鳩山の開き直りを見ていれば

赤松大臣も当然其れに習う事でしょうし

いくら批判を強めたところで馬耳東風。



これは出来レースの可能性も出てきました。



赤松大臣は意図的に口蹄疫への対応を遅らせ

其の拡大をはかり自らは悪役を買って出た可能性です。



更にマスコミの赤松大臣叩きは

悪の根源から一般人の目を反らす為のカモフラージュかもしれません。



何と言ってもこの事件には安愚楽牧場が関わっていますし

其の安愚楽牧場は創価学会系列企業や

在日関係企業である疑惑があります。



大臣の対応の遅れが感染の拡大の原因であるかのように

大衆に印象付ける事が出来れば



感染元であり今回の諸悪の根源である

安愚蹄牧場の責任問題がうやむやに出来ます。



この牧場が朝鮮カルトや在日関係者であるという事になれば

マスコミが赤松大臣に拘る理由も判ります。



同胞にひたすら甘い報道を繰り返し、

更には小悪を叩き巨悪を見せない。



ユダヤ・メーソン傀儡であるマスコミの得意な技です。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回の新聞記事の内容は詳細な時間経過まで

取り上げられていますので

恐らくは内部からのリークの可能性が高く、



ある意味内部関係者の手による

偽証の可能性もありますが



証言から考えると、

其れを一般人が鵜呑みにした事で安愚楽牧場が得をするのは

一番最初の感染元を隠すぐらいのもので、



後は彼らには不利な条件が重なりますので

概ね信頼して良い証言ではないのかと想像しています。



4月10日に200頭が同じような症状になったということは

潜伏期間を考えれば

当初の感染は3月と言う事になりそうです。



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不幸のブログ より

2010-05-20 12:39:33 | Weblog





例によって太田さんの著書より引用します。




日本列島で育てられた日本人の民族性は、

清明と正直、素直、素朴さを好むようです。




勿論かつての日本人の中には策謀を弄するタイプもいたでしょう。

しかしそうした謀略と陰謀は尊重されず、むしろ、低く評価されるのが常でした。



人間は誰しも自分の癖、自分の理解する範囲でしか

他人や他民族の事を見れないところがありますから

日本人はユダヤの(ユダヤだけでなく一般に世界中の他の民族の)

陰謀、策略について触れることを嫌がる。



これは確かに一応はもっともであり、やむを得ないのです。

けれどもいくら日本人が正直一点張りで通しても

ユダヤの謀略と言う事実が消えてなくなるわけではあり得ません。



民族と民族、国家と国家が戦争状態にあるときは

謀略は作戦の一部となります。



ユダヤの謀略性も実はこの2500年以来ユダヤがゴイム(非ユダヤ人)

全体に対して永久戦争を仕掛けている事の必然的な現象だったのです。



ユダヤの戦争目的はタルムードと旧約聖書に記されています。

エホバの神の命による世界制服であり

非ユダヤ人(ゴイム)の家畜化です。



しかしこの戦争目的をゴイムの前で公言することは

はばかれる。




このために真の目的は仲間内だけのことにして

外部の人間には秘密にしておかなければなりません。



ここに陰謀の必要と必然性が出てくるのではありませんか。

ウソをつくことが彼らの生活の不可欠の一部となるのです。



つまり彼らの倫理道徳は見事にユダヤの内側と外部に対するものの

二重生活で機能しているのです。



この道徳の二重性は多かれ少なかれ

日本人を含む全ての民族に見られるとはいうものの

ユダヤはこれを究極のところまで完成させたのです。



真の目的を、外部に対して厳重に秘匿するためには

彼らはユダヤ民族その物の内部に

複雑怪奇なまるで一大軍団にも似た

階層構造を作らねばなくなります。



全てを知り、全てを操り、演出し、指揮する

闇の中のユダヤ地下指導部と軍隊式の組織。

そしてフリーメーソンのような

非ユダヤ人(ゴイム)を利用する組織。



外部から見ると何が何やらわけが解らない具合に

カモフラージュされていますが、これを

ユダヤの中心部から見れば、まったく整然と彼らの

究極目的に向けて組み立てられているのです。



日本人には一番苦手な話であっても

これを理解しなければならないときが来たのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



太田さんは日本人の民族性を

清明と正直、素直、素朴と表現していますが



その民族性故に日本人は

他の民族からの悪意には極端に疎いと言う弱点を持っているようです。



いつも言っている事ですが



「自分はそんなずるいことはしない。

自分はウソをつかない。」



そういう人間は他人の悪意やウソに簡単に騙され、

それでも尚且つ他人を信じてしまうのだと思います。



そしてそんな民族である日本人の弱点をついて

見えない戦いを仕掛けてきているのがユダヤ・メーソンと

その傀儡となっている朝鮮半島関係の人間達です。



ユダヤにしてみればKCIAなどはこの上なく

おあつらえ向きな日本へのスパイです。



朝鮮関係者は外見も日本人に似ていますし、

後は言葉をしっかりと覚えれば

特別なスパイの知識なくても日本に紛れ込んでしまう事は出来ます。



日本人社会の甘さとしての外国人に優しい環境、

そして他人の行動に干渉しないと言う都会の環境を巧みに利用して



ユダヤカルトの傀儡である朝鮮半島からのスパイは

日本にドンドンと入り込んでいるという現実もあります。



そして更にユダヤ・メーソンにとっておあつらえ向きだったのは

日本国内にはそんなスパイ達を

援助する事の出来る人間達が存在していたことです。



(というか、計画的に日本へと誘導されたと言うのが正しいのでしょうが。。)



一つ目には日本人の中のユダヤの傀儡である人間達

(創価学会・統一教会を中心に)

そして二つ目には在日朝鮮関係者の存在です。



おなじ朝鮮半島を引くもの同士の血の絆を

ユダヤは巧みに利用して日本侵略への

布石としてきたのだと思います。



そして朝鮮半島共通である反日教育は

そんなユダヤの朝鮮民族への洗脳の一種だったのかもしれません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ユダヤが策略を計るようになったのは

やはりその生活環境とは無縁ではないと思います。



常に敵が国境の横には存在していて

何度もそんな人間達に虐げられ

時にはそんな人間達に支配され続けると言う歴史。



そんな中で彼らが民族として生き延びるためには

表立って戦うのではなく策略にかけて内部から崩壊する

そんな手段を自然と身に付けていったのかもしれません。



時にはアッシリアに時にはバビロニアに

そして一般大衆に、巨大な驚異に晒される度に

その謀略を内に秘めて生きていくようになったと言われるのがユダヤ教徒。



その意味ではユダヤの傀儡となって今日本を苦しめている

朝鮮半島関係者も彼らユダヤとは共通点が多いです。



隣には常に中国と言う大国が存在していて

(明・清・宋その他)

北らはロシアが睨みを利かせていて



時には日本と連携しその後独立した後は

アメリカとロシアの冷戦の代理戦争をさせられた。




似たような境遇の中で培った意識そして

同じような境遇だったユダヤが彼らに与えた知識や策略

それを引っさげて彼らは今日本に立ちはだかっているのだと思います。



彼らの策略を援助するように彼らにユダヤが与えた武器は

未だに日本では公式に認識されていない

超低周波、マイクロ波、超音波、

時には医療用のX線やガンマ線、のようなユダヤ独自の電磁波兵器の技術



そしてこれも恐らくはユダヤが敵対する人間を

葬るために使っていると思われる

人間心理を心理学を利用して誘導するギャングストーキング

(日本では集団ストーカー)と言われるものです。



表立って日本人に戦いを挑めば

それは戦争に繋がります。



日本の世論も黙ってはいませんし

世界からの圧力も掛かることでしょう。



でも彼らは策略をそのまま実行すれば良いわけです。



与えられた武器も策略を実行するためには

うってつけのものです。



即効性はなくてもネットワークを使えば

多くの人間を死へと追いやることも出来ますし



科学力や医学知識で多くの日本人を

合法的に抹殺することも出来ます。



年間3万人以上の自殺者の中に

一体どれだけ奴らの犠牲者がいるのか



そして年間数万人と言われる行方不明者の中には

一体どれだけ事件に巻き込まれた人間がいるのか。。



遺体が見つからなければ殺人事件でもそれは事件と

認識されることはありません。



おまけに人身売買で消えていく女性も結構の数のようです。



彼らはどうせ滅ぼす予定の日本ですから

ばれる事がなければ何をしてもかまわないと思っている節もありますし



ユダヤや朝鮮関係者にとっては

日本人はユダヤの言うところのゴイム(家畜・奴隷)で、

奴隷や家畜と一緒だと教わっているのかもしれません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

太田さんがユダヤの二重性に触れていますが

これこそがスパイといわれる人間の原点だと思います。



特殊な任務、組織の秘密を守るためには

一般人の目を欺く事が不可欠です。



その正体がばれてしまえば

その時点でスパイは任務終了です。



任務を全うするためには

完全な二重生活を強いられることになります。



表では一般人を装いながら

しっかりと裏ではその役割を果たしていく。。



そしてよく映画やドラマに出てくるようなスパイは

例え相手が妻であってもその正体を隠して生活を続けているわけですが

あれこそがスパイの典型的な姿だと思います。



日本はスパイ天国だと言う話をよく聞くかと思いますが

それは日本の現実の姿でもあるようです。



現に北朝鮮拉致被害者は

北朝鮮のスパイと言われる人間達の手によって

次々とさらわれたわけです。



そしてそれだけ簡単に誘拐されると言うことは

日本のスパイ包囲網は無力だということになります。



スパイが敵国に送られるときに

一番最初に学ぶことは敵国の言葉と習慣です。



旨くもぐりこんでも、そこで外国人である事がばれれば

ある種の警戒を受ける事になるからです。



まずは環境に溶け込むこと

そのために敵国の言葉を不自由なく使うことは彼らには必須です。



その状態で入り込んできたスパイ達は

教育も行き届いていますし

恐らくは外見的に見込まれて

敵国の国民に成りすましているのですから



判別は簡単ではないと思います。



ただ、困ったことに今の日本は外人天国になっています。

中国人や朝鮮人、更にはフィリッピンにブラジル。



こうなると外人である事が警戒の対象から外れてきます。



正式な訓練を受けたレベルの高いスパイでなくても

今の日本のような状態になれば

いつでも潜りこみ放題だと言うことです。



そしてそのことが災いして日本は今のような状況に追い込まれた。



日本国内で血の繋がりや拘り含めて

多くの協力者を味方に付けた朝鮮スパイはやりたい放題。



そして日本には協力者は入り放題

そして日本は実質的に侵略される。。



それが近い未来の日本の現実ではないかと想像しています。



そしてその人間達に便宜を図り、

不法入国の人間ですら日本で権利を行使できるような

そんな社会にしようとしている人間達が今政権をとっている。。



それがどれだけ危険な事か

想像がつきませんか?



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



秘密組織にありがちなのは

徹底した階級社会です。



それは言ってみれば軍隊と同じものです。



指揮系統があってそれに従って人間は動く。

ユダヤに関しては少なくともそんな制度が存在しています。



ただ、彼らは自分達の策略を世界の非ユダヤ人に知られては困ります。

自分達の手を汚すことなく事を進めるためにも

非ユダヤの人間を使用することで自分達の実態を隠しているわけです。



そのために利用されているのが

フリーメーソンであると言われています。



そして傀儡となっている人間達は

勿論報酬があるでしょう。



それはユダヤの手によってバックアップされた

社会的地位かも知れませんしお金かもしれません。




そしてそんな人間が日本の中にも山ほど存在している

そして更にはユダヤの傀儡である朝鮮半島の人間が存在している。



二重三重の張り巡らされた包囲網、

そして困ったことに陰謀や策略を意識しない日本人の民族性が災いして

日本は今窮地に追い込まれているのです。



太田さんを学びましょう。ユダヤを学びましょう。



更にフリーメーソンを理解する事が

今の日本の実態を理解する大きな手がかりとなるはずです。






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【NHK長谷川浩氏の変死考】 より

2010-05-18 16:27:59 | Weblog
【NHK長谷川浩氏の変死考】
 「阿修羅♪ 議論19」、投稿者 兼好法師による2004.10.9日付け投稿文「NHK長谷川浩氏の死(小泉のアキレス権、イラク)」の元文「韋駄天掲示板」の投稿者:救国の草莽の志士による「NHK海老沢会長の最大の大罪:日本国民を欺き9.11をテロと決め付け世論を誤誘導、解説主幹長谷川浩氏暗殺を容認した売国奴」を参照する。

 NHK海老沢会長の下での腐敗構造が白日の下に晒され、そのいかがわしい堕落した正体が猛烈な国民の批判に晒されている。が、その堕落と腐臭を放つその正体は、9・11事件と深い関係がある。公然たるシオニストの攻撃として、イランの『テヘラン・タイムズ』が「他殺」の線で報じたのが共同電を受ける形で出されたこのNHK「怪死」事件だった。

 9・11事件の事件解説の総責任者だった長谷川浩 NHK解説主幹『怪死』事件」とその処理をめぐる謀殺した殺害者グループに脅されてか、また、警察庁・警視庁幹部と示し合わせてか、事件の翌月の 10月15日にNHK構内で変死体でみつかった長谷川浩氏の事件は、殺人事件としては封印した。いわば闇に葬って、「事件として扱わずに変死体なら当然するべき検死解剖もせずに「転落死の自殺」扱いにで処理して誤魔化したのがこの海老沢会長だった。これが、海老沢会長の最大の罪である。いわば結果的には、暗殺者の殺害という犯罪の隠蔽に手を貸した事後的な共犯なのである。

 長谷川浩氏は、誰によって何故殺されたのか?彼は、9・11事件の謎を追っているうちに、世界貿易センターで犠牲となった被害者の国籍別人数を調べていた。そこで、この事件の本質とその謀略の本質を察知して、本来は勤務していた筈のイスラエル国籍をも有するユダヤ人がいないということを知ってしまったのである。そこで、氏はテロだと決め付けることに躊躇したのだろう。

 日本国の世論の動向を左右する重大なマスコミとりわけ公共放送テレビ局のNHKがどのように発表表現するかで、この事件の位置付けは決まる。だから、米国のように全てのマスコミがシオニスト・ユダヤの支配下に入っている場合には、資本のオーナーの意向により、どのようにも報道出来るが、国民の税金のような視聴者の視聴料から成り立っているNHKには、通常ならユダヤの支配は及ばない。だから本当に客観的な視点から9・11事件を調査・分析・報道すべき義務がNHKにはあったのである。

 故解説主幹長谷川浩氏はその立場「皆様のNHK」にたって、公正中立にこの事件を報道することを主張したのに相違あるまい。そうされては、それでは困る輩がいたのだ。長谷川氏は、10月10日に深夜の23時の特別番組で、この種の解説番組では異例中の異例の1時間の放送枠を与えられて、その調査分析に基づくニュース解説を行なったが、その番組の総合テレビ「特集/あすを読む」は、非常に珍しい解説室総動員の豪華版時局解説特集であり、解説室長が司会をして公正中立を装い、解説員の各自が自分の担当分野を中心に報告して、皆で議論を重ねる形式であった。長谷川解説主幹の画面には、特にわざと「主幹」の紹介文字はなく他の全員と同列に扱い、その意見を開設室が敢えてとらないように単なる「解説員」扱いであり、その専門を「政治・外交」と紹介されていた。つまりは、9・11事件の解説総責任者からはずされて降格扱いが全国に晒されたのだ。

 9・11事件の真犯人のシオニスト・ユダヤとその日本国内の同調者・手先達である。その中心にいたのは小泉初め政府の中枢部とその同調者のNHK海老沢会長であった。従って、米英の諜報機関かその手先またはこれらから指示を受けた暗殺者が異論(本当は正論)を唱えた解説主幹長谷川浩氏を密かに自殺を装って始末させたのだ。その「死因」発表については、転落死による自殺だという結論を決め付けて、警察庁や警視庁中枢部に根回しして、密かに始末した。すなわち、イスラム過激派による同時多発テロだという公式見解の定説を米国の指示通り、大本営発表を垂れ流したのだ。

 かくして、日本国民も米国と同様に、オサマ・ビン・ラディンだアルカイーダだというようになったのだ。ユダヤの支配下にない「日本国民の公共放送」が歪められるまでには、解説主幹長谷川浩氏という正論の優れた勇気あるNHK一幹部職員の死と腐敗堕落した海老沢会長という権力者に対しては卑屈な日本国民の裏切り売国奴の存在が必要であったのだ。

 しかし、解説主幹長谷川浩氏の霊は残っている。まともの葬儀さえもされずに肉親だけの密葬ですませた。その葬儀が執り行なわれた自宅住所も伏せられてNHK社葬とされるべき葬儀は、NHKの参列者もなかったようだ。これは、NHKに海老沢会長に殺されたようなものだろう。幽霊となって長谷川氏は、その恨みを我が夢に「この恨みをはらしてくれ。」と訴えて来ている。おそらくは、下手人も海老沢会長の枕元には毎夜、夜な夜な姿を現しているに相違、ない。NHKの腐敗汚職追求の嵐はこれから吹き荒ぶ。海老沢会長が、解説主幹長谷川浩氏の幽霊に呪い殺され狂い死にするまで・・・・・・・・・。

    御霊よ安らかに眠れ。この恨みは歴史がはらし、そのその正邪は歴史の法廷が裁く         合掌      救国の草莽の志士

 「世界貿易センタービルで犠牲となった被害者の国籍別人数を調べていた長谷川浩氏は、本来は勤務していた筈のイスラエル国籍をも有するユダヤ人がいないということを知ってしまった。事件の本質とその謀略の本質を察知して、テロと決め付けるのに躊躇し、誰かに相談したに違いない。だが、NHK幹部も警察の幹部もアメリカに盲従し、盲従に疑問を持つ者やその疑問を広げそうな者は、アメリカのCIAから直接間接に抹殺される。長谷川浩氏もそうして抹殺された。」

 1901年10月15日にNHK構内で不審な変死体で発見された「9・11事件担当」だった解説主幹 長谷川浩氏 の捜査も遺体解剖もさせずに、密かに親族だけの見の密葬で葬らせた、海老沢・関根・諸星の極悪殺人者達がこの変死体にかかわっていたのは明らかである。その目的は、崩壊解体された世界貿易センターの死者には、4000人いたイスラエル国籍のユダヤ人二重国籍米国人が1人もいなかった事実をつきとめた長谷川浩氏は、米国のシナリオ通りに「同時多発テロ」だと決め付けて報道しようとすることに異論を唱えて、シオニスト・ユダヤとその操り人形婦女暴行レイプ魔ロボット小泉とその手先の海老沢・関根・諸星の極悪人達のシオニスト・ユダヤ追従報道姿勢に異を唱えたのに相違ない。

 それで困り果てた極悪トリオは、10月10日にセットした深夜1時間番組での解説委員長主宰の解説委員総出の「9・11事件解説番組」の報道特別番組で担当だった解説主幹の長谷川氏をわざわざ降格させてただの「平解説員」の資格で発言させて、海老沢の指示通りに公式見解の「イスラム原理主義者の企だてた、「同時多発テロ」だとわざわざ命名して、解説委員間の討論という形で、米国ブッシュ政権のウソとインチキの公式見解に追従した。
 詳細:
  木村愛二氏 亜空間通信 http://www.jca.apc.org/~altmedka/akuukan-01-10-73.html

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イルミナティー

2010-05-17 10:51:53 | Weblog
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Re: 連中は口を閉じ腹話術のようにしゃべるので録音不能より

2010-05-16 19:42:56 | Weblog
04/07/10(土) 11:57
私は、祖父に警視庁、叔父の父親に警察庁等、政財界に人脈を持つ家系に生まれ、米
国ニューヨーク近郊のコネチカット州グリニッチという高級住宅街に住む機会に恵ま
れたため、NSA及び日本国の秘密のうち最高段階であるいわゆる“機密”に関する情
報を入手する機会に恵まれました。しかしながら、不幸にも自らがその対象となるに
至り、憲法が保障する内心の絶対自由を脅かし、“骨伝導マイク”を歯に埋め込むこ
とにより、幻聴を対象者へ聞かせ、精神病院送りにするというこのような卑怯な盗聴
及び恐怖政治を糾弾し終焉させんがためここに筆を執るに至りました。

現在、一般にいわれている“電磁波被害”といわれている大半は、外界の音を集め
るスピーカー、骨伝導スピーカー、骨伝導マイクロフォンを三位一体として歯に埋め
込み、それを軍用無線帯域にて暗号化して送信していることに起因しています。これ
らの技術は米国特許商標庁に“歯の補聴器また
は追跡機”として出願されており、先進諸国の政財官界にとっては暗黙の常識となっ
ています。そのため、私も幼少の頃から“歯磨き”に関してうるさく指導され、歯に
詰め物がある人物には、“管理能力が無い人物”であるから気をつけて話すよう指導
を受けましたが、指導を無視し続けて、既存権力と戦う道を選びました。なお、上流
層が人物をみる際、歯にこだわるのはそこに原因があるためです。しかし、本年一月
に私自らがその対象者となった事を悟った瞬間、幼少の頃、警察庁OBの親戚から忠
告された話が事実であることを初めて認識するとともに、グリニッチにおいて国務省
に親戚を有するという生徒が“補聴器”や“つんぼ”をジョークとして話していた真
意を理解するに至りました。
さて、その歯の補聴器を利用することにより、その人物の内心、周りにある音を音
声認識技術によってテキスト化する事によって、データベース化され検索できるよう
にすることでエシュロンの一翼をなしています。この事は欧州連合が発表したエシュ
ロンに関する報告書である“通信傍受200”
においてもシギントの欄でも軽くふれられており、人工衛星であるMERCURYや
マイクロウェーブアンテナはこのために利用され、特定個人の会話を傍受しているの
です。この事は、エシュロンは“すべての回線を傍受してそこから検索しているので
なく、特定の個人をねらって傍受している”という欧州連合の報告書の文言と同一で
ある。その報告書がこの事に触れられなかったのは、この事が明らかになると、歯に
ICが入れられ日常をコンピュータによって監視されているという事が民主主義の根
幹である“内心の自由”や“法的手続の保証”に反する事になり、既存の秩序が崩壊
する事を恐れたためです。フォード政権がこれを止めさせようとしたにもかかわら
ず、止めさせられなかったのも上の理由によります。
歯に埋め込むデバイスも複数種類が存在し単に追跡機能があるものから、骨伝導マ
イクや骨伝導スピーカーが搭載されたものまであります。これらのデバイスを使用す
ることによって単に盗聴するだけでなく、骨伝導スピーカーを利用して本人の頭の中
だけで聞こえるような音声を作り出し、ボイス
チェンジャーを利用することで、現実に存在しない音や声を錯覚させ、対象者にミス
を誘発させたり、幻聴を常時聞かせることで精神病院送りにすることができるので
す。
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日本を分断国家に

2010-05-13 19:43:22 | Weblog
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