思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

平塚、東京、ロンドン、横浜より

2009-10-31 17:17:12 | Weblog
10月13日

昨夜から今朝にかけては、なかなか眠らせてもらえず、3時半過ぎ頃になりやっと眠れた。
覚醒している間、音声送信と尿意誘導がすごかった。

加害者は私がブログに書くことを想定して音声送信してきたのだと思うが、政治的なことを音声送信された。

「公○党は自○党のコバンザメで、でもそれだけでは終わらない。自民党の代わりにこれ(加害者の装置)で情報を手にいれて、それを自○党に流す。これを使うには政府に申請をしなければならない。例えば、福祉の学校に使うために申請するとか。申請に嘘があったら問題になるから、被害者を移動させ、被害者を電極のようにして使う。移動したところなどに網を張り、そしてそこにいる政治家の頭を取る。
平塚に被害者が多いのは、河○洋平がいるから。河○洋平のおじいさんの代からか。河○洋平も知ってるはず。
いずれは、日本を支配したい」

ということなどを永遠と音声送信された。

以前、会社で働いていた時、派遣の女の子と自由が丘の英会話に通っていた。
私はもうやめてしまったが、彼女はまだ通っているので、彼女の頭も取ったままだと言う。
なぜなら、自由が丘に網を張りたいがために、英会話に彼女を私に誘わせたと音声送信された。

そんな意図があるとは知らなかったため、驚いた。
私は大概一人で行動することが好きなので、英会話に彼女を誘う必要もないのになぜか誘っていたのだが、今から思うと自分らしくないことをしたと思う。
加害者の誘導で誘ってしまったに違いない。

政治家の頭を取るために、あちこちに被害者を誘導で動かし、政治家の女性関係まで探っているようで、品川に誰の女がいるとか、いろいろと音声送信された。
つまりは、自分が日本を治めたいがために、他の政党の頭を盗んでアラを探し、自分が日本を治めたい、自分が選ばれなければ、装置によって間接的に日本を動かしたい、あるいは動かしているという自負ばかりを語り、そんなことは私にとってはどうでもよかった。

被害者は加害者にとっては駒のようなもので、ただあちこちに移動させて無線を張り、政治に使っているだけとのことだ。

そして、まだ私を使おうとしていて、「働きにでろ」ばかりを音声送信される。
体の具合もあり、家族との兼ね合いもあり、少し休んでいたいと思っているが、加害者の誘導が多い。
少し様子を見て働くことを決めたいので、私を利用しないでほしい。
毎日、毎日、仕事探しの誘導をされ、そして気持ち的に遊ばれた感じがし嫌気がさす。

私が外出することばかりを望んでいて、外出する度にどこかに網を張っているようだ。
私が外出しないと網が張れないのかもしれないが、私には関係ないのでおかしな音声送信と誘導はやめてほしい。

ロンドンに留学していた時は、私がよく行っていたクラブやバーの辺りに某政治家の息子がいたそうで、その息子の頭を取るために私をロンドンまで行かせた、イギリスの様子が知りたかった、と音声送信された。

*********************************

今日は夫は弁当を持っていかなかったのだが、夫がお昼に何を食べたかを加害者は知っていて音声送信された。
また、夫は今日、仕事中にあまり気分がすぐれなかったそうだ。

家族も狙われていたら、とても嫌だ。

*********************************

鼻の付け根の奥、目頭の奥の辺りがビンビンと何かを発しているような感じがして、頭が揺さぶられた感がある。
また下腹部も痛い。

調子が良い音声送信が多いが、身体攻撃などはいつもと変わらず。






8月30日

昨夜から今朝も尿意誘導があり、熟睡することができなかった。
今朝の音声送信は、不妊について。
加害者たちが何をして不妊にしてるか、ということの音声送信だった。
あまりにもそれが長いので頭に糖分を入れようと思い、6時頃に起き出して冷凍食品のおにぎりを解凍して食べた。
しかし、味覚の操作をされ、食べてもおいしくなかった。
「起き出して、脳に糖分を入れることが気に入らない」
と音声送信してくる。

脳が活動するには120gのぶどう糖が必要とのことだ。
普段、食欲操作を受けていて、きちんと食べていないから、120gもぶどう糖は取れていないように思う。

たぶん被害者で食欲を押さえられている人は、睡眠も妨害されているのではないだろうか。

人は睡眠不足の時にぶとう糖を取ると頭がすっきりするようだ。
たぶんぶどう糖によって脳が活性化しはじめるとその作用を使って、加害者が眠気誘導をするように感じられる。
http://www.geocities.jp/unchikanet/nouno-eiyou.htm

上のURLには、脳は栄養(ぶどう糖)が足りなくなると、脳自体を食べてしまう、ということが書いてある。
加害者は、「おまえらは早死にだ」と音声送信してくる。
被害者を日々、早死にさせるために食欲を押さえ、熟睡させず、そして普段と同じ生活をさせているように感じる。

被害者で睡眠不足の人はかなり多い。
夜、眠れない時に何か炭水化物を少し食べてみてほしい。
すると少しは眠れると思う。

また不妊についてだが、食欲操作をされると、細胞が飢餓状態でもわからない。
とてもお腹がすいていてもこの操作をされると、お腹がすいているのかわからないのだ。
だから食事を減らしたり、食べなかったりする。
すると、細胞が勝手にエコモードのように、少しのエネルギーで通常の働きをするように組み替えられてしまって、妊娠に至るような豊かさがなくなってしまうようだ。
ホルモンにも左右すると思われるので、食欲操作には注意したい。

少し大変かもしれないが、睡眠を邪魔される、食欲の操作を受けている人は、なるべくご飯を以前のように普通に食べてほしい。
脳が参っているのに、むりやり加害者によって活性化されている。
そうすると、脳が自分の脳を使って生き始める。
加害者から「共食い、共食い」と音声送信されたことはないだろうか。

味覚の操作を受けたりして、気が進まない食事にはなるが、食事を気を付けて取ってほしい。

*****************************

今日は選挙があった。
選挙に行く前、非常にイヤな気持ちになり、面倒で行きたくなくなった。
しかし、無理して行ったが、加害者はもちろん公○党を押していた。

午後からは定例会もあったが、最近では他の被害者の方に会おうとすると身体攻撃を受けるので、行かなかった。

私個人の活動としては、耳印さんから頼まれた海外の被害者団体にメールを送ったりしている。
あとは、このブログを書くくらいか…。
地味な活動だけれど、日々、コツコツをやるしかないのではないかと思う。

▲ # by groups | 2009-08-30 21:33 | Trackback | Comments(0)
コメント

右脳と左脳の同調

2009-10-30 13:59:58 | Weblog
自己組織化には波の干渉が重要な役割を果たす。
互いの波動が干渉し合うことで引き付け合う力が働く。
したがってコヒーレントなものほど引きあい同調し合う。
これは人間同士でも同じだろう。

意識の拡大と覚醒には右脳と左脳の波動が同調することが必要だろう。
そのためには波動がコヒーレントになる必要がある。
音楽で右脳と左脳を同調させるには位相が少しずれた音を左右の耳から
広い周波数帯で高密度で聴くことで可能になるのではないか。
コメント

平塚、東京、ロンドン、横浜より

2009-10-29 20:23:38 | Weblog
10月28日

昨夜から今朝にかけて尿意誘導はなかったが、朝の5時過ぎに起きてしまった。
ひどい頭痛で、昨日から頭が痛かったけれど、なぜ加害者が私の頭を痛くしているのかがわからない。
「昨日、書いた日記の内容が悪かったら、削除する」
など、なさけないことを思想するが、加害者は
「昨日の日記にあそこまで書いてもいいって言ったか。今日、上の者がきてチェックするから、削除はしなっくてもいい」
「じゃあ、なんで頭を痛くするよ?」と加害者に思想で聞くと
「○○(ある被害者の人)が、張り切ってるじゃないか。おまえのせいじゃないか」
と私が知らないことを言う。

5時半頃に起きて、アルミホイルを折って耳に引っ掛けたり(!)してみた。
(このまえNPOから送られてきた資料に「“ト”の字に折り曲げたアルミホイルを耳につけると緩和すると書いてありました)
少しだけ頭痛は緩和されたが、またすぐに痛くなる。
脳天にもアルミホイルを折って立ててみたりした。
サザエさんにでてくる波平の頭のように、アルミホイルが一本、私の頭に立った。
するとまた少しだけ緩和されたが、またすぐに痛くなった。

しかし頭痛は治まらず、起きる時間になってしまった。
頭が痛いが弁当を作ったりし、新聞を読んだ。
しかし、新聞も目が集中せず、あまり読むことができなかった。

新聞の下部に載っている広告をみていると、おもしろいものがあった。
NASA スペースあったかシートSTRONGというもので、わずか1ミリの薄さであたたまるシートだ。アルミなどでできていて、NASAの技術を利用したものらしい。

加害者は興味津々で「それ、NASAだな。アルミでできてるのか。買わねーのか」と音声送信してきた。
私は薄いシートを何千円も出して買うのはバカバカしいと思った。
加害者は「でもよ。アルミじゃねーか」と音声送信してきて、それがこの犯罪で使われている装置に対して防御機能があるのか、調べたいようだった。

新聞を読み終わってもまだ頭が痛い。
朝食を食べた後、「頭が痛いとよ、普通、横になったりしねーか?」と音声送信され、また寝てしまった。

起きた後は、頭痛は治まっていた。
しかし、時間を無駄にした感じがする。
加害者は部屋の電気をつけない状態がよいと音声送信してきて、寝室に入る光を計っていると音声送信してきた。
近所の公明党の人の家はいつも雨戸が締まっている。
その家のことが思い浮かんだが、なんだかいつも閉めっぱなしにしている家は嫌だと思って、シャッターを開けた。
「シャッターを閉めるんだったら、寝なくていいぞ」とも音声送信され、光を利用して脳分泌か何かを見ているようだった。
寝た後は少しだけ音声送信が小さくなったが、
「中央の方で何かありまして…」
と音声送信してきた。
加害者が言う「中央」とは、どこのことを言っているのか、わからない。

その後は家事をしたりして過ごしたが、夕食を食べる前にまた新聞を見るように誘導された。
加害者のシフトが変わり、別のグループの加害者になったようだ。
一枚新聞をめくる毎に、「それじゃねーな」と音声送信され、「それだ!」と音声送信されたのが、朝、目にとめたNASAのあったかシートの広告だった。

加害者にとってはとても重要のようで、
「それ、おまえ、買わないか」
とまた音声送信で聞いてくる。
「買わない」と思想で返すと、
「じゃあ、うちの女の子にでも買わせよう」
と音声送信された。

*********************
コメント

NOCニュース

2009-10-28 19:17:04 | Weblog
NOCニュース
♪人間を遠隔操作する電磁波・・・求められる電磁波計測と情報開示請求

 まずは、このページに以下のような記事がありますのでぜひご覧ください・・・。


引用→脳波を遠隔地からモニターし、それを変化させる装置と方法

 この特許は遠隔地から電磁波を使って誰かの脳波を監視し、それを訂正することのできる装置に関するものである。特許はこの装置が脳全体またはその一部を走査することができることを示している。高いマイクロ波周波数を操作して高い精度のマイクロ波ターゲティングを行う同類の装置は理論上、1ミリ以上の精度で脳の活動をモニターし制御することができる。それはサイコトロニクスによって完全な神経コントロールを可能にする。


◆発明品の要約 (脳波コントロール 米国 特許3,951,134 Malech 1976年4月20日)


この発明品は離れた場所から被験者の脳波のモニタリングを可能にする装置と方法に関わるものである。特に高周波数送信機はアンテナを通して異なる周波数帯域の電磁波エネルギーを放射するために使用され、被験者の脳全体またはその一部のスキャンを可能にする。異なる周波数から成る信号は被験者の頭蓋骨に侵入し、脳の本来の電気的な活動から出る放射物と混じって脳波に干渉する。その中で生じた干渉波は脳によって再び送信される。それは離れた場所にある基地局のアンテナに受信される。それはそこで復調され、被験者の脳波のプロフィールを調べることができるように処理される。被験者は彼の脳波をモニタリングされるだけではなく、脳に対する送信機の放射する電磁波によってその神経内部の情報処理に干渉される可能性がある。その信号は受信され処理された後の脳波から作り出されている可能性がある。←引用

 実はこの特許を応用した技術が現在の日本で、衛星などを不正利用し、マイクロ波の遠隔操作ですでにテロ犯罪組織に利用され続けているんです。実際には上記のアメーバビジョンの動画のように被験者が頭にかぶってつけるもの、また、マイクロチップなどの電子パーツを体に埋没させる施術なども一切必要ありません。つまり、日本人全員をターゲットにすることが可能なのです。この技術技術を悪利用することは、本当に最悪の犯罪です。なぜなら「思考盗聴」・「脳内音声送信」・「マインドコントロール」などと併用しながら、遠隔操作で、人に包丁を握らせ割腹自殺をさせることも可能なのです。もちろんビルから飛び降り自殺をさせることもできます。

 最近の日本の自殺率は非常に高く、またそれに同調するかのように、異常で残忍な殺人事件が続発しています。もうお判りでしょうか・・・、もし日本の上空の衛星から、人の脳波を操るためのマイクロ波が日本の本土全体に照射されているとしたら・・・・、そうです確実に遠隔操作でら日本の人口を減らす、そして日本人のやる気をなくさせる挫折感を強制的にもたされ自殺に追い込み、また非常に攻撃的な感情にさせられ、残忍な殺人事件などの犯罪を数々誘発させて治安を悪化させる・・・などのテロが可能になるのです。それはまた、誰かが日本を乗っ取り、一般から隠れたクーデーターを起こし、各機関の要人などの脳波をコントロールしながら、日本の支配を始めることも可能になってきます。

 このページでも記事にも書きましたが、最近日本で怪電波(マイクロ波)がいたるところで大変大きな出力で計測され続けていることを皆さんはご存じでしたでしょうか? よく集団ストーカーで電磁ハラスメントを受けている、とか、「思考盗聴」や「脳内音声送信」といった被害を受けているという方が、日本にも大勢いらっしゃるのは、もうすでに皆さんも良くご存じだと思うのですが・・・、とんでもない・・・!! 実はターゲットは日本人全員なんです!! 日々、生まれたばかりの赤ちゃんを含め、前述したようなとんでもないマインド(脳波)コントロールのためのマイクロ波が日本全土に向かって照射され続けているんです!! 皆さん、早く気付いてください!! このままでは日本が何者かによって占領されてしまいます!! 日本人皆が心を一つにして、この不可解な怪電波の正体を大至急明らかにしなければなりません!! まずは、皆さんの周りの不可解な電磁波を計測し続け、そのデータを一か所に集め政府に提出し、その全容解明とその情報開示請求しなければならないときが訪れたのです!!

コメント

d

2009-10-27 19:37:32 | Weblog
コメント

被害実態記録 神奈川県在住 A.K. (イラストレーター)

2009-10-26 18:42:07 | Weblog
被害実態記録 神奈川県在住 A.K. (イラストレーター)

私が異常な体験をし、彼らからの被害を受け始めた経緯と、そこから推測できる事をここに記します。(何分、体験者にしか理解できない事であるため理解し難いでしょうが、すべて事実です。あらかじめ、私が薬物その他等使用したことがないことをここに記しておきます。)

平成12年6月頃
友人が運営しているホームページにイラストを提供し始める。目的はある漫画家の描いた多くの作品を、より多くの方達に知って頂きたい、願わくばTVメディアに取り上げて頂き、その作品群をTV放映して頂けないかということからでした。

平成12年11月頃
メディアの動向が異常に気になり始める。(今から考えるとそのような精神状態にマインドコントロールされていたと思われる。)

・平成13年1月、自宅の部屋中が、薬品のような匂い(シンナーのようなというのが最も的確な表現でしょうか)に包まれる。とても耐えがたい。何者かに監視されているのではないかという恐怖感・不快感に襲われると同時に、何も悪い事をしていないにも関わらず罪悪感に襲われる。とても自宅にいてはおれず、外出する日々が続くが恐怖感・不快感は消えず。何者かに監視されているという感覚もなくならない。相変わらず自宅の部屋中の匂いも消えず、匂いの発生源はどこかと探し回り、天井裏からその匂いが大量に発生し、電源用コンセントの穴からその匂いが噴き出している事がわかる。部屋中のコンセントにゴムのキャップを購入してきて取り付ける。それでもコンセントの隙間から匂いが漏れ出してくるので、コンセントのフタをはずし完全に隙間を埋める処置を施す。これでかなり匂いの漏れを防ぐことができた。この匂いのせいなのか、手のひらに発汗・べとつきが認められたと同時に薬品の匂いがする。

・パソコンを使用していると、キーボードから麻酔用の匂いがしてきて強烈な眠気におそわれる。これはおかしい。こんなことがありうるだろうか。この段階で何者かの存在が、この匂いを発生させていると考えるようになる。(この現象は長くは続きませんでした。)

・TVを見ていて、私の考えがTV局側に伝わっていて、画面がそれに連動しているのではないかと思い込むようになる。同時に得体のしれない被害妄想にかられるようになる。ラジオも同様。それにも関わらずTVを見なければという感情が無くならない。TVがおかしいということを両親に伝えるが、TVの見すぎだと言われ納得する。しばらくして被害妄想はなくなる。(現在はまったくTVを視聴しておりません)

・平成13年5月
風呂に入っている時に、頭の中で微かな音量でよく聞き取れないが大勢の話し声が聴こえてくるのに気づく。

・平成13年7月
TVを視聴(TBS)していて頭の中で微かではっきりとは聞き取れないが、TVの仕事に興味があるならTBS(TV局)に来なさいという声を聴く。
次第に頭の中から聞こえてくる声がはっきり聞き取れるレベルになってくる。
執拗にTBS(TV局)に来るようにと言われるようになり、頭の中の声に振り回される
ようになってくる。実際に車を使ってTV局に足を運ぶが、結局私の頭の中に聞こえて来る声に振り回されるだけで自宅に帰る事が数回。
頭の中の大勢の声による私への自慰行為の強要が始まり、続くようになる。
強い性的興奮や私の下半身への人工的で作為あるいたずらともとれる行為がはっきりわかる。この段階で、声の持ち主による私の監視のようなものが始まっていることに気づく。

・平成13年8月
透明な輪郭を持ったホログラフィックな3次元の立体映像を見せられるようになる。
人物の透明な立体映像が私の周りに現れ、まるで私がその映像を見ていることを確認して
いるかの如く、突然現れては私の周囲を動き回る。頭の中で聞こえてくる声の内容とその
ホログラフィックな人物の動きが一致しているのがわかる。彼らが立体TVのような技術を持っていて、遠隔地から特定の人物の脳に、その映像を認識させる技術を持っているとしか考えられない。

彼らの仲間に入れと、頭の中に聞こえてくる声(あるタレントの声を使っている)とホログラフィックな映像を使って強要してくる。

外出の際、歩いている時もその透明なホログラフィック映像(人物)を見せてくる。つきまとってくる状態。

私の体の各部位への危害も始められた。かゆみから始まってピンポイントの鋭い痛み心臓の鼓動の強弱等(後述詳細記載)極度の全身脱力(魂が抜けてしまった状態とでも表現したらよいのか)・全身の硬直・全身の痺れ・意識の混濁・精神錯乱状態に近い状態(必死に耐えるが)による行動不能状態に数十回される。(救急車を呼び数回病院に運ばれました)これは殺されてしまうと思った事を何度も経験。そういう状態にされた時も頭の中に聞こえてくる彼らの声が連動している(「もうおまえは死ぬわ」とか「治すから大丈夫」といった具合。まるで私の心と体を弄んでいるかのようで)ので彼ら(頭の中から聞こえてくる声の持ち主達)がこのような事をしているのは間違いありません。

頭の中に聞こえてくる声(あるタレントの声を使っている)が、私の友人を連れて(名前を指定)TBS(TV局)に来なさいとしつこく言ってくる。実際にそこまで車で行くが、結局支離滅裂なことを頭の中に聞こえてくる声は言ってきて、また振り回されて終わる。

私の視覚、目で見た物が彼ら(頭の中から聞こえてくる声の持ち主達)に伝わっているようである。本や新聞を読んでいると、頭の中から聞こえてくる声の主が私より先に声に出してくるのである。TVを見ている時も、彼らにも私が見ている物が見えているのだということを伝えてくる。(TV画面に映っている人物の名前を声に出して、私の頭の中に伝えてくる)外出中、私の視野に入ってくる車の名称等を、頭の中に聞こえてくる声の持ち主達が伝えてくる。

私の頭の中に聞こえてくる声の主達に振り回され、車を動かした際、エンジンがかからない状態にされた。また運転中、強烈で経験したことがない眠気に襲われたり、魂が抜けたような強烈な脱力感に襲われた。(その際も頭の中では声が聞こえている)どう考えても事故を起こさせようとしているしか思えない。

山梨、静岡まで車を動かした際、頭に強烈な痺れのような痛みを与えてくる。頭の中の声の持ち主達が、「逃げても無駄だ」というような事を言ってくる。平成13年9月以降私の頭の中に聞こえてくる声の主達による肉体的・精神的虐待がひどくなってきて自宅で寝込むようになる。平成13年5月以来毎日、大勢の声が頭の中に聞こえてくる。

彼ら(頭の中に聞こえてくる声の主達)は「パルス」と呼んでいるが、自宅の部屋中いたるところにパチッというラップ音(音は強弱あり)を頻繁に鳴らしてくる。彼らの任意の場所に打てる様である。何の目的があるのか不明。「見ろよっ」と言ってきたりする。

自宅の部屋の中や外を歩いていて、車の中で、方位計内臓の腕時計で方位を計測するが、誤った方位が表示される。時計本体もしくは、私の体の周囲の磁場が狂わされているのか。
彼らは磁場も自在にコントロールできるようである。

TV視聴の妨害。TVのスイッチのONN/OFF。チャンネルの切り替え。これも、頭の
中に聞こえてくる声の持ち主達の「そんなの見るなっ」「やってやれ!」の声と連動して起きていることから、彼らが持っている技術により行われているものと思われる。

車を使っての墓参りの帰り。信号待ちで停車している時に、私の頭の中に聞こえてくる声の主の「どうする?」「やる?」の声の後に車がノッキングした。これが信号待ちのたびに続いた。事故を起こさせようとしているとしか考えられない。

祖母の葬儀の際も、頭の中の声は聞こえ続けた。その内容はまるで彼らの独自の世界観を見せ、身内で楽しんでいるかのようである。私は苦痛以外の何物でもない。私の頭に強烈な痺れのような痛みを与えてくる。

私が何かを考えると、その考えが頭の中に聞こえてくる声の主に伝わっているのである。
また、私が考えた事が私の頭の中で声になって聞こえるようになっているのである。その
声も誰かと私の意識が繋がっていて、私が考えている事を声に出しているという感じである。その声も、私の感情とは無関係に悪意のある口調に変えられて聞こえてくる事が大半である。

私への肉体的虐待が続いている。頭の強烈な痺れのような痛み、頭の中の各部位に走る鋭く小さな痛み、頭の中をいじられているような違和感。心臓の心拍数のコントロール(寝ているにも関わらず、まるでジョギング直後かのように強い心拍数にされ続けている)、性器への悪戯。そして頭の中に聞こえてくる声の持ち主達が「タマ抜いてやれ!」
「転送装置使ってやれ!」というような声を伝えてきたかと思うと、直後に睾丸に痛みが走り、手で触ってみると明らかに小さくなっている。しばらく後に元に戻っている事を確認するのですが、これを何度となくされ、憤りを覚えました。

彼らが持っているシステムは民間の技術で作り出せる物ではないのではないかと思うようになる。

私の頭の中を遊び場とでも思っているかのような行為。100人~200人現れて何か言っては消える。グループと思しき声の主達が現れて(ホログラフィックな映像も声と同調して見える。私が寝ている周りに現れるというより見せてくる)言葉を使っての脅迫。残虐な行為を、そのホログラフィックな映像で見せてくる。

彼ら(頭の中に聞こえてくる声の主達はシンクロと言っているが)私の中に重たい何かが入り込むような感覚にさせられ、自分の意識が思うように働かず、思うように動けない状態にさせられたりする。これを何度もされる。その際、頭の中に聞こえてくる声の主が言うのである。「飛び降りて死ね!」「狂人になれ!」「狂え!」そして、彼らは私にホログラフィックな映像(人物を現し)私に殴る蹴る、私を引っ張って2階から突き落とす映像を見せるのである。私はただ耐えているしかない。異常である。

匂いに関して。私の鼻が嗅いだ匂いを彼ら(私の頭の中に聞こえてくる声の主達)が伝えてくる。かなり正確にです。「臭い」とか「変な匂いがする」といったことから「いい匂いがする」と言った物まで。味覚に関して。「おいしい」とか「あんまりおいしくない」
とかいった具合。それもかなり正確です。私がおいしいとかあまりおいしくないと思うとに関わらずです。
尿意や排便をもよおすと、「うんこ」、とか「トイレ」といったことを私の頭の中の声の主達が私に伝えてくるのです。私が耳で聞いている音も伝わっているようなのです。人の話し声、TVやラジオから聴こえて来る声。聞こえてきた声をなぞって、私の頭の中に聞こえる声の主が伝えてくるのです。これは私の五感が私の頭の中に聞こえて来る声の主達に伝わっているとしか思えないのです。それも複数人にです。

タンのような物がのどの奥に溜まってくる。風邪の症状の自覚は私本人にはない。鼻水のような物が鼻の奥から出てくるというより、鼻の穴の入り口近辺に鼻水が発生してくるという感じで出てくる。

私の頭の中に聞こえてくる声の主(あるタレントの声を使っている)が「喉に塩を転送してやるからな」「本当にやってやるからな!」という声の後、突然、喉の奥に塩辛い感覚が伝わり、口の中に出してみると本当に塩辛い物がある。吐き出しても吐き出しても、次から次と喉の奥に塩辛い感覚がこみ上げてくる。これにも憤りを覚えました。

これでもだいたいですが、以上のような事が私の身に起き、今現在も弱くであれ強くであれ彼らに危害を加え続けられているのです。以上のような出来事を客観的に考えてみると、私の頭の中に聞こえて来る声の主達が、何の目的で私にこのような事をするのか、彼らがどんな連中なのか、彼らが持っているシステムがどんな物なのかを推測できるのではないかと思います。(私の頭の中に声が聞こえるようになって、確実にこれは異常な事態であると認識してから1年8ヶ月なわけですが、ここ数ヶ月で、彼らによる私への危害から、彼らがどのような技術を持っているのかわかって参りました。と同時に、インターネット等で情報収集する中で、私が彼らにされている事(高度な技術)が眉唾物ではなく、数十年前から研究を続け、現在その魔法ともつかぬ民間の技術とはとうてい思えない高度な技術(システム)を保有し、大規模な組織がそれを使用していると考えられるのです。)

・ 彼らが私の頭の中に声を出す以前から、彼らは私の五感・思考・感情・身体機能をその高度な技術によるシステムを使いモニタリングしていたのでしょう。
今から思い返すと8年前あたりから就寝中の足の筋肉の痙攣とめまい、睾丸の腫れ、等
小さな異変を経験しているからです。


私の身体(全身の各部位)に各種の痛み等を与えてくることに注目してみる。

・各種の痛みを彼らの任意の場所に、私の身体に与えてくる。小さなものでは痒さ、全身がピリピリした感覚、体の各部位の震えから全身の震え、鈍痛、鋭い痛み、筋肉痛のようなもの、頭の各部位への痺れのような痛み等。電気的なものであることは確かなようである。これに彼らの、私の心拍の強弱の自在のコントロールが付け加わる。

生理現象をコントロールしてくることに注目してみる。
・ 排尿に関して。尿道を狭め排尿しずらくしてきた。(尿道への痛みも)
・ 大腸を動かし、排便を促してくる。あるいは肛門筋を収縮させられたり緩められたり。
・ 空腹感等も生じさせることが可能なようである。
・ 下半身を刺激し、強い性的興奮を生じさせてくる。

ホログラフィックな3次元映像を私に認識させてくる技術について考えてみる。
・複数の人物の透明ではあるが、人物の立体映像をはっきりとこちらに認識させることができる技術を彼らは持っている。私の視覚か脳に認識させることができるのである。ある位置に、そのホログラフィックな3次元映像を私が認識しているとして、顔を動かしてもその映像は顔の動きとは関係なくその位置にあるように認識させることができる。

パルスを任意の場所に撃ってくることについて考える
・ 自宅のあらゆる部屋で頻繁に鳴らしてくる。友人宅の部屋にも鳴らしてくる。車の中にも鳴らしてくる。彼らは遠隔視聴システムという物があると言ってくるので、それと連動している装置を複数台所有しているものと思われる。

車のエンジントラブルを発生させてくることについて
・ 車のエンジンをかからなくさせることができる。
・ 走行中、意図的にノッキング状態を発生させてくる。

これも高度な技術を彼らが有しているとしか考えられない。走っている車の点火プラグであるか確かではないが、車にトラブルを起こさせるに十分な位置を追尾し、捕捉し続けダメージを与えることが出来るシステムを彼らが保有し使用していると考えられるからである。

TV画面の障害やスイッチのONN/OFFをしてくることについて考える
・ TV画面にノイズを生じさせてくる。TV画面を途切れさせてくる。
・ TVのスイッチをONN/OFFさせてくる。
TVのリモコンは赤外線を使っているので、彼らは、様々な電波源を任意の位置に送り込むことが出来る技術を有していると考えられる。


・ 彼らの持っている技術は如何なる物なのかを推測する。

私の頭の中に聞こえてくる声(私の場合複数の存在)に注目してみる。

・ 私がどこにいようとも、ピンポイントで頭の中に彼らは自分達の声(意思)を伝えることができる。人体から発せられる生体電流というのは非常に微弱であるらしいので、彼らは、遠隔地から任意の人物を特定し、追尾し、自分達の意思をその特定の人物の意識に働きかけることができる。

・ 私が考えている事が、彼らの意識に伝わっていることから、私が考えた事を、私がどこにいようとも読み取ることができる装置を有していることになる。これは相当高度な技術なのではないかと思われる。なぜなら、遠隔地から、任意の人物の微弱な脳波を追尾し、捕捉し続ける装置を有していることになるからである。しかもその思考の情報を、言葉の情報に変換し、彼らに伝えている事になるからである。これはどのような装置であろうか。

・ 私が考えた事を、私の頭の中の声の持ち主が(時に声色を変え)、私の考えた通りにタイムラグ無しに私の頭の中に音声として伝えてくることから、彼らの内の誰かと意識が繋がっている可能性がある。(私の場合複数と思われる)そういうことが可能である技術を有している。ここで、声を変えてくるという事に注目する。声色を自由自在に変えてくるのである。あるタレントそっくりの声であったり、子供の声であったり、私が聴覚から得た音声(友人の声であるとか両親の声)ある音声情報をサンプリングし繰り返し同じ言葉を私の頭の中に精神的苦痛を味合わせるために流してくることもある。コンピューターを使用している事は確実である。

・ 私の頭の中に聞こえてくる声の主達(数十名単位)が、声色を合わせ、一斉に同じ台詞を伝え始めてくることがある。まるで彼らの意識・思考がシンクロしているかのようなのである。彼らも彼らの装置によって思考を読み取られ繋げられているとでもいうのであろうか。
私の五感の情報(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)が読み取られ、彼らに伝わっていることに注目してみる

・ まず視覚情報が伝わっているということは、遠隔地から任意の人物の見ている視覚情報を受信する装置を有していることになる。これも非常に高度な技術であると考えられる。その任意の人物の見た視覚情報(微弱な電気パルス)をどこにいようとも追尾し捕捉し、映像に変換し、私の頭の中に聞こえてくる声の主達に映像として認識させているのである。彼らは、私がどこをみているかも把握している。私の視点さえも把握しているのである。それどころか、私の視点さえもコントロールしようとするのである。私の聴覚から得られた音声情報が彼らに伝わっていることに関して。これも高度な技術を彼らが有しているとしか思えない。私の聴覚で認識された音声が、電気パルスに変換される。彼らの持っている装置が、私が聴いた音声であるその微弱な電気パルスを受信し、音声に変換しているか、もしくは私の聴いた音声情報から生じた脳波のパターンを、彼らの持っている装置が受信し、音声情報に変換しているかである。私の嗅覚・味覚から得られた情報が彼らに伝わっている事に関して。これを説明するには転送装置の存在しか考えられない。アメリカやオーストラリアの大学や研究所でも光子の転送実験しか成功していないそうで、そのようなことから考えて、民間の研究所レベルの組織がこのような装置を開発できるのか私には甚だ疑問である。私の触覚から得られた情報(痛みの情報も)が、彼らに伝わっていることに関して。私の触覚から得られた情報が、私の頭の中に聞こえてくる声の主達に伝わっているということは、私の触覚を通して発生した微弱な電気パルス、もしくはそれによって生じた脳波を、彼らの持っている装置が受信し、彼らに私の触覚が認識した情報と同じ情報を彼らに直接伝えている可能性があるということである。このような技術を彼らが有していることからも、彼らが高性能のコンピューター(スーパーコンピューター以上のもの)を数百台以上使用したシステムを保有している組織なのではないかと推測している。
気分や感情をコントロールしてこようとする点に注目してみる。

・喜怒哀楽にはじまり、躁状態、鬱状態、興奮、不快感、嫌悪、猜疑心、恐怖感、不安感、
  吐き気、ある衝動に持っていこうとする。(タバコを飲みたい・コーヒーを飲みたい等)気分や感情をコントロールされそうになっていることを認識していなければ、彼らにコントロールされてしまいそうになるということは何を意味するだろうか。彼らが、そのような気分・感情・衝動を再現し、任意の人物に自分の気分・感情・衝動と錯覚させる機能を持ったシステムを有していることを意味している。このことから、この高度なシステムの開発にあたり、医学者も関与しているのではないかと推測する。
コメント

f分の1の揺らぎ

2009-10-26 16:39:59 | Weblog
シンクロナイズスイミングに見られるように人間は同期現象や同調現象に意味や感動を見出す。
これは同期や同調が創造と進化をもたらすことを直感的に感じ取るからだろう。
生命現象や生命の誕生には同期現象による波動の干渉が重要な役割を果たしているのではないか。
f分の1の揺らぎはたくさんの波動が干渉することで発生するのではないか。
コメント

平塚、東京、ロンドン、横浜より

2009-10-25 14:06:37 | Weblog
10月24日

昨夜から今朝にかけては3回、尿意誘導で起こされた。
合成夢も見たけれど、内容は忘れてしまった。

昨晩、寝る時に重曹を小皿に入れて寝室に置いてみた。
加害者の音声送信では、重曹は電磁波を吸収すると言う。
犯罪事件が起こった時の指紋採取の際、白い粉を使うけれど、それも重曹のような成分なのか、意味ありげに音声送信されたことがある。

今日は午後から酵素風呂に行った。
酵素風呂とは、檜のおがくずに薬草が入ったものが湯船の中で自然に熱を発しているところに入る、一種の温熱療法だ。
体質改善をしたいと思い、最近、よく行く。
湯船に体をうずめて10分から15分くらい横になる。
顔にもガーゼをおいておがくずをのせる。
汗をたくさんかき、体があたたまる。

今日で酵素風呂は3回目なのだけれど、加害者の音声送信の中に研究者、技術者のような男性が入り込みはじめた。

前回、酵素風呂に行った時、「ホルモンが違う」と加害者から音声送信されていた。
たぶんホルモンのことを調べに来たのだと思って、思想で加害者に聞いてみた。
すると、やはりホルモンがよくでるようになると音声送信で返ってきた。
檜の香りがいいのでは?酵素の働きが?など聞こえてきたけれど、酵素風呂の中に入っている間は特に加害者からすごい嫌がらせを受けることはなかった。
しかし、加害者曰く、私に攻撃をしても、身体攻撃がわかりにくくなることがたまにあるそうだ。

いつものように店の経営状態を音声送信されたり、店長さんの思想盗聴をしているような音声を聞いていた。
しかし、私が風呂から上がり涼みながら酵素風呂の効能を読んでいた時、新しく来た研究者のような人が話しはじめた。

「汗で流すことができない重金属の毒素がでるの?だからか。毒素も金属だから、それ(酵素風呂)に入ると、体が変わるって書いてあるのか?」
「あなただけだと本当にこの効果がでるのかわからないから、お母さんをつれてきてよ。お母さんが入れば、わかるから」
「檜はいいよ。檜は。人ってエラくなると檜の風呂に入るじゃない?その気持ちがよくわかる。リラックスするしさ」

などなど、私が酵素風呂に入った時の感想を話し始めた。

風呂から上がったところにお水のサーバーがあり、その中に活性炭のようなものが入っているようだった。
すると、「そのサーバーの中に何が入ってるか、店の人に聞いてくれないか?」とも音声送信された。水のせいで体が活性化するとも考えているようだった。

「体が急にあたたまるといけないな〜」
「あたたかくなるって、どれくらいあたたまる?攻撃でいきなり体をあたたかくされたくらいにあったまるのか?ほんとか?」
「檜の酵素とホルモンの関係を論文に書く」
「本当は男に入らせたい。え?男って酵素風呂に入れないの?じゃあ、おじさんの知り合いの酵素風呂屋に頼んで入れてもらう」


なども、聞こえてきた。
私は面倒くさくなり、見ていた雑誌の某俳優インタビューを読もうとしていた。

「おじさんは、その人よりも頭だけはいいぞ」

とその研究者は音声送信してきて、笑っていた。

酵素風呂を出ると、私が誘導で嫌いにさせられてしまった八百屋に行かされた。
風呂に入り気持ちがよくなった後、嫌いな場所に行った際の脳分泌を見ているようだった。
(街に好きな店と嫌いな店を加害者が誘導と操作で作り上げ、研究に利用しているようだ。)
しかし、はっきりと「脳の分泌をみたいから、おまえが嫌いな店に行け!」とか音声送信してこない。

「おい、あの八百屋に行かないか?たぶん安いぞ」

という言い方をして八百屋に行かせる。
私は「安いから」という理由で行ったのだけれど、加害者にとっては実は他の理由があったりする。

被害者の方で何か他の体質改善をしてみようという方がいたら、音声送信をよく聞いてみてもらいたい。
コメント

見えない敵との戦い(被害日記)より

2009-10-24 11:53:04 | Weblog
プロフィール
Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。
栃木県佐野市在住。

電磁波犯罪の償いきれない罪
2:53
この犯罪の加害者の罪は殺人と同じか、それ以上だと被害者は異口同音に言う。それほど残酷かつ苛酷な苦しみを受けさせられているということである。

プライバシーの侵害と単に言うが、室内のすべてに監視カメラでも設置されているかのような被害であり、寝室も風呂場もトイレも全く関係なく侵害され続ける。

それらは外出先でも同じであり、突然、駆け込んだ駅などのトイレでもプライバシーはない。しかもそれらは外部からの監視と、内面からのプライバシーの盗み取りの両方を感じさせている。たとえば、トイレで排泄物が「出たぞー」なんて言われたり、「あんまり肛門を動かさないでください」なんて言われたらどんな思いをするだろうか。

24時間体制で張り付いて離れない生活妨害は「生きる」という事を奪い取られると表現出来るが、内面の自由を奪い取られる被害は、究極のプライバシーの侵害と共に、思考や行動に影響を及ぼすという遠隔支配も行われ、人間の一番大切なものを強奪する犯罪と言える。

その「生きる」を奪い取られた損害は目に見える形ではなく、値段の付けようがないので計算が成り立たない。しかも、毎日何年でも途切れる事無く続けられているので、乗算すると大変なことになる。更に、痛い、苦しいの拷問被害も同じように続けられているので、更に乗算、加算される事になる。

例えば、最近は病気や事故などによる高度障害の保険が示すように、それらはほとんど死亡に近い金額が支払いされるらしい。しかも、たった一度の出来事であってもだ。

電磁波犯罪によって精神病と診断された方は少なくないと思うが、その中には障害者の認定を受けている方も存在している筈である。

精神に影響を及ぼす出力を意図的に浴びせ続け、社会的に葬ってしまうやり方、精神病に仕立て上げてしまうやり方、この犯罪の罪の重さは、到底償い切れないだろう。

被害日記

昨日は、頭痛と意識障害が酷く大変だった。就寝時には毎回、何かをされるが昨夜は心臓を苦しくさせられた。そして就寝後2時間経たないで起され、覚醒させられてしまった。

加害者は何かと芝居を打つが、犯罪を本当にやめる気があるのなら、やめるのは簡単である。例えば、今も日記を書くのをやめれば被害をなくすような言葉を聞かせているが、すぐに歌のリピート送信をしてくる。被害がなくなれば日記は書く必要がなくなる。

9:58
その後は普通に寝られたが、朝7時過ぎに起され「ざまあみろ」と声の送信をされる。もう一度寝るが9時に人工夢を見させられ目が覚める。その夢の解説を目が覚めてから脳内音声で聞かされる。

そして、強制テレパシー通信で会話をさせられ続けたので、最後はこちらが意味のない単語を繰り返し呟く事により会話の中断に成功した。しかし、そうなると加害者は歌のリピート送信や眩暈と記憶障害をしてくる。

毎日のことであるが、非常に不愉快である。

加害者は

「恥をかけ」
「笑われろ」
「悔しがれ」

などの言葉に支配されているようだ
コメント

音の正体

2009-10-23 16:44:54 | Weblog
音楽は脳の中で電気信号に変換されるがこの電気信号が音として聞こえているとすると
ニューロンとニューロンの間には音は存在しないことになる。
しかし我々が聴いている音楽にそのような隙間は存在しない。
音の波は隙間なく広がっていくからである。
音はニューロンとニューロンとの間にも存在しているはずである。
では音の正体は何か。
それはニューロンの活動によって生じる電磁波ではないかと思う。
音楽とは脳の中で生じる電磁波の複雑な相互作用によって発生する構造物である。


音だけでなく五感の情報はすべて電磁波に変換されて意識に伝わるのではないか。
だとすると匂いや映像を電磁波情報に変換して脳に直接送り込むことも可能だろう。
これが五感伝送技術といわれるものかもしれない。
コメント