思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

世界の生成と消滅

2013-10-23 13:25:24 | Weblog
この世界は一瞬一瞬がダイナミックな生成と消滅の繰り返しで

成り立っているのではないか。

川の流れが、瞬時に新しい水に入れ替わるように、われわれの世界も時間の流れの中で、

常に新しいものと入れ替わり続けているのかもしれない。

意識が現在だけを認識するのも

意識の波が常に新しいものに入れ替わっているからではないだろうか。

音楽の感動は一瞬一瞬の世界のダイナミックな生成と消滅を

意識の中で体験することによるのかもしれない。
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従軍慰安婦問題は朝日新聞の捏造と指摘した国会中継が削除される

2013-10-18 15:57:15 | Weblog








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国難の正体――日本が生き残るための「世界史」 [単行本] 馬渕 睦夫

2013-10-17 17:27:29 | Weblog
内容紹介

「国難」とは「グローバリズム」という潮流のことです。グローバリズムとは、「民営化」「規制緩和」という拒否できない美名のもとに強烈な格差社会を生み出し、各国の歴史や文化を破壊します。「世界史」といえば、「国家」間の対立や同盟の歴史と教科書で習ってきました。しかし、戦後世界史には国家の対立軸では解けない謎が沢山あります(下記参照)。日本では対米関係ばかり論じられますが、じつはアメリカを考える上でイギリスの存在は欠かせません。政治も経済も日本はなぜこれほど低迷しているのか。元大使が2013年に向け緊急提言!
戦後世界史の謎
東西冷戦は作られた構造だった
なぜ毛沢東の弱小共産党が中国で権力を握れたのか
朝鮮戦争でマッカーサーが解任された本当の理由
アメリカはベトナム戦争に負けなければならなかった
なぜかアメリカ軍占領後アフガニスタンで麻薬生産が増大した
「中東の春」運動を指導するアメリカのNGO
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時間の流れの正体

2013-10-17 13:17:04 | Weblog
我々は未来に向かって、秩序立った構造を持つ波動エネルギーの大河の中を突き進んでいる。

これが時間の流れの正体である。

時間の持つ秩序性は音楽によって表現できる。

時間の秩序性は、生命活動や精神活動に大きな役割を果たしているだろう。

規則だった時間が生命の進化とかかわっていると思われる。

時間が不可逆なのは、この宇宙が進化を目的としているからだろう。

物質や精神の進化は、時間や空間との相互作用によって生じるのではないだろうか。

時空は単なる器ではなく、進化と創造力の源なのである。








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国難の正体

2013-10-16 16:29:35 | Weblog
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世界は共鳴によって進化する

2013-10-12 17:18:55 | Weblog
世界は共鳴によって進化する

ビッグバンは生命波動エネルギーの塊が宇宙へ拡大していった現象である。

宇宙を満たす生命波動エネルギーには、より高次の調和に向かって無限に進化する力、展開力が秘められており、

波動エネルギーの共鳴によってこの力が発現する。[波動共鳴原理]

万物は生命波動エネルギーの共鳴によって進化するのだ。

科学は、これを利用することで宇宙の進化を促進させることができるのではないか。

















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神の振動数

2013-10-07 09:09:50 | Weblog
神の振動数

人間の心には様々な振動数の波動が共存しており

人によってどの波長が活性化しているかが異なると考えられます。

同じ人でも精神状態によってある程度変化すると思います。

利己的な心になるほど波長は粗雑になり、利他的になるほど波長が細かくなるといわれています。

最も振動数の高い周波数は天の最上階に通じる周波数で、神の振動数と呼べると思います。

歴史を通じて天の高級霊は様々な分野、様々な人間を通してこの神の振動数を活性化させるべく

人類に働きかけてきたと考えられます。

キリスト、釈迦、バッハ、ベートーベン、アインシュタイン等、

偉人や天才と呼ばれる人がその代表的な人たちです。

現代でもこのような人類の霊的進化を促す天の活動は続けられており

音楽家の梶浦由記もその一人だと思います。



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