思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

高次元エネルギー世界

2017-02-24 14:32:35 | 思想、哲学、宇宙論
科学が対象にする物質世界は、エネルギー世界に比べ粗雑ですが

音楽が対象にするエネルギー世界は、非常に繊細で秩序性の高い世界です。

心はエネルギー世界に属しています。

心と体が相互作用するように、物質世界とエネルギー世界も相互作用しています。

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シンセ

2017-02-22 12:58:54 | 思想、哲学、宇宙論
シンセを昼間に弾いているときと夜弾いている時では、昼の方がエネルギーを感じます。

太陽からの秩序性の高い縦波生命エネルギーと共鳴しているのかもしれません。

太陽からの生命エネルギーは愛と調和のエネルギーです。





http://abcdefg.jpn.org/makafushigi/synmtechno2/cc.html

このようなエネルギーは、生命レベルのエネルギーまたは、生命レベルの電磁気エネルギーまたは、生命レベルの気のエネルギーと言われます。
また、いろいろな物と化合反応すると、強い生命活性エネルギーを放出する新触媒の開発を行いました。このエネルギーは全ての物質、水、空気、土、光、電磁気エネルギーと共振入力して、広い範囲に伝播、拡散、記憶します。 このハイレベルエネルギーになると、空間を循環する縦波のエネルギーとなり、自然の法則に則った理念、機能性を持っています。



ハイレベルエネルギーの特徴

全てを蘇生・活性化する
全てをバランスコントロールする(エントロピーの減少化)
全てと融和、調和する
全てを伝播する
全てを透過する
全てを記憶する
心、意識とつながる



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絶対次元

2017-02-13 10:44:47 | 思想、哲学、宇宙論

振動数の違いによって世界は異なる次元に分かれているが、

すべての次元は根源的な場であり、神の霊的な場である絶対次元に包まれている。



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今年になって投稿した動画

2017-02-04 11:19:05 | 思想、哲学、宇宙論






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科学と音楽

2017-02-03 11:23:38 | 思想、哲学、宇宙論
科学を、見えるもの観測できるものの裏側にある法則性を

理性によって発見する行為とすれば

音楽は、見えないもの測定できないものを直感で認識し、

五感で感じ取れる音で表現する行為である。


見える世界の主役が物質であるのに対して、

見えない世界の主役は振動するエネルギーである。

どちらの世界も多様性があり法則性を持っているが、

エネルギーの世界は全体性がある調和された世界である。
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統一場は一つの生命体

2017-02-01 11:19:56 | 思想、哲学、宇宙論
>しかし、統一場のレベルになると、そこには外側からの力は働きません。なぜなら、全ての力は統一場から創り出されるからです。つまり、統一場はそれ自身の内側から振動を創り出しているのです。


統一場は一つの生命体のような存在ですね。

それ自身の内側から振動を創りだすということは

意志や能動性を持っているのかもしれません。
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