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ある40代女性の生活

40代女性の生活の一例です。
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たらの芽の天ぷら

2008年04月01日 05時43分50秒 | Weblog
たらの芽の天ぷらを作りました。

たらという木の芽を天ぷらにして食べるというのは、仙台に数年住んだときに教えてもらいました。

摘みたての揚げたては、本当においしいです。
てんつゆに、大根おろしとしょうがのおろしたのを入れて食べるのが好きです。

たらの芽は、茶色いはかまや、根元の木の部分が付いているので、下準備が必要です。

たらの芽をいただいて、忙しくて数日冷蔵庫の野菜室に入れていたら、中で育っていて、開けてみたら葉っぱになっていたことがありました。

すごい生命力です。

ネット社会

2008年03月31日 05時48分16秒 | Weblog
最近、気がついたのですが、ブログというものは、その人が書きたいことを自由に書き、たまたま、それを読んで共感した人がコメントを書いたりする世界なのですね。

実際の社会で、近所に住んでいるのと違い、その関係は時に応じて近くなったり、距離ができたとしても、それが自然なようです。

そして、その、ゆるい、自由なところが、ネット社会のいいところなのですね。

勝間和代さん ディズニーランド

2008年03月29日 06時39分41秒 | Weblog
勝間和代さんのブログを見たら、娘さんとディズニーランドに行ったと書いてありました( http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/ 3月28日)

東京ディズニーランドには数回、行きました。

お客さんに気持ちよく過ごしてもらうよう、とても研究されていると思いました。

①ゴミが落ちていない。掃除スタッフもエンターテイメントの一部になっている。

②待ち時間も、通路が館内を通り楽しめるようにしたり、待っている場所から中で楽しんでいる人が見えるようにして、もうすぐという気持ちで待てるようにしている。

③ポップコーン等は、スーパーでの値段に比べると高いのだけど、オリジナル容器、目の前でいい香りで作っていて、待ち時間もつぶせるので、やはり買う。

④パレードの場所取りや時間など、何回も行った人が慣れた様子で動いているのを見て、リピータになろうと思う。

⑤リピータになっても、何回行っても楽しめるよう、季節を取り入れた催しをしたり、設備を新しくしたりして常に努力している。

アメリカのマーケティングなどの研究結果が使われているのだろなと思います。

ジェットコースター系の乗り物が好きな人は、スリルの段階に合わせて何種類もあるのも楽しみのようです。

前回行ったとき、記念に全員でジェットコースターに乗ろうということになりました。
目を開けていると怖さが増すので、後半は目をつぶって前後左右上下に揺すられて地上に帰りました。

バンジージャンプ、スカイダイビングができる人を尊敬します。

ホテルマンはどのように育てられるか

2008年03月27日 06時56分48秒 | Weblog
先週末に山形に旅行した際、せっかくだからとホテルは山形蔵王温泉のホテルにしました。

景色もよく、温泉も楽しみ、食事もよかったです。
エネルギーを充填できました。

レストランで対応してくれた一番年長の男性は、早朝から深夜までホテルで見かけるのです。

朝は、早めに朝風呂に入ろうと5時半くらいにフロントの前を通りかかったら、「おはようございます」と挨拶してくれました。
夜は、夕食の最後の組が終わるまで対応しているのを見かけました。

本当はオーナーかも、という話もあったのですが、どうなのでしょう。

朝のバイキングのときには、お盆を渡したり、ご飯をよそったり、足りないことがないか見回って、率先して働いています。
夜は、隣のグループに、「いかがですか? あっ、以前来てくださったことがありますね。ありがとうございます。」と声をかけていました。

そのグループの人たちは、そのときは日本語で話していたけれど、その後は韓国語で話していたといいます。
そういえば、エレベーターの中でも中国語を話す人たちと乗り合わせました。

日本に住んでいる人たちかもしれないし、ニュースで言っていたように、最近スキーをする日本人が減ったので、外国からのスキー客を積極的に招致しているので、韓国や中国か台湾から来た人たちかもしれません。

このようなホテルマンは、どのようにして育てられるのだろうと考えました。

知人の息子さんに、専門学校を出てホテルマンになった青年がいます。
普通の青年だったのが、会うたびにそれらしくなり、今では皆が帰るときには、さりげなく先に表に出て待っていて、挨拶してくれます。

京都の料亭のことは、名おかみが書いた本がいろいろ出ています。
ホテルマンが書いた本は、サービスの真髄を語るものは読んだことがありますが、まだ、ホテルマンがどのように育てられるかを書いてある本は、読んだことがありません。

どういうものがあるか、調べて読んでみたいです。

勝間和代さん 『ascii』5月号

2008年03月26日 05時42分12秒 | Weblog
『ascii』(月刊アスキー)5月号を読みました。

経済評論家の勝間和代さんの「Googleで仕事を加速する」が、よかったです。

仕事を進めるときに、1台のパソコン内で進める従来の方法に対し、Googleを使い、情報を外部(職場、家、カフェ、携帯、仕事仲間)からアクセスできるようにすることで、どこででも仲間とともに仕事が進められるという方法を紹介しています。

・Gmailにすべての情報を集約せよ
・グーグルドキュメントで共同作業が飛躍的に効率化
・グーグルノートは究極のスクラップブックだ
・グーグルカレンダーを私の秘書にする
・私のとっておきグーグル活用術:勝間勝代氏、田口元氏、坂尾晃司
 氏、野口悠紀雄氏

野口悠紀雄さんが『「超」整理法』中公新書で、A4封筒に書類を入れ、時間軸で整理するという方法を提唱されたときには、試してみたことがあります。
野口さんは、複数のパソコンの情報を外付けHDDで共有させていたのを、こちらのほうがよりいいからと、Googleを使った方法に変えられたようです。

勝間和代さんは、ブログで、専門的な話の他に普通の生活の話もされます。
昨日は、小学生の娘さんが春休みになり、学童保育が始まって、お弁当作りをした話でした。( http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/ 3月25日)
このように全国に名前が知られた人も、働くお母さんなのだなと思いました。

建築・デザインは必見:山形の文翔館

2008年03月24日 07時23分26秒 | Weblog
山形市内の「文翔館」へ行きました。

大正時代の県庁と県会議本堂を復元したもの、とガイドブックにあったので立ち寄ったのですが、このすばらしさに驚きました。

県の建物で、無料です。

大正5年建築の旧県庁舎と旧県会議本堂は、昭和59年に国の重要文化財に指定されますが、当時は使用されていないため、傷みがはげしかったようです。
それを、昭和61年から平成7年の10年間に、33億7,440万円をかけて当時そのままに再現されました。

「第1会議室」がもっとも有名です。ロココ調の家具、絹張りで白地に金の模様が入って豪華です。最大の見どころは、天井です。「しっくい花飾り」と呼ばれる工法だそうで、ばらの花、月桂樹の葉、リンゴ等がしっくい(白壁を作る材料)でひとつひとつ手作りされ、天井を縁取る枠にすきまなくつけられていて、その数は数百になるのではないかと思われます。

その外側のキューブ状のしっくいも同様に手作りで、ひとつづつ手作業ではめ込んでいった様子がビデオで説明されていました。

道具も現在は残っていないので、道具から手作りで用意したとのことです。

カーテンは、フランスリヨン地方の16-19世紀のデザイン、壁紙は英国サンダーソン社のものです。インテリア好きの方だったらわくわくすると思います。

こんな豪華な復元を可能にした山形県民の度量に、感心します。
それを無料で公開している山形県も大したものだと思います。

山形へおいでの際には、「文翔館」は必見です。
建築、インテリアに関心のある方だったら、このためだけのために出かけても、その価値があると思います。


山形観光:街全体が豊か

2008年03月24日 06時54分10秒 | Weblog
山形市内を観光しました。

山形駅西口から直結の「山形県産業科学館」は、山形県の産業や工業を紹介していて無料です。子供も楽しみながら理解できるようになっていて、地元の親子連れがたくさん来ていました。大人にも見応えがあります。

山形県は、さくらんぼや紅花、将棋の駒で有名ですが、工業も世界レベルのものがたくさんあるのですね。ケンウッド、パイオニアもあります。山形航空電子(株)は、宇宙関連の製品をJAXA(宇宙航空研究開発機構)へ提供していますし、新幹線の車両を連結するコネクタ(ジャンパー栓、電気系統)は実物を動かして試すことができました。

上の写真は、山形城跡の霞城公園の二の丸東大手門と最上義光像です。

山形県産業科学館からこの霞城公園へは徒歩で移動しました。途中、道が分からなくなって、バイクに乗ったお兄さんや、車庫を作っていた方に聞いたら、親切に教えてくれました。

山形市内全体でも、人は親切で、道路が非常に整備されているという印象でした。
道路はほとんどすべてが碁盤状で、歩道が両方につき、車道は片側1車線または2車線が確保されています。
建物も古いもの、新しいもの、西洋風、純和風と、これを見ながら歩くのは楽しかったです。

どうしてこんなに街全体がゆったり、豊かに作られているのだろうと思いました。

明治27年に市南大火、明治44年に市北大火があり、それを契機に、火事に強い街作りが進んだと説明がされていました。
その他に、平らな土地が潤沢にある、絹織物の輸出等で、街の財政も豊かだったも理由としてあるのかもしれません。

山形新幹線で山形へ

2008年03月23日 05時31分37秒 | Weblog
山形へ新幹線で行くのは初めてです。

上野駅から山形新幹線に乗り込みます。
山形新幹線、東北新幹線、長野新幹線、上越新幹線が同じホームなのは知りませんでした。

お弁当は、季節限定の「幸福弁当」にしました。竹の皮を編んだ8角形の容器で、銀鱈の粕漬け(人形町「魚久」製)と玉子焼き(築地「すし玉青木」製)が入っています。卵焼きは、やや甘みを強くして焼き目をつけた東京の卵焼きです。

座席には、そなえつけの雑誌『トランヴェール』3月号があり、玉村豊男さんの「旅のはじまり」というエッセイがよかったです。

上の写真は阿武隈川や郡山駅の手前で左手に見えたのを撮りました。何という山かは帰ってから調べようと思います。

福島でMaxやまびこ(東北新幹線、仙台行き)とつばさ(山形新幹線)を切り離します。それまで、本当に2台の新幹線がくっついている状態なので、上野駅であわててMaxやまびこに乗り込み、その後、車内を通って、つばさの自分の席に移動するということはできないのでした。

米沢のあたりは、沿線の畑に雪が残っていました。
赤湯の周辺は、果樹園が多く、あれはぶどうかな、さくらんぼかな、りんごかなと考えました。葉がついていない木の状態では、なかなか分かりません。

上野から2時間45分程で、山形へ到着しました。
この日の山形は暖かく、春用の薄いコートで十分でした。

メールは第一画面

2008年03月22日 05時36分10秒 | Weblog
昨日、返信メールをもらい、必要なことを添付しましたとありました。

添付マーク(クリップのマーク)を探しましたが、ついていなかったので、添付忘れかも、と添付書類が見つかりませんので、再送をお願いします、と送りました。

その後、第一面に情報を貼り付けた形で返信がありました。
よかったと思う一方、添付忘れましたと書いていないのは何かあるのかなと思いました。

最初のメールを調べてみると、本人の文章の下に私の最初のメール文があり、これの返信ですと示しています。
その下に情報を貼り付けてあったのです。
こういう方法もあるのか、気がつかなかったと、返事には見落としていましたと書き添えました。

知人も、急ぐ大切な用事なので、メールの返事を必ずくださいと出したのに、7人中2人からしか返事がなかったそうです。
電話で確認すると、相手の人は、メールは受け取ったけど、返事が必要と書いてあったっけと言われ、それで初めて、メールの文面が長かったため、スクロールで下へ行かないとその部分が現れないのに気がついたと話していました。

これからは、メールの第一画面で要件が分かるよう、工夫してみようと思いました。

FOMA L705i携帯 になりました

2008年03月21日 06時05分33秒 | Weblog
写真付き携帯が欲しいと考えていて、今回、いろいろ調べた結果、FOMA L705i携帯 になりました。

これまで使っていたのは、D502iで、9年間使ったことになります。
途中で電池交換を一度しただけで、何の不便も感じなかったので、そのまま使っていました。

2月28日にレクサスの運搬専用トレーラーを見かけ、あまりにきれいなのでをれを伝えたかったのにできなかったので、写真付き携帯にしたいと、その頃から考えるようになりました。

携帯を何にするかには、
1.写真機能がついている
2.ワンセグはついていなくていい
3.軽いもの
4.色はシルバーかゴールド    を基準に探しました。

その結果、L705iになり、価格は32,000円でした。
家族がP905i(ワンセグ付き)を購入したときは50,000円でした。
1年前に他の家族が買ったのは便利そうだったので、在庫があるかドコモショップに電話したら、ないとの返事でした。

我が家は、使える間は使うほうなのですが、こういうものの買換えはなぜか重なることが多いです。

L705iのLはどこのメーカーか、対応してくれたお兄さんに聞いたら、LG電子という韓国のメーカーで、世界シェアは3位だそうです。

Pはパナソニック、Nは日本電気、SHはシャープ、SOはソニー、NMはノキア・ジャパン、Dは三菱電機とカタログ左下に小さく書いてありました。Dの三菱電機は、どうしてこのようになったのか、興味があります。

世界の携帯電話のシェアは、1位ノキア、2位サムソン、3位LG電子と、お兄さんが教えてくれたことは、「携帯」「LG電子」「シェア」のGoogle検索で確認できました。

この携帯には、海外での通話やメールも可能です。

携帯の海外メールは知人が海外へ行ったときに便利でした。「今着きました」から「これから予定の飛行機で帰ります」まで、毎日短いメールで無事が確認できました。海外にいる人は、受け取ったときも料金が発生するというのは聞いていましたが、それがあってもいい方法だと感じました。

海外へ出かけて、日本と携帯で会話するときは、GSMというシステムを使う北米や中国は日本へかけるほうが安く、それ以外のシステムのヨーロッパや韓国は、日本からかけてもらうほうが安いことも教えてもらいました。
海外利用取扱説明書には、たくさん数字が並んでいたのですが、そう読むのかと納得しました。

動物とすごす アニマルセラピー

2008年03月20日 05時59分21秒 | Weblog
マンションのエレベーターに、アニマルセラピー犬が利用しますので、よろしくというお知らせがありました。

動物介在療法のための、若いゴールデンレトリバー(オス)で、しつけもちゃんとされているという写真は、自分が犬好きなこともあって、興味を持って見ました。

「アニマルセラピーとは」で、Google検索してみました。

最初のサイトでは、①乗馬 ②イルカと泳ぐ が例としてあり、

次のサイトでは、
①乗馬 
  ローマ時代に戦争で傷ついた兵士たちのリハビリに使われた
②盲導犬 紀元前100年からあった とありました。

盲導犬も入るのですね。
そういえば、以前近所で盲導犬になる若い犬を自宅で育てている家があり、ときどき練習しているのを見かけました。あれは仕事中なので、かまってはいけないのですね。

馬も旅行先で引き馬で乗ったことがあります。こっちが緊張しているのを分かってくれているなと感じました。
「引き馬」という言葉で正しかったかと検索したら、「馬にあえるところ 関東」というサイトが出てきました。
機会があったら、また体験してみたいです。

世田谷でタヌキ

2008年03月19日 05時42分55秒 | Weblog
世田谷区に住む知人と話したら、自宅近くでタヌキを見たと言っていました。

それ以前にも、京王線に乗っていて「明大前(明治大学前)」で、親ダヌキと子ダヌキ2匹を見たことがあったそうですが、その時は、何かを見間違えたかと思い、そのままにしていたと言います。

今回、近い距離で見ると、しっぽの比率が大きくて、犬というよりアライグマに近い印象で、その時は1匹だったとのことです。

その人によると、東京には結構な数のタヌキが生息していて、それ専門のサイトもあるそうです。

「東京」「タヌキ」でGoogle検索してみました。
「東京タヌキ探検隊!」がそれのようです。
寄せられた情報の他に、新聞記事やブログの記事も使ってタヌキの生息情報を集めているようです。

トラックバックは打たれた人のもの

2008年03月18日 10時42分03秒 | Weblog
このブログを作るときに参考にした『できるブログ Gooブログ対応 改訂版』を読んでいたら、「トラックバックは、あなたの記事に影響されて私も記事を書きましたよ」と伝えるものです、とありました。

トラックバックは、こちらにも関連する記事がありますよという意味かと考えていたので、驚きました。

トラックバックは、最初に書いた人に呼びかけているのですから、脇から見ている人は、そのことを考えなければならないはずです。

知りませんでした。このことでご迷惑をおかけしたことがありましたら、すみません。
以後、気をつけます。

外国で必要になった3つのこと

2008年03月18日 06時21分44秒 | Weblog
外国に長年住んでいる方のお話をうかがう機会があり、自分が外国に住んでいたときのことを思い出しました。

しばらくの間ですが、アメリカ西海岸に住んだことがあります。
住んでみて必要だと感じたことが3つありました。

1.英語力

親しくなった人でも、街で偶然話しをした人とでも、もう少し英語力があれば、もっと詳しい話ができるのにと思いました。
観光地で、ガイドさんの話を理解したいと思いました。特に歴史関係の場所は、基礎知識も必要で、分かりたいと思いました。

2.自分で料理する力

最初こそ、郷に入れば郷に従えと、現地のものを食べていました。
外国の食べ物には、かつおぶしのグルタミンサンなどのうまみ成分が入っていないので、だんだん欠乏状態になり、やたらとキムチを食べたくなるのです。
これは他の人も同じだと言っていました。

しかし当時のレパートリーは、白身魚のフライとかサラダとかで、和風の食事はあまり作ることができませんでした。
日本料理店は寿司屋が多く、現地で親子丼を出す日系人の方のお店に行ったときは感激して食べました。

自分が食べたいものを作ることができるのは、大切な能力だと感じました。

3.日本の本や雑誌

これも最初は、せっかく英語漬けの経験だからと、テレビも新聞も英語だけにしていました。
理系の人はそうでもなかったようですが、文系の人は日本語の文章が読みたくてたまらなくなりました。
誰かがおみやげに週刊誌をもらったり、サンフランシスコの日本書店で本を買うと、仲間中で読みました。

日本からのおみやげの雑誌は、嬉しかったです。

頭の中で回る音楽

2008年03月16日 06時43分19秒 | Weblog
先日、ドリカムの「LOVE LOVE LOVE」を歌ったら、それ以来、その曲が頭の中で回っています。散歩しているときは完全にBGMです。

学生時代に、数学の問題を解こうとすると、曲が回りだして、せっかく途中まで考えた解き方が分からなくなりそうになると言っていた人がいました。

私は、単調な仕事をすると、ある映像が頭の中に現れます。高校時代に見上げた校舎の一部なのですが、特別な思い出があるわけでもないのに、たびたび現れます。

これがどうして起こるのか、手がかりはないかとGoogleで「音楽」「回る」で検索したのですが、なぜ起こるかは分かりませんでした。

検索した方のブログに、自分が回ったのはこの曲ですと、動画が貼り付けてあって、こんな方法もあるのかと思いました。