うだるありぞな
熱いアリゾナの四人姉妹サイト











 



一ヶ月ほど、暑いアリゾナに遊びに来ていた美卯が今日、日本に帰っていった。
飛行機のスケジュールから、珠理を学校に送って行って授業が始まるのを待って、空港に行った。
ここ1-2日この日が来ることをどこか嫌がって、イマイチ元気のなかった珠理は、やはり学校で涙が止まらなくなった。
いつまでも、美卯の姿を追いながら教室に入っていった。

2-3日元気のない日が続くだろう。


記念写真



  

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巨匠と呼ばれながら、性癖に大問題のあるロマン・ポランスキー監督のミステリーサスペンス。
元イギリスの首相のアダム・ラング(ピアース・ブロスナン)の自伝のゴーストライターの仕事をある男(ユアン・マクレガー)が受けた。
作中、ユアンの役である男には名前が存在しない。文字通りゴーストの役のようだ。
そしてゴーストのように、抑えめの演技を通している。

元々、マイク・マッカーラという作家が、この自伝の執筆をしていたのだが、彼は仕事先のケープ・コットとボストンを行き来するフェリーかた転落して死んでいた。
そしてゴーストが仕事を引き受けて直後に、オートバイに乗ってきた男に襲われ、ラングの弁護士から渡された原稿を盗まれる。
ゴーストは、多少先行きの不安を感じながらも、破格な報酬額には逆らえずケープ・コットに向かう。
ボストンに向かう空港で、ラング元首相に関するニュースが流れたいた。
彼は、首相の任期中に中東の戦争で拘束した囚人をアメリカのCIAに引渡し、その囚人はCIAから拷問を受けたというものだった。
その、情報を流したのは、ラング元首相の友人で大臣だったロバート・ライカートだった。

序盤で、いろいろな謎が散りべられている。ケープ・コットの寒々しい風景もサスペンス度をあげる要素になっている。

ホクロがなくなったユアン・マクレガー


完全に元英国首相を意識した役


ラング元首相の別荘では、元首相の他、奥さんのルース(オリビア・ウィリアムス)と、秘書のアビガイル(キム・キャトラル)が住んでいた。
本当は、ホテルに滞在するはずだったゴーストは、マスコミ対策のために別荘に寝泊まりことになる。

ゴーストは、インタビューをしながら自伝の執筆をはじめる。
ラング元首相は、自分が政治に関わるようになったのは、1977年ケンブリッジ大学の学生だった彼が、ある日オックスフォード大学のルースに会った日だと学生時代の話をする。
しかし、彼が学生時代に演劇部に入っていた事に触れると、突然不機嫌になりインタビューは、一時中断された。

その後しばらくすると、国際刑事裁判所がラング元首相が囚人をCIAに引き渡した事件の調査に入るというニュースが入ってきた。
その件をめぐり、ルースとアビガイルとラング元首相のやり取りを聞くうちに、元首相とアビガイルが浮気をしている事に気づく。

旦那に浮気されている寂しい元首相婦人だが...


この人が秘書 何か事件と関係があるのか?


途方にくれるゴーストが、仕事机の整理をしていると前任者のマイクの封筒が見つかり、中の写真にはケンブリッジ時代の演劇部のラング元首相とポール・エミュット(トム・ウィルキンソン)という人が写っていた。

そして、今度は前任者のマイクが殺されたのではないかという噂を街の人から聞く。フェリーから落ちたら、彼の死体が発見された海岸には絶対に流れ着かないという。
また、彼が死ぬ前に、何か大きな秘密を知ってしまいそれは、「記憶のはじめ」だという。
マイクの死体が見つかった海岸で、懐中電灯を持った人影を見たという老人は、階段から落ちて意識不明の重体だった。

少しずつ情報と謎が出てきて、謎解きミステリーの定石をなぞっている。
ゲームソフトにも、すぐ出来るような展開。

この人、こういう役しかみたことがない気がするのだが


絵に書いたような、マンガに出てくるような老人


マイクが生前使っていたBMWを運転していると、カーナビに過去のルートが記録されている。それをたどっていくとボストン近郊のポール・エミュットの自宅に辿り着いた。

これで、全員登場。
この後、ラング元首相とポール・エミュットの過去に何があったのか?
「記憶のはじめ」って何?
CIAがどう絡んでいるのか?
他に黒幕がいるのか?
謎が少しずつ明かされていく。(ラング元首相の乗っている自家用機にも注目)

ラング元首相は、見た目も彼とアメリカの関わりも、実際のトニー・ブレア元首相とかなりダブつくが、これはポランスキー監督の意図だと思う。そしてその効果は高い。(原作が出版された頃、まだブレア首相は存在していない)
丁寧につくられたミステリーで、謎解きも楽しめ、面白い作品だった。(イギリス英語は相変わらず逃げてだが)

???



トリビア
2009年9月にスイスで逮捕されたポランスキー監督だが、編集の作業を獄中も続けて、12月の公開に間に合わせた。

別荘のセットは全て撮影スタジオ内につくられて、風景は全てグリーンスクリーンを使っている。

ヒュー・グラントは、主演のオファーを断っている。

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今日は珠理の誕生日。
チャンドラモールのBJレストランで食事をする。
いつも思うが、ここ一人前の量は多すぎる。

珠理が食べたチキンテンダー


テキサスを思い出させる、チキンフライドステーキ(実はビーフなのだが)


ついこの間、3歳だと思っていたら、8歳になった珠理。
おめでとう。


  

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次から次へと、アメリカン・ヒーローを映画界に小出しにしてくるマーベル・コミックのまた新しいキャラクター。

主演はクリス・エヴァンス。「ファンタスティック・フォー」で火の玉ボーイで人気が出た役者。
他にも「Aチーム」と思いっきりかぶってしまった「ルーザーズ」や、「Push 光と闇の能力者」(なんて副題つけてるんだか)のアクション物で、似たようなキャラを演じている。
ヒロインは、無名の(僕には)ヘイりー・アトウェル。
軍隊の上官役でトミー・リー・ジョーンズ、敵のマッドサイエンティストに「マトリックス」のヒューゴ・ウィーヴィングと、いつも不思議なおじさんトビー・ジョーンズ。

とてもひ弱なスティーブ


こんなになっちゃった。筋肉はCGか?


気の強いヒロイン


スタートは、吹雪の雪原からはじまる。
そこには、軍の兵士たちがある飛行物らしい物体を調査するために忙しく動き回っている。
そして、中に入ってみると、中央に星の描かれた丸い金属の盾を発見する。
これが何を意味するのか?

第2時世界大戦中、ドイツではヨハン・シュミット博士がナチスを掌握して、彼の帝国を築いていた。
彼は、神話の宮殿後から発見された、不思議なパワーを持つ四次元立方体の物体を手に入れて、彼に逆らうナチスの権力者たち全員抹殺していた。

アメリカのニューヨークで育った、スティーブ・ロジャース(クリス・エヴァンス)は、その愛国心から軍隊入りを希望していたが、喘息とそのひ弱な体力のため、5回も入隊試験に落ちていた。
その時、軍では密かに「スーパーソルジャー計画」を実験していて、最初の試験者を探していた。
スティーブの捨て身の愛国心を見抜いていた、計画の責任者アースキン博士は、彼を選んで実験の血清を注射する。

昔は老け役だったけど、最近年を取らなくなった


マトリックスの面影あり


コミックのキャラだからこういう派手めの悪役になっちゃう。


いつも不思議なおじさん役


実験は成功してスティーブは、人間の数倍のパワーとスピードを得る。
彼の最初の仕事は、キャプテン・アメリカとして、各都市をまわり国民から戦争のために資金ファンドを宣伝することだった。
このあたりは、クリント・イーストウッドの「父親たちの星条旗」とにている。
というか、実際にあったことなので、かぶっていても不思議はないが。
キャプテン・アメリカが初めてコミックになったのが1941年なので、その誕生を描くとどうしても、アメリカ頑張れ、ドイツは敵だ、正義のための戦争だ、云々のメッセージが伝わってくるのは仕方ないだろう。
この作品でも、「父親たちの...」同様、風刺いっぱいに描かれているが。

そんな政治家、役人の太鼓持ちに嫌気がさしたスティーブは、戦場に慰問に行ったのをきっかけに、捕虜になっている兵士たちを助ける行動にでて成功する。
その時に、入手した情報と、捕虜救出の時に出会った優秀な兵士たちとチームを組んで、シュミットの基地を次々に襲撃して陥落させていく。
キャプテン・アメリカのコスチューム、武器、戦闘方法、全てがアナログ的だが、ドイツ軍は結構ハイテク。力ずくで勝っている。

「イングロリアス・バスターズ」 みたい


結構力ずくの戦闘をするキャプテン


ヨハン・シュミットは、四次元立方体のパワーのせいで、顔の皮膚を失い、真っ赤なスカルとなっていた。そしてアメリカの各都市に、四次元立方体で作った爆弾を投下して破壊する計画を実行する。
キャプテン・アメリカが、計画を阻止するためにスカルの巨大な戦闘機に乗り込んで最期の戦いがはじまった。
マーベルの作品を観るたびに思うのだが、僕のように子供の頃、全く聞いたこともないヒーロー、キャラクター達にその思い入れもない観客にまで伝わるように、よくここまで盛り上げられるものだ。
今思うと子供の頃に、マーベルのキャラで親しんだのは、「宇宙忍者ゴームズ」(ファンタスティック・フォー)、「超人ハルク」、「スパイダーマン」くらいかな。
それ以外のキャラは、映画で初めて知るものばかり。
反対に、子供の頃にコミックで読み、テレビで観て、おもちゃで遊んだアメリカ人達には、たまらないだろうな。それが、羨ましい。
もしかすると、子供の頃の思い出とのギャップにガッカリしているかも知れないが。

この作品自体が、続編を予想させる終わり方だけれど、クレジットの後で続編がどんな事になるのかのヒントも出てくるので、見逃さないように。

カーアクションもアナログ


移動もアナログ


トリビア
第二次世界大戦のシーンで、Xメンのマグニートー(エリック・レーンシャー)とウルヴァリン(ジェームズ・ハウレット)が、カメオ出演する予定だったが、著作権のためカットになった。

クリス・エバンスは、3度もこの役を断っているが、最期には監督に説得された。

コミック版キャプテン・アメリカ


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ちょっと濃いけどルックスもよく、演技力もあるが、その女癖の悪さから、仕事よりプライベートが話題になったコリン・ファレルがヴァンパイアで主演。
2000年代の前半では、「マイノリティ・リポート」、「フォーン・ブース」、「リクルート」、「S.W.A.T.」と、いい作品に出ていたが、最近は「マイアミ・バイス」以来、主役では見かけないな。
一番新作の「Horrible Bosses」では、ハゲ、デブ、チビのスケベおやじ役で、彼の私生活をダブつかせた、ハジけた演技を見せていたけれど。

今回は、ラスベガス近郊の住宅地に越してきた、不死身の吸血鬼ジェリーという、ちょっとシニカルな役。街にいる住人を次々に襲っては自分の家に連れ込んで、毎夜血を吸っている。
こう書いてみると、スリラーというより、コメディだな。
1985年にオリジナルが出ているそうだが、僕は観たことがなく、存在も知らなかった。
以前、吸血鬼物がかなり出た時があったと思うが、そんな中の一作品なのかな。

吸血鬼ジェリーの、彼の隣に暮らすのがアントン・イェルチン演じる高校生のチャーリーとその母親のジェーン。
ロシア出身のアントン・イェルチンは、最近多くの話題作に出ている。
「スター・トレック」や「ターミネーター4」で、彼の特徴の、今にも泣きそうな表情が印象的だった。
スリラーでは必ず必要な主人公のガールフレンド、エイミーには、見る角度によって若い頃のマドンナ似のイモージェン・プーツ。

今回は、あまり筋肉を見せない。そのかわり、目の動きを見せたコリン・ファレル


吸血鬼退治の完全武装


ちょっとマドンナに似てないかな?


吸血鬼ジェリーが越してきてから、次々に街の人達が行方不明になる。
最初は、ジェリーを疑っている昔からの友人のエド事を、馬鹿にしていたチャーリーも、とうとうジェリーの家で、彼が同級生の女性の血を吸うところを見てしまう。
そして、エドもそれ以前にジェリーに殺されていた。
チャーリーは、エドの言葉を思い出し、ベガスでヴァンパイアをモチーフにしたイルージョンショーをしている、ピーター・ビンセント(デビット・テナント)に相談をする。

チャーリーに自分の正体を知られたジェリーは、彼と母親、そしてエイミーを彼らの家から焼き出して、襲いかかる。
ガレージにあった車で、死に物狂いで逃げ出す3人。

吸血鬼というと、太陽の光、十字架、ニンニクが苦手で、木の杭で心臓を刺し殺すという退治法をよく聞くが、それ以外に吸血鬼は、その家の人に招待されないと家に入れないという礼儀正しい習性がそうだ。
だから最初は、ジェリーも、おあずけをされた犬のように外で待っているが、いざとなったら家を燃やしてしまえば、家などないから招待されなくても入っていけた。
こういうB級な展開は結構好きだ。

このエドは、最初から最後まで不運だった


吸血鬼って、何で色白で目が黒いんだろう


そして、夜中のカーチェイスをチャーリーの母親が不動産屋だったことで、上手い武器が見つかり、ジェリーを退治し、気絶した母親を病院に運ぶ。
が、ジェリーは、彼らが立ち去った後、すぐに回復していた。

翌日、ベガスのピーターから、チャーリーを完全に退治する方法を教えるとの連絡を受ける。
ピーターのペントハウスで、話を聞いていると、吸血鬼にされたエドが忍びこんできて、ジェリーも彼らを追ってきた。
エドを倒し、ジェリーから逃れ迷い込んだ、人混みのクラブで、チャーリーとエイミーは、はぐれてエイミーはジェリーに捕まってしまう。
エイミーを助けだすため、チャーリーと、ピーターは、ジェリーと最期の対決のために、彼の家にやって来た。

アメリカの「R指定」にしては、あまり怖いシーンはない。
失笑も含めて、笑ってしまうシーンの方が多いくらい。
ストーリーは、オリジナルを踏んだと思うが、数年前にシャイア・アブーフ主演の「ディスタービア」に思いっきり似ていた。
「ディスタービア」が、オリジナルを真似たのだろうか?
最初から、3Dで迫力の少しあるB級作品と割り切れば、結構楽しめる。

やっぱり吸血鬼には十字架


44口径の銀の弾丸も効果的


トリビア
初期の、企画の段階では、ヒース・レジャーがジェリーに考えられていた。


オリジナル


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ジェイソン・ステイサム演じるアーサー・ビショップは、あらゆる手段を使ってターゲットを、事故の見せかけてスマートに殺す完璧主義の殺し屋。組織の依頼を確実に、正確にこなしている。
そんな彼への新しい殺しの依頼は、親友で殺し屋としての大先輩のハリー・マッケンナ(ドナルド・サザーランド)だった。
悩んだ末、やはりプロとしてハリーを殺害した。
そして、彼の葬儀の時に彼の息子のスティーブ(ベン・フォスター)と知り合う。
スティーブの殺し屋としての素質を見ぬいたアーサーは、彼に殺しのテクニックを叩き込む。
実践も含めてスティーブのトレーニングをしていくうちに、パートナーのハリーを暗殺させたのは、組織のトップのディーン(トニー・ゴールドウィン)の罠だった事を知る。
また、スティーブは、ハリーの遺品から、アーサーが父親を殺した事を察する。
アーサーは、スティーブと共にディーンを殺害するが、そのすぐ後に、今度はスティーブがアーサーに父親の復讐をはかる。

ドナルド・サザーランドが仙人になっていく


ジェイソン・ステイサムのアーサーは、「トランスポーター」のフランクと全く同じキャラ。
ストーリーは、その「トランスポーター」とアンジェリーナ・ジョリーの「ウォンテッド」を足したような、いずれにしろ、あまり新鮮味のないキャラとストーリー。
ジェイソン・ステイサムのキャラに頼りすぎていている。
ベン・フォスターも、どこかジェームズ・マカヴォイとかぶって、それで「ウォンテッド」とダブったんだけど。
最期のオチも、お決まりのパターン。

ジェイソン・ステイサムを主役にしたら、一番リスクのないストーリー。
その代わり、アクションシーンは楽しめる。


どこか泣きそうな表情がマカヴォイ君を思い起こさせる


この人は、目が怖い


チャールズ・ブロンソンが主演したオリジナルのリメイクということなので、是非オリジナルが観てみたくなった。
脚本がジェイソン・ステイサムバージョンになってしまったのか、それともオリジナルのストーリーがジェイソン・ステイサムのキャラが合っていたのかな。

「トランスポーター」の一シーンと言ってもだれもわからないのでは



オリジナル なんとあのジャン・マイケル・ビンセントがスティーブの役を




ジェイソン・ステイサム インタビュー


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今日もジョギング中、きれいな夕焼けを見た。
まだ、毎日40度以上の日が続くけれど、アリゾナは秋に入りつつあるようだ。





  

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アメリカは、住んでる地域によって夏休み、春休み、冬休みが微妙に違ってくる。
また、日本の6・3・3年制のところもあれば、5・3・4年制の学区域もある。
家の学区域は5・3・4年制で今日から新学期がはじまった。

愛海は、信じられないが、いよいよ高校生。
3000人ちかくが通うマンモス高校に入学した。
といっても、日本と違って入学試験もなく、受験という日本では塾だけが潤う制度を経験することもなくすんなり入学出来た。

夜、家に戻って「どうだった学校は?」と尋ねてみた。
「ん~」と、考えている。
一瞬、何かあったのか? 先生か? 生徒か? 勉強か? 何か問題があったのか、不安がよぎる。
すると愛海が、「みんな大きい。こんなに背が高いんだよ」と手をあげる。
たぶん上手く、高校生活をおくれるだろう。


こんなサイトを発見
デザート・ビスタ・ハイスクール


  

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今年初めて、キアニスの波のプールに行く。
去年まで、波を怖がってなかなかプールに入らなかった珠理は、今年は一番波の荒いところに一人でいけるようになった。
こういうプールが、3-5ドルで入れるのが、アメリカのいいところ。






  

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当初全く予定していなかったが、久々の食事会・飲み会から珠理の誕生パーティーになる。
ロスから元さんも参加して頂いて、久々に遅くまで痛飲する。
お決まりの、しげさんのサックスのハッピーバースディも聞けたが、やはりお決まりの音程外しも。
10年前と腕前が変わっていない、懐かしいサックス。





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