うだるありぞな
熱いアリゾナの四人姉妹サイト











 



今日のネットで拾った面白写真 - やっぱり睡眠の方が勝つかな




今夜、東京タワーの周りをジョギングしていたら、かばんを持って、背広姿の人に抜かれた。
結構びっくりした。


今日の一言 
自分自身の道を迷って歩いている子供や青年のほうが、他人の道を間違いなく歩いている人々よりも好ましく思う。
(ゲーテ)

管理人: 迷いながらも自分の足でしっかりと一歩ずつ。


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今日のネットで拾った面白写真 - 自転車のほうが大事だった




日本の生活もそろそろ一ヶ月。
とにかくこれでもかと、いじめに近い忙しさだ。

週末になると、お昼近くまで熟睡。
今年に入って、週3回は走っていたのに。それも週1回は10キロを走っていたのに、日本に来てから走ったのは2-3回ほど。
先週末、久々に走る。
御成門から東京タワーを大きく一周して10キロを走る。
走りながら東京タワーを写す。

テレビで見たように、地震で先端が曲がってる。
ここにも地震の被害が。












今日の一言 
恋とはそもそも、涙の準備をして始めるものなんです。
(武田 鉄也)

管理人: みんなが準備不足かな。


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花見  


今日のネットで拾った面白写真 - あらっ




まさに、うららかな春の日と言う表現がピッタリなこの日花見に行く。
なんと生まれて初めての花見。

美卯と克の2人が中心になって計画し、王子の飛鳥山で嫁さん方の沖縄メンバーの大集合。
自分も知らなかったが、自分の参加は秘密にされていた。
飛鳥山に着くと、すでに到着していた人たちから、絶対にいるはずのない、考えたこともない人の登場に大騒ぎ。
騒がれた本人が一番ビックリする。

そして次々と参加するメンバーから、「わー」とか「なんでー」とかの歓迎をうけながら花見がつづく。
みんな元気で何より。
子供だと思っていた姪っ子、甥っ子が30歳を過ぎているのにビックリ。
子供も出来て、酒も飲んで。昔沖縄の首里をおんぶして歩いた面影はちょっとしかない。

楽しい、一日だった。


飛鳥山で花見



今日の一言 
希望は強い勇気であり、あらたな意志である。 
(マルティン・ルター)

管理人: 今の日本には、政府以外は強い意思がある。


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今日のネットで拾った面白写真 - サンダルの名テニスプレイヤー




日本に来てから、それこそ不眠不休にちょっと近い日々が続いている。
週末を除くと、5時間寝れるとラッキーな日だ。

そんな中で唯一の楽しみは、美味しい食事。
毎食、時間がない中、お腹にかきこむ様な食事だが、やはり日本食は美味しい。


銀座のライオンの生ビール


ライオンのハンバーガーランチ


初めて食べた油そば


やはりあまり好きではなかった、つけ麺


そして、また辛いラーメン


浅草の洋食屋のしょうが焼きとメンチカツセット


今日の一言 
あきらめないこと。どんな事態に直面してもあきらめないこと。結局、私のしたことは、それだけのことだったのかもしれない。   
(植村 直己)

管理人: それで十分です。


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今日のネットで拾った面白写真 - 交通整理




またまた、日本での恥ずかしい話。
週末土曜日の朝、生まれて初めて皇居の周りを一周する。
朝7時、東銀座からホテルから晴海通りを上り、お堀を一周しホテルに戻る。約10キロのジョギングコース。
その気持ち良さに味をしめたので、翌日の日曜日にまた走る。
但し、疲れが出てゆっくり起きて、ホテルを出たのは11時近く。
晴海通りが人で溢れかえっている。
その人ごみの中を走るジャージ姿の、歩行者にとっても邪魔な男が一人。
日比谷通りに出るまで、とっても恥ずかしいジョギング体験だった。


今日の一言 
どうもがいてもだめなときがある。手を合わせるしか方法がないときがある。本当の目が開くのはそのときである。
(相田 みつを)

管理人: みんなで手を合わせて。そして絶対に日本は負けない。


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