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「小沢印」のバラマキ…未来の党の政策要綱、21年民主マニフェストに酷似(産経新聞) - goo ニュース


何かこの記事おかしい。
国民は、民主党のマニフェストに期待して投票した。
民主党の歴代幹部たちは、官僚を使いこなせず、無能な政策で、結局何一つとしてまともに約束を守れてない。
唯一、当初のマニフェストにこだわった小沢という政治家は、顔が怖いし、話はしないし、政治資金の扱いが限りなく灰色。
でも、その灰色にしようと躍起になってた検察の捜査方法は、灰色どころか真っ黒。
無実になって、また原点のマニフェストを唱える人に、マスコミあげての非難の声。

何がしたいの?
小沢という人は好きじゃないけれど、冷静になれないジャーナリズムは、もっと好きじゃない。
記者クラブ発だからジャーナリズムを期待したら失礼か。

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ファンモン解散へ…DJケミカルさん寺の住職に(読売新聞) - goo ニュース


解散は残念だけど、とっても潔くていいな。
どこかの宇宙人政治家とは大違い。

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サンクスギビングの週末、近くの公園で大きなお祭りがあった。
気温30度以上の中、珠理は数時間遊んでいた。
愛海は、ハワイアンを披露。


いろいろな、エアーアトラクションが出ていて、珠理はほとんど全てを制覇
祭り


久々の360°風景



  

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美卯が、日本で教えたダーツに珠理がはまっている。
先日、甥っ子の克が来た時に、毎晩勝負して、かなりの勝率だったらしい。
僕も、2週間前から珠理と毎晩のように勝負をしている。
最初は、301だけだったが、ここ1週間はクリケットもやっている。

珠理の勝負強さと負けず嫌いは恐ろしいもので、真剣にやってるのに勝てない。
また、こいつの新しい趣味が出来た。


こんなになりたい



  

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サンクスギビングの週末、近くのデザートフットヒルズの公園でフェスティバルがあった。
愛海は、学校のダンスチームでいくつもの組に分かれてダンスを披露する。
愛海の組は、ハワイアンだった。
この日の暑さはハワイ並みだったが、サンクスギビングにハワイアンって。


愛海のダンス





  

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娘のキム(マギー・グレイス)人身売買の組織に誘拐されたのを、無事救出したブライアン(リーアム・ニーソン)は、彼女に車の運転を教えるのを楽しみにしながらも、最近彼女に出来たボーイフレンドに、やきもきする日々を送っていた。
また、別れた妻のレノーア(ファムケ・ヤンセン)は、新しい夫との仲がこじれはじめていた。
同じころ、アルバニアでブライアンに殺された誘拐犯達の葬式が行われて、そこで息子を殺されたムラッドは彼の手下達と息子の復讐を誓っていた。

ボディーガードの仕事でトルコに来ていたブライアンを、突然娘のキムとレノーアが訪ねて来た。
夫との別れ話で傷ついている母親ををいたわっての、気晴らしの親子旅行だった。
ムラッドは、彼の情報網を使い、ブライアン親子がトルコに来ているのを突き止めた。
彼らを誘拐し、ブライアンの目の前で娘と妻を殺す計画を立てた。



前作で殺された人身売買マフィアの葬式


恐ろしく身勝手な理由で復讐を誓うムラッド


トルコのイスタンブール


父親にサプライズ訪問


当初3人で市内観光をする予定だったが、ブライアンとレノーアを、2人きりさせるため、キムはホテルに残るといいだす。
レノーアと街をドライブしていた、ブライアンは、尾行車に気づく。
2人で別行動を取り、尾行者をまこうとするが、レノーアが捕まってしまい。
彼も犯人に取り囲まれる。
捕まる寸前に、キムに電話を入れ、自分の部屋の隠し部屋に逃げるように伝える。

夫婦で目隠しをされて、車で輸送される間、ブライアンは、時計の秒針の音と、外から聞こえる物音で、犯人たちの逃亡ルートを必死に頭に入れる。
犯人のアジトにつくと、ムラッドは部下にレノーアの首の動脈を軽く傷つけさせ、頭を下にして吊るす。
こうして、妻が出血多量でゆっくり死んでいく様子を、ブライアンに見させるために。
部下が娘を逃がしたことを知ったムラッドは、数名の部下を残し街に戻っていた。

何とか、縛られていたタイバンドを外してレノーアと助けると、靴下に隠してあった小型の通信機でキムに連絡を取る。
キムに指示をあたえ、自分の記憶した逃走ルートを、イスタンブール近郊の地図で絞り込んでいく。
彼女に手りゅう弾を爆発させ、その爆音が自分に聞こえるまでの時間を図り、距離を割り出していく。
こうしてキムを犯人のアジトまで誘導したが、彼女を助けている間に、妻のレノーアは犯人たちに、また連れ去られ、数人の殺し屋たちがキムとブライアンにも向かってくる。
何とか追っ手を振り切り、キムをアメリカ大使館に残したブライアンは、1人妻を助けるために、もう一度彼らのアジトに向かう...



楽しくイスタンブールをドライブ中


ムラッドの手下に捕まっちゃった


元妻が捕まったので、手が出せない


リーアム・ニーソンは、恰好よくて好きなのだが、今作は突っ込みどころいっぱいの映画だ。
前作で、新しい金持ちの夫と仲睦まじく、ブライアンにはつっけんどんだった妻が、今回その男と上手くいかななくなると、突然弱気でブライアンに戻ってくる。
そして、いきなり素人の高校生が、イスタンブールの街なかで手りゅう弾を爆発させる。
アメリカでは、やっと車の運転練習をはじめたキムが、イスタンブールでカーチェイス。
かなりのご都合主義のストーリーだけど、リーアム・ニーソンのアクションが見れるから、まあいいか。

PG-13で、最後はリーアム・ニーソンが、娘、妻を無事助けるのがわかっている安心ストーリーなのだが、前作の方がドキドキ感がかなり高かった。
邦題にもなっているテーマの復讐については、ラストシーンでその無意味さに、ちょっと触れるが、最近観た「ルーパー」のような芯のあるメッセージにはなってない。
それに、最初と最後の父親の子離れは、取ってつけたようなテーマで、作り手は単純にリーアム・ニーソンのアクション映画が作りたいだけ。
もう、このシリーズは、お終いにして、新しいリーアム・ニーソンのアクション映画が見たい。 星 /5 



高層ホテルの外に逃げる


免許の練習中の娘に運転をまかせてのガンファイト


何か本当に強そうなリーアム・ニーソンのファイトシーン


カーチェイスも盛りだくさん


リーアム・ニーソンのインタビュー 彼の故郷(アイルランド)の話が興味深い


リーアム・ニーソン トップ10



  

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飛行機の機長ウィップ・ウィテカー(デンゼル・ワシントン)は、自分の搭乗日の朝、ガールフレンドで同僚のフライトアテンダントのカテリナとホテルで目を覚ます。
2日酔いがひどく、向かい酒と、コカインで、無理やり元気をつけて、飛行機に乗り込んだ。

その日は、上空を厚い雲が多い、雷をともなった大雨の、最悪の天候だったが、ウィップの少し荒いが熟練の操縦で無事雲の上に出た。
気流が悪いので、その日の乗客へのドリンクサービスは中止にしたが、自分だけは客用のアルコールを持ち出して、こっそり操縦室で飲んでいた。
彼はアルコール中毒だった。

しばらく飛行をしていると、突然コントロールが利かなくなり、飛行機は急降下しはじめた。
ウィップは、とっさの判断で、機体を180度反転し、何とか水平に安定させた。
そして、もう一度反転させると、近くの空き地に、緊急着陸させるために突っ込んでいった。



悪天候の中飛び立ったが


機体が急降下しはじめる


奇跡の180度回転を試みる


教会にぶつかって

病院で目を覚ましたウィップは、数人の死者を出しただけで、大惨事を食い止めたヒーローとなっていた。
但し、死者の中には、自分のガールフレンドが含まれていた。

病院を退院しても、報道陣に囲まれている自分の家には戻らず、彼の親父さんが残した、ここ数年使っていない家に住むことにする。
そこで、いったんは全てのアルコールを処分するが長くは持たず、すぐに酒に手を出して、また酒浸りの日が始まる。

ある日、ウィップの元同僚で、今はパイロットの労働組合の代表を務めるチャーリー(ブルース・グリーンウッド)が、弁護士のヒュー・ラング(ドン・チードル)を連れて来た。
ラング弁護士は、入院中に採取したウィップの血液から、大量のアルコールとドラッグが検出され、これが本当なら、英雄から一転して終身刑になると告げる。
2人は、血液検査の結果が、検査機の管理状態の不備をついて、信憑性のないことを証明しようとしていた。
また、ウィップが操縦した同じ状況で、10人のパイロットにシュミレーションさせたが、全員が飛行機を墜落させ、調査委員会はウィップの操縦の技術が乗客を救ったことを認めていると話した。



不時着


ニュースで見ると


こんな感じ


病院で目を覚ますウィップ


ウィップは、病院で知り合った麻薬中毒のリハビリをしているニコール(ケリー・ライリー)と同棲をはじめるが、事故調査の不安から酒の量がさらに増え、ニコールは彼の元をさる。
彼の家を嗅ぎ付けた報道陣から逃げるために、酒に酔ったまま、別れた妻と息子の家に行くが、息子からも愛想をつかされる。
行き場所のなくなったウィップは、チャーリーの家に逃げ込む。
チャーリーとラング弁護士は、血液検査の不備は証明でき、ウィップが的確な指示をだし乗客を救った事もボイスレコーダーが証明しているが、ドリンクサービスをしていないのに見つかったアルコール瓶が問題になっていると説明した。
この瓶には、乗務員しかアクセス出来ない事から、亡くなったキャビンアテンダントで、やはり血液中からアルコールの検出されたウィップのガールフレンド、カテリナが密かに機内で飲んだとウソの証言するように言われた。
それで、ウィップはヒーローのまま、事故調査が終了すると、ラング弁護士は自信をのぞかせた。

事故調査委員会の公聴会まで、お酒を抜くためチャーリーの家に住み。公聴会前日に、ホテルに移動し、バーなどに行かないように、部屋の外にガードマンをつけて厳重な体制で、その日を迎えた。
が、彼はホテルの部屋の中で、大量の酒を見つけてしまう...



いつものデンゼルと新鮮なデンゼルをみせてくれた


味のある演技のブルース・グリーンウッド


ドン・チードルもうまい役者さんだね


すっ飛んでたジョン・グッドマンは麻薬の売人


命を助けられた友人ウィップに思わぬ依頼を受けるタマラ・チュニー。それも彼のガールフレンドの葬式で。


僕の、大好きなデンゼル・ワシントンの、久々にアカデミー賞に絡んでくる気配の作品。
スクリーンに出てくるだけで、そのオーラを発し、威厳で自信に満ちた役が多いデンゼルだが、結構悪役も多い。
「デンジャラス・ラン」(なんだこの邦題)、「アメリカン・ギャングスター」、「タイムリミット」(これはちょっと頼りない悪役だったけど)、「トレーニング デイ」と、彼の目力全開の悪役作品がある。
今回も悪役なのだが、ちょっといつもと違う。
奇跡の操縦で、多くの乗客を救ったヒーロー。
でもアルコール中毒で、それを隠すため、自分に嘘をつき、友人にも嘘をつくように懇願する、ちょっと卑怯な男。
そしてよっばらっている間は、愛する人も含めて、他人の迷惑なんて何も考えられない、わがままな男。
逃げ場所がなくなると、酒が原因で別れた妻と息子の家に、酔ったまま逃げ込もうとする、情けない男。
いつもと違うデンゼルが、どんどん出てくる。

そして、終盤でいつものデンゼルを見せてくれる。
最後のシーンは、劇場でもすすり泣きの声が聞こえて来た。
彼の作品にハズレなし。 星 /5 


この目力


アルコール発見


デンゼル・ワシントンのインタビュー



  

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路上生活者殺害容疑で逮捕=16~17歳5人「のりで襲撃」―暴行の様子撮影・大阪(時事通信) - goo ニュース


知能のかけらもない馬鹿たち
彼らに対しての刑は、彼らがやったのと同じような袋叩きの刑にしてやって

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ちょっと連写で珠理を追いかけたが、近距離だと難しいな


サンクスギビング ターキートロウト



  

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珠理は、去年と同じように全速力で走ったり、歩いたり、緊張感のないジョギング風景





  

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