うだるありぞな
熱いアリゾナの四人姉妹サイト











 



昔からあるベトナム料理屋
ここでは、生春巻きとカレーチキンヌードルスープ(メニュー# 22)しか食べない。
ヌードルスープは、オリジナルのライスヌードルを、卵麺に変えてもらう。
病みつきになる美味しさ。

Yelpサイト Saigon Pho


Curry Chicken w/Noodle Soup
From ありぞな 食べログ



  

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会社の近くにあるチャイニーズ。
口が悪くて、態度が大きいが、どこか憎めない中国人のおばさんがいる。
韓国人のシェフなのか、必ずキムチが出てくる。

お勧めのメニューは、とろっとしたスープの海鮮Wen Loo Mien、おばさんがチャンポンと称するChow Ma Mien、韓国で食べたのと同じJia Jian Mien(ジャージャー麺)。

Yelpサイト Chef Chiang

Wen Loo Mien
From ありぞな 食べログ



  

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アカデミー賞の授賞式をテレビで見た。
司会に抜擢されたセス・マクファーレンが思ったより面白く、安心した進行ぶり。
ただ、スピーチがちょっと押しただけで、ジョーズの音楽がなり、はてには訳のわからない正装した子供みたいなのが出てきて受賞者を急かすは如何なものか。
粋じゃない。
ほとんど予想を裏切らない展開だったが、全体的に「アルゴ」が強くてよかった。もっと「ゼロ・ダーク・サーティ」にも頑張ってほしかったが。
最後、作品賞でオバマ婦人が出て来た時に、「アルゴ」か「「ゼロ・ダーク・サーティ」って決まったようなもん、と思ったのは僕だけか。


作品賞
『リンカーン』
『ゼロ・ダーク・サーティ』
『アルゴ』 
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』
『ジャンゴ 繋がれざる者』
『レ・ミゼラブル』
『世界にひとつのプレイブック』
『ハッシュパピー ~バスタブ島の少女~』
『愛、アムール』
監督賞にノミネートされなかったベン・アフレックが雪辱を果たす。彼のスピーチが印象的だった。

監督賞
アン・リー 『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 
スティーヴン・スピルバーグ 『リンカーン』
デヴィッド・O・ラッセル 『世界にひとつのプレイブック』
ベン・ザイトリン 『ハッシュパピー ~バスタブ島の少女~』
ミヒャエル・ハネケ 『愛、アムール』
本命デヴィッド・O・ラッセルを破ってリー監督2度目の監督賞

主演男優賞
ダニエル・デイ=ルイス 『リンカーン』
ホアキン・フェニックス 『ザ・マスター』
デンゼル・ワシントン 『フライト』
ブラッドリー・クーパー 『世界にひとつのプレイブック』
ヒュー・ジャックマン 『レ・ミゼラブル』
ここは鉄板だったようだ。ダニエル・デイ=ルイスは3度目の主演賞。

主演女優賞
ジェシカ・チャステイン 『ゼロ・ダーク・サーティ』
ナオミ・ワッツ 『インポッシブル』
ジェニファー・ローレンス 『世界にひとつのプレイブック』
エマニュエル・リヴァ 『愛、アムール』
クヮヴェンジャネ・ウォレス 『ハッシュパピー ~バスタブ島の少女~』
ジェシカ・チャステインを抑えて、ジェニファー・ローレンスが初受賞。

助演男優賞
アラン・アーキン 『アルゴ』
フィリップ・シーモア・ホフマン 『ザ・マスター』
トミー・リー・ジョーンズ 『リンカーン』
クリストフ・ヴァルツ 『ジャンゴ 繋がれざる者』
ロバート・デ・ニーロ 『世界にひとつのプレイブック』
激戦の助演男優賞を制したのはクリストフ・ヴァルツで2度目の助演男優賞。

助演女優賞
サリー・フィールド 『リンカーン』
アン・ハサウェイ 『レ・ミゼラブル』
ヘレン・ハント 『ザ・セッションズ(原題) / The Sessions』
エイミー・アダムス 『ザ・マスター』
ジャッキー・ウィーヴァー 『世界にひとつのプレイブック』
これも鉄板。何となくラブコメだけだと思ってたアンの体を張った演技とその歌唱力が凄かった。(ようだ)

脚本賞
ミヒャエル・ハネケ 『愛、アムール』
クエンティン・タランティーノ 『ジャンゴ 繋がれざる者』
ジョン・ゲイティンズ 『フライト』
ウェス・アンダーソン、ロマン・コッポラ 『ムーンライズ・キングダム』
マーク・ボール 『ゼロ・ダーク・サーティ』
タラちゃんの嬉しそうなスピーチが印象的だった。


  

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寒さを口実に、一週間以上走っていなかったので、6キロがきつい。


いつものレイクウッドの噴水
From ありぞな Sky


久々の真っ青な空
From ありぞな Sky



  

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2月の日本と香港に出張する。
天気はよかったが、北風が吹きすさぶ東京の冬を堪能。
お決まりの担々麺とお蕎麦をしっかりと食べ、コンビ二のおにぎりの朝食も予定のコース。
ちょっと空いた時間で、スカイツリーにも行った。


アリゾナの空から


サンフランシスコで成田便待ち


ジョギング後の皇居からの朝日


帝国ホテルから


From 担々麺はしっかりと抑えた


スカイツリーより


スカイツリーより


スカイツリーより


スカイツリーより



  

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美卯が、沢山のお土産を持ってきてくれた。
僕には、小ぶりのショルダーバック。
ちょうど、日本に持っていくのにいいと思い、iPadを入れようとすると幅が入らない。
10インチではダメだけどiPad miniならちょうどよさそう。
結局、翌日にiPad miniを買う。
カバンに合わせて、タブレットを選ぶ。
見事な衝動買い。


From 2013年2月



  

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グリーンカード更新のために、今週月曜日に美卯が来た。
珠理には内緒にしてあったので、空港への出迎えも珠理を連れて行かず、いきなり美卯が家に入ってくると、もうパニック状態。
興奮してなかなか寝ない。
おかげで、翌日の統一テストの結果が怖い。


  

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ジョギング再開。
レイクウッドで、こんなに高い噴水は、久しぶり。
アリゾナは一気に春模様。


From ありぞな Sky



  

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全く前宣伝のなかった映画。
何の前知識もなく、上映時間が僕の空き時間と合うからという理由だけで観た映画。
観て大正解だった。
いわゆるゾンビものだが、物語がゾンビ側から描かれてる珍しいパターン。
しかも、ゾンビに全くそぐわないラブコメ。

人間を食べて生きているゾンビの「R」が、仲間との人間狩りの現場で遭遇したジュリーに一目惚れしてしまう。
彼女を傷つけずに自分の隠れ家に連れ帰り、人間とゾンビの奇妙な生活がはじまる。
最初は、「R」を恐れていたジュリーも、彼と話しはじめる。
すると「R」が少しずつ人間の感覚を戻しはじめ、ジュリーも「R」に不思議な感情を持ちはじめるが...
ある日、「R」は最初に会った場所で、ジュリーのボーイフレンドを殺していたことを告白する。
翌朝、彼女は消えて、人間の住む地域に一人で戻ってしまう。
「R」は、意を決して人間の住む地域に忍び込んでいくが 


  

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