うだるありぞな
熱いアリゾナの四人姉妹サイト











 



何故かよく分からないが、ウィキペディアでピエール瀧のページにいってしまった。

そこには、いつものウィキペディアのように、彼の概要や略歴などが書かれていたが、エピソードのところにくると「この節に雑多な内容が羅列されています。事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。」と前書きが書かれている。
誰か、エピソードの内容を整理して、書きなおして下さい、というメッセージか?

そしてそのすぐ下には、「この節は検証可能な出典がまったく示されていないか不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。」
結構人事だ。

そして、ピエール瀧の所属する「電気グルーヴ」を見てみると、一番最初から、次のような書き出しだ。

現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。

削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。

この項目の執筆者の方々へ: まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検討してください。また、本項目を既に編集されていた方は、自身の編集した記述内容を念のために控えておいてください。

そして、「この記事には「独自研究」に基づいた記述が含まれているおそれがあります。これを解消するためにある情報の根拠だけではなく、信頼可能な解釈、評価、分析、総合の根拠となる出典を示してください。」と続いていた。

何か、すごっくなっている。

そして、ウィキペディアの「Category:記事内容のルール」という項目の辿りついた。
お勧めの読み物。


  

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美卯が夏休みに遊びに来たいというので、クルーズの終えた翌日に日本から到着するように予定を立てた。
珠理にはサプライズなので、一切伝えていなかった。
楽しかったクルーズも日曜日に終了し、久々にトーランスでラーメンを食べ、その日はロスに一泊して、翌日ロスの空港に美卯をピックアップに行く。
珠理が、何で空港に行くのかしつこく聞くので、飛行機の写真を撮るためとごまかす。
飛行場に行く車の中で、何故か「美卯をむかえにいくんじゃないの?」と、突然言うが、しばらくするとそれも忘れてしまったようだ。
空港で、美卯を待つこと一時間、写真を撮りまくらなければならない。デジカメの存在に感謝。
そして、美卯が出てくると、もう珠理は大興奮。
鼻血がでなかっただけ、よかった。

こうして、美卯にべったりの珠理の一ヶ月がはじまった。


美卯が日本から乗って来た飛行機を偶然発見。撮影は珠理




  

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今日、オフィスからの帰りに駐車場から、とても不思議な、きれいな夕日を見た。
映画のシーンのような、光景だった。
なにか良い事か、悪い事の予兆かな。





  

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今回のクルーズで、アメリカ人は本当にダンス好きだというのを再確認させられた。
そして、珠理もダンスが大好きなようだ。







  

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初の船での旅と、久々のメキシコを満喫した。
3000人の乗客と1000人以上のクルーを乗せた、全長290メートルの13階建ての船というよりビルに乗って1週間。
初日で、大型ハリケーン ドーラと3-4日後にちょうどメキシコでかち合うかも知れないと言われ、ちょっと不安の出発だった。

ロスを出て、初日は1日中船上で、一気にメキシコに向かう。2-3日をメキシコのカボ・サンルーカスで遊び、4日目にプエルト・バヤルタ、そして5-6日を船上で過ごしながら、ロスに戻るというスケジュール。
退屈になるのではと思っていたが、いろいろな催し物やショーがあり、乗客を飽きさせない。
メキシコでは、ビーチとビール三昧。

心配されたドーラも、船長の機転で、カボ、プエルト・バヤルタ、カボとスケジュールを変更し、一滴の雨も見ず無事航海ができた。
それにしても、3000人のうちかなりが現地のオプショナルツアーを予定していたはずだが、それを1日でなんの混乱もなくスケジュールを変更するのは見事。

バーケーション、エンターテイメントに関しては、ディズニー顔負けのノウハウを持っているに違いない。
今度は、どこのクルーズにしようか。


クルーズ









  

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今日のネットで拾った面白写真 - アムロが法語を




いつものように、旅行の支度をしている。
いつものように、珠理が隣でおしゃべりをしている。

ほとんどの場合、旅行の支度は出張の準備なので、珠理は「いつ帰ってくるの?」、「なんデイに行くの?」(何日とWhat dayが混ざった珠理語)、「早く帰ってきてね」と、ほとんどベソをかきながら、まとわりついている。
但し、今回は待ちに待った夏休みの旅行なので、珠理はバックに荷物をつめているまわりで大はしゃぎだ。

いつもとちょっと違った旅したくの光景。


今日の一言 
幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑うから幸福なのだと言いたい。   
(アラン)

管理人: アメリカ独立宣言の「幸福の追求(The pursuit of happiness)」精神だな。


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「X-Men」シリーズの5作目。最初の2作を劇場で見逃したのが悔やまれる。
このシリーズで感心するのは、時間を遡っていくのに、ストーリーの流れに無理がない。(細かいところはいろいろ粗があるのかも知れないが)
ただ単にアクションやCGで人気を取るのではなく、しっかりしたプロットのあるシリーズだ。

今回は、どのようにしてプロフェッサーXとマグニートーが形成され、出会い、敵対していくのかが描かれている。
プロフェッサーXには、「ラストキング・オブ・スコットランド」での痛い演技が印象的だったジェームズ・マカヴォイ。
マグニートーには、僕には今作が初お目見えのマイケル・ファスベンダー。
そして、ナチスの幹部でマグニートーのミュータント能力を引き出し、ミュータントで地球を支配しようとするセバスチャン・ショウにケヴィン・ベーコン。

のちのプロフェッサーX


こんなに見事な悪役は最近の映画では珍しい


物語は、1944年のナチス・ドイツ占領下のポーランドの強制収容所からはじまる。
ナチスのシュミット博士ことセバスチャン・ショウは、エリック少年(のちのマグニートー)が鉄門を捻じ曲げるのを目撃する。
この悪代官のようなセバスチャン・ショウは、エリックの能力を引き出すために、彼の目の前で母親を撃ち殺す。
エリックはその怒りから彼の金属を自由に操る能力を開花させる。
同じ頃、ニューヨーク州ウエストチェスター郡ではある裕福な家庭に育つチャールズ少年(のちのプロフェッサーX)は、彼の暮らす屋敷に偶然忍び込んだ異質な青い肌と変身能力を持つ少女レイヴン・ダークホルムと遭遇する。チャールズは自分と同じ存在に出会えたことに喜び、彼女を家族として迎え入れた。

前半は複雑な人物紹介がはいるのでちょっとスロースタート


マグニートーはユダヤ人だった


この仮面の理由も解き明かされる


その18年後の1962年。エリックはシュミットを追いかけながら、次々に元ナチスの人間を次々と殺害していた。
チャールズはイギリスでレイブンと共に暮らし、オックスフォード大学で突然変異・ミュータントに関する研究をしていた。
また同じころ、CIAエージェントのモイラ・マクダガートがセバスチャン・ショウが率いるミュータントグループ「ヘルファイア・クラブ」を突き止める。
モイラは、ミュータントを研究しているチャールズに「ヘルファイア・クラブ」の事を伝える。
最初は信じなかったCIA幹部も、実際のチャールズの能力をみて、極秘研究施設「デヴィジョンX」に向かい入れる。
チャールズがCIAと「ヘルファイア・クラブ」のメンバー逮捕のために彼らのクルーザーを追った夜、シュミットの居場所を突き止めたエリックもクルーザーを襲撃し、その後々まで敵対する2人のミュータントが運命の出会いを果たす。
また、世界各地に散らばっているミュータントたちも次々に探し出す。
その中には、CIAの研究者で、ミュータントである事を隠していたハンク・マッコイをはじめ、口から高振動波を発するバンシー、身体から赤い破壊光線を放つハヴォック、生き残るため”の最適な姿へと瞬時に身体を進化させるダーウィンなどがいた。

中盤では、プロフェッサーXとマグニートーの出会いが印象的。
そしてショウの能力や野望も明らかになっててきたり、ミュータントの新しいメンバーも次々に出てきて、だんだん話が盛り上がっていく。


若きミュータント軍団


天才科学者なのに自分には失敗


チャールズとエリックの留守を狙い、ショウはCIAの施設を襲撃して、若いミュータントたちを「ヘルファイア・クラブ」に勧誘する。
エンジェルというミュータントがショウに寝返り、ダーウィンはショウに殺されてしまう。
ショウに立ち向かう為、残ったミュータントたちはチャールズの自宅で能力をコントロールし使いこなすための特訓を開始する。またハンクは防護ユニフォームとステルス・ジェット機の開発を進めた。

ショウは、ソ連の将軍を操り、核ミサイルをキューバに運ぶように画策する。
そして本当の歴史とオーバーラップする、ソ連がアメリカのすぐ南方に核弾頭を設置するキューバ危機を迎える。

良い子集団


悪い子集団


何故ミュータントの中で人間と敵対する者と人間と共存しようとする者に別れていくかが上手く描かれている。
そして、それはいつまでも戦争を繰り返す、人間たちを描いているようだ。
マグニートーはユダヤ人で、母親を殺された事から、ナチスそして人間への復讐をはじめる。
一方、プロフェッサーXはどちらかと言えば支配する方の階級だった。
そんな彼らが袂を分かつストーリーが丁寧に描かれている。
ただ、プロフェッサーXの車椅子の原因が何なことだとは知らなかった。
ストーリーに関係のない、ヒュー・ジャックマンがウルヴァリンとしてカメオ出演が憎い演出。
あらためて、X-Menのコミックを読んでみたくなった。

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1979年、オハイオ州の田舎町の工場で事故が起き、ジョー・ラム少年(ジョエル・コートニー)は突然母親を失う。
本来頼るべき、彼の父親で警察官のジャク(カイル・チャンドラー)も、ジョー以上にその悲しみから立ち直れないでいて、とてもジョーを思いやる状態ではない。ジャクは、妻の死は、近所に住むアルコール依存症のルイス(ロン・エルダード)のせいだとして、彼を恨んでいる。2日酔い欠勤したルイスに代わって仕事にでた妻が事故にあったためだ。

ジョーは、悲しみから逃れるために、母親の形見のペンダントを肌身離さず持っている。
そして、父親にかまってもらいない寂しさもあって、友人達に勧められるまま、映画の自主制作に参加する。
撮影には、ルイスの娘のアリス(エル・ファニング)もヒロイン役で参加していた。

妻と母親を亡くした男達は、どうしていのかわからない。
父親は仕事に行くことで悲しさを抑え、少年は母親のペンダントしか頼るものがない。
それに比べて、友人達は残酷なほどジョーに普通に接している。また、そのことがジョーにとっては、救いでもあるのだろうけど。


ジョーとアリス こうしてみるとお姉さんのダコタ・ファニングに似ているな


「キング・コング」や「キングダム/見えざる敵」に出ているが、あまり記憶に残らない役者さん


ある夜、無人の駅で撮影をしていると、走っている軍関係の貨物列車にトラックが突っ込み大事故が起きる。トラックを運転していたのは生物のウッドワード先生だった。先生は、子供たちに見たことを話してはいけないと忠告する。彼らは、撮影していた8ミリカメラを拾い上げ、大慌てで現場を離れる。

この事故シーンの映像の迫力は、さすがにエイブラムス。飛んでくる貨車に思わず首をすくめてしまう。
そしてこのシーンでも、ペンダントを見つめるジョーが出てくる。


列車事故の後に、街で奇妙なことが起きる。
多くの犬が次々にいなくたったり、人がいなくたったり、金属製品がなくなったり、突然あちこちで停電が起きるようになる。
軍隊も街に入って事故の調査をはじめる。
その間にも、撮影は進んで、この頃からジョーとアリスがお互いを意識しはじめる。
親同士がいがみ合っても、2人のほのかな思いは変わらない。
そして、そんな2人を自主映画の監督のチャールス(ライリー・グリフィス)は、複雑な気持ちで見つめている。
アリスに思いを寄せていた彼が、彼女と一緒にいる時間を作るために撮影に誘ったからだ。
チャールスとジョーは、多少ギクシャクしながらも、現像に出していた、事故を写していた8ミリテープを観ることになる。

ジョエル・コートニーとエル・ファニングの演技がいい。
特にエルの演技は、お姉さんのダコタ・ファニングと比べても遜色が無い。
8ミリをカメラ屋さんに出すシーンであらためて思い出したが、昔は8ミリテープを写真のように現像してもらっていたんだよな。磁気テープのVHSとかベータのビデオが登場するのは、まだ何年か後なんだよな。


珍しい四角顔チャールス


デブ、チビ、ヤセ、ハンサムというパターンを忠実に守った少年達のキャラ


軍隊が、自作自演の山火事を起こして、住人を軍の施設に避難させ、街を封鎖してそこにいる何かを捜索しようとする。
アリスは、その何かに連れさらわれた。
ジャックは、軍隊に囚われるが、何とか脱出して、何が起こっているのかを独自に調査し始める。
ジョーは、アリスを捜すために、封鎖された街に戻って行く。
そして何かが正体を現す。

「宇宙大作戦」のスチールといっても通じるな


最後が呆気なかったネレク大佐


見事にJ・J・エイブラムスの罠にハマってしまった。
映画を観ながら「未知との遭遇」、「E.T.」、「グーニーズ」、「スタンバイ・ミー」を思い浮かべ、8ミリカメラ、ウォークマン、少年達の部屋に散らかっているおもちゃを懐かしく思い出した。
まさに、彼のおもうツボだ。
特に、僕は1980年にウォークマンを持ってアメリカに行ったのだから、まあこの反応は仕方ないかな。

この物語は、母を亡くした少年が、その悲しみと孤独感を乗り越え、成長していく過程を描いたものだ。
その過程では、友人との葛藤があり、父親と微妙なバランスの男の絆があり、初恋のほのかな愛があり、エイリアンとの対峙もあり、彼のまわりで起こる全ての出来事が、彼を成長させている。
母親の形見のペンダントは、彼にはおしゃぶりだった。そのおしゃぶりを最後にどうするか、そのシーンを観てジーンときた。
この物語って、「E.T.」で宇宙に行かなかったエリオット少年と大きくかぶる、というか「E.T.」のリメイクに近い。


トリビア
作品でソニーのウォークマンはアメリカでは1980年6月に発売されたので、1979年のオハイオ州では先ず存在しなかっただろう。


グーニーズ


E.T.


未知との遭遇


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築地  


今日のネットで拾った面白写真 - バットに何を見たんだ




4月は新橋の近くホテルだったので、新橋近辺のラーメンを中心に食べ歩いた。
5月は築地の場外市場の近くのホテルだったので、初めての築地をいろいろ探索した。
但し、寿司を食べたのはたったの一回だけで...築地で一番美味しかったのは、カレーと親子丼とラーメンだった。


波除通りの人通り
築地 波除通り

築地 波除通り



「築地では、何がおすすめ?」と聞かれたら、間違いなく真寿舎のカレーグラタンと答える。
場外市場の中でも、分かりづらい路地の奥にある店。
いつもニコニコしているマスターが丁寧に、そして手際よく作っている。
オーブンでアツアツになったグラタンの仕上げは、ガスバーナーで炙って表面のチーズに焦げ目をつけ香ばしくする。
フーフー言いながら、結構な量のグラタンを完食。
絶品でした。
カレーショップ 真寿舎

カレーショップ 真寿舎



カレーの次は、親子丼。
南ばら亭と鳥藤というお店で食べたが、どちらも卵がまだとろとろの状態で、今まで食べたことのない親子丼。
鳥藤では、欲張ってカレーのはんがけを頼んだが、やっぱり親子丼は親子丼のままがいい。
南ばら亭

南ばら亭

鳥藤



そしてラーメン。
井上というラーメン屋は、外での立ち食いだけだが、いつも行列が出来るお店。
じっくり鶏がらを煮込んだコクのある醤油ラーメンは、並ぶだけの価値アリ。
そして自家製のチャーシューも麺が隠れるほど、どんぶり一面ドカッとのっている。(写真を撮り忘れたが)

井上の隣もラーメン屋。
結構美味しいのだが、隣が凄過ぎるため、いつもガラガラ。
お昼のピークを終えた後、河岸の人達が食べている。
あと、井上が休みの水曜日には結構繁盛している。 
少し影の薄いお店。
井上

大一



番外では、場内市場にある豊ちゃんのトンカツ。
カツカレーも絶品。
豊ちゃん



およそ築地を紹介してるとは思えない、グルメレポートでした。


今日の一言 
とにかく良いところを見つけて褒めるのです。
褒めて、褒めて、褒めまくるというくらいでちょうどいいでしょう
(斉藤 一人)

管理人: これが苦手なんだよな。


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今日のネットで拾った面白写真 - 接写




かなり長いことブログの更新をサボってしまった。
写真も映画もいっぱいたまっている。
追いつけないとは思うが、頑張ってみよう。
先ずは、日本での2ヶ月間の写真。


久しぶりに食べたビヤホールライオンのハンバーグステーキは、やっぱり美味しかった。
銀座ライオン



週末に、東銀座のホテルから、皇居を一周してきて銀座元楽で食べたつけ麺。
銀座元楽



晴海通りから少し入ったところに「箸」の専門店発見
箸 夏野



今回、何度も行った新橋、中国ラーメン揚州商人の坦々麺は、今まで食べた全ての坦々麺のなかで一番美味しかった。
塩ラーメンもお勧め。
1度は、しげさんとも行った。飲んだ後のラーメンという、体に悪いお決まりのコースだった。
揚州商人



御成門のホテルを出て、東京タワー一周のジョギングも何度かやった。
先端が曲がっているのを確認する。
東京タワー



東京タワー一周ジョギングの時に、寄った愛宕神社。
柔道一直線の地獄車の練習シーンで見たような急な階段を全速力で駆け上った。膝が笑った。
愛宕神社



日本の歴史を決めたところだとは知らなかった。
愛宕神社



浅草に足をのばした時に食べた、洋食レストラン東洋のメンチと生姜焼き定食。
東洋



いまどき、ピンクの電話が
東洋



グーグルマップで、お気に入り地図を作ってみた。


次回は築地のお気に入り


今日の一言 
われわれ日本人は、国には戦争をする権利があるという考えを永遠に否定する。
国の間の争いを武力による脅しや武力攻撃によって解決することは認めない。
陸軍や海軍、空軍、その他の戦力を持つことはぜったいにしない。
国というものには戦争をする権利はない。
(池澤 夏樹)

管理人: そうか、戦争って国民を裏切って、国がありもしない権力行使することなのだ。


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