うだるありぞな
熱いアリゾナの四人姉妹サイト











 



今日のネットで拾った面白写真 - あ~あ




侍ジャパンのWBC決勝戦を見ていた紗南、

「あ、またイチローが出てきた、途中で打つ順番って変えていいの?」

「イチロー、カッコいいな、ああダルビッシュもいいな」

「えっ、岩隈?(インターネットで写真を探して)帽子をかぶってないと、いまいちかな」

あ゛~、また韓国が得点しちゃったよ」

「今の、セーフだよ」 (ルールを知らずに、抗議する)

「紗南も、球場に行きたかったよ」 (これまで野球の事を話題にしたことはない)

「もう、心臓がドキドキしてだめだ」

が~~~~、やった~~~、勝った~~~

こういう、にわか野球ファンが、日本中に増えたに違いない。


今日の一言 
おなじ苦しむなら、考えて苦しまないといけない。           
なにも考えないで、ただ苦しんでいても何も生まれない。

ほぼ折れかけていた心がさらに折れた。僕だけがキューバのユニホームを着ているように思えた。

苦しいところから始まって、苦しさからつらさに変わり、つらさを超えたら痛みになった。谷しかなかったけど、最後に山を登れた。

僕は持ってますね。神が降りてきました。

個人的には、最後まで足を引っ張り続けた。韓国のユニホームを着て、キューバのユニホームを着て、いろんなチームのユニホームを着た。しかし最後にジャパンのユニホームを着て、おいしいところだけいただきました。本当にごちそうさまでした!
(イチロー)

管理人: やっぱり、何か憑いてるねこの人は。才能があった、人の数倍努力して、悩みに悩んで、それでもこんな感動的なシーンを見せられる人は、そうい。ないよ


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今日のネットで拾った面白写真 - うゎー




数分前に、WBCの決勝戦が終わった。

おめでとう 侍ジャパン お疲れ様でした

この瞬間、野球のルールも知らないが、やけに興奮して試合を見ている紗南も含めて世界にいる日本人に緊張と、勇気と、感動を与えてもらった。

岩隈の先発、安定して期待に応えてくれた。

ダルビッシュ、9回の自分のフォアボールからの不本意な失点をものともせず、前試合の悔しさを払拭するピッチングで最後に仁王立ちしてくれた。

イチロー、10回裏、ファールで粘り、相手投手に投げる球をなくさせて、ここぞのタイムリー。技ありだ。
その前のセーフティーバンドの時に、彼がどれだけ球が見えている、かわかっていたが。

松坂、言うことなしのピッチング。MVPおめでとう。

日本の選手に疎くなっているので、青木って知らなかったが、フィールディングもバッティングもシャープでいい選手だ。

城島、リアルタイムで無責任な野次を入れる、10人目の敵、野村監督に揺さぶられることなく淡々とプレーしていた。

小笠原、もう少し打って欲しかったけど、迫力はさすが。

原監督、お疲れ様でした。

何よりうれしかったのは、勝利の後、日の丸の旗をマウンドに立てなかったこと、大人の野球人を見せてくれた。
そして、韓国の実力の本物だ。


今日の一言 
紙や土地を売り買いして儲けているのは会社とは言えない。物をつくらない奴はダメだよ。
(本田 宗一郎)

管理人: こんな簡単なことが、ここ数十年わからない日本人、アメリカ人、地球人。


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今日のネットで拾った面白写真 - たぶんいやなんだろう




一ヶ月間日本から遊びに来ていた美卯が日本に帰って行った。
少し前から、覚悟は出来ていたようだが、いざ空港で美卯がゲートに入って行く時になると、珠理がしゃくりあげて泣きはじめた。
漫画でよく聞く、「うぇ~ん」という泣き方だ。
車に乗っても泣きっぱなしで、学校についても泣いている。
クラスのみんなが寄ってきて、なぐさめている。

この日は、ピクチャーデーだった。
どんな写真が出来るやら。


久々の姉妹写真








今日の一言 
あなた方、生きているのが何か当然のように思っていないか?
(中村 天風)

管理人: 心から反省。


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今日のネットで拾った面白写真 - エスカレーターが欲しい




珠理が、夕食の用意が出来たので、下から2階の愛海と泊まりに来ていた愛海の友達を呼んだ。

「うみ~、○○ちゃ~ん、ごはんができたよう~。
はやくこないとなくなっちゃうよ~、ゴー、ヨーン、サーン、ニー、イチ 
はい、なくなっちゃった」

いきなりカウントダウンしはじめた。


今日の一言 
自分がわずかなことしか知らないということを知るためには、多くのことを知る必要がある。
(モンテーニュ)

管理人: 確かに、ちょっと面白いことを知っていると、人に自慢したがるな。


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今日のネットで拾った面白写真 - こういう射撃の腕を身につけたい




日本から甥っ子の克が遊びに来てくれたが、フェニックスではショッピングくらいで、たいした観光場所がない。
最後の1日は、先ず射撃に行くことにしたが、それでは1日つぶれない。
インターネットを見ていると、なんとその日は侍ジャパンがスコッツデールでサンフランシスコ・ジャイアンツと練習試合をするという。
空席を調べてみると、まだ席が余っている。
この時、試合開始時間から2時間前。

インターネットでチケットを購入し、射撃を1時間ほど楽しみ、スコッツデールの球場に試合の5分前に到着。
外野席だったが、こちらのスプリングキャンプの球場は、5000-6000人収容のこじんまりした球場なので、選手が間近で見れる。

松坂のダックアウトでの、投球練習。
レフト青木の華麗な守備。
出塁したイチローの動き。

4対6で快勝した侍ジャパンの試合を大いに楽しんだ。
ちなみにチケット代1人15ドル
夢のような値段だ。

克にも、いいお土産になったと思う。


侍ジャパン SFジャイアンツ戦

写真をクリック


松坂


イチロー



今日の一言 
今日一日の実行こそが、人生のすべてである。
(平澤 興)

管理人: 一日一日を大切にしなければダメだな。


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写真  


今日のネットで拾った面白写真 - スクールバス




リゾートホテルでライフガードの仕事にいそしみ、一生懸命プールに落ちた浮き輪やビーチボールを毎日拾っている紗南。
先日、家族の写真を見ていて、「あのさぁ、珠理ってさぁ、人種変わったね」

    

いつから珠理が、白人や黒人になったって??


今日の一言 
もっと軽い荷物にして欲しい、と祈ってはならない。
もっと強い背中にして欲しい、と祈りなさい。
(セオドア・ルーズヴェルト)

管理人: 他力本願はダメか。


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今日のネットで拾った面白写真 - オブジェ?




珠理が誰かと電話で会話をしていた。
何か予定を話している。
「今日、何々ちゃん、来るって?」と、珠理に聞いてみた。

また電話の相手と会話をはじめる。
「うん、わかった。 おとうさ~ん、何々ちゃん、くるってないって。

少しニュアンスが違う。


今日の一言 
自分の職業を自慢する人間ほど惨めなものはない。
(F.フェヌロン)

管理人: 名刺と会社のバッチで仕事をするな。


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今回は、新ジェームス・ボンドのダニエル・クレイグ主演、第2次世界大戦下のソ連で、ナチスに追われ路頭に迷うユダヤ人たちを救う、実存したユダヤ人三兄弟を描いた、「Defiance ディファイアンス

ネタばれの部分は反転してますので、ご安心を




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ユダヤ人の大量虐殺が行われていた第二次世界大戦中の1941年。
ベラルーシに住むユダヤ人の3兄弟、トゥヴィア(ダニエル・クレイグ)、ズシュ(リーヴ・シュレイバー)、アザエル(ジェイミー・ベル)は子どものころからの遊び場だった森に逃げ込む。
だが、彼らの思惑とは裏腹に、逃げ惑うユダヤ人たちが次々と森に集まり始め...(シネマトゥデイより)

     
     いつものように男くさい役のクレイグ・ダニエルと、泣き顔を封印したリーヴ・シュレイバー

     
     ある意味一番驚かされた三男役のジェイミー・ベル

監督は、「ラスト サムライ」や「ブラッド・ダイヤモンド」のエドワード・ズウィック。 監督自身もユダヤ系なので、彼が手がけた今までの大作以上に力が入ったのでは思われる。
主演は、クレイグ・ダニエル。いつものように男くさい男を演じている。
共演には、いつもナオミ・ワッツの旦那と紹介されて、可哀想なリーヴ・シュレイバー。
彼は、最近の「クライシス・オブ・アメリカ」や「オーメン」で印象深い演技と、いつも泣きそうな目をした不思議な表情をみせてくれた。
そして、「ジャンパー」で主役のヘイデン・クリステンセンよりもある意味目立っていた、ジェイミー・ベルが兄弟の三男の役を好演している。

     
     兄弟というよりは男の友情を描いた

     
     弱虫、泣き虫三男

     
     冬の生活の恐ろしさが待っている

物語の舞台はソ連のベラルーシ。ここはポーランドと接している。
1941年ナチスがポーランドに侵攻し、その勢いでベラルーシまで攻め入ってくる。
彼らは、次々をユダヤ人を捕まえては強制収容所に入れ、何の意味もなく毎日虐殺を繰り返していた。
主人公のトゥヴィア、ズシュ、アザエル三兄弟のビエルスキの家にも、ナチス軍が攻めてきた。

ここからネタばれ反転
ネタばれ
ズシュ、アザエル兄弟は、命からがら森の中に逃げる、四男が家に残され、両親が惨殺されるのを見てしまうが、上手く地下に隠れ、後に兄弟たちに発見される。
そして、長男のトゥヴィアが知らせを聞いて戻ってきて、森の中で四兄弟の再会となる。

森の中での生活を始めた兄弟のところに、やはりナチスに追われた人たちが、集まってくる。
自分たちが食べるので精一杯なのだが、彼らは避難民を受け入れていく。
その内に、共同体の概念がうまれ、仕事を分担しながらの生活が始まる。

ビエルスキ家と仲良くしていた隣人のドイツ人の中には、彼らをかばう者もいて、一丁のリボルバーと4発の弾を手に入れたトゥヴィアは、彼の家族を売った警察官の家に復讐に行き、警官と息子の二人を射殺する。
勢いに乗って、村を警備するナチスの兵隊を襲って、彼らを殺し武器を奪う。
この時、三男のアザエルを見失い、他にも何人かの仲間を失ってしまう。
トゥヴィアは復讐の愚かさと空しさを覚え、次男のズシュはあくまで徹底抗戦での復讐を主張する。

アザエルは、ナチスから逃げ切り、彼らをかばってくれたドイツ人の土豪に隠れていたが、そこでナチスから裏切り者と殺されて納屋に吊るされているドイツ人の主人を見つける。

その後も、噂を聞いたユダヤ人難民が、次々に共同体に集まってくる。
トゥヴィアは、近くでゲリラ戦を仕掛けるソビエトのパルチザンにアプローチをして、食料等の供給と引き換えに彼らに保護してもらう約束を取り付ける。
兄の生ぬるいやり方に不満のズシュは、とうとうトゥヴィア衝突し、パルチザンに合流する。

その後、厳寒の冬を迎え、トゥヴィア自身も病気にかかってしまう。
食料も底をつき、腹を減らした住人達に苛立ちと戸惑いが出てくる。
そのうち、横暴な男たちが村の主導権をとって、食料を独り占めし始める。
この時は、争いを好まない彼も、躊躇なく首謀者を射殺することで、村に統制を戻す。

やがて春を迎え、トゥヴィアの体も回復した頃、ドイツ軍が村の場所を嗅ぎつけ、地上と上空から突然攻撃をかけてくる。
その時には、近くにいたソ連軍も、トゥヴィアに何も伝えずにソビエトに避難していた。
絶対的な武力の違いで、仕方なく村を捨て後退する。
が、彼らの行き着いたのは、果てしなく続く沼地の入り口だった。

トゥヴィアは、すでに生き延びる手立てがないのを悟った。村人にも何の指示も出せなかった。
そこに、ナチスに抗戦して時間を稼いできた三男のアザエルが、追いついてきた。
彼は、呆然としているトゥヴィアに対し、「何も不可能なことはない!」と訴えて、沼を渡る準備を促す。

そしてとうとう、長い沼地を歩ききって、対岸に到着する一行を待っていたのは、またも戦車を従えたナチスだった。
必死に、抗戦するトゥヴィアとユダヤ人たち。
トゥヴィアは、戦略的に優位な位置を見つけ、横手から攻撃しナチス兵を倒していく。
だが、戦車が主砲をトゥヴィア達に向けると、一転して絶体絶命のピンチに。

そこに、パルチザンと袂を分けたズシュと彼の仲間が駆けつけ、ナチス兵を全滅させる。


ここまで

     
     ただ殺されるのを待つユダヤ人達を共同体に来るように説得する

     
     そして団体で共同体に参加してくる

観る直前まで、この作品には裏切られるんではないかと思っていた。
そもそも、最近戦争映画があまり好きではなくなっている。(いたって個人的な理由)
それに、ナチス、ユダヤ人虐殺のテーマの重さ、憂鬱さと、ハリウッド作品の軽いエンターテイメント性のギャップがあるのでは、とか、2時間以上我慢できるか、とかいろいろ迷いながら観にいった。

結果、全然退屈しなかった。自然に感情移入出来た。

最初の感想は、人間はあそこまで残酷になれるのか。
そして、それと反対に、人間はあそこまで尊厳を保つことが出来るのか。
最後に、リーダーって言うのは、大変なんだ、とあらためて思った。

序盤では、ナチスやドイツ人に対して、ストレートな感情で行動するトゥヴィアも、実際に復讐から味わう空しさや仲間を失う悲しみから、自分たちの復讐は1日でも長く生きる事と信じる。
この信念が生まれたから、彼はその後3年もの間千人以上のユダヤ人を助けて、生きながらえたのだと思う。

     
     終盤の先頭シーン、ジェームス・ボンドではない

     
     ナチスへの対抗手段は逃げて生き延びること

     
     「溜飲が下がる」という難しい言葉を使いたくなるシーン

クレイグ・ダニエルは、いつものような骨太で男臭い面と、それとは違った、悲しさや絶望感と戦うリーダーを見せてくれた。
ナチスを殺すことより、ユダヤ人が1日でも生き延びる事を願いながらも、共同体として統率を乱す者には、躊躇せず銃を向けるリーダーの決断力を見た。
終盤では、はるかに広がる沼地を見た時の絶望感、出来ることは愛する人がナチスに捕まる前に自決する銃を渡す事だけという、弱さも見せた。
作品毎に、少しずつ違う、クレイグ・ダニエルを見せてくれる。

リーヴ・シュレイバーは、復讐に燃えた次男で、手段を選ばずドイツ人に対して立ち向かっていく。
そのためには、ロシア人とも手を組むが、味方のロシア人からもJewと言って蔑まされ、結局はユダヤ人のファミリーの所に戻っていく。

弱虫三男坊の成長振りを演じたジェイミー・ベル演技が正直言って一番驚かされた。
彼は、弱そうで、泣きそうな若者を演じさせたら、あのジェームズ・マカヴォイと肩を並べるジェイミー・ベルだが、演技力も本物だ。

     
     優しく強い女を演じたアレクサ・ダヴァロス

     
     共同体というからには結婚という儀式もある

戦争映画というよりは、人間を描いたヒューマンドラマの色が強いが、最後の戦闘シーンは、臨場感あふれる大迫力で、エドワード・ズウィック色が出ていた。
とにかくあの戦闘場面で観客をスカッとさせた。

途中、あまり必要のないロマンスが入っていたが、それでもだれることなくメッセージのしっかり入った作品だった。


実際のビエルスキ兄弟たちの事を語ったドキュメンタリー




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今日のネットで拾った面白写真 - セイヤー




リゾートホテルでライフガードのアルバイトをしている紗南。
毎晩、帰って来てはその日のライフガード生活を家族に話して聞かせる。
今まで紗南が救助した 物。
浮き輪、ビートボール、あと一つは忘れた。
ライフガードなんだか、プールの清掃員なんだか。
服装だけは、ライフガードの帽子、Tシャツ、パーカー、ときまっているのだが。


今日の一言 
私はアップルの経営をうまくやるために仕事をしているわけではない。     最高のコンピュータをつくるために仕事をしているのだ。
(スティーブ・ジョブズ)

管理人: 自分の勤めている会社も含めて、経営指針の株主を重視している。馬鹿な話だ。株主は短期的な金儲けしか眼中にないのだから。


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今日のネットで拾った面白写真 - 落ちた偶像




アルバイトを探していたが、不景気の煽りをうけてなかなかバイト先が見つからなかった紗南。
ある日突然、ライフガードのアルバイトをするといいはじめた。
ライフガードをWikipediaで調べると、"A lifeguard is a person responsible for overseeing the safety of the users of a body of water and its environs, such as a swimming pool, a water park, or a beach. "とある。
日本語で見てみると「一般的にライフセービングとは溺れかかった者を引き上げ、必要に応じて人工呼吸や心臓マッサージなどの応急処置を組織的かつ合理的に行う活動、および事故回避のための様々な活動を指す。」

間違いなく、自分が知っているライフガードだ。
紗南は、何日かのトレーニングと講習をうけて、近所の高級ホテルのプールのライフガードになった。
ちなみに、自分は紗南が泳いでいるところをここ7-8年見たことがない。
1歳くらいからスイミングを習ったので、昔は泳げたはずだが、去年ハワイに行った時も、2週間いた、水に体をつけたのは数時間だ。

絶対に、人は救えないと断言出来る。
とんでもないライフガードに、無謀なホテルだ。


今日の一言 
高慢は常に破滅の一歩手前であらわれる。    
高慢になる人はもう勝負に負けている。
(ヒルティ)

管理人: こういう人をいっぱい知っている。


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