今日は会社はお休みで、いつもどおりに体育館で一汗流してから、映画「KCIA 南山の部長たち」観てきました。
1980年の光州事件を描いた「タクシー運転手 約束は海を越えて」や1987年の民主化闘争「1987、ある闘いの真実」に並ぶ、韓国現代史の「闇」に自らライトを当てる佳作。
体育館&ランチの後眠くなるかな?と思ってましたが、最後まで緊張の連続でした
舞台は1979年10月26日の朴正煕射殺に至る40日間の権力内部の抗争・葛藤ですが、KCIAと聞くと73年8月の金大中拉致事件を思い出します。
1980年の光州事件を描いた「タクシー運転手 約束は海を越えて」や1987年の民主化闘争「1987、ある闘いの真実」に並ぶ、韓国現代史の「闇」に自らライトを当てる佳作。

体育館&ランチの後眠くなるかな?と思ってましたが、最後まで緊張の連続でした

舞台は1979年10月26日の朴正煕射殺に至る40日間の権力内部の抗争・葛藤ですが、KCIAと聞くと73年8月の金大中拉致事件を思い出します。
