日本語の難しさは敬語の遣い方に代表されると思います。
相手に対してへりくだった言い方の謙称の中に
「愚息」があります。(愚足さんもここから来ているのですか?)
ふと、娘のことは何て言うのだろうと思いました。
「愚娘」?
でも読み方がわかりません。ネットで調べてみると
自分の娘の謙称は「愚女」とありました。
愚かな女のこともこう呼ぶそうですが
これってあんまりな言葉ですね。「愚男」はあるのでしょうか?
相手側のことは高く、大きく、立派で
自分側のことは、小さく、拙く、愚かに表現する日本語。
これができないとマナーに疎いとなってしまう。
へりくだり過ぎるのもどうかと思いますが
ある意味な言葉なのでしょう。
拙文を読んで下さりありがとうございました。
相手に対してへりくだった言い方の謙称の中に
「愚息」があります。(愚足さんもここから来ているのですか?)
ふと、娘のことは何て言うのだろうと思いました。
「愚娘」?
でも読み方がわかりません。ネットで調べてみると
自分の娘の謙称は「愚女」とありました。
愚かな女のこともこう呼ぶそうですが
これってあんまりな言葉ですね。「愚男」はあるのでしょうか?
相手側のことは高く、大きく、立派で
自分側のことは、小さく、拙く、愚かに表現する日本語。
これができないとマナーに疎いとなってしまう。
へりくだり過ぎるのもどうかと思いますが
ある意味な言葉なのでしょう。
拙文を読んで下さりありがとうございました。