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AKB48 チームBのファンより

複数のメンバーがAKBグループや坂道グループを中心に、古今のアイドルについて自由に語るサイトです。

仁藤萌乃さんの名前は芸名か

2009-03-13 23:04:09 | 分析系 メンバー
私が初めて仁藤さんをシアターで観た時は欠席の多いチームAの応援に柏木さんが助っ人で出演したかと思いました。その時の自己紹介での聞き取った名前は『ニート萌乃』。絶対社会派を気取った芸名だと思いました。秋葉原だし。

今日、子供の卒業式+久し振りに会議もアポも無かったので上司の皮肉に耐えて有給休暇を取って卒業式に出ました。その時に名前を呼ばれた一人の娘さんが「萌乃」と呼ばれていたので思わず、えっ!仁藤さん?と思いましたが勿論別人です。慌てて名簿を見ると間違いなく名前は「萌乃」になっていました。

「萌乃」と言う名前は今風な普通の名前なのかと今更ながら認識しました。

テッド
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AX「初日」1位 平嶋夏海さん (ナッキー)

2009-03-13 22:47:58 | 平嶋夏海
みかちぃも舞台袖から覗いて一緒に歌っている姿を見て

この初日はteamB全員で歌ってる

と感じました


以上、平嶋夏海さんのYahooブログから。

佐伯美香さんを中心に AKB48 チームB について語るサイト

としては、ぴったりの話題かと思い、引用しました。

ナッキー
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アイドリアン超人伝説 (KC)

2009-03-13 20:59:39 | Weblog
AKB48にはまる前の私は、アイドルは好きだけど、熱中するものはなかった。
いや、一瞬の間だけは熱中させてくれるアイドルはいたのだけど、継続して熱中するほど好きなアイドルには出会えなかった。

そういう時、普通の人の感覚では、「最近のアイドルはつまらないなあ」と言って、離れていく。アイドルを好きであり続けなくてはならない、必要などないのだから、当然である。

しかし、世の中には、「アイドルを好きであり続けなくてはならない」と考えている人がいるのである。ときめき研究家氏、ナッキー氏、私くらいだろうけれど。ナッキー氏などは、
使命感と義務感 でアイドルを鑑賞し続けたという記事を書いている。

私は、次のような仮説をたてていた。

結果 → アイドルに熱中できない。

推定原因1 → アイドルの質が落ちたから。

反証 → どんなに質が落ちようとアイドルは面白いはずである。推定原因1は否定された。

推定原因2 → 自分のアイドル鑑賞能力が減退した。 

傍証 → 昔アイドルに熱中していたけど、大人になって、アイドルから離れていった周りの者たちに、お前は、こう言っていただろう、「世の中には、魅力的なアイドルが、途切れずに登場しているのに、アイドルから離れていく者たちは、アイドルを鑑賞する能力がなくなってしまったからである。」と自問自答。

アイドルが若者の文化であることは、間違いない。
普通の能力の人は、年をとるにつれて、アイドルを楽しむことがきつくなっていき、どこかでアイドルから離れていく。

年をとっても、アイドルを鑑賞し続けている自分が、特別な能力を持っていると主張しているのではない。アイドル鑑賞能力とは、食欲のようなものなのかもしれない。
誰でも、若い頃は、食欲があり、年をとると、食欲は減退していく。だけど、例外的に、年をとっても、ものすごい食欲を持ち続けている人もいる。
そんな風に、素質で決まってしまう。アイドル鑑賞能力というのは、そういうものである。

一方、努力によって、能力を維持、啓発することはできる。
食欲を例にとると、おいしいものをたくさん食べることに生きがいを感じて、食欲を極大化しようとしている人は、規則正しい生活、適度な運動、歯と胃腸の健康に留意して、食欲を維持しようとするだろう。

素質があっても努力しない人より、素質は超一流でなくても努力を続ける人の方が、生きがいを極大化できる。

さて、AKB48の話である。
AKB48にはまった時、私は、自分のアイドル鑑賞能力がなくなったという仮説(推定原因2)は誤りであり、面白いアイドルには、自分も熱中できるのだと、間違っていると教条的に否定していた、推定原因1が正しかったのだと悟った。

その一方、つまらないと思いつつも、アイドルを鑑賞しつづけたからこそ、AKB48に出会えたわけで、努力、継続が実ったのだとも言える。

さて、表題の、アイドリアン超人伝説とは、本の題名であるが、この本では、

ナッキー氏が、本の冒頭で、インタビューを受けていて、
ときめき研究家氏が、写真入りで、インタビューを受けている。

本のデータは、こちら

出版されたのが、1990年なので、お二人とも、28年同じペンネームで、アイドリアン続けていることになる。
私も含め、皆さん凡人ですが、一つの趣味を継続し続けたところは、超人かもしれない。

KC
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3月11日「十年桜」握手会 スロースター平嶋夏海、私たちを見に来て。 ブログの秘密 (ナッキー)

2009-03-13 06:18:51 | 平嶋夏海
昨日、平嶋夏海さんの握手会に参加できたのは、いくつもの偶然と運のよさが重なったから、そして友達に感謝です。

ます、握手会の前日と当日に、東京にいることができたという運のよさ。
最近、私は、仕事で、ある製品の新しい開発を担当しているので、出張の比率がやたらと高い。

( どんな製品の開発をしているかを、平嶋夏海さんへのファンレターには書きました。不特定多数の読者がいるブログには、たとえこのブログを読む人がそんなに多くなくても書けない。多分、日本でも作っている会社はほとんどないから、製品名を書くと、業界の人なら、会社名まで分かってしまうかもしれないから。おっと、このこと自体がヒントになってしまう。 ここで言いたかったのは、ブログに書けないことが、ファンレターには書けるということ、でした。 )

次に、たまにしかチェックしていない、AKB48の公式HPを、たまたま、火曜日の夜に読んだという偶然。
火曜日に、ブログ管理人さん、と、よしながさんから、「研究生公演の申し込みは、柱の会だけで、いつもと申し込み方法が違うから、注意して下さい。」というメールを頂いた。
そこで、公式HPを見たのです。  水曜日に、平島夏海、握手会。
佐伯美香が握手会に登場なら、ブログ管理人さんを誘ったところでしたが、残念ながら、ありませんでした。

始発電車に乗って、秋葉原に行って並ばないと、握手券付きのCDは買えないと、いろんな人から聞いていたので、握手会への参加はあきらめていたのだけど、平日なら、そんなに早く並ばなくても、買えるのではないか、と期待に胸が躍りました。

しかし、普通のサラリーマンは、ここで、突然の休暇はとれない。
私は、春休み、夏休みの3回公演は、よく休暇をとって見に行くが、これは計画休暇で、仕事を上手に調整して、行っているんです。
突然、翌日休もうとして、出張も、大事な打合せも、偶然に、入っていない というのもラッキー。

さて、水曜日の朝、会社に電話。「すみません、最近出張ばかりで、3月16日までに確定申告しなくてはならないので、突然ですが、本日、休暇をお願いします。」
秋葉原に向かう前に、税務署に行ったので、嘘ではない。
逆に、水曜日に、握手会がなくて、会社を休まなければ、確定申告ができなかったかもしれない。計画性のない、行き当たりの人生。
こんなになったのも、メール抽選という、神様が決める偶然の結果で生活が左右される (秋葉原に行くか、行かないで家に直行する)毎日をすごしているから。

8:20 会社に電話 本ブログをチェック、管理人の記事「正義の危うさ」 に反応して短い記事を1本書く。
9:15 家を出る。確実に握手券をゲットするために、もっと早く出るべきだということは、分かっているのだけど、寒いところに並ぶのが、少ししんどい。
10:20 確定申告終了、税務署を出る。
11:10 ドンキホーテ前に到着、列に並ぶ、割り込み防止券は277。2100枚売ると公式HPには書いてあったので、全員が5枚買ったとしても、握手券入手が確定して一安心。
12:00 販売開始、列が少しずつ短くなる。
12:27 CD2枚購入。握手券は、15:30の回1枚、16:30の回1枚。苦労して並んだので、1回だけではもったいないかなと。15:30は、平嶋夏海さん。16:30は、誰に並ぶか、この時点では、迷っていた。
昼食、サテンで読書、
15:35くらい シアターへ、1回目握手会
16:30くらい シアターへ、2回目握手会
18:30くらい シアターへ、キャンセル待ちの状況を調べて、ブログへ投稿。
19:00 モニター観戦
20:45 EC3「アリガトウ」で、モニター映像が消えたので帰宅。多分、終了後3回目握手会が予定されていたので、その関係かと。
帰宅後、原稿を二つ書いて、寝ようかと思ったけど、なかなか寝られない。
寝られないほど、アイドルが楽しい というのを、何度も経験したのも、長いアイドリアン人生で、AKB48が初めて。

今日、ネット配信を見たら、EC3の後、渡辺麻友の司会で、「十年桜」を歌っていました。ネット配信では、影アナの終了後の挨拶している映像が映るので、平島夏海さん

「なんか、私って、スロースターターなんですけど、アイドルの夜明けから、すごく楽しく公演することができました。また、私たちを見に来てくれたらうれしいです。」

何気ない挨拶ですけど、 tontanさんの記事に引用されている平島夏海さんの 「ありがとうございます!メンバーのみんなにも伝えますね」 を思い出しました。
「私たちを」とは、「チームBを」見に来てくれたらうれしいですと、チームのことを常に思っているから、ふと、こういう言葉がでるんだろうなあと。平嶋夏海さんらしい 一言でした。

さて、このブログには、いくつかの秘密があるのですが、今日はそれを一つ明かします。

何故、私が、ilovenacchanから、ナッキーに改名したか。

その理由は、このtontanさんの記事の原稿を頂いて、この中に、平嶋夏海さんへのファンレターで署名している 「ナッキー」というペンネームを、入れて欲しかったから。
改名を宣言 して、tontanには、次の部分、書き直していただきました。

Quote
そのくらい感動したステージをTeam Bの皆さんは、観せてくださったことに、そして、そんな公演を一緒に観た方にどうしてもお礼が言いたくて、公演後、同じく観ていたナッキーさんに“とても胸に響く公演で、感動しました!今日は、ありがとうございました。”と、メールをしました。だって、AKBの公演を観て、泣くなんて自分自身でも思ってもみなかったから。そうしたら、これも思ってみなかったことなのですが、ちょうど次の日、握手会があって、ナッキーさんはその想いをなっちゃんに伝えてくださいました。そうしたら、そのなっちゃんの返答も素敵で。
“ありがとうございます!メンバーのみんなにも伝えますね”と言ってくださったとか。
そのエピソードも嬉しかったです。普通、“ありがとうございます”だけだと思いますが、それで終わらないところが、なっちゃんらしさなんだなぁと。なっちゃんが自分のことだけでなく、いつもTeam Bのことを考えているからこそ、とっさにその言葉がでたんだと思います。ホント、Team Bの皆さんは、みんなで楽しもうとする姿勢が、楽しんでもらおうとする姿勢が、そのチームワークの良さがにじみでる公演で、思わず、ひき込まれます。
Unquote

ナッキー
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クイズ チームA オリジナル8人 (KC)

2009-03-13 00:38:04 | 分析系 メンバー
読者から質問が寄せたれました。

日刊ゲンダイに、AKB載っていました。
前田敦子、峯岸みなみ、高橋みなみ、佐藤由加里の4人。
「1期生20人のうち残り8人になって寂しい」 と書いてありました。
初歩的な質問で恥ずかしいのですが、残り8名のうち、あと4人は誰でしょうか。

最初の答えは、板野友美、大島麻衣、小嶋陽菜、篠田麻里子

と思ったけど、実は、

正しい答えは、板野友美、小嶋陽菜、浦野一美、平嶋夏海

だろう なあと。

篠田麻里子 1.5期生
大島麻衣 卒業発表している ことより。

最初の答えを考えた人、KC
正しい答えを考えた人、ブログ管理人氏 (さすが、チームBのファンより)
クイズを考えて、このブログに、よく記事として書いているが、人からの質問に正確に答えるのは、意外と難しいなと思った。

KC
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