2024年。
今年は、4月から少し本腰を入れた講座体制。
という新しい2つの連続講座を、「接心」という形でスタート致します。
「接心」とは、主に禅仏教の文脈で使用される言葉。
心、精神の集中、自己と向き合うことなどの意味がそこには含まれています。
心、精神の集中、自己と向き合うことなどの意味がそこには含まれています。
だからといって、座禅をする、ということではありませんし、こうした心持ち、心境で自己の内面と向き合う機会をもつことは、何も座禅だけの特権でもありません。
およそ、誰もが予想し得ない出来事で1年がスタートし、
およそ、誰もが知らされないさまざまな決まり事、条約などが粛々と決められていき、
およそ、誰もが思ったことを思ったように言葉にすることが少しづつ制限されていってしまう…
そんな時代真っ只中の「いま」を軽やかに、スマートに生きていく。
知ってさえいればどうにかなること、
嗜んでさえいればどうにかなること、
ほんの少しの勇気があればどうにかなること、
たくさんあります。
危急の状況を、生き抜く知恵
咄嗟の時に、スッと動ける身と心
迷い、戸惑うなかでも、前に出ていくパワフルさ
「いま」を生き抜く、無形の武器(ワザ)を手にしませんか?
↓詳細は以下のリンクから。