狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

警察が市民に暴行、頭蓋骨骨折!市民「警察に暴行されました。訴えてやる!」

2019-03-01 07:16:05 | マスコミ批判

 

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■支援金のお願い■

 

 当日記管理人は、翁長知事を相手取って二件の裁判を係争中です。 代理人弁護士には手弁当でご協力いただいていますが、訴訟費用の資金難で交通費、宿泊代などの実費支払いや、説明会場を借りるのも厳しい状態です。

 

皆様の支援金ご協力をお願いいたします。(事務整理上一口1000円以上をお願いしますが、勿論金額の多寡は問いません)

 

支援金お振込先

  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 記号:17010
  • 番号:1924612

 

 


≪裁判の予定≫

3月5日(火) 10時00分 裁判所2階 201号法廷

翁長知事国連演説訴訟 控訴審 第1回口頭弁論

*地裁判事は、訴訟の中身に入らず、住民監査の時効を理由に裁定を逃れましたが、時効は、不法や不当性が判明してから一年以内とした判例は沢山ありことから、高裁では十分に戦えるものと思います

 

3月15日(金) 13時10分 裁判所1階 101号法廷

県警検問控訴断念訴訟 【判決】

*最高裁の裁定を無視してまで、「あらゆる手段で辺野古埋め立てを阻止する」と豪語していた翁長知事が、基地反対派の支援弁護士が県警検問訴訟第1審(地裁)で勝訴するや「地裁判決と言えども尊重しなければならない」とWスタンダードの判断をし、悔しがる県警を尻目に控訴を怠った事件です

                ☆

安仁屋正昭さんのコメントです。

司法のいい加減な裁定が、このような左派の暴挙を引き起こさせていることは、間違いがありません


3月15日13時10分の判決といわれている裁判

沖縄県警が左派の弁護士に慰謝料を支払わされた
翁長知事の悪政を暴く裁定となるよう

地裁判決が待ち遠しい


何の法令違反もなく普通に抗議活動中の市民が警察の暴行を受け、頭蓋骨骨折をしたら、沖縄2紙が黙っているはずはない。

号外はともかく一面トップか、少なくとも社会面トップを大発狂見出しで飾るはずだ。

例えばこんな風に。

警官が市民に暴行

頭骸骨骨折

だが「事件」が警察の正当な公務執行であり、被害者とされる市民側の言いがかりである場合、沖タイの見出し

はトーンダウンする。

嘘つき新聞社の記者でも、「市民」のウソを鵜呑みするのは気が引けるのだろう。

何しろ以前と違ってネットの目が光っているからだ。

今日(3月1日)の沖タイは30面の最下部に「要虫メガネ」のアリバイ記事を掲載している。

見出しはこうだ。

抗議活動中けが

警察官らを告訴

市民団体4人

沖タイ記事によると、告訴を予定しているのは東京都の中村淑子さん(66)らで、頭蓋骨骨折の市民もいるという。本人は現在嗅覚の障害が残っているという。

         ☆

沖パヨ「道路に寝転んで表現行為をしていたら警察に暴行されました。訴えてやる!」

 
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中核派が沖縄2紙に意見広告 賛同者に有田芳生ら国会議員数名

2019-03-01 05:17:02 | 辺野古訴訟
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仲井真元知事「沖縄2紙は特定団体のコマーシャルペパー」

街の声「中核派のコマーシャルペーパーだよ」

 

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