狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

依田に乗っ取られたチャンネル桜沖縄、ついに我那覇親子と江崎孝が水島総に宣戦布告

2020-06-30 05:13:39 | ★依田啓示事件

チャンネル桜内紛劇、ついに我那覇親子と江崎孝が水島総に宣戦布告

残り1週間となった東京都知事選について書くつもりでいたが、昨日に続き「狼魔神日記」が興味深い動画を配信しているので、それについて触れたい。


水島総社長の信義違反、共産党的同志粛清は許されない 琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その10

我那覇真子依田啓示の5時間を超える討論の真相をめぐるシリーズの最終版は、「水島社長の信義違反、共産党的同志粛清は許されない」という仰々しいタイトルだ。

動画を観ると、我那覇親子の水島氏に対する不信感がいかに深刻かが理解できるし、彼らの怒りが本物であることを伝えるために、共産党的同志粛清という、多分に誤解される恐れのある強烈な言葉を、敢えて使わざるを得なかったのだろう。

これは、水島氏との決別宣言であり、ある意味、水島氏に対する宣戦布告と捉えてもいいような覚悟の表明でもある。

日本の保守層における一大勢力、チャンネル桜の一支局内における内紛劇。社長という立場にある水島氏にとって、この内紛劇は些細な問題にしか過ぎないのだろう。

那覇親子が指摘する6月18日に配信された【Front Japan桜】の中における水島氏の発言を見ると、そうとしか受け取れない。

https://www.youtube.com/watch?v=gkGl9dgnEhY

身に降りかかる火の粉を払い除けるために、冷静さを装いつつ無理な詭弁を弄する水島氏。まるで沖縄支局の内紛劇は、コップの中の争いに過ぎないかのような言い回しだ。なんとか丸く収めるつもりだろうが、焦りの表情は隠しきれない。

那覇対依田の公開討論以前からチャンネル桜を見てきた筆者には、岡目八目の特別席が用意されている。当事者には見え難い風景が第三者にはよく見えるのである。

先の動画における水島氏の発言に対する我那覇親子の反論は、誰が見ても正当そのものだろう。政治的立場を異にする筆者でも、この問題に関する限り、我那覇親子の側に立たざるを得ない。

左翼側から見れば、保守の分裂じゃないか、いい君だ、ぐらいにしか映らないだろう。しかし、筆者としてはそんなふうに矮小化したくないのだ。何故なら、この内紛劇は、保守分裂を舞台にした大嘘つき野郎と誠実な人間の戦いだからだ。

大嘘つき野郎は、言うまでもなく、ボギー手どこん(手登根安則と依田啓示。誠実な人間は、我那覇親子と江崎氏。

特にこの中で、ボギーてどこんが一番の癌細胞だ。彼は平気で大嘘をつく。それがバレても決して謝罪もしなければ反省もしない。彼の大嘘にどれだけ多くの本土保守層が騙されたことか。産經新聞那覇支局長だった高木氏は、ボギーてどこんの嘘物語を真に受けて記事にしたのが原因で更迭されたのだった。

ボギーてどこんは、「沖縄の声」が発足した当初からのキャスターである。

依田啓示は、地元東村で基地反対派の女性を拳で殴った傷害事件の後「沖縄の声」に参加した後発組の一人だ。なんとその依田がまた大の嘘つきときた。おそらく依田が誠実な人間だったら、「沖縄の声」の分裂劇はなかったかも知れない。

大嘘つきのボギーてどこんと依田啓示をキャスターとして抱えた「沖縄の声」。この時点から少しづつ時限爆弾の針が動き始める。それに気づく人物は、当時の「沖縄の声」には誰もいなかった。

それどころか、我那覇真子の目覚ましい活躍もあり、当時の「沖縄の声」は本土の保守層で人気絶頂であった。その時流に巧みに乗ったのが、ボギー・依田の「嘘つきコンビ」である。

ボギー・依田嘘つきコンビは、カナン基金の成功で絶頂期を迎える。カナンファームが経営破綻に追い込まれたのは、基地反対派の営業妨害のせいだ、助けてくれ!

ボギー・依田嘘つきコンビの巧みな嘘物語に同調した多くの無垢な支援者が依田救済のために送った支援金が、なんと1600万円超!

これがいわゆるカナン基金詐欺疑惑と呼ばれるものだ。

経営破綻の原因は、基地反対派による営業妨害などではなく、依田啓示本人の事業経営者としての杜撰な能力不足にあった。

時限爆弾が爆発したのは我那覇対依田の討論番組が公開されてからだ。依田の嘘が公衆の前で暴かれたのである。それからいくつもの時限爆弾が続いて爆発する。

依田啓示の県議選落選。2日後に傷害事件で逮捕。嘘の土台の上に築かれた虚構の依田桜城。

大嘘つきの顛末がどうなるか、答えは出ているのに、懲りない面々がいまだに存在する。それがボギーてどこん水島総氏だ。先に言及した【Front Japan桜】で水島氏は、カナン基金について一言も触れなかった。

そしてボギーてどこんと依田啓示に対しても、非難どころか擁護さへしているのではないか、と疑わざるを得ないような発言をしているのである。

その中身を検証すると、つまりは、江崎氏が指摘するように、カナン基金に水島氏が何らかの形で関係している可能性は極めて高いのだ。

シリーズ最終回となる上の動画における我那覇親子の発言で、水島氏を巻き込むカナン基金疑惑の全体像がおぼろげながらハッキリしてきた。

那覇親子と水島氏の抗争は、思想上の対立ではない。嘘つきと誠実の戦いである。社会を混乱に貶め実害を与える嘘つき派と真実を知らしめる誠実派との戦いである。

在沖米軍をめぐる政治的立場の違いを脇に置いて、筆者は我那覇親子と江崎氏を応援したい。大嘘つき野郎とそれに加担する人間を容認することも許すこともできないからだ。

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【おまけ】

尖閣周辺の中国公船と海保巡視船の「攻防」は、写真で見るより動画で見た方が緊迫感が伝わる。

映像は琉球新報のお手柄である。

             ★

尖閣諸島周辺、中国公船「海警」が漁船に接近 本紙が映像入手 海保巡視船が警告

中国公船(左端)の接近を受け、漁船(右端)の間に入り警戒する2隻の海上保安庁の巡視船=21日、尖閣諸島周辺海域(提供動画から)

 尖閣諸島周辺の接続水域内で21日、八重山漁協所属の漁船が航行中に中国公船「海警」の接近を受けていたことが25日、関係者などへの取材で分かった。琉球新報が入手した映像では、航行する漁船の右舷側前方から海警が接近し、並走する様子が確認できる。周辺海域で警戒に当たっていた海上保安庁の巡視船が漁船と海警の間に入り、海警に対し領海に近づかないよう警告を繰り返した。同海域では5月にも中国公船が与那国漁協所属の漁船を追尾した。

 第11管区海上保安本部によると、尖閣諸島周辺の接続水域内を航行する海警4隻が、漁を行うために同諸島周辺の領海を目指し航行する漁船2隻を発見し、接近を始めた。漁船は領海内に到着後、操業を開始した。海警4隻はその間、数時間にわたり接続水域内にとどまった。漁船が漁を終え帰路に就くと、再び接近を試みたという。



関連記事

 

尖閣諸島沖で中国海警船が日本漁船に接近する映像…海保巡視船が間に入り警告!

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US]
 《 尖閣諸島周辺の接続水域内で21日、八重山漁協所属の漁船が航行中に中国公船「海警」の接近を受けていたことが25日、関係者などへの取材で分かった。

 琉球新報が入手した映像では、航行する漁船の右舷側前方から海警が接近し、並走する様子が確認できる。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

15415
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1145864.html
引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1593265863/

 
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8: ダークマター(福岡県) [ニダ]
インドみたいに投石してみろよ

12: ミザール(北海道) [US]
そのうち三峡ダム崩壊するからそれどころじゃなくなるよ

15: ハダル(新日本) [US]
こうやって悪行を繰り返しているから天罰を受けているのに
その天罰から民衆の目から逸らすためにさらに悪行を積み重ねるという悪循環
完全に滅亡ルートに乗ったな

16: イータ・カリーナ(沖縄県) [JP]
デニーは良くやってる

・沖縄県警に 151人体制の国境離島警備隊を発足させる
・国に漁船の安全操業の確保に向けた体制の強化、
外国漁船に対する取り締まりの徹底について繰り返し要請してる 

25: ベラトリックス(SB-Android) [US]
>>16
尖閣諸島に駐屯して旭日旗を揚げろ。

28: カリスト(東京都) [ニダ]
>>16
支持する。

19: ブレーンワールド(東京都) [JP]
珍しいな

26: ウンブリエル(埼玉県) [JP]
これ中国が挑発してるね。
次は日本の漁船を拿捕するか?
尖閣に上陸するか?

その時、日本はどうする?
アメリカに泣きつくのか?

アメリカは日本を守るが、その反対はない!などとアメリカは駐留費の大幅値上げを要求するだろう。

もう日本は自力で防衛するしか領土領海を守れなくなってるのでは?

27: 赤色超巨星(東京都) [US]
アメリカを混乱させてる今がチャンスだもんな。

32: ボイド(やわらか銀行) [US]
もうあれやろ
カーナビみたいなの付けたらええやん
中華涙目やろ

35: ネレイド(神奈川県) [FR]
もうね どうせ中国人が尖閣を埋め立てて軍事基地建設し始めるから 今の内にあげればええやろ!コメント一覧
 
      • 1. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 11:08
      •  
      • ID:O6bTFmNk0
      • 核武装しろ
        抑止力あげろ
 
      • 2. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 11:10
      •  
      • ID:j19BvdGS0
      • 中国って国をあげての卑怯ものだね。中国に面子とか無いだね。みっともない。
 
      • 3. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 11:17
      •  
      • ID:zWhQE6ME0
      • 琉球新報だから海保が悪いんだろ?
 
      • 4. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 11:18
      •  
      • ID:oiOrpZNY0
      • デニ男が情報流してんだからマッチポンプだろ
 
      • 5. 軍事速報の中将
      • 2020年06月29日 11:23
      • ID:1XdnYBef0
      •  
      • 戦争覚悟で沈めてやればいい
        土人如きを調子に乗らせるな
 
      • 6. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 11:27
      •  
      • ID:N.ikFt7.0
      • 変なまとめ方してるなぁ
 
      • 7. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 11:48
      •  
      • ID:wg8jZY4T0
      • 想像してたより距離が近いな
        こんな事を連日やってたら胃に穴が開きそう
        海保の方々ご苦労様です。
 
      • 8. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 11:48
      •  
      • ID:T55EQl3Y0
      • こんなこともう止めてくれ、いつも民間人が被害受けてるじゃん。義も無くなったのか
 
      • 9. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 12:03
      •  
      • ID:X1kz0vk90
      • 中国が言い訳できないように上空からも撮影した方がいいと思う
 
      • 10. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 12:18
      •  
      • ID:O1OhpuLh0
      • >>9
        機密費でワインをこっそり買う位の能力しか持ち合わせてない外務官僚が、そんな面倒な事はやらんやろ
 
      • 11. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 12:28
      •  
      • ID:7uHahbim0
      • 中国共産党は海賊としか思えないわ。
 
      • 12. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 12:50
      •  
      • ID:pIm4MOG60
      • >>5
        日本に勝ち目無いから、仕方ないだろ
        一人で特攻してこいやw
 
      • 13. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 12:50
      •  
      • ID:7xRNyZkt0
      • ベトナムやフィリピンは既に拿捕されてる
        つか南シナ海は海軍も出てる
        それが尖閣で起きないのは海自が睨みをきかせ海保が警戒にあたってるから
        軍事力は必要なことは明白だろうにいつまで縛られてるんだ?
 
      • 14. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 12:52
      •  
      • ID:GxaqkKtE0
      • にやんころ公船のキャビテーションノイズは全てコレクション済みだから

        18式魚雷を機雷代わりに、領海に入ったちやんころ船全部沈めようと思えばやれるんだけどな。
 
      • 15. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 13:08
      •  
      • ID:nWaSRj0.0
      • だから追いかけるのがせいぜいなんでしょ
        ベトナム漁船にやったみたいに体当たりで沈めたりは出来ない
        中国もこっちの対応見つつビビりながらやってんのよ
 
      • 16. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 13:37
      •  
      • ID:sxhxFBwx0
      • これって、石垣島の漁民が「尖閣周辺はうちらの海だから><」って決死の覚悟で出漁したやつだろ。
        お疲れ様です。。。
 
      • 17. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 13:43
      •  
      • ID:yNLpAWwY0
      • こうなったら
        「米兵が乗っています」
        と船体に書いておけよ
 
      • 18. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 15:44
      •  
      • ID:FdFV3p..0
      • 辺野古に反対してるデニー=叩く対象
        ネット民ってホントアホだね
        あいつ昔から沖縄の自衛隊支援組織のメンバーだし
        嘉手納やら重要基地について反対もしてねーだろ
        だから自民党にとってはホントに厄介
 
      • 19. 軍事速報の中将
      •  
      • 2020年06月29日 15:59
      •  
      • ID:zgcXD11a0
      • >>17
        だからなんだって?
        倭畜と米畜まとめて拿捕して労働改造させてやろうか?
 
    • 20. 軍事速報の中将
    •  
    • 2020年06月29日 16:16
    •  
    • ID:y05Qlv2N0
    • 日本の海と島は日本が守るのが当然
      アメリカはそれの手助けをしてくれるだけ
      もし島が占領された場合はそれの奪還作戦は自衛隊の仕事だぞ

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コメント (17)

水島社長、依田を妄信、後戻りできない”ブラジル勝組“”の心境

2020-06-29 05:56:47 | ★依田啓示事件

 

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水島社長は、病的虚言癖の依田が逮捕される事態に至っても、何故依田を庇い立てするのか。

CH桜沖縄は現在でも「依田啓示チャンネル」の看板を前面に掲げている。

犯罪者の看板をCH桜に掲げ、恥と思わないのか

↑6月28日(日)午後4時現在のCH桜沖縄の全景(ch桜の看板は非表示)ー(読者提供「チャンネル桜・沖縄」はもう依田氏の持ち物って感じでした。

 

水島社長に普通の判断力があれば、自ら公開討論で立会人をした時点で、依田啓示が嘘つきであることを思い知ったはずだ。

さら依田被告が「にテキサス親父」の番組に電話出演した時の「息を吐くような大嘘」を見れば、自分(水島)が信じた男が嘘つきであったことは一目瞭然のはずだ。

つまり水島社長は我那覇・依田公開討論の時点で既に誰が嘘つきは承知していた。

ところが水島社長は、コメント欄を閉鎖するという愚挙にでた。視聴者が討論の動画を繰り返し見たら依田の嘘が露見するのを恐れたからだ。

つまりコメント欄から真実が現れるのを恐れたのだ。

水島社長の第一回目の判断ミスである。

何故水島氏はこれほどまでにして依田啓示の「病的虚言癖」を認めようとしないのか。

依田が「病的虚言癖」であることは誰の目にも明らかだが、水島社長は戦争に負けたことを認めない”ブラジルの「勝ち組」”(※)みたいな心境のか。

事ここに至っても、何故後戻りできなくなったのか。

さらに貧すれば鈍す。

犯罪者依田から支援金をもらってるか、それとも、別の弱味を握られてるか。

水島社長の依田・手登根を擁護する言動は、控えめに言ってトチ狂っている(錯乱している)としか言いようがない。

(※)最近では聞かれなくなったが「ブラジルの勝組、負け組「」については次の動画を参照。

水島社長はch桜の責任者として大きな判断の岐路に立ったとき、数多くの判断ミスを犯してきた。

その判断ミスのスタートは、水島社長が依田・手登根の「嘘つき同盟」を両脇に控え、依田の政界進出に賛同した番組に出演した時と推定される。

ちなみに手登根氏も浦添市議選、参院選に立候補し落選した経験があり、この動画の時点でも次期国政選挙に野心満々であった。

二人の嘘つき同盟が、金欠病の水島社を言葉巧みに支援金で丸め込み、水島社長の選挙応援を取り付けたと考えても可笑しくはない。

【沖縄の声】ついに決断!依田啓示が政治の道へ!/マスコミ&デニー知事の矛盾~那覇軍港の移設と浦添新基地建設問題~[桜R1/11/20]

沖縄の法と秩序を崩壊させた「嘘つき同盟」に挟まれ、赤子の手を捩じるように

篭絡された水島社長

以下は上記番組のコメント欄からの抜粋です。

この時点で既に賢明な視聴者は、依田の病的性格を見抜いていた。

我那覇さんの討論会拝見しましたが、貴方は彼女が不信に思っている疑問に何ら証拠も出さず答えることが出来てない、そんな人が政治家なりたい、貴方はに応援はできないし器ではないことを知る べきである。
 
依田という人間は、チャンネル桜を利用して私腹を肥やしていますね。チャンネル桜から追放しないと将来はないと思います。依田という人間性は、過去のどのチャンネルを見ても、我那覇達に裏切り行為を行い、風見鶏のような、卑劣なところが見えています。みんな罠にかかっていますね。恩をあだで平気で返す、典型的な野心家、素晴らしい話し方の偽善者。選挙が終わった二日後に自分の経営するお店に支援を依頼するようなえげつない性格を疑います。
 

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【お知らせ】
 
傷害罪で逮捕され、現在拘置所の中にいる「嘘つきサイコ野郎」を未だに信じる「依田ファン」がいることには、言葉を失う。
 
依田容疑者の正体を知ってもらうため、しばらく下記資料を掲載する。
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
 
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

                                                      ★

■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
👇クリック拡大
 
 

                ★

 
 

県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

配信

沖縄ニュースQAB

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コメント (31)

金を巡る水島社長と依田・手登根の醜い絆

2020-06-28 06:37:37 | ★依田啓示事件

 

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何度も書くが、筆者が依田容疑者や手登根氏を批判する理由は、彼等の思想・信条或いは政治的発言が異なるからではない。

彼等「嘘つき同盟」が息を吐くように嘘をつき他人を貶め、社会害悪をまき散らしているからである。

それ以上でもそれ以下でもない。

この二人の「嘘つき同盟」に加えて、最近疑問が浮上してきたのは、この「嘘つき同盟」をことさら重用・支援してきた水島社長の不可解な言動である。

場面は異なるが嘘つきのNHKやテレビ局に果敢に批判を続ける武田邦彦中部大教授の孤独な戦いに相通じるものがある。

筆者がカナン基金支援金詐欺で告発しているに対し、武田教授は「リサイクル詐欺」で怒りを露わにしている。

武田教授の孤軍奮闘に共感する。

先ず水島社長の不可解な言動の一つは、依田容疑者・手登根コンビが仕組んだと思われる「カナン基金県詐欺疑惑」のうさん臭さを承知しながら、二人の支援を止めようとしない事実だ。

以下は水島社長の対し筆者が刑事事件の恐れがあるので、再考するように直接進言した「カナン基金支援金詐欺」の動かぬ証拠である。

嘘吐き同盟の片割れ依田容疑者は3年前の傷害事件で有罪が確定した前科者である。 その前科者は今年の5月初旬には70代の男性に暴力を振るい全治三カ月の骨折を負わした粗暴犯である。

水島社長は依田の一連の暴力事件を知りながら「本人が否定している」という理由で、依田容疑者を「依田君」と呼び、あくまで支援を止めようとはしなかった。(嘘つきが犯行を否定するには当然ではないか)

それどころか水島社長は依田の暴力事件を知りながら県議選に立候補した依田容疑者をch桜の番組総動員で支援し、依田が落選・逮捕されると何の説明もなく依田の選挙支援番組を削除。 視聴者に一言の謝罪もない。

依田が逮捕された後、水島社長が依田の後釜としてキャスターとして連日多用しているのが「嘘つき同盟」の手登根氏である。

一体水島社長はこの二人のに何の弱味を握られているのか。

誰でもこんな疑問を抱くだろう。

更に疑惑を増すのが、県議選挙から約3週間経過した6月28日現在のch桜沖縄支局の現状である。

選挙中は前面に掲げた依田後援会の看板は白く塗り潰したものの、縦看板には「依田啓示チャンネル」と現在も明記してあり、側面には依田容疑者の顔写真が描かれており「ユーチューバー」の文字がある。

注目してほしいのは同事務所にch桜沖縄支局の看板は一行も表示していないという事実だ。

ここまでくると、水島社長と依田容疑者・手登根氏の3人は「何か」によって固く結束していると疑わざるを得ない。

そして、驚くべき情報が飛び込んできた。

水島社長の経済ひっ迫である。

我那覇真子氏が水島社長社長の名誉のための今まで口外しなかった事実。

ch桜沖縄支局の経済ひっ迫の実態だ。

水島社長は我那覇真子氏にこう泣きついてきた。

「ch桜沖縄の経済状況が悪化し、毎月の家賃やスタッフの給料支払いにも支障を来している」

「我那覇さんの支援者お願いして支援金をch桜に廻してもらえないか」

水島氏の窮状を知った我那覇氏は急遽上京し、水島氏と同行、一緒に支援者に頭を下げて支援を得たという。

ところが支援者の支援がいつまでも続くわけはなく、経済ひっ迫の水島社長が次に目を付けたのが「カナン基金(支援金詐欺疑惑)」だ。

そう、約1600万円を濡れてに泡で懐に入れた「依田・手登根コンビ」の存在だ。

ここで水島社長と「嘘つき同盟」の間にどんな約束が取り交わされたかは不明だが、支援金と引き換えに、少なくともch桜沖縄の事実上の経営権を「依田・手登根コンビ」に譲り渡したと考えても不思議ではない。

まさに貧すれば鈍す、とは水島社長の判断力の鈍化だ。

金を巡る水島社長と「依田・手登根コンビ」の関係を、読者のTさんが的確に解説して下さっているので、次に紹介する。

                ★

チャンネル桜沖縄の声を楽しみに見させて頂いておりました。また、「狼魔人日記」を

毎日、拝見させていただいております。最近はオキラジ、ぎのわんシテイーFMを視聴させていただいております。

 さて、今回の件、きっかけの訴訟を行うことに、我那覇さんを支持されている方なら

反対するはずがないでしょう。

依田啓示のこれまでの説明からは、やはりお金が絡んでいると思います

(話の流れ)

 沖縄タイムス(依頼又は強要)→ 被告(相談)→手登根(相談)→ 依田 →(合意)手登根、依田

→ 手登根(報酬要求) →被告(承諾):(確か、被告の本業が建設業で株式会社丸産業 浦添市前田1丁目54-1-1F

だったように記憶しています。)

(金の流れ)

  被告 → 手登根、依田

と思います。

本件で 得をしているのは沖縄タイムスと手登根及び依田。

損をしているのは 被告 

被告は裁判に負けても、そんなに金銭的に痛手を被るとは思えませんので、沖縄タイムスから嫌がらせを受けるほうが損失が大きくなると考えた結果、番組の取り止めや今回の嫌がらせ行為の依頼となったのでしょう。

以上が遠く和歌山の地からの感想です。

 

なお、今回、浪漫人日記を拝見していて、我那覇さんも「桜」から離れると予感していました。

「おおきなわ」が始まった時に、水島社長が我那覇さんを「籠の中の鳥」に

しようとしていると感じていました。

我那覇さんにとって、活動の場を広げる機会と捉えていいのではと思います。

(余談-私は鳩間可奈子という八重山民謡の唄者が社長であるあの知名定男に「籠の中の鳥」状態だったように)

ならないから危惧しておりました.なお、鳩間さんは中山石垣市長と一緒に歌を歌うような方です)

我那覇さん、鳩間さん共に100年に1人の逸材です。従って、「籠の中の鳥」状態にしたいと考える人物が

現れるのでしょう。

今後も、琉球新報・沖縄タイムスを正す会やFM放送などでの活躍を期待しています。

              ★

【お知らせ】
 
傷害罪で逮捕され、現在拘置所の中にいる「嘘つきサイコ野郎」を未だに信じる「依田ファン」がいることには、言葉を失う。
 
依田容疑者の正体を知ってもらうため、しばらく下記資料を掲載する。
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
 
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

                                                      ★

■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
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                ★

 
 

県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

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依田啓示が全面敗訴!私的検問訴訟

2020-06-27 06:04:55 | ★依田啓示事件

 

狼魔人日記

 

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昨日は那覇地裁で現在別件で身柄拘留中の依田啓示が原告となり活動家奥間らと山城博治を被告として損害賠償を請求した私的検問訴訟(民事訴訟)の判決があった。

依田啓示に関しては四年前の傷害罪により有罪が確定した刑事訴訟と今年の5月3日に起きた依田の暴行事件(逮捕済み)に挟まれたたため、原告は拘留中で欠席という奇妙な判決であった。

法廷は三人の裁判官の他に原告側は徳永・岩原二名の代理人弁護士、被告側は勝訴を予期していたのか代理人及び被告全員欠席。

判決は数分で終了。

原告依田啓示の全面敗訴である。

判決理由は次の2点

➀「私的検問」で被告らが「強制的に原告を止め」たとは言えない。

②「事件」当日、山城博治は現場におらず、山城被告が沖縄平和活動センターの議長であるからと言って、現場の奥間らの行為を直接指揮したとは言えない。(山城は奥間らが沖縄平和活動センターの構成員(メンバー)ではないと証言している)

当該民事訴訟は刑事訴訟で有罪が確定した依田がいわば「冤罪」を主張した損害賠償請求だが、過去に刑事訴訟で有罪確定した依田が提訴後に同じ傷害罪で逮捕されている。

裁判長も神ではなく人間の子である。

いくら法廷内の証拠のみで審議するが裁判の建前とはいえ、係争中の原告が同種の暴力事件で逮捕されたとなると、裁判長の心証は最悪の境地に違いない。

筆者は依田の敗訴は百%と確信していた。

問題は判決を不服として控訴するか否か。

拘留中の依田に接見した原告代理人によると、依田は依然として無罪を主張しており、控訴の手続きをするとのこと。

しかも、依田は被害者の70歳代男性に重傷を負わせていながら「謝罪」の意志は全くなく、治療費等の経費を巡る示談の意志は全く示していない。

仮に控訴した場合、現在のところ一審以上の新たな証拠は皆無で在り、客観的に判断して控訴で被告を敗訴に追い込む可能性は極めて低い。

唯一の目撃証人は原告の内縁の妻(二度目の妻とは離婚)であり、身内の証言とみなされる。

民事訴訟の経緯は上記新聞記事で明白だが、ここで問題を整理してみよう。

■刑事訴訟上告は断念、民事訴訟の提訴

2016年10月12日、(刑事訴訟の上告と平行して)、依田は私的検問をしたとされる活動家奥間らと上部組織の沖縄平和センター(山城博治議長)に損害賠償の民事訴訟を提訴した。

原告によると、違法な道路封鎖をして依田に業務妨害をした挙句、原告を犯罪者に仕立て上げた反基地活動家とその上部組織を相手に損害賠償の民事訴訟を提訴。刑事訴訟と平行して二本立てで戦う予定だった。

結局、依田は刑事訴訟の上告を断念。 民事訴訟の損害賠償請求のみで闘うことになる。

■起訴か不起訴か…依田の拘留期限は7月1日

現在名護署の拘置所(留置所)に拘留中の依田容疑者の拘留期限は7月1日。

その日に依田が仮釈放されたら不起訴であり、拘留が延長し那覇拘置所に移送されたら起訴前提の検事取り調べが始まるという。

法律の素人である筆者が敢えて判断すると、依田の起訴はほぼ間違いない。

理由はこうだ。

➀前回2016年で有罪が確定した事件が起訴されていたのに、今回同種の傷害罪を起こしている。⇒今回が不起訴では整合性がない。

②目撃証人によると、両者がもみ合っているのは事実であり、「依田が殴って引き釣り倒した瞬間」は見ていないという。⇒少なくとも両者がもみ合っているのは事実であり、その結果全治3か月の重傷を負わしたことも事実。被害者から被害届が出ているのも事実⇒ほぼ現行犯である。

③依田は、完全無罪を主張しており、謝罪の意志はなく、当然情状酌量に訴える示談交渉も行っていない。⇒検事も人の子だが、依田の「盗人猛々しい民事訴訟の控訴」に対し、情状酌量で不起訴の余地は皆無。

今後の依田に関しては、民事訴訟で実際に控訴するか、検察が起訴にするか否か。

この2点に注目しよう。

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傷害罪で逮捕され、現在拘置所の中にいる「嘘つきサイコ野郎」を未だに信じる「依田ファン」がいることには、言葉を失う。
 
依田容疑者の正体を知ってもらうため、しばらく下記資料を掲載する。
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
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「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
 
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

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■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
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県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

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コメント (28)

第七章、水島社長よ、腹を切れ!CH桜は新選組局中法度で自制すべき

2020-06-26 05:31:08 | ★依田啓示事件

 

最近の水島チャンネル桜社長の言動は、貧すれば鈍するの言葉通りだ。
 
いや、水島社長の懐具合は知らないので、窮すれば鈍するが相応しいのかもしれぬ。
 
病的虚言症の依田容疑者の大嘘を見抜けなかったのは仕方ないとしても、一旦依田の病的性格を知った時点で、依田支援の方針を改め素直に視聴者に詫びるべきだった。
 
ところが水島氏は真逆の方向に猪突猛進した。
 
依田が県議選前に二度目の暴力事件を起こしているのを知りながらch桜を挙げて依田を支援し、依田がch桜事務所内で逮捕されるという最悪の事態に至っても、依田の番組を削除するだけで問題を糊塗し、一言の謝罪もない。
 
それどころか、依田の盟友でありカナン支援金詐欺疑惑の首謀者と噂される手登根氏をキャスターとして連日起用。 あたかもch桜沖縄は依田に代わって手登根氏に占拠された様相を呈している。
 
 
水島社長の現在の心境は、依田容疑者や疑惑の男手登根氏と一蓮托生の覚悟なのか。
 
 
それともやけくそで、毒を食らわば皿までの心境なのか。
 
不可解である。
 
毒を食らうより、切腹せよとの声もある。
 
以下は水島社長に切腹を求めるブログざ・むえーばなし(ウチナーンチュにものもうす)
の引用である。

2020年06月23日

チャン桜局中法度で自制すべき

県議選、立候補者の逮捕なぜ遅かった? 
警察内部に存在する「不文律」とは
6/22(月) 沖縄タイムス

「慎重に扱われるべきだ」
チャン桜局中法度で自制すべき

(資料写真)沖縄県警

7日に投開票された県議選の立候補者(落選)が選挙
2日後に傷害容疑で逮捕された。事件は1カ月余り前
の5月3日に発生。複数の捜査関係者によると、発生
から数日後には容疑が固まり、逮捕の用意はあったが、
県警の上層部から選挙を理由に「待った」がかかった。
こうした先送りの判断は珍しくなく、捜査当局の間で
「不文律」が存在する。県警幹部や複数のOBが事情を
明かす。

選挙期間中またはその直前に、立候補者に容疑があっ
た場合、万一の誤認逮捕や無罪判決が出たリスクも考
慮し、立件を選挙終了まで先送りにする慣例がある。
警察組織内で暗黙の了解があるとされる。

幹部OBは「選挙前に逮捕すれば、立候補するのは厳し
くなる。仮に誤認逮捕となれば、取り返しがつかず、
国家賠償が生じる事態になりかねない」と語る。ただ、
現行犯や凶悪犯罪の場合は選挙の有無に関係なく逮捕
するため、全ての犯罪に及ぶわけではない。

チャン桜局中法度で自制すべき

逮捕によって選挙戦の構図が大きく変わる可能性も
あり、「容疑者の証拠隠滅の恐れと、逮捕による影響
を比較検討しながら、判断は慎重にならざるを得ない」
(幹部OB)。

こうした立件の可否や時期を巡る判断はケース・バイ・
ケースで、その後の法的リスクを負う。そのため、
通常であれば管轄署レベルで処理する事案でも県警
本部長や、場合によっては警察庁に伺いを立てるの
が“鉄則”となっている。

一方、名護署は今回の立候補者の逮捕について「県議
選とは関係ない」との見解を示している。(社会部・
城間陽介、比嘉太一)


■中野正剛教授(沖国大 刑事訴訟法)の話

市民の代表を選ぶ選挙で、立候補者の素行を有権者
が知ることは重要だ。公選法によれば、警察の嫌疑
を受けただけでは被選挙権を喪失しないが、有権者
がそれを知った場合、その人物への投票を控えるこ
ともあるだろう。

警察は逮捕権という強大な権力を持つ。特に県政の
一翼を担わんとする選挙絡みの立件は、対立候補者
側の肩を持つことになりかねず、市民に直接選ばれ
ていない警察は控えめにならざるを得ない。志布志
事件(2003年の鹿児島県議選の選挙違反事件)のよ
うに冤(えん)罪(ざい)となったケースもあり、
当局の捜査に「絶対」はない。

選挙は公正でなくてはならないが、警察の逮捕権行
使は「公正さ」を担保するためにも慎重に扱われる
べきだ。その意味で警察の立件先送りの「不文律」
はある程度、理解されるべきものと考える。同時に
有権者の知る権利を確保するためにも、警察の判断
とは別に、マスコミ独自の取材と報道の在り方も検討
されるべきだろう。(談)


依田啓示に裏切られた

と言って

大騒ぎか!

もともとがどこから

やって来たかわからない

不審人物ではあった。

すべてが金銭がらみの

違和感だらけのふてぶてしい

奴で、傲慢漢たっぷり

保守派を自認してるようだが

どうみても立憲側の人物

どこからどういう目的で

やって来て自然ゆたかな

ヤクバル(山原)に住み着いたか

わからないが、草深い山間住人に

ありがちな素朴な人間

とは大違い。むしろコリアンの

ようなぎらぎらした被害者ビジネス

を内包した金目感まんさいの男

新撰組のように局中法度が

あれば切腹はまぬがれない

よせあつめの集団には

厳格なルールがぜひ必要だ

依田(よだ)氏に与した人間は

だれもその罪はまぬがれまい

新撰組のトップといえども

水島社長といえども

その仲間たちももちろん

大きな責任がある。

とりわけ水島社長はどれだけ

この人物からの寄付があったか

説明責任がある

500万円~1000万円は受け取った

だろうな。えらそうなことを

いえないぞその腹をかっさばか

なければ。子供達だって見てる

チャン桜局中法度で自制すべき

水島社長は辞任すべきだ。

映画監督でもやてろ

日頃えらそうなことを

いいながら、経済逼迫して

支援者をだまして寄付金を

依田啓示を介して

間接的にあつめ私腹を

こやしたといわれても

返す言葉がないのでは。

だから依田啓示には頭が

あがらないという

つじしまがあう

新撰組は局中法度のおかげで

寄せ集めの人間だらけでは

あったが内部崩壊はしなかった。

明文化したルールづくりが

即急に必要である。

もし沖縄さくらを

つづけるのであれば。

以心伝心ではもたないだろ

依田氏を応援した全員を

処分すべき。

うやむやにするな!

オール沖縄衰退のまえに

沖縄保守の分断が

内部から始まるとは 

残念ながら我那覇真子なき

沖縄さくらの

沖縄保守は期待できません 

狡猾で前科持ちの依田氏では

応援できません

衣田氏逮捕されましたね。

相手が左翼ではなく

同じ東村の爺ちゃんだったそうですね

弱気をくじき、

強気に屈する依田啓示

すべてが金目


県議選出馬の依田容疑者逮捕 

男性の顔殴り傷害容疑

事前に情報を知っていたのに

全面的に協力した

現在の”国守衆”沖縄支部では

人は集まらないでしょう

解体して新しいメンバーで出直しを 

チャン桜局中法度で自制すべき

うさんくさい男衆

つめばらをかっさばいて

退散、たいさん

うせろ!たぶん二重スパイだろ

こいつら全部

それをゆるした水島氏は責任重大

介錯つかまつるそこへなおれ

依田のような暴力的な人物を

水島総がテドコンの口車に乗って

持ち上げたのは大失敗でした。

依田やてどこんのせいで保守の勢いは

一歩後退させられた。

まことに残念です。

最高責任者の水島総は、

すべての支援者に深く謝罪すべきで

責任をとって辞任せよ

いくら経済的に逼迫したところで

コリアン、ユン・ミシャンのような

手法で大金懐にした

恥があるなら切腹しかありません

一度失った信用は

簡単にはもどりません

依田、テドコン、そして水島は

そろって打ち首でしょう

チャンネル桜の水島さん!

討論会の裁きに疑問だったが

暴力容疑で依田氏が逮捕!

これを水島社長はどう見てるのか?

ハッキリ!表明しないと

チャンネル桜の出来なくなるのでは?

依田容疑者の人として許せない言動が

みんなに伝わって良かったです。

でも、まだなんか違和感がありますね。

FM21とは裏取引があったんじゃないか?

とか、水島社長が2人の立会人としては

選挙も有ってか

依田君の嘘や中傷に寛大だったよね。

それにしてもこの依田って人、

チャンネル桜界隈と

テキサス親父界隈両方に

入り込んで両方ともガタ

ガタにしちまったんだから

敵ながらアッパレ

優秀なクラッシャー工作員だわ。

落選逮捕で終わってホッとした。

しばらく出て来れん様に

詐欺罪やら名誉毀損やらも

加えたいですな

出て来るとまたぞろ邪魔しそうだから。

水島社長もテキサス親父界隈も

目を覚まして情け容赦無く

バッサリ依田斬りして欲しい。

社長も親父も日本の為にすこぶる

貢献して来たんだから、

こんな事で信頼失墜しないで欲しい。


選挙後に落選した人が、

選挙違反で逮捕というパターンは

全国的に多いが、今回の

5/3事件を振りかえって6月逮捕とは、

何か解せない時系列と感じた。

チャン桜局中法度で自制すべき

◆赤シャツから推測すると、

左に担がれて(利用されて)

裁判へのいきさつ、その詳細な

調査報告がまたれます。

依田氏が「表舞台」に登場する

以前および、その後の

「言動・行動」を検証する必要は、

当然ありますね。 

また周辺関係を含めて

どうなっているのか?

依田啓示という男については

金銭的に汚い逸話もたくさんあります。

恐らく左翼から金をもらったのでしょう。

チャンネル桜沖縄の連中は

第三者から見てもわかるこんな人物を

何で選挙に担いだのだろうか?

貧すれば鈍すではないが、

あちら側から何らかの支援が

あったに違いない。

水島社長、途を誤りましたね

もうちった論語を読んで

勉強しましょう

いまからでもおそくない

原資のはっきりしない

依田からの献金に

舞い上がったのかな

年寄は骨折きっかけに

老化、再生しなくなり死に至る、

重大やで

依田さん!

左翼になられましたね!

少なくとも野党の立憲民主党

の一味だ

最初からある意図目的も持って

送り込まれた工作員

依田啓示容疑者

みんなが違和感をもって

見ていた人物、

やはりこんなことに

なりましたか。

全てを知ってた上で支援していた

チャンネル桜・社長も

信用できるのか疑問。

もとはといえば食えない

映画監督?高額献金者の

依田氏に目が眩んだ

人物を見る目がくるった

何度も言っているが、

依田容疑者はタイムスの

阿部記者と同じ顔付きです。

公開討論会でも、相手を怒らせるような

虚言を「冷静さを装い」話していた。

阿部記者が百田さんを怒らせた

インタビュー時と同じ場面を思い出した。

我那覇嬢が余りの相手の嘘発言に

ヒステリー頻発気味に

怒れば、益々冷静さを装った。

依田氏は視聴者を念頭に

印象操作してました

依田さんがキャスターの番組は

何故か見る気がしなくて、

一回しか見たことないですが、

Twitterも見るのもやめてました

それでも、まさかの結末で

ビックリしました。

勧善懲悪のドラマみたい

依田氏の背後には

石川氏が資金面で援助

一番不審な思いは

何故この事件が今になって逮捕及んだか?

沖縄の検察にも疑問と不信を感じます。

泳がしていたのだよ

昔からの因習があるから

依田容疑者の選挙シャツが

赤地に5星 よだけいじという

言葉もまるで5星の位置にあった 

これは約束のシンボルを

要求されることがある 

奴らの使う手のひとつです

暴行事件を知っていたし、

チャン桜局中法度で自制すべき

我那覇さんたちへの誹謗中傷を続けていた

依田の選挙を応援していた水島社長・

チャンネル桜沖縄支局・

沖縄の国守衆への不信感

とりあえず水島社長がどう動くか

お手並み拝見の構えですね

よっぽどのことがない限り覚悟は

決めてるように思える

サムライは侮辱されたら

腰の短刀がだまっていない

その場で自刃

この期におよんで

証拠隠滅は見苦しい所業

倫理的にも霊的にも

もういちど生まれ変わった

ほうがよい。水島さん

リセットだよ

チャンネル桜の罪は重いと思う。

田母神、依田に騙された事になるよね。

46歳の人が70歳の人に暴行を加え、

大腿骨骨折の重傷を負わせたこと、

チャンネル桜は依田啓示容疑者の

暴行事件を知っていたそうです! 

しかもチャンネル桜の事務所で

逮捕されたとのこと。 

水嶋社長どうなんですか? 

だんまりで済む問題ではないですよ。

ついにテドコンさんが語りましたね。

さて今度はどんな言い訳が

出てくるのでしょうか?

大事なことだから

今はいえないとか

ここでは話さないとか

そんな感じの人が信用できるん

でしょうか?

美人局的ボギーラジオかいな

視聴者はそんな手に乗りませんよ

一期一会が基本

何でも聞かれたらすぐに

話す、説明をもとめられたら

その場で超速釈明や弁明

コロナで重篤になり

死地をさまよって

帰還したその体験談を

まずはお話なさい

ボギーよ

霊能者儀保愛子は何でも

すぐに話し出した

あとでとかのつくり話ではありません

その場で見えたこと感じたことを

率直に時間をたがわずして

説明すれば納得する

ボギーの死相があらわれている

時間がないんだから

すぐにその場で話はじめろ

手登根さん、自身の動画発表され

ましたけど、それに対する

反応がないですね

チャン桜局中法度で自制すべき

水島さんはまるで自分の立場が

分かっていないですね。

手登根安則氏チャンネルで

我那覇氏や江崎氏を批判する動画を

視聴させていただいたが、

コメント欄がオフになっている。

この男も自分の立場がよく

わかってないようです

右の肩の上に何かが

憑依してますな

死神なんでしょうか

そもそも依田っていう

名前自体が沖縄にはない名字。

前々から怪しかった。

平気で嘘はつくし

暴行ばかり繰り返してる

こいつなんなんって思っていたが、

何らかの精神疾患なのでは?と

思ったな。

この前までチャンネル桜での

公開討論で依田を擁護してたやつは

猛省したほうがいいんじゃね?

情弱過ぎるんだよお前ら。

何が分断工作だよ、

そんなレベルじゃないんだよ。
 

【お知らせ】
 
傷害罪で逮捕され、現在拘置所の中にいる「嘘つきサイコ野郎」を未だに信じる「依田ファン」がいることには、言葉を失う。
 
依田容疑者の正体を知ってもらうため、しばらく下記資料を掲載する。
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
 
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

                                                      ★

■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
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県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

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第六章、嘘吐き手登根に鉄槌、嘘吐きが嘘つきに証言を?

2020-06-25 04:42:48 | ★依田啓示事件
■嘘つきが嘘つきに証言を求める
 
5月5日放映の「我那覇・依田討論会」から約1カ月半経過した。
 
その間、依田啓示の県議落選、暴力事件による逮捕と事態は目まぐるしく変化した。
 
ところが依然として同討論会で「我那覇氏が依田容疑者の発言を認めた」、という大嘘が「依田ファン」の間で流布している。
 
今更ながら「嘘つきサイコ菌」の感染力の威力には驚かざるを得ない。
 
真赤な嘘なのだ。
 
討論会で、我那覇氏は数ある依田容疑者の大嘘の中から10点ほど文字お起こしした証拠を準備して討論に臨んだ。
 
しかし、息を吐くように嘘を吐く依田容疑者は、我那覇氏の想像をはるかに超える「病的嘘つき」だった。
 
我那覇氏が証拠を突き付けて「事実と異なる」と追及しても、嘘の上に嘘を塗り固めて対応する「サイコ男」に我那覇氏が金切り声を上げたのは無理もない。
 
我那覇氏の質問に平然と嘘で答える依田被告の嘘に空回りした討論会が、延々と4時間半に及ぶ堂々巡りで終えたことは周知の通り。
 
数ある依田容疑者の嘘に一々対応したら、時間はいくらあってもたりない。堂々巡りを繰り返すだけだ。
 
5時間半どころか、一晩議論しても依田の「嘘の倍返し」から逃れることができない。
 
だが、問題は単純だ。
 
数ある依田の嘘は放置して、一番重要な「大嘘」に焦点を絞ればよかった。
 
■最重要論点は2点、・・・・
➀依田容疑者の「我那覇・裁判批判動画の公開」そして
②我那覇氏の「何故事前に連絡せずに動画公開したか」の質問
 
問題の発端は、依田容疑者が我那覇氏の裁判(2月5日)の前日、狙い撃ちをしたように「我那覇氏と裁判批判」(4日)の動画を公開したことだ。(ちなみに3日に手登根氏が自分の番組名を、無断で引用したと電話でイチャモンを付け喧嘩別れしている。)
 
これに対し我那覇氏は討論で「何故事前に私(我那覇)に一言も連絡せず(事実に基づかない)動画をアップしたか」と依田被告に詰め寄った。
 
これに対し依田は「直接・間接に連絡した」と平然と嘘で答えた。
 
■依田の証拠隠滅で勝負あった
 
依田被告と最近疎遠な間がらの我那覇氏は、メール履歴を証拠として呈示。直接の連絡はなかったと主張した。
 
そして本来挙証責任のある筈の依田被告のメール履歴の開示を求めた。
 
これに対する依田被告の対応で、問題は全て終わっていたはずだ。
 
依田被告は次のように答えたのだ。
 
「私のメール履歴は最近アカウントを変えたので、すべて削除した」
 
本来、挙証責任のある依田被告が、何と証拠隠滅を白状したのだ
 
この時点で立会人の水島社長は、依田被告の嘘を認め、討論を終了すべきであった。
 
ところが「嘘サイコ」の依田被告は、手登根氏を証人として挙げ、(事前に我那覇氏に連絡・説得した件について)証拠はないが証言はある」と言い逃れた。
 
■嘘の盟友・手登根氏の証言
 
そして、証言として「手登根氏が名護A&wで会って、説得した」と主張した。
 
「裁判を辞めるように説得された」という大嘘の反論で思考が精一杯の我那覇氏は、即座に「会っていません」と答えた。
 
言うまでもなく我那覇氏は「(手登根氏が我那覇氏を説得するため)名護A&wで会った」という意味で「会っていません」と即答したのだ。これは前後の文脈を見れば小学生にも分かる話だ。
 
ところが「依田ファン」は、この点に集中して「我那覇は嘘つき」と、デマをネットに流した。
 
というのは、討論後我那覇氏が自分のメール履歴を調べた結果「別件(本購入の代理人)」として手登根氏と会ったことを思い出したからだ。
 
依田被告は手登根氏が「名護A&wで我那覇氏と会った」と証言し事実だけで「我那覇氏を説得した」とすり替えて水島社長に回答した。 
 
だが、我那覇氏が提示したメールの履歴では「本購入の代理人の件」のみ記されており、「説得した」という証拠は何もない。
 
この時点で依田被告が「間接・直接に連絡(説得)した」という大嘘は根底から崩れ去ったことになる。
 
■我那覇氏の問い合わせを黙殺する手登根氏
 
我那覇氏は手登根氏に対し、「何故嘘の証言をするか」とのメールを送ったが、何の返答もないという。
 
「手登根ファン」によると、病気のため回答できなかったというが、依田被告によると県議立候補中、手登根氏は選挙事務所を足しげく訪問、選挙アドバイザーをしていたという。
選挙アドバイザーを務めた男が、我那覇氏の問い合わせに答えられないわけはない。
 
答えられない理由は、嘘を吐いたからだ。
 
■さらなる論点摩り替え
 
依田容疑者の大嘘が根底から崩れた後、「依田ファン」や「手登根ファン」の間に、次のような論点摩り替えが流布した。
 
「名護A&wで我那覇氏と会ったことなど問題の本質ではない」
 
これこそとんでもない、論点摩り替えだ。
 
「名護A&w」での手登根氏の証言こそ、問題の肝であり問題の本質を抉り出すものだ。
 
そもそも、嘘吐きが嘘つきの証言を求めるから問題は複雑になり、「謎解き判じ絵」のように読者の思考を混乱させる。
 
以前は小太り気味だった手登根氏が病後で痩せた姿をみて「スナフキンに似ている」というコメントを見た。
 
テコドンさんスナフキンみたいですよ
 
恥ずかしながら「スナフキン」の意味を知らない筆者は、ググって見て驚いた。
 
クリクリ目玉の可愛い漫画が出てきた。
 
 
 
なるほど病み上がりで痩せた手登根氏はスナフキンによく似ている。
 
だが本物の手登根氏は依田被告に負けず劣らず嘘を吐く。
 
嘘吐きを前提として見ると可愛いスナフキンも不気味に見えるから不思議だ。
 
手登根氏は、現在桜の番組で依田被告直伝の罵詈雑言を我那覇氏に浴びせている。
 
「Gショック・・・ゴギブリショック」
 
依田容疑者は他者の動画で、Gショック、ゴギブリのGでは有りません。と我那覇さん達を揶揄したそうだが、まさか手登根さんも同じ様な事するの。非常に残念です。Gにはゴールとかゴールド、グッドとか我那覇とかetc...良いイメージが有ったのに、ほんまに残念。カシオとか我那覇一族に訴えられても、もう文句云えないのではないですか。関係ないだろうけど、手登根さんファンは本日を、もって終了です
 

【お知らせ】
 
傷害罪で逮捕され、現在拘置所の中にいる「嘘つきサイコ野郎」を未だに信じる「依田ファン」がいることには、言葉を失う。
 
依田容疑者の正体を知ってもらうため、しばらく下記資料を掲載する。
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
 
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

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■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
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沖タイの姑息な弁解!報道の自由に逆行、県議選、立候補者の逮捕なぜ遅かった? 警察内部に存在する「不文律」とは

2020-06-24 04:51:28 | ★依田啓示事件

 

狼魔人日記

 

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沖縄タイムスが「依田啓示逮捕」の報道以来約2週間経過して、初めて県議選中「依田暴行事件」を報道しなかった理由を弁解した。
 
警察上層部に立候補者の逮捕は「選挙中は見送るという不文律」があるからだという。
 
だが、それはおかしい。
 
警察の「不文律」はともかく報道の自由を標榜するなら、報道すべきだった。
 
「報道見送り」は報道の自由に逆行している。
 
候補者が立候補直前に70代老人を殴打、引きずり倒して骨折を伴う傷害事件を犯しているのだ。 
 
しかもこの依田候補は3年前に女性の顔面を殴る傷害罪で実刑を受けた前科者である。
 
報道の自由を標榜する新聞なら、有権者に候補者の犯罪を知らせるべきではなかったか。
 
特に北部担当の城間陽介記者が東村での依田容疑者の悪評を知らぬはずはない。
 
このような粗暴犯が情報不足で県議に当選でもしたらどうするつもりだったのか。 
 
社会の木鐸を自負する沖縄タイムスなら、選挙中と言えども依田容疑者の傷害事件を報道すべきだった。
 
それとも、依田容疑者が「新人無所属」では当選は不可能と見て、自民党候補者の票を食う手駒と見做して放置していたのか。
 
常日頃保守系を主張していた依田容疑者は、1494票で落選した。
 
だが、自民党候補者の中には、山川典二氏のように505票の僅差で社民党候補に競り負け落選した候補者もいる。
 
自民党候補者の票を食うという意味では、沖タイの目論見は見事に成功したといえる。
 
つまり、「依田暴力事件」を報道しなかったせいで山川氏が落選した。
 
だが、依田容疑者の得票が山川氏に加わっていたら、社民党候補者が僅差で落選していた。

https://ryukyushimpo.jp/pages/entry-1133208.html

 
そうなると県議会は与野党逆転が成立していたはずだ。
 
沖タイが「依田暴力事件」を選挙中報道しなかった理由は、依田を泳がせて自民党候補の票を食わせるのが目的だった。
 
その結果デニー県政の与党過半数を辛うじて守った。
 
これが本音だろう。
 
さて、22日付沖縄タイムスの関連見出しと記事を紹介しよう。
 
■社会面左トップの見出し
 
立候補者の逮捕
 
上層部「待った」
 
選挙中見送る不文律
 
警察、誤認リスクを考慮
 
「警察の誤認リスク」というが本件は、目撃証言もあり被害者は骨折で入院している。家族から被害届も出ている現行犯に近かい事件である。
誤認リスクはほとんどない。

沖タイは警察上層部の「不文律」というが、実際は沖タイが「不文律」を盾に「選挙中の報道」を見送って、依田容疑者の得票による保守系候補者の落選が目的ではなかったのか。

 
 
沖縄タイムス+プラス ニュース

県議選、立候補者の逮捕なぜ遅かった? 警察内部に存在する「不文律」とは

沖縄タイムス 2020年6月22日 08:24

 7日に投開票された県議選の立候補者(落選)が選挙2日後に傷害容疑で逮捕された。事件は1カ月余り前の5月3日に発生。複数の捜査関係者によると、発生から数日後には容疑が固まり、逮捕の用意はあったが、県警の上層部から選挙を理由に「待った」がかかった。こうした先送りの判断は珍しくなく、捜査当局の間で「不文律」が存在する。県警幹部や複数のOBが事情を明かす。

(資料写真)沖縄県警

 幹部OBは「選挙前に逮捕すれば、立候補するのは厳しくなる。仮に誤認逮捕となれば、取り返しがつかず、国家賠償が生じる事態になりかねない」と語る。ただ、現行犯や凶悪犯罪の場合は選挙の有無に関係なく逮捕するため、全ての犯罪に及ぶわけではない。

 逮捕によって選挙戦の構図が大きく変わる可能性もあり、「容疑者の証拠隠滅の恐れと、逮捕による影響を比較検討しながら、判断は慎重にならざるを得ない」(幹部OB)。

 こうした立件の可否や時期を巡る判断はケース・バイ・ケースで、その後の法的リスクを負う。そのため、通常であれば管轄署レベルで処理する事案でも県警本部長や、場合によっては警察庁に伺いを立てるのが“鉄則”となっている。

 一方、名護署は今回の立候補者の逮捕について「県議選とは関係ない」との見解を示している。(社会部・城間陽介、比嘉太一)

「慎重に扱われるべきだ」

■中野正剛教授(沖国大 刑事訴訟法)の話

 市民の代表を選ぶ選挙で、立候補者の素行を有権者が知ることは重要だ。公選法によれば、警察の嫌疑を受けただけでは被選挙権を喪失しないが、有権者がそれを知った場合、その人物への投票を控えることもあるだろう。

 警察は逮捕権という強大な権力を持つ。特に県政の一翼を担わんとする選挙絡みの立件は、対立候補者側の肩を持つことになりかねず、市民に直接選ばれていない警察は控えめにならざるを得ない。志布志事件(2003年の鹿児島県議選の選挙違反事件)のように冤(えん)罪(ざい)となったケースもあり、当局の捜査に「絶対」はない。

 選挙は公正でなくてはならないが、警察の逮捕権行使は「公正さ」を担保するためにも慎重に扱われるべきだ。その意味で警察の立件先送りの「不文律」はある程度、理解されるべきものと考える。同時に有権者の知る権利を確保するためにも、警察の判断とは別に、マスコミ独自の取材と報道の在り方も検討されるべきだろう。(談)

                

【おまけ】

坂田さんのコメントです。

            ★

* 遂に、沖縄硬派ブログ“ざ・むえーばなし(ウチナーンチュにものもうす)”が桜チャンネル関連報道を採り上げた。桜チャンネルさん、庇い立てせずになんとか言い返すことが出来ますか。

下記が今朝のブログに投稿文です。

なにやら関与した沖縄タイムスが、『選挙は公正でなくてはならないが、警察の逮捕権行使選挙は公正でなくてはならないが、警察の逮捕権行使は「公正さ」を担保するためにも慎重に扱われるべきだ。その意味で警察の立件先送りの「不文律」はある程度、理解されるべきものと考える』と依田氏の件を報道する。

その依田氏擁護論の報道の先に在る目的はなにが在るのか。もちろん、沖縄タイムスが絡んでいることぐらい判っているさ。

沖縄タイムス、良くも悪くも堂々と不見識振りを言えたものだ。

有権者のことを馬鹿にしている沖縄タイムスの背信的な思想。

公正選挙に反社会行為をした者が立候補したら、沖縄が公正な社会ではないことぐらいを沖縄タイムスの記者に自覚がない。ことは沖縄県民の民主主義矜持の民度が試されたのだ。

依田啓示容疑者の件、ブログ主さん、採り上げて下さいましてありがとうございました。

数年前に暴力事件で有罪判決の依田啓示県会議員立候補者がブービー賞落選したが、県議選1カ月前に再び暴力事件で書類送検されて県議選後に逮捕の経緯を沖縄タイムスが書いた。

この、依田啓示容疑者を県議選に持ち上げた桜チャンネル運営ご一同様の無責任を追求しないといけません。

こんな輩を県議候補に担いだチャンネル桜集団と、投票した1400人余の有権者の民度を測りかねる。なにを考えたのだろうか、それが沖縄の民主主義矜持なのだろうか。

依田啓示容疑者の暴力事件は前回が中年女性に対して、今回が高齢男性に対しての一方的な暴力で在り重傷を負わせた。

社会弱者とする自分よりも弱く反撃が出来ない人だと解かり切って於いて、暴力に踏み切った極悪質な事件でした。

こう言うのを『虐待』と指して、人として一番の卑怯者だけが手を染める悪行だった。だから、虐待の常習性が伺えます。

依田啓示容疑者のもう一つの『疑惑』が在る。桜チャンネルを通じた自分のための目的募金活動煽りの番組報道の件。

2回の募金で2100万円を番組読者から集金したが、その資金使途に於いて募金目的をはたすことが出来ておらず、一切が不明金で在ること。報道で募金を煽った桜が知らん振りしてる。

この、依田啓示容疑者の募金を煽った桜チャンネル御一同様は、依田氏本人と阿吽の呼吸と協力関係が在ったからこそ善意の寄付金が集まった。

桜チャンネルが不明金の現実を知らないでいることは、無責任を通り越して一蓮托生の疑義を誰しも抱くことで在ること。

この疑惑を桜チャンネルが自ら解明しない限り、まるで似非右翼団体ごときの桜チャンネルの正体が、実は『カネ・カネ・カネ』で在ったことを世間に証明した様なもので在ること。

もしも、桜チャンネル運営御一同様が報道活動指針に右翼を掲げていたとしたら、愛国思考の国民に対して愛国主義を見せかけたあるまじき背信的な商売で在ったとして糾弾するものです。

この核心的な事件を取り上げて責任追及をしている方はブログ狼魔人日記の江崎氏です。今年から私も沖縄の安保・経済・政治・歴史についての投稿を開始しました。

ところがです、最近の狼魔人日記の投稿欄が荒れている。ただ単に事件と疑惑の2点に焦点を当てて論じるべき簡単な事案を、いろんなことを導入する投稿で収拾が付かなくなっている。

ルールやマナーがない討論は結果結論が出ないから、イギリス発のデイベート式論争が世界に普及したが、もうカオス状態だ。

沖縄に付いて、ブログ『ざ・むえーばなし(ウチナーンチュにものもうす)』の存在を支持します。

この様な、沖縄で人気が取れ難い硬派政治などのお堅い事案を扱うブログが少なくなるこの頃、読者が大の大人が事案に対して無知無理解に因る流言が飛び交う様を観ると情けなくなるものです。

在日海兵隊公式サイトにも移設阻止派からのあられもない誤解の投稿が在るが、すべてが事実を探求もせずに情緒的な間違ったものばかりであること。

因って、投稿文の過ちを個別に返信することに努めている、中には頑固もん無知の左派がいて手こずってる。

なお、県内外のシュワブ移設阻止派投稿文に共通点がある。

①海兵隊出て行けと言う癖に海兵隊が何者で在るかを知らん。

②沖縄に米軍基地が7割集積していると言うが中身を知らん。

③オスプレイも出てけと言うが非武装輸送機で在る事を知らん。

④非武装輸送機にぎゃぎゃあ言って、F35に沈黙してる矛盾。

⑤国民皆兵の件、それが仲間を危険な目に遭わす事を知らん。

矛盾点を上げれば切りがないが、全ての投稿に於いて軍事素人で在ることが共通している。それが左派の上層部にとっては都合が良いのかも知れない、活動指針が徹底するからだ。

逆に言えば、無理解こそが誤解を生む原因で在り、それが嵩じると被害妄想が生まれてしまい、米軍や自衛隊に対しての敵愾心が、なにも知らない民に醸成されてしまう危険が出る。

これが、今の沖縄で左派政治と琉球新報と沖縄タイムスが県民に煽る大衆扇動策で在ることに気付いて欲しいものです。

この“民を騙す被害妄想戦術”で国民が騙されて開戦に突っ走ったのがドイツと日本で在ること。これを、戦後、政府に因る大衆洗脳が成功した事例と指摘した。

政治家が被害妄想戦術を民に執って世論を或る意図に誘導するのは、世界史に於いて80年前から今も常態化している。その大衆洗脳法を発明した張本人がアドルフ・ヒトラーだった。

アドルフ・ヒトラーの洗脳法を裏で支援したのは著名な歴史学者等だった。歴史学者ほど民族主義とする情緒を歴史に導入しやすい人たちはいない。

沖縄の大学教授にもいないだろうか、居るさ、沖縄キリスト教学院大学の大城教授と新垣准教授のことだ。

歴史家こそがその実、政府の扇動指針通りに簡単に歴史を造り変えて、国民を或る方向に誘導させる推進役で在った。

こう言う史実で視る我々の反省を二度と引き起こしては遺憾よ。

そのために、国民が安全保障に関心を持ち国防の意義を高めて、積極的に防衛省の国防計画や施行に監視の眼を入れる態勢を国民自身が醸成しないといけません。

最低でも、自衛隊に今なにが足りて、なにが不足なのかぐらいは国民が掴まないといけません。そうあって欲しいもです。

昔から軍人について諺が在る、『料理人と軍人だけは常に新しいものを欲しがる』、核心を突いた至言で在る。

この、新しいものを欲しがる軍人の結果が、先週、防衛省が発表した陸上発射型高高度迎撃ミサイルシステム・イージスアショワ全国2ヶ所配備計画の断念で在った。

既に手付金136億円をアメリカ政府に支払っていた。防衛省自身が今になって断念した理由は、戦略論に基づいていなかったからだ。こう言うことが防衛省文官エリート層でも起きる訳さ。

【お知らせ】
 
傷害罪で逮捕され現在拘置所の中にいる「嘘つきサイコ野郎」を未だに信じる「依田ファン」がいることには、言葉を失う。
 
依田容疑者の正体を知ってもらうため、しばらく下記資料を掲載する。
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
 
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

                                                      ★

■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
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                ★

 
 

県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

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6月7日投開票された県議会議員選挙に立候補していた那覇市の会社経営者の男が5月、知人男性の顔を殴るなど、暴行を加えケガをさせたとして、6月9日、逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、那覇市の会社経営、依田啓示容疑者(46)です。警察によりますと、依田容疑者は5月3日、東村平良の畑で知人の70代男性の顔を殴り、両襟をつかんで引き倒すなどの暴行を加え、全治3カ月の右大腿骨転子部骨折など傷を負わせた疑いが持たれています。 依田容疑者は「殴っていない」と容疑を否認しているということです。依田容疑者と男性は当時、同じ集落に住んでいて警察では何らかのトラブルがあったとみて捜査しています。 依田容疑者は7日に投開票された県議会議員選挙で那覇市・南部離島選挙区から立候補していましたが落選しています

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第五章!嘘つき手登根の騙しのテクニック、依田救済プロジェクト、テロに職を奪われた

2020-06-23 05:29:51 | ★依田啓示事件

 

狼魔人日記

 

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チャンネル桜沖縄の又吉キャスターらは、依田氏の暴力事件を知らずに共演したことに関して謝罪している。

だが、肝心の水島社長は桜沖縄支社事務所で依田氏が逮捕されているのに、しかも選挙公示前から依田本人から事件に関して聞いていたにも関わらず、桜沖縄で選挙特番を一週間放送し、逮捕されたら選挙特番動画を削除して頬かむりで、知らぬ顔の半兵衛を決め込んでいる。

現在本人が否定しているから云々で、依田の逮捕後二週間経っても謝罪はない。

それどころか病み上がりの手登根氏を連続でキャスター登用するのを見ると、水島社長が手登根・依田の嘘つきコンビに「弱味を握られている」と疑わざるを得ない。

■常習的経営破綻者が「左翼と戦って職を失った義士(ヒーロー)」に昇格

嘘吐き男手登根氏主導の「カナン基金支援金詐欺疑惑」は「依田さん救済プロジェクト」と形を変えた。

そして遂に「左翼と戦って職を失った義士(ヒーロー)を救え」という大義名分のでっち上げに成功する。

嘘吐き手登根氏の絶妙な騙しのテクニックをご覧ください。

【沖縄の声】依田さん救済プロジェクト始動[桜R1/6/6]

令和元年6月6日木曜日の『沖縄の声』。本日は特番といたしまして、先週に引き続きあらためて依田啓示氏へのご支援のお願いと新たに開設した支援先ホームページをご紹介させていただきます。 出演:  ボギーてどこん(チャンネル桜沖縄支局キャスター)  依田 啓示(カナン代表・チャンネル桜沖縄支局キャスター

依田救済プロジェクト、

左翼テロに職を奪われた依田さんらを救え!

 

嘘吐き手登根氏が、左翼と戦ったために職を失った義士に祭り上げた依田容疑者の正体は、多重債務を抱えた常習的経営破綻者だった。

依田容疑者は、2014年頃スパゲティーチェーン店経営で経営破綻し、チェーン本部に訴えられ裁判の結果多額の債務を背負っていた経営破綻者だった。 

しかもその後も一個7000円以上もする塩パインや塩パインアイスと称する法外な価格の商品を販売した。 しかしこんなデタラメな経営が通用するはずはない。

結局これも販売不振で銀行差し押さえで店などを競売され強制執行を受けた。

当時の依田容疑者は多重債務を抱えた経営破綻者に過ぎない。

その常習的経営破綻者が何食わぬ顔をして、全国の善意の支援者を騙して「政治的発言で職を失った人々」とは、責任転嫁も甚だっしい。

呆れて言葉を失う。

「支援者を騙すなんて、楽な仕事だぜ~」

嘘つきコンビがこう呟いたに違いない。

実際は放漫経営で職を失ったタダの経営破綻者ではないか。(怒)

130mlの「塩パインアイス 6個詰」が2万円で売れるわけないだろう。(一個3500円のアイスなど、カナンファーム以外で聞いたことがない)

塩パインアイス

130㎖×6個入りで 20000円

 

 

 

【おまけ】

支援金詐欺疑惑に関連する「左翼ブログ氏」の記事を紹介する。

県議選告示とチャンネル桜「沖縄の声」の内紛劇

(略)

「狼魔人日記」のここ数日の記述から次のようなことがわかった。(事実関係と江崎氏の感想を含む)

  • 「沖縄の声」の事務所は沖映通りから移転した。現在の事務所はまるで依田事務所のような様相を呈している
  • 水島総社長は、依田とボギーてどこん(手登根)コンビに騙されている、あるいは肩入れをしている
  • 依田啓示はボギーてどこんと組んで、寄附金として約1600万円を集めた
  • 依田啓示は、江崎氏に討論を申し込んでおきながら、敵前逃亡した

大体こんなところだが、他の細かいところは省く。この中で特筆すべきは、寄附金を1600万円も集めたという指摘だ。江崎氏はブログで次のように書いている。

別の番組で、依田氏は嘘つきコンビの手登根氏(依田氏の嘘の証言を援護)と組んで「左翼に仕事を倒産に追い込まれた青年実業家」(実際は銀行による差し押さえ)と印象操作し支援金を呼び掛け「1600万円近くの寄附金」集めに成功している。

1600万円の支援金(寄附金)!!!

おいおい、ゼロがひとつ多いのと違うか?これが事実ならオレオレ詐欺まがいではないか。否、考えようによってはオレオレ詐欺よりも悪質である。なぜなら人の好意を利用してまんまと金をせしめているからだ。そしておそらく違法にはならないだろう。

二重三重の意味で見事なる完全詐欺!

これでようやく最近の依田の羽振りの良さの謎が解けたように思われる。濡れ手に泡の高額支援金が原因だったのだ!

これほどいとも簡単に騙される保守層がいれば、県会議員になるのも決して夢ではない。依田は、刎頚の友となったボギーてどこんと二人だけの綿密な打ち合わせに入る。潔癖症我那覇真子が中心になっている「沖縄の声」を我々が乗っ取ってやろうじゃないか。

そして我々の将来の夢のために「沖縄の声」を大いに利用しようではないか。二人の意見は完全に一致した。そして水島社長をうまく丸め込んで味方に引き入れる。

以上、あくまでもぼくの想像だが、そのように考えることで、ボギーてどこんの不可解な行動も氷解するのではないか。

ボギーてどこんの不可解な行動とは、彼が名護市のA&Wで、我那覇真子に対してFM21提訴を取り下げるよう1時間余りに渡って説得したという依田の発言だ。

那覇は、そんな事実はないと言って全面否定した。真実か嘘か、依田がボギーてどこんに再確認することを確約して討論は終了したのだった。

さて、依田は再確認しただろうか?答えは再確認したフリをしただけで、実際はやっていない。彼の文字による返答は、そうとしか読めない。この一連の流れからわかることは、ボギーてどこんは依田に対して、A&Wで我那覇を説得したとをついたのである。それを真に受けた依田は、討論番組でその件を事実として披瀝した。

ということは、つまり、嘘つき(ボギーてどこん)が嘘つき(依田啓示)に嘘をついたのだ!

そしてボギーてどこんに嘘をつかれた依田啓示は、そのまま我那覇真子に嘘をついたのである。

(略)

ぼくは政治的立場を超えて、江崎氏を応援したい。依田啓示とボギーてどこんのような平気で嘘をつく悪党どもをのさばらすわけにはいかないのだ。ぼくは以前からずっとこのことを言い続けてきた。

水島氏が嘘つき派に加担するようなら、非常に厳しい戦いになると思うが、江崎氏よ、ブレずに真実を語って、この抗争に必ずや勝利してもらいたい!

真実が嘘に敗北するようなら世界は地獄だ。

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やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

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県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

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6月7日投開票された県議会議員選挙に立候補していた那覇市の会社経営者の男が5月、知人男性の顔を殴るなど、暴行を加えケガをさせたとして、6月9日、逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、那覇市の会社経営、依田啓示容疑者(46)です。警察によりますと、依田容疑者は5月3日、東村平良の畑で知人の70代男性の顔を殴り、両襟をつかんで引き倒すなどの暴行を加え、全治3カ月の右大腿骨転子部骨折など傷を負わせた疑いが持たれています。 依田容疑者は「殴っていない」と容疑を否認しているということです。依田容疑者と男性は当時、同じ集落に住んでいて警察では何らかのトラブルがあったとみて捜査しています。 依田容疑者は7日に投開票された県議会議員選挙で那覇市・南部離島選挙区から立候補していましたが落選しています

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第四章!嘘つき手登根に鉄槌を、依田・手登根に乗っ取られたチャンネル桜

2020-06-22 05:56:50 | ★依田啓示事件

 

 

狼魔人日記

 

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依田啓示容疑者のことを、「息をするように嘘を吐く」と何度も批判してきたが、嘘吐きに対する例え話ではない。

実際に依田容疑者が連発する嘘を目の当たりにして筆者が感じた実感だ。

これは「病的虚言癖」などの生易しいものではない。

「虚言病」という病気に患っているとしか言いようがない。

病的に大嘘をまき散らした依田容疑者は現在拘置所の中だが、依田に勝るとも劣らない大嘘をまき散らしているのが手登根氏だ。

手登根氏より厄介なのは依田の「嘘サイコ菌」に感染した「依田ファン」や「手登根ファン」の存在だ。

彼等には依田・手登根の両嘘吐き大明神の嘘をいくら論理で説明しても「馬の耳に念仏」。 タダひたすら「依田さんや手登根さんを信じる」と繰り返すので始末に負えない。

 

ところで、嘘吐き依田が県議選に立候補したとき、病床にいて我那覇氏の質問には答えられないはずの手登根氏は、嘘吐き依田の選対事務所に足しげく訪問していたというから驚く。(嘘つきだから驚くこともないが)

嘘吐き男の県議立候補に、嘘つき手登根氏が「選挙アドバイザー」していたそうだ。

嘘吐き男が嘘つき男に選挙アドバイスした結果がブービー賞で落選とは。

おまけに候補者が逮捕され、現在檻の中とは。

洒落にもならない。

ちなみに手登根アドバイザーは「選挙資金横領」のアドバイスもしたのだろうか。

以下に情報を提供していただいたTAMさまのコメントを紹介しよう。

「ボギー手登根大論破!その9」動画見ました

ボギー手登根氏が依田啓示のアドバイザーであった動かぬ証拠があります。現在チャンネル桜は動画を消去していますが、こちらのTwitterアカウントに該当部分が保存されておりました。

https://twitter.com/OkinawaUR/status/1270006304329752576?s=20

動画の中で、依田と選挙スタッフは手登根氏と複数回にわたり事務所で懇談し、政策決定にまで影響を与えたことを依田自身が話しています。

この動画のポイントは、依田のみならず選対本部長も同席していることです。

選対本部長は私もよく知る実直な人物です。

信頼に足るこの方が会話の中で依田の発言を自然に肯定し、特に違和感を表明するでもなく番組が進行していますので、「手登根氏が依田の選挙のアドバイザー的役割を果たした」ということは恐らく事実でしょう。

以下、文字起こしです。

依田:手登根さんはとにかく何回も選挙期間中も事務所に来ていただいて

〇選対本部長:相変わらず素晴らしい眼力を持っていますので、眼光鋭く物事を、社会情勢を告げながら…でもまた体調が崩れたそうで

〇依田:お陰様で三回ほど我々の選挙メンバーとも懇談をして頂いたり、ご自身が出馬した選挙であるとか、過去の事例であるとかを紹介していただき、沖縄県民が求めている政策であるとかですね、いろいろなアドバイスを頂いて、実際にそれでチラシの内容も変わりましたし。

〇選対本部長:素晴らしい提案をいただいて

〇依田:とってもありがたい

 
                  ★
 
 

「手登根さんには選挙期間中に何度も事務所に足を運んでいただき、貴重なアドバイスをいただきました。実際それでチラシの内容も変わりましたし。いやあ、ほんとにありがたいことです」 落選請負人、健在でした
 
               ★
■主は冷たい檻の中、現在の選対事務所
 
嘘吐き手登根氏が選挙アドバイザーをした依田被告の選対事務所は現在どうなっているのか。
 
6月21日現在の同事務所(チャンネル桜沖縄支局)の写真を紹介しよう。
 

 
事務所正面の看板は白く塗りつぶしているが側面と縦看板には依然として「依田啓示チャンネル」の文字が残され、依田容疑者とチャンネル桜との深い関係を匂わせている。郵便受けはチャンネル桜、依田事務所の表示ははぎ取られている。
 
参考までに選挙中の写真を掲載したので比較してほしい。
 

 

 
昨日の記事でこのように書いた。
 
■不可解な水島社長のコメント
 
河合元法務大臣ですら逮捕されたら、NHKをはじめ各マスコミは河合容疑者と呼称を変えている。
 
ところが水島社長は暴力・傷害容疑で逮捕済みの依田啓示容疑者を、依然として「依田クン」と同容疑者を擁護するコメント。しかも依田容疑者は同じ傷害事件を3年前に起こし、有罪が確定している前科者ではないか。
 
何故ここまで水島社長が依田容疑者に肩入れするのか。
 
その理由は不可解である。
 
まさか?・・・・・
 
更にカナン基金・支援金詐欺疑惑や選挙資金横領疑惑に関わった疑惑だらけの大嘘つきの手登根氏をキャスターとして重用する水島社長に「手登根・依田嘘つき同盟に何か弱みでも握られているのだろうか」と疑問を呈した。
 
そして現在も「依田啓示チャンネル」の看板を大事そうに残しているチャンネル桜沖縄支局の姿を見て、一つの疑惑が確信に変わりつつある。
 
水島社長がこれ程までに前科者の依田容疑者や疑惑塗れの手登根氏に義理立てする理由が浮かび上がってきた。
 
依田・手登根の嘘つき同盟にもう一人の大物が加担していた。
 
依田・手登根・水島のゴールデン・トリオの存在だ。
 
では一体、このゴールデントリオは何を絆に
 
かくも深く結ばれたのか。
 
まさか男の友情ではあるまい。
 
♪男心に男が惚れて~♪
 
名月赤城山 歌詞 -
 
このゴールデン・トリオに義理・人情は似合わない。
 
ズバリ言えば
 
金だろう。
 
後は各人の想像の世界。
 
だが、金で結ばれた絆と考えれば、水島社長が「依田クン」と依田容疑者を擁護したり、チャンネル桜に依田の看板を残したり、疑惑塗れの手登根氏をキャスターとして連続起用する意味が氷解する。
 
結局チャンネル桜は「虚言症」の依田・手登根の嘘つき大明神に乗っ取られと考えるのが妥当だろう。
 
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

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・謝罪文URL カナンファーム
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謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

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■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
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県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

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6月7日投開票された県議会議員選挙に立候補していた那覇市の会社経営者の男が5月、知人男性の顔を殴るなど、暴行を加えケガをさせたとして、6月9日、逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、那覇市の会社経営、依田啓示容疑者(46)です。警察によりますと、依田容疑者は5月3日、東村平良の畑で知人の70代男性の顔を殴り、両襟をつかんで引き倒すなどの暴行を加え、全治3カ月の右大腿骨転子部骨折など傷を負わせた疑いが持たれています。 依田容疑者は「殴っていない」と容疑を否認しているということです。依田容疑者と男性は当時、同じ集落に住んでいて警察では何らかのトラブルがあったとみて捜査しています。 依田容疑者は7日に投開票された県議会議員選挙で那覇市・南部離島選挙区から立候補していましたが落選しています

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第三章!嘘つき手登根に鉄槌を、ボギー手登根「献金詐欺疑惑」を糾弾する

2020-06-21 05:39:55 | ★依田啓示事件

 

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■不可解な水島社長のコメント
 
河合元法務大臣ですら逮捕されたら、NHKをはじめ各マスコミは河合容疑者と呼称を変えている。
ところが水島社社長は暴力・傷害容疑で逮捕済みの依田啓示容疑者を、依然として「依田クン」と同容疑者を擁護するコメント。しかも依田容疑者は同じ傷害事件を3年前に起こし、有罪が確定している前科者である。
 
何故ここまで水島社長が依田容疑者に肩入れするのか。
 
その理由は不可解である。
 
まさか?・・・・・
 
本題の「嘘つき手登根に鉄槌」シリーズに戻ろう。
 
 
手登根氏が依田啓示容疑者に勝るとも劣らない嘘つきであることは、今更筆者が説明するまでもない。

ボギー手登根 - Wikipedia

をご参照ください。手登根氏の嘘について詳しく検証しています。

以下は過去記事を一部編集したものです。

 
■依田・手登根嘘つきコンビの「献金詐欺疑惑」を糾弾する
 
依田啓示県議候補に対する筆者の表現が「病的虚言症」「嘘つき」「大嘘つき」などことさらに「暴言」を吐いている事実に対し「老害」「暴走老人」「老後は大人しく・・」などと高齢者であることを理由に「口封じ」を目論む「依田ファン」「手登根ファン」の存在を百も承知している。
 
歳を取ったからと言って他人を貶める悪質な嘘を認めるわけにはいかない。 
 
しかし、筆者もふくみ人間誰でも多少の嘘は吐く。
 
だが依田容疑者や手登根氏の嘘は他人を貶め、場合によっては金品を巻き上げる嘘だ。
 
これを断じて許すわけにはいかない。
 
 
依田啓示を普通の嘘つきと信じる普通の人は、依田氏の笑顔の裏に潜む「病的虚言癖」と「恒常的暴力癖」を知らない。
 
従って、こと更過剰な「病的虚言癖」などの表現は意図的であり、依田候補の落選を確認するまで「過剰表現」は継続するのでご了解ください。
(依田容疑者は県議選で落選の上、暴力行為で逮捕されたので、次の標的手登根氏が自分の嘘を認め謝罪する迄「過剰表現」は継続します。)
 
 
きょうは③経済破綻者⇒献金詐欺疑惑に焦点を当てて依田の正体を暴く予定であったが、百鬼夜行のコメント欄の対応に時間の取られたり、前書きで時間を取られたりで、続編は午後になってしまった。
 
結局「青年実業家」を装う依田は、我那覇真子氏を通じてチャンネル桜「沖縄の声」のキャスターとして発言権を取得、その得意の弁舌を駆使し「左翼と戦う青年実業家」として一躍全国的知名度を得ることになる。
 
そして、当時我那覇真子氏の周辺にいた保守活動家の手登根氏は、我那覇真子氏を通じて依田氏を知ることになる。
 
嘘吐き同盟の結成である
 
我那覇親子と叔父の我那覇隆男氏ら約7名が依田氏の裁判資金調達のためバークレーセンター在の喫茶レスに集合した時、手登根もメンバーの一人である。
 
 
その当時全く無名の依田氏が、当時既に知名度のあった我那覇真子氏を通じて、手登根氏と知りあうことになる。
 
だが、その数年後、依田・手登根の嘘つきコンビが共同戦線をはり、我那覇真子氏に牙を剥いて襲い掛かろうなんて誰が想像できようか。
 
その後、依田氏は放漫経営により、自身が経営する民宿、農園などを銀行に差し押さえられ、強制執行の結果競売物権を明け渡すことになる。
 
しかし、依田・手登根の嘘吐きコンビは、競売物権の明け渡しを有効に利用(悪用)すべく、策略を練る。
 
それが、これだ。
 
左翼活動家と命懸けて戦った依田氏が、左翼の営業妨害により経営破綻に追い込まれ、民宿・農園らを奪われた」
 
「左翼に奪われた競売物権を買い戻す資金として3000万円が必要である」
 
「全国の皆様に支援金の強力をお願いしす
 
このような印象操作で唯々諾々と約1600万円もの大金が集まるだろうか。
 
誰もが疑問に思うだろう。
 
しかし、舌先三寸の雄弁家とネコナデ声で弁の立つ大嘘つき同盟が「チャンネル桜」のキャスターとして、依田氏救う「カナン基金」の名目で全国にお呼び掛けたら、いとも簡単に善良な支援者が騙されてしまった。
 
次々と振り込まれてくる支援金を見て二人の嘘つき男はこうつぶやいたに違いない
 
「支援者を騙すなんて、楽な仕事だぜ」
 
以下に嘘つき同盟がチャンネル桜を通じて資金援助を呼び掛けた映像を紹介しよう。
 
カナン基金詐欺の何よりの証拠である。

依田さん店と土地を奪われる

 
番組では悪質な反基地活動派から店と土地を奪われた被害者、という立場で神妙な趣きの依田氏を側に控えさせ、嘘吐き手登根氏が猫なで声で、支援者に支援金協力(詐欺)を呼び掛けている。
 
嘘つき同盟の絶妙な役割分担である。
 
 
 
 

さらに番組で手登根氏は悪質な基地反対派のせいで依田氏が被害を被ったと、渋滞する工事トラックの行列を紹介。(トラックの行列と依田氏の経営破綻は何の関係もない)

そのために依田氏の経営が行き詰まった説明。借金延滞を余儀なくされたとしている。

責任転嫁も甚だしい。

これではヤクザの言いがかりだ。(ヤクザでもこんな真似はしない)

■塩パイン詐欺疑惑も浮上

そもそも、人気のほとんどない「カナンの地」に民宿・レストランを経営する見通しの甘さこそ放漫経営そのものではないか。

左翼活動家が総動員で経営妨害するなどとんでもない。

依田の民宿など一部の「依田ファン」にしか知られていない。

左翼活動家歯牙にもかけていない。 それが依田氏の民宿・レストランである。

もちろん上記映像は依田氏とは何の関係もない。

さらに依田容疑者は、一個数百円が相場のパインナップルを「塩パイン」と称して7000円以上の高値で販売したり、一個130mlのアイスを「塩パインアイス」と称して六個詰で20000円という法外な値段で販売するなど「塩パイン詐欺」の噂が浮上する放漫経営 売上低迷で銀行差し押さえも当然の帰結である。

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番組中さすがの嘘つき依田容疑者も自分の放漫経営による銀行差し押さえの原因をすべて左翼活動家に責任転嫁するのに気が引けたのか、小声で経営破綻は「自分の経営能力の至らさにもある」と自己反省している。

ところが手登根氏は強引に「左翼活動家の妨害で経営破綻」という大嘘で話を展開した。

番組中、依田氏は落札者が強制執行で店を明け渡しを要求した件を、ヤクザまがいの不動産業者などと悪態をついていたが、間抜けなことに、明け渡しは法令に基づいて粛々と執行された事実を示す書類を画面にちらつかせていた。

それが、これ↓

 
 
 
 
 
 
手登根氏にはこんな疑惑もある。
 
こんな疑惑だらけの大嘘つきをキャスターとして重用する水島社長。
 
手登根・依田嘘つき同盟に何か弱みでも握られているのだろうか。
 

【ボギー手登根後援会横領事件】 ボギーてどこん後援会が政治資金180万円以上も「横領」されていた件 ~ 横領率なんと76% !

メディアが報じない、ボギー手登根後援会横領事件!

 

2016年の参議院選挙に出馬したボギー手登根さん。

 

参院比例代表に手登根氏が出馬 辺野古「やむを得ず容認」

琉球新報 2016年4月19日

 ラジオ・パーソナリティなどを務める手登根安則氏(52)(通称・ボギーてどこん)は18日、県政記者クラブで会見し、参院選比例代表日本のこころを大切にする党」の公認で出馬すると表明した。米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設について、危険性除去や東アジアの安全保障の観点から「やむを得ず容認する」とする。

 手登根氏は「返還に向けたプロセスを粛々と進めることが、宜野湾市民の望む危険性の一刻も早い除去につながる」と強調した。また13年間のPTA活動を通し、「子どもたちを日本の未来のために育んでいきたい」と訴えた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

手登根安則(てどこん・やすのり) 1963年8月22日生まれ。浦添市出身。沖縄国際大卒。

 

他人の政治資金については厳しい

ボギー手登根さんですが

 

たくさんの方から預かった政治資金。

 

 

日本のこころの政治資金パーティーで、ボギーてどこんさんは3番目に登壇挨拶したそうです。
やったね!

 
 

ボギー手登根さんはどのように使われたのでしょうか。

沖縄県 選挙管理委員会/沖縄県

平成28年度分 ボギー手登根後援会 / ボギーてどこん後援会 収支報告書

なんと、「日本のこころを大切にする党」からの資金だけではなく、たくさんの個人からの寄付が寄せられました。

 

個人からの寄付   1,532,079
政治団体からの寄付 1,049,000

-----------------------------------------------------

合計        2,581,079

 

そして支出は !?

 

さまざまな経費の他に、

「その他の経費」で 1,847,486円の巨額支出 !?

 

で、その支出の内容は !?

ええええええっ !?

 

まさかの横領!?

旧会計責任者による横領、これは支出項目なんですか。

ボギー手登根後援会、横領率76%の謎

なんと、ボギー手登根さん後援会の政治資金、約76%もの「支出」先となっている「旧会計責任者」とは !?

手登根さんの傍らで一緒に老人を道路につきだしている人 !?

 

 達の挑発と暴力!
オスプレイ基地撤去の市民を車道に押し出す殺人未遂!
暴力と暴言で相手を脅しネットではデマを撒き散らすヘイトスピーチ集団!
参議院 中野正志
国政支部長 西村真悟 ボギーてどこん
地方議員 柳きいちろう 深谷成信 若園ひでこ 池田敦城 沖田範彦

 
 

ご一緒に「チャンネル桜」にご出演 !?

 

f:id:nagowaykata:20190319054856p:plain

2016/06/04 のチャンネル桜
ボギーテドコン(FCP・HCP代表、沖縄サヨク評論家)
〇〇〇 〇〇(沖縄国際交流政策研究所・副理事)
 
※ しかし、多くの画像が何らかの理由で削除されている。

 

「沖縄国際交流政策研究所」の副理事。

  

f:id:nagowaykata:20191005141340p:plain

 

 

沖縄国際交流政策研究所とは・・・。

一般社団法人なのに、いつまで Homepage は準備中なのだろう・・・。

一般社団法人 沖縄国際交流政策研究所 : Okinawa Crossroads Institute

f:id:nagowaykata:20190319060123p:plain

 

沖縄国際交流政策研究所の

・理事長はボギー手登根さん。

・副理事長が「旧会計責任者」。

・研究主任はロバート・エルドリッジさん。

【沖縄国際交流政策研究所】ロバート・D・エルドリッヂ

f:id:nagowaykata:20190319061359p:plain

で !?

ボギー手登根後援会の政治資金の支出76%を占めるという横領事件。

二紙はちゃんと報じたのか、

が口癖の手登根さん。

この横領事件は

ちゃんと報道されたんでしょうか。

それにしても、

衆議院選挙で政治資金の総支出額76%が横領されていたとか、いったいどういうことなんだ !?

 

コメント (40)

第2章!嘘つき手登根に鉄槌、支援金詐欺の動かぬ証拠

2020-06-20 05:33:24 | ★依田啓示事件

 

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【沖縄の声】「我那覇・依田討論」について/陰謀論・分断工作に要注意/『沖縄の声』の今後...[桜R2/6/19]

※コメント欄の抜粋を【おまけ】に引用しました。

チャンネル桜は依田容疑者の暴行事件を知っていながら、県議選を応援し、依田の逮捕後、選挙関連番組を削除しただけ。

暴力犯を県議選で応援したことに一言の謝罪もない。

これだけでも疑問だ。

だが、依田容疑者の盟友であり「カナン基金詐欺疑惑」の張本人である手登根氏を一週間に三日も番組起用したのも疑問だ。

そもそも・・・チャンネル桜の真意が疑問がだらけだ。しかしこの問題にはここでは深く触れない。

手登根氏は三日連続でチャンネル桜の番組に登場していながら自分に突き付けられた疑問には一言も答えていない。

奥歯にものの挟まったような口調ですべてを曖昧にしている。

手登根氏は一体何を恐れて口を噤むのか。

一体何にビビッているのか。

支援金詐欺には、手登根・依田の裏に別の大物が潜んでいるとでもいうのか。

一体何から逃げ回っているのか。

堪りかねた読者のM_yuji様からこんなコメントも飛び出す始末。

手登根の沖縄の声の放送は強烈な江崎師匠に対する嫌味ですね
手登根は卑怯です!ビビらないで正々堂々と批判してみろ!!

https://youtu.be/msKWFEJXEdQ?t=1901

そこで、手登根氏に問題を絞って質問してみよう。

次に挙げる動画は手登根氏の主導による「カナン基金・支援金詐欺疑惑」の動かぬ証拠である。

もし無実というなら弁明してみよ!

【沖縄の声】悲報!依田さん、店と土地を奪われる ~悪質な反基地派からこれ以上被害者を出さないために~[R1/5/31]

 

昨日の記事で、筆者はこう書いた。

カナン基金・献金詐欺疑惑については 

依田容疑者の放漫経営による銀行差し押さえ物権を「買い戻す」という名目に、左翼勢力に責任転嫁のアイディアを吹き込んだのは手登根氏である。

そのため、迂闊に説明できない。

一歩誤ると自分がカナン基金詐欺の主犯になり兼ねない。

ここでも結局手登根氏は沈黙を守り、曖昧にする以外になす術がない。

もし、上記動画に関し沈黙を守るなら、手登根氏が「カナン基金・支援金詐欺」の首謀者、少なくとも共同正犯と取られても仕方がない。

それとも現在拘留中の依田容疑者の出所まで沈黙を守り通す魂胆か。

依田容疑者と口裏を合わさなければ支援金詐欺計画に綻びが生じるので・・・。

【おまけ】

※コメント欄の引用です。

🔴私の場合は依田啓示に裏切られたと言っても実害は有りませんでした。 大好きな沖縄に知り合いが出来て沖縄訪問に大変な期待をしていたことは事実です。 カナン基金の募集はYouTubeで特番を組んで迄行っていました。 私はそれに対してとりあえず50000円の出資協力をしようと計画を立てました。 私が現在73歳の年金生活者です、従っておいそれと右から左に自由にできる金は有りません、やっとお金の用意が出来て応募できる段に成って強制執行が実行されるという問題が発生しました。 噂ではカナン基金は1600万円集まったそうですが、強制執行の後にその資金を使って別の場所で民宿も行われているものと考えていたのですが、カナンファームやカナンスローファームのその後が全く分からない状態に成ってしまったまま今度は県議会議員に立候補すると言い出して、結局はカナン基金の顛末には全く触れなくなってしまいました。 聞けば例の私的検問の裁判費用も会計報告などしないままのようなのです。 本人は弁護士などの領収書をちらっと見せて500万円では足りなかった、と言っておるのですが、法廷手続きに則った会計報告をすれば一目瞭然、明らかに成ることなのです。 更に、それは通常の事務手続きであって特別に用意するものではありません!会社経営者と言う事のようなので決算報告や青色報告などにより税務署にも提出しなければいけない事なのではないでしょうか? 我那覇お父さんのお兄さんが出してくれた300万円と公募であつまった500万円の会計報告とカナン基金1600万円?については税務処理上も出資してくれた皆さんに対しても報告書が必要だと思います。 公開討論会の立会人をした水島聡氏は政治集団国守衆の代表もされており、依田啓示はその国守衆の公認を受けて県議会議員選挙に立候補しているのです。 更に、水島聡氏は田母神氏の選挙に役員として協力しており田母神氏の資金使途の不明な点を指摘して裁判を起こしているのです。そんな水島氏は依田啓示の資金使途の杜撰な件をどう考えているのだろうか? そして私が最も知りたいのは、私も参加して一緒に沖縄に関わりたいと考えていただけに、あれだけ大々的にYouTubeで募集したのだからカナン基金の顛末とカナンファームの現状は同じYouTubeで報告しなければいけないのではないでしょうか? あまりにも杜撰と言うしかないようです。 あなたはどう思いますか? 辻 捨丸(本名です)
 
辻捨丸
🔴「あなた最近評判悪いよ!」と、忠告してくれた人が居た場合どう対応しますか?【拡散希望】(1) 私の場合、もし許されるのであれば、即刻その者を殴っているかもしれません! このような行為を“おためごかし”と言い、他人の伝言と言う形を使って自分の意見を言っているという、最も風上にも置けない卑怯な手法なのです。 この書き込みについて、お前は友人の忠告を拒絶するというのか!という突っ込みが有りました!本当の友人の場合は元は他人の意見であっても、その場で少なくとも納得が出来るような討論が行われ納得したうえで、その友人の意見として忠告してくれます!そして、その意見が、私自身の考えを誤解しているのであれば当然反論をするが正論ならば当然聞き入れます! ところが、伝言の場合はその反論も出来ないのです!反論しても「俺は知らない!あいつに直に言ってくれ!」という言葉で逃げてしまうのです!つまり、討論にも成らないのです。 本当に伝えたいと考えているのであればその内容をちゃんと理解したうえで自分の意見として伝えるべきなのです。 今回の問題の発端は・・・ 何の前触れもなく、突然、日本文化チャンネル桜沖縄支社のキャスター依田啓示が、同じくキャスターの我那覇真子さんをバッシングする番組をYouTubeで公表したことにはじまります。 それが下記掲載の『依田啓示氏誹謗中傷動画の書き起こし文検証1』ですが、一夜で消されてしまいました。 私はこの実物を見ました。それまでは、依田・我那覇に確執が有ることなど全く知りませんでした。沖縄には大変興味が有るので真面目に取り上げているチャンネル桜の番組は殆ど欠かさず見ています。 各々が受け持ちを決めてチームワークが取れていると感じていたのですが違うという事が突然暴露されたのです大変驚きました。 私の場合、情報源は全てYouTubeのみです、そして、外部の者である、私が見ていてあまり馴染めない、仲間内で騒いでいるとしか取れない番組は見たくないので、内容を吟味し精査して見るようにしています。 従って、私が見た中では二人のあいだの問題はそれまでは全く触れていませんでした! そこで、一回目の番組に対して、私は「この件について我那覇真子さんもお父さんもYouTubeでは何も言っていません!同じ沖縄に住んでいるのだから直接会って話し合えば済むことではないですか?もしそれが出来ないのであればツイッターと言っているのでツイッターが土俵であろうと思われるのでそちらで、同じ土俵でやるべきなのです。」とコメントを入れました。 それに対して「辻捨丸さん真摯なご意見ありがとうございます。おっしゃっている対話はすべて試した上での結果です。沖縄の関係者なら、我那覇家との対話が非常に難しい事を知っています。詳細はなかなか話せませんが、面識があるなら、関係者に事情を聞かれたら良いと思います。」という返信が入りました。 この揉め事の公開討論会が日本文化チャンネル桜の取締役社長水島聡氏の立会いの下で行われました。 👇これがその公表された顛末です👇何故か残念なことに討論と言えるような内容では無く、また、何の結論も出ていません! ◯『我那覇真子さんとの討論会が公開されます』 https://www.youtube.com/watch?v=3_MwDyVgxgU ◯『【討論①】我那覇真子氏・依田啓示氏による公開討論[桜R2/5/5]』 https://www.youtube.com/watch?v=4IcyDfRH7HQ ◯『【討論②】我那覇真子・依田啓示 公開討論[桜R2/5/5]』 https://www.youtube.com/watch?v=A7dmrSKK7B4 ◯『我那覇真子さんとの討論会のウラ側 討論会で判明しなかった事実確認の報告』 https://www.youtube.com/watch?v=lUoLx1xaITA ◯『【沖縄の真実】我那覇真子・依田啓示・西村幸祐・長尾たかし・我那覇隆裕【タブー破りは沖縄から!沖縄発日本再生運動★大阪第二部】カナンファーム』 https://www.youtube.com/watch?v=P92UcX6nIBU (2)へ続く・・・ 辻 捨丸(本名です)

 

🔴「あなた最近評判悪いよ!」と、忠告してくれた人が居た場合どう対応しますか?【拡散希望】(2) 長くなってしまったので2つに分けました。下記掲載の(1)より目を通していただきますようお願いします。 (1)よりの続き・・・ 🔴以下は、私の“邪推”で何の根拠も無い創作です! これから書くことはこれまでの依田啓示や我那覇真子さんの番組などで知ったことを繋ぎ合わせて組み立てた私の推論であり創作です。 先ず、この問題の発端である、すぐ消さないければいけないような番組を何故?YouTubeに上げたか? 実は、私は外見を見ただけで、かなり高い確率でその人の日本人度を見分ける事が出来ます。彼の場合殆ど100%日本人ではありません! 当然、日本の国籍を持った日本国民であろうとは思います。私は彼の素性を全く知りません!只、見た目だけで判断しました。 従って、元々チャンネル桜で活躍できるような人間ではありません!これまで同行していた目的は“金”だけです。 だから、金になる間は一緒に行動をしました!しかし、強制執行が実行され、金に成らなくなって、距離を置くようになりました。 とにかく、この人達にとって、上下関係はとても重要で、他の人の下について活動するのは利益が有る時のみで、地道な運動をする積りなど全くありません! 先ずは他人を踏み台にしてでも、より上位につくことがとても重要なのです。 従って、有名大学で学位を取るとか、選挙などの様に他人を蹴落としてでも上に立つという事がとても重要なのです。 元々この人達の先祖は日本に来る前は戸籍すらない奴隷の身分だったのです。 従って、日本の社会常識をわきまえず、過去の清算をしないままに次ぎを目指しました、それが、県議会議員です。 しかし、沖縄県で有権者の支持を得るためには、自由民主党沖縄支部がやっているように反基地派の矢面に立っていては当選は出来ない!と考え、身を張って戦っている我那覇グループとは関係を断絶した!という事を発表する必要を感じて、その応援依頼のためにFM21に支援依頼に行ったか、或いは逆に裁判を有利にするためにFM21が働きかけたのかもしれないが我那覇真子さんを叩く事が目的に成りました。 それが、我那覇真子さんバッシング目的の番組だったのです。 ところが、目的とは逆に自分に矛先が向いてしまう事に気が付いて急遽、消去しました。 チャンネル桜の水島聡氏は政治団体国守衆の代表もしています。 そして、依田啓示は、国守衆の公認を受けて県議選に出馬しています。 更に我那覇真子さんは水島聡氏から以前、国守衆(当時は国民保守党だったかもしれない)の沖縄県の代表に成らないかと言う打診が有りました、その時に自分は未だ被選挙人の年齢にも達していないし、もっと勉強をしなければいけない、という理由で断っているのです。 そのような立場で今回の立会人に成った為に発言に対して英断を下すことなど全くできなかったのです。 従って、全く切れ味など無い、だらだらとした討論会に成ってしまい、肝心の結論も出せませんでした。 そんな立会人の判断に業を煮やした我那覇真子氏は苛立ちを隠さず強い言葉に成ってしまいました。 それに対して整然と自分の言葉に対して何の責任を取らない手法である冒頭に上げた“おためごかし”という手法で我那覇さんを誹謗する言葉を次々と発したのです。 討論会の立会人としては、先ずはルール違反の伝言論法を注意して止めさせなければいけなかったのです! 討論会なのだから伝言では無く責任が持てる自分の意見を言わなければいけません! 多くの感想には、感情的に成ったように見える我那覇真子さんの負けだ、という人もいるが全く違います!全てが伝言で自分の意見を言わない討論会等有り得ないのです。更に彼は自分の意見に責任など持たないとまで言っているのです! 以上、全てが私の憶測を素に作文をしました。 ところが強ち創作だとは言えない事実が沖縄では次々と起きているようです。 ◯『県議選出馬の依田容疑者逮捕 男性の顔殴り傷害容疑「牛のことでトラブル」』 https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1136437.html 🔴依田啓示は事前の申し合わせ違反で卑怯だと攻撃しているが、この討論会に立会人の許可を得て出席はしていたが参加は出来なかった真子さんのお父さんの我那覇隆裕さんとキャスターの江崎孝さんと我那覇真子さんがその総括を行っています。 もし、本当に依田啓示が知ら成ったのであれば立会人が伝えなかったのかもしれない! 👇ご確認ください👇 ◯『依田啓示氏による誹謗中傷裁判妨害を糾弾する 琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その1』 https://www.youtube.com/watch?v=1iv5TSKdbw0 ◯『依田啓示氏の言説における虚偽捏造の具体例 琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その2』 https://www.youtube.com/watch?v=BNGdliMtkvE ◯『依田啓示氏が毀損する正す会裁判の憲法意義 琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その3』 https://www.youtube.com/watch?v=K5yniFIZ6zg ◯『依田啓示氏誹謗中傷動画の書き起こし文検証1 琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その4』 https://www.youtube.com/watch?v=SRgq_KVyPug ◯『依田啓示氏誹謗中傷動画の書き起こし文検証2 琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その5』 https://www.youtube.com/watch?v=K1_fnkCYnJ0 ◯『依田容疑者2度目の暴行容疑逮捕 相手は重症、事件ひた隠しの爽やか選挙運動 琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その7』 https://www.youtube.com/watch?v=bBMPZy0ZzuY 👇続きはこちらより👇このシリーズは未だ続きそうです。 https://www.youtube.com/channel/UCom-eFVNho_ldqxCy9OmU-w 全てに目を通すと大変な時間が必要ですが出来ればすべてに目を通してください。 何か意見を言う場合には伝言では無く自分の意見として責任をもって言うべきなのです! 私の書き込みに(本名です)と付記しているのもその責任のためにです。 依田啓示は終始この卑怯な“おためごかし論法”で自分の言葉に対して何の責任をも感じていない無責任な発言を繰り返しているのです。こんな討論会等有り得ないのです! 更に、言うに事欠いて“責任は持たない”とうそぶいているのです! 依田啓示は国守衆の推薦を受けて県議選に立候補しました結果は見事落選しました。ある面、有権者の賢明な選択だと私は評価しています。 国守衆には侍ブルーと言うテーマカラーが有りTシャツも有るにもかかわらず、本人も支援者も五星紅旗を連想するような真っ赤なTシャツを着用しています。 何故?国守衆はこんなわがままを許しているのか?確実に今度は国守衆が利用されます!あまり関わらない方が良いと提案したい。 あなたはどう思いますか? 辻 捨丸(本名です)
一部を表示
 
 
 
【お知らせ】
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

   

 

                ★

 
 

県議選に立候補した男 傷害容疑で逮捕 – QAB NEWS Headline

配信

沖縄ニュースQAB
 

QAB 琉球朝日放送

6月7日投開票された県議会議員選挙に立候補していた那覇市の会社経営者の男が5月、知人男性の顔を殴るなど、暴行を加えケガをさせたとして、6月9日、逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、那覇市の会社経営、依田啓示容疑者(46)です。警察によりますと、依田容疑者は5月3日、東村平良の畑で知人の70代男性の顔を殴り、両襟をつかんで引き倒すなどの暴行を加え、全治3カ月の右大腿骨転子部骨折など傷を負わせた疑いが持たれています。 依田容疑者は「殴っていない」と容疑を否認しているということです。依田容疑者と男性は当時、同じ集落に住んでいて警察では何らかのトラブルがあったとみて捜査しています。 依田容疑者は7日に投開票された県議会議員選挙で那覇市・南部離島選挙区から立候補していましたが落選しています

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コメント (39)

第一章!嘘つき手登根に鉄槌!第二の嘘つき男・手登根氏の末路は何処?

2020-06-19 04:48:45 | ★依田啓示事件

 

「息を吐くように嘘を吐く」とは嘘つきを例えた文言だが、実際に「息を吐く」ように嘘を重ねる人種がいる。

依田容疑者と盟友の手登根氏の「嘘つき同盟」のことだ。

手登根氏は依田容疑者と同様、弁が立つのを武器に嘘の上に嘘を重ねていく。

それが、上記動画だ。

それが嘘の動かぬ証拠となるのも知らないで・・・・。

雉も鳴かずば撃たれまいに。

三カ月ぶりにチャンネル桜沖縄の声に登場した手登根氏には2件の大きな問題に対する説明責任を突き付けられていた。

それがこれだ。

A&Wの証言」の真相。
 
■「カナン基金・献金詐欺疑惑」について。
 
 
 
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ところが手登根氏は、桜の番組には6月15日、16日と二日連続で出演したにも関わらず、「重要2問題」には一言も説明せず曖昧にしたまま番組を終えた。
 
読者のコメントの大半は「A&Wの証言」「カナン基金・献金詐欺疑惑」について説明を求めるものだった。
 
だが、手登根氏はこれを一切黙殺した。

この期に及んで手登根氏が何故黙殺するのか。

頑なに口を噤む理由は何か。

理由は簡単である。

■A&Wの証言については、

真実を語れば盟友の依田容疑者を裏切ることになる。

嘘を吐けば「第二の嘘つき」として世間の攻撃を受ける。

行くも地獄、退くも地獄。

進退窮まるとは、手登根氏の現在の心境。

結局手登根氏は沈黙を守り、曖昧にする以外になす術がない。

これが、哀れな嘘つき男の末路だろう。

カナン基金・献金詐欺疑惑については 

依田容疑者の放漫経営による銀行差し押さえ物権を「買い戻す」という名目に、左翼勢力に責任転嫁のアイディアを吹き込んだのは手登根氏である。

そのため、迂闊に説明できない。

一歩誤ると自分がカナン基金詐欺の主犯になり兼ねない。

ここでも結局手登根氏は沈黙を守り、曖昧にする以外になす術がない。

              ★

手登根氏の曖昧な対応に業を煮やした読者のコメントを2件紹介しよう。

 

カナン基金の損害賠償 民事裁判おこして使途を解明しませんか
 
真実を明らかにせず、うやむやにしようという人は、真実が明らかになったら都合が悪い側の人間です。このままうやむやになってなぜか突然後ろから弾を撃たれた我那覇さん側が悪い印象操作すらされているのを平気で見ていられる人は、そもそも我那覇さんの活動を応援していなかったひとたちです。
 
 
kayoubi coco
痛々しい姿には身を案じますが、てどこんさん、逃げてはいけません。三者の話を見ましたが、我那覇氏がきちんと話を文字起こしして、きちんと問題点の説明をしているのに対し、てどこん氏は「言いたい事はありますが、ぐっと胸の奥に・・」等と大人を醸すようにしていますが、実際はそれは卑怯な逃げの言動です。 我那覇氏の問題提起に対し、てどこん氏はきちんと説明しなければいけません。 そして、至らない所があったならきちんと我那覇氏に対し、説明と詫びを入れるのが「誠実な大人の対応」でしょう。 その上で「気を入れ替えて沖縄そして日本の為に手を取り合いたい」と我那覇氏に話すのが筋というものでは? てどこん氏は本来、そういう人ではありませんか? 依田氏のカナン基金に寄付した一人としては(結果的には裏切られてしまいましたが)、これからも日本を守りたいという沖縄の保守の人達を応援したいのです。 逃げずにきちんとけじめをつけましょう。
 
              ★
 
■依田容疑者を巡るトラブルの発端は
手登根氏の策謀
 
手登根氏や依田容疑者のような、病的虚言癖のある人物は嘘の上に嘘を塗り重ねているうちに整合性が怪しくなってくる。
 
そして嘘と嘘の隙間から時折真実が顔を出すことがある。

その真実とはこれだ。

我那覇氏の裁判の前日「後ろから鉄砲を撃ってくるような」行為を最初に行ったのは依田容疑者であり、裏の仕掛人は手登根安則氏である。

つまり依田容疑者が問題の動画(我那覇氏の裁判批判)を公開する前の2月3日、手登根氏は我那覇氏に電話で「自分のラジオ番組名(わんぬうむい)を自分の許可なく陳述書に引用した」とヤクザまがいのイチャモンをつけ喧嘩別れで電話切った経緯がある。(これはヤクザが顔を見た一般人に「俺の顔に何か付いているのか」と脅す手口と同じ)

※我那覇氏は一般公開されたラジオ番組の引用を取り消す謂れはないと考えたが、(裁判を翌日に控え)トラブルを避けるため●印で引用を取り消した。(法廷に提出済の陳述書の訂正は拒否した)

その陳述書の該当部分がこれ。

陳述書 我那覇 真子      令和2年1月27日

(前略)

■「沖縄防衛情報局」開始の経緯

平成28年8月10日、今回の訴訟の被告であるFM21にて放送中の政治番組「●●●●●●」のパーソナリティ・●●●●●氏の紹介で、同FM21を通じて「沖縄防衛情報局」の放送を開始しました

手登根氏が我那覇氏との口論で怒った勢いで依田容疑者に連絡を取り、あのような「裁判批判動画」の公開に踏み切らせた。

嘘吐き同盟の本領発揮の瞬間である。

こう考えれば辻褄が合う。

時系列で説明しよう。

2月3日: 手登根氏が番組名無断引用で我那覇氏へイチャモンの電話、けんか別れ

・2月4日: 依田容疑者が「我那覇氏の裁判批判」の動画公開

・2月5日: 我那覇氏が裁判の口頭弁論で「陳述書」を口述。

手登根氏は自分が依田容疑者を焚きつけて「裁判批判の動画」を公開させた責任上、A&Wの証言については、依田の嘘の証言を真実として嘘の上塗りをせざるを得なかった。

 

 

以下はチャンネル桜のコメント欄から的を射ている(手登根氏が依田容疑者をたきつけた)と思われるコメントを紹介する。

こぶしクリーム
視聴者が知りたいのは、依田容疑者が語っていた「手登根さんがFM21訴訟を取り下げるように名護のA&Wで真子さんを一時間に渡り説得した」という事の真偽です。そもそもそれがトラブルの発端ですなぜ、その事に言及しないのですか?手登根さんこそ敵を見誤らないで下さい。
 
@K K E N T A さん 逃げている様にしか見えない。 真偽を明らかにしないという事は、手登根氏が依田容疑者に「嘘」を吹き込み真子さんとの対立を焚きつけたとも受け取れるそういう疑いを晴らすためにも手登根氏には事の真偽を明らかにして欲しい
 
我那覇氏側から攻撃されたと話しを拡大解釈し不義の印象操作をするてどこん氏だが、本題はまるで違う。我那覇氏側は「依田氏が言っていた事の事実確認をしたい」それだけであるが、しかし、連絡を入れても一向にてどこん氏と連絡が取れない事から、おそらく「不信感がでて来ているので検証する必要がある」その程度から出た江崎氏の発言であると思う。 私が思うに、てどこん氏は、己が我那覇氏と連絡を取り事実確認をすればで済む話を、わざわざ問題を広げ依田VS我那覇で混乱を作り、チャンネル桜か我那覇家か江崎氏を貶める算段であろうと感じますおそらく依田氏に嘘を吹き込んだ張本人だから、依田氏の話が嘘だと言えないのだろう… 今回の発言で内部工作しているのは、この方だと私は確信しました。背後に何がいるのか分かりませんが、我那覇氏側の筋の通し方を拝見すれば一目瞭然です。さて…チャンネル桜は筋を通せるのかな?
 
沖縄キャスターは依田氏の暴力事件に関して謝罪しているのに、本社社長は桜沖縄支社事務所で依田氏が逮捕されているのに、しかも選挙公示前から依田本人から事件に関して聞いていて桜沖縄で選挙特番を一週間放送し、逮捕されたら選挙特番動画を削除し、現在本人が否定しているから云々、と逮捕一週間経っても謝罪はない。今までch桜を10年弱見ていて、いろんなことがあったが、社長は真摯に向き合ってきたと思うが 、今回は、江崎師匠と社長が電話で喧嘩になり江崎師匠が桜を降りたのも、現時点でも社長があまりにも依田氏を庇うことが原因だと思う
 
【おまけ】
 
以下「左翼ブログ氏」の関連記事の引用。(文責は江崎)
 

嘘つきコンビの成れの果て

多くの人が大なり小なりの嘘をつく。全く嘘をつかないで一生を終える人は、極めて稀だろう。これまでの自分の人生を振り返ってみても、一度も嘘なんかついたことはないと言えば、これがまさに嘘になる。

母親に対しても友人に対しても、ぼくは何度か嘘をついてきた。しかし、そのほとんどは許される嘘である。謝れば許してもらえるような他愛のない嘘である。

対人関係を損ね、そのことで第三者まで巻き込んで多大なる被害を与える、そのような意図的な大嘘をついたことはない。

依田啓示手登根安則ボギーてどこんは、意図的に大嘘をつき、第三者を巻き込んで多大の被害を社会に及ぼしてきた人間である。

「狼魔人日記」の江崎氏も、ぼくも様々な記録・資料を提示しながら、そのことを立証してきた。その理由はただひとつ。社会に被害を及ぼす嘘つき野郎は絶対に許せないということ

江崎氏は今日のブログで、経営破綻した依田啓示をボギーてどこんが擁護する過去の動画を掲載している。配信された当時、ぼくもこの動画をみてびっくりしたことがある。

カナンファームが経営破綻するとは想像したこともなかったからだ。依田は暴力事件を起こした嘘つきではあるが、いっぱしの事業家であり「沖縄の声」を通して、全国からそれなりの支援を受けているから、まあ事業は無難にこなしているのだろう、と考えていたのである。

それで改めてこの動画を見ることにした。見終わってこの動画を掲載した江崎氏の意図が理解できたように思う。

カナン基金献金疑惑がこの動画に凝縮されているのだ。猫撫で声で語るボギーてどこん嘘八百

見るだけで気持ち悪くなってくる。次第に生理的変調をきたしてしまう。こんなにもしゃあしゃあと嘘をつくことのできる人間がこの世に存在するんだ!恐ろしい、実に恐ろしい。

ボギーてどこんの性癖を知らない人は、百パーセントまんまと騙されるに違いない。依田さんが気の毒だ、基地反対派を許すな!

実際にこの動画を見た全国の保守層の方々が、支援金として総額1600万円を差し上げたのだ!

ボギーてどこんは決して声を荒げるようなことはしない。高いところから低いところへ水が流れるように、自然体で喋る。依田もそうである。大嘘つきに特有の騙しのテクニック。

だからお人好しの人々がいとも簡単に騙されるのだ。この二人が同盟を組んで水島社長を例のテクニックで上手いこと丸め込み、チャンネル桜沖縄支局を分裂に追い込んだ。

そして依田啓示を県議会議員にしようと日夜全力投球している。しかし、残念ながら依田が当選する確率は永遠のゼロだ。神様の悪戯で仮に当選するとしても、嘘で固めた土台の上に立つ建物が長く持つはずがない。

いずれにしても、嘘つきコンビの将来が明日きまる。彼らの夢は粉々に砕け散るだろう。

 
【お知らせ】
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

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■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
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                ★

 
 

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6月7日投開票された県議会議員選挙に立候補していた那覇市の会社経営者の男が5月、知人男性の顔を殴るなど、暴行を加えケガをさせたとして、6月9日、逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、那覇市の会社経営、依田啓示容疑者(46)です。警察によりますと、依田容疑者は5月3日、東村平良の畑で知人の70代男性の顔を殴り、両襟をつかんで引き倒すなどの暴行を加え、全治3カ月の右大腿骨転子部骨折など傷を負わせた疑いが持たれています。 依田容疑者は「殴っていない」と容疑を否認しているということです。依田容疑者と男性は当時、同じ集落に住んでいて警察では何らかのトラブルがあったとみて捜査しています。 依田容疑者は7日に投開票された県議会議員選挙で那覇市・南部離島選挙区から立候補していましたが落選しています

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中共に鉄槌!中国軍が尖閣奪取、詳細なシナリオが明らかに、手登根氏へ「A&Wの証言」の真相を・・

2020-06-18 06:02:54 | 外交・安全保障

 

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病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
やれやれ。
 

依田氏は、当日記に病的大嘘を糾弾され怒り心頭、筆者(江崎)との対決(チャンネル桜のカメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(江崎)に一言の連絡もなく。

おかげで江崎は現場(チャンネル桜)で約一時間も待ちぼうけを食らった。

 

依田啓示の人間離れした悪行の数々は何度書いても読者の理解を得るのは困難だ。
 
依田啓示が我那覇親子の前に現れる以前、依田啓示は既に罵詈雑言の捏造記事をネットに流し、名誉棄損でフランチャイズ元に提訴され敗訴、謝罪文と損害賠償金の支払いを迫られていた。
 
それとは知らぬ我那覇親子をまんまと騙し、支援金約500万円を調達した。(約500万円の使途は不明)
 
依田啓示には他にも「カナン基金・支援金詐欺疑惑」が浮上している。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


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私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

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■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
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コロナ騒ぎの裏で中国が尖閣諸島を占領しにきてるぞ

きょうの沖縄タイムス社会面中段

尖閣 65日連続中国船

接続水域 最長日数更新

 

中国軍が尖閣奪取、詳細なシナリオが明らかに

配信

JBpress
 

護衛艦「こんごう」型(出典:海上自衛隊ホームページ)

 (古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)  中国海軍は日本の海上自衛隊に対して戦闘能力面で大幅に優位に立ち、日本が尖閣諸島を奪取される危険が高まった──そんな衝撃的な調査報告書が米国の主要研究機関から公表された。  日米同盟の危機が懸念されるなか、中国側は米軍を介入させずに尖閣を占拠するシナリオを具体的に作成しているという。日本の安全保障への切迫した危険の警告だといえよう。 ■ 日本に対して大幅な優位を獲得した中国海軍力  ワシントンの大手安全保障研究機関「戦略予算評価センター(CSBA)」は5月中旬、「ドラゴン 対 太陽~日本の海洋パワーに対する中国の見解」と題する調査報告書を公表した。報告書は、同CSBA上級研究員で中国海洋戦略研究の権威トシ・ヨシハラ氏が中心となって作成した。

 トシ・ヨシハラ氏は米国海軍大学校の教授を長年務め、中国の海洋戦略研究では全米有数の権威とされる。トランプ政権にも近い立場にある。ヨシハラ氏は日系米人だが台湾育ちのため中国語が堪能で、今回の研究も中国側の言明や証言、発表に基づいている。  報告書は「中国はこの5年ほどで海軍力を劇的に増強し、日本に対して大幅な優位を獲得した」と総括していた。報告書によると、中国人民解放軍の大規模な海軍増強は2010年ごろから始まり、習近平政権下のこの5年ほどで海軍艦艇の総トン数、性能、火力などが画期的に強化された。日本の海上自衛隊はこれまで、アジアの主要なパワーとして戦闘力や抑止力を保持してきたが、現在では確実に中国に後れをとっており、インド太平洋での重要なパワーシフトが起きているという。  同報告書の内容は、ワシントンの他の研究機関の間でも議論の対象となり、一般のニュースメディアでも報じられた。日本でも海上自衛隊が同報告書の概要を内部資料として配布するとともに、その一部を海上自衛隊幹部学校のウェブサイトに掲載した。 ■ 「日本を屈服させることは容易になった」  同報告書は中国側の研究や資料を基に、中国側が自国海軍の大増強をどうみて、日本への戦略をどう変えてきたかという点に焦点を合わせて考察していた。その結果として、以下の諸点を指摘する。

(1)中国は、尖閣諸島奪取でも東シナ海での覇権獲得でも日本を屈服させることは容易になったとみて、軍事力行使を抑制しないようになりつつある。  (2)中国は尖閣占領に関して日本側を敏速に圧倒して米軍に介入をさせない具体的な計画をすでに作成した。  (3)中国は日本との全面戦争をも想定し、その場合に中国側の各種ミサイルの威力で日本の防衛を崩壊させる自信を強めてきた。  同報告書は、中国海軍力のこうした画期的な強化は日本や米国にとってきわめて危険な動きだと強調する。そのうえで、中国を抑止するための日本独自の海洋戦闘能力の強化や日米連携による海上防衛強化の具体策を提案していた。 ■ 尖閣諸島が占領されるまでのシナリオ  これまで米国では、中国の海軍力を米海軍のそれと比較する研究はあったが、日本の海上自衛隊の戦闘力と比較する研究は少なかった。今回の報告書の大きな意味は、アジアでは最強水準とされた日本の海上自衛隊がいつのまにか中国海軍に完全に追い越されていたという現実を提示したことだろう。  とくに象徴的な例として挙げられるのが、艦艇配備の垂直発射ミサイルシステム(VLS)である。中国海軍のVLSは2000年にはゼロだった。しかし2020年にはセル(発射口)数で2000基を超え、日本側の約1500基を大幅に上回った。  ヨシハラ氏は、章明、金永明、廉德瑰ら中国政府系の学者や専門家の最近の論文などを引用して、中国が日本に対して海軍力で優位に立ったことで「自信と誇り」を強め、好戦的な対日戦略の傾向を増してきたことを指摘する。  同報告書によると、中国は尖閣諸島への上陸強行による占拠作戦をすでに複数パターン準備している。その例証として、中国海軍公認の海軍雑誌「現代艦船」の最近号に、軍事専門家2人による尖閣奪取の詳細なシナリオが掲載されていたという。  そのシナリオとは以下のような内容であった。

(1)日本の海上保安庁の船が、尖閣海域にいる中国海警の艦艇に銃撃を加え、負傷者が出る。すると、近くにいた中国海軍の056コルベット(江島型近海用護衛艦)が現場に急行し、日本側を攻撃し被害を与える。  (2)日中両国が尖閣を中心に戦闘態勢に入る。中国海軍空母の「遼寧」主体の機動部隊が宮古海峡を通過すると、尖閣防衛にあたろうとした日本側の部隊が追跡する。しかし、この機動部隊の動きは中国側の陽動作戦だった。  (3)日中の間で東シナ海での制空権争いが始まる。日本のE-2C早期警戒機とF-15が東シナ海上空で戦闘パトロールを始め、中国側が一方的に宣言した「防空識別圏」内に入り、中国のJ-20ステルス戦闘機と戦って撃墜される。  (4)中国軍のロケット軍と空軍が、日本の航空戦力主要基地である沖縄・那覇基地に巡航ミサイルの攻撃をかける。続いて中国軍は多数の弾道ミサイルを発射し、日本側のミサイル防衛システム「パトリオット」を無力化し、那覇基地を使用不能とする。中国側は周辺の制空権を24時間ほどで確保する。  (5)米国政府は日米安保条約を発動しない。大統領は、尖閣をめぐる日中紛争への全面介入は米国の利益に合致しないと判断する。ホワイトハウスは中国に対しておざなりの経済制裁の警告を発するが、それ以上には中国に対する行動はとらない。  (6)宮古海峡の西側で、日本と中国の海軍、空軍の部隊が激しく交戦する。中国側はフリゲート艦を撃沈され、艦隊をその海域から撤退させる。だが、中国側のJH7A戦闘爆撃機とSU30MKK多目的戦闘機が、尖閣に向けて上陸用部隊を運ぶ日本側の艦隊をみつけ、対艦巡航ミサイルで、こんごう型の誘導ミサイル装備護衛艦2隻を沈め、他の1隻を大破して、日本側の尖閣上陸作戦を阻む。  (7)米軍の偵察機が、日中両部隊の戦闘を遠距離から観察して、中国軍が攻めていない沖縄・嘉手納基地へ帰投する。中国は、嘉手納基地など沖縄の米軍基地には一切手を出さないことを米国に約束し、米軍不介入の言質を獲得していた。  (8)中国軍の上陸作戦艦隊を追尾していた日本側のそうりゅう型潜水艦が中国の対潜航空機に発見され、撃沈される。日本側は中国の尖閣上陸を必死で阻止しようと中国の沿岸警備用のコルベット艦1隻を沈めるが、大勢を変えられない。結局、戦闘開始から4日間で、尖閣諸島は中国人民解放軍に占拠されてしまう。  こうして最終的に中国軍が日本の部隊を撃退して尖閣諸島を占領するわけだが、このシナリオでは、中国軍は嘉手納基地など米軍の部隊や施設には一切手を出さず、米軍も日中衝突には介入しない、という設定となっていた。  同報告書は、中国がこのように尖閣奪取作戦を遂行する場合、米国が介入してこないだろうと想定することの危険性を指摘していた。中国の日本に対する軍事優位の確立は中国側にこんな想定さえも抱かせる、という警告である。

古森 義久

 

 

  • epb*****

     | 

    実効支配している領海・領土への侵入は排除するべきですね。
    海上保安庁だけでは確実な行動は無理です。
    威嚇能力の高い海上自衛隊が効果的です。
    日本の領海ですから防衛能力を備えた艦船が一番効果的ですよね。
    尖閣諸島に早く軍事施設を設置して欲しいですね。
    おそらく今の日本じゃ中国に対して強い態度には出れず、このままこんな状況が続くといずれ中国に実行支配されるのは明白でしょう。
    対空対艦ミサイルなどの設置、軍艦が停泊出来る様整備し、自衛隊は勿論の事米艦隊も停泊出来る様にするべきだと思います。
    それから最近の中国を見ていたら強引に好き勝手な事を平気でしているから、習近平の国賓来日は中止にすべきだと思います。

  • @@@@@

     | 

    中国が周辺国を虎視眈々と狙っているのは事実。
    南西諸島での防衛作戦に米国の直接介入を期待する必要は無い。
    外交力・経済力・文化力・技術力等、全体のバランスを考慮して防衛力を着実に整備していくことが大切。

  • kei*****

     | 

    日本防衛のためにアメリカを頼りにする、こんな怖いことはできません!

    アメリカは既にアメリカ第一主義を掲げており、他国のためには動かないが本音。中東に進出したのは石油利権とユダヤロビーのため。
    日本人は尖閣の位置付を過小評価しているが、沖縄防衛のための拠点でもある。
    中国の計算では尖閣に侵略しても抵抗するのはアメリカだけであり、欧州はなんとかなる存在。ドイツの存在が大きい。尖閣の次は沖縄。アメリカの国力次第でやるでしょう。北朝鮮対応をみてもアメリカは手を緩めているのはアメリカ主義のため。アメリカ譲歩の可能性はある。

    日本としては他国に依存しない国を作り上げるべき。経団連、マスコミ規制、親中議員を排除し、一旦リセットしてから国民のコンセンサスを固めるべき。

  • shi*****

     | 

    尖閣諸島を石原元都知事が管理していれば最低船溜まりの拡張、燃料の備蓄施設や灯台を建設できてたかもしれなかった。

    今になって重大なことが先送りになっていることが良くわかる。

    今後も妨害活動がやむことはないでしょうが、
    保守勢力の皆様にがんばっていただきたい!

  • hmq*****

     | 

    尖閣諸島が狙われているのは中国の野望の第一歩であって、次は大陸棚を自国の了解と主張(沖縄の諸島のすぐ近くまでが中国の了解に)、さらに沖縄の独立(チベットやウイグルのように自治区に)と長期的な視野に立っていると思われる。日本はなんとしても尖閣を守らないとならない。

  • kk3*****

     | 

    まず、憲法の範囲内できることとして、日本は歴史的に尖閣諸島で居住し、水産事業があったと言う事実を世界的に宣伝することですね。
    日本が尖閣諸島の実質的な所有の正当性を世界に認知してもらう、これは軍事力よりも重要な戦略だと思います。
    いずれにしても中国との関係は、今後10年間、いや、約5年間位が勝負でしょうかね。下手すると日本は中国の一部になっちゃうかもなので。

  • abcd

    今から十年弱前に外務省チャイナスクール系元中国大使は当時の野田総理が尖閣を国有化して挑発した為に、中国はやむを得ずに反応して尖閣への対応をしたと確か述べたと記憶している、又商社の経営者出身の元中国大使は係争地だと認めるべきだと述べた。この商社は中国への投資を強めている。こういう連中が国内で中国との宥和、仲良く、友好を煽り、国民の目から中国の暗い悪意を逸らそうとしているようにウオッチャーには映る。こういう投稿をする目的は国内の宥和派がいかに危険な存在かを読者に示して、正しい/冷静で/適切な世論形成に役立てばとの思いからである。

     

  • tid

    まあ、過小評価もいけないし、過大評価もいけない。アメリカの軍やそれに連なるシンクタンクは予算獲得運動の観点から、相手を大げさに言うからね。冷戦時も、今すぐにでもソ連軍がアメリカに攻めてくるような感じで言ってたからね。西のインド、南のベトナム、フィリピン、インドネシア、東の日米台と緊張を抱える中で、一番厄介な東に敢えて出てくるか?無様に負ければ、トップの進退に影響が出る。海上については、いつもこの種の記事は水上艦しか見ていないが、中国の対潜水艦能力が日米に通用するのかどうか?現時点でも日米の潜水艦を発見できたということは聞かない。さらに、中国空海軍の稼働率の低さは考慮しているか?いずれにせよ、ことが起きた際の準備を政府は怠らないべき。

  • dse*****

    日本に対して大幅な優位と言っているが、日本は手枷足枷を嵌められている状態。本気で尖閣を取りに来るなら、国民の総意で、その手枷足枷を外す可能性がないとも言えない。日本が本気を出したら、アメリカも出てくるかもしれない。中国も日本が本気にならない程度に適当に領海侵犯している方がいい。

  • fub*****

    日本政府はどこまでノー天気なのかとあきれてものが言えない。
    いつまで、「遺憾」だけで通すつもりなのか。
    これ以上中国をのさばらせないためには、金のかかる戦艦を作るより、衛星破壊能力を高めるとか経済封鎖や改憲とか、からめ手からどんどん改善すべき。
    電通に金を吸い取られている場合ではない。
    中国寄りの議員と企業の癒着で、国益が毀損していることも早く止めなければならない。
    個人の感想さんの「日本は遠くない将来無くなる」は背筋の寒くなるほど現実味を帯びている

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コメント (15)

デニー・リマ談合糾弾訴訟、依田容疑者を操った黒幕の正体

2020-06-17 06:20:30 | ★依田啓示事件

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■支援金のお願い■

 当日記管理人は、翁長知事(デニー知事)を相手取って複数の裁判を係争中です。 代理人弁護士には手弁当でご協力いただいていますが、訴訟費用の資金難で交通費、宿泊代などの実費支払いや、説明会場を借りるのも厳しい状態です。

直近では3月19日、デニー・リマ談合疑惑(会食癒着疑惑)でデニー知事を提訴しました。

皆様の支援金ご協力をお願いいたします。(事務整理上一口1000円以上をお願いしますが、勿論金額の多寡は問いません)

支援金お振込先

お振込先  ゆうちょ銀行から振り込む場合

  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 記号:17010
  • 番号:19246121
  •  

ゆうちょ銀行以外からお振り込む場合の振込先 

  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 金融機関コード:9900
  • 預金種目:普通
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 店名:708(ナナゼロハチ店)
  • 店番:708
  • 番号:1924612

 沖縄県政の刷新を求める会               

 

【おまけ】

嘘吐きが嘘の上塗りを続けていると論理の整合性が怪しくなり、嘘と嘘の隙間から真実が顔を出す。

真実は嘘に打ち勝つ!

3カ月振りにチャンネル桜に登場した依田容疑者の盟友は、肝心な次の2点には口を噤んだまま番組を終えた。

➀「A&Wの証言」の真相。
 
②「カナン基金・献金詐欺疑惑」について
 

しかし、「語るに落ちる」という場面を視聴者は見逃していない。

筆者は依田容疑者が我那覇氏の裁判の前日唐突に動画をアップし我那覇批判を開始した裏には手登根氏の策謀があったと睨んでいた。

正に語るに落ちるだ。

手登根氏は遂に自分で化けの皮を剥いだことになる。

 

 

 
              
 

以下はチャンネル桜のコメント欄から的を射ていると思われる(特に赤字部分)コメントを紹介する。

こぶしクリーム
 
 
我那覇氏側から攻撃されたと話しを拡大解釈し不義の印象操作をするてどこん氏だが、本題はまるで違う。我那覇氏側は「依田氏が言っていた事の事実確認をしたい」それだけであるが、しかし、連絡を入れても一向にてどこん氏と連絡が取れない事から、おそらく「不信感がでて来ているので検証する必要がある」その程度から出た江崎氏の発言であると思う。 私が思うに、てどこん氏は、己が我那覇氏と連絡を取り事実確認をすればで済む話を、わざわざ問題を広げ依田VS我那覇で混乱を作り、チャンネル桜か我那覇家か江崎氏を貶める算段であろうと感じますおそらく依田氏に嘘を吹き込んだ張本人だから、依田氏の話が嘘だと言えないのだろう… 今回の発言で内部工作しているのは、この方だと私は確信しました。背後に何がいるのか分かりませんが、我那覇氏側の筋の通し方を拝見すれば一目瞭然です。さて…チャンネル桜は筋を通せるのかな?
 
                ★

 

【お知らせ】
 
 

病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
やれやれ。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

                                                      ★

■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
 
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コメント (32)

手登根氏、「新型サイコ菌」拡散か、三カ月振りのチャンネル桜登場

2020-06-16 07:53:15 | ★依田啓示事件

 

狼魔人日記

 

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病的虚言癖常習的暴力癖があり、その上献金詐欺疑惑も浮上している依田啓示容疑者の逮捕のマスコミ報道について、多くの友人知人から「信じられない」と問い合わせが殺到している。https://www.qab.co.jp/news/20200610126684.html
 
一々対応する時間が無いので右側のカテゴリー★依田啓示事件に依田関連記事を収納しました。ご参照ください。
「依田ファン」は依田が刑事裁判で「有罪確定」でも、「信じられない」を連発するだろう。
やれやれ。
 
 
依田啓示の正体
 
依田はスパゲティ店LaLa Primoのフランチャイズ契約を巡りフランチャイザー(本部)と対立。その渦中でネットであることないこと吹聴し誹謗中傷。
 
だが、本部に訴えられ敗訴し、ブログ記事を削除し謝罪文を掲載する義務を負った。
 
同時に損害賠償の支払いも義務付けられた。

暴力事件を二度も起こし、ネットで捏造記事を書き立てて気に入らない相手を誹謗中傷、自分の失敗は全て他人のせい。責任転嫁の常習犯。
 
依田啓示という人間は、過去にも依田のトラブルに巻き込まれて酷い目に遭わされた人たちがたくさんいる。
 
ひとことで言うと病的トラブルメーカー。普通に考えて、あまり関わりたくない種類の人間。
 

(ご参考)
・謝罪文URL カナンファーム
https://canaanfarm.ti-da.net/e9499071.html


謝罪文

私依田啓示は、当ページにおいて、プリモキッチンフランチャイズチェーン契約に関し、株式会社ドリーム・ラボ、同社代表取締役社長(当時)○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoを批判する内容を含む記事を掲載しましたが、それらの記事は株式会社ドリーム・ラボ、○○○○○氏及び株式会社LaLa Primoの社会的信用を低下させかねない不適切なものでしたので、今般、それらの記事及び同記事に関する投稿を削除致しました。

関係者の皆様には、上記私の行為によってご迷惑をおかけ致しましたことと存じますので、この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。

2017年4月21日

有限会社カナンおきなわ 依田啓示
 

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■名護A&Wの証言者手登根氏
 
手登根氏は近近チャンネル桜に復帰し、「A&Wの証言」の真相を語るとのこと。
 
その発言に「依田ファン」が注目している。
 
もう一つ手登根氏は「カナン基金・献金詐欺疑惑」についても、説明責任が求められている。
 
 
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                ★

昨日のチャンネル桜沖縄の声はキャスターの手登根氏が3カ月振りに登場した。

手登根氏は「我那覇・依田討論には中立だったが、心ならずも巻き込まれた被害者」という立場のように見えた。

しかし、肝心の「A&Wの証言」や「依田氏と関係(献金詐欺疑惑)」については一言もふれず、「我那覇一派の挑戦を受ける」みたいな印象で番組を終えた。

我那覇一派に属していると見られる筆者の立場からすれば、中立もクソもない。

嘘を解明し、疑惑を解明すればそれで済むこと。

ところが、手登根氏は嘘を解明するどころか嘘の上塗りをして「新型サイコ菌」を拡散し、「依田ファン」に続く「手登根ファン」を、作ることに専心する印象だった。

当日記のコメント欄から2,3点紹介しよう。

■exprofundis 9様

「6/15のチャンネル桜沖縄の声に再登場した手登根の発言に注目していたが、結果は完全な期待外れであったのみならず、手登根の「顔」がまさしく《仮面》そのものであったことを私は今回の動画を観てはっきり悟った。手登根の本性は《偽善者》であり《卑怯者》である。それが彼の「人間」に対する私の結論である。手登根の偽善に比べ、又吉康隆氏の誠実さは対照的だった。(注)

手登根と依田の二人が親和性が高いのはけっして不思議ではない。なぜなら依田と手登根は共に《偽善者》であり《卑怯者》である点において瓜二つであり、その本性は文字どおり自己保身のオポチュニストにほかならないからだ。

(注)6/11 「沖縄の声」55:38~」

■てぽどん様「手登根氏
ツイキャスで我那覇真子さんと江崎師匠を誹謗中傷中
依田の見解とほぼ一緒の模様

https://twitcasting.tv/c:bogey_channel

 

■水戸部様「チャンネル桜沖縄の声を始めとする手登根安則氏の動画を視聴しましたが、江崎先生や我那覇氏を暗に批判する姿に憤りを感じてなりむせん。

手登根安則氏曰く「後ろから鉄砲を撃ってくるような」行為を最初に行ったのは依田容疑者であり、当の手登根安則氏ではないか。
また暗に江崎先生や我那覇氏を「彼ら」等と表現し、上から目線で「大義」を語るが、具体的な内容についてはまったく触れない欺瞞ぶり。
高齢者に暴行を働き、司直の手に落ちた依田容疑者の問題には触れず、能天気に波打ち際の貝やペットの鼻先を和やかに紹介し、最後の最後に不意討ちのごとく余裕綽々に江崎先生や我那覇氏を扱き下ろすが如く宣う様は、手登根安則氏の本性を見た思いである。」

 

以下はチャンネル桜のコメント欄から的を射ていると思われる(特に赤字部分)コメントを紹介する。

こぶしクリーム
視聴者が知りたいのは、依田容疑者が語っていた「手登根さんがFM21訴訟を取り下げるように名護のA&Wで真子さんを一時間に渡り説得した」という事の真偽です。そもそもそれがトラブルの発端です。なぜ、その事に言及しないのですか?手登根さんこそ敵を見誤らないで下さい。
 
@K K E N T A さん 逃げている様にしか見えない。 真偽を明らかにしないという事は、手登根氏が依田容疑者に「嘘」を吹き込み真子さんとの対立を焚きつけたとも受け取れるそういう疑いを晴らすためにも手登根氏には事の真偽を明らかにして欲しい
 
我那覇氏側から攻撃されたと話しを拡大解釈し不義の印象操作をするてどこん氏だが、本題はまるで違う。我那覇氏側は「依田氏が言っていた事の事実確認をしたい」それだけであるが、しかし、連絡を入れても一向にてどこん氏と連絡が取れない事から、おそらく「不信感がでて来ているので検証する必要がある」その程度から出た江崎氏の発言であると思う。 私が思うに、てどこん氏は、己が我那覇氏と連絡を取り事実確認をすればで済む話を、わざわざ問題を広げ依田VS我那覇で混乱を作り、チャンネル桜か我那覇家か江崎氏を貶める算段であろうと感じますおそらく依田氏に嘘を吹き込んだ張本人だから、依田氏の話が嘘だと言えないのだろう… 今回の発言で内部工作しているのは、この方だと私は確信しました。背後に何がいるのか分かりませんが、我那覇氏側の筋の通し方を拝見すれば一目瞭然です。さて…チャンネル桜は筋を通せるのかな?
 
               ★
 
手登根氏、新型サイコ菌を拡散か?
 
雉も鳴かずば撃たれまいに。
 
コメント (30)