狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

第15編!嘘つき依田に鉄槌を、狼魔人日記からのラブレター

2020-06-05 10:25:00 | 依田啓示違法検問訴訟

 

狼魔人日記

 

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【お知らせ】

去る3月19日、筆者江崎孝と他3人の県民を原告として、デニー知事を相手取って「デニー・リマ談合糾弾訴訟」を那覇地裁に提訴しました。
 
その第一回口頭弁論が次の日程で決まりましたので、お知らせします。
 

・日時 6月10日 水 13時15分 

・場所 那覇地裁

・被告 玉城デニー知事

・原告 江崎孝 外3人

                ★

シリーズ第三弾

 

■ネットに晒された大馬鹿トリオの

バカ面!

当日記に大嘘を糾弾された依田氏は、狼魔人との対決(カメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(狼魔人)に一言の連絡もなく。

             ★

現在まで沈黙を守っていると思いきや、最も騙し易い相手を物色していた。

そして「テキサス親父」の大馬鹿トリオを標的に、電話による大嘘の波状攻撃をかけた

依田氏の大嘘を鵜呑みして笑い転げる大馬鹿トリオのバカ面が見ものだ
 
あまりの偏執的コメントのため、コメントへ欄立ち入り禁止処分にした大馬鹿女のはすみとしこが「テキサス親父」の引用は著作権侵害と喚くので、今後も数回に渡り引用し、「テキサス親父」の判断を仰ぐ
 
依田啓示の独り言
バカ女を篭絡するなど、楽な仕事よ(笑)
 
 
高齢者や身障者を侮辱的発言で口封じする差別主義者を断じて許すことはできない。
 
          ★
昨夜、那覇市内某所でゆーちゅーばーシリーズの続編を収録、夜11過ぎ帰宅した。
 
「依田ファン」たちの「老後は静かにせよ」などの要望は当分受け入れられないので悪しからず。
 
さて、きょうは「嘘つき依田に鉄槌」シリーズの第15編にに取り掛かろうと張り切っていたのだが、その前にチャンネル桜「沖縄の声」の現状を確認すべく訪問して見て、
急に気が抜けた。
 
他のキャスターの番組を強引に押しのけて依田氏の選挙関連番組が連続で4回も登場する破廉恥な番組構成だが、依田関連番組のコメント欄にはご丁寧にも「※番組内容に関係のない荒らしコメント、誹謗中傷コメントに関してはこちらの判断で削除、またはブロックさせていただきますのでご了承ください」との但し書きがあり、反対意見は排除するという念の入れようだ。
 
組織票のない無所属新人候補の依田氏が有する唯一のそして最大の武器である「舌先三寸の得意技」を発揮できる「沖縄の声」がこの体たらくでは、惨敗は戦わずして決まったようなもの。
試しにコメントを覗いてみたら、ほとんどが検閲を潜り抜けてきた「依田批判」だけで、たまに散見される「依田さん、支持しています」「信じています」などの支持コメントが那覇市の有権者とは限らない。
 
それどころか、検閲を潜り抜けたアンチ依田コメントにはこんなのが数件あった。
 
江崎さんの意見もこのチャンネルで聞きたいですね。一方だけの話じゃわからない。 第14編!嘘つき依田に鉄槌を、落札業者は悪徳強制執行 https://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/014c308b2d3f956366239e14c443c141
 
現在の依田県議候補の実情をボクシングに例えると、
 
リングに上がる前の場外乱闘でノックアウト寸前まで叩きのめされたボクサーがリングに入った時は自分の足で立っては折れない状況・・・・これが現在の依田候補www
 
そんな状況で闘ったらボクサーは病院送り
 
 
 
県議候補なら供託金没収の上拘置所送りだろう。
 
筆者の信条として川に落ちた犬をたたく趣味はない。
 
だが、相手は人間離れした虚言癖の男。
 
気を取り直して、嘘吐き依田を、落選するまで糾弾し続ける覚悟。
 
                  ★
 
 
先ほどまで第15編執筆に張り切っていた。
 
だが「勝負あった」状況を見て気抜けしたので、本日は嘘つき依田の県議当選阻止で連帯している「左翼ブログ氏」の記事の紹介で時間を作り、午後から期日前投票のため外出し、その他の野暮用を済ます予定。
 
「左翼ブログ氏」のブログを立て続けに2件紹介したが、実は他にも最近の関連記事があった。
だが、先述の2件は依田氏を「嘘つき野郎」と糾弾する的確な表現に我が意を得たりと紹介したが、次のブログを多様内容が違っていた。
 
筆者が約10年前、月刊誌「正論」に寄稿した記事を左翼ブログ氏は読んでおり高く評価していただき、なんと当日記のコメント欄コメントしていたというのだ。
 
では、何故直ぐに紹介せず現在まで放置していたか。
 
その理由は前に紹介した2件の記事が「嘘つき依田」に重点を置いているのに対し、三件目の記事は筆者(江崎)の「天皇メッセージ」についての寄稿を高く評価してくだった内容であり、しかもその記事についてメールをいただき筆者と交信があったというのだ。
 
自分を評価してくれたブログを直ぐに紹介するのは一種の「恥ずかしさ」があったからだ。
 
歳はとっても、我ながら少年の持つ「面映ゆい」気持ちはまだ失っていないようだ。
 
ちなみに筆者も昔は厚顔の美少年であった。(文句あるか!)
 
これが狼魔人日記からのラブレターを10日以上も放置し今頃になって紹介する
 
これは左翼ブログ氏が繰返す、」事実は小説より奇」そのもののではないか。
 
 

狼魔人日記からのラブレター

2ヶ月半ぶりに新都心に来た。沖縄では新型コロナの新規感染者ゼロの日が続いているせいか、思ったより人が多い。今、メインプレイスの一階にあるミスタードーナツでコーヒーを飲みながらキーボードを叩いている。

店はコロナ対策が徹底しているようだ。席数は半分に減らされ、入り口には消毒用ボトルが置かれ、カウンターは透明の厚いビニールで防護されている。店員は全員マスク着用でゴム手袋をしている。この涙ぐましい努力が新規感染者を抑える結果につながっているのだろう。

さて、事実は小説よりも奇なりというお話をしたい。政治的立場が異なる狼魔人日記からラブレターをいただいた。と言っても直接当ブログ宛ではなく、奇妙な言い方だが、先方のブログでの当ブログに対するラブレターだ。

正確に言うとラブレターではない。今月6日に書いた我那覇真子依田啓示の討論の論評を肯定的に評価してくれたのだ。それだけではない。昨日書いた依田啓示の県議選についての論評も、肯定的に取り上げてくれている。

依田啓示を嘘つき呼ばわりしたぼくの主張がよほど気に入ったのだろうか。左翼だの保守だのと騒がしいネット空間では非常に珍しいことだ。

ところで3年前、ぼくは辺野古轢逃げ事件に関する狼魔人日記の言説を批判したことがあった。これだけでも両人の政治的立場の違いは明らかだし、江崎氏もそのことは当然承知していることだろう。

だから当方を左翼ブログ氏と呼んでいるのだ。しかし、ぼく自身は未だかつて一度も自分を左翼とか保守という狭い範疇に組み込んだことはない。人間の精神は宇宙を包み込むほど広大なものだと信じているからだ。

とは言いながら、それでも江崎氏の肯定的評価は正直嬉しい。だから大袈裟かもしれないが、江崎氏の今回の肯定的評価を、当方へのラブレターと受け止めた次第である。そのほうが肩の荷が軽くて済む。

実を言うと、当ブログを始める3年前、天皇メッセージについての江崎氏の論究に眼から鱗が落ちる衝撃を受けたことがある。辺野古轢逃げ事件を批判する前のことだ。

江崎氏の論究は、長い間ぼくの喉に突き刺さったトゲを取り除いてくれた。それでさっそく江崎氏に感謝のメールを送った。

と同時に江崎氏の論文が掲載された『正論』をAmazonで購入した。目に優しい紙媒体でじっくり読みたいと思ったからだ。随分前の雑誌だが、今は外にいるので何年の何月号か思い出すことができない。ぼくの感謝のメールを江崎氏はブログで肯定的に取り上げてくれた。「ブロガー冥利に尽きる」とまで言ってくれたのである。

一瞬のささやかな交信ではあったが、本人はあの時のことを今も覚えているだろうか?

後にも先にも、江崎氏との交信はその時だけだった。当時の狼魔人日記に寄せられるコメントは、ネトウヨ連中の見るに耐えない軽薄で扇情的な沖縄左翼批判に満ち満ちていた。

狼魔人日記を読まなくなった最大の理由のひとつはそこにある。しかし、事実は小説よりも奇なり。あの時、喉に刺さったトゲを抜いてくれた江崎氏からラブレターが送られてくるとは誰が想像できただろうか!

さて結論を急ごう。人間を左翼だの保守だのと狭い概念に閉じ込めたまま思考展開すると、真実を見誤る危険性があるということ。同じ見解を共有する集団内のマスターベーションほど見苦しいものはないが、現下のネット空間はその腐臭に覆われているように思われて仕方ないのだ。

依田啓示を嘘をつく性癖があると、ぼくは批判したが、しかし彼の言説には正しいところがあるのもまた事実である。彼は物事を100か0で割り切ることには無理があると言った。その通りだと思う。

例えば、ぼくは今の自民党は支持しないが、安藤裕議員が率いるグループは支持する。同じ自民党ではあっても、安藤グループが掲げる積極的財政出動政策は正しいと判断するからだ。同時にぼくは、日本共産党政党助成金を拒否する態度を高く評価する。その点に関する限り、他のすべての政党は日本共産党を見習うべきだろう。

ということで、物事を100か0で割り切ることには無理があると言った依田啓示の指摘は正しいのだ。その点、我那覇真子の100か0かを求める原理主義的姿勢にはとてもついていけない。異なる意見を寄せ付けようとしない彼女の潔癖症的姿勢には、バランスを欠いた危険を感じる。

というわけで、ぼくとは政治的立場の違う江崎氏のラブレター(肯定的評価)が、膠着して生産性に欠けた今の沖縄のネット空間に、少しでも良い刺激を与えることをささやかながら願っている次第だ。

【おまけ】

■支援金のお願い■

 当日記管理人は、翁長知事(デニー知事)を相手取って複数の裁判を係争中です。 代理人弁護士には手弁当でご協力いただいていますが、訴訟費用の資金難で交通費、宿泊代などの実費支払いや、説明会場を借りるのも厳しい状態です。

直近では3月19日、デニー・リマ談合疑惑(会食癒着疑惑)でデニー知事を提訴しました。

皆様の支援金ご協力をお願いいたします。(事務整理上一口1000円以上をお願いしますが、勿論金額の多寡は問いません)

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  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 店名:708(ナナゼロハチ店)
  • 店番:708
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 沖縄県政の刷新を求める会               ☆

 

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第14編!嘘つき依田に鉄槌を、落札業者は悪徳強制執行

2020-06-04 11:54:32 | 依田啓示違法検問訴訟

 

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去る3月19日、筆者江崎孝と他3人の県民を原告として、デニー知事を相手取って「デニー・リマ談合糾弾訴訟」を那覇地裁に提訴しました。
 
その第一回口頭弁論が次の日程で決まりましたので、お知らせします。
 

・日時 6月10日 水 13時15分 

・場所 那覇地裁

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・原告 江崎孝 外3人

                ★

 

 

 
 

■ネットに晒された大馬鹿トリオの

バカ面!

当日記に大嘘を糾弾された依田氏は、狼魔人との対決(カメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(狼魔人)に一言の連絡もなく。

             ★

現在まで沈黙を守っていると思いきや、最も騙し易い相手を物色していた。

そして「テキサス親父」の大馬鹿トリオを標的に、電話による大嘘の波状攻撃をかけた

依田氏の大嘘を鵜呑みして笑い転げる大馬鹿トリオのバカ面が見ものだ
 
あまりの偏執的コメントのため、コメントへの立ち入り禁止処分にした大馬鹿女のはすみとしこが「テキサス親父」の引用は著作権侵害と喚くので、今後も数回に渡り引用し、「テキサス親父」の判断を仰ぐ
 
依田啓示の独り言
バカ女を篭絡するなど、楽な仕事よ
 
高齢者や身障者を侮辱的発言で口封じする差別主義者を断じて許すことはできない。
 
          ★

依田氏が県議会議員どころか県議候補者にすら価しな悪党であることは当日記で再三紹介してきた。

だが、その悪党の詳細を逐一述べよと言われると、一言では表現できないほど多岐に渡っている。

一言で説明できないのが病的虚言癖の特徴である

仮に馬鹿正直に彼の悪事を「病的虚言癖」「常習的暴力癖」「支援者を騙す支援金詐欺癖」「経営破綻癖」などと逐一実例を挙げても、こんな反応しか返ってこないだろう。

「常識的に考えたら、こんなことがあり得るはずはない」

「ましてや青年実業家で県議を目指す依田さんにかぎってそんな悪事を重ねるはずはない」

「私は依田さんを信じています」

こうなったら最早宗教の域だ。

悪事も徹底するとカリスマになる。

普通の人ではない依田氏が開き直って悪事に徹底し、間違って県議に当選したらどうなるか。

当選後は県議会で得意の「立て板弁舌」を駆使し、「オール沖縄」の支持を取り付け県知事選を目指すことだって夢ではない。

現職のデニー知事と「青年実業家の県議・依田氏」を比べたら、一目瞭然。

少なくとも女性有権者の半分以上は、依田氏の「立て板弁舌」の虜になる。

そして、依田氏支持の理由を聞かれると必ずこう答えるだろう。

「依田さんを信じているから」

事実、依田氏はチャンネル桜の関係者に「女性票獲得には自信がある」と豪語していた。

そういえば、筆者のコメント欄に偏執的ストーカ攻撃をかけていた「テキサス親父」の大馬鹿女のはすみとしこ氏も女性の狂信的「依田ファン」である。

はすみとしこ氏は、嘘吐き依田氏に篭絡され我那覇真子氏のサイトで依田弁護で大馬鹿女を発揮している。

依田氏がこれを見たらこうつぶやくだろう。

「大バカ女を騙すなんて、楽な仕事だぜww

さて、チャンネル桜城の乗っ取りに成功した依田氏の現在の動向を検証してみよう。

依田氏は桜城の事実上の主の実力を発揮した。

先ず「高齢傷害者」を降板に追い込んだ。

これで桜城スタッフの「障害者の無料送迎」の負担軽減に貢献したことなる。

そして「高齢障害者」のレギュラー番組を含む4つの番組に出演し、県議選の当選を訴えた。

【沖縄県議会議員選挙】特番 第二弾!那覇市民のsacom氏が沖縄県議会議員選挙候補者・よだけいじの政策について訊く~[桜R2/6/3]

依田氏は、5回に4度という高頻度で番組出演を果たしたが結果は惨憺たるもの。

読者自身で検証してほしい。👆

嘘吐き男に「桜城」を乗っ取られた水島社長は「毒を食らわば皿まで」の心境なのだろう。

 

番組の中で公約を書いたビラを掲げて説明しているが、到底無所属新人の県議が実現できるよう代物ではない。

絵に描いた餅を一々言及するほど暇ではないので、無視する。

妄想狂の政策より、同番組の視聴者のnaha nahaさんが、コメントした質問に対する対応が依田氏の犯罪者的性格を物語っている。

以下は、naha nahaさんのコメント

【くにもり沖縄】特番!沖縄県議会議員選挙~よだけいじ選対に訊く[桜R2/6/1]のコメント欄に
『依田さん、沖縄国守衆に質問です


最近暴力行為で二度目の書類送検をされてるってホントですか?
相手を骨折させて入院させた?


自身の民宿・農園などを銀行に差し押さえられ競売の上、強制執行?


競売された不動産を買い戻すと称し、支援者に呼び掛け約1600万円の寄付金を調達?


競売物権は買い戻されておらず、支援者に追及されると、代わりに肉を送るなど言うが、その肉さえも「牛解体免許を持っていない」などと強弁、肉の送付さえ曖昧にしたまま?


もしそうなら、沖縄国守衆が依田氏を応援する理由を教えてください』と質問したら

数時間後に⇒
※選挙中につき、コメント欄は閉鎖いたします。

だってw

 

           ★

上記質問はすべて事実ですが、その中の下記の件を解説しよう。

自身の民宿・農園などを銀行に差し押さえられ競売の上、強制執行?

依田氏は別件「私的検問訴訟」で代理人を徳永、岩原両弁護士に依頼した。

依田氏はその裁判の解説を行う番組で、途中から自身の強制執行の話を突然持ち出し徳永弁護士を困惑させている。

徳永弁護士は弁護士の介入する余地のない依田氏の強制執行の件を岩原弁護士に丸投げ、説明させた。

困ったのは岩原弁護士だが「お客様(依頼人)」の質問を無下に断るわけにはいかない。

強制執行の一般論を述べ、最後に「依田さんの件は強制執行の最終段階」と言った。

言葉を変えれば「もう救いようがない」ということ。

死刑執行の最終段階は死刑台の首縄に死刑囚が首を入れた段階で、もはやこの死刑囚を救う手立てはない。

結局、依田氏は強制執行により競売落札者(不動産業者)に不動産を明け渡すことになる。

法令による強制執行で競売物権を取得した不動産業者を、依田氏は「悪徳不動産屋」と罵ったのだから、空いた口が塞がらない。

 

 

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第13編!嘘つき依田に鉄槌を、ウラ事情のウラとは

2020-06-03 19:39:39 | 依田啓示違法検問訴訟

 

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去る3月19日、筆者江崎孝と他3人の県民を原告として、デニー知事を相手取って「デニー・リマ談合糾弾訴訟」を那覇地裁に提訴しました。
 
その第一回口頭弁論が次の日程で決まりましたので、お知らせします。
 

・日時 6月10日 水 13時15分 

・場所 那覇地裁

・被告 玉城デニー知事

・原告 江崎孝 外3人

                ★

嘘吐き依田氏の嘘のため、多大の迷惑を受けた我那覇真子氏が係争中の裁判の誤解を解く。

今回のゆーちゅーばーは、裁判の原告である我那覇真子氏が裁判の主旨を、法廷に提出済の公文書(陳述書)を読み上げ、説明します。

 

 
 

■ネットに晒された大馬鹿トリオの

バカ面!

当日記に大嘘を糾弾された依田氏は、狼魔人との対決(カメラの前での討論)を要求した。

筆者は「望むとこ」と、これを受けた。

しかし依田氏は卑怯にも敵前逃亡をした。 

しかも討論相手の筆者(狼魔人)に一言の連絡もなく。

現在まで沈黙を守っていると思いきや、最も騙し易い相手を物色していた。

そして「テキサス親父」の大馬鹿トリオを標的に、電話による大嘘の波状攻撃をかけた。

依田氏の大嘘を鵜呑みして笑い転げる大馬鹿トリオのバカ面が見ものだ。
 
             ★

依田氏や「テキサス親父」などのアンチ陣営から「老後は静かに暮らせ」などの貴重なご提言にも拘らず、県議選を前に「嘘つき男・依田啓示候補の当選阻止」のため多忙な今日この頃。

チャンネル桜のキャスターを県議選迄務めると、結果的に病的虚言症の依田候補を支援したこと意味する。

間接的とは言え、嘘つき依田氏を支援することには、忸怩たる思いであった。

そんな矢先、一週間間のレギュラー番組収録の前、水島社社長と電話で大喧嘩をし「水島氏の言論封殺には一ミリも妥協できない」と宣言、自ら番組を降りた。 

その経緯については「江崎、降板のウラ事情」に詳述した。

ところが、「降板の裏事情」にはもう一つの「ウラ事情」があった。

つまり、降板のウラ事情のさらなるウラ事情である。

それは「我那覇・依田公開討論が実施日(公開日はその一月後)の、討論終了後の深夜のホテルロビーの水島社長への「物申す」に遡る。

「江崎、番組降板のウラ事情」のそのまた「ウラ事情」の記事作成に取り掛かろうとした矢先、次のようなメールが飛び込んできた。

発信者は「沖縄県政刷新を求める会(略称:沖縄刷新の会)」のHP担当のY氏だ。

内容は支援者の大●英●のさんから「支援金の振込先の確認のメール」だ。

以下メールを抜粋紹介しよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【お名前 】 大●英●
【 Email 】 omiya3@gmail.com
【 内容 】 支援金を振り込みたいが、我那覇、江崎、手登根さんらに煽られて、依田のチンピラファームに年金を工面して振り込んだ二の舞はしたくない。害といわれる江崎さんの言論とその精神性に裏打ちされた行動に敬意を表して、ラーメン代という食事2,300回分を振り込みます。つけても依田の破廉恥ぶりには恐れ入った。我那覇ファミリーは素晴らしい。蛇足ですが。大宮英雄 
 
振込先は、沖縄県政の刷新を求める会、でよろしいですね?お恥ずかしい限りですが、今日、江崎さんのブログを拝見して、事の次第が分かった、ということです。チャンネル桜の水島さんのメンタリティの構造についてはこれから解析してみます。国守衆のジャンパーとチラシが到着して、これから配布に向かおうとしていた矢先です。出鼻をちょっくら挫かれたな、という思いです。

===========================
送信された日時:2020/06/03 (Wed) 15:11:47

------------------------------------------------------------------------------------
沖縄県政刷新を求める会(略称:沖縄刷新の会)
 
              ★
事情を知らない人のため、補足説明をしたい。
 
依田啓示氏が、当「コメント欄」で筆者のことを、「ラーメン一杯(700円)や米(半袋?)など食料を提供した命の恩人(依田氏)」の恩をわすれ、依田氏を嘘つき呼ばわりする恩知らずの「高齢身障者」と罵倒した経緯がある。
 
確かに筆者はラーメン一杯と米の提供を受けた。
 
しかし「ラーメン一杯と米以外の食料提供の記憶はない」と反問したら、依田氏は「老害は都合よく記憶をなくす」みたいな侮辱的文言で、次のようなコメントをした。
 
裁判所近くのファミレスジョイフルで筆者(江崎)が依田氏の支援者に紛れてダダ飯をむさぼった老害」みたいな侮辱的発言で・・・。
 
勿論これは真っ赤な嘘なので「ジョイフルでの食事代は「沖縄県政刷新の会」の経費から支払われている」と訂正しておいた。
 
病的虚言症の依田氏の発言を引き合いに文章を書くと気が重くなり、判読不明に陥りがち。
 
だが、キーワードには赤字着したので、ご判読宜しくお願いします。
 
同時に「大●英●」様の支援金の協力に対し、厚く御礼申し上げます。入金確認次第会計責任者より領収書が送られる筈です。

近々裁判所近くのジョイフルで弁護士と打ち合わせを売る予定だが、その時の昼食代(日替わりランチ700円)は沖縄県政の刷新を求める会の経費として支払われる。

筆者は、間違っても嘘つき依田氏が主張するように、依田氏の支援者に紛れてタダ飯を奢られる乞食根性の「高齢身障者」ではない。

同時に高齢者や身障者を侮辱的発言で口封じする差別主義者も断じて許すことはできない。

※江崎、番組降板のウラ事情をさらに一歩踏み込んだ「ウラの事情のさらなるウラ事情については次回に廻す。

【おまけ】

■支援金のお願い■

 当日記管理人は、翁長知事(デニー知事)を相手取って複数の裁判を係争中です。 代理人弁護士には手弁当でご協力いただいていますが、訴訟費用の資金難で交通費、宿泊代などの実費支払いや、説明会場を借りるのも厳しい状態です。

直近では3月19日、デニー・リマ談合疑惑(会食癒着疑惑)でデニー知事を提訴しました。

皆様の支援金ご協力をお願いいたします。(事務整理上一口1000円以上をお願いしますが、勿論金額の多寡は問いません)

支援金お振込先

お振込先  ゆうちょ銀行から振り込む場合

  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 記号:17010
  • 番号:19246121
  •  

ゆうちょ銀行以外からお振り込む場合の振込先 

  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 金融機関コード:9900
  • 預金種目:普通
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 店名:708(ナナゼロハチ店)
  • 店番:708
  • 番号:1924612

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第12編、江崎、番組降板の裏事情、ー嘘吐き依田に鉄槌を

2020-06-03 11:30:38 | 依田啓示違法検問訴訟

 

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【お知らせ】

去る3月19日、筆者江崎孝と他3人の県民を原告として、デニー知事を相手取って「デニー・リマ談合糾弾訴訟」を那覇地裁に提訴しました。
 
その第一回苦闘弁論が次の日程で決まりましたので、お知らせします。
 

・日時 6月10日 水 13時15分 

・場所 那覇地裁

・被告 玉城デニー知事

・原告 江崎孝 外3人

                ★

嘘吐き依田氏の嘘のため、多大の迷惑を受けた我那覇真子氏が係争中の裁判の誤解を解く。

今回のゆーちゅーばーは、裁判の原告である我那覇真子氏が裁判の主旨を、法廷に提出済の公文書(陳述書)を読み上げ、説明します。

 

 
連日仕掛けてくるコメント欄への「依田ファン」に対応するのに時間を取られ、本日の記事のアップが遅れたことを、お詫びいたします。

■ネットに晒された大馬鹿トリオの

バカ面!

当日記に大嘘を糾弾された依田氏は、狼魔人との対決(カメラの前での討論)を敵前逃亡。 しかも筆者(狼魔人)に一言の連絡もなく。

現在まで沈黙を守っていると思いきや、最も騙し易い相手として「テキサス親父」の大馬鹿トリオを標的に、電話による大嘘の波状攻撃をかけた。

 
 
             ★
 
チャンネル桜降板のウラ事情
 
 
 
敏感な「チャンネル桜」の視聴者なら昨日(火)の放送を見て、チャンネル桜の内部に起きた何らかの「異変」を感じ取っただろう。
 
その「異変」とは、
 
約7年近く務めた筆者(江崎孝)の名前と映像が、忽然と消えたことだ。
 
それも、局側の一言の説明もなく・・・・。
 
ちなみに筆者は中学3年間無遅刻無欠席で表彰されたほどで、桜キャスター在任中自分の都合で休んだことは、一度も無い。
 
筆者の突然の降板劇は単なる「高齢障害者」(依田氏の言論封殺用語)が、「老害」(これも、差別用語)のため、引退したわけではない。
 
実は、一週間前の火曜・レギュラー番組収録の前に「事件」は起きていた。
 
水島社長と電話で口論、というより喧嘩別れしたのだ。
 
依田氏擁護で判断力を失った水島社長に対し、「水島氏の言論封殺には1㍉も妥協できない」と宣言し自ら降板した。
 
これが真相だ。
 
(上記レギュラー番組は、水島社長と筆者が電話で大喧嘩をした直後に収録した。 そのため一応水島社長の顔をたてて、最終番組では、社長の要求通り依田氏に関すること一言も触れず、通常通り収録を終えた)
 
 
例え水島社長の指示とは言え、こと言論封殺に関しては筆者の信条・信念とは相いれない。
 
筆者は、依田氏擁護にトチ狂った水島氏の言論封殺の要求を拒否した。
 
これが番組降板のウラ事情だ。
 
そして筆者が通常出演する火曜日の番組枠に次の番組が放映された。 
一言の事情説明もなく。
 
それがこれだ。

 

サイコ病 土台が傾く 桜城

つづく

ただいまコメント欄を確認したらnaha naha様のコメントがありましたので紹介します。

これが傾城・桜城の正体です!

 

くにもり沖縄】特番!沖縄県議会議員選挙~よだけいじ選対に訊く[桜R2/6/1]のコメント欄に
『依田さん、沖縄国守衆に質問です
最近暴力行為で二度目の書類送検をされてるってホントですか?
相手を骨折させて入院させた?
自身の民宿・農園などを銀行に差し押さえられ競売の上、強制執行?
競売された不動産を買い戻すと称し、支援者に呼び掛け約1600万円の寄付金を調達?
競売物権は買い戻されておらず、支援者に追及されると、代わりに肉を送るなど言うが、その肉さえも「牛解体免許を持っていない」などと強弁、肉の送付さえ曖昧にしたまま?
もしそうなら、沖縄国守衆が依田氏を応援する理由を教えてください』と質問したら

数時間後に⇒
※選挙中につき、コメント欄は閉鎖いたします。

だってw

 

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 当日記管理人は、翁長知事(デニー知事)を相手取って複数の裁判を係争中です。 代理人弁護士には手弁当でご協力いただいていますが、訴訟費用の資金難で交通費、宿泊代などの実費支払いや、説明会場を借りるのも厳しい状態です。

直近では3月19日、デニー・リマ談合疑惑(会食癒着疑惑)でデニー知事を提訴しました。

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【おまけ】

病的虚言癖の依田県議候補に関する資料

 

 

 

 

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コメント (28)

第11編!病的虚言症、母屋乗っ取りに成功

2020-06-02 10:28:39 | 依田啓示違法検問訴訟

 

狼魔人日記

 

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【お知らせ】

去る3月19日、筆者江崎孝と他3人の県民を原告として、デニー知事を相手取って「デニー・リマ談合糾弾訴訟」を那覇地裁に提訴しました。
 
その第一回苦闘弁論が次の日程で決まりましたので、お知らせします。
 

・日時 6月10日 水 13時15分 

・場所 那覇地裁

・被告 玉城デニー知事

・原告 江崎孝 外3人

                ★

依田氏や「テキサス親父」などのアンチ陣営から「老後は静かに暮らせ」などの貴重なご提言にも拘らず、「老害」の筆者は県議選を前に「嘘つき男・依田啓示候補の当選阻止」のため多忙な今日この頃だが、・・・

もう一人の疑惑の人物・デニー知事の談合糾弾訴訟の原告として出廷する予定。

事前に裁判所近くのファミレス・ジョイフルで弁護士と打ち合わせの予定。

ちなみにその時の昼食代(日替わりランチ700円)は沖縄県政の刷新を求める会の経費として支払われる。

筆者は、間違っても嘘つき依田氏が主張するように、依田氏の支援者に紛れてタダ飯を奢らせる乞食根性の「高齢身障者」ではない。

ましてや「命の恩人」と恩着せがましく言うほど、依田氏に食料の提供を受けた記憶はない。

そうそう、ラーメン一杯(700円)米一袋(半袋?)は提供してもらったが・・・。

依田氏がラーメン一杯分と米一袋分の請求書を送って来たら、命の恩人の請求に応える覚悟はある。

それにしても、なんとも忙しい「老後」であるw。

 

サイコ病 汚染で傾く 桜城

      

6月7日投開票の県議選は、いよいよ終盤戦へと突入した。

病的虚言癖の依田啓示氏が無所属で立候補した「那覇市・南部離島地区」(定員11名)に現職8人、新人8人が立候補している。

宜野湾市に住む筆者はこれまで県議会選に欠かさず投票してきたが、無所属の新人にはあまり関心がなかった。

理由は仮に当選しても「数が力」の政治活動に無所属新人の政治活動にあまり影響力はないと考えたから。

ましてや投票地区が異なる「那覇地区」の選挙情勢など意識することすらなかった。

ところが今回は筆者の選挙区と違う「那覇地区」とは言え、あの病的虚言癖の依田啓示氏が立候補するのだ。

意識どころか重大な関心で注目している。

大方の予想では嘘つき依田氏の当選確率は限りなく0に近いというし、筆者もその点同意する。

だが相手は希代の虚言師依田氏のこと。

どんな奥の手、いや奥の舌を使って善良な那覇市民から貴重な一票を騙し取らんとも限らない。

念には念を入れ「嘘つき依田氏の県議当選阻止」の決意は1ミリも揺らいではいない。

先日の夕刻、野暮用があって那覇市鏡原在のチャンネル桜沖縄新事務所の前を車で通った。 

だが大通りから見る同事務所は正面に「依田啓示事務所」の大きな電飾看板が掲げられ、到底チャンネル桜沖縄支局を間借りしているようには見えない。

下記写真は看板設置前の写真だが、チャンネル桜への入り口は左脇道の建付けの悪い開き戸から出入りする構造。

■軒を貸して母屋を取られる

チャンネル桜のスタッフがスタジオ入りするときは、一旦正面の依田事務所に入り奥のスタジオに連結しているドアからスタジオ入りしていた。(ホテルのスィートルームの連結ドアの印象)

これをスタジオ側から見るとどうなるか。

依田事務所にいる依田氏が収録のためスタジオ入りするときは依田事務所の連結ドアから姿を現すだろう。

一旦依田事務所を外に出て、それから、脇道から桜スタジオに入ること間違ってもない。

スタジオスタッフにとってはまるで社長室からスタジオ入りする人物の印象だろう。

結局、チャンネル桜沖縄支局は、キャスターの駐車の便宜のためという名目で新事務所に移転し、依田氏の陣頭指揮の下、依田氏に新事務所ごと乗っ取られた印象。

軒を貸して母屋を取られる、の絶好の見本だ。

チャンネル桜沖縄支局の事実上の主(あるじ)は、嘘吐き依田研二氏と断言してよい。

何故なら一連の移転劇はすべて水島社長了解の下に実行されているからだ。

ということは、チャンネル桜沖縄支局のすべてのキャスターは(特別断りが無ければ)嘘つき依田氏を支持している、ということになる。

そして昨日(月)のチャンネル桜は、「社長依田氏」(嘘つき依田氏)と腹心の部下3人(選挙運動員)「社長室」のドアからスタジオ入りした。(と思われる。)

以下、昨日(月)午後7時より放映された水島社長後任の番組一場面。

 
 

              ★

水社長一押しの「特別番組」にしてはアクセスが少ないが、コメント欄は水島庁が依田氏を推薦するのに反対の意見が散見される。

以下にそのうち数点を抜粋してみた。

 

国守衆やチャンネル桜が、依田という人間を県議に推薦することには、残念です。依田と我那覇さんの討論を見て とても不愉快な性格を散見いたしまして、値しない感じを思いました。
 
Tokyo Ryusin
番組で発言させることは良しとしてもチャンネル桜や国守衆が依田氏の選挙を応援することには賛同できないねぇ。
 
 
逢坂Q太郎
カネに追われてアカに走る依田! 破産した依田! 市民からガメったカネで選挙に立候補とは… 片腹痛いわ
 

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第10編!依田氏の病的虚言癖に鉄槌を下す、サイコショック!

2020-06-01 09:36:38 | 依田啓示違法検問訴訟

 

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依田啓示の病的嘘に鉄槌を下す!

病的虚言癖で暴力癖、そして銀行差し押さえで強制執行をうけた経営破綻者を県議会議員に当選させたら、

沖縄の恥である!

サイコ病 汚染で揺れる 桜城

 

【おまけ】

サイコショック 

(依田氏の人格否定「Gショック」(ゴギブリショック)への返礼

 

↓クリック拡大

 

 

 

 

サイコパスとは?

【精神科医・樺沢紫苑】

動画による解説

 

 

サイコパスは口が達者で立て板に水のコミュニケーション能力に優れ

異常に魅力的

 

【おまけ】

おまけの大放出!

病的虚言癖の依田氏に丸め込まれた哀れな犠牲者

 

 
 

 

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コメント (24)

破廉恥ペンギンの石垣市長選 絶対権力者は腐敗する!

2020-05-31 10:02:53 | 依田啓示違法検問訴訟

本日も嘘つき依田氏の県議会選立候補に絡み、アクセスが休場した過去ブログを一部」編集の上次に紹介しよう。

                ★

石垣市長選 絶対権力者は腐敗する!

2010-02-28 06:52:05         

本日は石垣市長選。

長期独裁政権終焉の日である。

平和と福祉をオウムのように繰り返し、

米軍基地や自衛隊に罵声を浴びせれば当選する、

そんな時代は終わった。

同じような反省が長崎や町田でも起きた。

県知事選における長崎ショックである。

当日記は石垣市民の良識を信じて、

20年の独裁政権に本日終止符が打たれることを祈念する。

 

                   

大浜市長の長期政権を支えていた公明党が今回の市長選では長年の友好関係に決別して新人の中山候補の支援に回った理由は「ブログ告発」だと書いた。

大浜市長への決別の直接の引き金は確かに「ブログ告発」に対する大浜市長の疑惑に満ちた対応だった。

だが、自分に長期政権を委ねた石垣市民への説明責任も果たさないままさらに5期20年を望むという傲慢な態度。

これこそ「絶対的権力は絶対的に腐敗する」という格言そのままの具現であった。

これには与党の公明党もあきれ返った。

公明党は「絶対的権力は絶対的に腐敗する」という信念のもとに、市長の多選自粛を主張し、大浜長照市長へ立候補の自粛を求めていた。

石垣市民、いや日本全国の疑惑を呼んだ「婦女暴行疑惑」をウヤムヤにしたまま20年の長期政権を狙うという。

これは大浜市長が石垣市民を愚弄し、石垣市政を私物化した思い上がりの表れである。 

これこそ公明党が危惧する独裁体質の「絶対権力は絶対的に腐敗する」という格言の表れに他ならない。

国の中枢では独裁者小沢一郎氏が、市民団体から刑事告発を受けていながら、不起訴になったのを理由に国民への説明は一切避けている。 しかし、国民の90%以上は小沢氏に説明責任を求めている。

翻って南の島の島石垣氏ではどうか。

独裁者大浜市長は、検察の不起訴を期待するという立場で言えば告訴人の立場ではあっても小沢氏と軌を一つにするのではないか。

独裁者小沢氏の不起訴にも多くの疑惑は国民に説明されていないが、独裁者大浜市長の言動も数多くの疑惑は説明されないままである。

大浜市長が「ブログ発信者」に対する刑事告訴に踏み切るまで2ヶ月も要し、しかも東京の弁護士二人を含む3人の弁護士を同伴の大掛かりな記者会見の席で、刑事告発を宣言するというのは、結局は不起訴になるの可能性を検討した為ではないのか

つまり、検察は起訴における99・98%の勝訴率を守るため、事件を受理してもめったなことでは起訴をしない、という情報を弁護士から得て、不起訴を想定の上で刑事告訴したのではないか。

「7年前の事件」ゆえ、場合によっては不起訴どころか事件として受理されない場合も想定される。 

那覇地検が刑事告訴の訴因である名誉毀損の有無の捜査を検察に依頼したとしても、八重山署には既に「被告人」であるサラさんの方から石垣市長による「婦女暴行」の被害届けは提出されている。

被害届けは刑事告訴のように捜査の義務は伴わない。

だが、一旦届けを出せば受理しなければならぬ。 

一方の刑事告訴は受理したら捜査の義務が生じる。

そこで検察は明確な証拠がない限り告訴不受理の場合が多いという。

大浜市長は、起訴の可能性の有無はともかく、とりあえず受理するように検察圧力を加えるため大勢を従えた仰々しい記者会見を開き、そのために3人の弁護士を立てたのではないか。

大浜市長にまつわる疑念はつきない。

コメント (2)

テキサス親父の大馬鹿トリオ、嘘つき依田に右往左往www

2020-05-30 11:43:58 | 依田啓示違法検問訴訟
 
 
狼魔人日記

 

【沖縄の声】発令から49日!緊急事態全面解除/コロナ自粛で沖縄県内雇い止めは158人、etc...[桜R2/5/26]

 

■ネットに晒された大馬鹿トリオの

バカ面!

当日記に大嘘を糾弾された依田氏は、狼魔人との対決(カメラの前での討論)を敵前逃亡して(筆者に一言の連絡もなく)、現在まで沈黙を守っていると思いきや、最も騙し易い相手として「テキサス親父」の大馬鹿トリオを標的に、電話による大嘘の波状攻撃をかけた。

■大馬鹿トリオのバカ笑いはの動画で・・・

 

テキサス親父の大馬鹿トリオは、依田氏の大嘘に翻弄され嘘を鵜呑みにして、右往左往、惨めなバカ面をネット上に晒す羽目になった

以下は、コメント欄から読者のコメント紹介するが、ちなみに「狼魔人」とは、大馬鹿トリオが爆笑していた老害の江崎です。

依田氏や大馬鹿トリオの諸君は、年寄りは大嘘を我慢せよと言いたいらしいが、残念ながら江崎は歳をとっても依田氏の病的虚言症には我慢できない。

特に依田氏のような虚言症の暴力男(最近暴力行為で二度目の書類送検されている)が県議会選挙に当選するなど、沖縄の恥である。

ちなみに嘘つきの依田氏は放漫経営で自身の民宿・農園などを銀行に差し押さえられ競売の上、強制執行された経営破綻者でもある。

ついでに言うと競売された不動産を買い戻すと称し、支援者に呼び掛け約1600万円の寄付金を調達をした。

だが、現在競売物権は買い戻されておらず、結局支援者を騙したことになる。

その点を支援者に追及されると、代わりに肉を送るなど言うが、その肉さえも「牛解体免許を持っていない」などと強弁、肉の送付さえ曖昧にしたまである。

寄付金を募ったカナン寄金は現在閉鎖されており、献金詐欺の疑いも浮上している。

■プリンさんのコメント

この動画で言われていることは本当なんですか?

https://www.youtube.com/watch?v=lJnAgerez5Q

 

■狼魔人(管理人)のコメント

プリン様

病的虚言症の男が息を吐くように撒き散らす嘘に一々対応するのは疲れます。
従って貴殿への回答は拙ブログ嘘つき検証「第一編から第八編」を読み返してください。
真実を解明する気なら、依田氏の大嘘に気が付くはずです。
ご指摘の動画は依田氏の大嘘に騙され右往左往する哀れな被害者集団です。

勿論ご指摘の動画の内容もウソです

 

 

■exprofundis 9さんのコメント

>プリン

わざわざご教示いただきありがとうございました。
さっそく拝見させていただきました。

狂言回し(テキサス親父日本事務局)の合いの手に乗って、依田氏の虚言癖全開・面目躍如の笑劇でした(笑)

虚言癖依田氏の人格構造の襞が見事に表現されているサンプル動画(資料)として、コレクションの一つにしたいと思います。

向かって左の女性の大口開けた馬鹿笑いが動画のレベルを物語ってはいましたが。

動画の中で依田氏いわく:

《彼ら(我那覇さんたち)、いつもお父さん(我那覇隆裕氏)が言うのだが、イメージ戦略というのです。イメージで勝てばいいと。だから、実際の論戦とか、そういったテクニカルな部分で勝たなくても、イメージでそう思わせれば勝ちだというんですよ(「それパヨクじゃん!」(馬鹿笑いの女性)。そのとおりであります!!ほんとにこれがパヨクの発送なんです!》

依田氏の大ブーメラン満載の狂言でした

 

■SKさんのコメント

プリンさんが書かれた動画を見ましたが、本当、酷いですね。
嘘もここまで来ると。
動画、何故ゴメントが閉じられていたのでしょう?

 

【おまけ】

 

サイコパスの10の特徴

https://keiji-pro.com/magazine/10/

 

表面上は口達者

サイコパスは、表面上口達者な人が多いです。初対面の人とも会話が弾み、社交的で、魅力的な人に見えます。サイコパスの人は状況を把握する能力が高く、自分がどのように振るまうべきかを理解しており、相手が求めるような会話をいとも簡単にできるのです。

 

利己的・自己中心的

サイコパスは、非常に利己的で、自分のことしか考えません。これは、他人に対する共感力が欠如していることが原因です。そのため、自分の振る舞いによって他人がどのように感じようが一切気になりません。

 

自慢話をする

サイコパスは利己的・自己中心的であるため、自分が世界の中心であると思っています。そのため、自分を優秀であると思っていたり、他人を見下したりする傾向にあります。そのため、自分に対して自信があり、当然のように自慢話をします。

 

自分の非を認めない

利己的であることや、自分を優秀であると考えていることから、サイコパスは自分の非を認めるようなことはしません。何か問題が発生したとしても、それは他人のせいであるか、運が悪かったなどと解釈しており、決して自分の行動を反省することはないのです。

 

結果至上主義

サイコパスは結果至上主義者です。成果を手に入れるためであればどのような手段をも用います。

 

よりよい成果を出すためなら、他人を踏み台にすることも、他人を騙すことも躊躇しません。

 

平然と嘘をつく

平然と嘘をつくのもサイコパスの大きな特徴です。自慢のため、他人を利用するため、自分の目的を達成するために、人を騙しても何ら良心の呵責を感じることはありません。

 

共感ができない

他人が悲しんでいたり、反対に嬉しがったりしても、まったく共感ができません。ただし、『悲しい』『嬉しい』という概念自体は理解しているため、共感していなくとも、相手がどういう状態にあるかは理解することができます。

 

他人を操ろうとする

他人に対する共感ができないため、結果を出す、自分の目的を達成するためでならば、平気で他人を操ります。そして口達者であることや、平然と嘘をつけることから、実際に他人を操る能力が高いのも、サイコパスの特徴の一つです。

 

良心の欠如

サイコパスには良心が欠如している人も多いです。そのため自分の行動によって他人に迷惑をかけようとも一切気にしません。特に良心が著しく欠如している場合には、猟奇的な殺人者になるケースが見受けられます。

 

刺激を求める

サイコパスの人は、刺激がない状態には耐えられません。常に自分を満たすために、スリルを追い求めたり、リスクをとって危険な行動に出たりします。そのため、常に同じことをするなどの面倒でつまらない作業には耐えられないケースが多いといわれています。

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コメント (36)

 第9編!狼魔人日記、不覚の恥!依田氏、暴力行為で二度目の書類送検、破廉恥ペンギン大浜市長、遁走す!2009年10月25日

2020-05-30 07:44:31 | 依田啓示違法検問訴訟
 
 
狼魔人日記

 

【沖縄の声】発令から49日!緊急事態全面解除/コロナ自粛で沖縄県内雇い止めは158人、etc...[桜R2/5/26]

 

今日の沖縄タイムスで確認したら「病的大嘘つき」で暴力男の依田氏がまさかの立候補をした。

いくら嘘つきの依田氏でも実際には立候補取り下げるという噂もあった。 立候補直前に暴力行為で二目の書類送検された人物が本気で立候補するとは思われなかったからだろう。

これまでの「依田氏の当選の阻止活動」に一段と気合が入ってきた。

■依田氏、暴力行為で二度目の書類送検

依田氏の暴力行為による書類送検については、過去に女性に暴行し、傷害罪が確定した事件と、勘違いする読者がいる。

普通の人間なら、県議会選に立候補するような人物が、選挙の直前に立て続け暴力行為で送検されるとは想像もできないだろう。したがって前の事件と混同するのも仕方がない。

そこで、今年の5月初旬に起きた、二度目の暴力事件について確認しておこう。

前回の被害者は女性だったが、今回は近隣の70才の男性に暴力を振るい骨折傷害をおこした。

1.以前からトラブルが続く被害者の土地に依田氏が牛が放牧、何被害者の土地に入った 事が原因。

2.被害者が注意したら依田が逆上して暴行・骨折を負わす。

3.北部地区医師会病院に入院、手術 したが退院か否かは不明。

4.名護署に親族が被害届 提出・受理され、書類送検済み。

5.加害者は県議立候補予定で逃亡・証拠隠滅の恐れはないので、今回逮捕はないという。(筆者の判断では傷害罪の前科があるので、起訴は免れない)

                 ★

狼魔人日記、不覚の恥!

当日記で依田氏のことを慢性的に嘘をつく「大嘘つき」と何度も断じた。

ところが、読者のコメントに、筆者の江崎自身が過去に依田氏をさんざん支援しておきながら、今頃になって嘘つき呼ばわりは筆者こそ嘘つきで卑劣というのだ。

確かにその通り。

その点を追求される返す言葉が無い。

だが敢えて弁解させてもらうと、筆者が嘘をついて依田氏を支援したのではなく、私自身が依田氏の「病的虚言癖」に騙されていたのだ。

依田氏の神をも欺く達意の「大嘘」にかかると、神ならぬ身の筆者も赤子の手をねじるように、唯々諾々と騙されてしまったのだ。

ここで改めて筆者の人を見る目の無さで、皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。

その後依田氏の「病的虚言症」に気が付き、罪滅ぼしのため依田氏の県議当選を阻止する決意をした

■読者のコメント欄、当日記が依田氏を支援したこと批判

読者のTAMさんが、当日記を批判したコメント紹介する。

知ってました (TAM)2020-05-25 19:17:53依田啓示って単なる嘘つきでしょ。

そもそも当初自称していた「極左暴力集団の私的検問に巻き込まれた被害者」ってのも、物は言いようで実際は全然違う。

事実経過はこうだ。

①外国人観光客家族を乗せて高江方面をドライブしていたところ基地反対の座り込みに遭遇。
 ※※座り込みの是非はここでは論じない※※
②ブチ切れてその場にいた女性をグーで殴り顔面に物凄い痣が残る怪我を負わせる。
③ブチ切れてその場にいた小柄な男性を突き飛ばし怪我を負わせる。
④携帯とカメラを奪い藪に投擲、破壊する。
⑤車に戻り「轢き殺すぞ!」と大声で叫びながら急発進させる。
⑥同乗していた観光客家族にトラウマを植え付ける。
⑦依田は観光客家族を放置しその場を去る。
⑧傷害罪で逮捕。有罪となり罰金刑が確定する。めでたく犯罪者に。

単なる粗暴犯事案であるにもかかわらず、SNSでの発信等を通じて依田のストーリーはこう変遷した。

①依田「基地反対派に巻き込まれてブチ切れてしまった」

②逮捕される

③依田「基地反対派に抗議する中でちょっと手が当たってしまった」

④被害者の酷い傷跡の写真が出回る

⑤依田「基地反対派の横暴に抗う地元住民として黙っていられないから私は戦います!」

そもそものいきさつは、

「自分より体格において劣る男女を発作的にグーで殴り怪我を負わせ」
「逮捕され法の下に裁かれ有罪となった」

というだけの話だったのが、ただただ自分の罪を正当化するために周囲の人間を巻き込みながら歴史修正を繰り返してきたのです。あなた方は依田の利己的な自己保身に利用されたのです!

厳しいことを言いますが、「サヨクと戦う正義の人、依田啓示」としてこの大嘘つきを祭り上げた我那覇一家とCH桜、江崎師匠にも責任の一端はあると思いますよ。

私はずーーーーっと依田は嘘つきだと気付いていました。
そんなことはとてもじゃないけど言い出せない雰囲気でしたけどね。

我那覇一家と江崎師匠は嘘つき依田に利用されました。

散々利用された挙句、今度は依田の大嘘で大きく名誉を棄損されています。

皆様の適切なご対処を期待しています

                 ★

依田氏が依田氏批判の狼煙をあげた当ブログを見て激怒そして発狂した!

そしてチャンネル桜の新スタジオでの対決を要求してきた。

明日、あなたの番組の収録日ですね。
僕はちょうど後援会事務所にいますので、明日、あなたの「選挙妨害」に対して、しっかりと録画された環境であなたと討論する予定です。明日の夕方、スタジオでお待ちしております (依田氏のコメント)

筆者は、彼の挑戦に次のように応じた。

選挙妨害の意図は有りませんが、「慢性的嘘つき」について論じることは、望むところです。(江崎のコメント)

依田氏に「(チャンネル桜スタジオの)しっかりと録画された環境であなたと討論する予定です」と果たし状を突きつけられた。

筆者が「望むところ」と受けたわけだ。

そして対決の当日、筆者は収録時間の30分前、単身スタジオに乗り込んだ。

ところがスタジオで待機しているはずの依田氏の姿が見えない。

依田氏は密かに、スタジオスタッフと電話のやり取りをしているような気配だった。

だが、結局依田氏は理由も告げずスタジオには来ないとのこと。(もちろん筆者には直接一言の連絡もない)

念のためスタッフに確認したら、その日は一回もスタジオや隣接の選挙事務所に姿を見せていないとのこと。

依田氏は卑怯にも敵前逃亡したのだ。

これこそが依田氏が大嘘つきの何よりの証拠ではないか。

依田氏が自ら大嘘つきであることを立証した瞬間である。

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依田氏の卑怯な敵前逃亡の後、不思議なことに本日現在何の連絡もない。

沈黙を守ったままだ。

依田氏との対決前のやり取りで、依田氏は筆者のブログを「選挙妨害」と非難した。

これに対し、「選挙妨害の意図はない」と応じていたが、ここで前言を撤回する。

徹頭徹尾、選挙妨害というより「依田氏の当選阻止」を決意したのだ。

 

選挙と候補者の不祥事に関し、「破廉恥ペンギン市長」について述べた古い記事のアクセスが急増している。

最近の読者にも分かるように編集して再掲する。

【おまけ】

大浜市長、遁走す!

2009-10-25 
 
 

Sさんとは、破廉恥ペンギンこと大浜長照石垣市長に婦女暴行された被害者の女性のこと。

支援の読者にご心配をおかけしたようだが、既にご承知のとおり、Sさんは現在、読者によりわかりやすくするため、新装でアップしているのでご安心ください。

昨日も、一昨日に続き、午前は警察の事情聴取の追加と証拠物の提出、午後は引き続き本土報道機関の取材と、豪雨の中午後7時近くまで、大車輪の忙しい一日でした。

二日連続で彼女に同行したが、一昨日のサラさんは疲労の色が顔に出ていたが、昨日は予定を全て終了した6時半ごろは、逆にすっきりとした表情で、外の豪雨とは裏腹に晴れやかな表情が読み取れた。

勝負の大きな一山は越したという安堵感の表れなのだろう。

二日連続の過密な行動の初日に疲労したのは、肉体的というより精神的なものだったという。

疲れて帰宅すると、沢山の激励のメールに混じってピントはずれの誹謗中傷、冷やかしのコメントが増え、落ち込んでしまったという。

それに加え、傷つきやすい年頃の受験生の息子さんがそれを見て、もうこれ以上は止めてくれと抗議され、それが一番辛かったという。

ブログで公開すると、必ず誹謗、悪口のコメントが入るので、それは無視するよいうに助言しておいたが、

筆者のように三年以上もブログを書き続け、罵詈雑言には免疫になっているブロガーと違って、ビギナー・ブロガーのsさんには耐えられなかったのでしょう。

ところが、再度体勢を立て直し、コメント欄も「あらし」は削除という姿勢で、読者の支援に答えるべく、コメント欄もオープンにしたようである。

当日記のコメント欄にも誹謗のコメントが散見されるが、趣味は悪いが、しばらく晒して気が向いたら削除する。

晒してある間、皆さんで笑ってやってください。

■市長遁走す

sさんの涙雨なのか、はたまた天が怒って豪雨をお見舞いしたのか、石垣、那覇と豪雨が襲っていた。

一昨日(23日)石垣の情報を、お知らせしよう。

既に読者も実行しているようが、大浜市長に疑惑を問いただすべく、何度も電話をしても、市長は「公務多忙」を理由に一度も電話に出たことはない。

新聞の「市長の日程」の欄を見ると、県内各市長のその日の公務の予定が記載してある。 23日の石垣市長の公務予定をみると多忙な日程が記載されているが、大浜市長は「公務で多忙」と言いながら、その公務をドタキャンして、逃亡とも取れる不審な動きをしている。

23日の19:00からの市長の公務は「市自治基本条例市民フォーラム」に参加し開会の挨拶も予定されていた。

市長は、通常開会定刻の30分以上も前から会場入りするというが、その日の市長は開会時になっても姿を見せない。 

突然、ドタキャンの知らせが入った時の市職員の動揺ぶりは、尋常ではなかったという。

司会者は、予定されている市長のドタキャンには一言も触れず、顔面蒼白のまま開会したという。

実は、その日、本土の報道機関が何度も市長に取材申し込みをし、断られていた。

そこで地方自治体の「フォーラムの取材」という触れ込みで会場入りし、市長の到着を待機していた。

市長は会場まで来たが、気配を察して逃亡したとは取材記者の弁。

その後、豪雨の中市長の自宅を急襲したが、近所ですれ違う公用車を見たが、自宅には不在だったという。

市長の行方を八方手を尽くして捜索したが、豪雨と闇に紛れて、市長の姿を、捕らえることは出来なかったという。

西表島に宿を取り雲隠れしたという情報もあるので、記者は次の予定もあり、台風接近の報せもあるので、やむなく帰途に着いたという。

ただ、収穫としては、市役所に市長の面会を求めても公務を理由に面会できず、公務の場に出向いても風を食らって逃亡する市長と、その行方をつかめず右往左往する市職員の動揺した様子を取材できたことだという。

それはそれで「落城直前のペンギン王国」の取材として、一応の成果だったのだろう。

昨日(24日)は、一人の性被害者が、相談する相手に裏切られ、

孤立無援の状態から悪徳市長に立ち向かった大忙しの一日だったが、

奇しくも、その同じ日に,「性暴力から女を守る」はずの人権派の女性知識人の面々が、那覇市役所で「性暴力」に関連したフォーラムを開いていた。

京都からはるばる駆けつけた人権派の方の支援ブログから記事を引用させていただきました。(太字、赤文字強調は引用者)

 シンポジウム「集団自決を考える---戦争・性暴力・女・子ども」



 台風20号が近づいて、朝から強い雨が続いてます。27日(火)に京都に帰るのですが、ちょうどその頃、沖縄にやってきそうです。

 午後、傘を飛ばされそうになりながら、那覇女性センターへ。阿部小涼さん(琉球大学)、宮城晴美さん(女性史家)、謝花尚美さん(沖縄タイムス)という豪華な顔ぶれの、「オーラルヒストリー---戦争・性暴力・女・子ども」というシンポジウムです。

 沖縄戦の「集団自決」の犠牲者のほとんどが女性・子どもでしたが、戦後60余年、生存者のほとんどが、自らの体験を語ることはありませんでした。何故、女性たちは語ることができなかったのか? 座間味・渡嘉敷の女性たちから多くの聞き取りを続けてきた宮城さん、謝花さんのお話しには圧倒され、深く考えさせられました。

                    ◇
 
■偽善に満ちた「女性の性被害フォーラム」
 
女性への性暴力には敏感の女子パネラーの筈の方々だが、相手が革新市長となると鈍感になる。
 
宮城晴美女史などは、米兵と不良中学生のナンパトラブルや米兵の「買春事件」を針小棒大にとりあげ、抗議の「県民大会」まで開き、あげくの果てはグアム島で行われた「国際女性会議」にまで出張し、「沖縄は米兵の強姦魔が徘徊する危険地帯」といったデマを世界に吹聴している。

米兵の性犯罪と脱基地例を報告 国際女性会議inグアム【09月18日】 沖縄タイムス

【グアム17日=比屋根麻里乃】グアムで開かれている国際女性ネットワーク会議は17日、グアム大学で公開パネルプレゼンテーションが開かれ、11人が各地域の抱える問題や解決策を提言した。

 沖縄参加者からは「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」の宮城晴美さん(59)が、県内で発生した米兵の性犯罪を報告。(略)

 宮城さんは昨年、県内で米兵に女子中学生とフィリピン人女性が暴行された事件を取り上げ、「軍隊の教育は攻撃性と暴力性を発揮させる」と指摘。「軍隊必要論もあるが、平和外交を求めないといけない」として、海兵隊のグアム移転計画、普天間飛行場の移設の両方に反対する考えを強調した。
 
その一方では、地元の女性が石垣市長の「婦女暴行疑惑」を見てみぬ振りをする有様だ。
 
いや、女性識者の面々が「石垣市長の暴行疑惑」を知っているはずないと、いう向きもあるが、知らないはずはない。
 
宮城晴美氏がグアムに行ったとき、女性参加者の団長だったのが、高里鈴代那覇市議であり、高里鈴代市議が大浜市長夫人とは親友であり、「事件」のもみ消し工作の相談を受けている事実から、これら人権派の識者達が疑惑を知らないはずはない。
 
 
何よりも同じメンバーの謝花直美氏は新聞記者であり、これを知らないのは職務怠慢か、さもなくば高里市議の隠ぺい工作が効を奏したとしか考えられない。
 
性被害を受けた独りの女性が巨悪に立ち向かって豪雨の中で東奔西走しているのに、その同じ日に「女性の性被害」をテーマに高邁なフォーラムを開く。
 
しかも被害の女性は、これら識者の正体を先刻見抜いており、相談すれば加害者側に筒抜けになるのを恐れている。
 
偽善者達は相手が米軍なら立ち上がるが、
 
相手が「反戦平和」の免罪符を持つ革新市長なら、見てみぬふりどころか、隠ぺい工作に走る。
 
そして「女性の性被害」のフォーラムで高邁な意見を述べる。
 
これを喜劇と言わずに何と言おう。
 
■自治労は独裁市長の親衛隊
 
通常、組合は首長に対抗し、その独裁に批判の目を向けてこそ組合存立の意義がある。
 
ところが、石垣市の自治労は独裁市長べったりで、まるで市長の親衛隊の様相を呈している。
 
sさんの事件は、組合員はそれと知りながら、サラさんの味方になるどころか、事件後、以前よりあからさまに職場でもパワハラ・セクハラを行う市長に抵抗するsさんに、「市長の女になれば職場も全て上手く行く」といった圧力をかけ、結局サラさんは職場を追われるような形で島を出る事になる。
 
コメント (3)

第8編!薄っぺらな依田の弁舌、被害者は又吉・金城両キャスター

2020-05-29 18:41:52 | 依田啓示違法検問訴訟
 
 
狼魔人日記

 

【沖縄の声】発令から49日!緊急事態全面解除/コロナ自粛で沖縄県内雇い止めは158人、etc...[桜R2/5/26]

 

二回に分けて公開された「我那覇真子vs依田啓示討論会」は立会人である水島社長の暴挙により、コメント欄が全面的に閉鎖された。

言論番組を自称するチャンネル桜が社長の命でコメント封鎖されたことは、社長自ら「言論封鎖」を命じたことを意味し、各方面に大きな波紋を呼んだ。

5時間半に及ぶ長帳場の「討論会」に最後まで付き会った視聴者は、行き場を失って先ず依田氏のyou cube にコメントした。

当初、依田氏支持のコメントが多数派だったが、ほどんく逆転現象が生じ、依田氏批判のコメントが急増した。 

これは水島社長が閉鎖した「討論会」のコメント欄と同じ現象だ。

予想外の展開に慌てた依田氏が何の断りもなく「得意の動画削除」を行った。

その動画を保存してあったので晒しておこう。

我那覇さんとの討論会のウラ話

突然依田啓示チャンネルの動画を削除され驚いたのは視聴者である。

同時にコメント欄も削除された形になったからだ。

コメント希望の視聴者は再度行き場を失い、右往左往、今度はチャンネル桜沖縄支局の「依田氏の番組」のコメント欄に殺到した。

だが、チャンネル桜では個人の内容を選別して削除が行われているらしい。

言論番組を自称するチャンネル桜の自壊現象である。

落城の地鳴りが聞こえる桜城

             ★

「公開討論会」に無縁の様子だった又吉康隆・金城テル両キャスターの番組も迷惑を被った。

依田氏をゲストに招いたため、コメント欄が荒れ始めたのだ。

両キャスターには迷惑な話である。

 

相変わらずペラペラが上手だな、次から次へと薄っぺらーい! 依田のチャンネルに質問コメントしたら削除されたw こいつは自分に都合の悪い意見には耳を貸さずに逃げる人間だろな すべて、自分に都合よく考えるタイプなんだろう 依田「討論のコメントが削除されたのはネトウヨのせい」 県議選?冗談だろw
 
 
どんな質問したの?(第三者のコメント)
 
                ★
 
naha naha
@hiro kin 長文ですがw
naha naha  
1 週間前
 
依田氏「もう二度と我那覇さんとの討論会の呼びかけには応じません」「もう裁判にかかってるから」
 
質問⇒理由になってませんねw なら裁判やるのわかってるのにあのタイミングでウラ側動画を上げたんでしょうか?
 
依田氏「なぜ部外者なのにしゃしゃり出たかと言うと我那覇さん側が沖縄の声やラジオを使って、相手側を誹謗中傷、事実に基づかないこと、一方的なことを話してるから、、それこそ場外乱闘でその場外乱闘で傷ついた友人を守りたい一心で声を上げた」
 
質問⇒訴えようとしてる相手の批判を沖縄の声やラジオでしてはいけない?
 
質問⇒事実に基づかない一方的なこと?事実かどうかは裁判で判るでしょう、一方的なのは依田さんも同じですね(部外者なのに
 
依田氏「訴えられた人たちをあえて被害者といいます」
 
⇒なぜ?
 
依田氏「我那覇真子さんのファンは様々な理屈、罵詈雑言を使って相手を非難してくることで知られています」
 
質問⇒そうなんですか?聞いたことありませんけどwどれくらい知られてるんでしょうか?依田さんの周り?自分だけ?
 
依田氏「チャンネル桜のコメント欄でほとんど一方的にボクが言われてた
 
⇒真摯に受け止められませんか?
 
依田氏「コメント欄閉鎖はネトウヨのせい」
 
質問⇒w
 
依田氏「自分のコメント欄は嫌がらせを受けてるけど我那覇さんの方は波も立ってなくて不思議
 
質問⇒真摯に受け取れませんか?それと我那覇さんの方のチェックもしてるんですねw
 
依田氏「一緒に活動してた時期には様々なアドバイスをしていました。ところが聞く耳がまったくなかった」
 
質問⇒依田さんが私的検問で困ってて我那覇さんが依田さんの支援運動を始めた時から見てます 依田さんは、はじめは自分は一般人だし、、ということでお金を払って済むのであればと泣き寝入りのお考えでしたね 定例会や裁判所にも時間の都合がつけば行ってました。定例会の最後には依田さんの作った農作物の販売会をやってましたよね そういえば、依田さんの裁判の時に、チャンネル桜やラジオをつかって依田さん擁護の一方的な番組をやってたんじゃないですか? 依田さんに言わせればそれも「けしからん番組だった」ということでしょうか? 当時、我那覇さんの応援はもちろん私的検問の被害者の依田さんも応援しなきゃと依田さんのことを自分なりに拡散しました その頃の我那覇さんと依田さんの関係しか知らないので急にこんな形で言い争っててビックリです 話を戻すと、当時の依田さんの印象があるから現在の姿にものすごく違和感があります 依田さん本人も、政治活動なんて興味もなかった数年前と現在の姿、、ビックリしませんか 我那覇さんと疎遠になってそんなに長いならあの頃の依田さんが我那覇さんにアドバイスってなんだろう?と思いました
 
依田氏「論争・紛争が起こった時にはお互いに着地点を持ち、着地する覚悟が必要なのに相手側にはそれがないとハッキリした
 
質問⇒依田さんが言う着地点とは?裁判取り下げ?
 
依田氏「この公開討論の動画は出すべきじゃなかった
 
⇒いろいろな事が見えてよかったと思うけど・・依田さんには都合が悪い動画だったということ?
 
依田氏「最終的に我那覇真子さんがその事実を認めざるを得なくなりました」
 
質問⇒我那覇さんは認めてないのになんで認めた!と言うのでしょうか?
 
                ★」
依田氏との「討論」ここで終了しているが、依田氏が吐いた最後の大嘘「最終的に我那覇真子さんがその事実を認めざるを得なくなりました」に対して、質問氏の「我那覇さんは認めてないのになんで認めた!と言うのでしょうか?」との反論にはサスガの「病的嘘つき」もグーの音も出なかったもよう。
 
質問者のnaha nahaさんには「天晴」を差し上げたい。
 
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第7編!もの言えば唇寒し桜散る、県議の前にまず肉送れ!虚言癖の依田氏が公人に?

2020-05-29 11:16:35 | 依田啓示違法検問訴訟
 
 
狼魔人日記

 

【沖縄の声】発令から49日!緊急事態全面解除/コロナ自粛で沖縄県内雇い止めは158人、etc...[桜R2/5/26]



沖縄タイムス+プラス ニュース
玉城県政に中間評価 沖縄県議選 きょう告示 投開票は6月7日
2020年5月29日 05:00

 沖縄県議会議員選挙が29日、告示される。定数48議席に、28日時点で64人が立候補の意思を表明している。玉城デニー知事を支える与党が引き続き過半数を維持するか、野党、中立の「非与党」が逆転し過半数の議席を獲得するかが最大の焦点となる。投開票は6月7日。

立候補予定者の内訳は、現職38人、前職4人、新人22人。玉城県政に対する政治的立場では、与党系35人、野党系24人、中立5人となっている。27日に、新人1人が新たに立候補を表明し、1人が辞退する方針を固めた


                ★

今日は沖縄県議選の告示日。

投開票日は6月7日。

ちなみにチャンネル桜のキャスター依田啓示氏は、那覇地区から立候補する。

依田氏は小学校から高校まで浦添市で育っており、成人になってからは東村で民宿・農園・牧畜などを手広く経営しているという。

県議選のような人脈が決め手になる地域密着型の選挙で票集めをするなら、浦添市か東村から立候補する方が有利ではないか。

筆者のような選挙運動の素人はそう考える。

では何故依田氏は敢えて人脈の薄い那覇地区から立候補したのか。

これが謎だった。

最近の東村で起きた近隣男性との暴力沙汰や当日記コメント欄への偏執狂的ストーカー攻撃を考えると、一つの考えが脳裏を過った。

これは「富士山効果」を狙ったのではないか。

富士山は日本一優美な山と言われる。

だが実際頂上まで登って、近くで見るとと優美な遠景とは程遠い汚い素顔だという。

同じように、依田氏にとって人脈の密な浦添市や東村では、依田氏の「病的虚言症」や暴力癖が既に近隣住民が知っている。狭い地域の長所でもあり欠点でもある。

選挙の際は依田氏の素顔が知れ渡っており、支持者を得るのは困難と思われ、地域の欠点が出てくる。ある種の村八分効果だ。

一方、人脈がほとんどない那覇地区で立候補したらどうなるか。

依田氏の「別の顔」を知る人はほとんどいない。 ネットを通じての「雄弁な青年実業家」の印象だけだ。

得意の舌先三寸で有権者を丸め込み、浮動票を得るのは容易と考えた。 

特に依田氏は女性票の獲得には日ごろから並々ならぬ自信を示していた。

              ★

県議選公示日の今日。

依田氏の「依田チャンネル」を覗いてみて、驚いた!

仮に間違って当選したとしても、新人無所属で一介の県議の政治力を超越した大風呂敷を広げているではないか。

さすが舌先三寸で世間を騙してきた「病的虚言癖」の男。

嘘と知りながらつい引き込まれる弁舌だ。

いや、騙される弁舌だ。

しかし、放漫経営で民宿や農園経営に失敗し、銀行の差し押さえを食らった経営破綻者が何を言い出す気だ。

その前に支援者を騙して献金を集め、肉を送ると約束しながらまだ送ってないという。

「世界の一流スポーツ選手」を招く最先端の「スポーツ大学」を沖縄につくるとは、一体何様になったつもりだ。

スポーツ大学を建設する前に、先ず肉を送れ!

 

 

ちなみに依田氏の盟友である手登根氏も浦添市出身だが、盟友の応援人脈を考慮に入れても、「富士山は遠くに見るもの」を選択したのだろう。

さすが舌先三寸の男である。

富士山は遠くに見るもの近づくべからず。

 

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当ブログを見た依田氏は「嘘つき呼ばわりされた」と激高、筆者にチャンネル桜沖縄支局でカメラの前での対決を申し込んだ。

筆者は「望むところ」「チャンネル桜で会おう」と、対決に応じた。

そして収録時間の約30分前に新・スタジオへ単身乗り込んだ。

ところが依田氏は卑怯にも筆者に一言の連絡もなく、敵前逃亡した。

当日は現場で依田氏を待って長時間待機したが、果たし状を突き付けておきながら、「高齢障害者」に無駄な時間を浪費させた。

「命の恩人」などとどの口から言えるのだろうか。

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依田氏はコメント欄にストーカー攻撃を掛けた後、敵前逃亡をして以来何の連絡も来ない。

コメント欄への攻撃も沈黙のままである。

さらにコメント欄への「依田ファン」の書き込み激減しているが、特に荒らしと思われないコメントは放置してきた。

その中で「選挙妨害を止めろ」と抗議する「依田ファン」を自称するコメントを紹介しよう。

依田ファン 2020-05-25 19:27:03

依田さん選挙前なのは師匠も知ってるはずです。それなのに、このいいよう。サイコパス認定していないと言いますが、あれは言い逃れできないと思いますよ。あんな長文で保険かけて。

私は依田さんを信じています。彼は嘘をつく人ではない。暴力事件もそもそも左翼のでっち上げ・自作自演だと思っています。
そうした陰謀に、加担するだけなので、せめて選挙が終わるまでは黙っててください。

             ★

>私は依田さんを信じています。彼は嘘をつく人ではない。暴力事件もそもそも左翼のでっち上げ・自作自演だと思っています。

文面から滲む悲しいまでの「依田ファン」の思い入れに、思わず落涙寸前、辛うじて堪えた。

反論する気を失った。

筆者が依田氏のからスタジオでの挑戦を受けたとき「選挙妨害する気はないが虚言癖については討論したい」と答えた。

依田氏は無言で逃げたが、いまでも選挙妨害をする気はない。

だが、「依田氏の当選妨害」は、やる気満々である。

これは依田氏の政治政策、政治思想が気に入らないという高尚なものではなく、「病的虚言症」の暴力男(連続的に2度も傷害罪で書類送検)が、県議会議員に当選することを阻止するのが目的である。

従って「依田ファン」の「せめて選挙が終わるまでは黙っててください」という切ない要望を受け入れるわけにはいかない。

                 ★

さて、現実問題として依田氏当選の見込みはどうか。

選挙運動の素人にの筆者には皆目見当がつかない。

これが、本音。

だが、依田氏の選挙事務所が「庇を貸して母屋を取られる」という例え話から言うと、チャンネル桜「沖縄支局」の事実上の主人は依田氏であり、チャンネル桜が総出で依田氏を応援していると公言したマサかの当選も夢ではないだろう。

いっそのこと桜のキャスター総出演の「特別番組」で「チャンネル桜公認候補」と公言したら、当選の可能性は増すだろう。

 


ちなみに現在放映中のチャンネル桜のコメント欄を見ると、「個別的にコメント削除が激しい」とクレームコメントが多い。


チャンネル桜はコメント欄は閉鎖していないものの、依田氏に不利なコメントは個別に削除しているらしい。


どうやら水島社長は依田氏とその仲間に抱きつかれ、集団自決の覚悟を決めたらしい。


チャンネル桜の自壊の足音が聞こえる今日この頃、

傷害罪で2度送検され、銀行差し押さえの経営破綻者を、キャスターとして支援するチャンネル桜。

物言えば唇寒し桜散る

【おまけ】

チャンネル桜が「言論の自由」とは逆方向に邁進する今日この頃、トランプ米大統領は、中国が香港での反政府的な動きを取り締まる「国家安全法制」の導入を決めたことを受けて、「言論の自由」掲げ中国との対決を意図していることは頼もしい限りである。

トランプ大統領 SNSの規制や閉鎖の可能性示唆 対決姿勢強める

2020年5月28日 6時42分トランプ大統領

アメリカのトランプ大統領のツイッターへの投稿にツイッター社が事実確認を促す注釈をつけたことを受けて、トランプ大統領はソーシャルメディアを閉鎖する可能性を示唆して対決姿勢を一層強めています。

アメリカのツイッター社は26日、トランプ大統領が11月に行われる大統領選挙の投票方法を批判したツイッターへの投稿に対し、「根拠がない」として事実確認を促すファクトチェックの注釈をつけました。

トランプ大統領は直ちにツイッターで「大統領選挙への介入だ」と反発する姿勢を示していましたが、27日にも相次いで投稿し、「共和党員はソーシャルメディアが保守派の声を完全に沈黙させると感じている。そのようなことを許さないために強力に規制するか、閉鎖する」として、ツイッターなどのソーシャルメディアの規制や閉鎖の可能性を示唆しました。

そのうえで「ソーシャルメディアは直ちに態度を改めろ」と投稿し、さらに3時間後には「近く大きな行動をとる!」と警告しました。

大統領選挙に向けてソーシャルメディア側は意図的な情報操作など偽の情報への対策を強化していますが、トランプ大統領はツイッターなどを最大限活用してきただけにこうした動きが言論の自由に反すると主張し、対決姿勢を一層強めています。

                ★

米トランプ大統領「中国について会見 何らかの決定」

2020年5月29日 6時16分新型コロナウイルス

アメリカのトランプ大統領は、記者団に対し、「あす、中国について記者会見を開く。何らかの決定をする」と述べました。28日、中国が香港での反政府的な動きを取り締まる「国家安全法制」の導入を決めたことを受けて、何らかの対応を明らかにする可能性があり、注目されます

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コメント (7)

第6編!虚言癖と暴力癖の依田氏は「放漫経営」で会社を潰した経営破綻者だった

2020-05-28 07:53:23 | 依田啓示違法検問訴訟
 
狼魔人日記

 

【沖縄の声】発令から49日!緊急事態全面解除/コロナ自粛で沖縄県内雇い止めは158人、etc...[桜R2/5/26]

■ 虚言癖と暴力癖の依田氏は「放漫経営」で会社を潰した経営破綻者だった

最近のコメント欄で、筆者が「我那覇vs依田討論会」の後、一貫して依田氏を大嘘つきと糾弾してきた事実とさらに、左翼系ブログを紹介したことを捉え、似非保守などと批判するコメントがあった。


今回の「討論会」は右翼・左翼を論じる討論会ではない。


嘘つきか否かを議論する極めて単純な討論会である。

そもそも筆者のことを右翼などと断じる向きもあるが、筆者自身が右翼とは思っていない。


ただ、チャンネル桜で論陣を張っている立場上、「保守系」であることは認めざるを得ない。


保守・革新のイデオロギーを超越して「病的嘘つき」に対しては、嫌悪感を抱くもの。


その点左翼ブログ氏の依田氏に対する評価が筆者の評価とほぼ同じだったので紹介したに過ぎない。


さて、同討論会が放映されて以来、約一カ月経過した現在、視聴者の両者に対する評価をほぼ固まってきた模様。


約5時間半に及ぶ長帳場の討論会は、第一回、第二回と分けて放映された。


残念ながら討論会のコメントは立会人の水島社長の指示で閉鎖され、現在は視聴者のコメントを見ることはできない。


ただ筆者が閉鎖前に見た印象では、討論第一回は、圧倒的に依田氏支持者が多く、あくまでも個人的印象だが「7対3」あるいは「8対2」で依田氏の勝利。


ところが第二回で両者の支持者は、我那覇氏が逆転する。


「7対3」あるいは「8対2」で我那覇氏が圧勝の印象であった。


当初から立会人の立場を忘れ、内心では依田氏を支援していた水島社長は、このままコメント欄を放置したら、圧倒的我那覇氏支援で炎上するのを恐れ慌ててコメント欄閉鎖の愚挙に出たものと思われる。

これでは言論の場を自称するチャンネル桜が、自ら言論封殺を行ったことになる。

物言えば唇寒し桜散る


そもそも「討論会」の発端は、依田氏がが我那覇氏が係争中の裁判の口頭弁論の前日、当事者の我那覇氏に一言の連絡もなく後ろから斬りつけ「我那覇批判」の動画を発信したことに始まる。


この依田氏の動画発信に関しては、討論会の中で、依田氏は「一言の連絡もなく」という点に反論した。

依田氏は「直接的、間接的に連絡した」と主張した。

結局、「連絡した」「連絡はなかった」の堂々巡りで結論の出ぬまま討論会を終えた。


筆者が後に検証した結果、本件に関しても「依田氏の大嘘」が判明しているが、詳細は略す。


では、何故依田氏は大嘘をついて迄裁判の前日を狙い撃ちするように動画を公開したのか。


この点に関しては想像の域を出ないが、チャンネル桜【沖縄の声】特番!依田啓示氏と語る沖縄の政治の課題[桜R2/5/18]のコメントに次のような興味深いコメントがあった。

依田啓示チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCdtg...

出演:
   又吉 康隆(沖縄支局キャスター)
   依田 啓示(沖縄支局キャスター)
   金城 テル(沖縄支局キャスター)
   

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/

依田は、おそらく自分と我那覇のどちらが支持があるか試したかったんだろう。一種の権力争いのような感じがする。でないとわざわざ我那覇を叩く必要はない。政治家デビューすることにより知名度が上がり、発言力も増す。その辺の計算高さを感じた。自分が有利に立って保守系先頭を引っ張りたかったんだろう。目立ちたがり屋ですよ。単純な問題!

依田氏は水島社長を得意の弁舌で味方に引き入れ、政界進出の支援を取りつけており、水島社長に対して、チャンネル桜沖縄の「顔」として「我那覇を取るか」「依田を取るか」の選択を迫ったのだろう。

 

             ★

同じ上記番組で、「病的虚言癖の依田氏」の舌先にすっかりだまされた善良な視聴者が次のようなコメントをしている。

p charo1 週間前
パヨク共に集団リンチされて、生業を潰された依田さんが県議になったら凄く意義があるし、議会で大暴れしてくれるでしょうから絶対に当選してほしい。」
   


別の番組で、依田氏は嘘つきコンビの手登根氏(依田氏の嘘の証言を援護)と組んで「左翼に仕事を倒産に追い込まれた青年実業家」(実際は銀行による差し押さえ)と印象操作し支援金を呼び掛け「1600万円近くの寄付金」集めに成功している。


本件については後程厳しく追及していくつもりだが、詐欺の定義が「嘘をついて金品を騙し取る」だとしたら、依田氏のカナン寄金は献金詐欺と言われても仕方ない。
               ★


■水島氏がこれほどまで依田氏に入れあげる理由は何か。         

水島氏は以前、新党立ち上げを公言した際、我那覇真子氏を党首に希望した。

だが、「子どものような我那覇真子氏」に肘鉄をくらい断念した経緯がある。

その後、我那覇氏の代替要員として依田氏を支援していたと思われる。

弁舌に長け、見てくれの良い依田氏の「病的虚言症」を知る由もない水島氏は、依田氏のことを、民宿、農業、牧畜を手広く経営する青年実業の印象を受けていた。 

すくなくとも、沖縄支局の現場スタッフからは「雄弁な青年実業家」として報告を受けていた。(これは断定できる

これは現地スタッフにも責任の一端はある。

■「青年実業家」の正体

では、依田氏の正体は何だったのか。

この点に関してもチャンネル桜【沖縄の声】..[桜R2/5/26]に、次のような的を射たコメントがあった。

小栗上野介忠順4 時間前
依田さんは「放漫経営」で会社を潰し、食えなくなったのでFM21の悪だくみに乗ってしまいました。それを恩のある我那覇さんのせいにしています。チャンネル桜にまだ出ているのが図々しいです。江崎さんが選挙妨害? 選挙の結果を見てるよ。」


依田氏の正体は銀行に不動産を差し押さえられ、競売された事実を左翼活動家に責任転嫁する卑劣な経営破綻者だった。


結局、水島社長はとんだ食わせ物の依田氏の「病的大嘘」に取り込まれたのだ。

依田氏は「病的虚言癖」「恒常的暴力癖」の他に経営破綻者でもあったのだ。

依田氏が経営破綻者だった点についたは後程、詳しく報告の予定である。

              ★

■チャンネル桜新スタジオの主役は「依田事務所」


水島社長が「依田氏に取り込まれた」証拠は「新スタジオ」への移転に見て取れる。

「キャスターの駐車が不便」という理由で移転した新スタジオのはずだった。

実際はどうだったか。

新スタジオの表通りに面する部分は依田選挙事務所に占拠され、スタジオに出入りするには脇道からの出入り口を利用するしかない。


肝心のキャスターの駐車も前面の駐車スペースは依田事務所専用であり、キャスターは旧事務所が面する「沖映通り」の二倍の広さの大通りを横切って道路向かいの奥武山公園の空き地迄駐車のため行き来せねばならない。


新スタジオは、キャスターの便宜どころか交通量の激しい広大な通りを横断して駐車するのに約10分を要する不便さである。


むしろ依田事務所の便宜のため移転したような体裁の新スタジオである。


この新スタジオの様子を見ただけで水島社長が、いかに深く依田氏に取り込まれたが分かる。依田氏の事務所にチャンネル桜がひっそりと間借りしている印象だ。

 

人を見る目の無い水島氏は、「病的虚言症」の依田氏に騙され、その依田氏の紹介で詐欺師まがいの問題人物二瓶文隆氏をチャンネル桜に出演させ、その担当キャスタがもう一人の「大嘘つき」である手登根氏でというから驚きだ。


このそうそうたる出演者の顔ぶれを見ただけで「自壊するチャンネル桜」を肌で感じるのは筆者だけだだろうか。


N国党の成功を見て、当選のためには手段を選ばず貪欲にも、N国党で当選した二瓶親子を沖縄に招待し、二瓶氏の息子とサーフィンを楽しんだもよう。

ところが依田氏が掴んだ二瓶親子が「恐喝疑惑」などが絡む問題の人物だった。

カスを掴んだ依田氏が必死に弁解する動画の姿は、正に爆笑ものである。


最後に紹介するのは、長時間でほとんどの視聴者が最初の数十分で視聴を断念、早送りに切り替えたといわれる「討論会」をユーチューバー形式で茶化した動画を紹介しよう。


作者が左翼系であるという点を考慮すれば、多少の過剰表現はあっても保守分裂というより「チャンネル桜の自壊」の印象を受け興味深い。


左翼ユーチューバー編集の保守分裂「動画」

 



この番組でも「冷静な大人の依田氏」が、「ヒステリックに金切声を上げる子どもの我那覇氏」を諫めているという印象は否めない。


しかし、怒りで逆上している印象の我那覇氏だが、実は冷静に言葉を選んで議論していることがわかる。


例を挙げると依田氏が動画公開で我那覇氏に嘘をついて批判したことを「事実に基づかないことを公開し世間を騙している」と絶叫しているくだりだ。


本人を前にして「息を吐くような嘘」を浴びせかける依田氏に、「潔癖症」の我那覇氏が逆上する気持ちは分かる。

だが、いっそのこともっと逆上し依田氏を名指しで「事実に基づかないこと」などの宴曲な表現を避け「大嘘」と言い換えてほしかった。

そう、「大嘘を公開して世間を騙している」と言えばよかった。


最終的に、さすがの我那覇氏も我慢できず依田氏に「嘘つき」と決めつけた。

これに対し、気色ばんだ依田氏が「嘘つき呼ばわりは心外だ。謝罪と撤回を要求する」というコメントで番組を終了している。


これでは番組自体が、「依田氏の発言にに嘘はない」と認めたようなものだ。


ちなみに現在放映中のチャンネル桜のコメント欄を覗くと、「個別的にコメント削除が激しい」とのクレームコメントが多い。


チャンネル桜のコメント欄は全面閉鎖はしていないものの、依田氏に不利なコメントは個別に削除しているらしい。


どうやら水島社長は依田氏とその仲間に抱きつかれ、集団自決の覚悟を決めたらしい。


チャンネル桜の自壊の足音が聞こえる今日この頃である。


物言えば唇寒し桜散る

 

【おまけ】

現在依田氏は県議の立候補の予定だが、暴力行為の前科があるので今回も起訴されることは間違いない。

このように、「慢性的虚言癖」がある上、「暴力癖」のある人物が間違って当選したらどうなるか。

依田氏は打つ、蹴る、殴るで自分の支配下に置いた有権者をペット並みの認識で「愛している」というのだ。

考えただけで、身震いがする。

【おまけ】

 

サイコパスの10の特徴

https://keiji-pro.com/magazine/10/

 

表面上は口達者

サイコパスは、表面上口達者な人が多いです。初対面の人とも会話が弾み、社交的で、魅力的な人に見えます。サイコパスの人は状況を把握する能力が高く、自分がどのように振るまうべきかを理解しており、相手が求めるような会話をいとも簡単にできるのです。

 

利己的・自己中心的

サイコパスは、非常に利己的で、自分のことしか考えません。これは、他人に対する共感力が欠如していることが原因です。そのため、自分の振る舞いによって他人がどのように感じようが一切気になりません。

 

自慢話をする

サイコパスは利己的・自己中心的であるため、自分が世界の中心であると思っています。そのため、自分を優秀であると思っていたり、他人を見下したりする傾向にあります。そのため、自分に対して自信があり、当然のように自慢話をします。

 

自分の非を認めない

利己的であることや、自分を優秀であると考えていることから、サイコパスは自分の非を認めるようなことはしません。何か問題が発生したとしても、それは他人のせいであるか、運が悪かったなどと解釈しており、決して自分の行動を反省することはないのです。

 

結果至上主義

サイコパスは結果至上主義者です。成果を手に入れるためであればどのような手段をも用います。

 

よりよい成果を出すためなら、他人を踏み台にすることも、他人を騙すことも躊躇しません。

 

平然と嘘をつく

平然と嘘をつくのもサイコパスの大きな特徴です。自慢のため、他人を利用するため、自分の目的を達成するために、人を騙しても何ら良心の呵責を感じることはありません。

 

共感ができない

他人が悲しんでいたり、反対に嬉しがったりしても、まったく共感ができません。ただし、『悲しい』『嬉しい』という概念自体は理解しているため、共感していなくとも、相手がどういう状態にあるかは理解することができます。

 

他人を操ろうとする

他人に対する共感ができないため、結果を出す、自分の目的を達成するためでならば、平気で他人を操ります。そして口達者であることや、平然と嘘をつけることから、実際に他人を操る能力が高いのも、サイコパスの特徴の一つです

 

良心の欠如

サイコパスには良心が欠如している人も多いです。そのため自分の行動によって他人に迷惑をかけようとも一切気にしません。特に良心が著しく欠如している場合には、猟奇的な殺人者になるケースが見受けられます。

 

刺激を求める

サイコパスの人は、刺激がない状態には耐えられません。常に自分を満たすために、スリルを追い求めたり、リスクをとって危険な行動に出たりします。そのため、常に同じことをするなどの面倒でつまらない作業には耐えられないケースが多いといわれています。

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第五編!我那覇vs依田討論、虚言癖の他に暴力癖も・・・

2020-05-27 08:36:10 | 依田啓示違法検問訴訟
 
 
狼魔人日記

 

 

依田氏の一連の暴力事件は確信犯であった。

f:id:goopunch:20180414150031p:plain

依田さん語録

↓クリック拡大

当日記で依田氏のことを慢性的に嘘をつく「大嘘つき」と何度も公言してきた。

それを見ていた依田氏が、激怒の上発狂!

嘘で散りばめたストーカー攻撃を仕掛けてきた。

このストーカー攻撃は、30分間に連続で10件以上書き込むほど偏執的で、中身は嘘まみれ。

この一点だけ見ても、依田氏が病的な虚言症であることがわかる。

依田氏が厄介なのは病的虚言症の他に暴力癖がある事実だ。

依田氏は、you cubeや公開討論で落ち着いて自信満々の対応をする。

見かけは理路整然の印象を視聴者に与える。

だが、文字による嘘は証拠が残る。

依田氏が映像でいくら詭弁を弄しても、音声はすぐに消え去るので、画像を逐次早送りしない限り、彼の嘘を見抜くのは困難だ。

ところが、ブログなど文字がそのまま残る媒体では、彼の「長所」(詭弁が上手)が欠点になる。 

文字は詭弁の証拠が残るので読者は繰り返し検証し、大嘘を見破ることができる。

当日記のブログのコメント欄に病的なストーカー攻撃を掛けた後、筆者とのチャンネル桜スタジオの対決に敵前逃亡した後、不思議なことにコメント欄へのストーカ攻撃はピッタと止まった。

たったの一件のコメントもないのだ。

これは一体何を意味するのか。

理由は簡単。

依田氏の選挙支援者が彼のコメントをみて文字で依田氏の異常性を察知した。

コメント欄で証拠を残したら依田氏の印象が悪くなると判断、コメント止めるよう進言したのだろう。

依田氏は文字で勝負するより得意の「雄弁」で勝負すべきと考えた。

作戦変更は正解だろう。

ところが、依田氏が我那覇氏と知り合う前の無名時代、「雄弁による表現」の代わりにブログという、文字メディアで自己表現をしていた事実が発覚した。

依田氏の発言を古いブログから再現した人物が、「依田氏の語録」を紹介している。

ブログから判明した依田氏の本性は、驚いたことに、打つ、蹴る、殴るで相手を服従させ自分の支配下に置くことを、愛の一種だというのだ。

ということは、一連の依田氏の暴力事件は、偶発ではなく確信犯であったことになる。

以下に依田氏の古いブログを検証した記事を引用する。

<header class="entry-header">

高江暴力事件で有罪となった依田啓示氏が、「殴る、蹴る、怒鳴る、叱るも愛のうち」と記していた件についてです

</header>

暴力事件と地元に関するデマ、ネット右翼とのつながりで、今やすっかり有名になってしまった依田啓示さんですが、

 

自分が暴力ふるった行為を正当化するため、数々のデマやヘイトを繰りかえして、そのたびに、「みなさまー」で始まる投稿文で支援を呼びかける、ネトウヨ商法が話題になっています。

 

お1人、一ヵ月につき3万円のマンスリーサポートだと、36万円という、びっくり金額で、10人もいればそれだけで年収360万円ですね!

 

ある意味で、彼は、特定の対象を自分の思った通りに動かしたい、その操作のためにデマとヘイトを繰り返しているのでしょう。ご自分でそうおっしゃってますから。

 

ペットや家畜など特定の対象を自分の想った通りに動かす。

 

f:id:goopunch:20180414150031p:plain

 

彼らネトウヨのお友達だと思いますが、ネットにこんなことを書いていた人もいましたよ。

 

 

 

 

このツイートにも驚きました。

 

f:id:goopunch:20180414141732p:plain

依田さんはご自分をクリスチャンだと主張する一方で、翁長知事の病気の知らせを聞いて「因果応報」だと語ったことも、僕にとっては信じられないことです。というのも、キリスト教には「因果応報」などという考えはないからです。それは、やまいと闘っている人を、さらに人格的におとしめ、差別する言葉だからです。

 

最低だと思うよ。

女性差別や、病気と闘っている人への差別。

 

でもすべてはもしかしてここに行き付くのではないかなと思います。

 

依田啓示ブログ canaanfarm.ti-da.net

2014年4月4日

従うとは

 

最近、少し成長してきた依田くんのなが〜いボヤキを聞いて下さい。いや、読んで下さい!か?笑

 

『従う』または『従わせる』事は、つまり、ある特定の意図を持った人物が、子供、生徒、社員、またはペットや家畜など特定の対象を自分の思った通りに動かす事だと考えています。

『従う』ことなしに、家族も組織も統制が取れないという人もあれば、『従わせる』行為自体が、アメかムチを使用する強制力がある以上、持続的でないという人もいます。

殴る、蹴る、怒鳴る、叱る、その他、職を失うとか、給料が下がるなど、身体的、心理的な圧迫に加えて、経済的な要素が含まれている『ムチ』

逆に、従えば昇給、昇格、社内での名誉的な待遇向上、お食事、ブランド物などの贈り物など、直接欲に訴える『アメ』と言う手法もあります。

どちらも持続的でないと言ったのは、このアメとムチの要素がなくなった途端、緊張や意欲が減退し、本来のパフォーマンスが発揮されないからです。

下り坂の会社が、有能社員の離職や謀反で一気に転げ落ちるのはそのためでしょう。

 


日本では、この重要で複雑な課題をこれまで考えなくても十分やってこれた。それは、封建制度があったからだと考えているので、福沢諭吉の『天は人の上に人を作らず、、、』と言う名言の普及とともに、そして、敗戦後のアメリカの統治政策の浸透とともに、少しずつだが確実に、『従順』という価値観が廃れてきたような気がします。

昔は、生まれながらにして、カーストという階級があり、皇家や武士として生まれた者以外が、例外を除いて、ステップアップすることなどあり得なかった。

つまり、お上の『権力』に対して疑問を持つことすら許されず、盲目的に従うという事が美徳とされ、それが私達のDNAに刷り込まれてきた。

未だに、海外のどこの国にもいるような革命的なリーダーが日本に出現しないのは、その芽生えを自制する精神と、それを封じ込める社会があるからだと思います。

 

ところが、最近、在日外国人だろうが、同和だろうが、金さえあれば、政党の党首を思いのままにコントロールし、社会の裏も表も掌握する権力者が出現し始めた。昔の呪縛を破ったという意味では、社会的な平等を謳歌しているとは言えますが、それによって、金、権力、名誉、その他の暴力的な力があれば、はい上がって人を支配できるという間違った価値観が蔓延してきたのも事実だと思います。

そこは、アメとムチだけを使って従わせる極限の世界。この大事なテーマに、答えを見出すことなく、死んでいった権力者は多い。

 

『従う』という意識が各人に存在するだけで、学級崩壊や犯罪などの社会問題が激減することは断言できるでしょう。

だから、如何に従わせるか?が永遠のテーマとして、外交から結婚、教育、育児、ペットのしつけに至るまで研究され、本が飛ぶように売れてきたのです。

『この子、言うこと聞いてくれないんですぅー』って言うバカ親を見ると、ものすごく腹が立つ。それは、その親と子供がバカで居続けるというレベルでなく、それがドンドン社会に出てきて、国の在り方に大きな影響を及ぼすからだ。

非常に高い志を持ち、愛する国のために何か貢献したいという人と、前出のバカ親は、投票の場において、同じ一票でしかない。

バカ親が多数を占める現在、政治家も、バカが喜ぶバラマキ政策を断行せざるを得ない部分があります。

戦時中の神風特攻隊で国に命を捧げた祖先達は、金がもらえるから、上司が恐いから、命令に従ったのか?

命令以前に、この素晴らしい国を、家族を、天皇陛下を護りたい!という強い愛情に裏打ちされた自己犠牲の精神があったからではないのか?

自殺者を出してブラック企業と言われている会社は、何もワタミだけではありません。

そういうところは、自己犠牲ばかり社員に説いて、社員から愛される事を何もしていない。

どちらが先か?と聞かれれば、それは『愛』なんじゃないかな?と少し成長した僕は思うのです。

じゃあ、『愛』とはなんぞや?となると、殴る、蹴る、怒鳴る、叱るも含まれるから、重要で複雑な課題だと考えているのです。

 

殴る蹴るも愛のうち、と公言してはばからない依田さんです。

 

殴ったり蹴ったりすることが愛情なら、家庭や会社でも殴ったり蹴ったりが日常的にあっても当然という事でしょうか。

 

そしてその暴力性が、見ず知らずの他人の女性にまで及んだのでしょうか。

 

殴る蹴るは愛ではありません、暴力です。

 

暴力を愛だと思っている以上、その人の暴力は止まりません

 

家庭内暴力 (DV) はこの意識から生まれているからです。

                ★

現在依田氏は県議の立候補の予定だが、暴力行為の前科があるので今回も起訴されることは間違いない。

このように、「慢性的虚言癖」がある上、「暴力癖」のある人物が間違って当選したらどうなるか。

依田氏は打つ、蹴る、殴るで自分の支配下に置いた有権者をペット並みの認識で「愛している」というのだ。

考えただけで、身震いがする。

【おまけ】

 

 

サイコパスの10の特徴

https://keiji-pro.com/magazine/10/

 

表面上は口達者

サイコパスは、表面上口達者な人が多いです。初対面の人とも会話が弾み、社交的で、魅力的な人に見えます。サイコパスの人は状況を把握する能力が高く、自分がどのように振るまうべきかを理解しており、相手が求めるような会話をいとも簡単にできるのです。

 

利己的・自己中心的

サイコパスは、非常に利己的で、自分のことしか考えません。これは、他人に対する共感力が欠如していることが原因です。そのため、自分の振る舞いによって他人がどのように感じようが一切気になりません。

 

自慢話をする

サイコパスは利己的・自己中心的であるため、自分が世界の中心であると思っています。そのため、自分を優秀であると思っていたり、他人を見下したりする傾向にあります。そのため、自分に対して自信があり、当然のように自慢話をします。

 

自分の非を認めない

利己的であることや、自分を優秀であると考えていることから、サイコパスは自分の非を認めるようなことはしません。何か問題が発生したとしても、それは他人のせいであるか、運が悪かったなどと解釈しており、決して自分の行動を反省することはないのです。

 

結果至上主義

サイコパスは結果至上主義者です。成果を手に入れるためであればどのような手段をも用います。

 

よりよい成果を出すためなら、他人を踏み台にすることも、他人を騙すことも躊躇しません。

 

平然と嘘をつく

平然と嘘をつくのもサイコパスの大きな特徴です。自慢のため、他人を利用するため、自分の目的を達成するために、人を騙しても何ら良心の呵責を感じることはありません。

 

共感ができない

他人が悲しんでいたり、反対に嬉しがったりしても、まったく共感ができません。ただし、『悲しい』『嬉しい』という概念自体は理解しているため、共感していなくとも、相手がどういう状態にあるかは理解することができます。

 

他人を操ろうとする

他人に対する共感ができないため、結果を出す、自分の目的を達成するためでならば、平気で他人を操ります。そして口達者であることや、平然と嘘をつけることから、実際に他人を操る能力が高いのも、サイコパスの特徴の一つです。

 

良心の欠如

サイコパスには良心が欠如している人も多いです。そのため自分の行動によって他人に迷惑をかけようとも一切気にしません。特に良心が著しく欠如している場合には、猟奇的な殺人者になるケースが見受けられます。

 

刺激を求める

サイコパスの人は、刺激がない状態には耐えられません。常に自分を満たすために、スリルを追い求めたり、リスクをとって危険な行動に出たりします。そのため、常に同じことをするなどの面倒でつまらない作業には耐えられないケースが多いといわれています。

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第3編!我那覇vs依田討論、潔癖症と嘘つき野郎の対決、討論会の「裏事情」だって?

2020-05-25 00:39:54 | 依田啓示違法検問訴訟
 
 
狼魔人日記

 

依田氏は「手登根氏が、名護市のĀ&w(ハンバーガー屋)で一時間、我那覇氏を裁判の件で説得した」と主張、手登根氏にも確認した、とコメントした。

しかし依田氏が確認したのは、手登根氏が書籍購入希望の下地氏の代理人として、書籍を受取っただけ。

依田氏は、手登根氏と会っただけの事実を「手登根氏が裁判の件で説得した」と巧妙にすり替えている。

当事者の我那覇氏が「手登根氏と書籍購入の代理人として会っただけ。手登根氏から裁判についての説得など事実無根」といくら反論しても、依田氏の落ち着いた主張に大方の視聴者は「依田さんが正しい」と騙されがちである。

このように、嘘の上を嘘で塗り固め、大嘘を吐く人物を、理屈で説得するのは空しさを覚える。

そこで、別の視点から「病的に嘘を吐く人物」の嘘に迫ってみよう。

■手登根氏が、名護市のĀ&w(ハンバーガー屋)で一時間、我那覇氏を裁判の件で説得した時期。

2018年8月10日。

これは我那覇、依田両氏が認めている。

■我那覇氏がFM2120提訴した時期。

2018年10月19日。

これは、次の新聞記事で明確。

「表現の自由侵害」と提訴 我那覇さん番組打ち切りで

    • 2018/10/20

FM21を提訴した我那覇真子さん(右から2番目)=19日、県政記者クラブ

 「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」の代表運営委員で、専門チャンネルキャスターの我那覇真子さん=名護市=は19日、自身が制作、出演するラジオ番組の放送が一方的に打ち切られたとして、FM21(浦添市)に対し、表現の自由の侵害と精神的苦痛の慰謝料100万円の支払いを求める訴訟を那覇地裁に起こした

➀時系列で検証すると、依田氏は「裁判が提訴される約2カ月以上前に裁判の当事者でもない手登根氏が、裁判ついて我那覇氏を説得した」と主張したことになる。

提訴の二カ月前というと、我那覇氏は提訴するか否かも未定である。

ましてや代理人弁護士の人選さえ未定である。

そんな時期に当事者でもない手登根氏が、我那覇さんに対して「裁判について説得した」とは、だれが考えても不自然である。

依田氏の発言が嘘であることは、これで証明できる。

(FMラジオに出演の当事者である江崎でさえ、提訴した日時は記者会見の後で知ったくらいだ。⇒上記記事のをクリック確認)

②依田氏は本件に関し当人の手登根氏に確認し、返事をもらったと主張しているが、我那覇氏が本件について手登根氏に確認のメールを送ったが、一切返事がなかったという。(手登根氏は一体何から逃げ回っているのだろう)

おそらく手登根氏は真実を我那覇氏に回答したら、盟友の依田氏を裏切ることになり、嘘の回答をしたら第二の嘘つき男の烙印を押されることになる。

これが嫌で無回答のまま逃げ回っているのだろう。

以下は我那覇氏が、手登根氏に送った確認のメール。

 
************

手登根さん、こんばんは、我那覇です。
ご確認させて頂きたいことがありましてメール致しました。

手登根さんもご存知のように先日、依田さんがyoutubeにあげた動画について私と依田さんで公開討論をしました。
件の動画は事実に基づかない内容が多く、私はこれを悪質な誹謗中傷動画と断じざるを得ません。
そしてこれはまた私が主催している正す会に対する活動妨害並びに裁判妨害であると考えます。
政治的によらず物事の展開には人それぞれの見方の違いがあって当然です。
今回問題とするのは、事実に基づかない事を依田さんが論拠にしていることです。
これによって大変な迷惑を受けています。
公開討論は依田さんの動画内容の事実関係を明らかにすることがその主旨となっています。
いくつもありますが依田さんの主張に、手登根さんが私に裁判をやめるよう2時間説得したとありました。
(後に1時間と本人訂正)
そのような事実は手登根さんも知っての通り事実無根であります。
しかるに依田さんは、私と手登根さんが2018年8月10日に名護のA&Wで会った事を根拠にしています。
手登根さんも覚えておられるかもしれませんが、私の本を受け取りに来られたものであり、当日急遽代理として下地さんの代わりに来られたのです。
決してそれ以外の内容の要件でないことは、その時のfacebookの内容でも確認できる事です。
本の受け渡しに関して「領収証、持っていますか?」という確認メッセージが手登根さんから入っており、
それでメッセージは終わっています。

依田さんはA&Wで本の受け渡しがあった事を根拠に手登根さんが私に1時間説得をしたと主張されているのです。
これは、私にとっても手登根さんにとっても虚偽そのものであります。
公開討論で立証しなければいけない点について、いくつも依田さんは問われていますが、
そのいづれも立証に堪えるもにではありません。
大変ご迷惑な事と思いますが、今回手登根さんの名前をあげたのは依田さんであり私ではありません。

依田さんが私に討論後日に送った回答書(討論立会人の水島社長も目を通されています)には、
A&Wで私と手登根さんが面会をした事をもって説得した事が事実として主張していますが、
これは明らかに事実と異なり、曖昧な表現を使う事によって自分の主張が正しいかのように述べています。
肝心な部分、つまり手登根さんから私我那覇真子を説得したという表現はありません。(当然当事者である2人にそのような会話がなかったのですから当たり前です)

どうして依田さんは、代理で本を受け取りに来た手登根さんが私に裁判についてやめるよう1時間も説得したと主張できるのでしょうか。
手登根さんが事実と異なる事を依田さんに伝えたのですか?

以上の事を確認させて頂きたくメール致しました。
是非ご返信をよろしくお願い致します。

 

 

以下は過去記事

我那覇真子vs依田啓示公開討論会の「裏事情」だって?2020-05-13 

を一部編集した再掲です。

【お知らせ】

5月5日に公開のされたチャンネル桜沖縄支局「我那覇・依田公開討論」のコメント欄が水島社長の指示で封鎖されました。

そのために、当日記のコメント欄にも、視聴者の不満のコメントが飛び火している。

公開討論のコメント欄を封鎖してしまったのでは、公開討論の意味をなさない。

5時間余の長帳場の討論を視聴して下さった方に対し、コメント欄を開放することは、どちらの支持者に対しても、当然の礼儀と考える。

コメント欄を封鎖された読者は意見を述べる場を失って欲求不満になる恐れがある。その結果徒に感情的になり、問題の本質を見失う可能性がある。

勿論、当日記のコメント欄は「討論」を紹介している以上、どちらを支持するコメントでも排除はしない。

折角、長時間の討論をしたわけだから、討論したご両人に対しても、読者のコメントは勉強にになる筈。

当日記では「討論」関連のコメントはむしろ歓迎します。

管理人

              ★

5月5日に公開された「我那覇真子・依田啓示公開討論」を見て、改めてテレビ討論の難しさを感じた。

合計5時間半に及ぶ長丁場の討論を、ほとんどの人は最後まで熟視することが出来ず、最初の一時間足らずで注意力が切れ、画面の「早送り」で何とか「見た」(聴いてはいない)という人が多かった。

画面「早送り」のせいなのか、両者の発言の内容より、見た目の印象から

落ち着いた大人の態度の依田氏が、

ヒステリックに叫ぶ未熟な子供のような我那覇氏を諫める

と言った印象のコメントが多かった。

「討論」のコメント欄は後に水島社長の指示で閉鎖された。

だが、折角、前代未聞の時間無制限に近い討論会のコメント欄を閉鎖したことは、ある意味の言論封鎖だ。

残念ながらこの討論会の唯一の失敗と断じざるを得ない。

さて、視聴者のコメントの件だが、人間の集中力はある調査によると精々15分から30分程度であり、今回の5時間半に及ぶ長い討論を集中力を切らさず最後まで聞いた人は極めて少数である、と多くのコメントから推察できた。

我那覇氏、依田氏のどちらを支持するかのコメントはさておき、テレビ討論の弱点が抉り出された。

つまり、発言の内容より見た目の印象で「支持する・支持しない」を決める。

テレビの特性をまざまざと見せつけられる討論であった。

「公開討論」のコメント欄を閉鎖されたため、当事者の依田啓示氏が独自で公開している「依田啓示チャンネル」で「我那覇真子さんとの討論会のウラ側と題する動画を発信した。

「討論」のコメント欄から締め出されたコメントが殺到している模様。(先ほど確認したら772件のコメント)

そのコメント欄をのぞいてみたが、その多くは「空回りの無意味な討論会」といった否定的意見が散見されたが、少数意見ながら「有意義だった」というコメントもあった。

「我那覇真子・依田啓示公開討論会」を有意義と認めるexprofundisさんのコメントを紹介しよう。

exprofundis さんのコメント

私は我那覇さんたちの裁判を支持する者である、と最初に自分の立場を明らかにした上でコメント したい。2月5日の意見陳述前日に掲載された我那覇さんらに対する依田氏の批判動画を端緒として始まったその後の事態の推移は、全く予期せぬ寝耳に水の出来事であった。かねてから我那覇さんも依田氏も「オール沖縄左翼全体主義」と私自身が規定する沖縄の言論空間を正常化するために立ち上がり戦う「戦友」あるいは「同志」と思っていたからである。我那覇さんについては「チャンネル桜沖縄の声」の発足以前から知るところであり、依田氏については我那覇さんと江崎氏がチャンネル桜において知らしめた(と記憶している)山城博治ら無法者たちの東村違法検問事件を知って以来、依田氏の存在は常に私の脳裏に在った。 今回の討論会を視聴しての私の感想は以下のとおりである。 今回の論争が結果的に両者の感情的なしこりを修復しがたいものにしたにせよ、私は今回の討論が 実に稀有のものであったと思う。さらに言えば、「朝生」などの低次元のエンターテイメントなど及びもつかぬ白熱した論争であったと思う。このように言う時、私が想起するのは中島義道の『<対話>のない社会』という本だ。その本の小見出しで、中島は「<対話>とは全裸の格闘技である」と言い、また「だれも傷つけないように語ることはできない」と言っている。論争とは本来がそうしたものであることを、われわれはそれを当然のこととして理解するならば、今回の論争の結末がどうであれ、論争自体に、いや今回の論争の内容と質において、私は特筆すべき意義を記憶に残してくれたと思う。和をもって尊しとし、対立や論争を避けようとする日本の精神風土と異なり、ヨーロッパの知性はこうした論争によって深められ、鍛えられてきた。長年の友情さえも、見解の相違が生んだ論争によって壊れ、絶交に至るといったことは、西欧知識人の間ではけっして珍しいことではない。(以下略)

                ★

最後にコメント欄より、exprofundis さんのコメントを紹介しておこう。

           ★

本日、「依田啓示チャンネル」において、依田氏の支持者のコメントに返信したところ、依田氏から以下の横レスが入りました。

**********

依田氏のコメント
exprofundis 9 さん
沖縄タイムスからの不当な圧力の証拠を提示してください。それが示せないで裁判を始めたとしたら、ただの嫌がらせですよ。
それと、仮に圧力に屈していたとします。それなら、なぜ加害者ではなくて被害者を訴えるのでしょうか?
***********

以下はそれに対する依田氏への返信です。

exprofundis さんのコメント
(1)我那覇さんの裁判について:
①我那覇さんは、「沖タイのFM21に対する不当な圧力の証拠」を提示せずに、裁判を始めたということでしょうか?それは事実なのですか?

②あなたも2月5日の動画において、「石川会長が沖縄タイムスから圧力を受け、我那覇さんが言う通り、相当な嫌がらせを(記事にも名前を出され)《ヘイト番組を平気で垂れ流すラジオ局として》圧力を受けてきた」と述べていますよね?そうした沖タイの圧力は、「正当な圧力」とあなたは考えている、そういうことでしょうか?

③沖タイからの「不当な圧力」がなかったとしたら、どうしてFM21は放送打ち切りという選択に至ったのでしょう。同じ「沖縄防衛情報局」を放送している他の放送局は、現在も打ち切っていないのは何故だとお考えですか?

>仮に圧力に屈していたとします。それなら、なぜ加害者ではなくて被害者を訴えるのでしょうか?

形式上は、単純に、我那覇さん側にとって「不当な放送打ち切り」(契約違反)に対する被害者であり、FM21側は加害者ということになるからだと思いますが?より本質的に、我那覇さんの裁判の意義は、我那覇さん自身が陳述書で述べている通り、「今回の訴訟の被告は、FM21になっていますが、同社を放送中止に追い込んだのは沖縄タイムスの「正す会」に対する嫌がらせであるという背景を考えると、被告FM21を間に挟んだ「対沖縄タイムス」代理訴訟であると考えています。つまり、今回の訴訟は、憲法が保障する「言論の自由・検閲も禁止」を露骨に否定する沖縄タイムスと沖縄タイムスと朝日新聞に対する闘いでもあります。」という点にあるということでしょう。その大義について、あなたはどうお考えですか。

(2)あなたの動画について:
かくまでFM21の「放送打ち切り」を不当ではなく、「正当」だと主張する動機をぜひ明らかにしてほしいですね。私だけが理解できてないのでしょうか?

②また、「正当な打ち切りであった」とあなたが判断する論拠をあらためて簡潔に示していただけませんか?

③あなたは今般の県議選に出馬されるとお聞きしましたが、FM21とあなたの関係で、FM21側からあなたに対する選挙協力といった私などの知り得ない「ウラ側」はありませんよね?

               ★

上記exprofundis 9 さんのコメントに対して、筆者の知る限り依田氏から反論はされていない。

依田氏は「見た目の印象と自信満々」のテレビ特有の場所では「反論」するが、論理的思考を要する文章による討論は苦手のように見える。

依田氏が客観的証拠を準備しないまま、個人的に長い付き合いがあるというだけで、係争中の裁判の口頭弁論の前日に、被告の石川氏は「善意の人」みたいに徹底的に擁護する動画を発信する姿勢に対し、多くの視聴者は「何か裏が?」と疑問を持つのも仕方がないのだろう。

 

【追記】

依田氏は、「討論」のコメント欄を締め出されたコメントを、「我那覇真子さんとの討論会のウラ側と題する動画に呼び込んでコメント欄を開放していた。

しかし、自分に不利なコメントが急増、炎上し始めた瞬間、何の断りもなく同動画を削除した。

良心が咎めないのだろうか。・・・常人の持つ良心が一欠けらでもあるとしたら。

 

我那覇真子さんとの討論会のウラ側 討論会で判明しなかった事実確認の報告 ⇒https://youtu.be/lUoLx1xaITA

 
 
我那覇真子さんとの討論会のウラ側 討論会で判明しなかった事実確認の報告
#我那覇真子 #ボギー手登根 #依田啓示 #チャンネル桜 #沖縄の声 #FM21 #保守 #自民党 #沖縄タイムス #沖縄県議会 #ラジオ #分裂 #ニュース女子 #虎ノ門ニュース
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第2編!我那覇真子vs依田啓示討論、潔癖症と嘘つき野郎の対決、慢性的に平然と嘘をつく

2020-05-24 07:32:46 | 依田啓示違法検問訴訟
 
狼魔人日記

 

昨日の記事で、左翼ブログ氏の「我那覇vs依田討論」に関し、依田氏に対する「依田啓示は紳士然としてはいるが、実は嘘をつく性癖がある・・・冷静かつ理路整然と話すために、多くの聞き手は騙されやすい」というコメントが気になっていた。

東京在住の知人から「病的に平然と嘘をつく人」について、精神病質(サイコパス)という概念があると教示してもらった。

早速、ウィキで調べたら次のような説明があった。

以下ウィキの引用である。

サイコパス(精神病質)

について、

犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義している。

オックスフォード大学の心理学専門家ケヴィン・ダットンによると、サイコパスの主な特徴は、極端な冷酷さ・無慈悲・エゴイズム・感情の欠如・結果至上主義、である[1]。現状では、チェックリストのみが診断基準であるので医学的にサイコパスと同じ状態であっても反社会性がなければサイコパスとはならない。反社会性などの診断基準を満たす者は幼少期からの素行問題など行動面の異常を示すことが多い[2]

サイコパスの主な特徴は、極端な冷酷さ・無慈悲エゴイズム・感情の欠如・結果至上主義、であり、サイコパスの人間の大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者であるとされている。

しかし中程度以下のサイコパスであれば、社会的成功を収めることも多いとされている。サイコパスはその定義上、悪人とされる[3]。そして彼らが悪事に手を染める理由にはありとあらゆるものがあるとイェール大学の心理学専門家ポール・ブルームは断定している[3]

                 ★

 

言うまでもないことだが、精神医学の専門家でない筆者が、サイコパスについて判断することはできない。

だが、左翼ブログ氏の

「依田啓示は紳士然としてはいるが、実は嘘をつく性癖がある、・・・冷静かつ理路整然と話すために、多くの聞き手は騙されやすい」

という文言とサイコパスの特徴が重なってくるのは否めない。

 

そこで、過去記事

【追記あり】我那覇vs依田場外バトルの発端、言論封殺訴訟2020-05-09

のコメント欄で、依田氏の「嘘」について述べた「貉氏」と「無記名氏」のコメントを引用して検証してみよう。
 
 
■Unknown (貉)
2020-05-09 08:49:33
チャンネル桜沖縄事務所「スタジオDIY」のコメント欄に次のようなコメントがありました。


https://www.youtube.com/watch?v=9i2WR_ZNQeM

依田啓示チャンネル1 日前
>peach さん お問い合わせありがとうございます。 依田が公開討論会で述べた事は>すべて真実であった事を我那覇真子さんがお認めになった事はご存知でしょうか?良かったら、僕のチャンネルもご覧ください
(※管理人注:「僕のチャンネルもご覧ください」⇒おそらく依田氏自身のコメント、と推測できる)

討論のどこを見ても我那覇真子さんが依田氏の発言をすべて認めたとは言っていません。
こんな嘘は野放しですか。

社長の指示で「討論」のコメント欄は封鎖したとのことですが、そんな言論封鎖をすると、すべてのコメント欄に飛び火して、すべてのコメント欄を封鎖することになりかねない。


チャンネル桜沖縄の声が言論封鎖の巣窟とは情けない。
              ★
■Unknown (Unknown)
2020-05-09 12:30:59
最後にその後の我那覇真子の回答があります。
ちゃんと最後まで見たのですか?

感情的になって我那覇の「嘘つきは事実なので人格攻撃ではない」の主張には驚きました。
あの場には本人以外にも数人居て後ろから罵倒してたそうですね。これが言論人でしょうか。感情的になって相手を黙らすのがあなたたちの手法でしょうか?
嘘つき呼ばわりするならあなたがそれを証明しないといけないのですよ?

我那覇さん。あなたには失望しました。

             ★

■どちらが嘘つきか (貉)
2020-05-09 22:25:54
Unknown (Unknown)さま

>最後にその後の我那覇真子の回答があります。
>ちゃんと最後まで見たのですか?

そっくり、貴殿にお返しします。
最後の我那覇さんの反論を見てください。

普通の読解力があれば、どちらが嘘をついているか一目瞭然でしょう。

管理人様の言う通り、反論があるならHNを記してください。
                ★
■どちらが嘘つきか (貉)
2020-05-11 21:44:25

Unknown (Unknown)さま

下記の通り貴殿に反論をしましたが、沈黙のようですね。
・・・・・・・・・・・・・・・
>最後にその後の我那覇真子の回答があります。
>ちゃんと最後まで見たのですか?

そっくり、貴殿にお返しします。
最後の我那覇さんの反論を見てください。

普通の読解力があれば、どちらが嘘をついているか一目瞭然でしょう。

管理人様の言う通り、反論があるならHNを記してください。
 ・・・・・・・・・・・・・

反論を期待したのですが依田氏の嘘を信じているようなので、ここでどちらが嘘つきか、検証してみます。

討論の最後の部分で依田氏はいくつかの課題を証拠を持って反論するといっていましたが、その中で特に重要な一点を検証してみます。


討論の中で、依田氏が「手登根氏が裁判の件で我那覇氏を説得するため名護市のĀ&W(ハンバーガー屋)で2時間面談(後に1時間に訂正)した」と主張しました。


ここで注目すべき点は論点は➀「手登根氏が裁判の件で説得した」が問題であり、➁「手登根氏と会った」ことは論点ではありません。


従って、我那覇氏が➀「手登根氏が説得」の件で、「そんな事実はない」と否定しました。(我那覇氏が即座に全面否定したのは「説得された」記憶がなかったから、と推測できます。)


だが後に手登根氏が書籍購入希望の下地氏?の代理人ととしてハンバーガー屋で会ったことを思い出し、「Ā&Wで会った」と認めたのでしょう。


しかし、手登根氏と会ったことは書籍購入の代理人として会ったことを認めただけであり、争点である「手登根氏が説得のため面談した」と認めたわけではありません。


その点を依田氏は「我那覇氏が自分の主張を認めた」と巧妙にすり替えています。


依田氏は、卑劣にもウソの上塗りをしたことになります。


(※依田氏の反論、我那覇氏の再反論はいずれも「討論➁」の最後の部分のエンドロールから引用)

■以下に依田氏の反論書を念のため引用しておきます。


依田氏の反論
「その記録に拠れば、2018年8月10日の午後に、我那覇氏の著書を多数購入(50冊)するという要件で、確かに手登根氏が名護市に向かっており、その本の購入者にまで確認が取れております。

さて、討論会で名護市のĀ&Wでの1時間(2時間という主張を訂正)の面会を否定された我那覇真子氏の主張に対する証明は、この証拠でもって果たされたと確信しております。」
              ★

語るに落ちるとはこのことです。

依田氏はこの反論書の中でも手登根氏が名護にお向かった目的を「我那覇氏の著書を多数購入(50冊)するという要件」でと明確に自白しているではありませんか。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


■依田氏の嘘の上塗りに対する我那覇氏の反論

「 1・手登根手登根安則氏がA&Wで我那覇真子を1時間説得したという依田氏の主張について

依田さんが明らかにすべきは、ご自身のそもそもの主張である手登根氏が1時間も我那覇真子を説得したという事です。単にA&Wで会ったという事をもって説得をしたとするのは話のすり替えであり頂いた回答書は誤魔化しそのものであります。Facebookでの手登根氏と我那覇のやり取りですが、それは下地さんが私から小冊子を受け取る約束をされていて、その当日急遽手登根さんが代理で受け取りに来られたというものです。




それ以外の要件でないことは、facebookの内容で逆に確認できます。

依田氏は「手登根安則氏がA&Wで我那覇真子を1時間説得した」ということを証明する言いながら、実際は私(我那覇)がA&Wで手登根氏と会った事のみを証明し、その事だけで「手登根氏が1時間も裁判を止めるように説得した」という肝心な問題と摩り替えています。 手登根氏と会ったのはあくまでも下地氏の小冊子購入の代理人として会ったため、小冊子購入以外の話はしておりません。

このように依田氏が嘘の上に嘘を塗りつける心境を私は理解できません。

そもそも私に対して裁判を再考するよう事前に働きかけを依田さんがした、あるいは手登根さんがしたという主張は、公に対してyoutubeで依田さんが発言をすることに対して、視聴者からどうしてyoutubeで動画公開という形ではなく、直接言わないのかという保守分裂を懸念した声に対してご自身の行動の正当化を図るためのものでしょうが、それは見事に失敗に終わったようです。」

               ★

【おまけ】

 

サイコパスの10の特徴

https://keiji-pro.com/magazine/10/

 

表面上は口達者

サイコパスは、表面上口達者な人が多いです。初対面の人とも会話が弾み、社交的で、魅力的な人に見えます。サイコパスの人は状況を把握する能力が高く、自分がどのように振るまうべきかを理解しており、相手が求めるような会話をいとも簡単にできるのです。

 

利己的・自己中心的

サイコパスは、非常に利己的で、自分のことしか考えません。これは、他人に対する共感力が欠如していることが原因です。そのため、自分の振る舞いによって他人がどのように感じようが一切気になりません。

 

自慢話をする

サイコパスは利己的・自己中心的であるため、自分が世界の中心であると思っています。そのため、自分を優秀であると思っていたり、他人を見下したりする傾向にあります。そのため、自分に対して自信があり、当然のように自慢話をします。

 

自分の非を認めない

利己的であることや、自分を優秀であると考えていることから、サイコパスは自分の非を認めるようなことはしません。何か問題が発生したとしても、それは他人のせいであるか、運が悪かったなどと解釈しており、決して自分の行動を反省することはないのです。

 

結果至上主義

サイコパスは結果至上主義者です。成果を手に入れるためであればどのような手段をも用います。

 

よりよい成果を出すためなら、他人を踏み台にすることも、他人を騙すことも躊躇しません。

 

平然と嘘をつく

平然と嘘をつくのもサイコパスの大きな特徴です。自慢のため、他人を利用するため、自分の目的を達成するために、人を騙しても何ら良心の呵責を感じることはありません。

 

共感ができない

他人が悲しんでいたり、反対に嬉しがったりしても、まったく共感ができません。ただし、『悲しい』『嬉しい』という概念自体は理解しているため、共感していなくとも、相手がどういう状態にあるかは理解することができます。

 

他人を操ろうとする

他人に対する共感ができないため、結果を出す、自分の目的を達成するためでならば、平気で他人を操ります。そして口達者であることや、平然と嘘をつけることから、実際に他人を操る能力が高いのも、サイコパスの特徴の一つです。

 

良心の欠如

サイコパスには良心が欠如している人も多いです。そのため自分の行動によって他人に迷惑をかけようとも一切気にしません。特に良心が著しく欠如している場合には、猟奇的な殺人者になるケースが見受けられます。

 

刺激を求める

サイコパスの人は、刺激がない状態には耐えられません。常に自分を満たすために、スリルを追い求めたり、リスクをとって危険な行動に出たりします。そのため、常に同じことをするなどの面倒でつまらない作業には耐えられないケースが多いといわれています。

          ★

今後コメントを下さる読者便宜のため、再度

【追記あり】我那覇vs依田場外バトルの発端、言論封殺訴訟2020-05-09

を一部編集して以下に引用しておきます。

5日公開の「我那覇・依田公開討論」のコメント欄が社長の指示で封鎖されたために、当日記のコメント欄にも、視聴者の不満のコメントが飛び火している。

公開討論のコメント欄を封鎖してしまったのでは、公開討論の意味をなさない。

5時間余の長帳場の討論を視聴して下さった方に対し、コメント欄を開放することは、どちらの支持者に対しても、当然の礼儀と考える。

コメントを封鎖された読者は意見を述べる場を失って欲求不満になる恐れがある。

勿論、当日記のコメント欄は「討論」を紹介している以上、どちらを支持するコメントでも排除はしない。

折角、長時間の討論をしたわけだから、討論したご両人に対しても、読者のコメントは勉強にになる筈。

「討論」関連のコメントはむしろ歓迎します。

管理人

              ★

「公開討論会」は、時間が長すぎて最後まで集中して視聴するのが至難の業との意見が多くあった。

視聴しても論点がよく理解できない人のため、過去ブログで「討論」に至った原因を紹介してあるので、これから「討論」を視聴する方、また再度視聴して論点を整理したい方に一読をお勧めします。

下記引用は2月5日に行われた言論封殺訴訟の原告我那覇真子さんの陳述書の抜粋です。

特に赤字部分にご注目ください。

              ★

           陳述書(抜粋) 

我那覇 真子 令和2年1月27日

(略)

当初私たちが放送する「沖縄防衛情報局」に関し、FM21会長石川丈浩氏に何度も「抗議やいやがらせ、妨害等が来ていませんか」と聞きましたが、「リスナーからの苦情は何も来ていないから心配しなくて良い」言われました。

その後石川氏に他のラジオ局の紹介もして頂き放送エリアが広がっていきました。

FM21から紹介されたのは、沖縄市のコザミュージックタウンに所在するオキラジです。FM21とオキラジは親戚関係ということもあり、すぐにオキラジにも快諾頂き「沖縄防衛情報局」の放送を開始しました。

沖縄市のオキラジ放送局にはFM21で不当打ち切りにあった後、現在放送は継続中で、私たちの言論の自由を尊重して頂いています。

■石川丈浩氏が豹変した理由-沖縄タイムスの言論検閲

ところが石川丈浩氏は、沖縄タイムスの「沖縄情報局」を批判する記事が出てから突如態度を一変し、番組を問題視し始めました。沖縄タイムスの批判記事がいわば、ラジオ内容の検閲になっておりその批判圧力が元となって打ち切りに至ったという流れが分かります。

沖縄タイムスの言論検閲に屈したFM21放送局が、我々を局に呼び出し、沖縄タイムスと会談するように説得しました。

その際、我々はFMラジオ放送とは何の関係もない沖縄タイムスと会談するいわれはないと考え、同時に新聞記者と会うと、勝手に取材をしたことにされてしまい、過去の経験上、どんな捏造記事を掲載されるか分からないので会うことはできないと説明しました。 しかしFM21側は、沖縄タイムスが記事にするとしても決して原告側に不利な内容にはしないと“(FM21が)保証する”と言っていました。

この言葉からFM21側と沖縄タイムスとの間に意思疎通が図られていることが分かります。

実際、沖縄タイムスは私たちに取材することなく、明らかね虚偽報道をしました。(添付資料参照)

■一方的契約解除

そして、沖縄タイムスの圧力に屈したFM21は、「沖縄防衛情報局」を放送中止に追い込みました。

石川氏の一方的放送中止は、私たちと石川氏の契約解除になります。 民放でいう契約の解除とは、一定の解除事由があることを前提に、解除する当事者の意思表示によって契約を解除することです。

しかし、石川氏は「審議会の意見云々」を繰り返すだけで、納得できる契約解除の理由を提示ておりません。

(略)私たちは石川氏から一枚の契約解除通知(添付資料参照)を受けただけで、催告どころか催告に至る話し合いさえおこなわれていません。当然、石川氏の一方的契約解除を受け入れるわけにはいきません。

■FM21石川氏の卑劣な文書偽造

私たちはFM21の石川氏から一枚の解約通知(これをĀとします)を受けました。

ところが手元に同じ内容の解約通知(これをBとします)があります。 上記Ā・B二枚の解約通知は我那覇真子宛になっていおり、Āが発信人はFM21になっており、Bの発信人がオキラジと別のラジオ局になっている以外一文一句全く同じ文言です。

これは一体何を意味するのでしょうか。

沖縄タイムスの圧力に屈したFM21の石川氏は、自局単独で「沖縄防衛情報局」を一方的に放送中止に追い込むだけで満足せず、「沖縄防衛情報局」の放送に協力的なオキラジを巻き込んで、私たちをFMラジオから放逐する魂胆なのです。

FM21側は、この偽造解約書を宜野湾FMに送付し、「沖縄防衛情報局」の放送中止を強要したのです。

勿論宜野湾FM側は、FM21卑劣な放送中止の強要に反発し、「沖縄防衛情報局」に協力的で現在も同番組は放送継続中です。

 

■放送違反は誰の判断か

そもそも、ラジオ・テレビなどの番組が放送法に適法か否かのメディア内容チェックは誰の責任で行われるのでしょうか。

FM21側や審議会がすべての番組の内容チェックをするのは物理的に不可能です。 そこで、リスナーのコメントが問題提起に重要な役割を果たします。

放送法第六条の5の三には、「放送番組に関して申し出のあった”苦情その他の意見″を審議会に報告しなければならない」と規定されています。

【(放送番組審議機関)
放送法第六条

5 放送事業者は、総務省令で定めるところにより、次の各号に掲げる事項を審議機関に報告しなければならない。

三 放送番組に関して申出のあつた苦情その他の意見の概要】

ところが、本来リスナーの苦情・意見などを審議会に申し出るはずのFM21は、私たちが再三督促したにも拘らず、ただの一件の苦情の提示も行っておりません。

結果的に唯一の苦情は沖縄タイムスによる圧力だけでした。

沖縄タイムスの圧力の一例です。

「中国の脅威 沖縄タイムス」の画像検索結果

■沖縄タイムスの圧力

他局を紹介してくれる程報道の自由に理解のあったFM21でしたが、平成29年8月頃より、その様子が変わっていきました。その発端は地元紙の一つ沖縄タイムスの記者がオキラジを中心とする放送局やパーソナリティの私達に対して取材と称して圧力をかけてきてからです。

沖縄タイムスに当時出向していた現朝日新聞沖縄支局長伊藤和行氏がオキラジを通してパーソナリティの私達に取材をしたいと申し出てきました。

その依頼に対して私たちは直ぐに取材を受けるという返事をせずに検討しますと回答しました。何故なら、これまでの経験から沖縄タイムスの取材は“取材”という意味ではなく、悪意ある虚偽報道のアリバイ工作のための”取材”だからです。

私自身その様な過程を経て沖縄タイムスの平成27年10月16日付新聞一面に一方的な批判捏造記事を書かれた当事者です。一面のトップに「沖縄2紙攻撃 先鋭化/選挙敗北の不満 噴出/根拠なき主張 次々と」とタイトルが躍りました。

この記事は『「偏向」批判の正体』という特集記事で上下記事になったものです。小見出しには「憎悪と分断」と題し、私が立ち上げた「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」を憎悪の活動と揶揄し、あたかも選挙の為の活動として曲解しているのです。

(略)

この様な大々的な批判記事を沖縄タイムスは掲載しましたが、その時私は沖縄タイムスの社会部吉川毅記者から電話で取材を受けました。その内容は『「正す会」の代表は我那覇真子さんで当たっていますか?』という代表の確認だけでした。その時、私は新聞社のこの様な悪質な取材とも呼べない行動を知りませんでしたし、誠意をもって対応しようと思いましたので、電話取材を受けたのですが名前の確認だけだったのでとてもおかしいなと思いました。まさかその翌日にあのような悪意のある攻撃記事が一面に載るとは思いもしませんでした。

 その様な過去の経験もありましたので、オキラジに沖縄タイムスからの取材依頼が来た時、同じような批判捏造記事を書かれないようにする為に用心深く「検討する」と答えたのです。

■まとめ

①被告(FM25の代表者石川氏)が、原告我那覇真子が放送する「沖縄防衛情報局」を一方的に中止させたのは正当な自由のない一方的契約解除であり、損害賠償を要求します。

②被告が主張する放送法違反の根拠となる放送法の第六条の5の三には、「放送番組に関して申し出のあった”苦情その他の意見″を審議会に報告しなければならない」と規定されていますが、「苦情その他意見」は、一件も報告はありません。

③「FM21」ら3局の放送拒否は単なる契約違反を超えて、憲法が保障する「表現の自由」を封殺する憲法違反であります。

④日本国憲法 第21条は、表現の自由、検閲の禁止について規定しており、「FM21」をして「沖縄防衛情報局」を放送禁止に追い込んだ沖縄タイムス及び朝日新聞の報道圧力は、日本国憲法第21条が保障する「表現の自由報道・検閲の禁止」への挑戦であり、言論検閲そのものであります。

⑤「沖縄防衛情報局」に関する「放送番組編集の自由」については、放送法第3条に「放送番組は、法律に定める権限に基づく場合でなければ、何人からも干渉され、又は規律されることがない。」と規定されています。

⑥つまり、「放送法」第3条では、放送番組の編集に当たっては、放送事業者は、原則として誰からも制約を受けることなく自主的に行うことができ、特に国家権力から干渉を受けない趣旨であり、これを放送番組編集の自由といっています。これは④の日本国憲法第21条に定める表現の自由の保障条文を受けた規定ですが、放送が地上波の免許という形で国家権力によって規制されている言論手段であることから、特に条項を設けたものと考えられています。

⑦沖縄タイムスが、同じFM21で放送中の「●●●●●●」に関しては、何の放送圧力も加えず、「正す会」の代表を務める我那覇真子が放送する「沖縄防衛放送」に狙いをつけて放送圧力を加えた理由は、「沖縄防衛情報局」が沖縄タイムスの偏向・捏造報道を正す放送をしたからです。

⑧私たちの沖縄タイムスの報道姿勢に対する批判は、すべて事実に基づいており、仮に沖縄タイムスがこれに反論するなら、報道圧力という姑息な油断を使わず、堂々と反論すべきです。

⑨今回の訴訟の被告は、FM21になっていますが、同社を放送中止に追い込んだのは沖縄タイムスの「正す会」に対する嫌がらせであるという背景を考えると、被告FM21を間に挟んだ「対沖縄タイムス」代理訴訟と考えています。

⑩つまり、今回の訴訟は、憲法が保障する「言論の自由・検閲も禁止」を露骨に否定する沖縄タイムスと沖縄タイムスと朝日新聞に対する闘いでもあります。

■結論

以上の理由により、原告は被告FM21に対し、不当な契約解除を破棄し原告が被った損害の賠償を求めます。

以上

         ★

 

 

我那覇真子氏と依田啓示氏の公開討論その2

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