須永博士美術館スタッフブログ

熊本県阿蘇郡小国町にある、須永博士美術館。スタッフ佐藤から様々な情報をお伝えします。

家族の詩

2015年08月31日 | スタッフより
夏休みも、いよいよ今日まで…という皆様、どんな夏休みになったでしょうか・・・

夏休みが終わるということは、いよいよ秋が近付いてきますね。

台風が過ぎ、この周辺でもあちこち被害もあったりしましたが、毎日修復、復旧作業が続いていて、だいぶきれいになりました。

外も、日中も涼しくなり、なんだか夏が終わる…って、やっぱり少しさみしいですね。

トンボが飛び、空も高く、風が涼しくて…過ごしやすい季節になるけれど、なぜかどこか・・・せつないような、それがこの季節なんですかね。

楽しみもいろいろ待っている!  スポーツの秋、読書の秋、そして食欲の秋・・・ いっぱい楽しめるよう、元気な身体を保ちたいですね



さて・・・夏休みは家族皆さんで来てくださることも多く、こんな詩も人気でした。

以前より人気の定番「愛する家族」




そして、新作のこちらも




忙しく過ごす毎日の中で、一番安心できる、そして支え合い信じあえる家族が笑顔でいられること・・・そんな、普通の幸せが一番大切だなぁと感じますね
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8月最後の日曜日

2015年08月30日 | スタッフより
今日は8月30日

8月最後の日曜日、9月1日からいよいよ2学期の始まり!という皆さんにとって、大切な日曜日ですね!

小国は、中学校は8月24日から 小学校と高校は台風一過の8月26日から2学期がスタートしてますので、もう夏休みは終わってますが、全国の多くの学校はいよいよあさって新学期!!ですね。

夏休み、それぞれの思い出ができたでしょうか・・・

我が家も、小・中・高と3人それぞれの夏休み、振り返ると、いろいろありました。部活動、大会、プール、田んぼの手伝い、プラス夏休みの宿題・・・

あんまり、のんびりと過ごす時間は無く、それぞれ部活も時間が違うので、毎日確認しながらの日々・・・・やっと2学期が始まり、いつものペースのほうがやっぱりいいなと思っている私です

子供たちも、友達に会え、やっぱり楽しそうです元気に学校へ行き、元気に帰ってくる・・・この日常が、と~~ってもありがたいです



さて、須永博士美術館は この土日、いよいよ迎える新学期にむけて、学校の先生方のお客様が多いです。

2学期は行事も多く、みんなで団結する機会も多いのでしょう、この作品が人気です。









(↑画像をクリックすると、須永博士美術館webショップへいきます。)


運動会&体育祭、文化祭、合唱コンクール、学習発表会などなど、みんなで力と心を合わせてひとつのことをやり遂げる、素敵な2学期になりますように






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台風15号

2015年08月26日 | スタッフより
おととい沖縄を、そして昨日九州・中国地方を通っていった台風15号、皆様のお住まいの場所は、大丈夫だったでしょうか・・・

ここ小国を通ったのは午前6時ごろがピークだったかなぁ。前日の夜中から、ものすごい風の音と雨の音で、子供たちも怖がるほどの音でした。窓がガタガタなって、隙間から風が入ってきて…

自然の猛威で眠れない夜も久しぶりでした。

朝方まで、何度もドキッとして目が覚め、しばらくドキドキして眠れず・・・ちょこっと寝たらまた起きて・・・やっと外が明るくなってきたと思い、2階の窓から外を見ると、正面にある旧北里小学校の木々が斜めになるほどの風、そして竹林は、「わあ!!なんか、ネコバスが走ってそう!!」と、トトロのネコバスが駆け抜けるシーンのような光景に子供たちも驚いていました。

バキバキバキ~~~!!っと、どこかの木が折れたような音がしたり、ぶわぁ~~~!っと突風が吹いたり・・・

これ以上ひどくならないで・・・と思っていた瞬間、電気が消えました。午前7時ごろだったかなぁ・・・

子供たちはみんな学校はお休みだったので、電気も消え、パソコンでの仕事もできず、さぁ、さあ、朝ご飯でも食べようと、停電前に炊きあがっていたご飯とお味噌汁とオムレツで朝食。台所は電気がないと朝でも薄暗く、窓のある明るいところへ移動して食べました。

主人は、近所で土砂崩れがあり、消防団の皆さんで集まり撤去作業へ出かけました。



5~6時間かかり、無事に土砂も倒れた木も片付けることができたそうです。こんな時こそ、地域の力!!ですね!皆さん、頼もしい!お疲れさまです

そして・・・まだまだ電気の復旧しない午前中はあっという間に過ぎ、徐々に風もおさまってきて・・・子供たちは、テレビも付かないので、みんなで歌を歌ったり、踊ったり・・・

一番下の娘は、紙コップで糸電話を作りたいと言い出し、じゃぁ、宿題を先に終わらせてしまおうと、みんなでテーブルで勉強し

もしこのまま、夜まで電気が復旧しなかったら…と思い、風がおさまったのでみんなで買い物へ行き、さあ、いつ電気がつくかな…と思いながら帰ると、近所の電気が付いてる!!!

「ついたのかな!!」

家に入ると・・・つきました!!午後3時ごろでした

良かったぁ~~~と思うのと同時に、「もう少しだけ、電気のない生活をしても良かったなぁ」なんて思っちゃったり…。(ついたから、こんなこと言えるんですけどね)

「糸電話作りたい」という娘の要望がまだ残っていたので、作ると、つければいい電気もつけずに、3人で糸電話を楽しんでました。

音も電気もない時間を数時間過ごしただけで、なんだかいつも使わない脳を使ったような…

台風の中で、いつもと違う日常を味わった今回の台風15号でした。


近隣は、あちこちで木が倒れていたり、枝が折れていたり、杉の枯れ枝が道路一面に落ちていたり・・・

須永博士美術館も、大きな松の木の枝や葉がいっぱい落ちていて、雨が上がってから主人と子供たちと一緒に片付けました。







草かきの指導中↓



今日はあちこちで皆さん台風一過の後片付けもしていたでしょうね。

須永博士美術館は、明日からは通常通りに戻れそうです



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恩師

2015年08月23日 | スタッフより
皆さんにとって、「恩師」と言える人はいますか?そして、どんな人ですか?

よく、「今の自分があるのは恩師のおかげです。」という言葉を聞きます。


わたしは・・・はっきり言える、あの先生の姿が浮かびます。

本当に「今の自分があるのは、先生のおかげです。」とはっきり言える、中学の時のバレーボール部の監督で、保健体育の荒生先生

この名前を見て、知っている人は「ドキッッッ」とするはず・・・

ほんとにほんとに、怖かったから・・・

私も、私の姉二人も中学時代バレーボールをしていて、みんな同じ先生でした。なので、3人とも今も同じ気持ちでいると思いますが、現役時代は恐ろしく厳しい練習の毎日で、休みなんてテスト期間中のみ、夏休みも冬休みも春休みも休みが1日あればいい。

叩かれるのは当たり前。今だったらとんでもないと言われるかもしれないけれど、練習中水も飲ませてもらえない・・・

そんな部活動でしたけれど、今思い出すのは、その厳しさの中に深い深い愛情があったということ・・・そして、強くなりたい、強くさせたいという、お互いの気持ちがあったからこその毎日だったと思います。

でも、やっぱり「やめたい」「早く引退の時が来ないか」ときつい時は思っていました。本当に厳しかった。そんな中学2年生の終わりごろ、先生から1対1で話があると呼び出され、その時、「4月からは別の学校へ行くことになった」と聞き、ものすごくさみしく、そして悔しい気持ちになったことを覚えています。

先生の厳しい指導があるからこそ、ここまで強くなれた自分達。あと数カ月、私たちが引退するまで、なぜ先生は残ってくれなかったのか・・・なんで・・・

そんな想いを抱えながら、先生から託された練習ノートと、たくさんの言葉を私は今も大切にしています。

そして、

「負けてたまるか 南千住中バレーボール部」

この横断幕をいつも見て試合に臨んでいました。

それから高校へ行き、就職し、先生と会えない間も、バレーボールは続けていました。遊び程度ですけどね。

結婚し、主人にも子供たちにもたまに、中学校当時の部活の話や先生の話をして、「こんな先生に教わっていたんだよ。こんなこと教えてもらっていたんだよ。」と、今でも生かせるような教えを話したりしています。


先生と会いたいなぁ。話したいなぁ。


思っていても、年に一度の年賀状のやりとりだけになっていました。


その時が、突然やってきた昨日!!

私の携帯に、その先生から電話がかかってきました

姉が2012年2月に白血病を発症したとき、病院までお見舞いに来て下さったことは姉からも聞いていましたが、私は先生には会えませんでした。

もうひとりの姉が北千住でしているお好み焼き&もんじゃのお店「笑力」には、何度も食べに行ってくれていることも聞いていました。

それから、先生は退職され、そして東京を離れたことを聞き、お元気かなぁ~と思っていたところの突然の電話

緊張が走った私の心とは反対に、電話口の先生の声は明るく、「元気かぁ~」と

姉のことも心配してくださっていたので、再発したけれど、再移植ができ、元気なことを伝えました。

そうそう、1年前の記事がこちらです→2014年8月28日の記事




この日の記事のラストに、こんなこと書いてた!!

「また、いつの日か続きを書きます。次は、姉が小国へ来るときかも・・・・・」


それが、先月実現していました!!続きも書かなくちゃですね!!



そう、先生も、姉のことをとても心配してくれていたように、「どうしているかなぁ・・・」と聞きたいけれど、聞けない・・・という、その想い、すごくよくわかります。

だけど、聞いてくれたことで、私も昨日は先生に姉のがんばりを話すことが出来ました。

姉は最近、言っています。

「今、この瞬間を大切に生きるんだよ」と、10分先に自分がどうなっているかも、誰もわからない。

今日一日でもなく、今、この瞬間瞬間なんだよ。と。

「今私は、崖っぷちの、その〈ふち〉を歩いているようなもんだよ。急いだり走ったりしたら、崖から落ちちゃう。だからといって、足元だけ見ていたら前に進めない。だから、ちょっと先の綺麗な景色を眺めるように、着実に確実に一歩一歩を歩いていくよ。 もうこの先、平坦な野原のような場所へ立つことはない。だから、私はこの崖っぷちを歩くしかない」

と、笑いながら話す姉。

そのことを話すと「なおこ(姉)らしいなぁ。なおこだからこそ、病気を乗り越えられたんだな。」と。

そうです!荒生先生のあの厳しい練習に耐え、キャプテンとして鍛えてもらった私たち姉妹、その中でも先生も一番若く、一番厳しかった3年間を乗り越えてきた姉です。きっと、あの時にたくさんのことを教えてもらってきたことも大きな力になってます!!

先生は「あのお父さんとお母さんに育ててもらったお前たちだもんな」と言っていましたが、それももちろんあると思いますが、あの中学校時代の先生の教えも、魂に刻まれてますから・・・

姉は、今でもバレーボールを続けていて、白血病になってしまったけれど復活し、先日も監督として臨んだ大会で優勝したと言っていました。そのことも話すと「すげえなぁ!!なおこのことだから、きっと厳しいこともみんなに言ってるんだろうな。でもそれがいいんだろうな。」と、笑ってました



まさに、「心技体」を鍛えてくださった荒生先生、本当にありがとうございました!そして、これからもよろしくお願いします






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嬉しいニュース!!

2015年08月22日 | スタッフより
おはようございます!

今日も元気に目覚められました

朝起きて「だるい・・・」と目覚めるのとすっきり起きられるのとでは、その日一日の動きが変わりますね!

体調を崩すと、なんとなく気持ちまで曇り空になってしまいそうで

でも自分に「休まなくちゃ」と言い聞かせて、回復を待ちました。もちろん、ちゃんと病院へ行き、薬の力も借りながら、あとは休養・食事に気を付けて、自分の身体に「治す!」と言い聞かせて・・・


こんな、ちょっとした私の体調について書きだした今、沖縄からとっても嬉しいお知らせが届きました!!

沖縄の松下らいくん、アメリカでの心臓移植を無事成功させ、退院していたのですが、それから半年間リハビリをしながら生活し、帰国の日を待っていました。


本当に、本当に、本人もご家族も、そして沖縄の皆さんもどれだけ願い、想い、待っていたことか・・・。

これまで、なんどもここに書き加えようと思い、でも書けず・・・ということを繰り返しながらも、ずっとずっと想い続けていました。

今朝届いたお知らせに、今は胸が熱くなり、無事にらいくんが日本へ、そして沖縄へ帰れることを心の底から祈ります!

どんなにつらく、不安もある中でも、ご家族が笑顔絶やさず、らいくんを支えていた姿が目に浮かびます。

「ドナーが見つかりました」とのニュースが届いたのは、ちょうど須永博士が沖縄にいるときでした。

沖縄へ出発するとき、須永博士が一緒に持って行ったものがあります。

それは








手作りの、布やフェルトで使われた絵本です(*^^*)

これは、10年前に沖縄に来たときに、屋良小学校の事務員さんの方々で作ってくださったものです。

その事務員さんの中の笑顔がとっても素敵なみかさん

みかさんの息子さんらいくんがおととし12月、突然の心筋症になってしまいました。
当初は風邪と診断された症状から、劇症型心筋症になり、人工心肺を装着しました。

人工心肺も長期間装着はできない

日本での移植は最低でも3年はかかる

海外での移植が必要

でも、それには莫大な費用がかかり、個人ではとても準備できる費用では無いことから、有志の皆様で募金活動をすることになりました。

必要な費用は215000000万円
あまりにも「0」が多い!!

二億千五百万円!

松島良生くんを救う会を立ち上げ、毎週週末は街頭募金、毎日毎日電話受付をしたりしていたそうです。

いつもお世話になっている、沖縄の皆さんも交代交代で協力をしていました。皆さんの善意で予定よりもずっと早く集まった費用で、渡米・・・それから、移植提供をして下さる方を待つ日々でした。

簡単には見つからない。らいくんの体力も心配・・・

そんな今年2月、沖縄へ行くときも須永博士も私たちもらいくんのドナーが見つかること、手術が成功すること、それを想いながら出発しました。

そして届いた、「ドナーの方が見つかりました」というお知らせ

2月28日の講演会の朝のニュースでした。

新聞にも載り、沖縄の皆さんと一緒に喜び、そして3月1日、「手術成功」のニュース!

本当に良かった・・・本当に、がんばった・・・

みんなで手を握り合い、このお知らせを喜びました。

らいくんを救う会→らいくんを救う会ホームページにも書かれてあったように


「ドナーの方のご冥福をお祈りすると共に、ドナーの方のご家族の皆様に心から深く感謝申し上げます。らい君の命をつないでくださり、本当に本当にありがとうございました。」


このことに私たちも心から深く感謝です。


らいくん、本当によくがんばったね!!お父さん、そしてみかさん!!! うまく言葉にはならないけれど・・・「良かった!」の一言です

ここからもずっとずっと、これからも応援しています!!

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やっと・・・

2015年08月21日 | スタッフより
お久しぶりです

やっと、ブログの更新ができる・・・

ちょっぴり、体調を崩しておりました


その間、須永博士美術館はずっと主人が立ってくれていましたが、もう大丈夫!!です

こんなきつかったのは久しぶり。あらためて、健康のありがたさ、大切さを実感いたしました。

とにかく、きちんとした食事を摂ること、しっかり睡眠をとること、それに適度に運動(元気な時に・・・ここ2週間、私は全く動けなかったです

身体が動けるって、本当に基本が大切ですね 身体の調子が悪くなるには、原因があるなぁと、自分の忙しさにかまけて、食事も適当だったことに反省です。

これを良い機会に、自分の生活を見つめ直そうと思います

さぁ、こんな時こそ、「復活」を読んで、再出発です

















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お盆の土日

2015年08月15日 | スタッフより
今日は8月15日

数日前から小国も規制されている方や観光客の方々でとても賑やかです。

車やバイクも普段の何十倍も多い感じで、須永博士美術館を目指して来て下さるお客様も多いです。

小国を目指して来られる方の楽しみはいろいろあるでしょうね、美味しい食べ物・・・お蕎麦や、豆腐料理、黒豚、赤牛、地鶏などなど・・・

南小国には本格的なナポリのパスタやスパゲッティが食べられるお店もあります。

私たちも知らないお店もたくさん・・・

芸術では、坂本善三美術館もあります。

その坂本善三美術館の先にある「鍋が滝」は、今や有名なスポットとなり、きっと今頃は車の渋滞が起きるくらいたくさんの方々が来ていると思います。

それぞれの小国の楽しみ方で、いい夏休み、お盆を過ごしてほしいです

くれぐれも、安全運転で・・・


では、今日は特別に、須永博士が講演の中で話している言葉をちょっぴり紹介します。



↑これは、須永博士が旅の中でつかんだ生き方です。対人恐怖症を経験し、今は多くの人と出逢いながら詩を書いている須永博士ですが、今でも本当は人と接するのは得意ではない。怖いと思うこともある。人は十人十色、みんな考えも違う。そこで「どんな人にも どんなことにも わたしは 優しいこころで会う と決めています」と、自分で自分の心にそう決めることで、つねに穏やかな気持ちでいられるという須永博士です。




↑これも、旅の中で、その世界の一流の人に出逢ってきて、感じたことです。「本物」はすごい!努力も、気力も、本気も、精神力も、どの道でも「本物」の人に会うと本物の凄さ、人生を教えてくれます。





↑こちらは、以前から須永博士が出逢う人に話したりはしていたけれど、講演では言ってなくて、最近の講演から加わった言葉です。
いつも、須永博士が心がけていることだそうです。

自分の生きる

●スタイル

●スピード

●スケジュール

これを持っているかいないかで、自分の思う生き方がハッキリして、1年でやれることは1か月で。1か月でやれることは1週間で。1週間でやれることは1日でできる!!と自分に言い聞かせているそうです。

そうそう、夏休みの宿題も・・・自分でそのやりかた、スケジュールを決めること、大切ですね!

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久しぶりの雨、そしてお盆

2015年08月12日 | スタッフより
今日は、朝からシトシトと雨が降っています。地域によっては大雨になっているところもあるそうで・・・

ここのところ、ずっと続いていた暑い日も少し休憩。皆様も、身体を休めているといいですね・・・。

夏休み、今年は私も子供たちの送迎や試合の応援も加わり、毎日ばたばたと過ごしていたら、なんだか身体の不調を感じ、昨日は早くに眠ってしまいました。

今日は少しいいかな。無理を出来ない年齢になってきているのでしょうね・・・


ところで、小国は帰省される方や観光客の皆様で賑やかになってきました。車もとても多いですので、お越しの際はどうぞ、安全運転でお願いいたします!

道の途中で、突然止まってナビで地図を確認される車も、ときどき・・・慣れない土地での運転は、誰でも迷ったりしてしまうと思いますが、停車する際も、安全な場所で…とお願いしたいです


お盆のこの時期、亡くなられた方々やご先祖様を想い、お墓参りに行かれる方も多いことでしょうね。

この詩は、今年他界された大切なご主人様への想いと共に生きている奥様へのプレゼントとして書いた詩です。詩集にも載っていますが、その中からこの詩を選び、直筆で書きました。



この詩をご希望の方は、ポストカード 184円 または 木製フレーム(作品サイズはA4) 3240円に作ることができます。

直筆の場合は 色紙 10,800円 木製フレーム入り 12,960円です。

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日めくりカレンダー、9日の詩(*^^*)

2015年08月09日 | 須永博士カレンダー


↑教壇入魂 9日の詩



↑生きるってすばらしい 9日の詩(*^^*)

どちらも好きです♪

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暑い暑い!

2015年08月06日 | スタッフより
夏真っ盛り(*^O^*)

気温の高い日が続いています。

小国はそれでも朝晩はひんやりしてくれるので、過ごしやすい方かもしれません。

明日から、小国町の林間広場で、全国スポーツ少年団のホッケー大会が開催されます。

全国のホッケー少年少女が集まって、熱い闘いが繰り広げられます!



練習の成果が出せるよう、がんばってほしいです\(^o^)/

私も、仕事の合間に応援行ってきます!


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予知夢?

2015年08月04日 | スタッフより
先日、楽しい夢を見ましたそれは、7月28日から29日にかけての夜中・・・

突然、神社の境内に自分がいる!その日は、境内にた~~っくさんの人がいて、正面の本殿を向いています。

「これから何が始まるのだろう・・・」と思って見ていたら、二人組の男性が

それは、「ゆず」の二人でした!

偶然、コンサートが始まる瞬間に入り込んでしまったようで、「わぁ~~ラッキー!」と自分も参加

ステージから降りてきた二人が目の前で手を振ってくれたりして!

もう、夢の中でなくリアルな雰囲気で、目が覚めてからそれがと分かった後も余韻に浸ってテンションアップのまま、楽しい気持ちで一日を過ごしました・・・

ふと、Facebookにゆずの夏のライブの宣伝があり・・・写真をみてびっくり!

夢で見た、神社の境内だったんです!

ゆず ホームページより

山梨県の身曾岐神社 能楽殿で行われた7月30.31日の「ゆずの輪 presents 二人参客 前夜祭 ~にほんのうた~」

まさに、その現場に、なぜだか2日早く「夢の中の映像」で居て、楽しい思いをさせてもらっちゃいました

あと10日後には横浜スタジアムでコンサートがあるんですね。行きたいなぁ~~

ゆずといえば、横浜出身!

北川さんは、横浜駅に隣接している「相鉄ジョイナス」で須永博士展覧会をしていた時に「夢」のパネルを購入したそうで、須永博士と写真も撮っているそうなんです。



まだ、ご本人とお会いしたことはないのですが、またまた不思議なご縁を感じた、先日の夢でした

これは何かの予知夢なのか?なにかメッセージがあるのか?

なにかありましたら、また書きます(笑)
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整理整頓

2015年08月03日 | スタッフより
子供たちが夏休みに入って、それぞれの動きもあり、なぁんとなく仕事のペースも思うように進まなかったりしています

あっという間に、あちこちが散らかってしまったりして・・・

思い切って、整理整頓をしなくちゃと思います!



夏休み、自分の夢に向かって挑戦をしている人もたくさんいるでしょうね!

弾みをつけて、挑んでいってくださいね




わたしもがんばりま~す
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8月!

2015年08月02日 | 須永博士カレンダー
晴れの日が続いています。

夕立も来ることなく、小国の小・中・高のみんなも部活動に汗を流しています。

我が家の子供たちも、それぞれの夏を過ごしています。

須永博士カレンダー 8月の詩



「自分の信じる道を

生きてゆけば

必ず夢は

つかめます

やる気 元気

勇気をもって

人生に挑戦です」




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