須永博士美術館スタッフブログ

熊本県阿蘇郡小国町にある、須永博士美術館。スタッフ佐藤から様々な情報をお伝えします。

思い出を胸に(*^_^*)

2010年03月31日 | スタッフより
沖縄から小国へ昨日帰り、夜はおみやげに買ってきた沖縄の食材で夜ご飯(^-^)
麩チャンプルーにはまりそうですo(^-^)o

子供達も、卵をといたり、麩をちぎったり手伝ってくれて、まぁまぁ美味しくできました(^-^)

温泉にゆっくり入って、身体も温まって、久しぶりに子供達と布団に入りました………が!!

約2週間、のんびりと1人で眠っていたのが、左右に娘と息子がぴったり

(*^_^*)

寝付くまではぽかぽか気持ち良かったけど、子供達の寝相の悪さに、キックされたり、わたしのお腹を枕にして眠ってたり、朝まで子供達に布団を掛けなおしたり寝相を直したりで、一晩で現実に戻りましたよ

(;^_^A

やっと朝になった頃には、身体中が痛い(^o^;

3月23日に5歳の誕生日を迎えた一番下の娘は、

「ねえ、かあちゃん、抱っこしてもいいよ♪♪
あたしのこと、抱っこしたいでしょ(^O^)」

って、『抱っこして』アピールを1日中してました
(^-^)

お客様、お問い合わせ、ご注文もあり、あっという間の今日1日でした(^-^)


沖縄でのたくさんの写真も紹介したいので、お待ちくださいね!

須永博士も元気です。

4月17日、山口県美祢市での講演会が決まりました
(^O^)

また出逢うみなさんのために、全力疾走ですo(^-^)o
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ただいま~(^-^)

2010年03月30日 | スタッフより
小国に着きましたo(^-^)o
今の気温、11度!!

肌寒いです。
早く温泉に入りたい

(*^_^*)

小国は、桜がきれいに咲いていました(o^o^o)
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帰ります(^-^)

2010年03月30日 | スタッフより
ありがとうございました

(^-^)

3月18日から今日まで、石垣島、そして沖縄本島の旅、たくさんの方々のご協力で、とてもとても充実した毎日でした。

もうあと少しで宿を出ますが、須永博士は今も書いています。

人それぞれ、いろいろな人生があるけれど、みんな負けないで生きていって欲しい。

幸せをつかんで欲しい。

そうつぶやきながら、書いています。

こんないい場所で、おもいきり詩を書いている事ができる今を、

「本当にありがたい」

と言っています。

この旅で、素敵な人にもたくさん会いました。

太陽のように明るい笑顔の人

つらい人生でも、まわりの人を気づかい、さわやかに生きている人

病やケガと闘っている人

大切な家族を失った人

夢に向かって挑戦している人

みんな、

「一生懸命に生きたい」

という思いは同じですね。

石垣から沖縄本島に来た日、ひめゆり平和記念資料館に行き、語りべの方の話を聞き

「解散命令が出て、闇の中を恐怖心がいっぱいの中を、ただ歩いていた。

目の前で力つき、波にさらわれていく友、

手榴弾で命を自ら断つ友、たくさんいた。

わたしも死のうかと思ったけど、そんな簡単には自ら死ぬなんてできなかった。
やっぱり人間は、生きるために生まれてきたんですね。

自ら死ぬなんて、よっぽどの事が無いかぎりできません。

だから、今、自殺した人のニュースを聞くと、本当につらかったんだろうな…と思います。」

と話してくださいました。

生きたくても生きられない時代を生きてきた人の、本当の言葉が心に響きました。

絶対にあきらめちゃいけない

それが、生きるということなんですね。

今回もたくさんの事を沖縄で教わりました。

そして、元気をもらいましたo(^-^)o

小国に帰ってからも、日々を大切に、家族を大切に、そして自分自身も大切に、一生懸命に生きていきたいですo(^-^)o

伝えきれないこともたくさんありますが、本当に本当に、ありがとうございました(^-^)
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浜川小学校さんへ

2010年03月29日 | 須永博士の人生
浜川小学校
金管バンド部、
がんばれ!!

本当に、須永博士は元気ですo(^-^)o

なんでこんなに元気でいられるんでしょうね(^^)v

今日は、午前中、全く予定には無かった場所に須永博士は立っていました(o^o^o)

これも、ご縁、奇跡的なタイミングで実現しました。

昨日のサイン会の最後に、浜川小学校さんの金管バンド部の女の子が来られ、部に飾る作品を購入しました。

須永博士は、購入した作品の他に、金管バンド部の皆さんに詩を書きました。

「こころひとつにすれば

目標ひとつにすれば

音ひとつにすれば

わたしたち

すごいことができる

やろう

やるしかない

浜川小学校

金管バンド部

全国大会出場

絶対やるぞ

ゆくぞ です」

この詩をプレゼントしました(^-^)

今日、金管バンド部の皆さんに紹介したそうです。

そのご連絡をいただき、須永博士に伝えると、

「行こうか!!」

と(^O^)

「はい(^O^)/」

ほんの数秒で決めてしまいました(;^_^A

まだ、学校にも部にも連絡する前です。

「まあ、もしも入れなかったら、そのまま帰ってくればいいから(^-^)」

と、すみません、本当に行き当たりばったりです。

そして車に乗り込み

「今から小学校に向かいます」

とだけメールをし、向かいました。

皆さん、来年度の目標を決めているミーティング中。

その中で、昨日の詩も紹介したりしたあと、サプライズで須永博士がおじゃましました(^O^)/

こんにちは~~(^O^)

「え~~!!」

「うわぁ~~!!」

皆さん、驚いた様子でした
(^-^)

6年生が卒業したばかりで、これから全国大会出場を目指してがんばろうと話し合いをしていた中、

「みんな、全国の子供達、力はおんなじだよ。

違うのは、どれだけ努力したかだよ。

簡単なことじゃないよ。

涙もいっぱい流すだろう。
悔しいこともあるだろう。
だけど、おじさんもそうだけど、最後は、

助けてくれるのは自分。

やれないのは、自分がやらないだけです。

やれるよ。

やろうと決めたら

やれる!!

今、わたしも旅を始めてからずっと続けている事があります。

それは、

“自分への挑戦”

です。」

わずかな時間でしたが、皆さん真剣な表情で聞いてくださいました(^^)

最後に皆さんで記念撮影

p(^^)q

ある約束もして、皆さんとお別れしました。

先ほど、浜川小学校金管バンド部の部長さんのお母さんからメールが届きました(^-^)

許可をいただきましたので、紹介させてもらいます

(*^_^*)

「娘が今、部活から帰ってきました(^-^)

すごくいきいきとした表情で今日のことを話しています!!

娘は須永先生がいらしたとき、もう、本当にビックリして心臓がドッキンドッキンしていたそうです

そしてお話しをきいてとってもやる気がでたと言ってました

他のこどもたちも須永先生が帰られた後、

『すごーい!!』

としばらく興奮がさめなかったそうです

その後の練習でも、いつもならおしゃべりしたり、姿勢が悪かったりでやる気が感じられない雰囲気なのですが、今日はみんな

『早く練習はじめよう!』
と練習中の姿勢も背中がピンと伸びてとてもよい雰囲気だったそうです


これを聞いて、私は改めて須永先生の力、パワーを凄いと思いました


今日のこどもたちの真剣な表情は初めて見ました

いつもなら、下を向いたりおしゃべりしている子もずっと須永先生の顔を見てきいていたのですから驚きました

主人とも話したのですが、本当に全国大会に行けると感じました

今日早速、音楽室に詩を飾ったそうです

これを毎日見て須永先生の詩のパワーを浴びながら練習に励めると思います

o(^-^)o

本当にありがとうございました!!」

嬉しいですね(^O^)

全国大会出場めざしてがんばってください\(^O^)/
突然おじゃまして、すみませんでした(^-^)

ずっと応援しています

(^O^)/

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嘉手納高校野球部(o^o^o)

2010年03月29日 | スタッフより
嘉手納高校野球部さん、沖縄代表で甲子園初出場!!

惜しくも1回戦で敗退してしまいましたが、その試合の日、石垣島の民宿「さんご星」さんでサイン会の真っ最中。
小国の須永博士美術館にいる主人からメールが入り

「嘉手納高校の試合が今から始まるよ!」

と教えてもらい、並んでいたお客様も須永博士も一緒にテレビで応援しながらの、前代未聞のサイン会でした(^-^)

バッテリーは、屋良小学校出身p(^^)q

そう、2006年2月に、初めて沖縄の小学校で講演をおこなったのか、嘉手納町の屋良小学校です。

当時6年生だった男の子達なんだそうです

(o^o^o)

その時の担任だった先生方が、甲子園まで行き、アルプススタンドで応援してきて

\(^O^)/

その先生に、このボールをおみやげにもらいました

(^O^)

箱に

「がんばれば、ふつうの高校も甲子園いけた!!」

と、わたしの息子へのメッセージも書いてくださいました。

息子に見せるのが楽しみです(o^o^o)
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昨日のサイン会で

2010年03月29日 | スタッフより
昨日は、北中城の、「あやかりの杜」さんの2階のお部屋をお借りして、午後1時から午後3時までの受付。
終わったのは午後6時でした。

書いた詩の数は、今、写真を見ながら数えてみたら、40編を越えていました

(o^o^o)

多分、写真に納めていない詩もあるので、もっと書いたかもしれません。

出逢いの数だけ、詩は生まれますが、1日を終え、須永博士が想うことは、

「1人の人と、向き合えば、一冊の本が出来るほど、詩が生まれる」

「その人が、もっと幸せに生きてゆけるような詩を、もっとたくさん書いてあげたい。」

「今日、ベストで1日を過ごせたかな。
こんな、須永に会いに来てくれる人が、みんな喜んでくれたかな。」

きっと今この時間も、一生懸命考えていると思います。

詩人として、この世を生きていられることが、何よりもの幸せと思っている須永博士です。

今回3月20日の石垣市民会館での講演会から始まった沖縄の旅で、すべての出逢いに全力で向き合っていた姿を近くで見ていた私も、このブログという形で、出来るかぎりお伝えしたいと思ってきました。

まだまだ、全然足りないくらいですけど(;^_^A

こんなにも、須永博士を呼ぶために力を尽くしてくださる沖縄の方々に、何が私にできるのかな………

このブログを開いた方が、須永博士の旅の様子を近くで感じる事ができるには、どうしたらいいのかな……
と日々思いながら、やっぱり出来ることは、うまく表現できなくても、更新していくことくらいでした。

一番須永博士の近くで見てきた私が思ったことは、

須永博士は、

「人のために生きる」

という人生を、徹底的にしているんだなということです。

須永の一番の幸せは、今大変な人生を歩いている人が世の中にはたくさんいるけれど、出逢うすべての人が、その苦しみやつらさを少しでも和らげてあげられたらと願い、詩を書き、笑顔で帰っていく姿を見ることができたときなのかな。

そんなことを改めて思いました。

3月27日の読谷村文化センター鳳ホールでの講演会後、予定にはなかった握手会が、いつの間にかサイン会になっていて長い列ができていました。

皆さんにお待ちいただいて、1人1人の方に本や詩集にサインをし、終わりかけた時に目の前に座られた方に一枚の紙を広げました。
そして、詩を書きました。

「ここまで

生きてきました

大変なときもありました

でも

家族の幸せをねがって

負けないで生きてきました
ここまで

やりとげてきました

これがわたしの道です

人生です

ねがうことは ひとつ

“みんな 幸せでいて下さい”」

春子さんのために……


詩を書き終えると目の前に座っていたおばあちゃんの目に涙があり、周りにいた方々からは拍手がおきました(^O^)

須永博士は、全く知らなかったのですが、今回、とてもお世話になった人のおばあちゃんということを、詩を書き終えてから知りました。

8人の子供を生み、たくさんの苦労を積み重ねて生きてきた“おばぁ”だそうです。

だけど、いつも言っていた言葉が、

「みんなが幸せでいればいい」

ということなんだそうです。

その言葉が詩の中に入っていたことが、本当に不思議です。

おばあちゃんの人生を昨日また詳しく聞く機会があり、すると、本当に大変なときもあり、だけど家族の幸せを願って負けないで生きてきたことがわかりました。

須永博士も驚いていました。
おばあちゃんの人生を、もっと書きたい。もっと、もっと…そう思っているようです。

今回の旅で、またたくさんの出逢いがあり、詩が生まれ、早くこれをまとめて、皆さんに読んでもらえる詩集を作りたいと思っている須永博士です。

それのお手伝いが出来るように、わたしたちスタッフも力を合わせて精一杯がんばっていきますp(^^)q

今日は1日片付けをして、明日、沖縄から熊本、小国に帰ります。

本当にありがとうございました\(^O^)/
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書いてます(^-^)

2010年03月28日 | スタッフより
たくさんの方が、お越し下さっています(*^_^*)

須永博士も、力をふりしぼり、1人1人の方に心を込めて、詩を書いています。

昨日の講演を聞いてくださった方、昨日は来られなかった方、会場は皆様楽しそうに作品を選んでいただいています(o^o^o)

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サイン会がはじまりました

2010年03月28日 | スタッフより
昨日の続きをまだまだ書きたいところですが、今日は、「あやかりの杜」さんの部屋をお借りして、サイン会を開催しています(^-^)
今日の様子からお伝えしますね!
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鳳ホールにて講演会5

2010年03月28日 | スタッフより
「鳳ホールにて講演会2」
の続きですo(^-^)o

「私の1冊 日本の100冊」というNHKで放送された番組を10分間上映したあと、いよいよ須永博士の登場ですp(^^)q

「須永さんの登場です。
拍手をもってお迎えください。
須永さん、どうぞ!!」

司会者の合図で、ホール客席の後ろから、須永博士がゆっくりステージに向かって歩いてきます。

大きな拍手で、迎えていただきました。

ステージの下で、皆様におじぎをし、ステージにあがると、ステージに向かっておじぎ。
そして、靴を脱ぎます。

これは毎回必ずすることです。



「皆様、こんにちは。

須永博士です。

ただいま、この、読谷村にたどりつきました。

本当にありがとうございます。」


講演会のはじまりです。

「今朝、3時に目が覚めました。

“自分の人生ってなんだったんだろう”

と考えました。

言葉が浮かんできました。
“たくさんの旅をしてきました

たくさんの出逢いをしてきました

たくさんの人生体験をしてきました

《対人恐怖症》という状態から

ひとりぼっちという青春から

どうしたら自分の力でこの世を生きてゆけるのかを

徹底的に追求してきました。

上手に生きられなくてもいい

お金がなくてもいい

ただ一生懸命生きてゆく

自分の道と、


たったひとりでいい


自分を愛してくれる人と、
そして自分がこの世に生きてきたあかしを

何かひとつ残したい

よし、それでゆく

よし、それをめざして

一生一度、

我が道をゆく

と、

46年前、心に決めて

自分への挑戦の旅を

そして、

詩人と絵描きの旅をはじめました。」


「対人恐怖症だったわたしが、

旅をして、人に会って怖くない“生きかた”を見つけました。

それは、


どんな事にも

どんな人にも

“優しいこころで会う”

です。

それを決めました。

そして、このように人の前で話すとき、

対人恐怖症だったわたしが、たくさんの人の前で話すとき、怖くない生きかたを見つけました。

それは、

駄目でもともと

やるんだったら

“絶大なる自信と信念をもって出る。
そこに立つ”

です。

たとえ失敗してもいい。

おまえ(須永自身)、今まで失敗だらけの人生だったじゃないか


どんなに失敗しても、自信と信念をもってやると決めました。

2010年3月27日、

沖縄県読谷村にて、読谷村教育委員会様、読谷村PTA連合会様、そして地域の皆様の力によって、

須永博士 旅の詩人

“奇跡への第一歩”

講演会を開催させていただきます。

詩や絵を書きながら、日本各地、世界各地の旅をして46年、

この世に生きて68年、

旅で出逢った

感動、涙、笑いのはなしを
語りつくします。

はじめます

聞いてください。」


もう一度、おじぎをし、大拍手がおき、講演会がはじまりました。

ここからは、約1時間、本当にあっという間に感じました。

ただの須永博士の講演会ではない。

みんな、みんなの力で作り上げた空間に、たくさんのお客様が来てくださり、不思議な一体感がありました。

4時終了予定を、気付いたらかなりオーバーしていましたが、席を立つ方も無く、講演の最後に、須永博士が言いました。

「昨年、この場所で、

会いたい!

と強く心に願った上野由岐子さんに会いました。

その時にこのホールを見て
“こんな素敵なホールは見たことがない。

ホールの雰囲気が素晴らしい。

ぜひ一度、こんな素晴らしいステージで講演してみたい。

もし出来ることなら、すべての人生をだしきりたい。
と思いました。

須永の想いを実現したいと、沖縄の皆様が、読谷村の皆様が力を貸してくださり、本当にありがとうございます。

今、はっきり言えます。

今日まで400回、500回日本各地で講演会、旅の話をしてきましたが、

今日は、ナンバーワンです!」

すると、割れるような大拍手が、成り止みませんでした。

私も、心から、おもいきり拍手していました。

「このステージ、この作品、こんなに飾ったことは今までありません。

ぜひ、このステージを写真に撮ってください。」

と須永が言いました。

客席の皆さんが一斉にカメラを構え、ステージをカメラに収めている、私も初めてみる光景が広がりました
(o^o^o)


流れる時間の中で、今日の1時間は、ものすごい1時間でした。

それから、講演会が終了し、

「予定にはありませんでしたが、このまま皆様をお帰しするのは、申し訳ない。私、受付のところに立っていますので、サインは出来ませんが、ぜひお写真、握手をしたいです。」

と、言って、講演会は終了しました。

続く………(^-^)
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鳳ホールにて講演会4

2010年03月28日 | スタッフより
この看板、目についた方がたくさんいるといいな~~(o^o^o)

3月26日、古堅小学校さんをお借りして書いた垂れ幕を、その日の夕方から夜までかかって、教頭先生を先頭に、古堅小学校の先生方がこの場所に取り付けてくださいました(o^o^o)

ちょうど、写真の後ろに写っている建物が読谷村文化センターです。
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鳳ホールにて講演会3

2010年03月28日 | スタッフより
ステージが出来上がり、ロビーに行くと、販売スペース、受付、当日券の販売スペースが完璧に出来上がっていましたo(^-^)o

こちらも、女性スタッフの皆さんのご協力のおかげです(o^o^o)

すごい!!

この、忙しい時期に早い時間から、たくさんたくさんの沖縄の皆さんがお手伝いに集結してくださり、皆さん素敵な笑顔で……

1人のスタッフの方に
「本当にお忙しい時期に、ありがとうございますm(__)m」
と言ったら、
「どんなに忙しくても、ここに来て、元気をもらえるのよ。」とおっしゃってくださいました。

1人1人の皆様にお礼も言えず、今も申し訳ない気持ちでいっぱいです。

サッときて、手際よく準備してくださり、

お客様の応対も完璧!

そしてサッと片付けて、時間通りに終えられたのも、皆さんのおかげです

m(__)m

本当に、本当にありがとうございました(^O^)
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鳳ホールにて講演会2

2010年03月28日 | スタッフより
おはようございます(^O^)
昨日は、講演会の様子をお伝えしようと思ったのに、ひとつ書いたあと………

気付いたら夢の中でした

(;^_^A

ぐっすりと休ませてもらったのでo(^-^)o

では続きですp(^^)q

写真は、昨日の講演会のステージです。

午後1時から、約5名のスタッフで作り上げましたo(^-^)o

手際が良いp(^^)q

須永博士も、後ろで確認しながら、

「いいね~~!!!」

「そうそう!!」

「すごい!!」

と、作品を飾っていくに連れ声をかけてくれていましたが、私も、飾りながら鳥肌が立つような、素敵なステージができてきました。
今回、須永博士の希望で、講演のはじめに、昨年1月に放送された番組

「私の1冊 日本の100冊」
を皆さんにお見せしたいとのことで、これが、どんな風に出来るかが、一番の課題でした。

会場に着くまでは不安もありましたが、スタッフの皆さんのアイデア、知恵、力で、最善の方法を見つけて、その方法でやってみる形になりました。

スクリーンが、ステージの一番後ろにあったので、ステージ中央だけを開けて、映像が終わったら、また中央に作品を飾り直す方法です。

スタッフの皆さんの気持ちがひとつになっているので、本当にスムーズに、進める事ができていたのが、本当にありがたかったです。

様子を後ろで見ていた須永博士は、

「大変だったら、映像は無くてもいいよ。」

と、心配して言ってきていました。

だけど、みんな、何とかやりたいという気持ちでしたので、まず、この写真のような完成ステージを作り上げました。

ここまで、約1時間です。
ものすごいスピードでした。

会場に入ってきた人に、最初から喜んで欲しいという想いもあり、この形を皆さんの力で作りました!!


本番直前に、下に飾られているボードと演題を左右などによけ、

後ろの垂れ幕はステージの上部に上がりました。

そして…………


映像を流している最中の写真は撮れなかったですが、このステージの中央に、巨大スクリーンが表れ、上野由岐子さん出演の「私の1冊 日本の100冊」が流されました(^O^)


午後3時開演の予定でしたが、駐車場がいっぱいになってしまい、遠くに停めてから歩いて来られる方が、たくさんいらっしゃって、(本当にありがとうございますm(__)m)
開演時間を10分間遅らせることにしました。
須永博士は、ステージ後ろでスタンバイ!
会場に入って来られる方々にごあいさつしながら、席に座られた方々を見つめていました。

昨年2月22日、上野由岐子さんと初めて出逢ったのが、この場所でした。
偶然にも同じ時期に同じ沖縄に来ていて、須永博士は出逢いの1週間前に読谷中学校さんで講演を行い、上野由岐子さんはじめルネサス高崎の皆さんはソフトボールの指導と、監督の特別講演会のために読谷に来ていました。
特別講演が行われた場所が、この鳳ホールです。

あれから1年……

須永博士が、

「こんな素敵なホールは見たことがない。
このホールの雰囲気は素敵だ。」

と思ったその場所で、こんなにもたくさんの方が、集まってくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、午後3時10分!!!

いよいよ開演ですo(^-^)o
ステージ横で、司会者さんの言葉から始まり、映像が始まった瞬間、

「すごい~~(o^o^o)」

スクリーンの大きさ、迫力に大感動です(*^_^*)

続く………(o^o^o)
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鳳ホールにて講演会1

2010年03月27日 | スタッフより
2010年3月27日、今日を迎えるために、たくさんの沖縄の皆様のご協力がありましたp(^^)q

その気持ち、気力、団結力は本当にすごいものです。

須永博士は、皆様のご期待に応えられるような講演会にするために、ずっとずっと準備をしてきました(o^o^o)

今日も、本来は午後からの会場準備予定だったのですが、早朝6時から準備が始まり、鳳ホールについたのは、スタッフの皆さんよりも一番早い、午前10時でした。

講演を聞きに来てくださった皆さんが、少しでも喜んでくださるように……

と、ホールの周辺をウロウロ……しながら、なにをどこに飾ろうかなど、イメージを膨らませていました♪
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皆様からの感想文(^-^)

2010年03月27日 | スタッフより
今日は、須永博士の人生で最大の講演会になりました\(^O^)/

今、宿に帰り、須永博士は皆様からの感想文を読んでいます。

今日の様子は、後でまとめて紹介します(o^o^o)

須永博士も感謝の気持ちでいっぱいです(^O^)
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販売風景

2010年03月27日 | スタッフより
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