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走快エイトの気まぐれ人生

家族・スポーツ・スペシャルオリンピックス・教育・消防団・仕事・テレビ番組などの話題を、気ままに綴っていきます。

突然の予定変更

2009年08月26日 05時52分08秒 | 職場21年度(東京)
1週間前ですが、25日は他セクションの夜間業務に関わる対応が必要になったと知らされ、職場に泊まるよう係長から指示がありました。ところが、昨日の夕方になって、その夜間業務は26日の朝に延期となったと電話連絡が入り、夜間泊まる必要性がなくなりました。元々、昨日は午後8時までは残って職場に待機し、羽田と新潟空港にある出張所からの応援要請に対応する当番でしたので、遅くはなりましが通常通り帰宅できることになりました。

ちなみに、その当番での羽田と新潟空港からの応援要請は、ここ2年全くないそうでして、昨日もただ待機しているだけで特に業務をするわけでもありませんでした。品川駅発8時28分発の佐倉行き電車に乗り帰り、10時過ぎには帰宅しました。泊まれたら、この帰宅することと、今朝出勤することがなかったわけです。職場から品川駅までの20分、自宅から最寄り駅までの20分、合わせて40分歩くことが出来ることになったのも、健康には◎です。

いつもと違うけど…

2009年08月24日 23時16分01秒 | 職場21年度(東京)
今日の職場は、次から次へと仕事がやってきて、気を抜く暇がありませんでした。私の担当は、各種の文書を決裁することが殆どなのですが、4人の部下から絶え間なく文書が持ち込まれると、精神的にまいります。勤務時間中に働くのは当たり前ですが、極端に言えばトイレに行く時間さえ惜しいほどの忙しさでした。通常ですと、クソ忙しい時と、暇で仕方ない時とが交互にあるのですが、今日は常時たいへんでした。

しかし、夕方には徐々に忙しさが緩やかになり、幸運にも6時過ぎに退社出来ました。私の執務時間は、朝9時から夕方5時45分まで(12時から1時までは昼休み)ですが、いくら暇になったとしても事前に着替えて、定時にパッと退社することは無理です。今日の場合は、特別することがないのに雑談しながら残業代を申告する輩もいますが、私は残された業務がないことを係長に伝え、先に失礼させてもらいました。

久し振りに品川駅発6時33分の成田空港行きに乗れましたが、ホームに到着したのがギリギリのため、座ることは出来ませんでした。いつもですと、電車の到着15分程度前にはホームへ行き、列の先頭に陣取り、電車は殆ど座れる状況でした。しかし、今日は不運にも稲毛まで、50分余りも立ち続けることに…。しかし、早い電車に乗れたのだし、取りあえず稲毛から先は座れたのですから、「良し」としましょう。

楽しみな新人

2009年08月21日 23時34分46秒 | 職場21年度(東京)
4月に採用され晴れて社会人になったA君は、先日30歳になったそうです。つまり、公務員試験の年齢制限ギリギリで合格したラッキーな人物なのです。本人は出身大学を頑なに答えませんが、課長が大声で「君が通っていた赤門はね…」などとよく話していますので、東京大学の卒業生だと分かりました。気になる存在で、私もつい彼には声をかけてしまうことがありました。

社会人になって25年を過ぎましたが、初めて仕事帰りに飲みに誘って奢ってあげたのがA君でした。今まで、不思議と後輩を誘って飲みに行くという機会がなかったものですから、先日A君と初めて飲んだ際は、ようやく自分も後輩を育てる立場になれたのかなと感じました。A君は研修所の寮に入り、1カ月程度の初任科研修を受けてきましたので、戻ってきてからも二人で飲みに行きました。

別に店で奢ったからというわけではありませんが、二人で飲みに行ってからは、彼に仕事の手伝いを個人的に頼んだり、業務上のミスも遠慮せず叱ることが出来るようになりました。彼は、性格的に誰とでも上手く合わせる事が出来る社交術を身に付けているのかもしれません。研修前と後では職場の内部異動で業務が変わったとうのに、日々進歩を続けている彼の姿を見ていると嬉しくなります。

長男が来年成人式を迎えるのですが、近い将来、A君のように職場の仲間から好かれるようになれたらいいなと思います。実は、年齢だけでいうと、彼より若いが採用は5年先輩という女性職員や、たいしてA君と年齢が変わらない中堅の男性職員もいまして、ちょっと不思議な気がします。そう言えば、はっきり確かめていませんが、私と直属の上司にあたる係長も殆ど年齢が同じだそうです。

自分にご褒美

2009年08月12日 23時09分39秒 | 職場21年度(東京)
明日からは、待ちに待った夏休みです。私は、お盆に合わせたので13~18日までの6連休となりました。同僚の中には、海外旅行に行くから8連休という方もいますが、私の場合は27・28と両日休む予定のため、大型連休を2回に分けた感じです。あいにく病院に勤める女房は、特別な休みがもらえず、通常通りのために、家族で旅行というのは諦めています。

とにかく、直属の上司である係長が夏休みで長期不在の間、コンピューターの異常が発生すなど色々トラブルがありましたが、なんとか大事に至らずに済みました。明日、係長が職場復帰するのと交代で、私が夏休みを取れることになりました。よくぞ、これまで責任を果たしてきたと自分にご褒美をあげるため、今夜は自宅で1杯余計に焼酎のお湯割りを飲んでいます。

掲載した写真の焼酎は、九州の志布志というところで、生涯教育として学びながら市民の方が作り、それを全国販売するまで市民レベルで行っている珍しい焼酎だそうです。先日、ある講演で講師をされた大学教授が紹介してくれたので、今度なんとか入手して飲んでみたいものです。

サーバーがダウン?

2009年08月11日 05時25分44秒 | 職場21年度(東京)
昨日の午後3時頃からでしょうか、私を含め全ての職員がパソコンの異常に気付きました。インターネットと違い、同じ職場の職員だけが情報を交換し合える大切な共有ファイルが使えなくなってしまったのです。これが使えないと、机上のパソコンは旧式のワープロくらいの性能しか残りません。夕方には、1日の業務統計やら重要な作表がたくさんあるのに、本当に困りました。

本来ならば執務時間内で終わったかもしれない業務でさえ、この騒動で相当遅れが出てしまいました。元々、昨夜は私が8時まで残る当番でしたが、大勢の職員がその頃まで残って働いていました。私は8時前に部下を退庁させ、残りの業務を一人で捌きました。夏休み中の係長がいれば、遠距離通勤の私は先に帰らせてもらえたかもしれませんが、使命感に燃えて9時まで頑張りました。

パソコンのトラブルは、不幸中の幸いというか、8時半頃には正常に戻りましたので、私が業務の最終仕上げをしました。一時は職場に泊まることさえ覚悟したのですが、無事に帰宅できてひと安心でした。電算担当の皆さんは、サーバーという複雑な機械を修理するという大変な思いをされたことでしょうが、次回はもっと手際よく処理し、被害を最小限に留めて欲しいものです。

周りの目

2009年08月06日 20時47分43秒 | 職場21年度(東京)
今日の午前中のことですが、課長にAさんと二人で呼び出され、個室で今後の人事の話を聞かされました。係長の補佐役であるAさんと私といった組み合わせが不思議でした。二人の係長のうち一人は夏休み中のため、二人が揃ってから同じ話をするとか。話の内容は、10月に内部異動で二人の職員の業務を交換したいということでした。つい先日も、4月採用の新人が研修から戻ってすぐに業務をある方と交換したばかりでした。

課長の立場は理解できるのですが、あまり内部で職員を動かし過ぎるのもどうかと感じました。私の所属する部門は3グループに分かれていることは先日ブログでお話ししましたが、特に他の部門との関わりが深い重要なグループがAさん・Bさん+アルバイトの3人で担当されています。Aさんは経験豊富ですが、Bさんは若くて4月に現在の業務を始めたばかりで、3ヶ月を過ぎても課長から見れば物足りないのだそうです。

Aさんは、来春には異動となる可能性が高いため、Bさんの代りに別の職員をAさんの後任者にして育てないと今後大変だと課長は力説されていました。私は、課長と成田空港で2年間、Bさんとも同じく2年間一緒のグループで勤務した経験があります。ですから、課長の性格も、Bさんの優秀さも良く分かっています。それなのに、今回、課長からBさんバッシングが出たということは、課長と私ではBさんの評価が極端に違っていたということです。

以上の話は、確かに他人事ですが、自分も周りの皆さんからはどう見られているのか、ちょっと不安な気持ちになりました。立場上、中間管理職みたいな感じですので、課長や係長など管理職と、若手職員との板挟み、どっちつかずのような微妙な関係です。若手職員には、不満を吸い上げながらも、管理職の考えを分かりやすく説明し、理解を求めなくてはなりません。時には、今回の人事異動のように他人に話せない秘密まで持たされてしまうわけです。

珍しいパターン

2009年07月29日 05時49分53秒 | 職場21年度(東京)
昨日は、朝の通勤時間帯に降ったゲリラ豪雨のせいもあるけれど、有給休暇を使って3時間遅れで出勤しました。一番の理由は、事前の情報で残業が余儀なくされていたからでした。何度か、このブログでも書いてきましたが、私の業務は日勤が基本ですが、他の部署の夜間業務に対応するため、週に1,2回程度は係長と交替で泊まる勤務があります。しかし、昨日はそうでなく、夕方から始まる他の部署の特殊な業務に対応するため、どうしても一人は残業せざるを得なかったのです。

そこで、私が一人で残ることにし、その分遅れて時差出勤したのです。結局は、予想通りに3時間残業となりました。実質上、忙しいのは一寸だけで、待機時間が長く感じられました。以前から、もし泊まる予定の日に用事が出来たら、日中は休んでも良いが、夜9時過ぎには夜間業務のため出勤するよう、係長や課長から指示を受けています。本当に珍しいパターンですが、昨日みたいなことも、今後何度かあることでしょう。今朝は、通常通り6時20分に出発するので、寝不足です。

写真は、職場の休憩室から見えるお台場の風景です。今の時期だけ等身大のガンダム像が立っているのですが、後姿の上に小さくしか見えないので、携帯のカメラ機能では上手く撮影できません。

仕方のない人事異動?

2009年07月28日 05時26分16秒 | 職場21年度(東京)
6月から約2ヵ月間の初任科研修を終え、昨日から4月採用のA君が職場復帰しました。以前から時々囁かれていた人事異動の噂:A君と3ヶ月の語学研修中であるB君との交換トレードが現実となりました。私としては、直接関係のあるグループにいた中堅のB君がいなくなり、新人のA君が代わりに来るのは、複雑な心境です。組織上は、変わらないけれど、実質上は同じ部門内での異動です。

当事者のA君にしてみても、職場復帰するなり突然グループが変わり、行う業務も全く変わってしまい気の毒でした。しかし、組織で働く人間としては、人事異動に従わざるを得ません。初日の昨日は、早速A君に対し私がパソコンの移動やセッティングから始まり、業務の進め方などを手ほどきしました。今後も、中間管理職として、若い職員と係長・課長らとのパイプ役を、一層頑張る所存です。

初の職場懇親会

2009年07月25日 14時36分27秒 | 職場21年度(東京)
昨夜は、職場の同僚ら6名が集まり、品川駅前の居酒屋で懇親会がありました。私の所属する部門は、A・B・Cという3つのグループで構成されています。Aグループは、アルバイト2名を含め係長以下7名・Bグループは、アルバイト1名を含め3名・Cグループは私を含め4名です。ちょっと複雑ですが、B&Cにも係長、そして3グループを総括する課長がいます。また、私はB&Cグループの係長補佐のような中途半端な立場でもあります。

A&Bグループは、毎月のように有志で飲み会をしており、ノミニケーションはばっちりのようです。しかし、私が最も関係しているCグループは、そのようなまとまりがありません。昨夜の懇親会も、結局は新しく着任されたAグループ係長の歓迎会のようになってしまいました。参加者はAグループから5名と他は私一人でした。個室でしたので、部外者に聞かれることはないでしょうが、終始にわたって仕事の話となってしまい、ちょっと残念でした。

A係長の故郷(北海道)の話は聞けたのですが、次回はもっと大勢で集まりプライベートなことも話題にして欲しいです。2時間飲み放題のコースとは言え、年々お酒に弱くなってきている私ですから、暴飲暴食には注意しました。店を9時前に出ると、私は丁度良い時間の電車があったので失礼しましたが、エンジンのかかってしまった3名は次の店探しに消えていきました。(写真は、品川駅周辺の航空写真です。)

ブログが不調

2009年07月23日 05時52分22秒 | 職場21年度(東京)
毎朝、起床直後に昨日のブログ訪問者数をチェックし、新しいブログを書くのが私の日課です。ところが今朝は、ちょっと変でした。昨日のブログ訪問者数が0になっているのです。いくらなんでも、それはあり得ないと確信していますので、ブログ管理者であるGooに何かあったのかと心配です。昨日は、夜勤明けで午後2時に職場を退庁し、5時前には帰宅しました。その後にブログを投稿していますので、通常であれば150人前後の方が閲覧して下さっているはずです。

今週は、21日と23日の2回も泊まり勤務が続きます。その時の状況により、仮眠時間が短かったり、長かったりするのですが、前回は5回に分けて仮眠をとっても通算で7時間半くらいでした。最長でも2時間未満ですので、寝た気がしませんでした。どうか、今回は最低でも4時間は仮眠させてもらいたいものです。木曜に泊まると、金曜の午後2時に帰れて土日の連休に繋がることだけが唯一の救いかな。来月から、新しい係長も泊まり勤務をしてくれるようです。

4連休明けの勤務

2009年07月21日 23時10分14秒 | 職場21年度(東京)
先週の金曜を有給休暇の消化で休んだため、4連休明けの勤務となりました。体調不良で係長が休んだため、どうなるかと心配でしたが、なんとか執務時間内は無難に済みました。また、今日から隣りのセクションに新しい係長が着任されました。20年余り前に横浜の勤務先で夜勤をしていた際の、相班にいらした方で、話していたら、採用が私より4年先輩ということが分かりました。

2年間も中国の上海にある勤務先に単身赴任していたそうで、帰国後は希望して東京の本局にこられたとのこと。今日は霞が関にある本省へ挨拶に寄った後、辞令交付を受けに出勤され、明日から通常勤務が始まるそうです。課長の指示で、セクションの壁を越えて、夜間業務の対応もして頂けるとのことで、今までは直属の係長と私だけで頑張ってきたことを考えると、大変に助かります。

計画的な年休消化

2009年07月17日 06時36分54秒 | 職場21年度(東京)
15日は泊まり勤務でしたので、夜間業務対応で待機している際、十分な時間がありました。そこで、私が使うことのできる有給休暇、所謂「年休」について考えてみました。7月から9月までの3ヶ月間は、夏季休暇といって年休とは別の特別休暇が3日間もらえます。そのため、通常はその特別休暇の前後に年休を付けて、1週間続けて休むことが奨励されています。

私は、同じ部内の職員の皆さんとかち合わずに済んだので、8月の「お盆」の時期に長期休暇を取る予定です。しかし、15日の時点で30日も年休がありましたので、お盆に連休を取るため3日使ったとしても、まだたくさん残っています。現在の職場環境を考えると、係長と二人で交替しながら夜間業務への対応で泊まっていますので、むやみに休むことが許されません。

そこで、今日のように二人とも泊まり勤務がなく、職場に迷惑がかからない日を見つけて、計画的に年休を消化していくことに決めました。年休は最大20日間を翌年に引き継げますので、あと10日間休んで「休む権利」をきっちりと履行するつもりです。管理職の方々は、立場上休みを取りづらいためか、年休を多く捨ててしまう方が多いようですが、もったいない話です。

昨日夜勤明けの朝に年休届を出し、今日は1日休むことにしました。しかし、よく考えてみたら、10月に開催される町スポ・レク祭実行委員会の第1回打合せが夕方にあったのです。当初は、平日なので欠席と主催者に話していたのですが、状況が変わりました。青少年相談員は、メイン・イベントとなる綱引き大会を担当していますので、その代表として出席してきます。

今週3度目の夜勤

2009年07月10日 20時37分10秒 | 職場21年度(東京)
今日は今週に入って3度目の泊まり勤務です。深夜の業務に備え、少しでも身体を休めるため、執務時間の5時45分が過ぎたら、早々と仕事を片付けて、仮眠ベッドで横になりたかったのですが…、運悪くずっと夕方から仕事が忙しく、黙々と働き続けています。

こんなことをしていたら、最悪のシナリオが現実化してしまいます。それは、このまま充分に休憩時間も取れず、深夜業務に突入してしまうことです。少し休みたいとぼやきながら、夕食を済ませた後の空き時間に、こうしてブログを書いている走快エイトでした。

劣悪な勤務体制

2009年07月07日 18時14分03秒 | 職場21年度(東京)
今週は、なんと月・水・金と職場に泊まり、夜間業務に対応しなければなりません。月曜の朝に通常通り出勤し、多少は仮眠もできますが夜間業務を一人だけでこなし、火曜の午後2時過ぎまで勤務が続きました。そして、明日の水曜は再び通常通り朝出勤し、泊まるといった調子です。長い間、成田空港に勤務していた時は、4日に1度泊まるサイクル(初日は日勤で、2日目に12時から翌日11時まで働き、4日目は休日)でしたので、今回とは全く勝手が違います。

それが、まさか東京局に来て、本来は日勤の勤務体制であるにもかかわらず、不定期ではありますが、1日おきに夜勤とは、想像もできませんでした。こんな劣悪な勤務体制は初めてです。くれぐれも、健康には気を付けたいと思います。直属の係長と私の二人で、交替しながらこなしているので、一方が体調を崩すと、業務に支障を来してしまうのです。本来であれば、もう一人は泊まれる職員がいて、3人で交替出来ればベストなのですしょうが…。

現在の課長は、来春に定年を迎える方で泊まるのは無理ですが、もう少し若い課長でしたら、当然ながら泊まってもらうことになるでしょう。もう一人、私と同世代の中堅職員が私の部門に配属してくれたら、どれほど助かるかしれません。しかし、職員を増やすことなど、不可能に近いでしょう。係長は、自分が率先して泊まるからと主張しているのですが、身体を壊されたら困るので、私も出来る限り多く泊まるように係長に進言し、やる気を見せているのです。

絶対におかしい

2009年07月03日 05時26分10秒 | 職場21年度(東京)
私の所属する部門は、業務の種類によって3班に分かれているのですが、元々職員数が16人と少ないのです。しかし、5月から若手の職員を2ヶ月半の語学研修(英語)へ、6月から4月採用の職員を2カ月の初任科研修へ、そして中堅の職員を2週間の実務研修に出しています。つまり、現時点では常時3名が欠員となっています。

当然ながら、用がある人や病気の人も休みますので、今週は4人職員が不在の日が3日続きました。私を含め残された職員に、不在職員の分の負担がかかってきており、お互い様ではありますが、物凄く大変です。民間の会社にお勤めの方からみれば、「何を公務員の分際で、甘いことを言っているのだ!」とお叱りを受けるかな?

研修は、事前に分かっていることですから、今回のように職員が重ならないように、人員配置とか参加する時期を考慮して欲しいものです。ちなみに、私も過去には初任科・中等科・高等科の研修を順に受けてきましたし、幸いなことに半年に及ぶ英語の研修を受けた経験もあります。(研修には勤務時間外に通う語学研修もありますが、今回述べた研修は、仕事を休んで研修に専念するものばかりです。)