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走快エイトの気まぐれ人生

家族・スポーツ・スペシャルオリンピックス・教育・消防団・仕事・テレビ番組などの話題を、気ままに綴っていきます。

コレクターという訳ではありませんが。

2014年05月08日 22時02分42秒 | 自分&家族
私には、幼い頃から収集癖がありまして、膨大な量の宝物(他人からは、ゴミと思われるでしょうけど)を納屋に仕舞い込んでいました。例えば、小学校卒業までなら、めんち・千代紙・日本酒の蓋・仮面ライダーカード・ベイゴマ・ペナント(旅行の記念に買う旗のような飾り)等に加えて、学校で描いた絵画・習字・作文などです。

最近、女房が懸命に納屋の片付けを始めたので、うかうかしていると自分の宝物が捨てられてしまうという危機感から、休日を使って自ら片付けをしています。実は、就職してからも、職場の研修教材やら、報告書写しなども貯め込んでいました。また、地元小・中学校のPTA会長をしていた立場上、PTA関連の書類もたくさん保管されていました。

必要なものは、スマホで写真撮影してデジタル保管することで、かなりの量を処分しましたが、名残惜しいものばかりです。将来、親の方が子より早く死ぬ可能性が高いので、親の物をたくさん保管しておいても子の迷惑になるので、なるべく不用品は処分しようと夫婦で話し合いました。いつか女房に捨てられないように、向上心を持って自分を磨いていきます。

警察の地道な努力に天晴れ!

2014年04月26日 12時58分00秒 | 自分&家族
朝刊の折り込み広告の中に、千葉県警の佐倉警察署からのお知らせとして「防犯だより」を見つけました。これは、毎月下旬に届くもので、千葉県読売防犯協力会が関わっているようです。皆さんがお住まいの地区でも、同じようなお知らせが警察から届いていますでしょうか?掲載した画像のように、私が住む酒々井(しすい)町の白地図に、3月届け出分の犯罪が発生した場所とその種類が記されていて、とても興味深いです。

成田空港に近く、一見すると平和に見える田舎町でも、1か月に「空き巣」4件・「金庫破り」1件・「車上ねらい」1件・「部品ねらい」2件・「オートバイ盗」1件・「自転車盗」1件が発生していたそうです。最も驚いたのが、我が家の近所で夜間に金庫破りが発生していた事でした。この種のお知らせは、注意喚起に効果的ですね。警察関係者の皆さん、業務の一環でしょうが、地道なお知らせを、いつもありがとうございます。

たまに発症する病気?

2014年04月21日 18時35分24秒 | 自分&家族
ようやく長かった花粉症との戦いも終わろうとしているようです。4月14日、夜勤明けで午後から2時間だけですが、職場の仲間たちとテニスを楽しんだ際、マスクなしでも平気でした。そこで、その後はマスクなし通勤を解禁することにしました。今のところ、花粉症の主な症状である鼻水・目のかゆみ・くしゃみは、それほど気になりません。

花粉症は1月末頃から4月末の時期的なものですが、私にはなかなか直らない変わった病気があるようです。名前を付けるとしたら、「衝動買い病」とでも言うのでしょうか?しばらくは我慢できるのですが、この病気が発症すると、時折続けて気に入ったものをオンラインで購入してしまうのです。つい先日は、書籍2冊に通勤用のリュックとズボンでした。

かつて、女房から「1万円を超えるような高額の買物は、私に相談してね。」と怒られた経験がありますので、1万円未満のものを購入するようにしています。オークションは半年くらい我慢していますが、オンラインショッピングは魅力的ですね。書籍も、わざわざ書店に行く必要もなく、売り切れたものでも、ネットで見つけて安価で入手できますから。

英語を使ったエピソード

2014年04月18日 08時46分39秒 | 自分&家族
NHK連続テレビ小説「花子とアン」を時々ですが、楽しみに視聴しています。ドラマでは、東京の修和女学校に編入したはな(後の花子)が、英語に苦戦する姿が描かれています。私は成田空港で働いていることから、日常的に外国人の乗員・乗客と接していますので、英語はあいさつ程度なら話せます。学生時代に、ディベートで「酸性雨」「自衛隊の海外派遣」など難しい問題を英語で討論させられたこともありますが、現在の英語能力では無理です。昨日も仕事帰りの際に、駅のホームで行き会った外国人女性から、品川への行き方を尋ねられ、どの電車に乗るかの案内をしました。慣れないと、日本人でも間違いますから、外国人客ならなおさらです。総武・横須賀線の逗子行きに乗れば、成田空港から直通で品川まで1時間半くらいで行けるので、便利ですね。乗り換えが無いので、案内もしやすいです。

我が家の隠語?

2014年04月10日 19時56分18秒 | 自分&家族
篠原家の隠語、独特の言葉遣いというか、勝手に私が個人的に考えているものですが、ご紹介したいと思います。まずは「け」です。これは、食事の際に、私が隣に座る女房にだけ使っていますが、「これは美味しいから、どうぞ食べて下さい。」という意味です。多分、津軽地方の方言を真似ているものだと思います。次は「め」。「このアルコール飲料は、美味しいから、どうぞお飲みください。」という意味で、「け」と「め」は命令形の言葉ではありません。愛情を込めて、いつも使っています。

篠原家の家訓?頻繁に家族皆で使っているのが、「立っているものは、親でも使え!」です。ほとんどが、台所で食事をしている際に実施されていることです。通常ですと、子どもが親を使う、親に何か取ってもらうように頼むのは、きっと遠慮することでしょうが、我が家では違います。欲しい物が、椅子から立ち上がって移動している親の近くにあれば、「それを取って下さい。」と頼むことは日常茶飯事です。皆さんのお宅では如何でしょうか?面白い表現などがあればコメント願いますと嬉しいです。



花見を兼ねたドライブ?

2014年03月29日 12時23分58秒 | 自分&家族
新しい3交替制勤務の部署では珍しく、3月29日・30日と人並みに土日が連休となりました。ある特殊なミッションを遂行するため、女房と私は5時前に起床し5時半出発で房総方面に車で向かいました。交通量が少ない時間帯のため、スイスイ走れました。途中で、近所の富里市で見かける巨大な西瓜のデザインが描かれたガスタンクのように、綺麗なガスタンクを茂原市内で見つけたので撮影してきました。

他にも、白いモクレンの花がたくさん見かけられました。花を見て、そう言えば1年前の3月20日にも同じようなドライブを房総方面にしたことを思い出しました。あの日も今日も、私がサンデードライバーのため、行きは女房が運転し帰りは私が運転を代わりました。殆んど車を運転する機会がない私には、貴重なロングドライブです。往復で110kmくらいですから、半分の55kmが私の運転でした。

春の選抜大会での思い出

2014年03月22日 17時36分28秒 | 自分&家族
1987年4月1日、大好きだった祖父が交通事故に遭って即死しました。その当日の出来事なのですが、なんと外出する直前まで、祖父は私の弟と共に、第59回選抜大会の2回戦で池田高校と明石高校の試合をテレビ観戦していたそうです。祖父は、試合の途中で何か用を思い出し、試合も池田高校の勝利が見えていたことから、試合が終わる前に席を立ち、出かけてしまい、不運にもトラックに轢かれてしまったのでした。今でも、弟は祖父が一緒に試合を最後まで見届けていたら、あんなことにならなかったのにと悔やんでいるそうです。

ネット検索したら、あの年、池田高校は次の試合も勝ち抜き、準決勝まで進みましたが、関東一高校に負けてベスト4止まりだったことが分かりました。さて、選抜はあのとき以来の出場だそうですが、ベスト4位以上を目指して頑張って欲しいものです。地元の千葉県代表の学校が出場していないので、何か縁(ゆかり)のある学校を応援したいと思っていたので、徳島県代表ですが池田高校を応援しています。

掲載したキーホルダーは、母校の成田高校が選抜に出場した際に甲子園へ行き、記念に購入したものです。現在ロッテで活躍している唐川投手の時と、1年後輩で中川投手らが出場した時の2回甲子園に行っています。親戚付合いしている方のお孫さんが、毎試合レギュラーで内野手をしていたので、応援も熱が入りました。大勢の応援団の皆さんは、成田山の有難い文字「不動心」と書かれた学校色の紫色のシャツを着ていて羨ましかったです。

52歳になりました。

2014年02月24日 21時04分58秒 | 自分&家族
昭和37年2月24日、成田市内の母の実家で私は生まれました。つまり、私は成田生まれの酒々井育ちってことになりますね。私の身体には、父の家で受け継がれてきた血と、母の家で受け継がれてきた血が半分ずつ流れているのかな?大好きだった偉大なる父方の祖父、母方の祖母の血だって、結構な割合で身体に流れているのかもしれませんね。先日、「永遠の0(ゼロ)」という映画を鑑賞して思ったのが、ご先祖様の有難さです。

あいだみつをさんの詩に「いのちのバトン」があります。この世に生まれた自分の前には、天文学的な数字のご先祖様がいらっしゃいました。一人として欠けていたら、今の私は存在していません。もし存在していても、全く今の私とは違う存在になっていたことでしょう。こんな年齢になって、ようやく悟りを開いたわけではありませんが、まずは両親、次に祖父母・・・ご先祖様のお陰で、私は幸せに暮らすことができています。

今、生きていることに感謝。両親には、「産んでくれてありがとう」と言葉で感謝をしました。この世にいないご先祖様には、仏壇にお線香をあげて感謝したいと思います。私は、どうしてこの世に生を受けたのか?多分、多くの皆さんが悩まれる問題ですが、私は最近になって、こう思うようになりました。私は、自分の周りにいる家族・友人・近所の人・職場の仲間・・・他の人を喜ばせるために生まれてきたのだと。


雪掻きで思ったこと

2014年02月09日 20時15分53秒 | 自分&家族
2月8日は日本各地で大雪が降ったことと思いますが、我が酒々井(しすい)町でも積雪30cm以上となりました。近所にお住まいのおじさんは、我が実父と同世代ですが、生まれて初めてこんな大雪を経験したと話されていました。ちなみに父は私より21歳上ですから71歳です。私の記憶では、愛犬ハナクロが亡くなった6年前にもこれくらい降雪があったことを覚えています。私が住む町では、昨夜のうちに雪は止みましたが、大風が吹くだけで雨は降らなかったようで、今朝起きると外は銀世界でした。

幸い、好天に恵まれ気温も上がったので、雪はどんどん融けてくれました。しかし、用心のため、朝9時前から近所の方と協力して生活道路の雪掻きをしました。幹線道路は、町役場の方が重機を使って雪を除去してくれていましたので、その後片付けも含め、皆で頑張りました。特に急な坂は明日のことを考え、最優先で雪掻きをしました。午前中に、幹線道路から自宅までの連絡道路も、家族総出で雪掻きをしましたが、決して無理はしませんでした。昨年の成人式の際も大雪で苦労しましたので。

我が家に唯一残っている十代の次男は、あいにく仕事のため不在。そのため、作業したメンバーの平均年齢は60歳でした。休憩を取りながら、なるべく根をつめないように、後日に筋肉痛にならないように気を付けながら取り組みました。それでも、気の短い私は、早く終わらせたいのでハッスルしてしまいましたけど。そのせいでしょうか、午後3時を過ぎると頭痛と筋肉痛でガタがきて、作業が一段落してからコタツでダウンしてしまいました。他の皆さんは、その後も少しだけ作業を続けたようですが、私は無理でした。

明日は、残った雪が凍って道路が大変なことになる場所が多いでしょうが、我が家から幹線道路に続く道はなんとか免れそうです。私は自分の脚で歩いて駅まで行くので関係ないですけど。かつて、「向こう3軒両隣」という言葉を聞いたことがありますが、確かに遠い親戚よりも近所の方と協力して生きていくことが大切だと実感した1日でした。明日は、休みの次男が雪掻きを頑張ってくれることでしょう。まだ、自宅の庭は雪がたくさん残っていますので、次男の活躍に期待したいと思います。

私にとって神様って?

2014年01月17日 21時52分52秒 | 自分&家族
1月17日の夜、BSで「新日本風土記」を視聴して、「日本列島、山あり谷あり、神様あり」という言葉を耳にしました。それに反応して、自分にとって、「神様」って何だろうと考えてみることにしました。一応、我が家は神棚と仏壇が備えられていますので、先祖代々にわたり神様と仏様が信じられてきたものと思われますが、個人的には無宗教だと思っています。私は、中学で英語に出会った際、英語の勉強のためもあり、キリスト教に興味を持ち、高校時代は成田高校でしたから成田山の影響もあり、仏教に興味を持ちました。その後に進学した英語の専門学校では、再びキリスト教に興味を持ち、クラスメイトの中に敬虔なクリスチャンがいましたので、一度だけ教会を見学したこともあります。

社会人になってからは、26歳で結婚した際は、両親の勧めで神前での挙式となりました。しかし、考えてみると、昔から葬儀はいつも仏教のものばかりでしたし、クリスマスも祝ってきました。日本人は、宗教に大らかなのか、生活習慣にうまく様々な神様や仏様を取り入れている気がします。幼い頃から、何かピンチになると「神様、仏様、どうか助けて下さい。」と心の中で祈り、神仏ごちゃまぜになっていました。50才を過ぎた今でも、特定の宗教に深く関わってはいません。ただ、どちらかと言えば、仏教が最も自分にあっている気はしています。今でも、成田高校時代に習った短いお経は、きちんと唱えることができますので、ピンチの時にはお経を口ずさむことがあります。神様お許しを!




「おびしゃ」をご存知ですか?

2014年01月14日 20時10分33秒 | 自分&家族
日本各地で正月に実施されている神事「おびしゃ」は、我が故郷(千葉県酒々井町)では、「御飛射」「御奉射」「御備社」といった3種類の書き方があります。地方によっては、名前が多少違うようです。現在の社寺役員さんからの案内文書を拝見すると、「男御奉射」が20日に、「女御奉射」が18日に開催されるとのことでした。町の年中行事に関する資料で調べてみると、産土神(うぶすながみ)を祀る神事であり、境内に紙の的を置いて竹の弓矢で射的をするようです。(男の行事のみ)

うちの近所では、男の行事だと元大黒柱であった高齢者の皆さんの集まりで、確かに産土様と呼ばれる神社で射的のようなことをするそうですが、どちらかというと懇親会みたいな集まりのようです。女の方は、女房や弟の奥さんも参加しているくらいですから、年齢は関係ないようです。私も数年後は、参加するようになるのかもしれません。ちなみに、我が父親は70歳を超えていますが、ここ数年は体調が良くないからという理由で欠席を続けています。大切な神事は、絶やさぬようにしなければ!

2014年の目標

2014年01月05日 18時10分41秒 | 自分&家族
大変に遅くなりましたが、これが今年初のブログ投稿ですので、「明けましておめでとうございます。ことしも昨年同様によろしくお願いします。」ですね。今日で9連休が終わりますので、出勤の荷物を整えました。明日から3学期?公務員の場合は、憂鬱(ゆううつ)な人事異動のシーズンとなります。異動する職員に対しては、1月末に課長クラスまでが、2月末に私のような課長補佐以下の職員全員が異動の内示を受けます。そして、3月中旬には新年度の組織体制が決定されます。

とりあえず、3月末までは現在の部署に残れそうなので、次の通り今年の目標を3つ考えました。万が一、4月から遠隔地に単身赴任となれば、若干変わってくるかもしれません。まずは、ジョギングで年間走行距離1800kmを達成する。次に、体重をかつて調子の良かった74kgに近付けるよう、食事面で気を付ける。(食事前のパンを我慢する。スナック菓子の禁止。夕食ではご飯の量を減らす。)

SNS(フェイスブック・ブログ・ツイッター)を上手く利用し、たくさんの皆さんと交流し、できれば実際に対面できるように努める。昨年も、フェイスブックで知り合った走る趣味の友達やスペシャルオリンピックスの関係者を中心に、たくさんの方たちと対面できました。今年も、友達の輪を広げられるよう、皆さんへ様々な情報を発信できるよう頑張りますのでよろしくお願いします。


宿泊練習?

2013年11月02日 09時00分37秒 | 自分&家族
今日は、代々木公園隣にあるオリンピック記念施設で開催されますスペシャルオリンピックスのナショナルミーティングに参加します。2日連続のため、千葉の自宅から通うのが困難なため、宿泊することにしました。ホテルの予約が取れなかったため、都内在住の親戚宅にお世話になることになりました。急なお願いを快諾して下さった伯父さん、伯母さんに感謝しています。12月に入ると、怒涛の全国行脚、泊付き出張が目白押し。今回は、その宿泊練習みたいな感じです。それにしても、母から預かったお土産が重過ぎます。ずっと夜まで持ち歩くのは大変ですが、用意してくれた母に感謝です。

久々のバラエティー番組視聴

2013年09月28日 22時21分18秒 | 自分&家族
最近、夕食後は殆ど一人きりでPC三昧で、テレビは消しています。今晩は、久々にテレビのバラエティー番組を女房と一緒に楽しみました。「有吉反省○2時間○P」は、見始めたらついつい最後まで引っ張られてしまいました。当然ながら、ゲラゲラ笑いながらではPCがいじれません。たまには、頭をからっぽにして、ゲラゲラ笑うのもストレス発散になりますね。9月28日(土)に最終回を迎えたばかりの「あまちゃん」のパロディー・物真似芸人たちが出演していました。あの人たちは、これからどうするのかと心配した私がアホでした。しっかり今年いっぱいは「あまちゃん」ネタで頑張るそうです。これぞ芸人魂?なのでしょうか。写真は、実際に女房と出かけた東北の旅の途中に、盛岡駅構内で7月に撮影したものです。結婚25周年記念で、私が旅先を選びました。もちろん「あまちゃん」にはまってしまったこともありますが、やはり大震災の後、一度は訪ねてみたいと思っていたためです。被災地である宮古市付近に行き、語り部の方から話を聞かされ、合掌してきました。

同窓会の開催に向けて

2013年09月03日 22時20分08秒 | 自分&家族
これまで何度も小・中学校同窓会の幹事を務めてきましたが、前回が平成11年でしたから、今回は14年振りの幹事となります。8月初めに4名の幹事で集まり顔合わせをし、8月終わりに2回目の幹事打合せでは幹事経験者で町内に残っている仲間4名を加え、具体的なことまで決めることができました。そこで、マメな私は自分で買って出た仕事の手始めとして、今夜ようやく案内状の印刷に取り掛かりました。往復はがきの購入は、今日が仕事の休みだった同じく幹事の女房に頼みました。

私たちの学年は、ずっと小学1年生から中学卒業まで2クラスでした。我が故郷の酒々井(しすい)町は人口が少なく、当時は小・中学校が1校ずつしかなかったので、殆んどの仲間は、エスカレーター式に酒々井小から酒々井中に進学しました。全員で80名に欠けていたうえ、早々と恩師より先に天国に旅立ってしまった仲間も数名いるので、準備している幹事としても、複雑な気持ちになってしまいます。

写真は、40歳で開催された同窓会の時のもので、この時は出席率がとっても高くて、盛り上がりました。幹事さんは4次会まで付き合って、大変でしたでしょうね。私と女房は、この時は幹事を免れていたので、気を許して楽しめました。ホテルで1次会・2次会をしたのですが、送迎バスで酒々井町に戻ってから、3次会・4次会と続き、幹事は大変でしたでしょうね。ちなみに、今回は1次会のことしか考えていません。2次会でカラオケに行きたい方は、開催場所のすぐ近くの店で歌えますので、ご自由に!