どうも、ren.です。
今日は9/1、映画がファーストデイで1200円なので、「事故物件 怖い間取り」を観てきました。
くわしくは明日にでも話しますが、一言でいえば"面白かった!"。
もう一言付け加えるなら"怖くはなかった!"(w
さて、週末にあったベルギーGP決勝。
リアルタイムでは寝落ちしてしまったので、昨夜のリピート放送で観戦しなおしました。
名物コース、スパ・フランコルシャン。
コース紹介映像で、ついにゾンタが許された(w
あと、ライコネンが"King of SPA"と呼ばれて照れているという話から、川井ちゃんが一言。
「スパ王ですよ」
それは日清がスポンサーにならないといかんな(w
さて、レース。
サインツがレコノサンスラップでエンジントラブルが発覚し、出走できず。
期待された(?)スパ・ウェザーは発生せず、終始ドライコンディション。
ただ、やはり高地で雲が近いためか、雲陰に入ると車載映像がサッと暗くなって、合成されているヘイローグラフィックが明るく目立つこと目立つこと。
派手だったのがジョビナッツィのクラッシュ。
単独スピンでウォールに当たってマシンはボロボロに。
そして、外れて飛んだタイヤが、回避ラインをとったラッセルに激突。
ラッセルのマシンもタイヤシャフトが折れてコントロール不能になり、ストップ。
タイヤ直撃コースではなかったものの、ヘイローがあってほんとによかった。
なんだかんだで、やっぱり必要だわ、このパーツ。
レース結果はメルセデス1-2で、ハミルトン、ボッタス。
3位はフェルスタッペンという、今年おなじみの顔ぶれでした。
今回気になったもの。
コース脇スクリーンに映される、ファンによる応援動画。
やっぱりあれ、あんまり心証よくないよ。
ひたすらシューイの真似をする動画は、正直見苦しかった。
しかも、シューイといえばリカルドなのに、メッセージは”GO フェルスタッペン"だし、なんだかよくわからん(w