ブレラン究極コレクションの代金を納入したren.です。
2、3日中には届くでしょう。
うほほほほほほほほほほ。
あ、ブレランといえば、こんなものを見つけました。
とってもバンゲリス。
さて、昨日は申し訳ありませんでした。
早速、いってみましょう。
第10話 ヒミツ・ノ・デート
ベースは原作27時間目ですね。
チア部と明日菜・刹那を交換した分、ドタバタではなくいい話に。
今回感心したのは、明日菜役の若月さんのホットパンツ……ではない(w
刹那役の市川春樹さんの演技ですね。
いかにもな二次元特有のクールビューティである刹那をリアルドラマで演じるのは難しいでしょうに、それをどう表現するか、大変研究されているのが観ていて窺えます。
「ドラネギ」の刹那と「風魔の小次郎」の蘭子は、「漫画原作ドラマ」最高の演技を見せていると思いますよ。
特に今回、明日菜の発言を耳にしたときや、このかのバンソーコーを見た時の僅かな表情とか、足の半歩出しといった、ものすごく細かい演技に気を配っているのがよくわかりました。
でも、明日菜の「微妙に間があったよね」のあと、「行くぞ!」と言いつつフレームアウトする際、明らかに笑っていましたけど、それがまたかわいらしかった(w
かわいらしかった、といえば、やはり私服のネギ。
このかと背がほとんど変わらないのは、柏さんが大きいのか、松永さんが小さいのでしょうか。ちょっとびっくり。
明日菜とのコンビも、すっかり息が合ってきました。
ラストに袖を引っ張られての退場に違和感を感じないところ辺り、こちらの演技力も、本当に只者ではありません。
そういえば買い物の途中のシーン、このかの京都弁に釣られてしまったのか、トナカイ帽をかぶらされた時に、「あ、ぃい(↑)かもしれませんね」と、ちょっと訛ってしまっていましたね(w
その他だと、尾行の際に音が消えた演出。
BGMと足音だけで、話し声やざわめきがまったくない演出は、緊張感や距離感を画面という視覚だけではなく、聴覚でも感じさせていたと思います。
撮影上、あまり二組の距離を離せない不利を補う形でもありました。
距離感といえば、単純な画面作りにも配慮を感じました。
近景、中景、遠景のバランスがよくて、シーンをそのまま切り取って、写真集にしてもいいくらいです。
今回は、新顔がいなかったためか、泣き番は無し。
それとも、今後はそういう演出はないのかなぁ。
原作やアニメとの差別化として、優れた演出だったと思うのですが。
来週はどうやらナギの登場のようですし、物語りも大きく動く予感。
ということは、ここまでで主要人物は出揃ったということなのかもしれません。
だとすれば、明日菜と刹那の仲に進展があったのは、今後の展開に大きく関わってくるのかもしれませんね。
この二人のコンビは、原作を含める全ての作品で重要なポジションですから。
さて、「かわいいジェニー」は、すっかりニコニコできなくなってしまいましたorz
まあ、今後はYahoo!動画を待つしかないですね。
がんばるーる。
↑この意味を知りたければ、今すぐYahoo!動画で「ダイエット」をチェック!
「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」は、リトラ登場。
相手はゴメスか!?……と思ったら、なんとマンモスフラワー。
ある意味、夢の対決に、ちょっとわくわくしました(w
しかし、あっさりシトロネラアシッドで決着、共倒れ。
シトロネラアシッドが光線っぽくなってしまっていたのは、ちょっと違和感を感じましたが、まあ、元々が白黒作品だしなぁ(w
ゴモラも超振動波が光線処理になってしまっていますから、それも時代なのかもしれません。
次回はグドン登場。
着ぐるみは、メビウスの時のものかな?
ツインテールは出るのか、この作品の場合は予想できませんね。
2、3日中には届くでしょう。
うほほほほほほほほほほ。
あ、ブレランといえば、こんなものを見つけました。
とってもバンゲリス。
さて、昨日は申し訳ありませんでした。
早速、いってみましょう。
第10話 ヒミツ・ノ・デート
ベースは原作27時間目ですね。
チア部と明日菜・刹那を交換した分、ドタバタではなくいい話に。
今回感心したのは、明日菜役の若月さんのホットパンツ……ではない(w
刹那役の市川春樹さんの演技ですね。
いかにもな二次元特有のクールビューティである刹那をリアルドラマで演じるのは難しいでしょうに、それをどう表現するか、大変研究されているのが観ていて窺えます。
「ドラネギ」の刹那と「風魔の小次郎」の蘭子は、「漫画原作ドラマ」最高の演技を見せていると思いますよ。
特に今回、明日菜の発言を耳にしたときや、このかのバンソーコーを見た時の僅かな表情とか、足の半歩出しといった、ものすごく細かい演技に気を配っているのがよくわかりました。
でも、明日菜の「微妙に間があったよね」のあと、「行くぞ!」と言いつつフレームアウトする際、明らかに笑っていましたけど、それがまたかわいらしかった(w
かわいらしかった、といえば、やはり私服のネギ。
このかと背がほとんど変わらないのは、柏さんが大きいのか、松永さんが小さいのでしょうか。ちょっとびっくり。
明日菜とのコンビも、すっかり息が合ってきました。
ラストに袖を引っ張られての退場に違和感を感じないところ辺り、こちらの演技力も、本当に只者ではありません。
そういえば買い物の途中のシーン、このかの京都弁に釣られてしまったのか、トナカイ帽をかぶらされた時に、「あ、ぃい(↑)かもしれませんね」と、ちょっと訛ってしまっていましたね(w
その他だと、尾行の際に音が消えた演出。
BGMと足音だけで、話し声やざわめきがまったくない演出は、緊張感や距離感を画面という視覚だけではなく、聴覚でも感じさせていたと思います。
撮影上、あまり二組の距離を離せない不利を補う形でもありました。
距離感といえば、単純な画面作りにも配慮を感じました。
近景、中景、遠景のバランスがよくて、シーンをそのまま切り取って、写真集にしてもいいくらいです。
今回は、新顔がいなかったためか、泣き番は無し。
それとも、今後はそういう演出はないのかなぁ。
原作やアニメとの差別化として、優れた演出だったと思うのですが。
来週はどうやらナギの登場のようですし、物語りも大きく動く予感。
ということは、ここまでで主要人物は出揃ったということなのかもしれません。
だとすれば、明日菜と刹那の仲に進展があったのは、今後の展開に大きく関わってくるのかもしれませんね。
この二人のコンビは、原作を含める全ての作品で重要なポジションですから。
さて、「かわいいジェニー」は、すっかりニコニコできなくなってしまいましたorz
まあ、今後はYahoo!動画を待つしかないですね。
がんばるーる。
↑この意味を知りたければ、今すぐYahoo!動画で「ダイエット」をチェック!
「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」は、リトラ登場。
相手はゴメスか!?……と思ったら、なんとマンモスフラワー。
ある意味、夢の対決に、ちょっとわくわくしました(w
しかし、あっさりシトロネラアシッドで決着、共倒れ。
シトロネラアシッドが光線っぽくなってしまっていたのは、ちょっと違和感を感じましたが、まあ、元々が白黒作品だしなぁ(w
ゴモラも超振動波が光線処理になってしまっていますから、それも時代なのかもしれません。
次回はグドン登場。
着ぐるみは、メビウスの時のものかな?
ツインテールは出るのか、この作品の場合は予想できませんね。