花と鉄輪

趣味であるオートバイでの出来事と、
日常での出来事。
三河遠州を中心に花、滝、巨木を回ってます。

田原市赤羽根町尾村山

2019-03-09 20:43:38 | Weblog
運動の為、近所の手軽な山
田原市赤羽根町の尾村山へ
登り口はココ
赤羽根文化広場とは山を挟んで反対の西側にある登山口より


登山口


看板


登り始めの登山道


モチツツジ?が咲いていた


林道出合い

ここからは林道を進む


電波塔群

山頂の展望台は行かず
海側にある展望台を目指す


芝生広場?


展望台への上り


展望台より一色の磯


展望台より伊良湖方面

越戸の大山が見える

登って降りて1時間弱でした
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田原市野田町仁幸山(木落山)登山

2019-03-04 20:49:47 | Weblog
地元の山、仁幸山に登って来た
ネットでは木落山という名前も見るけど、地元では仁幸山の方が一般的かなー
以前は東側の尾根から登ったが
そちらは歩き易いけど道はなかった
今回は西側の「ゆずりはの森」から登ってみようと思う
位置はココ


ゆずりはの森(ゆずりは学園)、仁幸山の登山口

私有地の感じもするが、幸いに?人気も無いので入らせてもらう
入口から右手に進むと、車が通れる作業道
左手からは遊歩道
今回は左手の遊歩道がら登る

登りはじめると、ゆずりは学園のいろんな建築物が目につく


こんな建物も・・


「いわのいえ」と看板に書かれていた舞台のようなもの

いくつも建築物があるが
朽ちているものもあるし、不法侵入になるので
立ち入るのは止めた方が無難


カンアオイ


中腹にあった分岐点

左へは「尾根」
中へは何もなく
右へは「頂上」
素直に右へ向かう
トラバースぎみに進む


山側に大岩が鎮座、「風の神岩」と看板あり

上に登ってみたけど、後に出てくる「水の神岩」の方が眺めが良かった


その「水の神岩」


「山の神」集落がすぐ下に見える


火力発電所と風車も遠望出来た

ここからまた上りとなる


開けた山頂

登山口から約30分


山頂からは、ことぎす、おおとぎす、越戸の大山が望める


山頂にあったツワブキ?の花後


山頂の野田村三等三角点

帰りは北側の尾根沿いに道があったので、そちらから下る
最初の分岐は、たぶん中腹の分岐の中の道とつながると思う
奥まで進むと左手へ下る道となって、中腹の分岐の左の道へとつながった

ゆっくり登っても1時間程度で山頂往復出来るお手軽な山でした
眺めの良い所もあるし、夏以外はおススメ出来るよ







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ミスミソウ

2019-02-23 21:09:14 | Weblog








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田原市村松町・鏡岩

2019-02-16 20:31:39 | Weblog
田原市村松町に鏡岩というチャートの大岩があって
ネットで調べると村松断層の鏡岩(日本最大級)と出て来た
現地で住民に訪ねてなんとか発見







んーなんか想像と違った
岩肌は黒く、ザラザラした所とスパっと切ったような所が混在してる
木や草が茂ってて全体が見渡せない
その道の人なら興味深いんだろうけど・・・

残念なことに正確な場所は忘れた・・
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消火栓器具箱

2019-02-09 20:46:34 | Weblog




近所にあって、よく夜に通る場所
通るたびに心に引っかかる風景なので撮ってみた
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ヤマラッキョ

2018-11-29 21:57:19 | Weblog






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リンドウ

2018-11-26 20:51:28 | Weblog
なかなか更新できず
撮ってからだいぶたってしまったが
せっかくなので












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田原祭りの花火

2018-09-19 12:15:30 | Weblog






今回の撮影で感じたんだけど
ファインダーを覗いてて、どうも光点が滲んでピントが合わせずらかったんだ
暗かったんでどうも出来ずに帰って
翌日チェックしたら、ファインダーの視度がずれてた
いや、ずれたのは自分の目の方
最近、本とかスマホが見えずらくなったなーとは思ってたけど
だいぶ老眼が進んだようだ
その現実を突き付けられたようでショックだったなぁ
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ハッチョウトンボの逆立ち

2018-08-16 22:00:12 | Weblog




未成熟の雄




お盆まで暑かったけど、この頃は不安定な天気が続くね
秋雨の先走りかもしれない
秋が早く来るといいな

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豊川用水トンネルウォーク

2018-06-14 21:16:57 | Weblog
先月の話なんだが
豊川用水のトンネルウォークに行ってきた
場所は田原市高松~野田間、すぐ横に平行して赤羽根のトンネルが走ってる
今回参加したトンネルウォークは、既存のトンネルに併設されるものなので
ここには水路用2本、道路用1本のトンネルがあることになる


会場入り口

工事関係者は法被を着てて、樽酒もあったりして
ちょっとしたお祭り雰囲気
テントには数名の参加者が待機してて、どうやら長靴待ちらしい
参加要項には、滑らない靴で・・とあったが
トンネル内には少々水が溜まってるらしく
気にしないで歩いてる人も居たが
自分は工事関係者が用意してくれてる長靴を待つことにした


トンネル高松側入口

車が通れそうな幅2mぐらいのトンネル
中には直径1.2mの鋼管を通して、残りの空間はエアモルタル?で埋めるそう
鋼管に比べて大きめのトンネルを掘ったんだなぁと思ったら
トンネルを掘る機械の関係で、これが最小のトンネルなんだって


トンネル内部

トンネル内側に張られたシートと蛍光灯が不思議な雰囲気
ちょっとだけ未来的な感じがする
外は蒸し暑かったが、内部は湿度が高くて涼しくて滝の近くって感じ


所々には説明の看板がある

トンネル長は750mぐらい
100mごとにスタンプとクイズがあって
子供向けとは思ったが、とりあえず参加した


野田側出口

出口が近づくと、だんだん暑くなってきて
外は窪地ということもあって、とても蒸し暑い

ここから入口まで車で送迎してくれるが
せっかくなので、また歩いて戻る


帰り道

水は深い所で2~3cmぐらい溜まってたかな?
じゃぶじゃぶと歩いてたらズボンが濡れた・・

入口まで戻ったら、ちょっとしたお土産(ホントにちょっと)をくれた
トンネルを歩いて通れるのは最後のチャンスだそうで
貴重な経験だったなー








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