新規改装のため、2年前に休館となった宮島水族館の工事が進んでいる。
2/8付けの中国新聞朝刊に新宮島水族館の記事が掲載されていた。
以下、内容の要旨を。
廿日市市水族館開設準備室によると、1月末時点で進捗率は75%に達しているという。
建物の足場は取り払われて、外観が見えるという。
世界遺産という景観にも配慮して和風な外観となっている。
本館などの屋根は瓦葺きで、鬼瓦や軒瓦にはスナメリ3頭が泳ぐ姿を刻んでいるとのこと。
3月末には工事は完了予定で、その後、全国各地に散らばっている動物達の移送を開始。
8月1日オープンに向けて順調に進んでいる。

2010.1.3撮影
350トン水槽、スナメリ水槽、牡蠣養殖風景を模した水槽、ペンギン子育て巣小屋等など。
色々と、工夫を凝らしているらしい。
2階建て延べ5822m2の規模で、本館・海獣棟・観覧プールを要する。
ところで、新水族館の愛称は「みやじマリン」で、何時に愛称が決まったのかは知らない。
2/8付けの中国新聞朝刊に新宮島水族館の記事が掲載されていた。
以下、内容の要旨を。
廿日市市水族館開設準備室によると、1月末時点で進捗率は75%に達しているという。
建物の足場は取り払われて、外観が見えるという。
世界遺産という景観にも配慮して和風な外観となっている。
本館などの屋根は瓦葺きで、鬼瓦や軒瓦にはスナメリ3頭が泳ぐ姿を刻んでいるとのこと。
3月末には工事は完了予定で、その後、全国各地に散らばっている動物達の移送を開始。
8月1日オープンに向けて順調に進んでいる。

2010.1.3撮影
350トン水槽、スナメリ水槽、牡蠣養殖風景を模した水槽、ペンギン子育て巣小屋等など。
色々と、工夫を凝らしているらしい。
2階建て延べ5822m2の規模で、本館・海獣棟・観覧プールを要する。
ところで、新水族館の愛称は「みやじマリン」で、何時に愛称が決まったのかは知らない。
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