にほん民族解放戦線^o^

米帝→官邸→マスコミの洗脳による植民地状態からの脱却を考えてみるブログ♪主権を取り戻し、日本の未来を考えよう。

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新番組「捏造!あるある大事典」…ってどうよ?

2007年01月30日 | 雅無乱日記
そんなに視聴率とりたかったら、「捏造!あるある大事典」って番組をつくればいいんじゃないの?

世の中には、たくさんの“捏造”であふれかえっている。
ちょっと発掘しただけでこれでもかってくらい“あるある”。
そんな捏造の数々に斬り込んで、暴露しちゃおうって新番組!


★これまで放映した「あるある」の捏造の数々を次々と暴露!(かんなり自虐ネタ)

★他のTV局の捏造番組も次々と暴く(関テレだけじゃないゾ。スケープゴートをしたてて叩きまくることでゴマかそうという算段だろうがそうはいかない)。

★捏造に関する企業の内部告発や、政治家の会計捏造疑惑、侵略戦争の口実捏造(「大量破壊兵器を持ってる!」とか)、それから研究室の科学論文捏造から耐震データの捏造に至るまで、毎週特集で突撃取材!


プロデューサーをマイケル・ムーアあたりにして。

どう?ぜったいすごい視聴率取れると思うんだけどなぁ。

他のテレビ局も日常的にやってることだから、ネタに困る事は絶対無い。

世の中のためにもなるしね^^;)

あ、でもそんなことし始めたら、視聴率のために「捏造」を捏造し始めるか…

とにかく、私たち普通の視聴者も、いつまでもナメられとったらあかんですよ。
しっかりと、事実を見極めるために構造認識を身につけなあきません。

http://blog.goo.ne.jp/nanbanandeya/e/75caae970aa26c314d4e40b1c02e1c15

それに、もともとTVは日本人を↑マインドコントロールするために創られたって事実もお忘れ無く。

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アパの耐震偽装、ようやく大手メディアに…果たして本丸に迫れるか?

2007年01月26日 | 今日のなんで屋
このブログでも10月から扱っていた、アパグループの耐震偽装問題

緊急!耐震偽装問題の深層(藤田氏逮捕の目的は口封じ?)

耐震偽装の新情報を隠蔽するマスコミ…裏に電通の圧力か?

耐震偽装の疑いがあるマンション、建設中断・契約解除に追い込まれる!

「耐震偽装」発覚から1年。それでも事実を報道しないわけね…マスコミは

ようやく25日の各紙夕刊の一面に載った(26日朝刊一面も飾るか?)。
遅すぎやしませんか?
内閣の支持率が急低下したから、日和見主義のマスコミが「防衛」から「つるしあげ」へ反転したってことかいな?
いや、そう甘くはないか?
時間稼ぎしている間に、隠ぺい工作が完成して、「もう、政界に問題が及ばないように“尻尾切り”の人選も手順もカンペキよ」ということで、ネタとして使えるとこだけGOサインが出たとか?

でもとにかく大きく進展したことは評価できる。↓このブログをチェックしよう!!

頑張れ藤田東吾Mission for freedom and democracy

きっこのブログ

アパは「設計士を信用しすぎた」などとトボけているが、ずっと前から敢えてやってるのにそりゃないだろ!とツッコミたくなりましたね私は。

とにかく、この件は、姉歯の時のように「トカゲの尻尾切り」で終らしちゃいけない。

ホテルの件で誤魔化そうとしているようだが、ひどいマンションを騙されて買わされた方々も、ブログを運営するみなさんも、マスコミが取り上げざるを得ないようがんがん声を上げていきましょう。

とにかく大きな一歩だ。アベシンゾー内閣が吹っ飛ぶところまで徹底追求だ。

頑張れ藤田さん!

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米軍、ソマリアでまた無差別虐殺を開始

2007年01月11日 | 雅無乱日記
『米、イラクに2万2000人増派』
http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200701110006.html
この話題が各紙とも夕刊トップを飾っている。

まあこっちの方は、ベトナムに続いていつもの恥の上塗りということで「ますますどうしょもない連中だ」とあらためて思うわけだが、その陰で、またまた米軍はとんでもない事を始めている。

画像は↓ここから借りた。
http://bhdaamov.hp.infoseek.co.jp/somalia.html
リドリー・スコット監督の映画「ブラックホークダウン」のASCII ARTより


ソマリア:米空爆で多数の死傷者 南部で(毎日新聞 2007年1月9日 20時49分)
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070110k0000m030115000c.html
=====================================================
 ソマリア暫定政府の報道官は9日、同国南部で国際テロ組織アルカイダ幹部らを狙った米軍の空爆のため「多数の死傷者が出た」と語った。AP通信が報じた。住民によると、民間人にも死者が出た。

 攻撃対象は、98年に起きたケニア、タンザニアの米大使館同時爆破テロに関与した複数のアルカイダ幹部で、暫定政府のユスフ大統領は「米国は、ケニアとタンザニアの大使館を攻撃したテロリストの容疑者を空爆する権利がある」と述べ、空爆を全面的に支持する立場を表明した。

 暫定政府の報道官は「人数は分からないが、死傷者が多数出た。ほとんどは(民間人ではなく)イスラム戦闘員だ」と語った。「イスラム戦闘員」は、イスラム原理主義勢力「イスラム法廷連合」戦闘員や、アルカイダ幹部を指すとみられる。(ヨハネスブルク共同)
=====================================================


死傷者はほとんどは民間人ではない…?よく言うよ。
またいつものウソだ。

ソマリア南部の住人はこう言っているらしい。

「イスラム法廷はずっと離れた場所にいるのになぜ米軍が攻撃するのか分からない」と反発する声があがっている(1/11日経夕刊)。

また誤爆とでも言うつもりだろうか。

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たった一人の「テロリスト」とやらを殺すために、無差別に一般人を50人以上もの人間を平気で虐殺するいつものやり方に、国際的な非難も高まっているが、こちらも、日本の新聞ではほとんど報道されていない。

いったいどういうことなんだろうか。

「イスラム法廷会議」が、いろいろ批判はあっただろうが一応は秩序を安定させていたところに、裏からエチオピア軍をけしかけ、それと呼応させて、自分たちの息のかかったテロリスト集団(http://plaza.rakuten.co.jp/31sakura/diary/200606080000/:桜井ジャーナル)を送り込んで首都を奪還させた。

そして、アメリカの介入とエチオピア軍への反感でデモに出てきた一般市民に発砲して治安が悪化してしまった首都では、ますます彼らへの強い怨嗟がうずまいている。「ソマリアもイラクのようにするつもりか!?」と。

そのダメ押しのように、米軍は今度は空からの無差別爆撃による虐殺を3日間も続けている。

その上、ソマリアに虐殺の手伝いをしに行く途中(?)日本のタンカーに原潜を当て逃げするような無法者のアメリカに、またしてもポチのアベシンゾーは、「米国の努力が効果的に進められ、よい成果を上げることを期待する」だとさ。いつまでも悪魔の靴の裏をなめないでほしいね。Mですかあんたわ?

イラクの人民を皆殺しすれば別だが(ホンマにやりかねないからコワイわ)、賭けてもいいけどイラクの治安はますます悪化するね。あんたら米軍の存在自体が治安悪化の根本原因なんだから。航空自衛隊は、そんなアタマのイカレタ連中のつかいっぱしりを少なくとも11月まではやらされるんだからたまらない。

日本は、一刻も早くアメリカの犬首相・犬内閣を政権から引き摺り下ろして、マトモな国にならなくてはならない。


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地球温暖化の議論ってよ~わからん

2007年01月06日 | 雅無乱日記
どうも「地球温暖化」をめぐる話にはわけわからんのが多い。

最近では、こんなニュースが出た。

温暖化説反対派に巨額助成/米科学者らがエクソン批判(四国新聞2007/01/04 11:15)
http://www.shikoku-np.co.jp/national/science_environmental/article.aspx?id=20070104000170

 【ワシントン3日共同】米石油大手エクソンモービルが、化石燃料の燃焼で地球温暖化が起きるとの説に反対する団体に7年間で約1600万ドル(約19億円)の資金を提供していたとする報告書を「憂慮する科学者同盟」(本部ワシントン)が3日、発表した。

 ロイター通信によると、エクソンモービルの広報担当者は「公共政策を研究するさまざまな団体を支援しており、団体の見解を縛ってはいない」と反論している。

 報告によると、同社は1998-2005年にかけ、人間の活動によって温暖化が引き起こされているとの説に反対する43団体のネットワークに対して研究費など約1600万ドルを助成した。

 科学者同盟は「たばこ業界が肺がんとの関係を否定する研究に助成したようなやり方だ」と強く批判している。


これに関しては、随分前から「グリーンピース」っていう環境団体が採り上げていて、「やっぱしね」という感じだったが…

「エクソンモービル 不正工作の10年」
http://zerowaste.jp/campaign/climate/esso/exxon10years.pdf

これを見ると、31もの不正工作がひたすら紹介されていて、なんかすごい。

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>同社の戦略には 次の2 つの柱があることがわかるはずである。

◆ 気候変動に関して、広く受けいれられ、定着している科学的知見の根拠を否定する

◆ 地球温暖化対策の実施が経済に与える影響について、大衆と政策立案者の認識を誤った方向へと計画的に導く

>2001 年 7 月、ボンにおいて、国際社会はついに京都議定書を施行する規則について合意し、準備が整ったわけだが、世界最大の二酸化炭素排出国であるアメリカの大統領ジョージ・W・ブッシュはいまだに批准を拒んでいる。その背後にはエクソンモービル社を始めとする石油産業のロビー活動がある。


うーん、またそんなエゲつないことばっかりして許せん!と単純に考えると憤ってしまうが、どうもそれだけでは終わらなさそうな感じも…

当ブログの過去エントリー「穀物の価格が上がってるのはなんで?」に書いたとおり、ブッシュは2006年1月の一般教書演説でこんなことをのたまっている。

>米国は、「先端エネルギーイニシアティブ(Advanced Energy Initiative)」として、エネルギー省におけるクリーンエネルギー研究予算の22%増加を実施し、技術革新を図って、2025年までに中東からの石油の輸入の75%以上を代替エネルギーで補うことを目標とする。

これって、エクソンモービルにとってはかなりイヤな政策じゃないのかな?ブッシュとつるんでる割には、そんな事やらしちゃっていいのかよ、という感じもする。

そもそも「地球温暖化」の最大の原因がCO2の過剰排出にある、ということ自体は、かなり疑わしいのでは?なんて思っている。

地軸の傾きと公転周期の関係とか、マントルオーバーターンが関わってるとか、海水温上昇によるメタンハイドレート(温室効果がCO2の21倍もあるメタンの固体)の気化だとか…いろんな説があるようで、しかも地球はこれから冷えてくるから温暖化して丁度いいのだ…とか、土中微生物が大量のCO2出してるから人間が排出規制したっておっつかない…、とかなんとか言ってる学者もいるそうだ。うーん、でもどれも証拠不十分な感じ。

なのにCO2排出が規制され、その上その「排出権」とやらを取引する市場なんかが流行っていたりするんだからわけがわからない。

ブログ『自然の摂理から環境を考える』さんの「排出権を巡る駆引き」http://www.sizen-kankyo.net/blog/2006/12/000064.html

を見ると、どうも背景に南北問題が横たわってる感じ。

先日の新聞には、CO2海底貯留に新しい技術が開発されたなんて記事があったが(海底にある特定の鉱物と反応させることで、従来のものより安定性を高める方法だったと思う)、排出権取引で儲かってる立場の連中からは「そんな方法が許されたら相場が下がる」ってなもんで反対にまわっているそうな。大気中に放出するCO2を減らすのが目的なのに、「排出権の相場」がどうのこうのって、ほんまにCO2が温暖化の原因ならそんなん言ってる場合なのかな?なんて素朴な疑問を持ってしまう。

2006年の4月30日にやってたNHKスペシャル「同時3点ドキュメント:煙と金と沈む島」なんかを見ると、京都議定書にサインもしてないアメリカの一企業が、排出権取引で稼ぎまくっているそうではないか…(なんのこっちゃ)。その番組に出てきた中国の重慶にある炭鉱では、ガンガン温室効果ガスを排出していて、日本の商社が入り込んでメタンガスの排出削減技術の提供と引き換えに二酸化炭素排出権を買い取ったりしていた(?)が、それでもガンガン経済成長している中国の温室効果ガスの排出が減ってるとはどうしても思えない。そして、ツバルという小国は、温室効果による海面上昇のため国土が海に沈もうとしている。

上の画像はこのサイトより
http://www.oikura.co.jp/ecoreport/eco026.shtml

番組に出てきたアメリカの排出権取引企業の社長は「資本主義経済こそが地球環境を救うのです」と述べていたが、「そうかなぁ…」としか思えない。「排出権」とかいう概念を捏造して取引していること全体が極めて観念的でナンセンスに思えてしまう…(そのやり方を提唱した学者は「ノーベル経済学賞」を受賞したそうだが)。

エクソンモービルの「情報操作」も問題だけど、なんか全体を規定している「パラダイム」そのものに問題があるんじゃないの?と思ったのであった。


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必見!911テロの真相:ドキュメンタリー映画(日本語版)

2007年01月02日 | 雅無乱日記
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年の一発目はこの記事で。

正月休み中にこのドキュメンタリーは必見です!!

============================================

911テロに関して、一般に言われている「アルカイダによるテロ」以外に、様々な他の説があるのをご存知だろうか。

書籍も発売されているし、TVでも少しだけ流れたりなどしているので、ご存知の方も多いかもしれない。アメリカ政府の公式発表とは矛盾する事が大量に存在するのである。

当ブログでも何度か採り上げたことがある。

“9.11同時多発テロ”は米政府ぐるみのでっちあげ?
911陰謀説をついに大手メディアも採り上げた
911テロ「米政府の謀略」説広がる



このたび、上の画像で紹介した911テロの真相に迫るドキュメンタリーが、日本語版として配信されているので紹介したい。

911関連映画「ルースチェンジ」日本語版
脚本・監督:ディラン・エブリ、プロデューサー:コリー・ロウ、ジェースン・バーマス
ラウダー・ザン・ワード:制作


>911事件より5年、アメリカ国民はさらに多くの疑問を抱えている。このドキュメンタリーはこの疑問に、証拠を示して回答を与えている。オサマ・ビンラディンの偽物テープからペンタゴンの757型機消滅まで、「ルースチェンジ」は動かしがたい証拠を1時間以上にわたって次々と提示する。

>911攻撃とアメリカ政府との直接的な関連を暴露。証拠はニュース映像、科学的事実そしてもっとも重要なあの悲劇を経験した者たちからの証言である。


グーグルビデオのここから見れる。
http://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095&hl=en

アメリカが歴史的にどんな陰謀をしてきたかも端的にわかるので、必見。

ここでもLOOSE CHANGEが無料ダウンロードできる(画像はこっちの方がいい?)。
http://www.harmonicslife.net/gallery/main.php?g2_itemId=775


LOOSE CHANGEの意味は
「堅い頭を緩める」とか「おつりの小銭をチャラチャラさせる」とかいう意味だそうだ。

韓国では既に10万以上の人がこれを見ているらしい。

ここで紹介されていることが真実かどうか…その判断は見た人にお任せするが、少なくともこの中に紹介されている事に疑いがあれば再調査すべきだし、アメリカ政府はこれらの疑問に対して答える義務があるように思う。これを口実にして、多くの自国の若者を戦場に送り出して死なせ、アフガンやイラクで大量虐殺をおこなってきたわけだしな。

しかし、彼らはダンマリを決め込んでいる。そのことだけで十分疑わしい、事実を明かしたらなんかマズいことでもあるんちゃうか?…と私なんかは思うのである。

とにかくこれだけは今すぐ速攻で観てほしい!アメリカのエリートによる日本の洗脳を打ち破るきっかけになると思う。

&これをネット上で広めまくって、彼らが動かざるを得ない状況をみんなでつくりだそう!(というわけで、上のコンテンツは全てコピペ歓迎!


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