にほん民族解放戦線^o^

米帝→官邸→マスコミの洗脳による植民地状態からの脱却を考えてみるブログ♪主権を取り戻し、日本の未来を考えよう。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

森田実氏、“拒否する運動”発言

2005年11月30日 | 雅無乱日記
>日本のマスコミは小泉政権の手先であり、「従米主義・ブッシュ追随主義」の広告・宣伝機関であり、地方に広がりつつある「日本自立・非従米主義」の波にまったく無関心である。というよりも、まったく無知である。

>東京のマスコミ(とくに民放テレビと大新聞)は、地方の敵である。われわれは、地方に起こっている新しい「日本自立・非従米主義」の潮流を伝える新たなメディアを育てなければならない。

>東京のマスコミ(とくに民放テレビと大新聞)を拒否する運動を起こし、広げるべきである。「民放地上波テレビは見ない」「中央紙の購読をやめる」運動を広げていきたい。


http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C02285.HTML(森田実氏HPより引用)

森田実氏はこれまでも新聞・テレビの批判はしてきたが“拒否する運動”を口にしたのは、これが初めてではないだろうか。

これまで統合階級側だった彼が“運動”を口にするとは、余程の危機感を持ったということだと思う。

「よくぞ言ってくれた」という感じ。マトモに考えている人はみんなそう思ってるよ。私など役に立つかどうか分からないが、路上の「なんで屋」から微力ながら協力したい!

東京新聞の「特報」などは、ときどき鋭いことを書いている。この新聞社はアメリカの犬にはまだなっていないかも。

http://www.tokyo-np.co.jp/tokuho/

田原氏というスゴ腕の記者を贔屓にしているので、多少バイアスかかってるかもしれんので、判断からはさしひいておいてくれ^^;)

というわけで、関東圏でアメリカからの洗脳情報を垂れ流している新聞(Y新聞、M新聞、A新聞、S新聞)をとっておられる方は、今すぐ採るのを辞めるか、もしくは東京新聞にのりかえよう!

民放TVも危ない!

Speed Jax Premium(http://premium.speedjax.co.jp/p/public/index.html)(2,100円/月)というインターネットTVで、3ch:「大森実の日本の未来を切り開く」(http://premium.speedjax.co.jp/p/public/program/morita/index.html)という枠を設けている。

>政治評論家、森田実氏による政治評論番組。
>日本の現在の問題点について、熱く語ります。
>毎週金曜日 18:00 更新


低俗な上に洗脳の手先である地上波TVを見るくらいなら、このインターネットTVを見よう。


※画像はここから
 http://www.hokuriku.chunichi.co.jp/01/salon/20040810/ftu_____salon___000.shtml

「ブログランキングranQ」と「人気ブログランキング」に参加してます^^
       応援おねがいいたします
      ↓               ↓
<ブログランキングranQへ> <人気blogランキングへ>
コメント   トラックバック (4)

ブッシュ大統領はアルジャジーラ本社を爆撃しようとしていた

2005年11月25日 | 雅無乱日記
>22日付英紙デイリーミラーは、英首相官邸の最高機密扱いのメモを引用して、ブッシュ米大統領がアルジャジーラ爆撃を計画していたと報じた。

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1504427/detail<ライブドアニュース>

http://www.mirror.co.uk/news/topstories/tm_objectid=16397937%26method=full%26siteid=94762-name_page.html
<元記事>

アメリカが、イラクの戦場の様子をそのまま報道するアルジャジーラを目の上のたんこぶと思っていて、圧力をかけてアルジャジーラのバグダッド支局を閉鎖させたのは有名な話だが、

http://teanotwar.blogtribe.org/entry-d6589d6b9df18c0d1ba38a3d0166981c.html

まさか、異国であるカタールの首都ドーハにあるアルジャジーラの本社を爆撃しようとしていたとは驚きだ。ブレアに止められたということのようだが…

CNNやFOXは圧力をかければ言うことを聞くが、アルジャジーラは映像付きでアメリカの都合の悪い事を報道し、共認形成に影響を与えてしまう。そうされると実に厄介だという意識があったのだろう。

>2003年4月、米国の爆撃作戦中にアルジャジーラのバグダッド支局が砲撃され、記者一人が死亡したが、米国務相スポークスマンは攻撃は過誤によるものだと述べていた。

>2002年11月、アフガニスタンの首都カブールにあったアルジャジーラ事務所が米国のミサイルで破壊された。幸い事務所は無人だった。米国当局者は、標的にしたのはテロリストの拠点で、アルジャジーラ事務所とは知らなかったと述べていた。

>ブレア政権で副国防相を務めたピーター・キルフォイル氏は、首相官邸に対して、この記録文書を公表するように要求した。同氏はPA通信に対して、次のように語った。

>「首相官邸は、透明性保持のため、このメモを公表して、細部の多くを公共の場に示すようにすべきだと信じる。この機会に、何が本当にあったのかをはっきりさせるべきだと考える。もし、ブッシュ大統領が、たとえ友好国であろうが、その国でアルジャジーラを爆撃したいと思ったことが本当であれば、その意味することは大変だし、多国籍軍と行を共にしなかった報道陣に対して起きていた、その他の攻撃にも疑問が起きる」。

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1504427/detail
<ライブドアニュース>

他の、記者や放送局が狙われた事件も、誤爆などではなく狙ってやった可能性がある。


「ブログランキングranQ」と「人気ブログランキング」に参加してます^^
       応援おねがいいたします
      ↓               ↓
<ブログランキングranQへ> <人気blogランキングへ>
コメント (2)

憲法改正論の裏に潜む罠(仮説)

2005年11月22日 | 雅無乱日記
最近、ここで http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=100425 紹介されている『アーミテージレポート』http://www.hyogo-kokyoso.com/infobox/messages/155.shtml)を読んで、愕然とした。

これを見ると、どうやら今回の憲法改正騒ぎは、またしてもアメリカの意図にそったものである可能性がある。

アメリカにとって日本の自衛隊は「平和憲法が何かとひっかかって、ほんまにつかえねー部隊」ということになっていると思われる。で、もともと戦後に日本を実質植民地化するために自分達が押し付けた“平和憲法”が、アメリカ自身にとって邪魔になってきた。「日本は60年間十分従順だったし、人殺しのできる軍隊を持ってもオレら(アメリカ)にたてつくような事はせんだろう。それよりももっとこいつら(日本)を有効に遣う方法はないかな~」、というのが言葉は婉曲だが「アーミテージレポート」の本当の趣旨だと思われる。

最近、なんで屋で出会う人の意見やブログ・ネットで見かける発言で、かなり右傾化してるものをよく見かけるようになった。特に若い人に多いような気がする(中韓北朝鮮を叩いて喜んでいる“ネット右翼”なるものもよく見かけるようになった。ちなみに私自身は右でも左でもない。どっちも単なるイデオローギーであって、そんなもんに振りまわされたくはないもんだ、と思っているので誤解無きよう^^;)。

もしかして、“マスコミを通じて日本国民を右傾化させて(http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=98551)、憲法を改正させる世論を創り出してしまおう…”ということそのものが、もしかしてアメリカの意図なのではないではないのだろうか。

>その証拠に、これだけ(政治とマスコミの世界では)「憲法改正して当たり前」みたいな雰囲気をかもし出し続けているのにも関わらず、アメリカが「懸念を表明している」なんてニュース聞いた事ないですよね。(ブログ“なんで屋<男塾>:http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/50084768.htmlより)

結果どうなるかというと、アメリカは自国の軍隊の兵士が大量に死ぬと国内世論が許さないので、死んだって痛くも痒くもない黄色い肌をしたサルを自分達の代わりに戦場に行かせて「代わりに行ってイスラム教徒を殺して来い」という事になるだろう(現在でも、米軍には黒人や移民系がめっちゃ多いし、最前線に送り出されているのは死んでも世論に影響しにくい田舎の落ちこぼれか貧乏人の州兵が多い)。

また、「アーミテージレポート」にもあるように、アジア方面で駐留している、莫大な金のかかるアメリカ軍を一部撤退させて(これは2~3年前から少しづつ始まっている)、代わりにアメリカに従順な日本“自衛軍”に守らせて、それにかかる金も払わせればってわけ。それで中国や北朝鮮の“生きた盾”になってくれれば、アメリカは安泰。

アジアと日本の関係は悪化させてあるし(別段、愛国者でもない小泉の靖国参拝もアメリカの裏からの指令である可能性があるし、中国の反日暴動もCIAが裏でしかけた可能性が高いと聞いたことがある)、で日本の若者の多くは反韓・反中で右傾化してるし、9条改正の世論の下地はバッチシだと思っているのではないだろうか。

おそらく、日本の自衛隊が「自衛軍」に変わったところで、どうせ今と同じようにアメリカの手先になって、あまりの貧困で対抗手段が無く自爆など身を呈して闘うしか対抗手段の無い人々を「テロリストは殲滅せよ」と正当化し虐殺することを、アメリカ軍の代わりにやらされるだけで、しかも、アメリカの軍産複合体(http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=62095)は日本に武器が売れてがっぽり大もうけ、という構図になると思われる。

※既に金も結構出させているし、現状でも技術提携では関係が深い。例えば、ステルス戦闘機のコーティングはTDK。ミサイルのシーカーヘッドは京セラ。戦闘機の炭素繊維は東レ。半導体部品は東芝とNEC。という具合で、今日本の景気がちょっとだけマシなのはイラクの戦争特需か?

まんまとその罠にはまるのはナンセンス。

かといって「じゃあどうするのか?」…、ということになるのだが、それはまだ考え中^^;) 。

私自身、日本が好きだし日本民族にも誇りを持ちたい。日本がアメリカの植民地よろしく言いなりで搾取されつづけている現状も許せん(小林よしのりの『戦争論』に激しく同意したくち^^;)し、アメリカが武力で他国を脅し虐殺し、市場では「グローバリズム」などと称して搾取しまくって後進国に貧困を無限に作り出している現状(http://blog.goo.ne.jp/leonlobo/e/0fc4adb4a94bf22503588efcdbff4fa0:ブログ“報道写真家から”)にも、怒り沸騰している!!

そういう状況を覆すには、単に「平和」「人類みな兄弟」「戦争はよくない」なんて唱えていたって何にも始まらない。単に気付かないうちに搾取され続けるだけ(それ自体が、平和憲法を押し付けたアメリカによる染脳だったと言えるかもしれない)。

これは現実に“敵”がいる“闘い”であって、のほほんと実現可能性の薄い理想やお題目(「Love&Peace」「戦争反対」といった旧観念)を唱えているだけでは何も解決しないということだ。

それらを阻止するために、日本も現実的な“力”を持たなくてはならない…

中韓にナメられっぱなしはイヤだ…、日本も対抗できる“力”を持たなくちゃ…、といった右傾化している若者が抱いているであろう気持ち、(中韓をアメリカに置き換えたら)すごくよくわかるのだ。

でも、おそらく、これ対抗する“力”は“軍事力”では不十分で(核武装も含めてアメリカ以上の軍事力を持つことが可能なら別だが、残念ながらそれは非現実的だろう。中途半端な軍事力なら上に述べたようにアメリカのパシリをさせられるだけ)、むしろ“情報力”や、“世界世論を形成する力”が必要なのだと思う(今のようにアメリカの言いなりになっている限りは、そんな力は生まれない)。

可能性は、http://www.rui.jp/message/06/86/83_332e.html このへんにあるのではないか。

そのためにも、アメリカ→政府→マスコミを通じた偏向報道に、安易に乗っかることだけには警戒しなくてはならない。

※画像はここからお借りしました。
 http://plaza.rakuten.co.jp/mooominbtazil/


「ブログランキングranQ」と「人気ブログランキング」に参加してます^^
       応援おねがいいたします
      ↓               ↓
<ブログランキングranQへ> <人気blogランキングへ>
コメント (4)   トラックバック (3)

イラクの爆弾テロは、実は米英の秘密工作員(or傭兵)のしわざか?

2005年11月15日 | 雅無乱日記
     2003年 4月 バグダッド フィルドゥース広場
    “花を摘む子供”(撮影:写真家 福留氏許可を得て掲載)



イラクでたびたび起こっている爆弾テロは、日本のマスコミの報道しか見ていない場合、“あれは全部、イラクの内輪もめでイラク人自身が勝手に起こしているんだ”と思っている方が多いのではないだろうか。

どうも、そうとばかりは言えないようだ(というより、その認識の根本が揺さぶられる)。

9月には、こんなむちゃくちゃな事件があったが…

>イラクの南部の都市バスラで、二人のイギリス人の工作員がイラク人を装って爆破テロを準備しようとしたところをイラク警察に逮捕され、それを知ったイギリス軍が戦車数台を警察署に向かわせて、その工作員が留置されている警察署の塀を破壊して二人を強引に「救出」した事件があった。これは氷山の一角と理解すべきで、今までも数多くこのような工作が行われてきたが、証拠が明確に残るヘマをせずにここまで来れたということだったと思われるhttp://www11.plala.or.jp/jins/より。他参考:http://arabvoice.blog7.fc2.com/blog-entry-76.html

(想像してみてほしいのだが、もし日本で爆弾を仕掛けようとして拘束された外国人を、外国の軍隊がヘリまで動員してやってきて牢屋をぶち壊して連れ去ったとしたらどうだろうか。これが“無法者”のいかに異常な行為であることがわかるだろう)

12日付のアラビア語紙クドゥス・プレス(本社ロンドン)が伝えたところによると… 

>イラクの首都バグダッドの西方にある住宅地ガザーリーヤ地区の中心部で11日午後、アラブ服を着て変装し爆発物を搭載した車を爆発させようとしていた米国人2人を数人のイラク人が取り押さえた。 
 
>同地区の住民が本紙に語ったところによると、カプルスという車種の車を同地区の住宅地近くにとめていた2人を住民たちが発見、不審に思い捕まえた。2人は米国人と判明した。
 
>イラク警察が連絡を受け現場に到着した5分後、米軍の大部隊が現場一帯を包囲し、驚く住民たちの目の前で、2人を装甲車乗せて連れ去った。 
 
>本紙通信員がガザーリーヤの警官に電話で問い合わせたところ、この事件の発生と、2人がアラブ人ではなかったことを確認したが、正確な国籍までは特定しなかった。 
 
>バスラの警察は約1カ月前、バスラで爆発を起こそうとしていた英国人2人を逮捕した。2人はその後英軍によって強引に釈放されたため、バスラの住民と英軍との関係が緊張している。
 

http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200510130609514より引用)

宗教対立を煽り、内戦を激化させようという意図だろうか?あるいは“テロリストは容赦なく掃討しろ”という世論を形成し、徹底攻撃の大義名分を得るためだろうか?はたまた、親英or親米の傀儡政権にするため(原油の利権を手にするため)に、抵抗勢力・抵抗宗派に“テロリスト”の汚名を着せるためだろうか?(少なくともアメリカは過去それに類することをずっと行ってきた
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=100927
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=66050

それにしても、このような事が次々と明らかになると、世界中で起こっているテロの背後に米英の何らかの意図が働いているという事を疑わざるを得ないのではないだろうか。
実際、アンマンのテロ(?)も実に怪しい。
必読→http://blog.goo.ne.jp/leonlobo/e/12d0fab7048c252da6c9604097b41840ブログ「報道写真家より」)。

どこかでテロが起こるたびに、ネット上で犯行声明を出す“アルカイダ系組織”なるものの存在そのものも、慎重に事実を追っていくと疑わしいのでは?という報告もある(全面的に信頼できないまでも、事実の一端は示しているものと思われます)。参考:『アルカイダは諜報機関の作りもの』http://tanakanews.com/f0818terror.htm(田中宇の国際ニュース解説)

私達は、マスコミの流す情報には米英寄りのバイアスがかかっているという事を意識して、別の情報源も参考にしながら、本当の状況を掴んでいかなくてはならない。

※2003年 4月 バグダッド フィルドゥース広場 “花を摘む子供”撮影はhttp://www.geocities.jp/forlife0001/index.htmlこの写真展を開催したカメラマン福留氏。…にしてもいい写真です。イラクの子供達に早くこんな笑顔が戻るといいなぁ。


「ブログランキングranQ」と「人気ブログランキング」に参加してます^^
       応援おねがいいたします
      ↓               ↓
<ブログランキングranQへ> <人気blogランキングへ>
コメント (3)   トラックバック (3)

ブッシュ大統領、またまた天然ボケ

2005年11月12日 | 雅無乱日記
▼ブッシュ大統領、米州首脳会議の会場内外で逆風
 http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20051105id28.htm

>開幕会合で、ホスト国アルゼンチンのキルチネル大統領は米国主導の国際通貨基金(IMF)が描く経済復興の処方せんを痛烈に非難し、「いわゆるワシントン合意は失敗だった。米大陸全体、とりわけ我が国が、その理論の痛ましい失敗例だ」と、IMFを同国の経済混乱を深めた元凶と指摘。喝采(かっさい)を送る周りの首脳につられてブッシュ大統領も拍手し、スペイン語を解する地元記者の失笑を買った。


またまたバカを晒してしまったブッシュ大統領…
よっぽど全会場が大喝采だったんやろな。

なんせ、IMFはこんなことばかりやってきたわけだから無理もない…

http://blog.goo.ne.jp/leonlobo/e/ec8b465dabbf12285e9f81aa4df1557e
(「IMFと世界銀行はアメリカの私有物!?」Blog:報道写真家から)


アルゼンチンは反米デモの大嵐でしたが、
http://www.sankei.co.jp/news/051105/kok079.htm
(※上の画像元はこのページです)

いよいよ、15日に台風の目のブッシュ大統領が京都にやってきます。

>街中は、いったいどうやねんというぐらいの警戒態勢で、迎賓館のあたりは近づけませんや。
>政府関係者が滞在するホテルは対策チームが作られるほどピリピリムードで、一般の観光客の皆様が宿泊できないような状態だそうです。

http://georgebush.exblog.jp/より

なんだそうです。ブッシュ大統領はともかくとして、日本人がテロにあわないか心配です。小泉首相と政府のせいで、日本はアメリカの手先だと思われているから(テロの標的にもなる)…。せめて反米デモでも盛大にやれば世界の捉え方も変わるかもしれないけど…まあそんな動きは無いんだろうな…

いやいや、そんな旧い運動論では世の中はもう動かない。一歩一歩、ネットや路上から共認の場を広げていくしかないな。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=100526
→この『「日本がアメリカのいいなり」だと諸外国も被害を被る』に大いに共感!


「ブログランキングranQ」に参加してます。
応援おねがいいたします
    ↓
ブログランキングranQ
コメント (1)

米国が東欧他8カ国に秘密拷問施設を…

2005年11月06日 | 雅無乱日記

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051105-00000012-san-int

>米中央情報局(CIA)が、国際テロ組織アルカーイダの重要容疑者を東欧にある施設にひそかに収容したとの疑惑が、内外に波紋を広げている。国内法で禁じられている拷問などを行うためではないか(中略)

>これらの施設は、機密文書で「黒い場所(ブラックサイト)」としか記されず、米政府の一部と施設がある国の首脳部と情報機関しか知らないという。(中略)

>軍事アナリストはAP通信に、アフガニスタンで拘束されたアルカーイダ幹部らは、ポーランドの情報機関本部に近いシマニ空港と、ルーマニアのミハイル・コガルニチャヌ空軍基地に移されたとの見方を示した。



で、これだけではフェアーじゃないので、一応米政府側の見解も載せときます。


>ハドリー大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は二日の会見で、施設の存在を肯定も否定もしなかったが、「米国は虐待はしない」と語った。









説得力なさすぎ…


「ブログランキングranQ」に参加してます。
応援おねがいいたします
    ↓
ブログランキングranQ



別の関連ページを2~3紹介。

http://homepage3.nifty.com/katote/sekai0407.html
http://www.rui.jp/message/09/85/33_41c6.html
http://www.rui.jp/message/09/97/38_96f2.html

画像元はこちら(ただしアブグレイブのもの)
http://members.jcom.home.ne.jp/gijin-space/06iraq019.html
コメント   トラックバック (1)