にほん民族解放戦線^o^

米帝→官邸→マスコミの洗脳による植民地状態からの脱却を考えてみるブログ♪主権を取り戻し、日本の未来を考えよう。

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米国 日本にさらに12個の原爆を投下する予定だった のだそうな

2015年12月29日 | 雅無乱日記

日本は(現在の政府は)こんな国に尻尾を振って、言うとおりにさせられている。

従軍慰安婦の件は、それはそれであったんだろうし、一定謝罪する必要はあると思うが、今回の合意はアメリカからの圧力があったことは明白で、アメリカが自分たちの『戦争犯罪』を隠蔽し、自分たちへの非難をかわすために、日本の戦時中の残虐性を大げさに騒いでいるようにしか思えない。しかも、あの首相がいきなり不自然でしょ?何があったん?

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米国は、広島と長崎に原爆を投下した後も、日本への原爆攻撃をやめるつもりはなかった。彼らは、三発目を投下するばかりでなく、さらに12もの原爆投下計画を持っていた。新聞「The Daily Beast」が、広島・長崎への原爆投下70周年に関連して公表された米国の軍事アーカイヴの資料を引用して伝えた。

1945年8月13日に行われた高位の軍事専門家らによる交渉をまとめた資料は、より強力な三回目の攻撃のための原爆用材料が、マリアナ諸島にほぼ集められ、8月19日に用いられる可能性があった事を裏付けている。またさらなる12回の攻撃用に原爆製造の準備がなされ、米国は、日本が降伏するまで、原爆攻撃を続ける計画だった。 

米国の特別軍事委員会は、京都や横浜、小倉、新潟さらには東京も標的にしていたと見られる。専門家らは、原爆攻撃の効果を詳しく研究したいと考えていたため、まだ通常爆弾での攻撃により大きな被害を受けていない、諸都市を選んだ。東京は、すでに空襲により著しい被害を被り、10万人もの人々が亡くなっていたが、特別軍事委員会は、標的のリストから除外しなかった。


続きを読む http://jp.sputniknews.com/politics/20150816/753235.html#ixzz3vikuHZfa

  

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アフリカの内戦は、欧米支配の強化のために捏造された民族対立が元で起こっている

2015年12月27日 | 雅無乱日記

先日、ある中学生から、「コンゴとベルギーの関係って?」という鋭い質問が飛んできた。

関連して思い浮かんだのは、ルワンダの虐殺。

これについては映画「ホテル・ルワンダ」にも描かれているが、極めて不十分。もっと本質を見ていく必要があるように感じている。

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ルワンダ虐殺について、中日新聞2007年6月5日夕刊に載っていた、板垣真理子氏の記事を紹介したい。

アフリカ映画としては前代未聞の話題をよんだ「ホテル・ルワンダ」に続いて、この4月に「シネマアフリカ」と銘打った、8本のルワンダ映画が東京・渋谷で公開された。ルワンダ人のつくったルワンダ映画として、2週間をかけて上映された作品はどれも現地から発信される説得力に満ちていた。


「ホテル・ルワンダ」はかなりの期待を持って観たが、私にとっては正直言って失望だった(映画≒エンターテイメントとしてはよくできているのかもしれないが)。

基本ストーリーは、妻の属するツチ族(の一部)を守ろうと奮闘するフツ族のホテル支配人の英雄伝であり、所詮は、ヨーロッパ人監督の視点から描かれた映画だったように思う。

歴史的背景が省略されているがゆえに、フツ族の民兵グループがまるで単なる悪魔の如く描かれていた(100万人も虐殺したのだから仕方ないといえば仕方ないが…)。

アフリカの黒人達がいくら死のうが関係ない、というヨーロッパ世界が、国連の平和維持軍を2500人から270人に減らしことについては、批判的ニュアンスを醸し出していたが、それだけ。

それまで、ヨーロッパの威を借りて国を支配していた主人公を含む人々がヨーロッパ各地へ亡命してめでたしめでたし、というラストもどうも釈然としなかった。

しかし、ルワンダ人自身が作ったルワンダ映画は、もっと現実に踏み込んでいるようだ。

 
再び、中日新聞2007年6月5日夕刊文化面より

「民族紛争」と呼ばれているものが、実は植民者であるヨーロッパ人が支配を強めるために作り出した「分裂」であったこと。それを信じ込ませる教育という名の洗脳。「殺らなければ、殺られるぞ」という恐怖心を煽り立てる扇動。そのどれもが、ルワンダやアフリカだけではなく、他の全ての地域で非常に似通った構図でなされていることに気づかされたはずだ。


帝国主義的侵略を続けてきたヨーロッパ人たちが、いかにエゲつないことを繰り返してきたか。

そして欧米人の内部分裂工作が朝鮮やベトナムのように同胞同士の殺し合いを導き、現在はアフガンやイラクやアフリカ各国で新たなる民族分裂と殺戮を生み出し続けている。

そのような現実は、「ホテル・ルワンダ」という映画からはほとんど伝わってはこなかった。

公式サイトのこの部分を読んで初めて、僅かながら理解できる。
http://www.hotelrwanda.jp/history/index.html



第1次世界大戦後、国際連盟はルワンダを戦利品としてベルギーに与えた。国家としてまとまっていたルワンダを分裂させるためにベルギーが利用したのはフツ族とツチ族の容姿の差。黒い肌に平らな鼻と厚い唇、そして四角い顎をもつフツ族に対し、薄めの肌に細い鼻、薄い唇に尖った顎と、よりヨーロッパ人に近い容姿のツチ族をベルギーは経済的にも教育的にも優遇。1933~34年にはすべてのルワンダ人をフツ族、ツチ族、そしてトゥワ族に分類し、人種が記されたIDカードまで発行する。ほとんどのフツ族とツチ族はそれでもまだ良好な関係を保っていたが、小学生にまで人種差別の思想がたたきこまれていくうちに、かつて統一されていた国家は急激に崩壊していった。


ヨーロッパ人は、植民地を間接統治する地元の有力者には「私は本国の人間であっておまえらとは格が違う。それは大前提だ。だが、地元の奴隷達をよくまとめて働かせることができたら、特例として人間の権利を一部与えてやろう」とささやきかける。

そんな中で、現地人たちの憎しみは、本国の人間よりむしろ、間接統治している傀儡たちの方に向けられ、独立戦争でなはなく同胞同士の内輪揉めが起こる(それを起こすべく裏でさまざまな事を画策するのが欧米の諜報機関の役割だった)

このような、非道な欧米人たちの残していった負の遺産と、加えてグローバリズムという別の形での新たな支配と略奪が、分裂と内戦をアフリカやラテンアメリカ(そして世界各地)で生み出しているのである。

再々、中日新聞6月5日夕刊文化面

一連の映画を見つつ、あの時代になにもできなかった自分自身への口惜しさ、無念さが強く残った。いまこの瞬間に、殺戮(さつりく)の起きている地域も数多くある。ソマリア、スーダン。今起きていることを現在進行形で正確に把握することの難しさ。しかしだからこそ「もっとよく知ること」から始めたい、そんな意志をふつふつと湧き上がらせてくれた2週間であった。


板垣真理子氏はこのように記事の中で語っている。

「遠いアフリカの話だ」と思うかもしれないが、日本はある意味、アメリカによる徹底した洗脳が成功したがゆえに内部対立が起こっていないだけで、リアルタイムに彼らに支配され搾取されている、という構造自体は同じである。

近年、多くのブログがアメリカの洗脳に気づいて発信し始めている。

日本から事実認識のうねりを起こすことで、洗脳されて同胞を殺戮させられているアフリカをはじめ世界中の人々を、汚い手を使って支配を続けようとする連中から開放していかなくてはならない。真実に気づいて力強く発信するブログやサイトに負けずに、私も微力ながら発信し続けることにしよう。


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※さらに、ぜひともこのサイトを読んで欲しい。

隣人による殺戮の悲劇

―94年にルワンダで起こった大量虐殺を読み直す

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血塗られた砂糖の歴史

2015年12月22日 | 雅無乱日記

今回は、

というページをもとに考察してみたい。


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砂糖は、

「西洋の政治史に砂糖ほど深い影響を与えた産物は他にない」

と、『砂糖病』の著者 ウイリアム・ダフティが言うほど、西洋の歴史に深く関っています。

それは、当時は砂糖が非常に貴重なものであり、
『金』と同価値を持ったものであったからです。

西洋の覇権は、ポルトガルからスペイン、更にイギリスからアメリカへと
移行しますが、それは砂糖の支配権の移行でもありました。

砂糖の支配権を巡って戦争が行われ、勝った国家に砂糖の支配権が
移っていったのです。

satoukibi01.jpg

砂糖の味を知った十字軍の兵士たちが、サラセン戦略として、
サトウキビの栽培を全ヨーロッパに広めました。

そしてこの戦略は、砂糖の暴利を巡る争いへと発展し、
『奴隷制、集団虐殺、組織犯罪の爪痕を残す』ことになります。

イギリスの歴史家ノウェル・ディアーが言う通りです。

「奴隷貿易のアフリカ人犠牲者は2,000万人にのぼり、
その2/3は砂糖が罪を負うべきである。これは誇張でも何でもない」
と。


この砂糖戦争では、ポルトガルが先陣を切り、
ついでスペインが膨大な利益を手にしたのですが、
その頃には既にブラジルにまでサトウキビの栽培が行われていたのです。

そして、その労働に黒人奴隷が刈り出されました。


さらに、この戦争にオランダが加わり、そしてイギリスが支配権を握るようになります。

こうして西インド諸島はサトウキビ畑に変えられ、
アメリカでの白人の重要な産業となりました。

アメリカの独立戦争も、その原因となったのは、
お茶に対する課税だけでなく、1,733年の糖蜜法にあったようです。

当時、砂糖はほとんど『金』と同義語になっていましたし、
砂糖産業と奴隷制度は不可分のものでした。

それは、

「ヨーロッパに到着する砂糖樽で血に染まっていないものは一つとしてない」

という言葉に表現されています。(後略)

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砂糖キビは一か所で数十年もつくると、地味が枯渇し、生態系が著しく破壊される。

土地から栄養を収奪してしまうと、次の土地に移って行かざるを得ない。

こうして、カリブ海全域の島や海岸線が、16世紀から深刻な破壊に晒される事になった。

砂糖のプランテーションは、積み出しの便宜上、海岸線につくられる事となったが、17世紀には早くも、海岸線にあいている土地はほとんどなくなっていた。

破壊はそれだけではなかった。

砂糖キビから砂糖をつくるには、煮詰めるための釜を焚く燃料が必要である。

砂糖キビプランテーションでは、ジャングルを焼き払って砂糖キビを植えるだけでなく、砂糖工場を併設し、そこで必要な燃料としての木材を、周囲の森林から調達した。

プランテーションの拡がりと同時に、周辺の森林は刈り尽くされ、あっという間に消滅したと言われている。

近世の砂糖プランテーションは、さしあたり無限のようにみえる熱帯の土地と、これも無限とみえたアフリカ人の奴隷労働を前提として成立した。

しかし、少なくとも、土地と土地が生産する植物資源は、決して無限ではなかった。

砂糖生産が劇的に拡大されたことで、人間も、土地も、森林も、費消され、破壊されていった。

砂糖を生産していたプランテーションのほとんどでは、先住民やアフリカから強制的に連れてこられた人々を、脅して奴隷として使役していた。

白人は、そういう奴隷たちを「人間」とは思っていなかった(家畜と思っていた)から、先住民やアフリカから強制移住させられた黒人たちは、実に悲惨で苦渋に満ちた生活を強いられたのである。

彼らの労働力を利用したプランテーションの成立過程とその運営は概ね次のようなプロセスを辿ったと考えられる。


宣教師を送り込み、未開地域の伝統や価値観、ひいては共同体そのものを洗脳によって破壊する。

抵抗する基盤となる集団(組織)がガタガタになったところへ、当時の先端兵器を携帯した軍隊と、商人を送り込む。

先住民を居住地から追い出し、土地の所有を宣言(先住民には「土地を私有する」という概念そのものが無いためひとたまりもない)。

生産手段を奪われた先住民は、皆殺しにされるまで抵抗するか、服従し奴隷になるかの2つのみ選択肢を与えられる。

先住民奴隷(あるいはアフリカから強制的に連れてきた奴隷)を使って商品になる単一作物を作らせる(あるいは天然資源を開発させる)。強制労働によって作られる作物は、天然ゴム、タバコ、コーヒー、パーム油、サトウキビ、大麻、茶葉、綿花など、趣向品が多く、もっぱら食糧にならない。無料同然の労働力で作られた生産物(換金作物・工業製品、採掘資源など)を本国に持ち帰って高く売る。

工業製品、食糧などは、宗主国で過剰生産になったものを植民地に輸出する。

奴隷は、決して団結させないように管理されたが(伝統的な祭や芸能まで禁止し、ひどい場合は言語も絶やされる)、あまりの不当な収奪と強制により叛乱が多発。初期は、軍隊によって鎮圧していたが、徐々に鎮圧しきれなくなってくる。

植民地総督は同じ肌の色をした地元の有力者を傀儡を立てたり、奴隷にもそれなりの報酬を支給するなどして、彼らに「支配されている」「強制されている」という感覚をなるべく抱かせないような体制に徐々に移行していった(当然、教育による洗脳を施しながら)。

こうして、砂糖は本国に供給され、ヨーロッパ人たちは文字通り「甘い汁」を吸ってきたのである。

これは遠い異国の話なのだろうか? 我々日本人も形を変えて同じ目にあっていると私は思っている。 

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ドイツは原発を簡単にやめたわけではない…「アンダー・コントロール」

2015年12月12日 | 雅無乱日記

安倍首相はドイツで、「そう簡単に『原発はもうやめた』と言うわけにはいかない」と発言したそうな。

ドイツは、けっして簡単に原発をやめたわけではない。ドイツの脱原発への取り組みに対する無知が、このような配慮のない発言をさせているのだろうか。だとしたら、日本の外交の行く末が非常に心配になる。

これに絡んで、今後の原発について示唆を与えてくれる映画がある。

ドキュメンタリー映画「アンダー・コントロール」(フォルカー・ザッテル監督)インタビュー記事である。

記事全文はここでも見れる → Youtube

 ☆動画 → ココ

実に興味深い映画なのでぜひ一度見てみることをオススメしたい。

これを見ると、安倍首相の発言が、いかに相手国への敬意を欠く発言であるかがよくわかる。

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原発は一度作ってしまうと、要らなくなっても勝手にフェードアウトはしてくれない。

ドイツは既にかなり前から、原発依存から脱却していっている。

このドキュメンタリー映画では、


ドイツの美しい森林の中に忽然と姿を現し煙をもうもうと上げる巨大な建造物を…

原発内部で、あらゆるリスクをシミュレーションして安全計画を立てる技術者を…

使用済み核燃料がゆっくりとコバルトブルーの冷却水に貯蔵されていく美しい姿を…

防護服に身を包み、ひたすら何事もないように任務をこなす大勢の原発労働者を…

使用されなかった巨大な冷却塔の跡を使ってできた遊園地で楽しく遊ぶ子供達を…

地下深く六百メートルに、鎖につながれて次々蓄えられていく放射性廃棄物を…

何十億マルクもかけて建造したのに稼動することなしに解体される原発の建造物を…

スクリーンにただひたすら淡々と映し出す。

 

原発推進とか反原発とかの価値観を棚上げにして見ると、責任感あふれるドイツの技術者も、防護服を着て一生懸命働く労働者も、はっきり言ってカッコいい。実に尊敬すべき愛すべき人々のような気がした。

そして、人間の技術が作り出した原発という怪物も、価値判断を排除してみると、実に美しく荘厳に見える。間違いなく「工場萌え」の人は夢中になるだろう。(目には見えない放射能を無視すれば…。)

人類のバラ色の未来を切り開くと期待され、次々とつくられてきた建造物が、23億ユーロと何十年もの歳月をかけて解体されていこうとする姿を、カメラはただ淡々と見つめる。

何とも言いようの無い異様な、そして妙な美しさのある映画であった。


原発の現場がどうなっているか、働いている人々が実際にどんな風なのか、できてしまった原発をこの世から消滅させるためにどれだけの金と人材が必要なのか、それも知らずに、なんとなく「原発いらないよね」なんてネット世論に乗じて軽々しく言っていた自分が、少し恥ずかしくなった。

だが、現実にドイツは、国家としてメリットとデメリットを秤にかけて、結果として完全に脱原発に舵を切ったのだ。それが社会の共認になったのだ。どれだけ莫大な費用と人材を投入しても原発の存在を消す他ない…という静かな決意のようなものも映像から伝わってきた。

 


一方、日本はどうなのだろうか。

2013年5月10日の中日新聞夕刊には、ザッテル監督のこんな言葉もあった。

「福島のニュースで映し出された原発内部の様子は、'60年当時の古い状態に見えて驚きました。ドイツの原発技術者も、日本ではあんな古い技術をまだ使っていたのかとびっくりしていました。福島の第一原発は40年も稼動していたと聞きましたが、ドイツで40年も動いている原発はありません」

そして311が起き、汚染水は太平洋に垂れ流され、現在首都圏も含めて放射能汚染はさらに進んでいる。

安倍首相はUAEやトルコに原発技術の輸出を約束した。

そして、自民党は公約に原発の再稼動を掲げる。http://www.asahi.com/politics/update/0512/TKY201305110380.html

この状況を我々はいったいどう捉えたらいいのだろうか…


映画「アンダー・コントロール」日本語公式サイト:
http://www.imageforum.co.jp/control/

映画「アンダー・コントロール」ドイツ語公式サイト:
http://www.unterkontrolle-film.de/unter_kontrolle/

 

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