今日は何をしようかな?

いつの間にやら10年経ちました。
いろいろ忘れないように、書き留めておきます by nori    

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『シン・ゴジラ』良かったです。

2016年09月05日 16時53分07秒 | 映画のこと
有楽町のTOHOシネマズ日劇で上映が始まったので、『シン・ゴジラ』を見てきました。

先週までは有楽町・日比谷での上映が無く、新宿へ行ったら、TOHOもピカデリーも超満員で挫折したので、ありがたいです。

感想:樋口さん参加で危惧していましたが、やっぱり日本のゴジラは良いですね!!
脚本・監督の庵野さんのおかげです。
とにかくキャストが豪華(主演者より脇役が凄いです。)だし、今までにないゴジラ像(ネタバレになるので余り書けません。)です。
ただの怪獣映画では無く、メッセージ性の高いすっきりと良く計算された映画。
映像も迫力があり、音楽の使い方も効果的で、約2時間、中だるみも無く楽しめました。

終わるとお昼時だったので、築地まで

途中『ぐんまちゃんち』で野菜を買って、さかな竹若 築地本店さんへへ。

旦那さんはお刺身御膳。



私は竹若御膳。



ゆったりとした空間で水の流れる音を聞きながら、外の暑さを忘れゆっくりと戴きました。

小鉢のおからがビックリするほど美味しくて、こういうお店の良さを感じます。
また、ランチはサービス料もないのですが、着物姿の仲居さんたちの目配りや動きも無駄が無く、流石です。
御馳走様でした






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『幸せを呼ぶミナの文房具店』

2016年05月30日 11時54分32秒 | 映画のこと
今日は

昨日は、回線工事があり家にいる予定だったので、Amazonプライムビデオで見ている『お嬢様をお願い』と、気楽に観れらそうな『幸せを呼ぶミナの文房具店』をレンタルして、一日中お家にいました。

『お嬢様をお願い』は、どうしようもないお嬢様の恋愛物語なのですが、『ぶどう畑のあの男』で可愛らしかったユン・ウネちゃんが、タカピーで綺麗なお嬢様役を頑張って演じていて、見やすいドラマです。

そこそこ当たりだったのが、ついでに借りた『幸せを呼ぶミナの文房具店』。
最初は笑ったり、父に対するミナの態度にちょっとそこまでしなくても、などと思いながら見ていると、最後の方は予想通りの展開なのに、ついついホロリとしてしまうパターンです。
親はいつも子供の事を応援しているのですね。
ミナのお父さんは、ソウルへ行ってしまったミナの代替として、お店にくる小学生達とのふれあいが大切で、借金しながらでもお店を続けたかったのかな。

『小学校の前にある文房具店』という設定が、私が小学生の頃と同じで懐かしい雰囲気。
そういえば、昔は駄菓子屋さんという、子供の社交場がありました。
この映画の中で、ミナの父が経営する文房具店は、こちらも兼ねているようです。
ミナは『コーン』というあだ名をつけられ、それが厭で、父も、父の仕事も嫌いになっていくのですが、駄菓子屋さんが売っていたお菓子の中にも『チクロ』という添加剤が入っていて、駄菓子≒身体に良くないお菓子、というイメージが広がりお店が減っていったような記憶があります。
駄菓子屋さんの店主はおばあちゃんが多くて、高齢化もあったのでしょう。

出てくる小学生たちの、キラキラした瞳と屈託のない笑顔が、とても可愛いです。
ちょっと間抜けだったり、家の事情があったり、貧乏だったり・・・
小学生同士のいじめ問題もあるのですが暗さが無く、それぞれがたくましく一生懸命生きています。
昭和中頃(高度成長期以前)の日本に似ていて、ホンワカした気持ちになりました。

幼馴染で母校の教師として帰ってきたポン・テギュさんが演じる新任教師チェ。
全然格好良くないのに、必要不可欠な存在です。

美男美女のラブストーリーより、こういうホンワカできるドラマの方が好きかも


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勤労感謝の日

2015年11月26日 16時27分04秒 | 映画のこと
23日はお天気がイマイチとの事で、又々DVD三昧。

先日見た『覆面ダルホ』のチャ・テヒョンさんが出ている映画、2本をチョイス。

『風と共に去りぬ?』『ハロー!?ゴースト』です。

両方とも『コメディ』枠で油断していました。

余り期待していなかった『ハロー!?ゴースト』はコメディタッチで進みながら、終盤号泣
予算は低そうですが、それぞれの役者さんが上手く、ストーリーもしっかりしていました。

反対に『風と共に去りぬ?』は、2012年韓国映画動員数第4位という事で期待しすぎたのかも知れません
予想通りの展開で序盤のアクションなど特に必要が無い場面にお金を使い過ぎでは?という感じ。
コメディの要素もありますが、ありがちな為かそれほど笑えず、やはり時代劇は私には向いていないようです。

映画は見てみないと、本当に判りません



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雨の日に観たDVD

2015年11月18日 11時12分51秒 | 映画のこと
余りお天気が良くない土日は、DVDを借りてきて観ています。
韓流ドラマは続きが気になるので、もっぱら韓流映画。

はずれもありますが、割と面白かった2本をφ(..)メモメモ

覆面ダルホ~演歌の花道

最初は全く格好良くなかったダルホが成長して、最後のシーンでは別人のように歌い踊るシーンが好き。
余り良く知らないチャ・テヒョンさんという主役の方、歌がうまくてビックリ。

相手役はGYAOさんで配信中の『ルビーの指輪』で主役を務めているイ・ソヨンさん。
韓流の役者さんは、役によって全く違う人になるので凄いな~といつも思います。

演歌の大御所を演じるイ・ビョンジュンさんは韓国版『のだめカンタービレ』でハリセン役でしたが、この方もものすごく歌がお上手。
そういえば『シークレット・ガーデン』では、いかれジャージの会社の常務役をコミカルに演じていた芸達者な方です。
ダルホのプロダクション社長は『笑ってトンヘ』で優しいお父さん役でしたが、この映画の中ではエネルギッシュです。

ダルホが歌うトロット(日本の演歌らしいです)『二車線の橋』が映画のストーリーにぴったりでした。

つんくの『演歌の花道』が元だそうです。(観ていません。)

もう一つはちりも積もればロマンス

ラブコメで、結構笑えました。
観ていると、韓国の生活感が分かりお勉強になりました。

どちらも軽く観られますが、『怪しい彼女』を超える映画にはまだ出会えません。

パク・シフさんの主演だと思って借りた殺人の告白はサスペンスでは無く、アクション映画で、ちょっとイメージが違いました。

加瀬さん主演の自由が丘でも、もっと雰囲気があると思って借りたので、『こういう感じか~』でした。
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

2015年10月22日 14時54分24秒 | 映画のこと
今日も

昨日15:04 福島県沖 震度4の地震の時は、久しぶりに揺れを感じました。

ウチのビルが古いせいか、結構長く揺れていて
3.11からもう3年半以上経っているのに、あの時の事を思い出します。
今年は天候が不順で台風被害も多かったし、何かが変わってきているのかしら

そんなこんなで、あまり遠い所に行く気が出ず、最近はもっぱら日帰り温泉と箱根に行っています。
最近のお気に入りは手賀沼観光リゾート 満天の湯
近いのに、旅行気分になれるので、お手軽です

10月10~12日のシルバーウィークも行こうかな?と思ったのですが、『お天気もイマイチ』+チケットを持っていた『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』が予想外に早く終わっちゃいそう』という事で、11日新宿ピカデリーに行くと混んでいてロクな席が無く

翌日12日の見やすそうな席を予約して、新宿をお散歩して帰宅。
12日はお天気もまあまあで、ピカデリーも混んでいたのですが、『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』は何故かガラガラで、又もや

おかげさまでゆったりと観た感想(以下ネタバレがあります。)


『怪獣映画???』

最後の方ではゴジラVSメカゴジラを思い出しました。

前編でも時々感じた違和感。
『これは進撃の巨人とは別物』として見るしかないでしょう。

壁の穴を埋める事が重要な問題として扱われていますが、巨人野放しでどうやって平和が来るのかもまるっきり提示されていないし、シキシマ隊長がその能力を持っているのなら不発弾に拘らなくても何とかなるのでは?
エンディングロールが終わった後のシーンは、『猿の惑星』のもじりでしょうか??

椅子がとても良かったので、観に行ったかいはあったかな

GAMBA ガンバと仲間たち (2015) もチケットがあるので、早めに行かなくては


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『怪しい彼女』が多部ちゃんでリメイク

2015年10月06日 15時44分14秒 | 映画のこと
相変わらず、GYAOさんの韓流ドラマばかり見ています

今見ているのは話数限定配信ののだめカンタービレ~ネイルカンタービレ

あれっ?主役のネイルを演じているのは『怪しい彼女』のシム・ウンギョンさん??
と思って検索したらそうでした。

でも、やはりのだめは樹里ちゃんの方が向いていたのかな。
千秋先輩も玉木君のイメージが強すぎて、チュウォンさんは綺麗すぎるというか、なんというか・・・

楽しく見せてもらった『スタンバイ』でギョンポ役を演じたキム・ギョンピョさんが瑛太の演じた峰 龍太郎役で出演中
ちょっと嬉しいです。

『怪しい彼女』で検索したら、こんな記事がTOPに出ました。↓

多部未華子が見た目は20歳、中身は73歳のヒロインに!『あやしい彼女』公開決定

多部ちゃんがどんな演技を見せてくれるか楽しみです
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

2015年08月27日 14時26分25秒 | 映画のこと
今日は
天気予報が言うほど暑くもならず、過ごしやすい陽気です。

暑かった夏休み、新宿ピカデリーで『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』を見てきました。

『Yahoo 映画のレビュー』では、2.18点

期待薄で行ったのが功を奏して、予想より面白く観る事が出来ました

まあ、突っ込み所は満載です
エレンが巨人を憎む動機づけのシーンもアニメ版とは違うし、人間が捕食されるシーンも巨人自体がヘンなのでイマイチ。
巨人を倒すためにあんなに一生懸命していた立体起動装置の練習シーンも無かったし、どう考えても無謀すぎる作戦(?と言えるのかどうかも疑問?)の中で、隊員は皆好き勝手に動くし、訳が分からん状態。
オリジナルキャラクターのシキシマ役長谷川博己さんはWOWWOWの『MOZU』の時と同じで、押し殺した凄みを出そうとして完全に失敗している感じで、何の為に出ていたのか後編で分かるなら見てみたいです。

ミカサの立体起動装置で動くシーンの画角とか、時々アニメを思い出します。
あと、ハンジ役の石原さとみさんはハジけていてそれなりに頑張っていました。

全体として監督が撮った『日本沈没』と比べたら、随分マシなので後編も観に行きます

あの、日本沈没は本当に酷かった

『日本沈没』(こちらは2.46点

原作もTV版も好きで、ミッチーも出ていたし、期待した分ダメージが強かったです
まあ、田所博士がトヨエツという時点である程度覚悟はしていましたが

映画は見る人それぞれなので、やっぱり見てみないと分かりませんね

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BORUTO -NARUTO THE MOVIE-

2015年08月04日 15時28分02秒 | 映画のこと
今日も
暑くて茹だりそうです

日曜日、久しぶりに試写会に行ってきました

BORUTO -NARUTO THE MOVIE-

以下、あらすじ(Yahoo!映画よりコピペ)

『あらすじ

七代目火影・うずまきナルトが統治する木ノ葉隠れの里。新たな忍の育成を目的とした「中忍選抜試験」が開催されることになり、うずまきナルトの息子・ボルトら下忍は修行に没頭していた。忙しくてなかなか一緒にいることができない父ナルトに反発するボルトは、ナルトのライバルで親友でもあるうちはサスケに弟子入りを志願。そして中忍選抜試験の日。ナルトを亡き者にすべくモモシキとキンシキが現れ、ナルトは彼らが放った術によって行方がわからなくなってしまい……。』

ストーリー的にはボルトの成長物語なのですが、あのナルトが七代目火影として書類整理をして仕事まみれで家に帰れなくなっていたり、サスケ(相変わらずクール!)がボルトを弟子にしたり、そあの頃のメンバーがれぞれ父と母になり、子供を心配する姿が感慨深かったです。
猪鹿蝶コンビの子供たちも可愛い

とにかく後半の戦闘シーンが格好いい
前回同じホールで『舞子はレディ』を見た時には映像が粗く見えましたが、今回はとっても綺麗。
ナルトとサスケの共闘シーン、ナルトがボルトを支える笑顔、ジーンとします

エンディングロールが始まって、出ていった人は損をしますよ
KANA-BOONの歌う『ダイバー』をバックに今までの登場人物の画(自来也とか綱手とか懐かしすぎ!!)を観ながら、最後のお楽しみをお待ち下さい

外に出ると東京タワーや虎ノ門ヒルズが綺麗で、久しぶりに夜景を楽しみながら帰りました

おまけ:
映画公開直前スペシャル ナルトのライバル ~受け継がれるもの~が8月6日午後7時からテレビ東京で放送されるようです。
そうだよね~あの木ノ葉丸が今回はボルト達の先生なんだよね~とか、ついつい懐かしくなってしまいます
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怪しい彼女

2015年02月20日 15時13分08秒 | 映画のこと
今日は
一昨日のの日とはうって変わって暖かく、お仕事も一段落してノビノビとしています。

先日『私の期限は49日』を借りるついでにこちらも借りてきました。

『怪しい彼女』

あらすじ(Yahoo!映画よりコピペ)

70歳のマルスン(ナ・ムニ)は、向かうところ敵なしの口の悪さと頑固さで近所でも有名なおばあさんだった。国立大教授に出世した一人息子(ソン・ドンイル)を女手一つで育て上げたものの、アクの強い性格が災いし最近は嫁にも煙たがられる始末。ある日、彼女が写真館で遺影のつもりで写真を撮ると、不思議なことに20歳のころの自分(シム・ウンギョン)に戻っていた。

若い頃のマルスン(作中ではオ・ドゥリという名前)がとってもキュート
場面によって、若い頃の小林聡美さんに見えたり、井上真央さんに見えたりしました。
典型的な美人ではないのですが、若くても中身は70歳のおばあさんという役をとっても上手に演じています。
喋り方とか仕草とか絶妙で、「ロスに行けば」の最初のバージョンでの振付は笑いました

この映画の良さは、彼女が歌う韓国懐メロの場面で流れる映像と彼女の歌声。
歌がとってもお上手

バラード曲の「白い蝶」と「雨水」を歌う場面では、マルスンの若い日の苦労した半生が流れ、最初は『本当に口うるさい嫌なおばあさん』にしか見えなかったマルスンが、生きていく為にこのような性格になったんだろうな~と思わせます。
靴を買う場面なども含めて、今までは家族の為だけに生きてきて自分の事は二の次だった伏線が、後半の息子との場面で効いてます。
この最後のベタベタな所ところなのですが、1回目はもちろん、2回目に観た時も泣いちゃいました。
おばさんは涙もろいです

最後のステージで歌う「もう一度」は元気をくれます。

マルスンが青春写真館で写真を撮る時に初めて白粉をつけてお化粧すると、ちょっと八千草薫っぽくて意外。
この上品な雰囲気が本性で、演技によってあれだけ嫌なおばあさんを演じているのかもしれず、だとしたら凄いです。
コーヒーショップでの殴り合い、髪の毛のひっぱりあい(どうして韓国女性は喧嘩の時に相手の髪の毛を引き抜こうとするのか?)は迫力満天。
最後にオ・ドゥリの時、惹かれあったプロデューサーのハン・スンウ(イ・ジニク)を見かけた時の表情が好きです。
このプロデューサー役のイ・ジニクさん、羽鳥アナウンサーに似た感じのとぼけたハンサムさんですがちょっと線が弱いかな。

マルスンの家に奉公に来ていて、ずっと『お嬢様』に憧れてきたおじいちゃん役のパク氏が健気。
最後は・・・お楽しみです

ストーリー的にも破たんが無く、まあ、ありきたりと言えばありきたりなのですが、そういうことは関係なく面白くみました。
主役ののシム・ウンギョンさんの笑顔が可愛らしく、魅力に溢れたチャーミングな映画でした。

教訓:年寄りのいう事は聞きなさい

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『小野寺の弟 小野寺の姉』見てきました。

2014年11月19日 09時54分53秒 | 映画のこと
今日も
急に寒くなり、そろそろこたつの準備かな?

この日曜日、池袋で『小野寺の弟 小野寺の姉』を見てきました。
朝の9時台と夜の部しかないので、仕方なく9時に池袋へ。

作品紹介『Movie Warkerより』

引っ込み思案で恋に奥手な弟と生命力の強い姉。不器用ながらも平穏に暮らす姉弟の姿を描く、向井理&片桐はいり主演のヒューマン・コメディ。

原作の感想『読書φ(..)メモメモ』

姉の片桐はいりさんの存在感と向井理さんの飄々とした演技が見どころです。
向井さんはそれほど興味がある俳優さんではなかったのですが、とてもお上手。
いつもの格好良いだけの役より、こういう役の方が似合っているかも。
まあ、ダサい格好と寝癖だらけの髪型、黒縁メガネでも、それなりに格好いいのは変わりませんが、朴訥としていて好感が持てました。

ミッチーの役は原作のまま。
エンドロールで一番最後に名前が出ているのが不思議なくらい。

意外に良かったのが、弟の友達役を演じたムロツヨシさんと 姉弟の元担任教師。
先生は言い間違いの天才で、小野寺姉弟は疲れた時や落ち込んだ時、この先生の言い間違いを思い出しては明るい気持ちになります。
偶然病院で会った時も、入院の原因を“心臓結石”と言い「心臓に結石が出来たら死んじゃいますよ。」と突っ込まれます。
もちろん本当は『腎臓結石』
でも、姉とオセロをしながら見せる思いやりがステキでした。
この時も『お前は、どこを出しても恥ずかしくない。』(本当は『どこに出しても』)と言ってしまうというオチがつきます。

向井君の相手役を演じる山本美月ちゃんが滅茶苦茶可愛い女の子でした。
この女の子の描く絵本と作品の絡み方が巧かったです。

片桐はいりさんのデート(?)時のファッション、好みです。
冒頭のベスト姿とは別人のよう。

観終わった時、O・ヘンリーの『賢者の贈り物』を思い出しました。
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