今日は何をしようかな?

いつの間にやら10年経ちました。
いろいろ忘れないように、書き留めておきます by nori    

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先週のお届けもの

2008年03月31日 18時54分33秒 | お届け物
先週のお届けものは
 オープン懸賞のハウス食品カレーセット

 スーパー商品券2000円分

 コットンフィールの残念賞 5つの野菜の種セット

ちょうどカレーを作った日にカレーセットが届いたので

華麗米はジャポニカ米とインディアナ米の改良品種のようで炊くのが楽しみです
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少女マンガパワー ! つよく・やさしく・うつくしく

2008年03月31日 13時57分47秒 | おでかけ
今日は

昨日週刊アスキーの北別府ニカさんのエッセイで、『川崎市市民ミュージアムで「少女マンガパワー」という展示がある』事を知り、3月30日が最終日ということで行ってきました。

詳しい内容はこちら→『マイコムジャーナル』

この後、『新津美術館』を始めとして11月まで国内で展示されるようです。
『今後のスケジュール』

《出展作家》
手塚治虫(リボンの騎士他) 、わたなべまさこ(聖ロザリンド・ガラスの城他)、松本零士、石ノ森章太郎(竜神沼)、ちばてつや(島っ子・1・2・3と4・5・ロク他)、水野英子、牧美也子、里中満智子(あした輝く他)、一条ゆかり、池田理代子、美内すずえ、竹宮惠子(風と木の歌他)、山岸凉子、萩尾望都(トーマの心臓)、陸奥A子(こんぺい荘のフランソワ他)、くらもちふさこ、岩館真理子、佐藤史生、吉田秋生、岡野玲子、CLAMP、今市子、よしながふみ

《展示内容・構成》
1.少女マンガジャンルの成立と確立(1950~60年代)
  原画のタッチが細かくて引き込まれます。

2.少女マンガの革新(1970年代)
  一番没頭していた頃です。

3.少女マンガのさらなる発展(1980年代以降)
 
4.コーナー展示

展示方法も面白く、水野英子先生の「背景」の書き方や「ベタ入れ・修正作業」等をビデオで流したり(昔はトーンが無く全て手書きで、原画を見ても少女マンガ黎明期の作者の技量の高さがわかります)、70年代のりぼんのふろく(陸奥A子先生のトランプは本当に懐かしかった♪)や、作家さんの愛用品・登場人物のラフスケッチなどの展示もありました。

入ってすぐ、手塚治虫先生の「りぼんの騎士」の原画から、最後のよしながふみさんのコーナーまで、それぞれの時代と共に変化してきた少女マンガのそれぞれに副題の「-つよく・やさしく・うつくしく-」がピッタリ

私は西谷祥子先生のファンだったのですが、西谷先生の作品は「マリイ・ルウ」のマーガレットコミックス展示が1点だけ。

でも、それが1968年1月5日に最初に発行されたマーガレットコミックス3点の一つだったのを初めて知りました。

他の2点はわたなべまさこ先生の『ハイジ』と水野英子先生の『すてきなコーラ』でこちらも覚えがあります。

驚くのは参加された作家さんのほとんどが今でも現役で作品を掲載されている事。

ファンレターコーナーでは、A4の用紙にびっしりと自分の思いを書く人や、マンガ図書館のコミックスをを一生懸命に読みふける人など皆さん楽しそう。

とにかく懐かしいマンガばかり。
もっと大規模な展示会があれば、是非ともまた見に行きたいです。

会場に入る前にも、色々なオブジェがありました。

面白かったのはこちら。



手塚治虫先生の『笑い』という題名の通り、中から「ワッハッハ」という笑い声が聞こえながらランダムに光が点滅します。

中庭から見るとこんな感じの広々とした場所でした。



   


遊歩道に面した庭にあったのは「トーマス転炉」という物らしい。

一通り見終わったので、併設のレストランで休憩。






あいにくと雨が降り始め、近くの等々力緑地でのお花見はできませんでしたが懐かしさで一杯な一日でした。

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じゃがポックル

2008年03月28日 12時05分58秒 | つれづれ
天気予報はでしたが、今のところ

明日のお花見が楽しみなので、なんとかもって欲しいところです

先日北海道のお客様から『じゃがポックル』をお土産にいただきました。

タカ&トシがTVで「美味しいけれど、なかなか手に入らない。」と言っていたので

サクサク(カリカリ)感があって、美味です。

でも一袋(18g)で108kcalなので、一箱食べちゃうと1080Kcal

旦那さんはこういうスナックが大好きなので、小出しにしなければ

とりあえず3袋持って帰ったら、あっという間に2袋無くなりました



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サントリーさん

2008年03月27日 14時08分24秒 | 懸賞
サントリーさんの懸賞に応募しました。

興味がある方はこちらをクリック


水のなるほどクイズ2008



ブログパーツは以前同じ事をしようして失敗しましたが、今回も許可されないパーツだとか言われたので

水が流れがきれいなのに残念

『日本での、1人あたりのレジ袋年間平均使用枚数は?』とか、ちょっぴり気になるエコ関係の問題に答えて、美味しい水やお茶に応募出来ます
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最近

2008年03月27日 10時05分04秒 | つれづれ
今日は&時々というよくわからないお天気予報です。

最近、懸賞活動(特にネット系)に全く参加していないので、今日は少し気合いを入れようかな~などと思っていたのに、ついこんな占いに引っかかってしまう



100%




診断結果
あなたの濃さ成分は・・・
  • 38%はギャル達の熱い視線です。
  • 9%は教育ママのお小言です。
  • 10%は頑固おやじの説教です。
  • 43%は熱血教師の夢です。

ウェルチサイトへ

診断してみる






            

濃さ100%って

特に気になるのはココ → 10%は頑固おやじの説教です

確かによく頑固だとは言われるけれど、おやじは嫌かも

名前を入れるだけの簡単占いです。

さてさて、もう少し気合いを入れねば
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『蟲師』&『仮面ライダー響鬼 劇場版』

2008年03月26日 14時49分12秒 | 映画のこと
先週の土曜日、makiさんのブログで『憑神』が面白そうだったので、久しぶりにDVDのレンタル屋さんへ

なのに何故かしら、その場の気分で『蟲師』&『仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 劇場版』をレンタル

『蟲師』

オダジョー、頑張っていました。
下手をするとゲゲゲの鬼太郎に見えてしまう髪型ですが、やはり役者さんとしての個性が強いので存在感がありました。

一話完結のアニメ版しかみていなかったのですが、上手くつないで一つの映画になっていました。
最後はちょっと『エッ!!』と思ったし、とにかく長いのですが、綺麗な映画です。

思ったより『蟲』が出てこないのが残念ですが、ギンコの生い立ちなどもきちんと描かれていました。

『仮面ライダー響鬼』は、とってもわかりやすい鬼(?)退治もので楽しく観ました。
『よっ!少年!』という細川さんのセリフが懐かしいです

それに比べると今の『仮面ライダー キバ』はいま一つ観辛い。
ガルル/次狼役の松田 賢二さん(仮面ライダー響鬼で暫鬼を演じていたので親近感があるからかも)の場面だけ、きちんと見ています。

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ストラップ

2008年03月26日 11時52分02秒 | 作ったもの
今日も
あちらこちらが色に染まってきました。

お知り合いに携帯ストラップが欲しいと言われて作ってはみたのですが、自分が携帯電話を持っていない為に、今ひとつ長さとか大きさとがよくわからず・・・

犬と傘のモチーフ。
チェコ玉なので、携帯本体に傷はつきにくいのですがちょっと地味。


             

こちらはスワロで作った猫ですが、いかにも携帯にぶつかって傷つけそう。
  

             

見てもらってから、直しながらかな~

とか思っていたら、やはりスワロのキラキラ感の勝ちのようで、スワロの猫&ピンクの足跡ストラップの組み合わせが気に入っていただけました。

もともと猫を5匹も買っているニャンコ好きな方なので、予想通り。

良かった
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読書メモ『片耳うさぎ』

2008年03月26日 10時33分50秒 | 本のこと
 『片耳うさぎ』(大崎 梢:著)

主人公である小学6年生の奈都は、父親が仕事に失敗したため父の実家である旧家の藤波家に母親と2人で身を寄せています。

今まで都会暮らしだった奈都には、古いお屋敷がまるで幽霊屋敷のよう。
叔母や叔父、従兄弟や通いの家政婦さんもいるのですが馴染みが薄く、父は仕事を探しに出かけていて頼れるのは母だけ。
そんな中、祖母の看病のため、母がいない週末を迎えて軽いパニック状態。
そこに現れた中学生のさゆりと行動を共にするうちにミステリーが展開します。

躾に厳しい苦手だった大叔母の過去を思いやれるようになる奈都の成長物語にも読めました。

幼い頃、田舎に行った時、大きくて何かがいそうだと夜中が怖かった家も、大人になると普通の家だとわかるのですが、そんな小さい頃の自分を思い出したり・・・

威風堂シリーズの作者らしい、暖かいタッチのミステリー。

 『竹馬男の犯罪』(井上 雅彦:著)

内容(「BOOK」データベースより)

犯人の足跡は、壁の中に消えていた!?養老院「天幕荘」を舞台とした恐るべき事件は、奇妙な密室殺人から始まった。かつては超人的な芸を誇ったサーカスのスターばかりが余生を過ごすなか、次々起こる奇っ怪な出来事。彼らにとって完全な「密室」など存在しうるのだろうか…。新本格ホラーミステリの傑作。

面白いキャラクターも出てきますが・・・

巧みなレトリックにごまかされたい方には、面白いかも知れません

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卒業の歌

2008年03月25日 10時58分14秒 | ぼやき
今日は
不安定なお天気なのでも困っていそう



そんな朝、何気なくTVを見ていたら、卒業式で歌う歌ベスト3というのをやっていました。

私の頃は『仰げば尊し』オンリーの世代です

その後『贈る言葉』や『いい日旅立ち』などが歌われているという事を聞いて『時代によって変わるものね~』などと思っていたのですが・・・・

3位 『旅立ちの日に』

   知らないです。

2位 『ビリーヴ』

   聞いたことはあるけれど、卒業式の歌なのね~
            

そして1位 『サヨナラのかわりに』

   全く知りません。

子供がいないと、わからないことなのか、テレビ東京の独特な統計なのかわかりませんが、世の中って知らない間に変わっちゃうんだな
と、思った朝の出来事でした。

追記:
3位の『旅立ちの日に』は「SMAPが去年歌っていたよ。」と妹に教えてもらってやっとわかりました。
姪っ子ちゃんも歌ったそうで「泣けるよ~」だそうです。
そういえば、聞いたことがあるかも。
でも、子供たちが歌うのとSMAPでは全く違う歌に聞こえてわからなかったです。
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先週のお届けもの

2008年03月24日 10時31分40秒 | お届け物
今日は
土日はお天気がよく、つぼみだった桜も咲き始めました。

1週間前はまだまだでしたが
          

今はうっすらとピンクがかった景色に・・・

           

なんとなく、心華やぐ季節です。

ストップ状態だったお届けものも、先週はサミットさんの宮崎フェアからカタログギフトとサンクスさんからW賞のkaruwaza club cardが届きました。

カタログギフトは14品の中から選べますが、お肉星人の旦那さんなので「宮崎牛400g」になりそうです。
届くのが楽しみ
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