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うれし涙を見るために・・・芽育学院

みんなの《うれし涙》を見るために・・学院長がソウルする!
 《うれし涙》こうして流す。
  《うれし涙》家族で流す。

八木校の特攻隊長!

2012-06-27 21:23:53 | 講師から
どうもですっ


八木校トップバッターはジュニアです!!



最近暑くて、部屋にエアコンがないあたしの部屋はサウナと化しています…。



そんなことより、みなさん!



期末です。



期末と言えば範囲がどっと出て大変だーっ



いやだーっと思ってるんではないでしょうか?



実はですね、私も最近テストを受けてきたばかりなのです。



今日は期末テストの話を含めて、私が受けたテストがまず何であるかについてもお話しできたらと思っています。



私が受けたテストと言うのは、公務員試験です。いわゆる市役所でお仕事している人たちのことですね。



町を、県をよりよくするためのお仕事をする人たちです。



さて、ここには採用人数と言って決められた人数しか入れないという決まりがあります。



今回は50人。そこで受けた人数はなんと850人ほど!



倍率でいえば17倍です。



この大人数の中から、働ける人が決まってきます。



テストだけで最初は決められますが、そのあとは面接があります。これがいわば内面を探る手段と言うわけです。



実は、公務員試験って一年前から勉強すべきところを私は3月から始めました。約4カ月。



無理だともいわれたこともあります。けれど、受けることに意味があると思うんです。



何より、良く言いますよね。諦めたらそこで終わりだって。



その通りなんです。あきらめたら何も動かずそのままなのです。変わらず、伸びず、ただ、そのまま。



何か変化がほしいのなら本気になること。本気で取り組むこと。



そうすれば、変わっていきます。



本気で面接に挑む。これは、本気で提出物をすることに少し似てると私は思います。



提出物には、その人の性格が出ます。本気を出すとなおさら。



たとえば、全部前もって少しずつやっていた人。



たとえば、一週間前に初めてわからないところがあったけれど赤ペンで書きなおしてやりなおした人。



たとえば、面倒で答えをまる写しにした人。



これは、内面です。面接とよく似ています。



私がこの日記を通して言いたかったことは、大きく二つ。



諦めないで本気で取り組むこと。(期末でも、テストが始まる前まで諦めないこと!)



提出物はしっかりとやること。(本気でやれば先生もわかってくれる)



と、熱く語りだしたら長くなるので、この辺で。




今、私も変化しようと本気になっています。なにか変化、変わりたいことがあるなら本気になって取り組んでみましょう!