▲ブログ「あの世に聞いた、この世のしくみ」9月4日『拡大』
伊勢の神宮、朔日参り。
なにやら胸騒ぎがしてのお参りでしたが
蒸し暑い日にもかかわらず
神宮は清々しさそのものでした。
6月に続き
おひとりさまでの御垣内参拝となりました。
ありがたいことです。
ところで最近
スピリチュアル系の情報ソースに
大きな変化が現れています。
たとえば
常にスピリチュアル系ブログの上位にある
「かんながら」
には以下のような標記があります。
『今朝、まさに目が覚めようとしている時、全体としての自分が大きく揺らいでいるビジョンを見ました。
その直後、透明な敷居のようなものが降りてきて、個人の阿部が形成されました。
その時に感じたのは、「ついに時は来た」ということです。
前々から言われていた大きな変化が秒読みになってきたという事。
だから腹をくくって心して生きろというメッセージに聞こえました。。。。つづく』
▲ブログ「かんながら」9月1日『啓示の朝』
また
スピリチュアルカウンセラー
アイリーン美月さんのブログ
「アクエリアス時代、魂のあなたを生きる為に!」
の8月22日発信分には以下のようにあります。
『2019年9月からは、新しいステージの本格的な始まりです。
仕事の変化・人間関係の変化・生き方の変化など、それぞれのこれからの人生に必要な出来事がやってきます。
そして、今までに経験した事のないような良い変化が表れます。
その出来事から今後の生き方の決断や、目標などをしっかりとさせていく時です。』
▲スピリチュアルカウンセラー アイリーン美月8月22日ブログ
さらに
本日発信された冒頭にリンクした雲黒斎さんのブログ
「あの世に聞いた、この世のしくみ」
にある以下の一文
『現象界を動かすエネルギーが大きくなっている。このエネルギーの流れは、よくも悪くも働くから気をつけなさい』
からも「かんながら」と同様の
メッセージ読み取れます。
なかでも以下の内容は
本当にじっくりと味わってみる必要があるなあと
思いました。
『物事がうまく回りだしている人は、焦らず、じっくりと成就の喜びを味わってください。
もっと、もっと!という感覚に捕らわれると、「これだけ叶った」という現状肯定の視点から、「まだ行けるはずだ」という未来志向にスライドし、いつの間にか現状否定の視点にチャンネルが移行してしまいがちです』
上記の内容は
たまたま偶然の一致なのでしょうか。
いたずらに身構える必要はないと思いますが
すべての事象にとらわれず流されず
小さな変化に敏感でいることを
大切にしていきたいと思います。