すずらん通りの喫茶店で一服して、漢陽楼でランチ。漢陽楼は1911(明治44)年創業の老舗で周恩来や孫文も訪れたとか…
獅子頭や孫文も食べたというお粥が有名ですが、そろそろ牡蠣も食べ納めかな?と思って「生蠣烩飯(豆鼓味)」・牡蠣の餡かけご飯をお願いしました。
(「蠣」の字はお品書きでは、虫偏に鍋蓋の下に口・その下にワ冠、さらに下に「毛」という複雑な文字。MS-IMEの手書きでも出てきませんでした(;^_^A 「燴」の字も簡体字の「烩」)
食前に軽く甕出し紹興酒。青搾菜の浅漬けが美味しい

スープの浮実はカラっと揚げた中華麺。ワンタンも1つ入っていてこれも美味




プリッとした牡蠣の火の通し加減もよく、美味しくいただきました



獅子頭や孫文も食べたというお粥が有名ですが、そろそろ牡蠣も食べ納めかな?と思って「生蠣烩飯(豆鼓味)」・牡蠣の餡かけご飯をお願いしました。
(「蠣」の字はお品書きでは、虫偏に鍋蓋の下に口・その下にワ冠、さらに下に「毛」という複雑な文字。MS-IMEの手書きでも出てきませんでした(;^_^A 「燴」の字も簡体字の「烩」)
食前に軽く甕出し紹興酒。青搾菜の浅漬けが美味しい


スープの浮実はカラっと揚げた中華麺。ワンタンも1つ入っていてこれも美味





プリッとした牡蠣の火の通し加減もよく、美味しくいただきました


