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I’ll be dis-ABSOLUTER

ほぼ休止状態の不定期更新雑記
日々のつぶやきや情報などはTwitter ID:air_dmzilにて

D.T.B

2006-06-14 21:04:17 | Other(雑記)
記事ネタが乏しい時の保険とでも言うべきか、お知り合いのCR-IQさんが、面白そうなバトンを自由配布されていたので、勝手に強奪して来ましたw

今回のお題は、デスクトップバトン
要は、自分のPCのデスクトップの画像を晒して、それについて語る---というモノですが…いや、別に露出好きとかじゃないですよ、断じてw

そんな訳で、まずは現在のデスクトップから。

※画像クリックで、大きめの画像が見られます。

【1】あなたのデスクトップを晒して、一言どうぞ。
まんま、趣味に走っていますw

【2】OSは何?
XPたんです(爆。少し前はその壁紙だった時期も…。

【3】これはあなた個人のパソコン?職場や家族共有のパソコン?
一応、個人専用。
時折、家族共有になる事もあるので、あまりデスクトップに目立つアイコンは置けないのですw

【4】この壁紙は何?どこで手に入れた?
現在、大ハマリしている「スカッとゴルフ パンヤ」より「クー」の壁紙ですが、公式のものではなく、双葉社より刊行されたアンソロジーコミック「スカッとゴルフ パンヤ 4コマKINGDOM」の裏表紙にて、李 KPAさんが描かれたイラストを、ご自身のサイトにて壁紙化して配布しているものです。

※リンク先のサイトには、一部、18歳未満の方が閲覧出来ない画像が表示されておりますので、入室の際は十分にご注意下さい。
ソッチ向けの画像が見たくない、或いは見られない方はコチラからどうぞw

【5】壁紙は頻繁に変える?
気分転換に変えることはありますが、頻繁ではありませんね。
その結果、画像保管庫には、壁紙使用予定の画像が大量に…;

【6】デスクトップのアイコンの数はいくつ?
全部で17個。
「使用していないショートカット」のフォルダ内には、54個程入っていますがw

【7】ファイルやショートカットがゴチャゴチャしている?
そんなにゴチャゴチャしていないとは思いますが…?

【8】何かこだわりはある?
左右共に、2列以上には増やさない事と、アダルトゲームの起動アイコンは隠しておけ、以上(ぉ
…その割には、「アルあそ」のアイコンが見えていますけどねw

【9】今回、このバトンが回ってきてからこっそりとデスクトップを整理した?
残念ながら、弄っていませんw

【10】最後に『この人のデスクトップを覗きたい』という5人
記事ネタに不足している方、どうしても自分のデスクトップを見て欲しいという方は、ご自由に持って行って下さい。


そして、CR-IQさんに倣って、幾つか解りにくいアイコンを解説する事にします。

◇「gigabeat room 3.0」:愛用のデジプレ「gigabeatF」シリーズの管理ツールです。
…なのですが、これがまた「起動が重い」「デジプレ内の楽曲データを変更すると、暫く動作が固まる」という、使い難いことこの上ないモノだったり;
その所為か、新型の「gigabeat」では、完全にWMPにポジションを奪われてしまったという…とは言え、「1.0」の頃から比べれば出来る事も増えて、それなりに使えるものにはなったんですけどねw

◇「materiaへのショートカット」:ゴースト「伺か」を起動させるアイコンです。
最近でこそ回数は減りましたが、たまに起動させては、適当に喋らせて放置していますw

◇「EFZ」:同人格ゲー「ETERNAL FIGHTER ZERO」の起動アイコン。
たまに遊んでは、「神奈」で対戦相手を蹴散らしていますw

◇「copy.txt」:ブログの記事を投稿する際に、書き上げた記事内容をコピペしておく為のファイル。
特に長文記事を書き上げた後は、必ず保存する様にしています…蹴られたら、一貫の終わりですから;


とりあえず、こんな所で。
…特に面白味の無い記事で、スイマセンw

”OTAKU-BATON” set up.

2006-04-25 19:24:18 | Other(雑記)
お知り合いのCR-IQさんが、面白そうなバトンを持っていたので、ネタにしようと早速、強奪して来ました(ぉ
その名も---オタクバトン

□見たら必ずやらなきゃいけないバトンです。
□最後に自分でタイトルを追加します。


というルールの下、既に挙げられている作品について語り、最後にひとつ「作品タイトル」を追加して終了な訳ですが---詰まる所、どれだけの作品を把握しているかによって、己の業の深さを思い知る様なものですね…まぁ、あまり長々と前置きするのも何なので、早速。


□NARUTO
基本的に、WJは気が向いた時くらいしか読んでいないので、アニメの方がメインかも。
個人的には、ナルト 対 我愛羅戦の後から、あまり集中して追い掛けなくなりました。

□D.Gray man
ほぼ、タイトルと基本的な部分しか分かりません;
故に、多くは語れないので終了。

□テニスの王子様
スポーツ漫画にあらず、超人っぷりを楽しむ作品ですw

□BLEACH
最近、イマイチ、キャラ単体の強さが良く分からない状況になっていますが…戦闘そのものよりも、キャラ同士の掛け合い部分の面白さが好きですね。
アニメ版は…オリジナル展開になってから、面白い回とそうでない回の差が激し過ぎ;

□ONE PIECE
お約束な展開のオンパレードですが、逆に何も考えずに読めるので、やや展開にマンネリがあったとしても、普通に追いかけて行きたい作品。
此処最近のアニメ版の間の取り方は巧すぎ。そげキングの「切られ方」に大爆笑w

□ガンダム
御大が「ターンA」で全てを内包したにも関らず、未だに新たな作品世界が生まれて来るというのも;
それでも観てしまう自分も自分ですけどねw
まぁ、まだ「SEED」は「ASTRAY」込みで良しとしても、結果さえ良くても、過程がグダグダでは盛り上がらない事この上なかった「SEED DESTINY」は頂けない、と。
好きなシリーズ作品は「Z」「ZZ」「0083」「W」。

□ファイナルファンタジー
クリアした事があるのは「Ⅱ」「Ⅲ」「Ⅶ」のみ。
中でも「Ⅲ」と「Ⅶ」は、アイテムフルコンプ、LV.99まで完全にやり込みました。
…あー、「ⅦAC」観たいなぁ…;
 
□EVANGELION
ガンダムとは違う意味で、その世界にのめり込んだ作品。
あの伝説の最終2話に、ブツ切りだった「シト新生」、そして結局は疑問ばかりが残ったラスト…未だに明確な答えなど存在しないまま、最早、良い思い出と化していますねw
後にも先にも、アニメの裏設定を図書館にまで調べに行ったのは、この作品くらいではないかとw

□ドラゴンクエスト
プレイしたのはⅠ~Ⅲ、所謂「勇者ロト」シリーズのみ。
最新作だったⅢが、実は…という結末に与えられた衝撃は今でも忘れませんw
そして、あの「ぼうけんのしょ」が消えた時の衝撃も;;

□BLACK CAT
原作自体はあまり深く読んでいなかったので、アニメの方がメインかも。
アニメ版のイヴの可愛さは異常w

□学園ヘヴン
BL。それ以上の知識はありませんです、以上。

□ドラゴンボール
フリーザ編、5分間を何処まで引っ張るんだ、とw
個人的には、別に何処までとかいう区切りは無いのですが、正直、魔人ブウ編のマンネリ展開には飽きていた面も。
最近、アニメ版第2期主題歌の「WE GOTTA POWER」がやたらとお気に入りなのは、此処だけのヒミツw

□北斗の拳
「ラオウ」編までしか、はっきりとした記憶がありません;
最近では、本家・神谷明氏以外の方が、ケンシロウに声を当てる事が多いですが、どれも悪くは無いものの、やはりあのイメージが焼き付いてしまっている分、違和感は否めませんね;

□セイントセイヤ
「聖闘士星矢」ですね。原作は「黄道十二宮」までは集中的に読んでいたのですが、その後は歯抜け状態に。
一応、「海皇ポセイドン」編と、「冥王ハーデス」編の「十二宮編」を読んだ程度ですが、結末だけはしっかりと押さえていたり。
老師のアレは、OVA版で観た時もかなりのインパクトを受けましたがw
そして何故、「冥界編」のOVAで、オリジナルキャストを変更してしまったのかと小一時間(

□ボボボーボ・ボーボボ
関係ないですけど、「QMA」で、このタイトルの「並べ替え問題」に遭遇した時、未だに「ー」の入れる位置を間違えてはいまいかと(
最近では原作にも目を通していませんが…アニメ版はいつの間にか終わっていたのね;

□HUNTER×HUNTER
既に「連載」と言って良いかどうかも微妙ですが、ハンター試験の頃の面白さは何処に行ってしまったんだろう…と。

□銀魂
アニメ化も果たしましたし、あの独特のノリのまま、これからも突っ走ってくれれば、それで良いです、ハイw

□DEATH NOTE
実は、あまり集中的に読んでいない為、断片的にしか知識がなかったり;
いずれ、あらためてコミックスで追いかけてみようかと。

□魔人探偵脳噛ネウロ
以下、同上…WJ系ジャンルを多く語れないのは、ヲタとして致命的かもなぁ…。

□ウテナ
これは「少女革命ウテナ」で良いのかな?
劇場版はケレンミが強過ぎて、あまりしっくりこなかったものの、TVシリーズは結局、最後まで観通しましたねw
「絶対運命黙示録」とか「輪舞-revolution-」、「バーチャルスター発生学」は今でも耳に付いて離れない、印象深い曲でした。

□アラレちゃん
原作者が作中で活躍してしまうという、素敵な遊び心に溢れた作品。
まさか「DB」に登場してくるなんて、連載当時にアレを見た衝撃は凄まじかったですよw
「DBGT」の後番として放送された「アニメ新シリーズ」は、私的には完全に黒歴史です;

□パタリロ
♪だーれが、ころしたクックロビンッ。
原作未読、アニメ版のみでしたが、今になって見返してみても、よくバンコランとマライヒのアレを地上波で放送できたな、と。
原作では、もっと凄かったらしいですが…w
ちなみに、これもアニメ新シリーズは観る気にならなかったなぁ…。

□地獄少女
「人を呪わば、穴二つ…イッペン、死ンデミル?」<能登ボイスで脳内補完
最初はどうにも、その作品自体の持つ「後味の悪さ」から敬遠していたのですが、ややあって観始めてみると、普通に見慣れてしまった自分がいますw
ただ、何の恨みも無い、ただの○○○イに「地獄送り」にされてしまった回だけは、どうにもやり切れませんでしたけど;

□エウレカセブン
「交響詩篇エウレカセブン」。
放送開始前は、リフボードを操って、空中戦で敵機をなぎ払って行く、そんなイメージをしていた時期もありましたが、結局はロボットものの皮を被った「ボーイ・ミーツ・ガール」から始まったジュブナイルものだった、と。
元々が、2クールとして製作していたものを、4クールに引き伸ばした為、中だるみがあった事は否定出来ませんが、決意を固めたキャラ達の立ち振る舞いや言葉が、かなり痺れた作品でしたw
主題歌が良曲揃いだった事もポイント高し。

□ゼノサーガ
Ep.2で、KOS-MOSがモッコスになった時点で蹴りました。
Ep.1は、アイテムフルコンするまでやり込んだのに…私的「ゼノサガ」はEp.1で完結、という事でw
アニメ版は、やや大きなアレンジがあったものの、それを活かした上で、しっかりと纏めて来ましたし、何よりもキルシュの出番が大幅に増えていた事が好印象でした(爆

□サイバーフォーミュラ
TV版最終2話の、アスラーダ→スーパーアスラーダへの換装の下り、そして最終話のデッドヒートはかなり熱かった記憶が。
G-GRIPのOP・ED主題歌は、未だに名曲だと思っていたり。
OVA版シリーズは…微妙な所もありますが、修兄さんのヘッポコぷりが見られる点だけは外せないw

□ストリートファイター
最初にプレイした時の記憶は、春麗使って、K連打していただけでしたw
そういえば「ZERO3」で、「さくらがんばる!」の「かりん」が登場してきた時は、かなり驚いたな、とw

□かしまし~ガール・ミーツ・ガール~
原作は、正にクライマックスな訳ですが、アニメ版は「はずむ」の性別反転というファクターを、「やす菜」の症状回復にしか活かせなかった事がどうにも。
その辺りは、真・最終話辺りで変わるのかもしれませんが…「あのね商法」は永遠に語り継がれるのか;

□こいつら100%伝説
……なんですか、これ。

□スラムダンク
リアルタイムでバスケ部員(ほとんど幽霊)でしたが、当時は、あまり熱心に読んでいなかった記憶が。
とは言え、アニメ版は欠かさず観ていましたし、最近では「あれから10日後」の特集を組んでいたテレビ特番もしっかりチェックしていたりw
正に「伝説」ですね。

□名探偵コナン
TWO-MIXがゲスト出演した頃が、原作・アニメ版共に、私的ピーク。
しかし、よもや、コナン役の高山みなみさんが、原作者の青山剛昌氏と結婚されてしまうとはね…。

□ビックリマン・愛の戦士ヘッドロココ
何に連載されてましたっけ…あ、モロに「ビックリマン」世代ですので、ネタ自体は分かりますがw

□ツインシグナル
確か「少年ガンガン」だったかで、連載されていた作品でしたか…?
OVA化された記憶もありますが、アトで検索して確認してみよう。

□GANTZ
アニメ版を観てから、折りを見て原作もチェックしていますが、それ程、しっかりとは読んでいません。
大仏編辺りまでかな…それ以降、また盛り上がった展開もあるそうなので、機会があれば。

□ギャラリーフェイク
シニカルな会話と、巧妙なやり取りに、結構、楽しんで読んでいた記憶が。
アニメ版は…気が付いたら終わっていました;

□ローゼンメイデン
巻きますか?巻きませんか?
翠星石がいれば、もうお腹いっぱい(ぉ
とかく、「ALI PROJECT」の主題歌が注目されがちですが、「トロイメント」のOPアニメは、作品との相性も抜群で、かなり秀逸でしたねw

□MONSTER
原作は未読。でもアニメ版は欠かさずに全話観通しました。
それしても最終回の、あの引きはズルイよなぁ…後味が悪いというよりは、「えっ」という印象でしたし。

□幻想水滸伝
コナミのゲーム、タイトル、「108人のキャラクターが登場する」以外の事は全く分からないです;

□大きく振りかぶって
タイトルのみ。他の知識は皆無。

□RAVE
アニメ版は変な所で切られてますが、原作は正に大団円で終了しましたね。
お約束と言えば、それまでですけど、やはり「戻って来てこそ」のハッピーエンドですからw

□メダロット
ゲーム自体は、未プレイ。
一時期、ノリの良さからアニメ版(無印)を観ていた時期もありましたが、続編「魂」になった頃に観切った記憶が。

□マリア様がみてる
「ごきげんよう」
色々な意味で、新しい世界に踏み込ませてくれた作品ですねw
原作は途中で止めてしまっていますが、いずれは全て読み通したいかも。

□幽遊白書
原作は、確かに引き伸ばしはあったものの、個人的には、まだ上手く纏っていた印象ですね。
最終回直前の、まるで何かが吹っ切れた様な淡々とした展開は、割と気に入ってますし。
ただ、アニメ版では、その辺りが描き切れていなかったのは残念かな。
「デイドリーム・ジェネレーション」は私的名曲。

□テイルズ
シリーズ全て未プレイ。
「デスティニー」だけは体験版で遊んだ事もありますが、その他、ストーリーに関する知識は漫画版によるもののみです。
「ナムカプ」でも「スタン&ルーティ」はあまり積極的に使ってなかったなぁ…技の名前はカッコイイですが;

□バテンカイトス
…タイトルくらいしか分かりませんです、ハイ;

□ふしぎ遊戯
原作はほんの触りだけ、アニメはTVシリーズのみしか観ていません。
めぐり逢っては引き離されの繰り返しに、正直、観ていて辛かった印象しか残っていません;

□ゼルダの伝説
実はGB「夢をみる島」しかプレイした事がなかったり;
とは言え、どうやら、この作品は「ゼルダ」シリーズの最高傑作とうたわれているらしく、確かに思い返してみれば、あれ程までにやり込み甲斐があり、まるで謎かけの様なストーリー、そのラストの展開に物悲しくなったアクションRPGはなかったな、と。

□デジモンアドベンチャー
ゲームは未プレイ。アニメは「02」の途中から入って、「テイマーズ」に大ハマリしましたw
主人公達とデジモンの繋がりや、心理描写などが実に上手く描かれていて、かなり夢中になって観ていましたねw
続く「フロンティア」も流れで観ていましたが、「テイマーズ」と比べると…一応、現在放送中の「セイバーズ」もチェックしていたり。

□フルーツバスケット
アニメを観て、原作を揃えようかと思いつつも、結局は未だに1冊も購入していないという有様;
アニメ版では「杞紗」の回で萌え転がった記憶がw
そして「フルバ」と言えば、あの主題歌…岡崎さん(つTДT)

□ほしのこえ
新海氏の名を知らしめた作品ですな…個人的には新海氏と言えば「Wind」なのですがw
映像表現云々だけではなく、内容自体も楽しめた感じです。

□雲の向こう、約束の場所
…申し訳ない、未見でっす;

□耳をすませば
何処までも「真っ直ぐ(純粋)」な作品。そして「カントリーロード」。
ただ「真っ直ぐ」過ぎるが故に、確かに受け取り方によっては、これ程までに「痛い」作品はないのかもしれません;

□星方武侠アウトロースター
「宇宙英雄物語」や「リューナイト」の伊藤岳彦原作作品という事で、結構しっかりと観ていた記憶はありますが、どうにも断片的にしか思い出せないのは何故だろう…所謂、賞金稼ぎが活躍するスペースオペラ的なものでした。
確か、川澄綾子さんのデビュー作がこれだった気が。
新居昭乃さんの名前を認識したのは、この作品が最初だったかな。

□封神演義
キャラクターの名前…というか、漢字で覚えるのが面倒だった記憶がw
アニメ版は結局、歯切れの悪いままに終了してしまいましたね。
米倉千尋さんの歌った主題歌「WILL」は、割と好きな楽曲でしたけど。

□焼きたて!ジャぱん
原作未読。
製作がサンライズだからって、よもや「黒い三連星」もどきが登場するとは予想も付かなかった、そんなアニメ版オンリーですw
ちなみに、音楽担当は「R.O.D.」シリーズなどでクオリティの高い楽曲を送り出した「岩崎琢」氏でした。
…後で、サントラ購入しないとw

□サラリーマン金太郎
高橋克典氏主演のドラマオンリーです。
原作にも少しだけ目を通しましたが、特にそれ以上は読む気が起きませんでした。

□スプリガン
あー、申し訳ない、タイトルと簡単な内容しか分かりません;

□ひぐらしのく頃に
原作ゲームは体験版のみプレイ。後のストーリーは、漫画版で読んでいる程度。
オリジナルの外伝「鬼曝し編」は、マジで怖すぎます;;
そしてアニメ版の主題歌に大ハマリ中w

□Ever17
このバトンを貰ってきたCR-IQさんから、以前より薦められている作品なのですが、未だに購入出来ていません;
作品自体の評価が高いので、是非ともプレイしてみたいのですが…いや、本当、申し訳ないです;


…簡単・簡潔にしようと思っていたのに、結構、長々と書いてしまいましたね;
いや、自分でも此処まで語れるとは思っていませんでしたがwww
さて---最後にひとつ、此処に作品を追加せねばならないのですが…誰かが考え付きそうな作品を挙げても面白くないので、此処はひとつ、マニアックに行ってみようかとw

□The Five Star Stories
実に連載20周年を迎えた、正に永野護氏のライフワーク的作品w
20年経っているとは言え、今になってコミックス1巻を読み返してみても、全く古さを感じさせないのが、この作品の怖さであり、魅力だったり。
ロボット(この世界ではモーターヘッド)ものとしての側面もあるものの、その本質は「おとぎ話」なんですよね。
1巻あたりの情報量が異常に多いので、新たに読み始めるには、敷居が高い印象はありますが、情報や伏線を自分で整理する事を楽しめる様になれば、これ程面白い作品はありませんよ。


…あー、やっと終わった……(;´д`)

Trash(私信・雑記)04.22

2006-04-22 21:46:46 | Other(雑記)
早い内に「びっくりするほど!ドキドキぱにっくライブラリー」の全キャラクリアを果たして、おまけ要素満載な「あとがき」を解禁させたいものの、そんな今日に限って「パンヤ」の「終日PP2倍イベント」が重なり、どうしても其方を優先させねばならないという罠;

とりあえず、イベントの方は「4月23日 0:00」をもって終了するので、「BDPL」をプレイするのは、それ以降にしようかと。
ちなみに、「ささら」だけは既にクリア済みだったりw
もっとも、参加を保留していた明日の「サンシャインクリエイション」には、結局参加する事にしたので、あまり寝不足でイベントに望むのも何ですし、丁度、当地では深夜2時からアニメ「うたわれるもの」が放送されるので、それを境にして、残りは追々と処理する事にしますw

「サンクリ」に関しては、これまで頒布の有無が明確ではなかった「あとりえ雅超あるまじろくらぶ」さんが、一応の新刊を出すらしいので、それを押さえに参加する事にしました。
とは言え、予算の関係上、あまりに多くに手を出す訳にもいきませんし、個人的には此処と「明日はどっちだ!」さんだけがメインなので、ゆっくりと午前9時半頃(開場は11時)にでも出向いて、両サークルの本を押さえた、その残りは気が向いたら、後は「神羅万象」と(あれば)「パンヤ」系のサークルでも見て廻ろうかと思いますw


ceramicGIRLIE---「トリコロ」連載再開
ただ一言---『おかえり』。


「機神飛翔デモンベインベンチマーク」 をVersion 2.0に差し替え(情報元:MOON PHASEさん)
測定数値がFPSに変更され、より動作速度の確認が分かり易くなりました。
しかし、Version 2.0になっても、相も変わらずウチのノートPCでは、カクカクのコマ落ち状態でしたよ…;
それでも、特典の関係上、DX版を予約購入しようと考えている俺ガイル;; _| ̄|○ 

見た目は旧型、中身は新型。

2006-02-15 23:12:54 | Other(雑記)
昨日、記事を投稿した後、放置して溜め込んでしまうと「スパム」処理が面倒になる為、早めのメールチェックをしてみると、何やら東芝の「デジタルメディアネットワーク社 モバイルギガ事業部」から、愛用しているデジプレ「gigabeat F」シリーズ、その購入者を対象にした「ソフトウェアダウンロードのご案内」メールが届いていました。
内容は「gigabeat F」シリーズのソフトウェア(本体ファームウェア 「ver.3.001JP」、PC用アプリケーションソフト「gigabeat room 3.0」) の公開に関する事だったのですが、今回のアップデート自体は、今年1月に公開された「ver.3.000JP」のファームウェアで発生した不具合を修正、公開を再開する事が目的なので、ある意味での「新ファーム正式公開」と同義と捉えて良いかと。

私自身、この「ver.3.000JP」の存在は、不具合の報を聞いて、ファームの公開が停止されてから知った為、ウチの「gigabeat」は未だに「ver.2.0xJP」だったので、この早い段階での公開再開は嬉しい限りw
「ver.2.0xJP」からのアップデートに関しては問題無さそうでしたし、波に乗り遅れてしまった事に、多少なりとも後悔していましたから;

兎も角も、途中、過去のアプリケーションソフトのインストーラーが消失してしまい、アンインストールが出来なくなった、というトラブルに見舞われながらも、無事にアップロード完了w
「ver.3.001JP」の主だった改良点は、「画像関係の機能拡充」と「メニューなどのレイアウト・デザイン変更」に大別され、特に画像系の機能拡充は、表示形式の変更(縮小版←→サムネイル)、画像の回転、日付ごとのフォルダ管理などが出来る様になり、画像自体を削除する事も容易になった印象。
表示形式の変更は、これまでが「サムネイル一括表示」で、バッテリーが大きく減る原因にもなっていましたし、他の細々とした機能追加と併せて、ある程度、此方(ユーザー)の望む機能が充実した感じ。

こんな風に、縦持ちの「画面デザイン」のままでも、サムネイル表示出来る様になったのは、結構楽かも。
それまでは、強制的に横持ちにせざるをえませんでしたから;

もう一方の「メニューなどのレイアウト・デザイン変更」に関しては、混在していた「音楽系」と「画像系」のメニューを分け、それぞれの設定メニューについても、類似カテゴリーを纏めるなど、使い易さを考えたものに変更された感じ。
もっとも、個人的には、以前の「メニューレイアウト」に慣れ過ぎてしまっていた為か、最初、やや戸惑う瞬間はあったものの、これから使い込んで行く内に慣れて行くでしょうし、実際に色々と弄って徐々に理解して行こうかと。

PC用アプリケーションソフト「gigabeat room 3.0」においても、主に画像系の機能を強化していて、それまでの1枚ずつ「ドラックアンドドロップ」するだけだった転送方法を、音楽ファイルと同じくフォルダ管理とし、纏めて転送出来る様になった他、やたらと読み込みの重かったフォトブラウザの機能も統合され、(それでもまだ若干重いものの)幾らかは使い易くなったかと。
音楽ファイル関係では、CDの楽曲データを「gigabeat」本体に保存しつつ、PCにも同時保存する事が出来る様になりましたが、直接データをCD→「gigabeat」に保存している私からすれば、特に使う事もないですかね。


時に---、私が愛用しているのは「gigabeat F」シリーズの中でも、最初期型の「F20」なのですが、既にシリーズの新型もリリースされて暫く経つ中で、私含む既存ユーザーを蔑ろにせず、キチンと新ファーム、新アプリを公開する東芝の姿勢は(それ自体の使い勝手は別として)十分に評価出来るかと。
結構多いですからね…新型が発売されたら、旧型の更新を停止する様なメーカーも;
何にせよ、これでウチの「gigabeat F」は、外身は最初期型でも、中身は新型という、例えて言うなら、外身は「MS-14 ゲルググ」なのに、その実、中身(フレーム)は「ネモ」だった、そんな感じにw(ワカリニクイ;
まだまだ充電池の減りの速度も気になりませんし、目立った不調もないので、今後も「残り容量」を気にしながらも、生まれ変わった中身を弄りつつ、これまで通りに使っていこうかと思いますw

ちなみに、ライブラリに登録された曲数は、今日の時点で---5217曲となりました(;´Д`)…何処まで伸びるかなw

あ、もうひとつちなみに。
この記事で使用した画像は、割とネタ満載ですので、解った方は心の中ででも笑ってやって下さいw

我愛的銀音盤。

2006-02-09 23:43:20 | Other(雑記)
はっきり言って、タイトルの構文には全く自信がありません…つかエセですからw(;´Д`)

今日は特に購入物も無く、取り上げたいネタも乏しい、或いは現時点で取り扱えない為、先日に続いて、困った時のデジプレ頼り…と言って、毎度お馴染みの「プレイリスト晒し」や、完全にネタに走った「全曲ランダム100曲プレイ」をするのも芸が無いですし、今回は転送した楽曲の内、あくまで個人的な趣味の範疇で『収録楽曲が使用された作品自体は知らずとも、十分に楽しむ事の出来るサントラ』を紹介してみようかと。

…もっとも、本当に個人的な趣味の範疇なので、アニゲ系に偏る…というか完全にソチラ系になる事は明白ですけどね;
ただ、そんなジャンルの中にも「作品自体を知らない」、或いは「アニメ・ゲーム系のサントラだから」というだけでスルーしてしまうには惜しい、「作品自体のサントラ」としてではなくとも、十分に聴き応えがあるCDは、数多と存在している訳で。
兎も角も、今回は、実際に聴いてみた感想から「このCDは作品自体を抜きにしても、十分に聴き応えがある」と思ったモノ、2枚を取り上げてみますw


■R.O.D. ORIGINAL SOUND TRUCK
同名ラノベが原作の、2001年にOVA化された作品「R.O.D.」のサントラ。
楽曲を手掛けているのは「るろうに剣心 明治剣客浪漫譚 追憶編」や「The Soul Taker~魂狩~」「R.O.D.-THE TV-」、最近では「焼きたて!!ジャぱん」の音楽も担当している「岩崎琢」氏。
総楽曲数は15曲と左程多くはなく、各曲も「組曲」となっているものを除いて、1曲辺り1分半~3分半程度と短め。且つ、同じフレーズが数曲に渡り、テンポやアレンジを変えて収録されているという、言葉だけ見れば安っぽく感じられるかもしれませんが、実際に聴いてみると、その完成度は実に高く、短いからこそ要素が濃密に詰め込まれた事で、そして同じフレーズが各所に挿入されている事で逆に、楽曲自体が持つイメージ(場面)を分かり易く、明確に表現する手段のひとつとして、巧く機能しています。
全体的な雰囲気としては「アニメサントラ」というよりも、「洋画、しかも『スパイ映画』のサントラ」と思えてしまう程、「劇伴」という印象が強いかも…メインテーマからして、そんな感じですしね。
静→動への転調や、岩崎氏お得意のストリングスの使い方も絶妙で、ダイナミックな楽曲が多い中にも、ラウンジ調の、アコーディオンなどの音を多用した楽曲(同曲のジャズアレンジもあります)もあり、曲調が暗めの方向に限定されていないのも好印象。
個人的なオススメは「書を愛して狂う者曰く、"紙は常に我らと共に"」と「比類なき乱舞、空が狭すぎる」ですが、全体を通してより完成度が高まるので、是非とも全曲通して、聴いて欲しいところ。
あ、ちなみにボーカル曲は一切ありませんので、あしからず。


■ココロ図書館 ORIGINAL SOUNDTRACK
コミック「電撃大王」にて連載されていた「ココロ図書館」の、アニメ版サントラ。
楽曲を手掛けたのは、最近では「菅野よう子」さんと共に「創聖のアクエリオン」の音楽を担当した事や、「新居昭乃」さんの楽曲アレンジャーとしても知られる、「保刈久明」氏。
収録されている楽曲自体は、作品自体の雰囲気に合わせてか、アコースティック系の静かな、またゆったりとした楽曲が多く、ある意味、「ココロ図書館」だからではないですが、麗らかな日に読書をしながら耳を傾ける、BGMの様に流して聴くのも良いかと。
此方には、ボーカル曲が3曲収録されていますが、3曲共に他の楽曲と雰囲気を同にしていますので、ごく自然に聴き進める事が出来ます。
個人的なオススメは、新居昭乃さんもアレンジに参加されている「空につづく坂道」ですね。
独特な雰囲気を持つ原作作品を抜きにしても、気持ちが落ち着く、柔らかな旋律の曲ばかりなので、そういった曲調が好みの方は、まず聴いてみて下さいw


本当はもう少し取り上げたいアルバムがあったのですが、時間の都合上、とりあえず2枚だけ。
今回書ききれなかったものは、また機会があれば、という事で;
…とは言え、私自身それ程、音楽(特に楽器や曲調)方面の知識に明るい訳ではないので、やや稚拙な表現が多く、且つ読み難い事この上ない、言いたい事も伝えきれていない文章になってしまいましたが、今回取り上げた2枚は本当に良盤なので、興味を持たれた方で、機会があれば是非一聴の程をw

Trash(雑記)02.01

2006-02-01 21:46:56 | Other(雑記)
先日、年が明けたかと思えば、早くも1ヶ月が過ぎ去り、当地・東京は「冷たい雨と「地震」に見舞われながらも、無事に2月を迎えました---。
……何やら畏まった言い回しをしているものの、別段、特別な何かを始める訳でも無いのですが、「2月」と言うと、丁度1年前に当ブログを開設した月である為、あと20日程で「開設から1周年」を迎えるのか---と思うに、毎日飽きもせず、そして1日も欠かさずに更新し続けられた事に感慨深くもあり、また別の側面では、1年もの間、雑記(的なもの)を積み重ねて来たのかと呆れてみたり;
もっとも、記事ログを見るにつけても、やや恥ずかしくはあれど、決して投稿して後悔した記事は、過去にひとつもありませんけどね。
ともあれ、そんな「1周年」に併せるカタチで、何かしらの企画をやってみようかな…とは思うものの、生憎とそういう場面で使えるスキルは持ち合わせていませんし、よくある「プレゼント企画」をやろうにも、肝心の品物自体が無いという有様という。
出せるモノと言えば、ダブったガチャポンフィギュアか。「神羅万象チョコ」のカードくらいしか…とは言え、不用意なプレゼント企画はトラブルが発生し易いですし、実際にはやる事はないと思われますが;
巧く時間がとれれば、「1周年記念イラスト」でも描こうかな……おそらくは落書きレベルでしょうけどw


そんな事を徒然と考えながら、今日は少しでも開き時間があれば、昨日購入して来た「pop'n music 13 カーニバル AC・CS pop'n music 11」を、デジプレで聴き捲っていたのですが、どうやらwmaへの変換中か、PCからの転送中にエラーが生じたらしく、丁度「ハイパーマスカレード」を聴いている最中に、音飛びが;
あらためて転送し直す事で、無事に問題は解決しましたが、曲を聴いている最中にいきなり音が切れたので、かなり驚きましたねw

さて、そんなサントラ関係でひとつ。


画像は、その「pop'n music 13 カーニバル AC・CS pop'n music 11」のサントラを、「gigabeat」専用の管理ツール「gigabeat room ver.2.0.2」にて、曲情報をネット上から自動DLしたものなのですが、この曲情報、明らかにツッコミどころが満載なんですよね…。
「ポップミュージック論」という脱字はまだ良いとしても、「fffff」のタイトルの先頭文字を、わざわざ大文字にしたり(本来は「フォルテッシモ」記号です)、それ以外のタイトルも公式の曲リストの表記とは異なり、大文字と小文字が入り混じっていたり…何よりも、アーティスト名が「Various Artists(複数のアーティスト)」で纏められてしまっているという、完全な手抜き状態。
以前から、こんな「手抜き」的な状態になるのは、旧作の音ゲアルバムに多かったのですが、最近の「ギタドラV」のサントラといい、このサントラといい、まるっきり同じ状況なので、最早「アーティスト名」を省略した入力側の怠慢としか思えなかったり。
勿論、音ゲアルバムの様な、ある意味で「オムニバス」的なアルバムは、収録曲数が多く、各曲別々の歌手名が記載されている場合が殆どなので、面倒なのは解りますが……ゲームのサントラとは言え、「譜面」と並び「曲」という要素がメインなタイトルだけに、それを一緒くたに纏めてしまうのは、たとえ整理し易いという利点があったとしても、個人的には容認しかねますね。
ちなみにタイトルの表記違いは、他のアルバムにも、当たり前の様に見られます;
ま、曲をPCに転送して、自分でタグ付けて再転送するよりは、これを修正して、直接転送した方がまだ楽なのですが、入力の手間を省く為の機能なのですから、それに見合った曲情報を用意して欲しい所です;

※02.03追記
記事文中に誤りがありましたので、修正致しました。

●修正内容
記事内では、「脱字」と指摘していた曲名が---、
× ポップンミュージック論
○ ポップミュージック論

上記の通り、画像内の曲名が正しい、という指摘を受けた為、確認してみた所、此方の記憶違いだった事が判りました。
此処に記事内容を修正すると共に、誤った情報を掲載し、利用者の皆様を混乱させててしまった事を慎んでお詫び致します。

5000 tracks,super random play!

2006-01-28 20:31:11 | Other(雑記)
水樹奈々さんの新曲「SUPER GENERATION」のイントロが、どうしてもB'zの「OCAEN」のサビに聴こえてしまう件について(ぉ

それは兎も角。
此処の所、情報系寄りの大記事が続いていたので、閑話休題の意味合いも込めて、今日の記事は久し振りに、ちょっとネタに走ろうかとw
先日の記事にて、デジプレへの転送曲数が5000を超えた---と書きましたが、何気なく聴いている時に、ふと「(この状態で)全曲ランダムプレイした場合、どんな風になるんだろう」という興味が湧いて来まして。
まぁ、デジプレ内のアニゲ系楽曲の占有率が「98%以上」なので、どちらかに偏るのは目に見えてるのですが、完全にランダムである以上、偶然に面白い並びになる事や、普段は聴く機会の乏しい楽曲が出て来る可能性もあるので、ある意味、宝探しでもしている様な感じですかねw
一先ず、物は試し。実際に、再生モードを「全曲ランダム」に設定して、アーティスト区分による再生を開始。
その後、5000曲の1/50である100曲回してみて、選曲された曲を書き出してみたのですが…以下、簡単な解説付きで晒しておきます。
とは言え、左程大した記事内容でもありませんので、読み進められる方は「あぁ、コイツは普段、こんなジャンルの曲を聴いているのか」程度に見て頂ければ幸いですw



KEEP ON DREAMING<SERAPHIM>(熱血最強ゴウザウラー)
snow of love<佐倉紗織(ave;new)>
Cosmic Cowgirl<Toshi Sakurai>(GUITARFREAKS 3rd MIX & drummania 2nd MIX )
幻想の永遠祭<上海アリス幻樂団>(蓮台野夜行~Ghostly Field Club)
Let The Snow Paint Me -Y&Co.Remix<Sana>>>remixed by Y&Co>(beatmaniaⅡDX 9th style)
HOLIDAY<らく楽器隊2003>(pop'n music 10)
未来系アイドル<氷上恭子・宮村優子>(VS騎士ラムネ&40炎)
ヒマワリ<Riyu From BeForU>(GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9th style)
CASSANDRA<亜熱帯マジ-SKA爆弾>(GUITARFREAKS 5thMIX & drummania 4th style)
Fatally-short ver.-<KOTOKO>(DUELSAVIOR>

GLORIA<St.Naya-n>(pop'n music 9)
君の思い描いた夢 集メル HEAVEN<GARNET CROW>(メルヘヴン)
つ・ば・さ<渡邊瑛美>(Wind -A breath of heart-)
星の歌<草壁優季>(ToHeart2)
moon_child[E-S style mix]<少年ラジオ/Remixed by Mr.T>
TRUTH(KEYBOARDMANIA CS)
El pais del sol<Senorita Rica>(pop'n music)
取り返してやる!~Again,My Lovely Day~<Akko's>(pop'n music 2 CS)
恋スル気持チ<谷戸由季亜>(最終兵器彼女)
DROP THE BOMB(SySF.Mix)<Scotty D.>(DDR)

Komm,Susser Tod/甘き死よ、来たれ(M-10 Director's Edit Version)<Arianne>(THE END OF EVANGELION)
Wing of Words<CHEMISTRY><機動戦士ガンダムSEED DESTINY>
S.O.S.(The Tiger Took My Family)<DR.JEKYLL>(beatmania ⅡDX 3rd style)
Hell? or Heaven?<Waldeus Vön Dovjak>(pop'n music 9 CS)
今宵Lover's Day<ミッキー・マサシ>(pop'n music 4)
鋼鉄のコクピット<堀江美都子>(スーパーロボット大戦α)
Don't Stop!<dj TAKA feat.JP Miles>(beatmania ⅡDX 3rd style)
Shine-short ver.-<小野正利>(機神咆哮デモンベイン)
Mr.T(take me higher)<Risky Men feat.Asuka.M>(beatmania ⅡDX 4th style)
ラブ・アコーディオン<World Sequence>(pop'n music 10)

妹でもいいの<フロン>(私立アキハバラ学園)
Girls Riot<Political Trees>(pop'n music 4)
Dream<SHIN Murayama feat.mari saito>(beatmania ⅡDX 3rd style)
レッツ・ファイナルフュージョン!!<影山ヒロノブ・遠藤正明>(勇者王ガオガイガー)
淋しくてLoneliness<ワンダース>(pop'n music 2 CS)
ホネホネロック<D-Crew+1>(pop'n music 9)
愛車(キカイ)はタワシで洗ってる!?<すわひでお>
Tsuku Yomi Mode<Dimitri From Paris>(月詠-MOON PHASE-)
マジンカイザー<水木一郎>
天才バカボン<片岡嗣実>(pop'n music 11)

Secret Rendez-vous<The Divas>(DDR MAX2)
bag<Reven-G>(DDR EXTREME)
ビーグル-TV Size-<山野裕子>(ココロ図書館)
Crisis Of Love<T.R.S.R feat.MIHO-F>(KEYBOARDMANIA)
drizzy rain<myu>(東方ストライク(東方シリーズアレンジCD))
ムーンライト・ラブ<桃月学園1年で~組>(ぱにぽにだっしゅ!)
Nick RING<Nick Boys>(pop'n music 11)
大見解<Des-ROW feat.Tsuboi>(pop'n music 6)
Baby,I'm yours<LISA-T>(pop'n music)
HEAVEN'S COCKTAIL<高野治幸 & NEW BIG>(ギタドラV)

時を越えて<松雪泰子>(怪盗セイント・テール)
ブタパンチのテーマ<ブタパンチ>(pop'n music 9)
和泉子絵描き歌<桃井はるこ>
少年ハミング<伊藤真澄>(絶対少年)
1クールの男<マキ>(pop'n music 12 いろは)
恋のマホウ<ICHICO>(まぶらほ)
love's theme of beatmania<LOVEMINTS UNLIMITED ORCHESTRA>(beatmania CORE Remix)
BRIGHTNESS DARKNESS[WHITELESS MIX]<SPARKER>
Final Count Down(MTO CRY BABY STYLE)<dj TAKA feat.Jasmine>(beatmania ⅡDX 4th style)
power plant<Yohei Shimizu>(pop'n music 5)

鬼姫<鬼の子合唱団>(GUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIX)
Foundation Of Our Love-long ver.-<dj TAKA feat.ASAKO>(pop'n music 6)
ACE ATTACKER<アップル・パイ>(スーパーロボット大戦α)
Tank!<Seatbelts>(カウボーイビバップ)
ダイアの花<より子>(BLACK CAT)
Close To You-NueroSocietia Mix-<Wata>(”01”ZERO-ONE)
Look To The Sky(Trance Mix)<SySF. feat.ANNA>(DDR)
Space Merry-Go-Round<Dormir>(pop'n music 12 いろは)
クックロビン音頭<白石冬美&スラップスティック>(パタリロ!)
風がくれたおやすみ(ToHeart2)

風のノー・リプライ(アレンジ)<MIO>(重戦機エルガイム)
LOVE FIRE<長沢ゆりか>(pop'n music 2)
Dream Again...<柴田浩之>(GUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIX)
idea<eufonius>(ノエイン)
少年よ<布施明>(仮面ライダー響鬼)
危険なゴールド<Marie Cochrane>(勇者特急マイトガイン)
listen to yourself<Tetsuya Uchida>(beatmania ⅡDX 11 ⅡDX RED)
Nanja-Nai<NAO with K Lyric 所ジョージ>(pop'n music 4)
frost(オリジナル)<めぐみ>(pop'n music 11)
セイシュンing<くまのきよみ>(pop'n music 5 CS)

こたつとみかん<ピンクカプセル>(GUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIX)
R5<tiger YAMATO with ultrabeatbox>(beatmania ⅡDX 3rd style)
BRAND NEW WORLD<GTS Feat.Melodie>(beatmania)
Bonum diem<魔帆良学園中等部2-A>(魔法先生ネギま!)
夢操作PMP1<片桐圭一>(プラレス三四郎)
ベッキーと姫子(ドラマCD ぱにぽに)
Say<TOMOKO MIWA>(ギタドラV)
星空のBelieve<鮎川麻弥>(機動戦士Zガンダム)
HEAVEN'S GATE<Nahjee & HATA>(KEYBOARDMANIA 2nd Mix)
仮面ライダークウガ!<田中昌之>

ここだよ。TORAMI version<とらみ(桃井はるこ)>(とらのあな イメージソング)
WE TWO ARE ONE -super euro version-<Lala Moore with B4 ZA BEAT>(パラパラパラダイス)
スーパーフェニックス~光の世界へ~<草尾毅>(スーパービックリマン)
ドラマCD「かりん」(ドラゴンエイジ特製CD)
Come With Me<good-cool feat.Aundrea L.Hopkins>(beatmania ⅡDX 5th style)
She See Love<YURIA・新堂真弓>
Confidence<三浦理恵子>(R.O.D on TV)
魔法をかけて!<秋月律子>(THE IDOLM@STER)
Paranoia Survivor MAX<290>(DDR EXTREME)
foreplay<Osamu Kubota>(beatmania ⅡDX 7th style)

アクティブ・ハート<酒井法子>(トップをねらえ!)
Les filles balancent<Orange Lounge>(beatmania ⅡDX 11 ⅡDX RED)
redraw lots<マロンちゃん>(pop'n music 9 CS)
未来への咆哮<JAM project>(マブラヴオルタネイティブ)
遠い空<笠原弘子>(アニメ版 Wind-a breath of heart-主題歌「Feel on the wind.」c/w)
遠いこの町で<皆谷尚美>(カードキャプターさくら)
Desert Rose<Kozo Nakamura>(ギタドラV)
輝け!!ダグオン<Nieve>(勇者指令ダグオン)
睡蓮-あまねく花-<Suara>(鎖-クサリ-)
スカーレット New-ver.<Nao>(「ねこサントラ」収録)


何やら気が付いたら110曲になっていましたが、勿体無いのでそのまま投稿しておきますw
結果としては…見事なまでのアニゲ系楽曲ばかりになりましたが、やはり曲数的に一番多い「音ゲ」系楽曲が大半を占めましたね。
そしてアニゲ系であっても、懐かしの作品から、マイナーなもの、そして特撮作品まで…ジャンル的には狭いものの、バラエティに富んだものに。
流石に、シリーズ曲が並ぶ、という様な神的選曲の引きはありませんでしたが、5000曲の内の110曲に「クックロビン音頭」やら「ブタパンチのテーマ」、そして「She See Love」などの、所謂「電波曲」が選曲されて来る辺り、我ながら、このデジプレの中身の濃さが窺えるかな、とw
にしても、「最終兵器彼女」の曲の後に「DROP THE BOMB」は、流石にタイトル的に拙いだろと思いました;


●今日の購入物

■CD:「Divarats」<SHIHO/STARAVID

先日の冬コミにて先行販売されていた、I'veの歌姫としても知られるSHIHOさんの「I've」外でのオリジナルソロアルバム。
ちなみに「STARAVID」は、SHIHOさんの弟さんが立ち上げたレーベルだそうです。

…実の所、本当は冬コミで入手するはずだったのですが、最終チェックの際に、すっかりその存在を失念した挙句、暫く経ってから他サイトさんの記事を読んで思い出したという…しかも、冬コミ販売分はSHIHOさんのサイン入り…;
そんな事もありましたが、先日から店頭委託が始まっているとの事だったので、即購入。

早速、全曲聴いてみましたが、このクオリティで、色味の異なるボーカル曲が7曲入りならば、値段的には安すぎるくらいですね。
SHIHOさんの歌唱力は言うまでも無いですが、楽曲的にも(良い意味で)冒険をしていない、ある意味での安定感があるので、すんなり受け入れられますし、例えて言うのもなんですが、「I've」系の楽曲が好きな方なら、絶対に気に入ると思われます。
個人的なお気に入りは、全部…と言ってしまっても良いのですが、あえて選ぶならば「雷鳴」と「Purple stone」、そして「ハル待ツ空」ですかね。
兎も角も、ゲーム系云々に限らず、普通に聴いても十分に満足出来る楽曲ばかりなので、興味を持たれた方は是非どうぞ。

Rough Sketch

2006-01-04 23:49:33 | Other(雑記)
巷では、今日から「仕事始め」という企業が多い様ですが、既に大晦日・元日共に勤務していた身からしてみれば、正月気分なんて端から存在しなかった様なものですが何か?(ぉ
…というか、3日前にも殆ど同じ事書いてますね;
まぁ、現在の職場を選んだのは自分ですし、今更この点に関して、愚痴を溢す事はしませんけど、やはり世間一般が休みの時に労働するというのは、何度体験しても妙な気分ですね。
もっとも、決して羨ましいとは思いませんがw

さて、正月気分こそ乏しかったものの、昨年末の激務→祭典から、今日までの勤務云々から生じ蓄積された疲れが、そろそろピークを迎えている様で、昨日辺りからやや風邪気味だったり、体の節々が痛んで来ていたりするのは、その影響なのかな、と;
…何やら疲れが出るのが当日、または翌日ではなく、2,3日後になって明確になって来る辺り、やはり歳なのかと考え(爆

そんな体調もあって、今日はあまり無理をせず直ぐに帰宅し、録り溜めしたビデオを処理し始めたのですが、1本だけドキュメント系の番組があったので、映像自体は断片的に観る事にし、音声を垂れ流したまま、何か別の作業でもしようか、と考えたものの、漫画や小説を読んでしまうと、完全に意識が片方に限定されてしまうので問題外。PCは、そのビデオデッキのある部屋とは、別の部屋でネット接続している為、此方も無理。
ならばと、暇な時に「適当なもの」を描き溜めている「落書き帳」を取り出し、ほぼ2ヶ月ぶりながら、何かしら描いてみる事に。

丁度、手元に「神羅万象チョコ」のカードアルバムが置いてあった事もあり、今回のテーマを「神羅万象チョコ」に決め、番組を垂れ流している間だけ、リハビリの意味も込めて、思いついた構図を起こしてみたのですが---。

結果。
 やたらマッシヴな「蛇王ニーズホッグ」やら、

 全然、雰囲気が似ない「鎧羅王ポラリス」とか、


構図が微妙な「疾風のイザヨイ」(コレを描いている最中に時間切れ)など、新たに落書きが追加されましたw
本当はスキャナ辺りでもあるならば、データ化した後、ペイントツールで彩色でも出来るんでしょうけど…残念ながらウチにはスキャナはありませんし、またペイントツールの使い方全般にも慣れていないので、現状ではこの辺りが精一杯だったり。
ちなみに以前、この場所に上げた画像云々は、一度描いたラフ画を、ペンタブレットで描き直したモノなので、取り込みではありませんでした;
…やっぱり、あれば色々と便利でしょうし、そろそろスキャナ購入も真剣に検討してみようかな…。

それは兎も角。
意外だったのは「蛇王」の描き易さで、ぱっと見た感じ、鎧のデザインからも面倒な印象がありますが、割とポイント捉え易く、其処を強調して描き易いので、まるでロボットを描く様に概観を適当に描き、後にデティールを加えてやる事で、より大きく力強く描けた気がしました。

機会があれば、他の四天王や「アルマ」などのキャラも描いてみたいかな、とは思っていますが、或いは今回のイラストをクリンナップしてみるのも面白いかも。

それにしても…巧いか下手かは別としても、此処最近が「購入物に流される日々」だった分、何かを自分の手で作り出せたという行為は、結構楽しかったかな、と思う次第ですw


おまけ。
 うろおぼえ「アルマ」w

A HAPPY NEW YEAR!! 2006

2006-01-01 00:25:01 | Other(雑記)
あけましておめでとうございます。

おそらくは相も変わらず雑記が居並ぶ、このブログの様は変わらないかとは思われますが、生暖かい視線で見守って頂ければ幸いです(爆
とりあえず「なかきよ」をしてから、元日出勤の為に、早めに就寝しようかと思いますので、この辺りで。

本年もよろしくお願いいたします。

Trash(雑記)12.21

2005-12-21 21:16:43 | Other(雑記)
先日辺りから押され気味なっていた、過去記事の内容追加をしていたら、肝心の今日の記事が疎かになってしまったという…正に本末転倒;

やや言い訳気味になってしまいますけど、本当は、一気に更新してしまえば良いのですが、テンションを上げる意味も込めて、情報を集める為、彼方此方とサイトを巡回している内に時間が過ぎ去り、加えて、最近の体の疲労具合からか、何時の間にかモニタの前で突っ伏してしまう事もしばしばある為、長文記事を書き上げるだけの集中力が続かないんですよね…;

特に、このブログの中でも「最長文記事」である「ぱにぽにだっしゅ!」の感想記事は、本編を視聴した後、書き出したネタなどを文章に再構成した上、パロディの元ネタの裏付けを並行して行わなければならないので、かなり厄介だったり。
ちなみに、つい先程書き上げた「第25話」の感想云々の記事、その記事内文字数は「5072文字」という、最長文字数の自己記録を更新してしまいましたw
まぁ、感想を書くか否かも、全て自己満足ですし、決して苦痛だったりする事はありませんけど、先述の通り、流石に一度に書ききるには、時間も体力も続かないのが現状でして。

その他記事に関しても、「後程、追記します」という文言で一旦筆を置く事も多くなっていますし…本当、お見苦しいこの上なく、貴重な時間を割いて、巡回して下さっている方々には申し訳ない次第。
とりあえず「ぱにぽにだっしゅ!」の感想記事更新も、残すはアト1回のみですし、加えて職場の年末繁忙期、及び「冬の祭典」を乗り切れば、今程押される様な状況も少しは解消出来るとは思いますけどね(まだ「TH2X」とか、未視聴の録り溜めビデオの処理などもありますが)。
兎も角も、もう暫くは更新時間が不安定だったり、書き掛けの記事が多く見られたりするかとは思われますが、お目汚しや訪問損だけにはならない様に更新して行きますので、今後とも宜しくお願い致します。

…なお、数日前の記事でも、幾つか修正や本文追記がなされている事も「多々」あるので、其方も楽しんで頂ければ幸いですw


ちなみに、先程、再更新した記事。
春の日和の野原の寝顔(12月20日投稿記事)
「TH2X」のミニゲーム「SSS」のスコアランキングに関する記事なのですが、何時の間にか、夏朱さんPrismHeart)との競争になってしまった様でw
現在の所は、私が僅差で負けているのですが、まだまだ諦めるつもりは毛頭ありませんので、更なる高みを目指してやり込もうかと。
…シナリオは全然進んでいませんが;

とりあえず「これで勝ったと思うなよーっ!!」(つДT)


●今日の購入物

■雑誌:TECH GIAN 2月号
■CD:Drama Disk「灼眼のシャナ」バリューパッケージ


「TG」は毎度お馴染みというか---ただ、I've関連の記事を期待していただけに、「I've Talk Jam」を含む、コーナーの本格始動が4月号からという事で、ちょっと物足りなかったかも。
それでも「ななついろ☆ドロップス」の特集やら、「姉しよっ!VSつよきす」のTGバージョンもありますし、損はしませんでしたけどねw
ちなみに購入時に貰ったポスター画像

で、「なな☆ドロ」(と略していいのだろうかw)と「いとうのいぢ」さん繋がりと言う訳では無いのですが、以前から気になっていた「灼眼のシャナ」のドラマCDが何やら安売りされていたので、ドラマ自体は聴いた覚えがあるのですが、CD自体は未所有でしたし、良い機会という事で購入。
今でこそアニメ版がスタンダードになりましたが、このドラマCDのキャストと、アニメ版のキャストでは顔ぶれが全く違う(例:シャナ=堀江由衣 アニメ版では釘宮理恵)ので、あらためて聴いてみると、やはりどっちも捨て難いですねw
特に「アラストール=大塚明夫」氏は。 ※一部敬称略

Trash(雑記メモ)12.07

2005-12-07 23:41:07 | Other(雑記)
『D&T』クリア~☆
万全を期して、十分にレベルを上げてから最終5フロアに挑んだ為に、最終的には「DAYS:54日 評価:E」という辛い結果になりました;
パーティーの最終ステータス(突入前)は---、
朋也:騎士(LV.37)、智代:ロード(LV.38)、可南子:忍者(LV.36)、とも:プリースト(LV.33)といった感じで。
何やら智代が「MURATASAN BLADE!」(+105、3マス同時攻撃)を両手に装備していたり、ともが「勝利の剣」(+80、5マス同時攻撃)を持っていたりと、完全に力押しな装備品に身を固めさせていますがw
それにしても、トンデモ設定の作品にしては、最終フロアで「あのBGM」が流れ始めた時は震えましたし、ラストシーンではちょっと切なくなったり…。
兎も角も、個人的にはかなり楽しめましたね。そして『D&T』クリアをもって、『智代アフター』も攻略完了。
これで心置きなく、明日からの『ToHeart2 XRATED』に臨めますw
とは言え、まだ少しだけ試してみたい事も残っているので、『D&T』は合間に少しずつプレイ続行しようかと。


そんな訳で、明日はいよいよ『ToHeart2 XRATED』がこの手に!!
…とは言え、公式FC通販組の中にも、既に入手済みの方がいるそうで……暫くはネタバレの危険性がありそうなサイトは廻らない様にしないと;
勿論、逆に自分自身が発信する情報も気を付けなければなりませんが、とりあえず、自分が納得の行く部分まで攻略出来てから、ですかねw
さて…既存シーンはスキップしたものかどうしたものか。「PS2版での既存テキストのみスキップ」とか出来れば楽なんだけどなぁ(爆

ちなみに。
例の公式FC特典テレカの絵柄ですが……危惧していた事が現実に………負け組ケテーイ ○| ̄|_
パッケージそのままの絵柄だったら、そうだってはっきり言ってよっ! 何の為の公式なのか分かんないよっ!!
---と小一時間問い詰めたい気分(爆
まぁ、1日早く到着するって事と、例のポスター後日配布、そしてパケ絵のタマ姉がカワイイから仕方がない、とでも考えるしかないか…;
おそらく、イラスト云々に関しては、後々、ビジュアルファンブック完全版みたいなモノに収録されるでしょうし、其方に期待するしかないですね。
これでコミケの出展物が、そのイラストギャラリーとかだったら、ワロスwww

●おまけ
 コミックとらのあな池袋店店頭にて。
暫く前から展示されていたのですが、ネタになるかなという事で、撮影して来ましたw
当日0時販売の為か、店内のベンダー機の位置が変わっていたり、3~4階の階段には『TH2X』のポスターが複数枚貼られていたり…何処か、これから訪れる嵐の前の静けさを感じさせる様な雰囲気がありましたねw


『pop'n music カーニバル』にて、店舗対抗IR第2弾「わくわくポップンワールド」スタート☆
やはり存在した第2弾イベント…まぁ、実際にプレイ出来るのは、来週の月曜日辺りになりそうですが。
というか、隠し曲のアーティストに「イトケン(伊藤賢治)」(代表作:SaGaシリーズ楽曲)や「下村陽子」(代表作:カプコン、スクウェア系タイトルの楽曲)が参加しているというのはマジデスカ;(敬称略)
御二人以外には、デラには参加されていた「sampling masters MEGA」(あえて言うならナムコ系)の名前も見受けられますが…過去作品のメドレーの次は、他社タイトルで名を馳せるアーティストを引っ張って来たというサプライズですか。
兎も角も、早く聴きたい、叩きたいですよw

ちなみに、「SFポップ」のアーティストが、村井氏の新ユニットだったという予想通りの結果に、色々な意味で喜んでいたり♪

Trash(雑記)11.27

2005-11-27 23:56:47 | Other(雑記)
■TH2DA、その後。
先日の記事でも取り上げた、アキバでは超品薄状態だった「ToHeart2デスクトップアクセサリー初回限定版」が、発売日当日午後に池袋の「とらのあな池袋店」では普通に並んでいたと書きましたが、やはり池袋においても、昨日の午後には初回版は完全に消えていました。
とは言え、ソフトの内容自体は早急に飛びつく様なものでもないですし、やはり恐るべきは「初回特典」という名の悪魔か(ぉ

ちなみに公式にて、早くも修正ファイルが上がっていたので、不具合などの心当たりのある方はあててみる事をオススメします。


実は上記のネタは、昨日の内に取り上げておきたかったものの、投稿記事自体が結構な長さになってしまった上、最近の疲れから即就寝してしまったという状態で、結局取り上げる事が出来ませんでした…申し訳ない;
おかげで「智代アフター」もほとんど進んでいない(おそらく2時間もプレイ出来ていません;)という有様。
…ま、「TH2X」までに終わらせるつもりなので、程よく進めてみようかと思っていますが…「CLANNAD」の二の舞にだけはならないようにしないと;


突然ですが---、
自宅でデジタル放送が見られる様になりましたw
面倒なので、その過程は省きますが、おかげでデータ放送や、BSデジタル各局(ラジオ含)、そして「WOWOW」のノンスク番組も見られる様になったので、これで「かりん」や「SHUFFLE!」もリアルタイムで視聴可能になり、仮に「AIR」の様な「BS-i」限定の番組もフォロー出来る事に。
ただ、現実問題として、視聴環境にあったとしても、それを処理している時間が足りませんよ…;

そんな画像、修正してやるーっ!!

2005-11-15 20:37:02 | Other(雑記)
先日、新しいカテゴリー『Hobby(トイ・フィギュア)』を作成するに当たり、過去の記事から、それらのネタを扱った記事をサルベージしてきたのですが、やはりデジカメを購入する以前に、ケータイのカメラにて撮影された画像は、画質がかなり厳しいかな、とあらためて実感した訳で。
それ以前にも、デジカメ購入から暫く、画像を差し替えようかと幾度となく考えていたものの、流石に全てを撮り直す手間を考えると、面倒臭さが前に出てしまった為に、これまで手を付ける事はしなかったのですが、此処に来て、画像が重視されるフィギュア系の記事を纏めた以上は、やらない訳にもいかないかな、と。
ならばと、そのついでに、画質の悪さが気になっていた画像全般を差し替える勢いで、今回の差し替え作業を始めてみる事に。

但し、その全てを差し替える事は、時間的な問題や、撮り直しの利かない画像がある以上「不可能」なので、とりあえずは特に気になったモノや、是非に撮り直したいモノを優先的に、画像を投稿したその瞬間が、記事と密接に関りあっている場合を除いて、記事の一部を改正、時に画像を追加しながら、幾つか修正してみました。

以下、修正記事リスト(中には、今回以前に修正した記事も含まれます)。
かいちょー、お願いします。(10月2日投稿記事)
☆CHRONICLE☆(10月2日投稿記事)
リミッター解除…そして。(9月29日投稿記事)
表も裏も姉妹の絆…ってウルトいないやん;(9月28日投稿記事)
オレ達の神羅万象(9月11日投稿記事)
その男、『本名』につき---。(8月28日投稿記事)
Trash(雑記メモ)08.20(8月20日投稿記事)
パステルペイント!>(7月5日投稿記事)


他にも幾つか、気になる画像はあったのですが、撮り直し、差し替える程でもなかった為、保留、または放置しました。
あまり見栄え自体に変化の無い画像も幾つか存在し、中にはデジカメで撮ったにしては画質の悪いモノも含まれていますが、これは撮影時のピントが上手く合わなかった為だったり…一先ず今回の所は、少なくとも旧式ケータイカメラの域を超えたという事でw

ちなみに、新旧画像比較。
(旧)
(新)

(旧)→(新)

サイズ比の違いはあれど、並べてみると、やはり一目瞭然ですね…。
機会があれば、いずれまた、デジカメ購入以前の既投稿画像を修正してみようかと思います。
兎も角も、これにて業務連絡終了w

ドラえもんのポケットから欲しいものは?

2005-11-06 01:58:51 | Other(雑記)
ブログを利用し始めて、おそらく殆どの方が疑問に思うであろう「トラックバック」の機能。
そんな、解説だけではいまいち解り難く、また不用意に練習する事も儘なら無いトラックバックを体験させる為に、gooブログ編集局が、トラックバック練習用に毎週「トラックバック練習板」にお題を発表するのですが、今回のお題は---、

『ドラえもんのポケットから欲しいものは?』

>最近、ドラえもんの声が変わったこと、ご存知ですか?
>それだけ、長く愛されて、長く続いているって素晴らしいことですよね。
>子供たちは今でも憧れて見ているし、大人たちを今でもとりこにしているし(私だけ?)、何よりあのアイデアが素晴らしい!
>子供の頃は、こういうのがあれば良いのにな~?って思って見ていた人も多いんじゃないですか?

>私は断然「どこでもドア」!寒い朝、布団から起きられなくって、つい寝坊!なんてありますよね?
>そんなとき、ドア一つで行けるなんて夢のよう!

>ということで、今回のお題は「ドラえもんのポケットから欲しいものは?」です。
>皆さんはどんなときに、何が欲しいですか?


という、誰もが一度は考えそうなネタだったので、ちょっと企画に参加してみようかと。
あ、ちなみにトラックバックについては既に熟知済みなので、あしからずw

ん~、単に欲しいものと言っても、思い浮かぶのは「どこでもドア」や「タケコプター」「タイムマシン」などのメジャーなモノばかり。
此処はひとつ、他の方が言いそうもない道具を挙げてみようかとは思うのですが…「四次元ポケット」そのものというのは、流石に露骨過ぎますしね。
いや、でも散らかった部屋を整理すると言う観点では、ポケットの中に無限に入れ続けれられるという利点も…おそらくは何を何処に入れたか、判らなくなりそうですがw
それなら「スモールライト」でも良いかな、とか考えましたが、「ビッグライト」がなければ元に戻せませんし、或いは「四次元たてましブロック」でも構いませんしね。
他にも、受験生だった頃には「暗記パン」が欲しかったりした時期もありましたし、「プラモ化カメラ」とか「雑誌作りセット」、話も含めて「精霊よびだし腕輪」なんかが欲しいと思った時期(今も?)もありましたw

ともあれ、あれだけ膨大に存在する道具の中から、ひとつを選ぶならば---、やはり「タイムマシン」かな…。
別に「過去を変えたい(TPに捕まります;)」とか「未来を知りたい」とか、そういう訳ではなく、ただ過去に起きた歴史の事実を、直接この目で知りたい、そんな感じですかね。
…あ、でも、今じゃ高プレミア付いてるCDやら何やらを、当時の原価で購入したりするのも…って、夢ちっちゃいな自分;

でも本当、こうして考えていると、ドラえもんの道具って「夢」なんですよね…。
正に、OP曲の「あんなこといいな、出来たらいいな~」以下の歌詞がそのものズバリというか。
逆に言えば「叶うはずの無いモノを求める人間へのアンチテーゼ」な訳ですが…;
もっとも、中には、決して夢ではない道具もありますし、いずれ秘密道具や、ドラえもんそのものがこの世界に登場する日も…あながち、夢物語でもないのかもしれませんけどねw

ちなみに、今回の記事を書くに辺り---、
いけまさ本舗さんの『ドラえもんSuperDataBase』を参考にさせて頂きました。

時ノ流レヲ歩ム者

2005-10-26 00:58:18 | Other(雑記)
■平成17年 第1回 エンタ!検定

CR-IQさんのブログにて、面白そうなモノが取り上げられていたので、早速試してみる事にw
この検定、雑誌「日経エンタテインメント!」11月号の特集記事と連動しているもので、正答は雑誌に掲載されていますが、検定自体は自由に、何度でも受けられます。
問題のレベル的には、一般的なレベルから、中には、本当にエンタテインメントの知識なのか、疑問を感じるレベルのものもありますが;
ともあれ、自分の知識を試す意味合いも込めて、是非プレイしてみて下さいw


ちなみに、私の結果は---、

+++ 第1回 エンタ!検定 成績発表 +++

あなたの総合得点は63点  全国平均 59点
全国順位(10月25日 23時現在)
43189位(129841人中)
--ジャンル別得点表 ---------------
    0_________10__________20点
映画 ■■■■■■■■■■■
テレビ■■■■■■■■■■■■■■■■
音楽 ■■■■■■■■■■■■■■
書籍 ■■■■■■■■■■■■■■
芸能 ■■■■■■■■
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--講評---------------------
あなたは「エンタの玄人」
あなたは忙しい仕事や勉学のかたわら、世間の流行情報チェックを怠らない努力家に違いありません。ジャンル別にみると、「テレビ」が好きですね。「映画」「音楽」「書籍」は平均的に知っています。「芸能」にはあまり興味がないようです。仲間内で、あなたの好きなジャンルの話題になった場合、率先して盛り上げましょう。情報は発信する人に集まってくるものです。
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---でした。
やや、芸能系で凡ミスを連発した事と、株主やら地理関係で得点を落とした事が大きい感じです;
講評にある「芸能にあまり興味が無い」、という訳ではないのですが、どちらかというとアニメ・ゲーム系の芸能に特化してしまっている為、一般的な芸能知識があやふやになってしまっている事が、芸能で得点を伸ばせなかった原因なのかもしれませんけどねwwwww