【JBS】ジャパン・バリスタ・サプライ。ラテ・アート教室・珈琲焙煎プロ教室・ 珈琲焙煎機中古販売買取・・Cafe987

三重県桑名市:珈琲焙煎プロ講座:レバー式エスプレッソマシン:電話0594-31-9874 新品中古業務用珈琲焙煎機販売

基本がデタラメだから、何でも有り

2018-07-25 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎
「焙煎は難しく、同じに仕上げても毎回味が違うんだ。それ程微妙なんだよ」・・悲しい程の馬鹿です。



何故そうなるのか?毎日デタラメだからです。毎日味が変われば商売出来ませんが、如何なものでしょうか?

これがプロのセリフですか

PROBATで浅煎りする馬鹿

2018-07-14 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎


Dear Mr. Mori,

Thank you so much for your kind reaction to my e-mail. Yes, everything is going well and I am doing fine. Hoping the same for you as well.

【本文省略】

Also looking forward to welcome more participants from japan to our training classes.


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今年で150年のドイツ・PROBAT社
その後も、担当者さんとの簡単なやり取り(情報交換)はしています。

日本からの講座の参加者も是非歓迎のこととでしたので、文末だけ、ここに紹介(掲載)します。

PROBAT持ちながら、全くデタラメの焙煎は出来ません。何故なら機械としてはもっとシンプルですから、プロファイルを変えるだけしか出来ません、当り前の部分を当り前に処理するだけです。

日本のオカルト焙煎はPROBATでは出来ません。

当然ですが、日本の程度の低い浅煎り焙煎をやってる方では到底、PROBAT本社の講習は理解出来ないと思います。
これは語学力の問題ではなく、ベーシックな部分での問題です。

コーヒー焙煎に「語学」は基本的関係ありません。

大事なことは、真摯に物事に向き合うことです。ネットで得た情報(売り手が作った情報)を信じてる人が大部分の時代に、目の前の焙煎機とスプーンの中を見て判断するしかないのです。

浅煎りは、そういう焙煎ではありません。もっと簡単。

アメリカのコーヒーは不味い、浅煎りだからでした。それが豆だけ急激に良品を買い付けるロジスティックな部分が変わっただけで焙煎はあまり変わらず。酸味が美味しくなった。それを直訳して「酸味」と来たから大変なことに、OFFな場面で色々な人々と話すと「アレ飲めないよね」となります。

サードウェーブの次はFORTH WAVE,そして FIFTHと続いてゆくわけです。

自分を持ってるのか? 流されるのか? THIRTD WAVEで一生貫くのか?どっちでも構いません。

「お大事に・・・」

「阿呆」でも判るやろっ!

2018-07-10 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎
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「中点」を合わせる意味??それ、狂ってる証拠
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鍋に一杯のお湯が沸騰している。
ここに豆腐を入れるわけで、いわゆる湯豆腐を連想してください。本当の湯豆腐は水からですが。もう、いちいち(注)を書かないと揚げ足取る馬鹿がいるので鬱陶しいです。実際。
そう、つまり豆腐を入れるのです。

鍋の温度が当然ながら下がります。

何度まで下がるかは、豆腐の量とその温度でおおよそ決まります。中学校で計算しますよね。
その温度はコーヒー焙煎ではT/P(ターニングポイント)、ボトム温度と言います。
全く重視しません。

極端なものは別ですが、同じ量で、同じ室内で保管していれば通年を通して大よそ同じ温度になります。普通は同じだから、敢えて固守する必要もありません。

世の中には、相当の馬鹿がいて、105度だ、103度でなければならない・・という。本物の馬鹿です。一体その105に何の意味があるのでしょう?

除夜の鐘の108度という大馬鹿もいます。オカルトですな。

こんな感じの事を言う焙煎の先生なら、一刻も早く離脱してください。一刻もです。
もう絶対ダメです。

全くデタラメです。 質問すれば「そこが一番美味しいからだ」と言われますが、まず、この手の馬鹿は検証していません。私はやってます。
味はそんなもので絶対に変りません。
けれど、コイツらがやれば味が変わるのです。何一つ安定してませんから、何をやっても毎回変わる。(中点合わせる為に(と、いうことは他を犠牲にするってことです。)

はっきり【低脳】とも言えますが、最近、なにせ、ネットで「低脳」と書いて殺された人もいますから気をつけますが、この言葉は太宰の代表作の最初に出てくる「文学的表現」です。ヨロ


要は「中点を揃える」なんて信じたら根底から騙されるのです。この意味さえも判らないでしょ?そこなのです。もう前提がデタラメなのです。

「排気ダンパー」は日本しかないのです。だから日本は世界一ですか?違いますよね?

「焙煎」を色で判断する、(フルシティーで出す、シティーだ)なんてのは、幼稚園の塗り絵だと思って下さい。そんなレベルだから、「焙煎は奥が深いんだよね、同じように焙煎しても毎回違うだよ」っと知ったかぶりで自慢されてもです。

「あなた自身が奥が浅すぎる」だけの話でしかありません。はい。


一般的に、たかが焙煎程度で理屈抜かす奴なんてのは馬鹿ばっかりです。

これは作業でしかありません。

第一、「ゴミ取り」を「ハンドピック」と言ってるようじゃ、もうダメです。そんな商社と付き合って、理屈言う以前の問題です。

結局、どこに帰結するか?

自分自身でしかありません。当り前です。 だから最初で自分を持つことです。

「中点」「蒸らし」に大きな違和感を持つことです。チャンチャラおかしい。と何も知らない段階から、そう思うべきです。

しかし、多くの媒体でが今も「中点」という言葉を使ってます。何を信じますか? 私は科学の常識です。何が支えか?世界中(日本以外の)と同じということです。

「何も判らないから騙されちゃった」では世の中渡れません。

「排気ダンパー」弄って味が変わると思いますか?

変わりません。

しかし、「大きく変わる」ように見せることもとっても簡単です。どんな味も自由自在。(笑)

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もっと簡単に表現しましょう。
Mrマリックさんのような人が、仮に焙煎の世界にもいたとして、
「種明かし」せずにコーヒー焙煎を目の前で行い

「ハンドパワー」の変わりに「排気ダンパーです。」と言ってるだけです。

「タネ」「秘密」は何故に秘密なのか?
明かせば、誰でも出来るからです。
秘伝とは、そういうものです。
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多くの馬鹿は自分で知らず知らず、それをやってるのです。理由は当然「焙煎が出来てない」からやってる意味されもわからないのです。

「シティー」「フルシティー」で出すそうです。(笑)

ここ読んでも、意味が判らないと思います。それでもいいです。

ただ、そんなレベルの焙煎の先生のついたら、今後は大変です。

せめて、そんな魔法のようなおのではなく、「基礎」だけをしっかり学んで下さい。

どんな先生を選んでいいのでしょうか?

「知らねえよ」。

行間読めよ。

ネットばかりやってないで、週に2冊は本読めよ。です。


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T.P (turning point)からが焙煎の始まります。世界の常識です。------------------------------
皆様の各々の焙煎業には「命」が掛かってます。

生業と言います。

デタラメ教える厚顔無恥も悪いですが、それを信じる方も安易過ぎます。

「中点」「蒸らし」「ニュートラル」「1ハゼ後にダンパー一段」を一つ一つ検証してデタラメだとタネ明かしをして来ました。

それさえやらなければ「コーヒー焙煎」は完成です。

阿呆なことしてるから【迷う】のです。
「ニュートラル」なんてありえないでしょ?

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人として「恥」を知れ!



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当講座の受講は自由です。互いの選択の自由です。
だからこそ、そこに見えない基準もあります。
申し訳ないですが、多くの方をお断りしています。

●「中点」という言葉を使う方。

●ずっと迷ってる方(いくらなんでもアホ過ぎ)

当講座受講する位なら、自分で豆遭えば60キロは買えるわけです。1キロ機で焙煎すれば1回500g焙煎すれば、120回出来るわけです。これで何も掴めないなら、センスがない。
センスとは「分別」です。自分の焙煎の良し悪しです。

120回焙煎して判らない人は向いてません。


●スケールの小さな人

●理屈先行の人(残念ですが、理屈が中途半端ななんです、最後は煎るしかないのです)

●□□法、△△式なんて焙煎にはありません。そんなものに縋ろうとするから「V60」にさえ嵌るのです。 焙煎は宗教ではありません。教祖さまに縋ったり、、△△式ではない。


●覚悟がない人。 商売するには覚悟が要ります。






独立排気(単独排気)は、よく考えて

2018-06-22 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎


焙煎は何も変わらないのに、大金使うのはアホ。

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①■ 基本、冷却側サイクロンは意味がそれほどない。

 まず最初に、冷却側のサイクロンはほとんど不要です。何か適当なもので流用してできる限り小さくても良いです。メーカーは商売ですから、同じサイズの大きなサイクロンを設置します。ところで何の為にサイクロンですか?笑。よく考えなくてもわかります。
だから、プロバットはありません。
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②■ 独立排気の意味は、冷却中も焙煎出来ること(同時焙煎)だけです。

たとえば、195度で取り出し、195度付近で次の焙煎を開始するなら、通常タイプと比べて3分位は時間の節約になります。1回3分早いx4焙煎(1時間)= 12分 お得です。

一日平均 3時間、12焙煎で、ずっと離れずに焙煎して、36分のお得です。

で?(笑)

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③■ FUJI-ROYAL は排気モーターが一つで2つの目的に切り替える優れた設計です。わざわざ今から内部構造や、操作レバーを廃して、複雑な操作系に改造(改悪)する意味はありません。

焙煎自体は何も変わりませんので、当然ですが

1キロ機をわざわざ独立排気(同時焙煎)する意味はありません。(タダならOK)
なぜなら、3キロ買えば即、3倍の能力で焙煎が出来るからです。

たかだか、1焙煎当たり、冷却時間分(3分)節約されるだけですから
例えば、頭が良ければ

3キロ機を買わずに5キロ機を買います。それで1.6倍の処理能力が上がります。

5キロ機でも、1バッチ当たり600gから煎れます。だから、3㌔機で独立排気する人はいない。常識です。

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④■ 当然ですが、今の時代は、インバーターが安値で入手できますから、独立排気などは、過去のモノです。新幹線と蒸気機関車くらいテクノロジーが違う。

例えば私のR-101は1分でインバーター制御の変更できます。 排気モーターを通常60HZを120HZで倍速作動させますから、「あっと」いう間に冷却できます。

操作系は何も変わりません、ボタンが一個でOKです。

勿論、3キロ機、5キロ機でも、たった数万円で出来ます。
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⑤■ 上記を発展させれば、焙煎側のファンを速度制御すれば、勿論、ダンパーも不要になります。



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⑥■ が、誰もしません。何故でしょうか?

当店の場合は、既に高効率FANに変更してあるからです。これで大幅に能力UPしています。

たった数万円で独立排気を上回っています。笑

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⑦■もう、一つの大きな理由、スペシャルティのような多品種少量焙煎の場合は、195度投入はない、160前後まで落とす量の場合は、自然降下した方が釜が安定しています。それはつまり、そこまで待たなければならないから、それが3分間の釜の冷却時間なのです。結局、トータルは同じ時間なのです。ここは笑える。


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⑧■ 騙されないように・・・焙煎が出来てない人のHPを見ると噴飯もの理論が満載です。 どんな世界でも現実が出来ないと、どんどん理屈の世界に逃げるのです。それも検証出来ない理屈、つまりデタラメです。

 流行ものには、絶対に乗らない自分を持ってる人は結局強いです。ブレない。

バーナー増強

胴二重巻きなんて信じちゃダメです。

この改造されたものは私は中古買取ません。バーナーは塞ぐから対処出来ます。

結局、上手く焙煎出来ないので残念ながら廃業となります。



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⑨■ プロバットでは、冷却時にしばらくするとか攪拌羽根を止めます、当然ですがこの方が早く冷えます。私は講座ではしません。仕事の単純化の為です。

さて諸々の事、メーカーは商売ですので注文があれば、独立排気などは喜んで作ってくれます。
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⑩■ ドラム開店lの10%前後の調整、カロリーをより「熱風側」に振ることで、もっとプロバットに近づけるという人もいます。
私はしません。なぜなら、そんな事はいつでも出来るからです。

それでも、金の掛かるバーナー増強は絶対にオススメしません。

多くの場合は先生の金儲けのカモ(定価を無くすこと)だからです。怖いですね。


⑪■ R-101、なら無料でバーナー強化出来るのに、バーナー増強なんてのは、全くマシンを知らない馬鹿が思いついたことで、きっと上手く焼けないのはカロリー不足と感じたのでしょう。それは基本が全く出来てないだけです。


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⑫■ 独立排気でコーヒー焙煎が高級になることは一切ありません。ただ操作が面倒になるだけです。何一つ変わりません。3分得するだけです。

他に何かありますか?本当の焙煎が出来れば、屁理屈はいらない。

一焙煎で3分早くなれば助かる、それはつまり、一日12時間以上焙煎する店舗向けです。(これは普通にありますね)それで2時間、3時間と助かります。ズバリその為の装置です
数理に強ければアルバイトの時給1000円で、年間120万円浮きます。
10年では、、、


「直火式」が旨い。てなてのも、「カフェ坊」のコピペされた流行りの「アホ同じ」情報に過ぎません。
今は誰も言いませんよね。
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⑬■判ってる人はしない。何故なら自分で施工出来ない人は焙煎は悪くなることは有っても、良くなることは絶対にないと思います。


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⑭■ 具体的な方法

ア: 送風機&土台(特製する)土台が出来れば完成です。
イ: 切り替えダンパーを固定
ウ: 冷却風回路に小さなサイクロンを設置,排気


することは、焙煎しながら冷却出来るだけです。 価値は数万円です。
私の予算はサイクロン次第です。今、小さなサイクロンが販売されていない。


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⑮■ 心しておく事柄
必ずノーマルに戻すことが出来ること、穴一つ開けないことです。つまりファンの設置の問題です。設置サイクロンはペール缶で充分です。
現実、問題R-105ですることが意味があります。

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⑯■ 絶対してはいけないこと、これ常識です。そして誰もこれに言及しません。意味が判らないからです。直火式では単独排気は絶対にしてはいけません。これをやってしまえば100%焙煎はバラバラです。
大丈夫です。判らない人は、一生判らない。20歳で判る人はいます。そして20歳で判らないのなら一生判らない。



気温・室温・湿度は全く関係ない

2018-06-21 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎


■気温は全く関係ない。

今日のこの瞬間、世界各地でコーヒー焙煎しています。フィンランド、イタリア・アルジェリア、日本、オーストラリア、大型施設では当然空調もない。
世界中の焙煎所で、焙煎釜が、まるでストーブのように熱せられてるのです。

つまり気温なんて関係ありません。

生豆の保管温度が変化する程度ですよ。


つまり、気温がどうのこうの屁理屈言うなら、業務用大型冷蔵庫の2台、3台持ってる筈です。

申し訳ないです。私、そういう冷蔵庫2台持ってます。それでも関係ない。
お聞きしますが、今は何処の都市で煎れば一番良いので?或いは何度で?ところで馬鹿?

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■室温も全く関係ない。

それよりも、あなた、いいですか、室内の温度計はまあ正確としましょうよ。それと200度の焙煎機とどう関係するのですか?

今、仮に室温が21度から22度に変わってどうなんですか?本気の低脳ですか?

あなたの色々な指標の組み合わせは無限大ですね、室温だけで無数(笑)

自分の言ってる意味、理解してます???

で今から、同じ銘柄豆を20回連続焙煎してみなさい。私は全部の20焙煎が同じ1ハゼ、2ハゼ同じ温度です。これが当り前(普通)です。 その焙煎度毎に豆の性質が変わる筈がない。けれど、あなたの焙煎ではバッチ毎に変わる。

頭悪そうだから書いておきますが、あなたねえ、焙煎機の温度計が狂いまくっていますよ?そんなデータ信じて記録して意味あるの? それを元に屁理屈言って・・温度や湿度でなく、狂ってるのは、本当はあなたの頭の中。

「蒸らし」なんて今時誰も言いやしません。


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■ 一番やってはいけないこと、何度も何度も書いてるように、
「バーナー増強」なんて絶対にしないことです。 焙煎機は風力の方を重視するべきです。


当講座のプロ焙煎では、常に釜が安定しています。そして1時間に4焙煎出来ます。つまり、
独立排気などよりも早いのです。

独立排気にして「排気ダンパー」を弄れば、全く安定しませんよ。



プロバットとは基本構造が違います。独立排気に大きなサイクロンも全く不要です。アホちゃう(笑)
プロバットはサイクロン1個ですよ。

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■ 気温・室温・湿度・ダンパー位置、蒸らし、ニュートラルなどなど、もう無限の組み合わせですね?
キチガイに近いです。いいですか? まともな人間なら焙煎の指標は「一つ」です。2個だともう出来ません。

当講座の焙煎が安定しているのは、指標が一個だからなのです。

マシンはノーマルです。

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■どうぞ勝手に「蒸らし」下さい。 さぞかし蒸れる時には、焙煎機のドラムのアチコチから蒸気が噴出していて、生豆がフカフカになってご飯のように食べれますよね。

これ以外に「蒸れる」という状態はないです。

 縁無き衆生は度し難し。

アホにつける薬はありません。

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気温で云々抜かすアホとは未来永劫話すことはありません.今この瞬間、世界中で焙煎してます。

せめて一般常識で考える人になりましょう。

2018-06-19 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎
コーヒー焙煎の世界に
「中点」なんて語句は昔からありません。最近です。

世界中にありません。

焙煎を記事を参考にするなら、これ使ってる人は基本的に判ってないひとですから
参考にはなりません。

「カフェ坊」は全員使ってます。
ハリオV60も「カフェ坊」、全員使ってます。
多くの若者はユニクロも着てます。

昔は、皆と同じは嫌でした。
違うもの買う、精神、金銭の余力があったのでしょうか?

今は反対です。
「追い越されない」安心感でしょうか?

取り敢えず皆と同じなら遅れもないし、追い越されもしない。

先輩に「良い生豆の仕入先ないですか?」と聞けば、当然、先輩が取引してる会社を紹介されます。

たった、それだけです。  
そして、そこ最低です。
「カフェ坊」的アホの連鎖です。

ガス圧一定、排気ダンパーで調整する

2018-06-18 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎
お気の毒です

■ 「ガス圧一定、排気ダンパーで調整する。」 これはもう最低の焙煎です。一体全体どこから、こんな発想が出てくるのでしょうか?自動車でいえば、アクセル一定で、ブレーキで速度調整する、と同じ。第一、ガスの無駄です。プロは絶対に効率を求めます。

「煎り上げる」という基本が出来てないのです。



■その基本が判らないに、最初が3キロ機だと勘違いします。馬鹿な先生に習うとこういうハメになります。自動車に例えるなら、エンジンのトルクが大きい(火力)、そのままで坂道上がってゆくから、調整するデバイスは、目の前の「排気ダンパー」しかないから、弄ってしまう。

これが根本的な間違いです。基本そのものが出来てないのです。

多くの人々は「排気ダンパー」を弄ると、温度が変化したように思ってしまうのです。実際に温度計が素早く動きますからね・・。
ここを本当に理解出来る人は少ない。

多くの先生は間違ってます。「ダンパー」操作する人は全く焙煎機を理解しません。
それでも焙煎は出来ます。(世の中はほとんどコレ)
だから、ハゼ温度は産地により違うといいます。(笑)



■間違いを正すのは自分自身です。焙煎は適当でも何をしても可能です。手アミでも出来ます。 だからこそ、自分自身で精査してゆく姿勢が大事です。向上心です。責任は自分です。

世界の焙煎機に排気ダンパーは装着されてません。
だから、日本でも出来る筈です。

「排気ダンパー」が何故あるのか?
判ってる人はいないのです。皆勝手に憶測で、屁理屈いってるのです。


当講座では「排気ダンパー」がどうして存在するのかを教えています。





■多くの焙煎屋は入り口から間違っていますから、それ以後の理屈も全部間違っています。

ダンパーを操作し、温度計の動きを信じているから、やがて反転して「釜が窒息する」なんて馬鹿も出現します始末。「釜に圧力をかける」とか、「蒸らす」とか

・・・もう「正気」とは思えません。

キチガイです。ホンモノですよ。

本物は怖いです。最近の殺傷事件やオウムでもそうですが、ホンモノは思い込んでいます。

どうして「蒸れる」ですかぁ??

どうして「その日の気候で焙煎が変わるんですか?」 その気候に合わせて焙煎している途中でもう気候は変わってゆきませんか?

ハァ?

答えて見ろよ! そう書いてる責任を取れよ!

「毛糸の帽子被ってる場合じゃねえぞ!アホ坊や」 



プロバットで学ぶ。どんどん参加ください。

2018-06-15 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎
シュタイナ中佐の墓はあったのか?

■プロバット本社のあるエメリッヒは、オランダとの国境に近いライン川沿いですが、映画
「遠すぎた橋」の舞台になった地方に近いです。 超豪華スターを揃えて、「失敗した作戦」を描いた大作ですが、私は好きです。

コンピューターグラフィックで作る時代では考えられないスケールです。オランダのロケ地を巡るならお勧めです。

ヒギンズの「鷲は舞い降りた」の主人公、クルト・シュタイナ中佐らしきの墓を探しに英国の田舎まで行った人はいるでしょう。

「冬ソナ」のロケ地観光で日本のオバハンが韓国に行く時代ですよ。

小学生でもママと一緒に「パディントン駅」には行くのです。

たかが「コーヒー焙煎」に一歩奥に進む為には、ドイツ位行きますよ。


さて、最近、プロバットに関して問い合わせが2件ありましたが申し訳ないですがどうか直接お問い合わせ下さい。


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■世界を知れば、日本のコーヒー焙煎は全部デタラメだと確信出来ます。

そんなデタラメでも珈琲は焙煎出来るのです。( 笑 )
だから、手アミ焙煎で屁理屈言うな!となります。
そういうレベルではないのです。



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■プロバット本社での講座は、ロジックですので、例えば「排気ダンパー」で味が変化するなんて言えば笑われます。

実際、本物の現場でそんな阿呆なことは言えないでしょ!
というか、会話になりません。5秒で終わります。

「はい」で終わり。





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■コーヒー焙煎は作業です。他に何か?

日本の多くの焙煎人が、恥ずかしくもなく、デタラメを、それも小学生でも判ることを主張しています。市販の焙煎のムックなど9割デタラメです。大笑いですが、本人はマジなのでしょう。


「排気ダンパー」は何故有るのか?

日本で、これが答えることが出来るのは、申し訳ないですが我々三名です。それと受講者さん達です。それを、「漫才」みたいな屁理屈を書いてるのが日本です。

どうして「排気ダンパー」で焙煎が変わるのですか?
その根拠は何ですか?

根拠は「低脳」です。

この言葉は太宰の代表作にも普通に使われてる言葉ですので、別に上から目線で書いてるつもりは毛頭ありません

もし本気で書くなら「頓馬」でしょうか?


頓馬・・・最近は使いませんね。


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やはり、腐れ金玉らっきょのケツ。がいいんじゃないでしょうか?

原理原則から離れれば、即アウトです。

2018-06-15 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎
■コーヒー焙煎における原理原則とは、何か?

当然ながら、自然科学の法則です。 これに反して、どんな屁理屈を言われても無視すればよいだけです。アホといっしょです。

科学的な検証もしていない(出来ない)、一方的な思い込みや雰囲気でモノを説明されても困ります。


■排気ダンパーを弄ると何故にいけないのか?
これは聞くまでもない。

それでは、何故に「排気ダンパー」はあるのか?
明確にお答え説明させて頂いております。れは、当店講座しかありません。


■上の写真は、非常に参考になりますね。私も同じモノを使ってます。これしかない。
場所が違います。


■皆さんが、義務教育で何を学んで来たのか? それは「考える方法」「スジ道」だと思います。「蒸れる」わけない。




世界の焙煎所をゆく・・・日本だけデタラメ

2018-06-14 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎

 


 ■私達は、来月7月1日より、イタリアの一番有名な焙煎所を2日間訪問します。それが今回の目的の一つでもあります。


そういう風に世界の有名な焙煎所を巡って、焙煎の真実を求めて右往左往しながら皆様に伝えています。


世界を回っても誰一人として焙煎が「職人技」とか「経験が必要だ」なんて言うのを聞いたことがないのです。マイクロロースターを含む。


決して彼らが自分の仕事にプライドを持ってないわけではありません。ただ、嘘・ハッタリ・非科学的な馬鹿はいいません。


 


世界中で、日本のような


非科学的、且つ、


オカルトな焙煎方法はないです。


そして、【 ゴミ拾い】を技術だと自慢してる国はありません。


低能が多過ぎます。


もう、本当に「アホちゃうか?」という程レベルが低過ぎです。


一つ一つ検証した結果、全部デタラメなことは、これをお読みの皆様には伝わっていると思いますが、賛同されないのも自由ですので読まなければ良いのです。


当初から意図したことではないですが、結局、全部がデタラメな事にもう愕然とします。


中には、1度上昇するのに、7秒なんて噴飯ものもあります。


じゃあ、1分後は何度? 2分30秒は?これは全く計算出来ません


そうです。これは意図的に、初心者を騙す手法として、焙煎そのものを在り方分からなくするのです。


だから、律義なアホさんは1分ごとに「温度を記入する。」のです。


記入しても、現在地がわからない迷子です。


もちろん、7秒だから、それが美味しいことは何度検証しても絶対にないです。絶対に、それどころか再現性ゼロでので比較さえできないです。 


実は、日本では、この手のデタラメばかり。。。 


 


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私のマシンは全くノーマルです。これで充分です。


そし、て、誰の焙煎機よりも高度な設定が出来る予備装置は常に座右にあります。だから、即、検証して、嘘を暴きます。


ファンはいつでもインバーター制御できます。


ドラムの回転速度も自在に調整できます。


バーナーのノズル径は簡単に変わります。


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焙煎を難しく言う人は120%嘘です。普通の人は自分の行為にもう少し謙虚な筈です。


たかが珈琲焙煎を小難しく自慢しても仕方ないでしょ。


「たかが」です。


コーヒーは生豆で決まるのです。


 


すごく品質が低い豆の【ゴミ掃除】を、ハンドピックなどと称する自体が、完全にデタラメです。


コーヒーの世界で、ハンドピックとは、手摘みで収穫することです。


普通のレベルで「生豆」を買えば、欠点豆はほとんどありません。この地点から騙されてませんか?


 


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【蒸れる】・・・・ないです。


【ニュートラルを】・・・・・どうにでも変更出来ます。


【チャフ飛ばし全開1分】・・・・ただの馬鹿です。


【1ハゼ後に1段ダンパー開け閉め】・・  お好きに・・


【ハンドピック】  厚顔無恥・・日本の恥


【色見本で決める】  塗り絵やってるんじゃねえぞ!


【その日の気候で】  200度で勝負してんだ、絶対に変わらないデータあるぜ


【何年もかかる職人技】 あんたが辞めないだけで次の週からバイトでできます。


【浅煎りだと・・フルーティーな】 それが普通だろっ!馬鹿か!


【スプーンはあまり見てはいけない】・・・・・じゃあ、何するの?


【匂いを嗅ぐ】・・・・一体、何が判るのですか?犬でも


【風力計をスプーン口に当て計測】・・・漫才でもするのですか?


【ガス圧一定で、ダンパーで調整】・・・アホに付ける薬はない。


【バーナー増強、胴二重巻】・・・・先生の秘密の金儲け


【職人ワザ】・・他の分野の職人さんが怒ります。


 


釜に「圧力を」・・・・

2018-06-13 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎

もちろん、掛かるわけがありません。

少しでも「圧力」がかかれば、当然、あらゆるスキマから煙が出てきます。

常識で考えても、焙煎機は作りがスコスコです。

ドラムが回ってるのが、下から丸見えですやん。ね~~。

多分、その先生の脳に多分大きな「圧力」が掛かっています。

授業料返金の圧力をかけましょう。

「テストスプーン」を見てはいけない。なんて「らっきょ」も同じです。

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1ハゼ後に「ダンパーを1段開け閉め・・」は必ず、

同じ時間内それをしなかった焙煎と同じ煎り度で比べて下さい。

くれぐれも「トリック」に引っ掛からないようにしてください。

   ◎「トリック」・・・シティだ、フルシティだなんて、凄い幅の焙煎で騙すこと。

コーヒー焙煎は適当にやっても2ハゼを入れる、或いは1ハゼを基準にすれば、まあ、何とでもなります。

誰がやっても、プロバットのようにきれいな焙煎も出来ます。分かっていて私はしません。

直球、カーブと色々な球を誰でも投げれます。

私は、見逃せばギリギリ「ボール」の球を投げたい。

それは、

その球を打ち返す人がいるからです。

 

 


何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎。

2018-06-11 | ◆何処の馬鹿だか、知らないけれど、誰もが皆知っている焙煎

このフレーズは、ご存知、川内康範先生の(月光仮面)がベースにある。

私は先生の作品の中では【伊勢崎町ブルース】が一番好き♡である。そう青江美奈である。

 https://www.youtube.com/watch?v=s-dLf7e3cH4

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さて、

言ってることと、やってる事全く真逆で違うのに、これまた偉そうに能書き言ってるコーヒー焙煎士について書きます。怒らないでね・・

だって本当の事ですから・・そして各自でよく検証してください。

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■正確さ、緻密さとは何か?あるいは繊細さでもいいでしょう。

自動車でドライブに行くとします?どちらまで?

① 関東方面です。

② 神奈川県

③ 横浜市です。

④ 神奈川県横浜市中区山下町149 

一番の正確な行き先は④の中華料理さんです。多くの方がGPSの座標を使ったカーナビでぴたりと到着出来ます。(実際にこの住所は車で前まではいけません。)

そして、この情報をカーナビに記憶させれば、次回も確実に同じ地点に到着します。

当り前のことです。

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■コーヒー焙煎プロなら、最低一日10焙煎を行うとします。 

銘柄は関係ありません。バラバラでも同じ銘柄でも同じ座標(数値化)を使えないと、同じ行き先には到着出来ません。

試しに、同じ銘柄を10回連続でも、休憩いれても、いれなくても全て同じデータ(1ハゼ、2ハゼ(いれるなら)が連続しないなら、信頼性のある座標がないのです。。(つまり、温度計の数値)が使えないのです。

この数値(温度計)が使えれば、例えば 

[1ハゼ]が170度

[2ハゼ]が195度 なら何回焙煎しようと、いつ焙煎しようとその間の24段階の任意の温度点を選択出来る正確さあります。0.1の単位を使えばもっと微妙に出来ます。

これは温度計が焙煎機とシンクロしてるからです。

「排気ダンパー」を操作した瞬間にこれは駄目になります。

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■ところがどうでしょう? 世間一般、偉そうに自分で焙煎士なんて自称してる人も、「カフェ坊」も下記の見本色持って焙煎してるのです。実際の上記の範囲で示すと、赤い部分です。

  ライトロースト. シナモンロースト. ミディアムロースト. ハイロースト. シティロースト. フルシティロースト. フレンチロースト. イタリアンロースト ...

たった3段階ですよ。(それがとても偉そうなんだよ。)

 「焙煎は奥が深く、同じように焙煎しても毎日微妙に違うのです」とおっしゃいます。

アホです。

もう大笑いですね。基本24段階出来る焙煎をたった3段階、まあ実際は2段階で焙煎を決めているのです。

これアメリカの一番簡単なマニュアル焙煎の見本です。カタカナになって難しそうに聞こえるだけで、行く先を神奈川県・山梨県と言っているに過ぎません。

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■当焙煎プロ講座では、その日が初めての人でも確実にここまでは焙煎(24段階)出来ます。受講者自身が全焙煎を操作し実行して頂きます。

正直申し上げて、この道、10年、20年経験の焙煎士様ではまず出来ません。申し訳ないが頭のレベルが違います。

ごみ掃除を「ハンドピック」だなんて技術だと思ってるアホでは出来ません。なぜなら、それこそ世界のレベルにないアホなのです。日本だけの閉鎖系デタラメ理論です。

お聞きしますが、果樹を手で摘むことは英語で何といいますか?

ゴミ掃除は英語で何といいますか? この差が世界と、閉鎖系日本の差です。

【ゴミ掃除】を自慢されも困まるとです。ヒロシです。

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■ Aスペシャルティーは、例えば富士山の7合目だと「仮定」します。豆は硬いです。 

B豆は、御殿場や清水市のいわゆる「富士山が見える」の低地で機械収穫でゴミ・屑豆混入豆ですが、これをキレイに掃除すると、見た目はAと同じですが、味も硬さも全く違います。

2つとも富士山の豆と呼ばれてるわけではないです。Bはそう産地偽装です。

アホさんが、比較してるのは、Bの掃除前と掃除後、 0点と1点の差で喜んでいます。Aは10点ですが、これは、こういう人達は買わないから判らない。

いわば、餃子の王将で駅前店と中区の店舗の比較で喜んでいるアホなのです。

神奈川県横浜市中区山下町149 のお店ではないのです。

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■上記の事が理解出来ればコーヒー焙煎は一日で完成します。当講座の受講者は現在は1/3は既に焙煎業をされてる方々です。(プロバットとフジローヤル以外はお断りです。)

何を信じようと勿論、自由です。Mr.マリックさんの手品を本物の魔術だと思うもの自由です。(アホとは思われますが)

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■ 現在多くの焙煎方法が基本、「焙煎は難しい」と思い込ませるのが目的のように感じるものが多いです。基本前提から騙せば、アホさんはイチコロです。V60でさえ信じてるわけですよ。自分で20個のドリッパー買って、製紙工場を訪れたわけでもない。

皆が使っていれば安心は、自分を持ってないという意味です。 

雑誌の「コーヒー特集」という広告手法に踊らされています。笑。見事ですね。

 

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■ 10回焙煎して、その度にハゼ温度が違うなら、同じ豆銘柄を焙煎しても尚、バラバラならその焙煎はどう考えても「腐れ金玉ラッキョのケツ焙煎」なのですから、自分の考え方を改めるべきです。

アホでも判るでしょ?

コーヒー豆は産地によりハゼ温度が違うという先生がいたら、産地別ハゼ温度表を貰え!

「それは経験だ!」と言われれば「あんたの経験を表に書け!」と言いましょう。

「ニュートラルを追いかける」「1ハゼ後に1段ダンパーを開ける焙煎」なら、同じ時間の範囲でそれをやらなった焙煎と目の前で比較して貰って下さい。

その時に、焙煎を シティロースト. フルシティローストで決めてるアホなら、どんな味でも出せるのです。そうです。

基本前提で騙されてる限り、あなたは一生、焙煎は判りはしないのです。

「カフェ坊」がV60使ってるのは、皆、そういう手に見事に嵌められた、1970年代の百姓の次男坊の喫茶店のオヤジと同じで、今でも紙は茶色で湯通しとるです。ヒロシです。

 

■手品を見るのは、自分でタネを考えても判らないからです。Mrマリックさんは驚きでしたね。

でも、その前提にあるのは「トリック」なのに、カメラが寄っても判らない。見破れないから楽しいのです。科学の常識を超えたように見せかけている。

それを決して信じてるわけではないのです。「ハンドパワーです。」は「ハンドパワー」でないという意味です。

コーヒーの世界は信じてる馬鹿がいるのです。 「コーヒーは微妙に毎日違う」という仁は、裏返せば【安定】してない。「フルシティーだ」は全く理解していないアメリカ程度の焙煎だということです。こんな馬鹿に焙煎習えば屁理屈ばかりです。

そんな店は早く辞めた方が良い。

今日教えて貰えないのは未来もない。

あなたがその人を師匠と思うなら、師匠なら、保証人の印鑑と、頭金くらいはポンと出してくれる筈です。

それが師匠です。

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私は弟子でも師匠でもありません。商売は対等です。教えることは教えられる事です。

出来れば受講者の皆さんに、保証人の印鑑押して欲しいくらいなのですよ。

 

 

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  「コーヒー焙煎は奥が深く、同じように焙煎しても毎日微妙に違うのです」というのは裏返せば

「コーヒー焙煎が全く判らない」ということです。

 

もう、ちゃんちゃらおかしいですね。

腐れ金玉ラッキョのケツです。