二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

面白い。待つこと

2018年09月07日 18時22分34秒 | ニ言瓦版
いいね。
停電は、それは、オセロでするのがいい。
電気の使わないで、できる。


「残った仲間と オセロで笑顔 帯広農業高校の寮生

大規模な停電が続いたまま夜を迎えた6日夜、道立帯広農業高校(帯広市、二木浩志校長)の寮で生活する寮生らは電気がつかない中で一晩を過ごした。

 同校は敷地内に育成寮と青雲寮、女子寮があり、合わせて171人の生徒が暮らしている。寮務部は同日夜、「できる限り生徒をサポートしたいが、なるべく親元に帰してあげたい」と帯広市内や音更町などから入寮している生徒を実家に帰したが、寮には約50人が残った。同日夜と翌朝の食事は寮に入る業者が用意した。

 1年生が生活する育成寮では、寮に残った生徒たちが娯楽室に集まり、ランタンを囲んだ。酪農科学科1年の生徒は「何が起きたか分からなかったが、スマホや先生から情報が入ると安心できた」「今はみんなで一緒にいるから気分も落ち着く」と笑みをこぼした。同校は7日午前10時現在、停電が続いている。」

娯楽室で、待つこと。
ゲームのしている姿は、いい。

停電のときは、待つしかない。
コメント

似ている。

2018年09月07日 17時54分08秒 | ニ言瓦版
この災害、地震、何か、似ている。
東日本大震災のとき、小学生が、校庭にいて、避難の高台に逃がさなかった事件と、似ている。





「北海道で地震 12人死亡5人心肺停止 22人安否不明
2018年9月7日 16時54分

今回の地震では、震度7の揺れを観測した北海道厚真町で大規模な土砂崩れが起き、警察や自治体によりますと、周辺の自治体も含めて、これまでに12人が死亡、5人が心肺停止、22人の安否が分かっていません。

震度7の揺れを観測した厚真町では、山沿いの吉野地区などで2キロ以上にわたって大規模な土砂崩れが起き、複数の住宅が倒壊したほか、崩れた土砂が道路や田んぼに流れ込みました。

警察や自治体によりますと、これまでに、
▽厚真町で男性5人と女性4人、
▽苫小牧市で男性1人、
▽むかわ町で男性1人、
▽新ひだか町で男性1人の合わせて12人が死亡しました。

また、
▽厚真町で5人が心肺停止の状態です。
一方、札幌市はこれまで男性1人が心肺停止の状態だと発表していましたが、その後、地震が原因ではないことがわかったということです。

このほか、厚真町で22人の安否が分かっていません。

22人は、吉野地区の14人、
▽幌内地区の4人、
▽富里地区の2人、
▽高丘地区の2人です。

けがをした人は、道内でおよそ360人にのぼっています。

警察や消防は、安否が分かっていない22人は、倒壊した住宅や土砂の下敷きになった可能性があるとみて救助活動に当たるとともに、被害の状況を調べています。」



北海道厚真町は、危険な土地と、説明、講習していたという。
地震でない、豪雨のときと、思ったこと。
地震で、起きたのは、危険な土地、認識してないで、家にいたことか。

寝ていたのだろう。
家のいて、がけ崩れ。

地震のせいというが、山に近くに家の建てたことが、問題なのかもしれない。

地震などないと、バカにしていたことが、死出の旅。

崩壊する、土地なのだ、認識しているのか、無視していたのか。

山間に、家を建てたのが失敗なのだろう。
道路のところに、家、建てれば、災害は、なかった。
コメント

体操は、一度、自腹するのかいい。国で金出すな。

2018年09月07日 17時42分22秒 | ニ言瓦版

日体大は、考えると、卒業生の調査でもした方がいい。
犯罪になっている者は、どのくらいいるか。

陸上も、パワハラの監督など、使わないことだ。




「日体大は7日、陸上競技部の渡辺正昭駅伝監督(55)によるパワハラ報道について取材に応じた。広報課によると、現段階では事実確認を行っており、渡辺監督への聞き取り調査を速やかに行う予定。その上で、委員会等の審議を経て処遇を決定する。

 部活動を統括する学友会による学生へのヒアリングは始まっているが、選手らへの騒動の説明などはまだ行われていない。3日に同部の横山順一部長から渡辺監督のパワハラ疑惑について文書が提出され、調査が進んでいた。15年の就任以降、渡辺監督によるパワハラなどの訴えは大学側になかったという。

 渡辺監督は1993年に豊川工高に赴任したが13年に体罰騒動で退職。愛知県教育委員会の調査によると、豊川工高陸上部の渡辺監督(当時)による体罰は08~12年度に33件あり、停職4か月の懲戒処分とした。一方で強豪校に育て上げた実績を評価した同校PTA関係者から指導継続を求める約3万8000人分の署名が集められた。日体荏原高の保健体育教諭を経て、15年から母校・日体大の駅伝部を指導している。」






「1993年に豊川工高に赴任したが13年に体罰騒動で退職」も、日体大卒なのか。
豊川工高は、あれから、事件はない。


日体大の問題に見えてきた。
学長、理事長が、問われることかもしれない。
どんな先生、作り出しているのか。


日体大の陸上も、事件があるのではないか。


一度、再教育も、教授に、することかもしれない。
体質というしかない。

国は、体操に、金を出すな、自腹で、することを教えるべきだ。
何が、子供のころから、育成だろう。

別の分野に、いさせることが、一番の人材の育つことかもしれない。

運動ができても、指導は、無知では。
問われる、人材の酷さ。




コメント

酷い映像。

2018年09月07日 17時24分41秒 | ニ言瓦版
いろいろ弁解するが、両者。
でも、よくもまあ、あのパワハラで、コーチができたものだ。
あれば、よほど、酷い暴力だ。
相撲で、いう、張り手である。

本当は、宮川紗江選手も、引退か、新しいコーチのしたで、指導されるのがいい。
パワハラでも、指導は、宗教の洗脳というのは、本当に見える。
映像。




「体操女子リオデジャネイロ五輪代表宮川紗江(18)のパワハラ告発を受けた日本協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)と夫の塚原光男副会長(70)が7日、代理人弁護士を通じ、コメントを発表した。


現在の騒動に対し「早く事態が収束されることを願っている」としたほか、情報番組に出演するなどして発言している「特定の体操関係者」を「誤った事実等を伝えている」「決して許されるものではない」と非難した。

以下コメント全文

現在「ラビッツ体操塾」公式サイトのブログ内容がニュースになっており、一般財団法人新座市体操協会の浅香実津夫氏が「紗江ちゃんがウソをついていることで、単純に紗江ちゃんの将来が心配です」「早急に謝罪して事態の沈静化を図るべき」とのコメントをされておりますが、私たちも今回の件について、全ての体操関係者たち、そして何より選手たちのために1日も早く事態が収束されることを強く願っております。なお、私たちは、今回の一連の報道を見ていますと、特定の体操関係者がコメンテーターとしてメディアに連日出演し、各週刊誌の取材に応じ、今回の問題をいたずらに膨らませ、また多くの誤った事実等を伝えていると感じておりますが、そういった行為には私たちも心を痛めており、体操関係者、そして何より現在頑張っている選手たちに大きな迷惑をかける行為であり、決して許されるものではないと考えております。」



コーチ、変えて、だならば、新しい別の道を見つけることだろう。
親も、よく、支援したものだ。

根本は、コーチと、体操教室は、問われる、コーチの資格、育成。
日体大は、酷い組織なのかもしない。
日体大卒は、あるのだろう。
あのような、パワハラ。

また、昔、野球で、尻、バットで、叩くような、ことが、大罰か、指導があった。
それも、顔ではない。

宮川紗江選手は、大学に行き、勉強することだ。
体育か、教える行為、仏教の学問でも、あるところに、入ることだ。


コーチと、引き離して、五輪のトライが、必要かもしれない。




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コメント

考えると、今もあるのかもしれない。

2018年09月07日 13時58分02秒 | ニ言瓦版
こういう話は、あるのか。
日本でも、あるかも。
中国は、あるのだから。



「<迷子になったのは理解しているのに説明できなかった。方言しか分からない女の子はアメリカの養親に引き取られ...>

アメリカに住むカイリー・バウワーズは5歳までは確かに「リョウ・ジンラン」だった。名前が変わったのには理由がある。中国広東省中山市で迷子になった彼女は、家族の待つ家に帰ることができず養子に出されたアメリカで18歳を迎えた。
方言が災いして...
南方日報によると、カイリー(リョウ・ジンラン)は迷子になった日、ひとりぼっちで橋に立っているところを老婦人に連れられ警察に行った。カイリーは当時のことを鮮明に覚えていて、対応に当たった警察官が話す言葉が理解できなかったそうだ。彼女は広東省雷州市の方言しか喋ることができなかったために、自分が迷子だということを伝えることができなかったのだ。
彼女は中山市の福祉施設に預けられ、チュン・フェンミンという名前を与えられた。2年間の施設生活を経て、その後中国国内の里親の元で3年間過ごした。そして12歳の時にアメリカ人カップルの元に養子として迎えられ、大学入学を控える歳にまで成長した。

アメリカ人の育ての親の元で幸せに育ったカイリーだったが、心にはずっと「私は家族に捨てられたのではなく迷子だった」と確信を持っていたという。すると養父母は、中国の福祉施設と連絡を取り続けるよう勧め、カイリーの本当の家族探しを応援。それでも、1番の手掛かりになるはずのカイリーの記憶はとても漠然としたもので、家族についてはっきり覚えているのは「裕福な家庭ではない」「自分が2番目の子供」の2つだけだった。
「私は捨て子じゃない」、確信して探し続けた
一方カイリーの本当の家族は、突然失踪した幼い娘の行方を血眼になって捜していた。父リョウ・ファと母ウー・チンメイは、娘の帰りを信じ、兄妹の勉強机の横にカイリー(リョウ・ジンラン)のための椅子を常に用意していたという。
カイリーが迷子になったのは2005年。一家は広東省仏山市に住んでいたが、カイリーは一時的に中山市に住む叔父の家に預けられており、そこから1人で自宅に帰る途中で道に迷った。この叔父はショックと責任を感じ、カイリーが「いつか戻るかもしれない」と望みを持って、同じ家に住み続けていた。
「肩関節を脱臼した記憶はあるか?」

国を越えて個人間でまともに連絡が取れない時代でもなかったが、何せカイリーが覚えていた手掛かりは少なく、すぐに再会に繋がるような動きはなかった。
しかし、さすが現代社会。離散した親子の再会を支援するサイト「Baobeihuijia.com」にカイリーがコンタクトしたことをきっかけに、中国メディアがカイリーの「迷子ストーリー」を取り上げ、これを目にした実父のリョウはピンときた。今年5月にSNSを通じカイリーに連絡を入れた。
実父からカイリーにした質問は「鼻にホクロがあるか」「昔劇場から落ちて肩関節を脱臼した記憶はあるか」など。1問目から、カイリーの答えは全て「イエス」だった。カイリーは泣きながら言った。「あなたが私のお父さんです!」

実父はすぐさま警察に助けを求め、カイリーが養子縁組前に中国のデータベースに残していたDNAデータを確認。すると見事に一致していることが判明した。
来る7月1日、広州白雲国際空港でカイリーは遂に本当の家族と抱き合った。そこからバスで2時間離れた仏山市にある5歳まで住んでいた家に足を踏み入れると、多くの親族や知人が集まっていた。カイリーは、実に13年かけて帰宅を果たした。
中山デイリー紙によると、カイリーはアメリカの大学に進学するが、大学が始まる前に広東省雷州市に住む祖父母にも会いに行く予定。いずれは中国に戻って勉強をし、生みの親や親族との交流を深めていきたいと話しているそうだ。」




昔の日本は、あった。
童謡の歌もある。

だが、言葉で、迷子で、それは、そうなるかもしれない。

神隠しは、こんな話かもしれない。


【♪うた】赤い靴 - Akai Kutsu|♬赤いくつ はいてた 女の子♫【日本の童謡・唱歌 / Japanese Children's Song】
https://www.youtube.com/watch?v=MMFkZSKlASM
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