二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

考えると、正しい行政。

2018年09月27日 07時58分32秒 | ニ言瓦版
このニュースは、いい。NHKの。



「東京都はこの夏の猛暑を踏まえて、公立学校の体育館に冷房の設置を進めるため、設置費用などを盛り込んだ今年度の補正予算案を編成する方向で検討を進めることになりました。

東京都内の公立学校では、去年4月時点で、ほぼすべての普通教室に冷房が設置されている一方で、体育館や武道場などにおける冷房の設置率は小学校や中学校で8.4パーセント、高校で4.4パーセントにとどまっています。
これについて東京都の小池知事は、26日の都議会定例会の代表質問で「この夏は、人命にもかかわるような深刻な猛暑で、学校施設の暑さ対策は早急に取り組むべき重要な課題だ」と述べました。
そのうえで、都立の高校や特別支援学校の体育館などで冷房の設置を速やかに進めるとともに、都立以外の公立の小学校や中学校の体育館については区市町村に対して必要な財政支援を行う考えを示しました。
都は冷房の設置を来年の夏に間に合わせるため、設置費用などを盛り込んだ今年度の補正予算案を編成する方向で検討を進め、対応を急ぐことにしています。」



あんなに、暑い、酷暑そして、避難場所になる、学校の体育館。
冷房が、あると、それは、大切な生活の場。


これが、普通の行政だろう。
問われる、


本当の知事、議会は、行政は、夏の酷暑の対策は、来年のために、予算の出す。補正予算でも。

どこかの協会ではない、欲望しかない、党、派閥では、ない。
原点は、生活できる避難場所には、生活できる場。
コメント

女性の医者が、増えるといい。

2018年09月27日 07時53分32秒 | ニ言瓦版
不合格となった、女性が、医師になる道がある。
長が変わると、変わる。




「文部科学省幹部の息子を裏口入学させたなどとして、理事長と学長が辞職した東京医科大学で、新たな学長に就任する林由起子氏が26日、文部科学省を訪れ、不正入試により不合格となった受験生への救済措置などを急ぐ考えを示しました。

一連の不祥事のあと、東京医科大学の新たな学長となる林氏は26日、文部科学省に就任のあいさつに訪れました。

林氏は、文部科学省側から不正入試の実態解明と不合格となった受験生への対応を改めて求められると「大変な時期だが精いっぱいやっていきたい」と応じていました。

このあと林氏は、記者団の取材に対して「今回は大学の強い仲間意識が『なれ合い』という形で裏目に出て非常に重い事態を引き起こしたと思う。今後、受験した人たちへの救済措置を講じるとともに、公平公正な入試の実施に努めたい」と述べて、不合格となった受験生への救済措置を急ぐ考えを示しました。

東京医科大学では初めての女性学長となる林氏は、来月1日に就任する予定です。

あわせて読みたい」



学長が、変わると、変わる。
組織とは、そうなのかもしれない。

酷い組織は、長が、酷いから、物事が、勝手にしていく。

長しだい。
コメント

あの事件。調べたら。

2018年09月27日 04時41分39秒 | ニ言瓦版
調べたら、すごい。



「時津風部屋力士暴行死事件(ときつかぜべやりきしぼうこうしじけん)は、2007年6月に大相撲時津風部屋に新弟子として在籍していた序ノ口力士の少年が、愛知県犬山市の宿舎で暴行(私刑)を受け、死亡した事件である。新弟子リンチ死事件とも呼ばれている。
概要
2007年6月26日、同年春に時津風部屋に新弟子として入門した当時17歳の少年が、稽古時間中に心肺停止状態となり、搬送先の犬山中央病院で、約1時間後に死亡が確認された。救急車で少年を搬送した犬山市消防本部は、巡業先を管轄する愛知県警犬山署に「労働災害の可能性あり。不審死の疑い」と連絡していたが、病院の医師は死因を急性心不全と診断、犬山署は虚血性心疾患に変更して発表した。

遺体に残された外傷や「死亡した新弟子はマリファナを使っていた」という証言、新弟子に死因の責任を転嫁する当時の師匠・15代時津風(元小結・双津竜)の発言などから、新弟子の両親が死因を不審に思い、地元の新潟に遺体を搬送し、同月28日、新潟大学医学部で公費承諾解剖を実施したことから暴行の事実が発覚した。

検察側の主張によると、新弟子が稽古や人間関係の厳しさから部屋を脱走したことに15代時津風が憤慨して、6月25日にビール瓶で額を殴り、さらに数人の力士に「かわいがってやれ」と暴行を指示したとされる。翌26日も通常は5分程度のぶつかり稽古を30分ほど行い、新弟子が倒れた後も蹴りを入れたり、金属バットで殴打するなど集団暴行した。警察の任意取調べに対して15代時津風や数人の兄弟子が容疑を認めた[1]。

こうした事態を受け、日本相撲協会は2007年10月5日に15代時津風を解雇した。相撲協会が年寄を解雇したのは1997年1月の16代山響(元小結・前乃臻)以来2例目、部屋持ち親方としては史上初のことであった。なおその後、2010年の大相撲野球賭博問題により、部屋持ちであった大嶽親方が解雇されている。

2007年10月9日、解雇された15代時津風こと山本順一の後継として部屋を継承するために、時津海正博が急遽現役を引退し、16代時津風を襲名した。時津海の引退と年寄襲名により、日本相撲協会は2007年11月場所番付に於いて、引退した時津海が位置する予定であった西前頭11枚目を空位にするという措置を取った。これは、時津海が年寄「時津風」として番付に掲載されることにより、番付上の重複を避けるためである。幕内の番付で空位が発生したのは、一部年寄の専横に抗議の声を上げ、1873年(明治6年)11月場所番付で力士名を墨で塗り潰された当時の東京相撲西関脇・小柳、前頭筆頭・高砂以来、134年ぶりの珍事となった。

愛知県警は死因特定の遺体の組織検査の結果、長時間にわたる殴打や圧迫を受けて壊死した筋細胞から、血液に漏出したミオグロビンやカリウムが通常よりも高い値で検出され、これにより挫滅症候群の症状を示したことが死亡の原因になったと判断した。火の点いた煙草を押しつけたと思われる火傷の跡などもあり、暴行と死亡との因果関係が立証されたため、2008年2月7日、山本と少年の兄弟子3人を傷害および傷害致死容疑で逮捕した。また、遺族に無断で遺体を火葬しようとしたことも発覚しており、暴行の事実を隠蔽しようとした疑いがもたれた[2]。また、同年2月29日に、これとは別の兄弟子3人(うち1人はこの時点で引退済)が、愛知県警に書類送検された。

兄弟子の1人は自身の公判において、脱走した新弟子を連れ戻した父親が部屋にとどまることを懇願した2007年6月20日、新弟子は部屋の屋上で喫煙し吸い殻を階段から投げ捨てており、日頃から近隣住民の苦情を受けていた山本の妻がこれに憤慨し暴行を指示したと証言している[3]。

なお、この暴行の際に十両以上の力士は不在であったとされている[4]。

逮捕に際し、日本相撲協会は一定の反応は示したものの、協会として反省・総括を一切示すことなくのちに平常通り活動を行っている。なお、力士への稽古指導が刑事事件へ発展したのは、協会が発足して以来初めてのことである。

マスメディアが日本相撲協会による事情聴取について取材しようと時津風部屋に駆け付けた際に、時津風部屋所属力士が憤慨し、カメラマンに暴行する事態も発生している。

刑事訴追その他
2008年12月8日、暴行に関わった兄弟子3人は、名古屋地方裁判所にて執行猶予付きの有罪判決(うち2人は懲役3年・執行猶予5年、1人は懲役2年6月・執行猶予5年)が確定し、これを理由として相撲協会を解雇されている。

2009年5月29日、名古屋地方裁判所は山本に対し、懲役6年の実刑判決を言い渡した。山本は即日控訴し保釈を申請した。この申請が認められ、同日、名古屋拘置所を出所した。保釈保証金は1,000万円。

2010年4月5日、名古屋高等裁判所にて控訴審の判決が言い渡された。名古屋高裁は一審終了後に、山本が退職金を被害弁済に充当したことなどを情状として酌量し、一審判決を破棄し新たに懲役5年の実刑判決を下した。山本は即日上告したが、2011年8月29日付で最高裁判所は上告を棄却、二審の懲役5年の実刑判決が確定した[5]。

2014年8月、仮釈放中の山本が都内の病院で、肺癌により64歳で死去した[6]。末期がんのため刑の執行が停止された状態であったといわれる。

2015年2月12日に警視庁が発表したところによると、全国の警察が2014年に取り扱った死体総数16万6353体(交通事故・東日本大震災関連を除く)のうち、事件性の有無を判断するために検視官が現場に立ち会った「臨場率」が、前年比9.6ポイント増の72.3%で過去最高であった。これは時津風部屋力士暴行死事件をきっかけに、死因究明上のポイントとされる検視官が増員された結果であるとされる[7]。」



何か、この事件から、変わってない、組織。

何か、最後は、死亡は。
天は、見ているのかもしれない。


この組織、調べるのが、足りないことかもしれない。
今も。
政府の管理にすることだ。
コメント

なぜ、文部科学省は、調査しないのか、この団体。

2018年09月27日 04時21分05秒 | ニ言瓦版
この問題は、あのとき、政府に、審査、訴えれば、相撲協会も、変わる。
今ごろでも、戦い始まりに見える。



「大相撲の元横綱、貴乃花親方は、日本相撲協会から改めて提出が求められている「退職届」について、現時点では提出しない意向であることがわかりました。これは、貴乃花親方の代理人の弁護士が明らかにしました。

貴乃花親方は25日、日本相撲協会に「引退届」という文書を提出したうえで会見を行い、弟子の貴ノ岩への傷害事件をめぐってことし3月、内閣府に提出した告発状が事実無根な理由でなされたものと協会に結論づけられたほか、一門に入る条件として、告発状が事実無根であることを認めるよう要請を受けたと主張し、真実を曲げることはできないとして、相撲協会を退職する意向を示しました。

相撲協会は、貴乃花親方側に対して、提出された文書は「退職届」には当たらず、協会から退くためには改めて正式な「退職届」の提出が必要だとしていました。

これに対し貴乃花親方は、改めて提出が求められている「退職届」について、現時点では提出しない意向であることがわかりました。

再提出しない理由について、貴乃花親方の代理人の弁護士は、「相撲協会は『引退届』ではなく『退職届』の再提出を求めているが、すでに提出した文書は退職の意思を伝えるもので、再提出の必要はない」などとしています。」


退職届、引退届も、そんなにどうでもいい。
政府が、この団体の内情の調査が必要。

あの暴力事件と、その後、そして、変な通達の書。
問われるは、普通の裁判のように、国会で、追求する事が必要。

この団体の国から支援の意味が、消える。団体に見える。

「貴ノ岩への傷害事件」の協会の対応が、問われることだ。
事件は、解決してないのかもしれない。
問われるは、この組織が、税金の免除のする組織が問われる。

普通の会計と、決算、そして、税務署の監査することも必要かもしれない。

なぜ、文部科学省、司法、財務省は、総務省は、調査しない。
民間の企業ならば、とっくに、幹部の交代と、責任が問われる。

思いは、相撲の育成する子供は、やめ。五輪で、出られる、競技にいくことだ。
相撲は最後は、酷い組織と、立証されていることだ。

なにせ、横綱が、暴力で、何人、引退したか。
部屋の親方も、弟子、殺した、裁判で、結果が出ている。
このような組織は、怖い、裏の世界より、なんで、税金を普通のかけない。
NHKも、なぜ、放送するのか、不思議なこと。

相撲の歴史は、犯罪の歴史が、多い。
八百長、賭博、そして、女性問題。

問われるは、組織の問題に見える。
コメント

面白い。客は

2018年09月27日 04時04分30秒 | ニ言瓦版
これ、面白い。
売れるだろう。中国の国内。
いや、観光客は、買う。


「中国国務院(内閣)は26日、機械や電気製品、繊維製品などの輸入関税率を11月1日付で引き下げると発表した。

1500超の品目が対象で、国営ラジオによると、国務院は会議で、消費者や企業のコストが今年約600億元減少するとの見通しを示した。

国務院は今回の引き下げで、全体的な関税率は2017年の9.8%から18年は7.5%に低下するとしている。

中国政府は、米国など主要貿易相手国との貿易問題が深刻化する中、輸入拡大策を講じる方針を今年表明している。

国務院によると、主要輸入品目である機械や電気製品の平均輸入関税率は12.2%から8.8%に下がる。

公式データによると、1─8月の機械および電気製品の輸入は6320億ドル相当で前年同期から19.6%増加した。

繊維製品や建設資材の輸入関税率は11.5%から8.4%に、紙製品は6.6%から5.4%に下げられる。

中国政府は7月に、消費財市場のさらなる開放に向け、衣料や化粧品、家電などの輸入関税率を引き下げている。」


面白い。
アメリカ人も、考えることだろう。
アメリカで、買わないで、中国に行き買う。
いや、こ
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