二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

知らない人が多い、そして、死んでいく。

2018年09月28日 04時40分49秒 | ニ言瓦版
これは、酷い。
相撲の団体より、酷い。
いや、同じことかもしれない。



「転職して会社を辞めた人など、企業年金を受け取る権利がありながら、昨年度受け取っていない人がおよそ125万人に上り、未払い額が合わせて360億円余りとなったことがわかりました。
会社を転職して辞めたり、勤めていた会社の厚生年金基金が解散するなどした人には、『企業年金連合会』が元の基金に代わって年金を支払うことになっています。

NHKが昨年度の年金の支払い状況を連合会に取材したところ、年金を受け取る権利がある1064万8000人のうち、12%に当たる124万6000人分、合わせて362億円が未払いになっていることがわかりました。

企業年金連合会では、受け取る権利がある人が70歳になるまで5年ごとに書類を郵送して手続きを呼びかけていますが、およそ半数の人は住所が変わるなどして、書類が届いていないということです。

企業年金連合会は、年金を受け取ることができるのを知らずに、手続きをしていないケースもあるとして、心当たりのある人は問い合わせてほしいと呼びかけています。」


この金は、転職して、貰うこと、知らないと、そうだろう。

360億円は、凄い。

転職は、必ず、ある。
理由は、不景気があると、どこかの団体の首になると、それは、しらないと、
国のものか、この『企業年金連合会』のものか。


結局、年金も税金の一つに管理して、死亡も、生まれるも、一つのマイナンバーで、管理することができないから
起きることだ。





コメント

野球を

2018年09月28日 03時18分45秒 | 名言、珍言。
名言、珍言。


「野球の試合の中には、人生のすべての要素が詰まっている。」


                
 (中村 順司 元PL学園野球部監督)


勝手な解釈
考えると、野球しらないものが、不正と、組織を壊す。
考えると、才能があるもの、才能がないもの、それでも、
野球から、攻撃、戦術、戦略が得る。
そして、何が足りないか、自分と、チームに。
問われるは、野球ができなくても、学んでいくのは、
支援。


考えると相撲、いろいろスポーツも、野球を学ぶことかもしれない。
攻撃と、守り、そして、戦術。
自己犠牲と、そして、同じ組織で、学んだこと。

サッカー、相撲、卓球、体操では、解らない。
野球は、経営学、人間学に、学ぶ要素がある。

敗北しても、学ぶことが、多い。

どこかの協会に、教えたい、野球を学べ。
そして、その後の人間関係を知れ。
野球学は、あるかもしれない。

キャプテン、メジャー、巨人の星とか。
ドカベン。

処分されても、他で、生き残り、
名監督が、大リーグの監督になっている。
野球で、知る、人間性。


キャプテン名シーン 1/6
https://www.youtube.com/watch?v=I6xJfuYuXzA
キャプテン名シーン感動編【丸井の最後の試合】
https://www.youtube.com/watch?v=sKabgzAGjSM


majorアニメ メジャー 茂野五郎 海堂戦でのサヨナラボークでの試合終了
https://www.youtube.com/watch?v=nkYJJIFd1Cg

【大迫力!!!】メジャー茂野吾郎 【投球シーン】まとめ
https://www.youtube.com/watch?v=ZXAharTnSgs

【おおきく振りかぶって】王牌投手 闪闪发光的青春线
https://www.youtube.com/watch?v=ohKeexDbdT0

おお振り 三橋の名シーン 「ワンナウトー!」
https://www.youtube.com/watch?v=0trfE8an0Qc
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名言、珍言。


「「俺のパンはお前のより大きい」といわれたら
「少しくれ」と言えばいい。」


アラブの格言


勝手な解釈
欲しいと、ものに、上げるが、大切な支援。
それが組織と、派閥の原点。

何も、開けないで、組織、人間性もない。
些細なことで、変わっていく、人の心である。

なぜ、あの協会は、できないのか、野球と、少しのものを上げないのか。
不思議。
些細ないざこざで、組織は、だめになる。

コメント

そうだろう。

2018年09月28日 02時38分59秒 | あてにならない情報
面白い。
失敗は、それは、負債か。


「吉野家ホールディングスは27日、2019年2月期連結決算の最終利益が11億円の赤字になる見通しだと発表した。今年4月時点では、17億円の黒字を見込んでいたが、一転して6年ぶりの赤字となる。
 飲食業界の競争激化などで、主力の牛丼店「吉野家」の売り上げが伸び悩んだ。米国産牛肉などの原材料高や、人手不足に伴う人件費の高騰も収益を圧迫した。傘下に持つステーキ店などの不振も響いた。」



ステーキ店は、それは、売れないは。
一杯飲み屋は、よかったのに。
牛丼で、店、拡大するか、内容をよくすることを忘れたことか。

それと、死亡する人が多くある中、肉を食べていた人多かったら、
店は、客は、入らない。
死んでいるから。



健康にいい、食材だと、生きているから客は、くる。
健康であるから。
せめて、野菜ジュースぐらい、無料で、出すことすることだ。
健康にいい、飲み物で、出すと、客は、増える。

美味いのは、毒の時代だ。一汁一菜が、理想かもしれない。

コメント

面白い、でも、ある。

2018年09月28日 02時19分16秒 | ニ言瓦版
この話、裁判。面白い。

「 酒気帯び運転をしたとして運転免許を取り消された静岡県沼津市の医師の男性(49)が、同県に処分の取り消しを求めた訴訟の控訴審で、東京高裁は27日、「入れ歯安定剤に含まれるアルコールが検知された可能性がある」として男性の請求を認め、処分を取り消す判決を言い渡した。

 男性は刑事裁判でも道路交通法違反(酒気帯び運転)に問われていたが、同高裁は今年6月、今回の判決と同じ理由で同法違反について無罪とする判決を言い渡し、確定している。」


知らなかった。入れ歯は、そうだ。
アルコール使うだろう。

それは、検査すると、なる。

それは、そうだ。
警察も、難しいことだろう。

「入れ歯ですか。」聞くことから、始めるのかもしれない。

コメント

来年、どうなるか。

2018年09月28日 02時04分02秒 | ニ言瓦版
大したことてはない。
継続、続投だろう。
後は、大臣病になっている人が入れないと、反感。



「各紙は「石破氏を閣僚には起用しない方針」と報じる
次の焦点は人事である。自民党総裁選で連続3選を果たした安倍晋三首相は10月初旬、内閣を改造し、新たな自民党役員を決める。
各紙の報道によると、内閣改造では麻生太郎副総理兼財務相と管義偉官房長官の留任を決めている。これに加え、日米の閣僚級による貿易協議を担当している茂木敏充経済再生相、北朝鮮問題を抱える河野太郎外相、ロシア経済協力相を兼務し北方領土問題解決にあたっている世耕弘成経済産業相の3閣僚を留任させる。
党役員人事では岸田文雄政調会長と二階俊博幹事長を続投させる方針だという。
問題は石破茂元幹事長の人事である。


いまのところ、安倍首相は石破氏を閣僚には起用しない方針だと報じられている。総裁選中に憲法改正や経済政策を巡って考え方の違いが明確になり、石破氏の起用による内閣不一致という事態を避けたいのだという。
しかしこれは表向きの理由にすぎない。政策面で多少の違いがあるのは当然だ。安倍首相は総裁選で己に立ち向い、そして肉薄した石破氏を恐れているのではないか。
政治家の器の大きさは、考え方で相反する人物をどこまで起用できるかで決まる。いま安倍首相という政治家の鼎の軽重が問われている。
党員票の45%を取られる「健闘」を許した
永田町では、安倍首相は総裁選で勝ったとはいえ、石破氏に“健闘”を許したという見方が強い。
安倍首相は国会議員票では80%という票を得ながら、37都道府県の党員票では55%しか獲得できなかった。
前回の2012年の総裁選で石破氏は党員票の55%を獲得し、安倍首相の出鼻をくじいた。今回も45%と安倍首相に迫っている。
この結果、石破氏を「ポスト安倍の最右翼に躍り出た」と評価する向きもある。安倍首相は石破氏を黙らせることができなかった。石破氏は安倍首相にとって目の上のタンコブなのだ。
安倍首相は9月28日に国連総会が開かれた米国から帰国し、10月1日の月曜日に党役員人事を決め、2日に内閣改造人事を行う見通しだ。
人事の調整は難航するだろう。安倍首相を支持する自民党5派閥を中心に入閣を期待する国会議員は多いのに反し、ポストは限られているからである。

「安倍政治はすでに限界と言わざるを得ない」
9月21日付の新聞各紙は、前日に行われた自民党総裁選について一斉に社説を掲載した。今回はこのうち朝日新聞と読売新聞の社説を読み比べてみたい。
朝日社説は大きな1本社説で、「3選はしたものの」「安倍1強の限界明らかだ」との見出しを掲げる。安倍首相を嫌う朝日らしさが滲み出ている。書き出しも手厳しい。
「1強の弊害に真剣に向き合わず、異論を排除し、世論の分かれる政策も数の力で強引に押し通す。そんな安倍政治はすでに限界と言わざるを得ない。さらに3年の任期に臨むのであれば、真摯な反省と政治姿勢の抜本的な転換が不可欠である」
「すでに限界」「転換が不可欠」とまで言い切っている。社説としては、かなり強い調子だと言っていいだろう。
次に朝日社説は「『品格』なき締めつけ」との小見出しを付け、こう書く。
「表の論戦を極力避けようとする一方で、水面下では首相を支持するよう強烈な締めつけが行われた。『〈石破さんを応援するなら辞表を書いてやれ〉と言われた』。石破派の斎藤健農水相は首相陣営から、そんな圧力をかけられたと明かした。『官邸の幹部でもある国会議員から露骨な恫喝、脅迫を受けた』と、フェイスブックに書き込んだ地方議員もいた」
斎藤農水相の発言に対し、安倍首相は「もしそういう人がいるんであれば、名前を言ってもらいたいですね」と応じた。斎藤氏は、結局、圧力をかけた人物の名前を公表しなかったが、この内閣改造で農水相を交代させられる見通しだという。一体ウソをついたのはどちらなのだろうか。
「『権力は腐敗する』というのが歴史の教訓」
朝日社説はさらにこう書いている。
「『権力は腐敗する』というのが歴史の教訓だ。それだけに、強い力を持った長期政権においては、謙虚に批判に耳を傾け、自省を重ねる姿勢が欠かせない。危惧するのは、首相にその自覚がうかがえないことだ」
「権力は腐敗する」。同感である。権力の腐敗を食い止めることができるのは、国民の目であり、世論である。その世論を追い風に権力に立ち向かうのが、ジャーナリストだ。
「引き続き政権を担う以上、その前提として求められるのが、問題発覚後1年半がたった今も、真相解明にほど遠い森友・加計問題に正面から取り組むことだ」
「首相に近い人物が特別扱いを受けたのではないかという疑惑。そして、公文書を改ざんしてまで事実を隠蔽する官僚。国会は巨大与党が首相をかばい、行政監視の責任を果たせない」
「こんな政治をたださねば、悪しき忖度もモラルの低下も歯止めが利かなくなる。その悪影響は社会の規範意識をもむしばみかねない。問題のたなざらしは許されない」
今年、朝日新聞は公文書改竄のスクープで新聞協会賞をものにした。うぬぼれることなく、ジャーナリズムの役割を果たし続けてもらいたい。

「『安倍1強』への不満があることを認識せよ」
次に読売新聞の社説。「長期的課題で着実な成果を」と大見出しを掲げ、小見出しで「信頼回復へ謙虚な姿勢で臨め」とくぎを刺す。
この見出しを見る限り、安倍政権擁護の読売社説にしてはかなり中立だ。同じ保守だからといって安倍政権を持ち上げるだけでは社説としての意味も価値もない。このことに読売社説も気付いてきたのかもしれない。
「国会議員票は8割を得て圧勝したが、党員票は6割に届かなかった。『安倍1強』への不満があることを十分に認識し、首相は党内融和に努めることが大切だ」
この部分も肯ける。「安倍1強」の勢いに乗って周囲に圧力をかける姿勢に反省を求めているからだ。
さらに前述した石破氏について言及する。
「石破茂・元幹事長は地方や中小企業重視を掲げ、善戦した。今後も一定の発言権を維持しよう」
ここもその通りだ。安倍首相や安倍政権はもはや、石破氏を無視することはできない。
「ポスト安倍」についてどう考えているのか
続けて読売社説は「長期政権の総仕上げを迎える。首相は自らの責任を自覚し、これまで実現できなかった課題に取り組むべきである。社会保障制度改革や財政再建、憲法改正などが重要なテーマとなろう」と指摘する。
そのうえで「企業の業績や雇用状況は改善したが、好調な収益を賃上げにつなげ、拡大した個人消費が業績を押し上げるという『経済の好循環』は実現していない」と訴え、「アベノミクスの成果と問題点を検証し、弱点を補って経済を安定的な軌道に乗せる。それによって、財政への過度な依存が改善され、金融緩和の出口戦略を描くことが可能になる。その環境を整えることが首相の責務である」と主張する。
いずれも納得できる。そのうえで読売社説は最後に「次世代の人材育てたい」(小見出し)と主張する。
「首相には『ポスト安倍』の育成という課題もある。有為な人材に内閣や党で枢要なポストを任せ、経験を積ませねばならない」
「次世代を担う人材が切磋琢磨することで、自民党の活力は高まる。それが政権浮揚につながろう」
「ポスト安倍」の育成は重要な課題だ。そのためには、目の前の石破氏の人事をどう扱うかが焦点になる。読売社説は石破氏の人事についてもっと突っ込んでほしかった。安倍首相は「『安倍1強』への不満」を認識できているだろうか。来週の人事に注目したい。」



来年の参議院だろう。

いや、事によると、新しい年号に、官房長官も、総理大臣も、語り草になるかもしれない。
平成のときも、もう、総理も、官房長官も、この世にいない。
たかが、30年で、死んでいる。

あの政権は、忖度の政治。
そして、相撲界の比較して、貴乃花が相撲界から消えた年と、思う、平成、終わりと、新しい年号の恥さらしになる。
時代は、変わっていく。

年号内、死ぬ俳優、経営者、元議員、漫画家、そして、作家、作曲家。

年号が変わるとは、怖いことだろう。
新しい年号、初期は、永遠に残る、不祥事。


来年の参議院と、消費税は、そして、年号が変わる月以後、前。
時代は、動いている。


時代で、淘汰されるものだ。

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