二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

たれがしても、でも、危機管理の中継の訓練してほしい、

2018年09月24日 04時47分31秒 | ニ言瓦版
考えると、紅白の話か。



「滝沢秀明(36)がジャニー喜多川社長の後継としてプロデュース業に専念するなど新たな体制作りに向かうジャニーズ事務所。一方、これまで進めてきた司会、キャスター路線も着々と進む。そして早くも、東京五輪が開催される2020年のNHK紅白歌合戦の司会には櫻井翔(36)の名前が浮上しているというのだが、いったいどういうことだ。

 「先日、一部スポーツ紙で、今年の紅白の司会には松本潤が内定していると報じられました。こうした報道を受けて、2020年という日本を挙げての大イベントが開催された年の紅白の司会に櫻井を充てるというビジョンが見えてきました」と話すのはある芸能事務所関係者だ。

 どういうことか。この関係者はこう続ける。

 「紅白の司会は、2010年から5年間、嵐が務めました。そして井ノ原快彦を経て、16年に相葉雅紀が司会に選ばれたことで、嵐の5人がそれぞれ持ち回るのではとみられています。で、昨年は二宮和也でした。今年松本が務めることになれば、来年は大野智、そして2020年に櫻井の出番が回ってくるということ。井ノ原の登板ですら2020年に合わせるための起用だったとも言えなくない」

 もともとジャニーズが司会やMC業に進出するようになった背景には、2020年の東京五輪があるといわれてきた。
「MC業への進出は舞台を中心に考えているジャニー社長の方針というよりは、メリー喜多川副社長、そして藤島ジュリー景子副社長の意向だといわれています。世界中の関心が集まる東京五輪は、ジャニーズのタレントを世界に向けてアピールする格好の舞台というわけです。その中核を担うのが櫻井であり、“ポスト中居”として力をつけてきている関ジャニ∞の村上信五です」と女性誌編集者。

 そしてこう続ける。

 「これまでの実績から日本テレビでは櫻井、TBSでは中居正広が五輪キャスターを務める公算が大きい。そして村上もキー局で起用されることになるでしょう。そして、その年を締めくくる一大イベントが紅白歌合戦ということです。滝沢の後継問題が注目されていますが、ジュリー副社長のほうも存在感をみせているのです」

 とかく後継問題が企業の屋台骨を揺るがすことが多いが、どうやらジャニーズは新たな道が見えてきたようだ。」




誰がしても、司会は、変わらないのか。
不思議は、なぜ、嵐の持つ周りの司会か。

不思議。

明石さんま氏か、ビートたけし氏ぐらい、司会させるといい。
いや、出川氏がいい。

今年、売れた、人気のある人が、司会することだろうな。

どの曲でも、CMでも、多く出ている人は、人気、紅白の司会することが、必要。
それか、視聴率に影響することだろう。

五輪の対策のように、紅白を民放と、同時の中継と、いろいろな場面の中継をすることだ。
五輪の種目別の実況の訓令のように、災害の放送の訓令のように、
舗装することが、必要かもしれない。

電力ない危機管理対策に、紅白の必要かもしれない。

北海道の停電問題、関空の問題、洪水、台風の恐怖。

そう、池上彰氏でも、司会と、すると、危機管理の紅白、見たいものだ。



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考えると、泥船か、来年の選挙と、経済は、みもの。税金上がると。

2018年09月24日 04時31分09秒 | ニ言瓦版
この記事みると、負けるが勝ちというのかあるかもしれない。



「安倍晋三首相は10月に断行する内閣改造で、自民党総裁選を戦った石破茂元幹事長が率いる石破派からの閣僚起用を見送る意向を固めた。「閣内不一致」との批判を避けるため、安倍首相の憲法改正の考え方に同調することを重視する。また、総裁選での「石破氏善戦」の評価をめぐっては、麻生太郎副総理兼財務相と石破氏が応酬を繰り広げた。


 「石破氏も石破派も、閣僚起用は難しい」

 安倍首相は、憲法9条に自衛隊を明記する改正案に、石破氏が反対した経緯を踏まえ、周辺にこう話しているという。石破陣営が総裁選で、政策論争と並び、人格攻撃を仕掛けたことも影響しているとみられる。

 総裁選の最中、名前も挙げずに安倍首相を支持する国会議員から「圧力を受けた」と主張した石破派の斎藤健農水相も、交代する見通し。斎藤氏は21日の記者会見で「私は敗れた側の人間なので、コメントはない。すべて負け惜しみになる」と述べた。

 要職からの「石破派外し」をめぐり、石破氏は記者団に「同じ党の同志だ。『誰を支持した』を判断基準にするのは、明らかに間違っている。国家国民に誠実な姿勢ではない」と批判した。

 石破氏も「総裁選=権力闘争」と理解している。こうした「反安倍」的発言は、今後の政治闘争も見据えたものだ。

安倍首相は、米国出張(23~28日)から帰国した後、内閣改造・自民党役員人事の検討を本格化させる。当初は10月1日のうちに行う方針だったが、皇居での閣僚の認証式を2日午後に行う方向となり、2日間にわたって実施する予定だ。

 一方、麻生氏と石破氏は、総裁選の“延長戦”を演じた。

 麻生氏は21日の麻生派会合で、石破氏の戦いぶりについて、「どこが善戦なんだ。(善戦と報じたメディアに)ぜひ聞かせてほしい」と述べた。

 念頭には、野党だった2012年総裁選からの票数の変化がある。

 石破氏は12年の安倍首相との決選投票で、国会議員のみの有効票197票のうち、89票を得たが、今回は国会議員票405票のうち、73票にとどまった。麻生氏は「常識的に、89が178ぐらいにならないとおかしい」と強調した。

 これに対し、石破氏は「党員の45%が(自分を)支持したのはすごいことだ。『善戦ではない』というのは、党員の気持ちとずれが起きているのではないか。現れた結果を冷静に、謙虚に見る姿勢は常に問われることだ」と皮肉混じりに反論した。

 石破氏が今後、自民党に留まるのか注目だ。」



泥船に乗った派閥、もともと、船のない派閥。
後三年で、なにするのか。
面白い。

地方の自民党の党員は、どうするか。



派閥一つ、竹下派閥の分裂した支持組織、地方では、石破氏が強い。
あんな、派閥に総合しているのに。

来年は、参議院選挙は、見ものだろう。


後は、野党の大物でも、選挙に出てほしい。
維新を作った者、大阪維新でも、国政に出て、
維新、駆逐させること。

自民党以外の自民党のような、党がほしいものだ。



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勤労しないと、残らない富の意味。

2018年09月24日 04時03分27秒 | ニ言瓦版
名言、珍言。

「勤労の裏づけのない富は、 人間を誤る。」


山本周五郎


勝手な解釈
労働しないと、価値がわからない、
楽した労働は、何一つ、実にならない。
ただで、寄付、支援される、一族の富では、
また、何一つ、富の意味が、消えていくものだ。
誰が、稼いで、維持したか。

労働するから、解る。
国の金ばかり、横取りする人生は、
何か残る。賄賂の達人で、処分されるものだ。
忖度もそうだろうな。
稼ぐこと、知らないものが、忖度する。

==============
名言、珍言。



「読書、なかんずく
小説を読む喜びは、

もうひとつの人生を
経験することができる、
という点にある。」


山本周五郎


勝手か解釈
知らない、知るの違いは、何か、
回顧録ではないか、人の人生みると、
知る、反省と、バカな姿。

処刑される人の犯罪、その家族。

没落する一族の姿、
問われるは、見て知る、崩壊の姿。
知らないから、同じように崩壊する一族。


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まだ、一年、で。立ってない、首になったのに。

2018年09月24日 03時51分07秒 | ニ言瓦版
時は、速い。いや今年の話だ。


「 昨秋に傷害事件を起こして引退した大相撲の元横綱日馬富士(34)=本名ダワーニャム・ビャンバドルジ=が第二の人生を歩み出す。今月故郷モンゴルで学校を開校し、両国の懸け橋となる人材育成に力を注ぐ。今月30日の引退断髪式(東京・国技館)を前に、「18年間皆さんの支えでやってこられた。感謝の気持ちでいっぱい」と話す。


 日馬富士は自ら描いた油絵二十数点を集めた絵画展を東京・銀座で20日まで開催。オープニングに先立ち、取材に応じた。

 首都ウランバートルの「新モンゴル日馬富士学園」は幼稚園から高校までの一貫校で、生徒740人、教師・スタッフ70人の規模という。相撲や柔道などスポーツを通じ、「勝つ喜びや思いやる心、耐え忍ぶ力を教えたい」と話す。

 モンゴルを母国(ははぐに)、日本を父国(ちちぐに)と呼ぶ日馬富士は、日本の育成、礼儀、マナーに感銘を受けた。「教育を通じて両国に恩返しがしたい」と、4年前に学校設立を思い立ったという。

 美術の授業では自ら教壇に立つことにも意欲を示す。油絵は現役時代から続く趣味。場所の序盤で負けが込んだ際に自分自身と向き合おうと描いた作品が、大きな綱が富士山を巻く代表作「横綱」になった。」


考えると、あの飲み会の暴力事件、あの横綱たち、本当は、首だろう。
それが残った横綱は、優勝。
首になった横綱。

飲み会の席は、問われる、暴力事件。

災難は、部屋と、協会の体質。

暴力事件のない、学校、作ることが問われる。

日本の相撲界で、儲けた金をどうな風に、支援するのか、母国。

そろそろ、
相撲も、モンゴルから高校に留学とか、いろいろ、規制することかもしれない。
また、暴力事件が、起きることも、あるのではないか。

一年経過してないのに、沈黙もない。
不思議の常識だ。

「日本の育成、礼儀、マナー」は、よく言えたものだ。
暴力事件で。


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考えさせられる、最後は、人柄。サザエさんの話は。

2018年09月24日 01時59分25秒 | ニ言瓦版
考えさせられる、内容。
サザエさんの姿。
そして、中身は、変わらない。




「9月23日のアニメ「サザエさん」(フジテレビ系)で放送された「生まれ変わった姉さん」で、サザエが大幅なイメチェンを披露。ネットを騒然とさせている。

この日のエピソードでは、「もう少し大人になるように」と注意されたサザエが、雑誌の“ワンランク上”を目指す大人の占いに影響され、トレードマークの髪型をやめて髪を下ろし、ラッキーアイテムだというメガネを着用することに。

その結果、全く別人のようになったサザエ。当初は家族からも高評価だったが、だんだんと違和感を覚えたり、サザエ自身が変わったわけではないため、あちこちで失敗を繰り返していく。さらに雑誌は先週のものであったことが判明し、結局いつもの髪型に戻すこととなった。

サザエの見た目が全く変わってしまったイメチェンに、ネットは騒然。「え、誰…」「髪下ろすと女装したカツオだね」「マジでびっくりした」「なんという大リニューアル」「髪型が違う!」「髪型変えただけで本当に誰かわからなくなるな」といった反応で盛り上がっている。」



考えさせられる。
いくら、髪形を変えても、中身が、解る。
人は、最後は、中身、知恵、育ち、人格である。
酷い人格は、見栄えがいいも、中身がない。


人の選び方、出会いは、あるが、最後は、顔の形、姿ではなく、
育ち、人格である。

人生は、変な出会いの人は、変な人生になるのではなく、
自分の人格、人柄が、左右する。

釣銭、忘れた、サザエさん、魚屋の主人が、釣銭、磯野家に届ける姿、
そして、普通のサザエさんの髪になった、サザエさん、多くの人、家族・近所の人は、安堵している姿は、
人柄と、多くの人が、それかいいと、思うものだ。
よくないと、いうのは、おやじさんだけである。

でも、考えることは、人は、最後は、人間性。

どんな仕事、商売でも、職、地位でも、最後は、犯罪者になるのは、人柄が酷いから、起こすものだ。
忖度する、賄賂、接待、選挙で、謀略する組織、派閥は、最後は、その地域の住民は、
バカにしていることだ。
人柄が悪いのが、政治家には、慣れない。

サザエさんのような、人柄でないと、誰も、かばってくれない。
実績のるサザエさんの信用だから、近所の人は、見て、元の姿に、戻るを知っている。


バカは、バカでも、人柄がいい。
利口は、利口でも、人柄が悪いから、誰も、従わないことだ。

党首選挙で、見る。サザエさんは、どんな議員かね問われる。
理想は、誰ても、解る、大統領、総理大臣が、理想である。

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