二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

考えると、スマホ決済

2018年09月06日 03時38分08秒 | ニ言瓦版
NHKのニュースで、以前の知ったが、また、ニュースみて、感じた。
銀行は、いらない時代。
現金からスマホに両替する、店があれば、送金も、簡単。
海外、東南アジアは、普及していく。
アフリカも。



「スマホ決済「アリペイ」 日本の地方の観光地で事業拡大へ

中国で7億人の利用者がいるとされるスマートフォンの決済サービス「アリペイ」の運営会社の経営トップが来日し、日本の地方の観光地で事業を拡大していく考えを明らかにしました。

「アリペイ」は、買い物客がスマートフォンで表示したQRコードを店舗で提示するか、店側のコードを客が読み取って支払いを済ませるキャッシュレスサービスで、日本でも中国人観光客向けに一部のデパートなどで導入されています。

このサービスを運営する中国企業「アントフィナンシャル」のエリック・ジンCEOが5日、東京都内で講演し、QRコードによる決済は店舗にとっても導入コストが安いため、中国では交通機関や病院、それに山間部の小さな商店にも急速に普及しているとアピールしました。

そのうえで、日本での事業について、ジンCEOは「アリペイを使う中国人観光客を日本の各地に連れてきて買い物をする流れをつくる」と述べ、地方の観光地の規模が小さい土産物店や飲食店などにQRコード決済の導入を働きかけていく考えを明らかにしました。

地方の観光地では現金しか使えない店舗も多いため、中国などからの観光客が買い物をする機会を逃していると指摘されていて、今後、QRコード決済が広がるか注目されます。」


日本は、のんきな企業ばかり、銀行は、永遠にあると、思うのかもしれない。
スマホは、決算する機械で、内容の取るシステムと、普及していくは、機械は、変化するのに、
中身は、維持されていく。
スマホばかり、作っている売るも、最後は、中身で、維持できのか。

レジのない、店。
問われるは、決算するのは、スマホの中で、現金が、その場で、貰うもできる。
送金は、スマホと、手数料払えば、銀行はいらない。


本当に、銀行は、投資、運用しないと。
投資信託の赤字のように、なるかもしれない。

「3メガバンクで投資信託を買った個人客の4割が、今年3月末時点で損失を抱えていることがわかった。」
コメント

珈琲とコーラか。

2018年09月06日 03時31分46秒 | ニ言瓦版
面白い。
今度、買ってみよう。
美味いののか、不味いのか。
珈琲がいいのか。


「コカ・コーラシステムは、「コカ・コーラ」と「コーヒー」を組み合わせた炭酸飲料「コカ・コーラ プラスコーヒー」を9月17日に全国で発売します。

 「コカ・コーラ プラスコーヒー」は、コカ・コーラの味わいと炭酸の刺激にコーヒーの風味を加え、ほろ苦い後味を楽しめるというドリンク。仕事中や休憩時の気分転換、移動中などの飲用を想定しています。

 パッケージはコカ・コーラらしい赤がベース。上部にはコーヒーカラーのブラウンをあしらい、炭酸の泡の中で跳ねるコーヒー豆を描いています。

 250ミリリットルの缶入りでメーカー希望小売価格は128円(税別)。全国のコンビニエンスストア、自動販売機で販売します。

 同社は2017年9月に同じコンセプトの「コカ・コーラ コーヒープラス」を関東・東北・南東北の自動販売機限定で発売。これが好評だったことからパッケージと製品名を刷新し、全国で販売することになったそうです。

 コカ・コーラもコーヒーも好きという人は多そうですが、1つになった味わいが想像できません。」


「コカ・コーラ プラスコーヒー」は、珈琲の味も、コーラか。
いいかもしれない。
珈琲ミルクコーラでも、他社で作ると、いいかもしれない。

美味くないか、美味いか。

コメント

どうなのか、地震、豪雨、台風

2018年09月06日 03時19分48秒 | ニ言瓦版
昨日も、地震。
今日の地震。
巨大台風が、来るは、豪雨は、凄いは、
平成の終わりは、天変地異が、多いのかもしれない。



「6日午前3時8分ごろ地震がありました。
この地震により、日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれませんが、被害の心配はありません 。
震源地は北海道胆振地方中東部で震源の深さは40キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.7と推定されます。

各市町村の震度は以下のとおりです。
▽震度6強が、北海道安平町。
▽震度6弱が、北海道千歳市。
▽震度5強が、札幌市北区、北海道苫小牧市、北海道江別市、北海道三笠市、北海道恵庭市、北海道長沼町、北海道新ひだか町。
▽震度5弱が、北海道函館市、北海道室蘭市、北海道岩見沢市、北海道登別市、北海道伊達市、北海道北広島市、北海道石狩市、北海道新篠津村、北海道南幌町、北海道由仁町、北海道栗山町、北海道白老町。
▽震度4が、札幌市中央区、北海道小樽市、北海道旭川市、北海道釧路市、北海道帯広市、北海道夕張市、北海道留萌市、北海道美唄市、北海道芦別市、北海道滝川市、北海道砂川市、北海道深川市、北海道富良野市、北海道当別町、北海道七飯町、北海道鹿部町、北海道森町、北海道長万部町、北海道上ノ国町、北海道乙部町、北海道せたな町、北海道ニセコ町、北海道真狩村、北海道留寿都村、北海道喜茂別町、北海道倶知安町、北海道余市町、北海道赤井川村、北海道奈井江町、北海道月形町、北海道浦臼町、北海道新十津川町、北海道妹背牛町、北海道秩父別町、北海道北竜町、北海道沼田町、北海道鷹栖町、北海道当麻町、北海道中富良野町、北海道南富良野町、北海道占冠村、北海道剣淵町、北海道増毛町、北海道壮瞥町、北海道洞爺湖町、北海道浦河町、北海道音更町、北海道鹿追町、北海道新得町、北海道清水町、北海道芽室町、北海道大樹町、北海道幕別町、北海道池田町、北海道浦幌町、青森県むつ市、青森県大間町、青森県東通村、青森県階上町。」


平成が、終わるまで、どんな、天変地異があるのか。
怖いことだ。

NHKの綱吉の話、きいた、再放送みた。
元禄時代から「生類憐れみの令」とか、いろいろ、悪政の将軍と言われている。
でも、元禄時代は、天変地異が、多い。
富士山の噴火も、地震も、年号が変わるも、起きている天変地異。

政治が酷いと、天変地異の起きるのかもしれない。
東日本大震災も、酷い、内閣だった。


来年、どんな年号になるか、それまで、天は、見放す、残すか。
生き残るのは、幸運の人か、新しい人材かもしれない。

コメント

どうなのか。検査で、わかるといい、骨で、熱中症の死亡が、わかると。

2018年09月06日 03時11分18秒 | ニ言瓦版
そうなのか。遺体は、処理されているから、言いたい放題。
死因の検査は、問われる。



「先月、入院中の80代の患者5人が相次いで死亡した岐阜市の病院の院長が、5日夜コメントを出し、5人の死因について、いずれも病死だと判断したと初めて明言しました。

岐阜市にある「Y&M藤掛第一病院」では、先月26日から28日にかけてエアコンが故障した病室にいた80代の患者5人が、相次いで死亡しました。

警察は5人が熱中症になった可能性があると見ています。

病院の藤掛陽生院長が昨夜書面でコメントを出し、死因はいずれも病死だと判断したことを明らかにしました。
院長が死因について明言したのは初めてです。

また、院長は亡くなった5人に哀悼の意を表するとしたうえで「すでに警察による捜査が行われ、県や市からも調査を受けていますが、それらには真摯(しんし)に対応し、今後も協力を惜しみません」とコメントしています。

一方警察は、5人が死亡したこととエアコンの故障との関係など、病院の管理体制について捜査を進めています。」


ドラマ「科捜研の女」ではないが、遺体は、処分されているから、
何か、死因の原因が、わかることが、あれば、変わることかもしれない。

五人の簡単に、死ぬのか、不思議だ。
熱中症で死んだのか、どこまで、検査で、わかるか。

凍死、熱中症、問われるは、気候で、生死ということが、わかる検査と、
骨のふで、わかるといい。

コメント

ハズセ、地上波から、このテレビ局。

2018年09月06日 02時54分23秒 | ニ言瓦版
そうなのか。
でも、違う。
見るものがないから、見ている人か、NHKを見ない人が見ているのかもしれない。


「テレビ朝日は5日、東京・六本木の同局で「2018年10月改編」説明会を行い、この秋の番組改編の骨子を説明した。今回の改編について、西新総合編成局長は「開局60周年に向け、ここ数年進めてきたタイムテーブルの改革の流れを汲む改編」と説明。改編率は全日7・8%、ゴールデン(午後7時から同10時)21・9%、プライム(午後7時から同11時)16・4%と、低めの数字となった。

 赤津一彦編成部長は「この1年ぐらい、タイムテーブルで番組ごとのタテの流れ、曜日ごとの横の流れが非常に良くなった」とし、昨年10月改編でスタートした「サンデーLIVE!!」(前5・50)、今年4月改編の「帰れマンデー見っけ隊!!」(月曜後7・00)、「日曜プライム」(日曜後9・00)を例に挙げ、「それぞれ120%から140%ぐらい、前期比で伸びている。良い流れの中でさらに流れを強化する」と自信を見せた。

 改編のポイントの1つは日曜ゴールデン帯のバラエティーの2つの新番組。お笑いトリオ・ネプチューンがMC務め、16年3月まで放送していた「ナニコレ珍百景」が毎週日曜午後6時半からの日曜ゴールデン帯に復活。タレントの所ジョージ(63)がMCを務め、予備校講師の林修氏(53)がパネラーを務める人気特番「ポツンと一軒家」(日曜夜7・58)がレギュラー化される。

 西新総合編成局長は「老若男女あらゆる世代の方々に、リラックスした日曜夜に楽しんでいただける」とした。連続ドラマは俳優の水谷豊(66)と反町隆史(44)のコンビが異例の4年目に突入する「相棒season17」(水曜後9・00)、女優の沢口靖子(53)が主演する「科捜研の女」(木曜後8・00)といった超人気シリーズの続編から、女優の米倉涼子(43)が主演する新作ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(木曜後9・00)もラインアップ。深夜帯にも、「嵐」相葉雅紀(35)が主演する金曜ナイトドラマ「僕とシッポと神楽坂」(金曜後11・15)、女優の木村佳乃(42)が6年ぶりに連ドラ主演する「あなたには渡さない」(土曜後11・15)と、豪華な顔ぶれがそろった。報道番組では、平日のベルト番組のキャスター陣が大きく変わる。「ワイド!スクランブル」(月~金曜前10・25)は、司会を務める橋本大二郎氏(71)に代わって、同局の小松靖アナ(43)が5代目司会に就任。大下容子アナ(48)は出演を継続する。「スーパーJチャンネル」(月~金曜後4・50)は同局の林美沙希アナ(28)が新キャスターに就任し、渡辺宜嗣キャスターと共に番組を進行する。

 さらに、「報道ステーション」(月~金曜後9・54)は小川彩佳アナ(33)に代わって、元同局でフリーの徳永有美アナ(42)が13年ぶりに同番組のキャスターに復帰する。報道番組について、西総合編成局長は「ニュース情報番組が好評をいただいており、その流れを大切にして、新しいキャスターとともにしっかりと強化していきたい」と話した。

 深夜帯のバラエティーも2つスタートする。まずは、タレントで俳優のユースケ・サンタマリア(47)とお笑いコンビ「さまぁ~ず」大竹一樹(50)がMCを務める「オータケ・サンタマリアの100まで生きるつもりです」(月曜深夜0・20)がスタート。赤津編成部長は「100歳まで生きている方のトレーニング法や実績を紹介して、100歳まで生きる生き方の提案する」。もう1つは、元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(52)、俳優の石原良純(56)、バイオリニストの高嶋ちさ子(50)が出演する「ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会」(水曜深夜0・20)。同番組は、7月25日に午後8時からのゴールデンで特番を放送すると、15・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という高視聴率獲得した番組のレギュラー化となる。最近の社会現象について毎回、3人がしゃべり倒すという。」


芸能人も、テレビ朝日にでないと、食えない時代かもしれない。

思うが、地上波のテレビは、料金は、安すぎるから、変なテレビ局が、好き勝手している。
地上波の電波は、高額することだろう。
そうして、テレビ局の入れ替えが必要。

それが、ニュースも、現場の中継のない、地上波のテレビ局は、廃止させることだ。
金取って、見せるテレビが必要。

俳優に、女優に、タレントに、多額の金を出しているのだから、それに見合う。
料金、取る、テレビ番組して、
無料で見れる、テレビは、ニュースとか、金のかからない、人、使う事が必要かもしれない。

変な解説者、変な司会者、変なタレントだけが、地上波に出て、宣伝して、
利益える。
結局、庶民は、知りたい番組、みたい番組は、ないから、
問われるは、何が視聴率だ。


生ニュース中心の地上波のテレビ局が必要だ。
台風21号で、再放送のドラマしているテレビ局など、地上波のテレビには、必要ない。
このテレビ局、地上波から、外せばいい。

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