散歩のついでに・・・

犬も歩けば棒にあたる。デジカメを常に持ち歩き、気ままに撮った写真を中心に思い思いに綴っています。

杜記

2008-02-29 13:06:23 | 昼飯
ちょっとご無沙汰してました。
伊勢佐木モール自体久しぶりです。
エビと玉子炒め680円。
エビはプリプリ!玉子はトロリというか程良いねばり感が美味しいです!
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宝珍楼

2008-02-28 12:31:17 | 昼飯
結局、他に店を探す事なく宝珍楼です。
但しスペシャルセット、1000円。
ライス、スープ、サラダ、プチデザートでコーヒー付き。
混雑する時間帯に入ってしまい禁煙席、しかも相席。
食事中に煙草を吸うわけでないので問題なし!
却って食事を味わうには煙は邪魔です。
エビチリのエビはプリプリ。程よいピリ辛さが美味しいです。
デザートの杏仁豆腐も甘酸っぱく美味しいです。
コーヒーは?です。
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宝珍楼

2008-02-27 12:19:21 | 昼飯
スケジュールの隙間を縫って昼食。
本日の日替わり麺セット700円。
肉そばとチャーハン。
麺は平打ちでモチモチした食感。具の豚肉も柔らか。
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ウッキーのラブハンドル

2008-02-26 22:39:43 | どうでもいい話
定例の飲み会。
ひさしぶりに先輩○平さん登場!
遅れて来た大先輩◎川さん(以前からお腹周りに肉がたるんでいて浮き輪のようでウッキーと呼ばれていた)の腹を見て最近はラブハンドルという言葉が流行っていると発言。
説明によると深夜のテレビ番組で紹介されていたそうで、男女の○×△に関連する言葉だそうで、取りあえず本日の一番の話題に。
かなり話題としては盛り上がりましたが、自宅に帰ってラブハンドルで検索すると『脇腹についた肉』の事でアメリカのスラングとの事。
または、劇のタイトルがヒットしました。
飲んでいる場では会社のパソコンから検索したら不適格な言葉として検索できないのでないかと盛り上がっていましたが、問題なさそうな言葉でした。
では。
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ファミリーマート

2008-02-26 12:56:55 | 昼飯
スケジュールの関係上、時間が取れず本日はコンビニのオニギリ二個!
久しぶりにコンビニのオニギリを食べましたが、鮭の塩気が私好み。
ツナマヨについてはセブンイレブンの方が美味しかった記憶があります。
明日もコンビニのオニギリになりそうな予感!
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三陽

2008-02-25 12:36:23 | 昼飯
チンチンメン+餃子のセットで950円。
店内は狭いので外のテーブルで食べたかったのですが、店内が空いているので奥へどうぞといわれて座ったカウンター席は出来上がった料理を出す場所!
料理ができるたびにカウンターに伏せて後ろからおばちゃんに抱かれた状態!
セクハラ?
サービスではないようです。
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古道 八王子往還(保土ヶ谷区内) その二

2008-02-25 00:31:06 | 古道
杉山神社を後にして古道八王子往還を辿る旅の問題地点。
環状2号線高架下です。
昔あった道を分断していますし、道路の拡張工事のため両サイドの山の斜面を削り取っています。
残された道から途中は道がなくなっている事を考え歩いて行きました。

環状2号線への合流路を過ぎ、高架が見えたところで右側に、高架橋の下をくぐり環状2号の脇道に沿って歩き、正観寺入口の看板を目印に左折。
正観寺
地神塔 寛政3年(1791)建立。
徳本念仏塔 文政1年(1818)建立。
六十六部供養塔 宝暦12年(1762)奉納
石盥手水盤 文政11年(1828)奉納と石仏石塔などがある事は事前に調べて知って履いたのですがあまり勝手にうろつくのも憚れまして入口付近の退散しました。

正観寺を過ぎてすぐ道路から一段高いところにある駐車場の脇にこの道祖神と道標があります。
手前、道祖神は建立時期不明です。見た感じでは割と新しそうですので、壊れて誰かが立て直したのかも知れません。
道標は寛政3(1791)年建立で神奈川道、八王子道。
国道16号より少し高台を通るこの場所では遥か彼方に大山丹沢山系を望む事ができます。ただ、砂が俟っているせいか霞んでおり画像では確認することができません。元禄10(1697)年建立の庚申塔です。
再び国道16号に合流してすぐ右手に妙福寺の山門と題目塔があります。
題目塔は享保10(1725)年建立です。
山門から中へ入って行き右手に地蔵堂と石塔、地神塔、馬頭観音などがあります。
お寺の前の横断歩道を渡り正面の道幅の狭い相鉄のガード下をくぐる道を進みます。
相鉄のガード下の高さ制限は1.8メートルで頭がつっかえそうな感じがしまし、電車が頭上を通過するときの迫力は凄いものがあります。走っている電車を真下から見るなんてめったにありませんのでちょっとビビります。
小川を渡る橋を越えて進むと商店街の通りに突き当たるので右折して左折して商店街、直進して梅の木の交差点になる分れ道を左折して、すぐに左へ分かれる脇道があるので脇道へ進むと右手の民家の切れ目に西谷の石仏があります。
地神塔は寛政13(1801)年建立
庚申塔は不明
石灯籠は寛政8(1796)年奉納
ここからしばらくの道は昔ながらの道幅というのでしょうか、車一台がギリギリ通るかどうかの道幅で車の通りもなくのんびりと歩けました。

商店街の通りに出て道なりに進み、新幹線の高架橋の下を通り過ぎ相鉄の踏切を渡り再び国道16号へ。
以前、帷子川に沿って歩き河川改修工事前の川の流れを調べた事がありますが、この旧道(八王子往還)は川の流れを眼下に見ながらこの場所を通過したようです。(画像は判りやすいように画像左下の踏切を渡って国道16号と合流する手前から撮影。)
国道16号に合流してから先は旭区になるので今回の散策は終了。
時間に余裕があったので。
梅の木の交差点近くの小高い山の上にある富士山神社
梅の木の交差点を左折してすぐの左手に階段坂がありそこには富士山神社参道口の石柱。
ちょっと足に来ましたが、登り切り眺望を堪能。
毎日この坂を登る住民の方や配達の方、尊敬致します。



道の成り立ちに興味が出た今回の散策でした。
現在、利用している道は帷子川の氾濫で湿地や沼地で山際の道しか昔は歩けなかったんでしょうか?
蛇行している理由は何かあるはずです。
ちょっと気になります。
では。
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古道 八王子往還(保土ヶ谷区内) その一

2008-02-24 21:43:40 | 古道
保土ヶ谷区内でも古道の八王子往還を歩けば歴史的なものがあるのではないかと本日は散策に出発。
スタート地点は相鉄天王町駅から真っすぐに天王町商店街と松原商店街を通り抜けた先にあるこの追分です。
ここは旧東海道と古東海道(八王子往還)との分かれ道になっている地点です。
本日はここから現在の国道16号線(八王子街道)を渡ったり戻ったりしながら、昔の八王子往還を辿る事にします。
道なりに歩き、国道16号に出る手前の右側のビルと民家の間に延命地蔵尊があります。
お参りはしないで通過。
心のうちで道中の無事を祈願?
国道16号を渡り反対側に進み始めの交差点を右折して国道16号と平行して進みます。
しばらく進むと右側に公園が見えて来て突き当たりますので、右折して再び国道16号を渡ります。
信号を渡った正面は交番で星川方面に進みすぐの右側に斜めに入る脇道へ。民家の間の道を進みますが、右の画像の分れ道がありますので右の道へ進みます。ほぼ、国道16号と平行した道となっています。
変形の五叉路を左の道に進み、しばらく歩くと再び国道16号。
昔の道をそのまま拡張するのでなく河川の改修工事と同じように国道もなるべく真っすぐにしたようですが、いつ頃の時代におこなったんでしょうか?
国道16号に出て道路向かい側のホームセンターコーナン脇の道が古道なのですが、信号のある横断歩道は先にあるので一旦進み横断歩道を渡り戻り、歩いて行きます。道なりに歩くと再び国道16号。ほとんど蛇行している道です。
何故こんなに蛇行した道になっていたのでしょうか?横断歩道を渡り反対側に出てすぐに右脇道へ入ります。
脇道に入ると右側は崖地です。帷子川はすぐ近くですし、昔は山裾に沿って道が出来ていたのでしょうか?それであれば、やたらと蛇行した道筋に納得できます。のんびりと道なりに進みながら、上り坂になる手前の三叉路の真ん中の道へ進みます。
再び、何度目かは数えていませんが国道16号へ。次も道路の反対側奥へ進みます。
ちょうど横浜新道の高架橋下で横断歩道がありますので信号が青になるのを待ち渡って奥へ。
渡って高架下は駐車場と公園になっており右手には杉山神社があります。
境内の社殿横には庚申塔と道標があり、庚申塔は天明3(1783)年建立。道標も同年建立で大山道、八王子道の道標です。
神社右となりの道に入り、商店街に突き当たるまで進み右折して再び国道16号を渡ります。
渡ってすぐに国道16号と平行した路地がありますのでそちらへ進みます。
しばらく進むと左手にガソリンスタンドが見えて国道16号と合流する地点に着きますので歩道橋を渡り反対側の歩道を歩きます。
右側からマンション-歩道-国道16号-帷子川という並びになります。
右手にマンション、崖を見ながら進むと歩道橋の階段下、中学校へ上る坂道の下に和田村道橋改修碑があります。
普通に歩いていると見落としてしまうと思います。和田町方面から歩いて来ると後ろに振り向く形になりますし、上星川方面から歩いて来てもフェンスで囲まれていますので覗き込まなくては良く判りません。地元の中学生の悪戯から守るためでしょうか?
江戸中期、八王子往還和田村地先の難路改修の由来を記したもので元文二年十一月(1737)の建立。
しばらくは国道16号沿いを歩きJR貨物列車の高架橋の下を過ぎたところの歩道脇(駐車スペース)の隅に上星川の石仏があります。右から
地神塔は寛政3(1791)年建立
庚申塔は正徳4(1714)年建立
道祖神は明和2(1765)年建立
歯科医院の脇の道に入りしばらくは道なり、途中民家の庭の木なんでしょうか、大木がありました。道なりに曲がったりしながら、四つ角を左折。ここを右に曲がると東光寺というお寺があるようですが、今回はパス。
国道16号に出たところで一旦左へ戻り杉山神社へ。
境内には天保13(1842)年奉納された石盥手水盤があり、銀杏の大木は横浜市の名木古木に指定されています。

文字数の関係で『その二』へ続きます。
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何が原因か?

2008-02-24 10:35:46 | 水槽の生き物
昨日から今日に掛けて玄関内の水槽の白メダカが4匹もしてしまいました。外のプランタでは2匹。
寒さでしょうか、餌不足でしょうか、それとも水質の悪化
外のプランタのメダカは2-3年生きているメダカなので寿命+寒さでこれは仕方のないところですが、玄関のところの白メダカは一応屋内でもあり、餌の食べ具合は良くない物の2日に一度くらいの割合で与えています。
年末にセットしてから一度も水の交換をしていなかったので、水質悪化でしょうか?
冷たい風が吹く中、バケツとポンプを用意して取りあえず、水槽の1/3ほどの水を抜いて新しく水を入れてみました。
本来ならば、汲み置きの水を使うかカルキ抜きをするところですが、ちょっと手抜きをして水道から出した水をそのまま水槽へ。
気持ち水を少なめに入れて外掛け濾過器から出る水に落差をつけてみました。
外のプランタは底は土で枯れた水草が底に沈んだりしていたり、適当に雨が降ったり、日が照ったりと手間の掛からない状態ですが、水槽は自然な環境ではないので手間が掛かります。
では。
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グスト(森の妖精)

2008-02-23 20:08:51 | サボテン・多肉植物
流通名:グスト(別名:森の妖精)
学名:Echeveria cv.
科名・属名:ベンケイソウ科 エケベリア属
学名を調べても判りませんのでおそらく交配種ではないかと思います。
小さいロゼッタ状の厚みのある葉で縁が赤いです。
エケベリア属は夏型や冬型の区別はないので冬と真夏に水やりを押さえて夏の日差しや真冬の寒さから守ってあげればそんなに栽培するのは難しくありません。
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