散歩のついでに・・・

犬も歩けば棒にあたる。デジカメを常に持ち歩き、気ままに撮った写真を中心に思い思いに綴っています。

修理『たくはいサービス』

2007-07-31 21:20:36 | 日記
日曜日夜に修理依頼のメールを出して、昨日修理受付メールが来て、そして今日修理送付用梱包材が送られて来ました。
梱包の中身は送付用の段ボール箱と緩衝材、挨拶文と送付手順書、緩衝材使用法の説明書。

今年の始めにGR-Dが同じような症状で動かなくなったので修理に関しては経験済みですので、送付手順書通りに梱包して送付準備は終了。
どの位で修理から戻って来るかは判りませんが、当初通販で申し込んだ時に1~2週間後の届けであった事を考える来週末にでも修理から戻ってくれば良しとしますか。
では。
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揚州商人

2007-07-31 13:28:46 | 昼飯
スーラータンメン+チャーハン990円。
麺は刀削麺か細麺を選択。
酢が効います。湯気と共に立ちのぼる酢の香りに思わずむせそうなほど。
美味しかったです。
食後は汗だく!

揚州商人 新橋店

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スパッソ

2007-07-30 12:48:09 | 昼飯
海の幸と磯の香りのボンゴレソース。
定番メニューですので特に言うことはありません。
敢えて言えばイカが小さくなったかなぁと食べていて思うくらいです。
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リコーCaplio R6 悲しい出来事

2007-07-29 21:42:47 | 日記
手元に届いて6日。
実際に撮影を初めてほんの数日。
早くも故障しました。
電源を入れてもレンズが出て来ません。
レンズカバーは半開きのままです。
電源を入れるとレンズを出そうとモーターが回る音がするのですが、出て来る事はありませんでした。
リコーのサイトで引き取り修理の依頼をしました。
今日は早めに寝る事にします。

では。
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リコーCaplio R6 斜め補正

2007-07-29 18:43:42 | どうでもいい話
まぁ使う事のない機能だと思っていたんですが、使ってみるとなんか便利なのかもしれない機能。
斜め補正機能
看板やホワイトボード、名刺など四角い被写体を撮影する時に斜めに写してしまった時に正面から撮影した画像に補正してくれる機能。
ことばで説明するとイメージし難いので下の写真をご覧下さい。


左の状態でシャッターを押すと暫くしてディスプレイ上に四角を認識した枠線が画像に重なって表示されます。
認識した枠(エリア)が良ければ実行キーを押すと斜めになった四角の画像部分だけが取り出され補正されて保存されます。
この機能は通常に撮影した後にも、画像を呼び出して補正を掛ける事が出来ます。
そんなに使用する事はないと思うんですが、画像編集ソフトで後から修正している人にはツボにはまった機能なんではないでしょうか?
私には単純にホッ~な機能ではあります。
では。
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リコーCaplio R6撮影してみての感想

2007-07-29 12:51:34 | どうでもいい話
入手してからほぼ一週間で本格的に使用したのは昨日と今日なのでどこまで正確な事を伝えられるか判りませんが撮影した感想です。

電源投入時にディスプレイの色味が黄色掛かって見える。
 夜室内でのことですのでホワイトバランスの問題でしょうか?

以下は失敗写真と訂正後の写真を見比べながらの話です。

左の写真は失敗例ですが、色が被っていて正確な色がでていません。
これはホワイトバランスを昨日、室内で撮影した時に蛍光灯に変えてあったのをそのままに(気付かないで)撮影したためです。
撮影時に変更されている事をお知らせするアイコンやメッセージは出ませんの自分で確認する必要があります。
※補足:ディスプレイの表示モードで設定された機能はアイコン表示されます。撮影した時に画面表示を表示しないにしていたためアイコンが表示されませんでした。m(_._)m
※GR-Dですと変更されていますとメッセージが出ていたので、撮影前に気付けたのですが、低価格な分削除された機能なんでしょう。
一見すると構図的には右の写真が失敗かと思われますが、撮影の設定方法を知らないため苦労(失敗)した例です。
虫を大きく撮影するためにズーム機能を使用したのですが、オートフォーカスでピントが合わずにマニュアルフォーカスに切り替えて苦労をして撮影したのが左の写真で右はオートフォーカスの設定のままマクロ機能を有効にして撮影しただけの写真です。
前日、ズーム撮影時に同じようにマクロボタンを押して中々ピントが合わずズーム時には使えない機能かと思っていましたが、ズーム使用時には被写体との距離でピントが合い難かったり、合ったりするようです。
庭の草花や虫達を撮影するためにズーム機能付きのR6を購入した私としては後悔し始めていましたが、距離さえ判ればOKです。
ズーム機能を使用して撮影すれば、背景をぼかしてこのような写真が撮れます。

では。
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お出まし。

2007-07-28 19:37:23 | 水槽の生き物
夕方メダカに餌をやっているとバシャ、バシャ。チャポチャポ。
メダカをはじき飛ばしてドジョウの登場です。
豪快に餌を水ごと飲み込んでいます。
メダカも飲み込んでしまうくらいの勢いがあります。
身体の大きさからいってメダカの餌では腹一杯にはならないと思いますが、ここぞとばかりに飲み込んで行きます。
オオカナダモの上に身体をのせ、飲み込めるだけ飲み込んで姿を消します。
藻エビが隅の方で遠慮がちに餌をついばんでました。
では。
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やはり、無理でしたか。

2007-07-28 18:33:41 | 日記
孵化しています。決して写真の上下を間違えた訳でなく、通常と反対に頭を下にして蛹になったアゲハチョウ。
今朝見たらふ化仕始めていました。
アゲハ蝶となって飛び立つ姿をカメラに納めようと何度も時間を置いてみたんですが、逆さになった状態ではふ化しづらいのでしょうか?
それとも、逆さになって蛹の中で成長がうまくいかなかったのでしょうか?
何時間経ってもこのままの状態です。
蛹から出るのを手伝う訳にも行かず、ただ眺めるだけです。
非常に残念な事です。
次回からは逆さになった蛹を見つけたならば、糸か何かで正常な形にしてあげようと思いました。

では。
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リコーCaplio R6触ってみて

2007-07-28 17:03:30 | どうでもいい話
今まで使っていたGR-D(もちろん併用します)と比べての感想。
ボディーは一回り小さく、手に持った感覚はGR-Dが厚みを持たせたラバー仕立てに比べれば今イチですが、今時のデジカメとしては普通のデザインですので拘りません。
親指があたる部分には突起を付けているのでまぁ良しとします。
電源ボタンは少し周りをへこました細長いボタン。
ちょっと爪を立てるようにして爪先で押さなければいけませんが、鞄の中に入れておいたら電源が入ってしまったいたGR-Dに比べたら、安心できるのこちらの方が良いと思います。
シーンモードの切り替えですが、GR-Dがダイヤル式であったのに比べてスイッチでシーンモードに入り、モードボタンで切り替えていく方式と違いがありますが、撮影しようと思い電源を入れたら動画モードになっていたといったGR-Dのダイヤル式に比べ、誤操作は少なそうです。
撮影中に露出やホワイトバランス、感度の変更を簡単に呼び出せるADJですが、此の操作性に関してはGR-Dのダイヤル式の方が良いです。
GR-Dは片手でデジカメを持ったまま切り替えや設定操作ができますが、R6では片手で持つとボタンを親指で隠してしましますので、一旦両手でカメラを持ちADJボタンを押し、上下左右とボタン操作が必要です。
充電池とメモリカードの挿入部分です。
薄く作るためにしょうがないのですが、ちょっと安っぽい感じです。
だた、セットしたバッテリーが一旦ロックされますので、メモリを外している時に落下する心配はありません。
ズームに関してはシャッターボタンの所にあるズームレバーで操作します。
この機能に関してはGR-Dのシーソー式よりは使いやすそうです。
GR-Dの配置ですと片手でカメラを構えていて親指で操作するには構え直さないと操作はしづらいです。
Caplio R6は小さいボディーに色々の機能をよく振り分けていると思います。

次は撮影操作と動作の比較です。

では。
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挨拶して、飛んで行きました。

2007-07-28 11:12:06 | 庭の虫
成虫になって飛んで行く時には姿を見せてくれと願い駆除しないで見逃したオオスカシバ蛾。
庭でいつものようにデジカメ片手に草花を見ていると後ろの方からブーンという羽音。
蜂が飛んで来たのかなと思っていたら、後方から前に回って来てイソトマの花にとまるオオスカシバ蛾
勝手な約束ですが、しっかり飛び立つ前に目の前に姿を現してくれました。
慌ててシャッターを切ったので撮れた写真は手ぶれのこの写真のみ
蛾とは思えないこの立派な姿。

※写真をクリックするとピンぼけですが、オオスカシバ蛾の部分だけ拡大した画像を確認頂けます。

では。
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