幸せアップ+α

TVを見ていることが多いし、いろいろ感じることがある。

韓流 第三次ブーム!

2018-06-25 17:40:20 | エンターテイメント

韓流第三次ブームの記事を読みました。

第三次ブームを引っ張るのは中高生、10代から20代の女性たち。

SNSを使いこなし、韓国の情報を入手。

第2次ブームの頃よりYouTubeなどの動画やツイッター、

インスタグラムなどを通じて、韓国の情報が日本に直接届くようになっている。

5月末にアジア圏の歌手として初の米国の、ビルボード総合アルバムチャートで

1位を獲得したBTS(防弾少年団)の快進撃もSNSを抜きにして語れない。

社会的メッセージを込めた歌詞、最新のビートと音色をとり入れた曲、

一糸乱れずシンクロするダンスで世界中の若者をひきつける。

世界的人気歌手ジャスティン・ビーバーを抑え、

ビルボード・ミュージック・アワードのトップ・ソーシャル・アーティスト賞を

2年連続で受賞した。

日本語の公式ツイッターのフォロワー数は、390万人にのぼる。

 

音楽だけではない。韓ドラの視聴にも変化が起きている。

スマホなどの情報末端を使って見る人が増えている。

次々と若手俳優が台頭しているが、昨年はヒットドラマ

「雲が描いた月明かり」で主演したパク・ボゴムが特に人気に。

ただ、ツタヤのアジアTVドラマ・映画担当者は、韓ドラに

若い世代が定着したと見るのは早計、と語る。

昨年は話題作が続いたとの見方からだ。

 

映画では、1980年の光州事件を描いた「タクシー運転手」

4月に日本で公開された。韓国では1,200万人を動員したが、

日本は全国14館でスタート。評判が広がって8月までに

80館以上で拡大公開される。

韓国を近くに感じる人が増えていることは違いない。

~~~

韓国ではヒット映画の動員数が凄いですね~。

多分、日本ではこのような動員数はないと思う。

昨年は話題作が続いた、とのことですが、それらが何だか知らないのですが・・・ 

「雲が描いた~」で主演のパク・ボゴムを検索してみました。

 

 パク・ボゴム(24)とスジ(Miss A、23)の共演に注目が集まっている。

 パク・ボゴムの事務所関係者は

「パク・ボゴムの次回作はまだ決定していない」とし、

ドラマ「仁川空港の人々」への出演については明言を避けた。

2人が出演オファーを受けたドラマ「仁川空港の人々」は、

仁川空港を背景に見えない場所で最もし烈に世の中を動かす

”本当の人々”のストーリー。

なお、「仁川空港の人々」はSBS月火ドラマとして、

来る9月より放送される予定だ。

 

普通の人々が活躍するようなドラマみたい~。是非、出演してほしいです。

 

 

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スタジオ・パーク@ディーン・フジオカ

2016-01-06 07:39:44 | エンターテイメント

コメント欄は閉じておきます。

NHK スタジオパークからこんにちは の今年のトップバッターは、ディーン・フジオカ

 

 

 

1980年福島県生まれ。高校卒業後アメリカの大学へ留学。

卒業後、香港へ渡りモデルとして活躍し、05年香港映画「八月の物語」主演で俳優デビュー。

その後、台湾やアメリカでも活動。今年、日本の連続ドラマに初出演。

「あさが来た」の五代友厚役が話題に。

大阪商工会議所ビル前に、初代会頭 五代友厚 の銅像が建っている。
 
右足を半歩前に、右掌を上に一寸前へ出して、
 
示現流の使い手がい つでも拔刀できるポーズである。
 
この五代の人物と業績を知る人は、今日大阪でもごく少ない。
 
五代こそは大阪の育ての親であり、忘れがたい大阪の恩人である。

 

ディーン・フジオカがスタジオに現れると、ファンが大騒ぎでした。おばさま方も多く、

韓流スターが大人気だった頃を思い出されました。

五代友厚役を好演している。友厚は歴史に埋もれた存在だと話していました。

飾り気のない好青年で、今後、ますます人気が出るでしょう~。

 

今日、出かけた時、駅に行く途中で娘の小学校時代の同級生に会いました。

数何年ぶり~。

近所なのですが、ほとんど会うこともありません。

道の向こう側を歩いていたのですが、もしかしてと思って挨拶したら、

彼女も覚えてくれていて挨拶してくれました。

そして、用事を済ませて3時間後くらいに、家に向かって歩いていると、

前を歩いている人の後姿が知り合いに似ている.

追いついて挨拶したら、やはりそうでした。彼女とはたまに、すれ違うくらいです。

その彼女は、行きに会った娘の同級生のお母さんでした。

「先ほど、娘さんに会った」と言ったら、娘さんも、そのことをお母さんに話していたそうです。

あまりにも久しぶりに会ったので、娘さんも、お母さんに話していたのでしょうか。

私としては、とても不思議な体験でした。行きと帰りに娘さんとお母さんに会った!!

年賀はがきのお年玉が当たったような。

 

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 「Cuisin de classic キュイジーヌ ドゥ クラッシク」@「古武道」のコンサート@渋谷

2015-12-01 09:11:29 | エンターテイメント

昨日、KOBUDO 古武道 @尺八・チェロ・ピアノ

 「Cuisin de classic  キュイジーヌ ドゥ クラッシク」 のコンサートに行きました。

ピアノ: 姉尾 武、尺八: 藤原 道山、 チェロ: 古川 展生

夏にアガサさんと行った時、11・30 に渋谷でコンサートのチラシをもらったので、

行こうということになりました。

アガサさんがチケットを申し込んでくれ、7番目の列でした。

抽選なので、とってもラッキーでした。前回は最前列だったし~♪

クラッシクを彼らのアレンジでの演奏でした。

 

その中で、道山さんが説明してくれた曲で 【ジムノペティ 第1番(サティ作曲)】

彼が高校生の頃、喫茶店でよく流れていた曲と紹介してくれた。

姉尾さんが、今はカフェというけれど、喫茶店とうい言葉の方が好きと言っていた。

喫茶店って、懐かしい響きかも・・・。なんでも横文字にしなくてもいいのではないでしょうかね。

ジムノペティを聞いた時、知ってる、いつ頃、聴いたのかなと思った。

今朝、ユーチューブで検索して聴いた。

BGMでよく使われているそうなので、なんとなく聴いていたのでしょうか。

とても好きな曲です。

彼らの新しいCDの Cuisin de classic  を買うと、

コンサート終了後に握手会があったのですが、買わなかった・・・

今さらですが、演奏された曲が入っているCDがやはり、ほしくなった・・・

買って握手してもらえば良かった。

次回、コンサートではこれを買い、握手してもらおう。

【ジムノペティ 第1番(サティ作曲)】これをユーチューブで聴いてみてください。

心穏やかになる曲です。

アガサさんと、おしゃべりしたのは、いつもどおり

心理学のことも話題になりました

 

 




 
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昔のスターの魅力!

2015-11-01 14:36:25 | エンターテイメント

昨日、スーパーでレジに並んでいたら、前にいた若いお母さんと5,6歳くらいの

女の子2人がハロゥインの仮装をしていたカワイかった。

女の子たちはロングドレスを着て、親子でハロウィンのメイクをしていた

 

昨日の「サワコの朝」は、浅丘ルリ子がゲストでした。

石坂浩二と結婚していましたが、石原裕次郎がタイプだと言っていた。

撮影の時、1~2時間も彼に待たされて、だんだんイライラして来る。

その時、裕ちゃんが「ゴメン、ゴメン」って言いながら来ると、

ルリ子さんもスタッフも、皆、彼のことを許してしまうそうです。

やはり、皆をとりこにしてしまうのですね。

 

高倉健が亡くなり1年になり、彼の映画特集をBSプレミアムで放送するそうです。

彼の思い出を数人が語っていました。

山田洋二監督は、「幸せの黄色いハンカチ」のキャスティングで、彼をひと目見た時に

彼しかいないと決めたそうです。

別れ際に健さんが、「今日は嬉しかったです」と言ったそうです。

「カッコいいんだよね~」と、山田監督がしみじみと言っていました。 

~~~

昨日のフィギアスケート・カナダ大会で羽生 結弦がまさかの6位発進でした。

とんとん拍子で行ってほしいけれど、これで良かったのかなとも思った。

ピンチがチャンスと、前向きにとらえていると思う。

 

 

 

 

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岩代 太郎 コンサートに行きました

2015-04-05 08:05:56 | エンターテイメント

【岩代 太郎 生誕ほとんど50年記念コンサート】 に行きました。

友人が誘ってくれました。

東京オペラシティーコンサートホール 。初めて行きましたが、ステキな建物でした。

岩代太郎 の名前も知りませんでしたが、映画音楽やドラマの音楽などを多数、作曲されていました。

こんな映画も、こんなドラマもと言う感じでした。

なんと音楽に無関心なことと、自分でも驚いている。時々はコンサートにも行っているのに^^;

世界的にヒットした名画などのサントラなどは、忘れられないのだけれど、その他は、ほぼ無関心かも。

「RED CLIFF」、韓国映画の「殺人の追憶」はヒット映画でした。

これらはスクリーンで見た~♪ 「レッドクリフ」の曲は、最初の所は思い出した。

朝ドラの「あぐり」の作曲も! 朝ドラも、ほとんど忘れているようなのもあるけれど、

「あぐり」は出演者も良かったし、 とても楽しく見ていたので、これもそうだったのねと今さらながら驚いた。

コンサートで演奏された。1997年度のドラマなので、どんな主題曲か覚えていなかったけれど、

演奏が始まったら、すぐに思い出して嬉しくなった。とても親しみやすい曲

6月にロードショーの「愛をつむひと」 佐藤浩市主演の映画の曲も。

北海道・美瑛を舞台にした感動作だそうです。見に行きたい^^

これからは映画、ドラマの作曲者にも注目しよう。

 

コンサートの宣伝チラシの中に「三浦一馬クインテット ガーシュウィン&ピアソラ」があった。

バンドネオン の演奏を聴いてみたいと思った。普段、聴くことがないし演奏する姿も見てみたい。

そして、建物の広場では、アコースティック・ギターリストが演奏していた。ストリートミュージシャン風。

5時ごろで、花冷えの冷たい風が吹いている中で演奏していた。

チラシにはダニエル・コフリン という名前が書かれていた。見た目はハーフのようでした。

検索したら、あちらこちらで演奏会をしていた。ギターの音色もいい!!

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演奏会が3時からだったので、千鳥が淵で桜を見てから会場へ行った。

武道館では入学式があり、お花見客と新入生とで、ごった返していた。花曇でちょっと残念だった。

こんな人を見た。赤いマスクの女性。それに驚いていたら、その後、黒いマスクの男性も。

そんな色のマスクが売られているのも知らなかったけれど、

そんなのを買う人がいるのも、私には不思議に思えた。それらの良さが分からない^^;

 

 

 

 

 

 

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