幸せアップ+α

TVを見ていることが多いし、いろいろ感じることがある。

エメラルド・グリーンの海

2013-08-03 19:04:16 | 旅行

パラオという地名は知っている程度でした。

「南太平洋」@ミュージカル映画は昔、見て青い海に憧れていたけれど・・・。

 

 

土曜の朝はテレ朝で「旅サラダ」を放送しているけれど、ほとんど見たことありませんでした。

この時間帯は大体、日テレをみています。← 政治の話題が多い。

今朝、ちょっとチャンネルを変えたら、パラオの絶景ツアーを放送していた。全部は見られなかったけれど、

エメラルド・グリーンの海が、もう本当にキレイで、行ってみたくなりました~

これを見たのも、縁を感じてしまいました。

以前、タイランドのリゾートに行き、楽しい思い出です。

ダイビングは、もし、若かったとしても、窒息しそうで、怖いので、嫌です。

つい最近、友人と話した時に、息子さんが10年以上前、ダイビングを始めて、

装備一式を買い揃えたのだけれど、数回、行ったきりで、止めてしまったそうです

ホテルから海を眺めているだけでも気持ちが良さそう~。

一年中、28度くらいなので、寒い頃に行ってみたい~。

ちょっと検索したら、ツアーの紹介記事があったので、貼り付けます。

行ったこともないのですが、おススメしたい気持ちになっています。

 

パラオは南北およそ640kmにわたり200以上の島々が点在し、

人が住む9島以外の無人島には、手つかずの自然がいっぱい。

2012年6月に世界自然遺産に登録されたロックアイランドは、

火山島と隆起サンゴによる石灰岩島を含み、隆起サンゴの島々は長年の浸食により

マッシュルーム型の不思議な自然の景観を造りだしている。

パラオには世界有数のダイビングスポットがあり、ダイバーの聖地としても知られているが、

ダイバーでなくとも家族連れで楽しめる。

 

 

 

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北海道旅行の写真

2012-01-22 20:30:47 | 旅行

北海道の洞爺湖方面に旅行し、ほんとうにタイミング良く、

そこを舞台にした映画が28日から上映されるので、是非とも見たいと思います。

 

 『しあわせのパン』

北海道・洞爺湖のほとりにある小さなまち・月裏。

映画『しあわせのパン』は、宿泊設備を備えたオーベルジュ式の

パンカフェを営む夫婦と、その店を訪れるお客さまたちの人生を描く、

春夏秋冬の物語です。

妻の水縞りえを演じるのは、

2012年にデビュー30周年を迎える原田知世

その自然な存在感が、作品の世界観に安らかな空気を吹き込む。

夫の水縞尚には北海道出身の大泉洋。妻を寡黙に見守る夫を演じ、

これまでとは違う新しい魅力を放つ。

雪景色しか見ていないので、四季折々の風景も楽しみです。

旅行の写真を数枚ですがUPしますね。

 

 〔ザ・ウィンザー・ホテル洞爺〕 のレストランで朝食の時の外の景色 ↓

夕方、ホテルのロビーから洞爺湖を写し、ガラスにシャンデリアが映っている

洞爺湖は真ん中に島があるので、真上から見ると、ドーナツ型とのこと

 

札幌の時計台

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                          レンガ造りの北海道庁 塔の天辺が欠けててしまった

 

 

7階のビルの屋上にある、観覧車から写しました

 

 

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北海道旅行・氷点下です。

2012-01-16 18:13:39 | 旅行

13日から15日まで、札幌、洞爺湖方面に旅行しました。

ブログを書いていると、読み返すことができるので、

いつでも、旅行のことも思い出すことができるし良かった^^

昨年の秋、新聞広告一面の旅行広告を見て、即、決めました。

なぜなら、「ザ・ウインザーホテル洞爺」に泊まるということがポイントでした。

洞爺湖サミット(2008年7月)が行われたホテルで、以前から行ってみたいと思っていました。

お天気も良く、でも、気温は氷点下7度前後でした。寒いけれど、あまり気になりません。

1日目は夕方、札幌に着き、市内自由散策。

日が暮れてから、テレビ塔に登り、市内の夜景がを眺めると、大どうり公園を走る車の

ヘッドライトがとてもきれい。イルミネーションと間違えるくらい。

2日目、ノンビリとホテルで朝食をとり、午前中、自由時間なので、市内を歩いたのですが、

土曜日なのに、あまり、人が歩いていないので、なぜかなと思ったけれど、

きっと、観光客以外は地下街を歩いているのでしょうね。

ホテル近くの時計台やレンガ造りの北海道・道庁を見たり、

大通り公園で2月に始まる札幌雪祭りの雪像の骨組みを横目で見たりしました。

祭りの前って、タイミング的には良くないけれど・・・、

「ザ・ウインザーホテル洞爺」に泊まることが目的なので・・・。

午後、観光バスで洞爺湖に向かいましたが、途中、中山峠という山を越えて、行きます。

上り坂を進んで行くと、だんだん、雪吹雪というか、地吹雪で雪が舞っていて、バスの前が真っ白で道が見えない

でも、ちゃんと、目印があります。

〔何とかポール〕と、ガイドさんが教えてくれましたが、電柱のように等間隔に設置してあり、

柱の先はU の字を逆さにした様ににカーブして、白と赤の縞模様があり、それを見印に車が走ります。

上を見ながら走る感じです

道が雪で消えているし、勿論、徐行運転でしたが怖かった。こんな経験は普通できないので、貴重な体験でした!?

ホテルは洞爺湖近くの山の上にあり、下界から離れた所にあるので、サミットを開催するのに、

警備等が、しやすかったようです!?

ホテルに入るとロビーでは、ピアノとフルートの演奏でお客様を迎えてくれました。

ロビーからは洞爺湖が見えるはずですが、雪雲があるのか、ぼんやりとしか見えませんでした。

朝は太陽が雲の間から覗くと、洞爺湖が見えました。

夕食は事前にホテルか、温泉街にあるお食事どころか、申し込みがあり、もうすぐ3歳の孫と一緒だったので、

ホテルでは騒がしいと迷惑になるので、お食事どころにしました。

石狩鍋が中心で美味しい焼き魚(また、名前を忘れた)などでした。

石狩鍋はとても温まり、美味しかったので、我が家でも作ります~。

夕食後は大浴場の温泉でノンビリしました。浴場のすぐ外には露天風呂があり、

雪がチラつく中の露天風呂も趣があります。

ロビーの中のバーでは、黒人の歌手がエレクトーンを演奏しながら、歌っていました。

バーに入らなくてもロビー全体に歌声が聴こえます。

語れるほど、いろいろなホテルに行ったわけではないけれど、やはり、格別です。

朝はロビーでハープ演奏していました。

朝食のレストランの外は樹氷が何本もあり、雰囲気は最高です

食後は外に出て、雪の中を少々、散歩しました。

10時過ぎにホテルを出発し、洞爺湖を眺めるベスト・ポジションで休憩し、そこで、

面白いお土産を買いました。 〔黒い恋人〕というお菓子です。チョコ味のよう。

大阪の〔面白い恋人〕の方が、ネーミングはワンランク上だと思いますけれどね。

昭和新山近くでランチはジンギスカン。これも美味しい。車窓から支笏湖を林の間から眺めたり、

遠くの山々を眺めたり、山の名前は忘れてるけれど、絵になる風景でした。

洞爺湖のホテルにはもう一泊したかった~。

写真はどんな風に撮れているかな。次回に貼り付けますね。

※ 孫は「ミタ」の主題歌、 「愛なき時代に生まれたわけじゃない~、やさしくなりたい~」って、歌ったり、

「怪物君」の「かわい子ちゃんには弱いけど、悪魔、怪獣なんでも来い~」って、歌っています

 

 

 

 

 

 

 

 

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