幸せアップ+α

TVを見ていることが多いし、いろいろ感じることがある。

気をつけてください~、って私のことですぅ

2019-01-17 16:37:21 | 特別な日

ゴミ捨ての時に、転んでしまいました

今日はプラスティック・ゴミの日でした。先週、捨て忘れた物があり

普段より、随分と多かった。持ちきれないような時は2度に分けて捨てていたのだけれど、

今回は一気に捨てようと両手で持ち、小走りにゴミ置き場へ行った。

直ぐ側なので普通に歩いて行けば良いのに・・・

多分、バランスを崩してゴミ箱の少し前で、

前のめりになって顔から転んでしまった~。

 

友人、知人たちが、段差につまづいて転んだとか、平らな道で転んだとか

よく聞いていた。転んだ人がいないくらい。

注意しないとねと言っていたのですが、遂に私も仲間入りでした。

今日は午後から書道教室で。先生に電話で、アクシデントを話したら、

先生も昨晩、転んだと言っていた。新春早々にお互いなんなんでしょう!?

先生は自宅近くの書道教室の新年会でお酒を飲んだからでしょう。

先生の話もオーバーで顔が血だらけになったとか言っていた。

それでも、今日は書道教室に行きますと。さすがに先生は使命感が違う!?

 

他の方にも電話したら、転んだり、ちょっとしたアクシデントは、

普段と違うことをした時に起こっていると話していた。本当にそうですね。

 

顔の右側から転んだので、唇の右側が腫れたり、頬がすり傷で痛々しい~

真っ正面から転んだら鼻の骨が折れたかも知れないし、大事が小事で済んだと思った。

知り合いの方で、外で失神して顔から倒れて鼻の骨が折れて入院したそうです。

 

 

 

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自然の中の県立公園

2018-09-27 17:45:28 | 特別な日

3連休に孫が遊びに来て、車で送る時、遠回りして小田急沿線の

鶴巻温泉@秦野市の方から湘南の家まで送ることにしました。

その辺りを検索したら自然がいっぱいの県立秦野戸川公園があるので

そこに行ってみました。親子で川で遊んだり、ペットの犬も川で遊んでいました。

バーベキューをしたり、遊具で遊んだりと皆、休日を満喫していました。

曇り日でしたが時々、晴れ間もありました。

吊り橋があり、そこを渡った時は秋風が、とても気持ちが良かった。

 

↓ 写真をクリックすると拡大します。

 

 

 

 

案山子祭りは、案山子は思ったより少なかったけれど、そこも見てきました。

温泉に寄ってノンビリしてから、孫を送り届け、

海岸から中秋の名月を眺めながら帰りました。

世の中に完璧ということはほとんどありませんが、このお月見は完璧でした。

俳句を作りたいと思いましたが、完璧なことって作りづらいかな。

 

 

 

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秋に作品展

2018-08-19 21:02:15 | 特別な日

11月に行政センターで、趣味の勉強会を行っているグループの

作品展が開かれます。

去年は私たちの「写真と俳句」のグループは始めたばかりだったので見学しただけでした。

今回、初めて参加します。

今までの各自の作品を2点くらい出品します。

俳句は先生にメールで添削してもらいます。

この写真も俳句もまだ、テスト段階です。

 

写真と俳句の先生も出品して下さいます。

先生の作品を見た方々が素晴らしいと、私たちのグループに入会してくれると嬉しいです。

去年の展示は絵画、書道、版画、パッチワーク、手芸などなどでした。

 

4月に上野の都美で書道の作品展がありました。

その時、私の作品を孫に見せようと上野に連れて行きました。

孫はほとんど興味なしでした。

 

 

 春惜しむ上野の森や知らぬ道

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横須賀美術館:ANIMALS IN YOKOSUKA 

2018-08-04 09:10:20 | 特別な日

コメント欄は閉じておきます。

三沢厚彦 ANIMALS IN YOKOSUKA

 

 

期待していた以上でした。

HPを貼り付けました。

 

三沢厚彦(1961- )は、2000年からクスノキから彫り出した動物シリーズ

「アニマルズ」の制作を始めました。

現在は神奈川県内のアトリエで制作を行っています。

ネコやイヌなど身近な小型の動物からサイやシロクマといった大型動物、

そしてユニコーンをはじめとする空想上の動物まで、

様々な動物をほぼ原寸大で彫りだして彩色した作品は、

圧倒的な存在感をもって迫ってきます。

これら作品は非再現的な独自の動物表現により

新たなリアリティを提示するとともに、

見る者の記憶やイメージを喚起し創造的な鑑賞へと導きます。

白を基調とする横須賀美術館の空間に新作を含む彫刻と絵画、

ドローイングを展示する本展は、

三沢作品の魅力をあらためて体験する貴重な機会となることでしょう。

+++

横須賀美術館へ孫を連れて行きました。

夏休みの企画なので、ぜひ連れて行ってあげたいと思っていました。

小中学生は無料です。大人も900円で、上野の美術館の半額程度です。

これらの存在感ある動物たちを見たら一生忘れないでしょう。

バカデカイです。犬や猫はそのサイズです。

 

そして、同時に開催されている絵画展も見ました。

 

中園孔二展 外縁-見てみたかった景色



 

 

 

中園孔二 Koji Nakazono(1989~2015)

東京藝術大学在学中より、

多彩かつ様々な技法で夥しい数の作品を残しました。

型にはまらない、奔放なイメージを次々に立ち上げる気鋭の画家として、

「Japanorama」(ポンピドゥー・センター・メス、2017)、

「第7回モスクワ・ビエンナーレ」(国立トレチャコフ美術館、2017)

などその短い生涯の後も重要な展覧会に出品を重ねており、

多くの人々にインパクトを与え続けています。

中園は絵を描く時の動機について、

「出来上がる表面はばらばらに見えますが、

すべて自分の見てみたかった景色です」と語っています。

溢れる色彩、多種多様な画材による、

ユーモラスで不気味な生きものたちに託された外縁の内側にある、

まだ見ぬ景色。

本展は横須賀にゆかりのある中園孔二を美術館で開催する

初めての個展であり、約50点の作品を通じて、

彼の鮮烈でバリエーション豊かな絵画世界に触れる

貴重な機会となるでしょう。

 

解説を読んでいたら(1989~2015)と書いてあったので驚いてしまった。

何でこの様に若くして亡くなってしまったのか。

モーツアルトより若く亡くなっている。

3時過ぎに行ったからか、空いていた。

多くの人々に見てもらいたい展覧会です。

 

上野で縄文展を開催されています。これもと見たいと思っています。

 

 

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なんでもできる人っていますね

2018-05-30 20:50:01 | 特別な日

友人Kさんはとっても器用な人で、お宅の一室が手芸品のギャラリーのようになっている。

最近、友人になった人です。以前から知っていたのですが、話をしたことが

なかった。グループで出かけた時、電車でおしゃべりしたら、手作りのものが

ご自宅に飾ってあると聞いたので、見学に行きたいとお願いした。車で10分位。

ひとりで行くのは、もったいないと思って近所の友人を誘ったら、

もう、見学に行っていた!? それで、他の友人と伺った。

Kさんは町内会で手芸のグループに入っていて、そこで、つるし雛などを

習い、今も続けている。

海に近いので、貝殻を拾ってきて、それを繋げて、貝殻の風鈴を作ったり、

シーグラスも拾ってテーブルランプの笠に貼っている。

 

蛇の目傘に飾り付けてある。

 ↓ クリックで拡大

 シーグラスのランプ

猫のぬいぐるみ

 貝殻の風鈴が7つほど

古い和服で作った大小の内裏雛もいくつもありました。

写真は全部写していないけれど・・・

着なくなった着物などを頂いたり、古着屋さんで買ったりしたものも

たくさんあるそうです。今はピエロを作りかけていました。

 

コーヒーをごちそうになり、おしゃべりも楽しかった。

お料理も上手で、ボランティアもされている行動的な方です。

長々とお邪魔してしまい、竜宮城のようでした。← 時間を忘れた~!

 

 

 

 

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