幸せアップ+α

TVを見ていることが多いし、いろいろ感じることがある。

銀座でコンサートは2度、楽しめます

2016-03-28 08:17:40 | 特別な日

コメント欄は閉じておきます。

「古武道」のコンサートにアガサさんと行きました。

銀座のヤマハホールで、銀座のど真ん中にある小さなホールです。

チケットは思い立ったのが遅かったので2Fでした。去年の夏に一番前の席だったので、

今回は良しとしました。響の良いホールです。彼らが言っていました。

演奏曲は聴くと知っているのですが、曲名は知らないような音楽知識なのですが

コンサートは楽しいです~。

アンコールはタンゴで、タンゴのノリが好きで、これらは、いつまでも聴いていたい感じです。

※ クリックすると大きく見えます。(by ケイタイ)

 和光

 シャネル

 

 日曜の銀座に行くのは、とっても久しぶりで、歩行者天国は広々として気持ちいいです。

ウィンドーショッピングだけでも満足できます。

そして、とっても驚いたのは、外国人が多いことでした。

アガサさんと日本人より外国人の方が多いかもしれないねと話していました。

中国系のグループに混じってしまえば、私たちも彼らと同じようです~。

TV局の取材の人々もあちらこちらで見ました。たぶん、日曜の銀座に行けば

いろいろなネタがありそうです。

帰る時に私たちもフジTVのインタビューを受けました!? 

もしかしたら、ワイドショーで映るかも。

 

コメント

パート社員から正規社員へ

2016-03-27 19:50:07 | 社会

同一労働同一賃金がTVニュースで見ることが増えました。

先日は、「イケア(スウェーデン発祥の家具販売店)を取材していました。

2年位前(だったと思う)から、パート社員を正社員に採用。会社は費用が掛かるけれど、

これは社員への投資で、長い目で見れば会社の利益につながる。

社員へのインタビューでも、彼らは生きいきと楽しそうに働いていた。

安心して働けるということが一番ですね。

 

数ヶ月前に、「りそな銀行の例も見ました。やはり、イケアと同じような内容でした。

今後、人材確保が難しくなるので、方針を切替えたようです。

目先の利益しか考えられない会社に未来はないと思う。

 

非正規労働者の割合が4割を超えている。2,000万人以上で

平均年収は200万円未満で正社員の半分にも満たない。

これで良いはずはない。このままならば日本は税収も減り、国がボロボロになってしまう。

 

雇用主が不当な理由で正規と非正規の待遇に差をつけることがないよう、

政府はきちんとした指針を作成してほしい。

 

 

コメント (2)

不正請求メール(迷惑メール)が来ました!

2016-03-22 18:51:45 | 社会

びっくりしました。迷惑メール(不正請求)のメールでした。

大手銀行の名前になっていました。その銀行を検索したら名前を騙ったメールがあるので

注意してくださいというよなことが書いてありました。

でも、メールの文章が、普通の日本語とちょっと違っていました。変な翻訳文のようです。

わが家はプロバイダーの【 block-report】 : 迷惑メールボックス の契約をしているのに何故と思い、

サポートセンターに電話しました。迷惑メールが多すぎて、プロバイダーも追いつかないようです。

ホームページから迷惑メールにチェックをして、この次からは、このアドレスのメールは

迷惑メールボックスに入るようになります。

この契約はそれ程前からしていたわけではなかったけれど、契約していてよかったです。

油断のならない世の中になっていて、皆さまも気をつけて下さい。

コメント (4)

『中井貴一 ヨーロッパ大紀行』 天才ダ・ヴィンチからの挑戦状 面白い

2016-03-21 10:09:52 | TV番組

コメント欄は閉じておきます。

19日、20日に、BS TBSで放送された 

『中井貴一 ヨーロッパ大紀行』 天才ダ・ヴィンチからの挑戦状 の前半を見ました。

中井貴一は、役作りと同じく「同級生だったら友だちになれるか」と考えながら足取りをたどる。

後半は「モナ・リザは誰?」

 

後半も録画してあるので、これからゆっくり見ようと思う。

貴一さんの言葉を噛締めて聞いています。彼のファンなので嬉しいです。

ダ・ヴィンチは天才中の天才です。

番組の感想は説明しきれないので、書けませんが・・・

貴一さんは、彼が挫折を乗り越えて来たので、今も名前が残っているのでしょうと語っていました。

天才なので、そんなことなかったと単純に思っていましたが、やはりそうではなかったのですね。

 

約1年前に、レオナルド・ダ・ヴィンチと『アンギアーリの戦い』展 に行ったので、

この番組がより身近に感じられた。

 

《タヴォラ・ドーリア》

作者不詳(レオナルド・ダ・ヴィンチに基づく)
《タヴォラ・ドーリア》 (《アンギアーリの戦い》の軍旗争奪場面)
16世紀前半 
ウフィツィ美術館(2012年、東京富士美術館より寄贈)

 

※ 「メディチ家の私宝展」東京都庭園美術館 4・22から開催

~~~

芸術の話から、ドラマの話に変わります。

最近、会った友人の2人が、奇しくも、はまっているドラマの話をしてくれた。

私が聞いたわけでもないのですが、話していた。

それはNHKで放送された『ダウントン・アビー』です。

続が気になる、面白いドラマだったそうです。

そんなに面白かったとは知りませんでした。

友人は、人気ドラマだったので再放送されると思うと言っていましたが、

レンタルがあれば借りたい。オンデマンドって見たことないけれど、

それで見られるならそれでもいいし。

 

 

コメント

学歴詐称などなど、びっくりぽんです

2016-03-19 09:12:54 | 社会

ネットの記事で気になったのがありました。

 

何ともあきれた話だ。落ち着いた語り口で人気のテレビコメンテーターで、

経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクアードル川上氏(47)の

学歴がデタラメだったことが明らかになった。

所属事務所のホームページで謝罪した同氏は、テレビ朝日系「報道ステーション」の降板など

活動自粛を発表した。しかし、デタラメなのは学歴だけではないようだ。

 

「報道ステーション」は、たまに見るくらいなのですが、ここに名前の出てきた、

ショーン・マクアードル川上氏ガ出演している時、数回見たことありました。

話していたことなど、覚えていませんが・・・

ハーフのように見えました。整形疑惑もあると書かれていました。

 

人間って、見た目などで、ころりと騙されてしまうのですね。

 

私たちは、学歴詐称者などの人物がTVで堂々とコメントを話すとは普通、思わない。

一応、マスコミの人々がチェックしていると思っているけれど、すごくアバウトだった。

以前、国会議員に立候補した人物の学歴詐称が明らかになったことがある。

彼は日本人の顔だった。はっきり覚えていないけれど、アメリカの大学を卒業したと

言っていたような気もする。ショーン~氏もアメリカの大学卒業と嘘。

1度も顔を見たこともなかったら、関心もありませんが、顔を知っていたので驚きました。

ちょっと調べれば分かることなのに、いつまでも騙せると思っているのでしょうか。

騙す人と騙される人の心理を知りたいです。

 

一瞬で情報がネットで拡散する今の世の中で、学歴詐称が分からなかったって、

7不思議です!?

 

この話題の中で、佐村河内守氏のことも出てきた。彼もサングラスをかけて

謎めいた雰囲気を出していた。その見た目で、日本中の人が騙された。

そして、次のような去年の記事もあった。

 

佐村河内守氏のゴーストライター騒動が、ドキュメンタリーとして映画化されることが分かった。

社会派のドキュメンタリー作家の森監督は、すっかり悪役となった佐村河内氏への見方が

大きく変わる可能性も示唆し、問題作として注目されそうだ。

もうすぐ公開されるのでしょうか。

興味ありますが、お金を出して観に行く気にはならない・・・

コメント (4)

コメント

コメント記入