希望屋 ~ren_ka ci=set~

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BLOOMED IN ACTION

2013年01月05日 19時38分35秒 | ▼マンガ・本

「斑鳩」がフリープレイ可能になったren.です。
コンティニューしまくってエンディングへ。
やっぱり4面以降は難しすぎる。
確かに面白いんだけれど、確かにこういう難易度インフレは、初心者お断り感強くなる罠。

ゲームといえば、こんなものを発見。

▼ Airmech CPU戦しながら説明とか

これは、MD「ヘルツォークツヴァイ」そのものだ!!
こんなゲームがあったとは。

 

さて、お正月に本屋で、こちらを買いました。

● 「BLOOMED IN ACTION」 塩野干支郎次/TSコミックス
https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/68/35/6b9940708b56094c9b79c1d6b8c9a33a.jpg?random=65df963b9e5777c264c90c1dd6d435bc

「ブロッケンブラッド」4巻に収録された読みきり作品が、TS漫画雑誌「チェンジH」にて連載化したもの。
なので、1話は同じものが収録されています。

瀕死の重傷を負った傭兵・寺脇亮は、再生医療の天才・浅田博士によって、少女の姿で蘇らされた。
彼=彼女は柴原恭子としてお嬢様学校に任務として転入し、そこで再会したかつての上司・本城少佐は、やはり中条静子という少女の姿となっていた。

TSFモノということなので、出てくる男キャラは、全員女体化。
一応、恭子は"男のプライド"は残されているみたいだけど(w
その辺は、完全に女装少年だった健ちゃんとは違いますね。
それでも、どちらもジャンル的には"男の娘"というんだから、この辺の区分けって複雑怪奇だよなぁ。

基本的には、恭子が自分の少女姿というジレンマを感じつつ、静子に無茶を言われてコスプレパワー度スーツを使って変態犯罪者どもと戦うという、「ブロッケンブラッド」のノリを引き継ぐ形。
お嬢様美少女アイドルグループ・AKW47のメンバーも登場。
つまり、世界観も共通ということですね。
巻数表記はありませんが、「ブロッケンブラッド」同様なナンバリング続編が出るなら、両作品がコラボすることもありうるかも?

コメント
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