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ネコのミモロのJAPAN TRAVEL (Mimoro the cat:JAPAN TRAVEL)

「京都観光おもてなし大使」などを務めたライターとネコのミモロが、京都の情報や暮らし、グルメなどをご紹介。

ミモロの桜リポート。ここも行ったよ~「京都府庁旧本館」の桜とつくしのお庭

2022-04-13 | 京都桜の名所

2022年の春、ミモロはいろんな桜を見に行きました。「あそこは、桜よりつくしに感激しちゃった~」

というのが、「京都府庁旧本館」のお庭です。

春…桜の時期になると、観光客も訪れる「京都府庁」です。

旧本館は、明治37年(1904)に竣工されたレンガ造りのルネッサンス様式の建物です。
平成16年には、国の重要文化財になりました。

館内は、旧知事室や旧議事堂などが見学可能です(予約不要 無料)


「ここからの桜の眺めがいいんだよね~」と、毎年のように訪れているミモロ。桜のポイントも熟知しています。

庭の中央部にある大きな桜は「祇園しだれ桜」で、円山公園のしだれ桜の初代の孫桜だそう。「桜にも、親族関係があるんだ~」とミモロ。

旧本館の2階の窓のフレーム越しに見る桜も素敵です。


次に1階に降りて、ゆっくりお庭を巡ります。

4月上旬だったこの日、庭はまさに満開。


しなやかな姿を見せるのは、紅一重しだれ桜。


そして、西側にあるのは、大島桜と山桜の特徴をもつ珍しい品種で、この場所が、「京都守護職上屋敷跡地」であることにちなみ、その当時の守護職の松平容保から「容保桜」と桜守の佐野藤右衛門さんが命名しました。


いつも桜で感激するミモロですが、今年は、お庭の草を見て…「すごい~」と感激。

そこには、一面、つくしがニョキニョキと生えているではありませんか?

ここを訪れた見学者は、桜に夢中ですが、小さなミモロは、目の前のつくしに夢中。

「こんなにいつもつくしあったっけ~???」

上には桜、下にはつくし…まさに春らしい景色を満喫したミモロです。


*「京都府庁旧本館」の見学は、火曜から金曜、だい1,3,5土曜日 10:00~17:00 無料 お問い合わせ先☎075-414-5432


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ミモロの桜リポート。裏千家の「今日庵」辺りの情緒ある桜たち

2022-04-08 | 京都桜の名所

「ミモロちゃん、今日庵の兜門そばの桜が咲いてますよ~」と、以前、取材に伺った裏千家関連企業で、オリジナルの和菓子などのオンラインショップが人気の「株式会社ミリエーム」のスタッフの方からご連絡を頂いたミモロ。「あ、ちょっと遅かったけど~まだ、お花咲いてる~」

なんとか名残りの花に出会うことができました。「教えてくださってありがとうございます~。次は、紅葉の時にも来ますね~」と、この辺りは、茶道のお家元が集まり、四季折々の品格ある風情漂う場所。「やっといろんなお茶会が再開されているみたい~」と、お茶会を楽しみに京都を訪れる人も増えているよう…。

さて、ここに来る前に自転車で通り過ぎたのは、艶やかなピンク色の桜が咲く門です。
「ここお寺かな?」とキョロキョロ。門にいらっしゃった警備の方に尋ねることに…。

ここは「擁翠園(ようすいえん)」という日本庭園があるのだそう。
そばに建てられた表示にその詳しい歴史が記されていました。

「へ~広いお庭で、琵琶湖の形の池があるんだ~」とミモロは興味津々ですが、「ここは、一般公開されてません」と警備の方。
以前は、郵政省関連の部署が所有管理していたそうですが、民営化に伴い、現在は医療機器や測定器具など手掛ける「アークレイ株式会社」が所有。そのため一般の人は入ることができなくなったのだそう。
「う~残念~またいつか公開してくれるといいのにね~」と。門の奥を覗き込むミモロですが、背伸びしても中を見ることはできませんでした。

気を取り直し、しばらく鞍馬口通を西に進み「今日庵」を目指し、少し南へ下ります。
「あ、ここにも桜がある~」と。

こちらは境内の中まで入ることができる「妙覚寺」です。

大きな桜が門の前に枝を伸ばしています。「ミモロちゃんですか?」とその時、いつもミモロのブログを楽しみにしてくださっている方に声を掛けていただきました。「わ~ミモロちゃんに会えてうれしい!」と。「え!ミモロこそ嬉しいです」と記念撮影を。「桜の時期って、よくミモロファンの方にお目にかかれるね~。きっと行きたいとこ同じなのかも…」と。

そこは、門の前で桜を撮影して、「今日庵」から向かい側の日蓮宗本山の「本法寺」へ。

「ここには、桜が咲く前に来たね」と思い出したミモロ。

「桜が咲くと、境内の雰囲気違うね~」と。

今も大きなお寺ですが、安土桃山時代には、本阿弥光悦らによって支援を受け、大きな伽藍があったそう。現在も光悦によって造られたという「巴の庭」が、当時の面影を留めます。

でも、この日は、ミモロは桜に夢中。境内のあちこちの桜をいろいろな角度から眺めます。


「わ~もうすぐ桜散っちゃうかも…」

3月下旬から毎日のように京都各所で眺めていた桜も、今週末から散り始めそう。
「なんか寂しくなっちゃうね~」と。

今年の桜の美しさを目に焼き付けておきたいと思うミモロです。


「帰りに桜餅買おう~」と。う?やはり花より団子…


茶道のお家元が集まるエリアには、美味しい和菓子屋さんも…。

「草餅も食べよう~」はい、どうぞ…

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ミモロの桜リポート。何度訪れても飽きないお庭「白龍園」。庭を守る人たちの愛情いっぱい。

2022-04-07 | 京都桜の名所

「今年の桜は、一段と見事だね~」と、すでに何度も眺めている景色ながら、見るたびに新たな感動をもたらすのが、鞍馬二ノ瀬の「白龍園」です。

事前予約で1日100名限定で拝見できるお庭です。

ミモロは、春の桜、秋の紅葉、そしてこの冬は、雪の日に訪れました。
すでに歩きなれた園内…「まずは、ここから見ようかな~」と。

叡山電車の「二ノ瀬駅」から徒歩5分ほど。受付を済ませて、トコトコ歩くミモロです。

ここはアパレルおよび雑貨などを扱う「青野株式会社」が、所有・管理するいわばプライベートガーデン。現在の青野社長のおじい様の代に縁あって、この地を整備することに。「昔は、荒れた山だったんだって~それを社長のご家族や社員、また地元の方々が力を合わせて、山を蘇らせたんだって~」と以前お話を伺ったミモロです。

当初からこの山をお世話していらした水相さん。「あ、ミモロちゃん、ようこそ~」といつも笑顔で迎えてくださいます。

敷地内にある東屋をはじめ、歩道や石灯籠など、すべてほぼ人力で整備したのだそう。

園内には、素敵な撮影場所がいろいろ。
「このお花の手水鉢も素敵~」


この山に昔から鎮座なさっていた「白髭大神」と「八大龍王」のご祭神の祠がある場所は、いつ訪れても「ここは空気が違うの~」と何か不思議な力を感じるミモロなのでした。


「あ、川名さんご夫妻~こんにちは~」とミモロが駆け寄るのは、ここの庭師をなさっている川名さん。

「ミモロちゃん~いらっしゃい~今日は、最高のお花見日和ですね~花も満開、ポカポカして温かいし~。そうだ、ミモロちゃんに似た苔があるんですよ」と。
「え?なあに?」いろいろな苔が育つお庭で、見つけたミモロのような苔だそう。

「あ!これ?」「そう、それ…お顔の大きさと同じじゃない?形も似てるよ」と。

地面にポツンと生えた苔。「ねぇ~ミモロ、踏まれちゃわない?」と心配になります。
「大丈夫、みなさん、苔を踏まないように、とても気を付けて歩かれるので、踏まれませんよ」と。
「あ~よかった~」とホッとするミモロです。

入園者の方々に、この庭の見どころや今、ぜひ見て欲しい場所、植物のお話などを、作業の手を止め、詳しくお話されています。

「あ、何してるの?」お二人が再び作業に戻りました。

苔の上をじっと見つめては、なにか摘まんでいます。「草取りしてるの?」とミモロ。
「う~今は、苔の上に落ちている楓の種を探して取り除いているんですよ~」と。
そう、ここは秋は、楓の紅葉が艶やかな景色を見せてくれます。大きな楓から飛び散る種は、苔の上に舞い落ちて、しばらくすると発芽して苔に楓がいろいろなところに生えてしまうそう。それを防ぐために種の段階で取り去るのです。
「わ~すごく細かい仕事だね~」とミモロ。いいえ、これだけではありません。ほかにもいろいろな商物の芽が苔に生えて、苔の状態を悪化させてしまうのだとか。
「それに、今から桜が散ったら、それをお掃除するのも大変だよね~」とミモロ。
庭師さんのお仕事は、1年を通じなくなることはありません。

「みなさんのお仕事で、ミモロたち、キレイな景色が楽しめるんだ~いつもありがとうございます~」とお礼を…。「でも、みなさんに喜んでもらえると、本当に嬉しいんですよ~」と。

桜とともに楽しめるのは、ミツバツツジ。「これからもっと咲くんだって~」

他にも小さなお花が…「可憐だね~」


「あ、ミモロちゃん、ゆっくりしていただけましたか?」と、帰り際にお目にかかれた青野社長。

「あんまりに素晴らしいお花見日和なので、のんびりしちゃいました~」とミモロ。
「はい、本当に今日は素晴らしいですね~ここにおいでになったら、ぜひ時間が許す限りゆっくりしていただきたいんです」と。「そう、今日ね、のんびり座ってたら、いろんな音が聞こえてきて、すごくリラックスしちゃいました」と。ミモロの耳には、野鳥の囀りなどが心地よく届きます。

「また、新緑の頃に来ちゃおうかな?」と、何度訪れても飽きないミモロなのです。

この日、入口で案内なさっていた通訳ガイドもなさっているスタッフさんに挨拶してから、お休み処で、大好物の「善哉」を頂きました。


リピーターも多い「白龍園」の特別公開。詳しくはホームページをご覧ください。


ミモロが大好きな桜の名所のひとつです。

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ミモロの桜リポート。春爛漫の桜の園「平野神社」の桜苑。宴席は廃止に。新たな花見のスタイルへ

2022-04-06 | 京都桜の名所

「わ~い、春爛漫だよ~」と、ミモロが感激した京都の桜苑のひとつが、「平野神社」にあります。


「平野神社」は、京都の西、「北野天満宮」と「金閣寺」の中ほどに位置します。

創建は、平安遷都の時期に当たります。ご祭神は、生命の活力の神と言われる「今木皇大神」をはじめ、人々のイキイキとした暮らしを守るご神徳のある神様たちです。

その活発な生命力を象徴するのが桜と言われ、神社のご神紋も桜でデザインです。


平成30年の台風の被害を受けた神社の建物も多くの人の尽力でかなり復活しました。


平安時代から、桜の植樹が行われ、昔から桜の名所となっている神社で、コロナ禍になるまでは、毎年、ミモロはお友達とお花見の宴会を催していました。でも、コロナの感染拡大で、お花見の宴会は中止となり、かつてたくさんの屋台などが軒を連ね、宴会をしていた場所なども整備されました。

昨年から桜苑は、入場料500円で楽しめる場所に。
「ペットは入っちゃだめなんだって~」


さぁ、桜苑を歩きましょう。

「うわ~すごい~前からこんなにキレイだっけ??」と、以前も何度も訪れたミモロですが、「もっと狭い感じがしてたけど~なんかすごくのびのびしてる~」と、驚きを隠しきれません。


かつてあったブルーシートの花見会場や色とりどりの屋台の姿はなく、そこには菜の花と桜の里のような景色です。そう、令和4年から花見時期の茶店、宴席は廃止になりました。
「京都で、お花見の宴会できる場所、益々無くなっちゃうね~」と東京に比べお花見宴会の場所は、もはや円山公園くらいしかないかもしれない京都です。

「でも、桜のためには、その方がいいらしいよ~」

「今の雰囲気は、原谷苑に似てる~」とミモロ。
ここは、約60種類の400本ほどの桜があり、次々にその花を咲かせ、楽しめる時期も長いそう。
「京都の町の近くで、こんな桜の風情が楽しめるのっていいね~」とミモロおすすめの桜の名所。


「もうこれからは、前のようなお花見の宴会できないかもしれないけど、この景色はいいねぇ~」と思うミモロです。苑内での飲食は禁止。純粋に花を愛でてください。

夜はライトアップも行われます。
屋台などがないため、食べ物の匂いもなく、花の香りが漂います。「あ、小鳥の声も聞こえるよ~」と、なんとものんびりした桜の園が体験できます。

この時期限定の桜の和菓子やグッズもお土産に…。


もちろんリスのおみくじも人気です。


まだ、今週末までは、満開の桜が楽しめそう。お花見宴会のイメージが強かった「平野神社」は、今年、新しいお花見のスタイルにシフトしました。今後、どうなるのか…

*「平野神社」の詳しい情報はホームページで


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ミモロの桜リポート。高野川沿いの桜並木、祇園新橋エリアの情緒ある桜

2022-04-05 | 京都桜の名所

「よかった~桜長く見られて~」と、ミモロが朝のお散歩をしたのは、高野川沿いです。

京都の町の東を流れる鴨川…出町柳で、貴船方向の賀茂川と大原方向の高野川が合流します。

下鴨エリアに住むミモロがよくお散歩するのは、高野川沿い。

川沿いの歩道に、枝を伸ばす桜。それがずっと上流まで続きます。


「桜の時期って、いつもより華やかな感じでいいね~」と、歩いては、土手に座って桜と川を眺めます。

ミモロの頭の上にも桜の枝が伸びて、すぐ近くで桜を観察できます。


この桜並木は、ソメイヨシノがメインです。そのためサクランボはできないので、蜜をもとめ蒸しが来ることもありません。ときどき鳥が花を唾み、花がポトンを落ちてくることも。
「桜の髪飾りだよ~」と、ひとつ摘まんで、頭に…。


3年ほど前の台風で、枝が折れたり、木が根こそぎ倒れることもありました。そのため、昔より並木が途絶えている部分も目立ちます。


「おうちのすぐ近くで、これだけ桜が見られると、どこにも行かなくてもいいかなぁ~」と思ってしまうほど。京都は、春、どこを歩いても桜に出会うので、京都の地元の人たちは、わざわざお寺や神社に出かけて桜見物をする人は、それほど多くないようです。
「桜見物するのって、観光客がほとんどだよね~」と、ミモロも10年以上京都に暮らし、それを実感。
「だって、お散歩だけで、桜楽しめちゃうんだもの…」
川には、サギが舞い降りて、エサを探しています。

「ごちそう川にあるのかな?」と、何を食べているか気になるミモロです。

八瀬エリアまで続く桜並木。桜色のラインが、ずっと川に続きます。

「鞍馬や京北の方も桜咲いてるかな?」と。京都の北側は、まだ満開ではないようです。
そう、今年は、桜が咲き始めてから、気温が下がり、そのため桜の開花スピードが遅くなって、長く桜が楽しめるようになりました。

さて、午後は、お買い物のついでに町中の桜を見物しましょう。
「ここも桜キレイだよ~」と、ミモロが言うのは、祇園新橋エリアです。

観光客がいっぱい…でも、まだ外国人観光客が来ていないので、いっぱい…と言っても、コロナ前ほどの混雑ではないのですが、コロナ期間で、すっかり空いた京都に馴れてしまったミモロには、いっぱい…という感覚。
「町に行くなら、マスクしなくちゃ~」と。しっかりコロナ対策も手を抜かないように…。

祇園白川に枝を伸ばす桜の景色は、京都らしい…と観光客に大人気。

「まさに京都って感じだよね~」


祇園新橋にある「辰巳神社」

ここも写真撮影スポット。次々に撮影する人の合間を縫って、ミモロも撮影しました。

だれも人が入らない写真を撮影できたのは、奇跡的かも…。

一見、空いているように見える祇園新橋エリアですが、実は、ミモロの後ろには、結構観光客が溜まっていました。


この日は、気温が低く、空気が冷たく感じます。

それでも薄いレンタル着物姿の若い人たちがいっぱい。
「ここでも、次々に撮影するんだよね~はい、お待ちどうさま~ミモロの撮影終わりました」と、場所を譲るミモロです。

「そうだよね~京都らしい写真撮れるから、混雑するよね~」


「あ、ここにもサギがいる…人が近くても、馴れてるんだ~」

まるでモデルのように、ポーズをとるサギ。スマホなどが周囲にはいっぱい…


「わ~ここの桜大きいんだよね~」川端通に至るビルの間の桜は、空を埋めるほどの大きさ。


京都情緒あふれる祇園新橋エリアは、何しろ撮影のスポットで、ミモロがいた時間だけでも5組を超えるカップルのウエディング撮影が行われていたのです。


3日、4日の週末は、ミモロの知り合いだけでも、3組が東京から訪れていました。
「まん延防止も解除されて、みんなどこかに行きたくなっちゃうんだね~」
他府県ナンバーの車も急増し、町に通じる道路は渋滞も…バスも混雑しています。

川沿いでは、花見をするグループがたくさん。「円山公園や平野神社で、お花見できないから、川沿いでブルーシート広げてる~」

今週いっぱいは、町の桜が楽しめそう。どうぞコロナ感染に気をつけて、京都を楽しんでください~。


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